JPS6129232A - デ−タ暗号化伝送方式 - Google Patents
デ−タ暗号化伝送方式Info
- Publication number
- JPS6129232A JPS6129232A JP14941684A JP14941684A JPS6129232A JP S6129232 A JPS6129232 A JP S6129232A JP 14941684 A JP14941684 A JP 14941684A JP 14941684 A JP14941684 A JP 14941684A JP S6129232 A JPS6129232 A JP S6129232A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- compression table
- data
- transmission
- compression
- compressed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L9/00—Cryptographic mechanisms or cryptographic arrangements for secret or secure communications; Network security protocols
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L2209/00—Additional information or applications relating to cryptographic mechanisms or cryptographic arrangements for secret or secure communication H04L9/00
- H04L2209/30—Compression, e.g. Merkle-Damgard construction
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Security & Cryptography (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、データ暗号化伝送方式に関する。
データ伝送の安全性を高めるたるに1種々のデータ暗号
化伝送方式が考えられている。しかし従来の方式は、伝
送データを全て暗号化して伝送し、受信側において暗号
化伝送データを復号化するため、暗号化および復号化の
処理時間が長く、また暗号化により伝送データ長が増加
し、その結果、データの伝送効率が悪いという欠点があ
った・伝送データ長を短縮するために、暗号化伝送デー
タをデータ圧縮する方式もあるが、そのような圧縮処理
を行っても、暗号化しない場合に比ベデータ伝送効率が
かなり悪化する。
化伝送方式が考えられている。しかし従来の方式は、伝
送データを全て暗号化して伝送し、受信側において暗号
化伝送データを復号化するため、暗号化および復号化の
処理時間が長く、また暗号化により伝送データ長が増加
し、その結果、データの伝送効率が悪いという欠点があ
った・伝送データ長を短縮するために、暗号化伝送デー
タをデータ圧縮する方式もあるが、そのような圧縮処理
を行っても、暗号化しない場合に比ベデータ伝送効率が
かなり悪化する。
本発明の目的は、従来と同等のデータ伝送の安全性を達
成し、かつ従来よりも伝送効率を改善できるデータ暗号
化伝送方式を提供することにある。
成し、かつ従来よりも伝送効率を改善できるデータ暗号
化伝送方式を提供することにある。
本発明によれば、伝送データは暗号化することなくその
ままデータ圧縮して伝送し、一方、伝送データの圧縮の
用いる圧縮テーブルを暗号化して伝送する。受信側にお
いては、暗号化圧縮テーブルを復号化して元の圧縮テー
ブルを得、その圧縮テーブルを用いて圧縮伝送データか
ら元の伝送データを復元する。即ち、圧縮テーブルの秘
密の鍵として利用し、その圧縮テーブルを暗号化して伝
送することにより、伝送データ長および暗号化・復号化
処理時間の短縮を図ると同時に、伝送データ全体を暗号
化すると同等のデータに安全性を達成するものである。
ままデータ圧縮して伝送し、一方、伝送データの圧縮の
用いる圧縮テーブルを暗号化して伝送する。受信側にお
いては、暗号化圧縮テーブルを復号化して元の圧縮テー
ブルを得、その圧縮テーブルを用いて圧縮伝送データか
ら元の伝送データを復元する。即ち、圧縮テーブルの秘
密の鍵として利用し、その圧縮テーブルを暗号化して伝
送することにより、伝送データ長および暗号化・復号化
処理時間の短縮を図ると同時に、伝送データ全体を暗号
化すると同等のデータに安全性を達成するものである。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。こ
の図において、1〜5は送信側の装置であり、7〜10
は受信側の装置である。6は回線である。
の図において、1〜5は送信側の装置であり、7〜10
は受信側の装置である。6は回線である。
送信側において、解析装置lは伝送データの出現文字の
頻度を解析し、その解析結果に基づいて圧縮テーブル装
置2は伝送データの圧縮処理に適し、た圧縮テーブルを
作成し□、内部に記憶する。暗号化装置3は、圧縮テー
ブル装置2によって作成された圧縮テーブルまたは圧縮
テーブルの変更情報(後述)を暗号化する。その暗号化
圧縮テーブルは、回線制御装置5を通して回線6へ送出
される。一方、圧縮化装置4は、圧縮テーブル装置2に
よって作成された圧縮テーブルを用いて、伝送データを
デ=り圧縮する。その圧縮伝送データは、暗号化圧縮デ
ータに続いて、回線制御装置5を通じて回線6へ送出さ
れる。
頻度を解析し、その解析結果に基づいて圧縮テーブル装
置2は伝送データの圧縮処理に適し、た圧縮テーブルを
作成し□、内部に記憶する。暗号化装置3は、圧縮テー
ブル装置2によって作成された圧縮テーブルまたは圧縮
テーブルの変更情報(後述)を暗号化する。その暗号化
圧縮テーブルは、回線制御装置5を通して回線6へ送出
される。一方、圧縮化装置4は、圧縮テーブル装置2に
よって作成された圧縮テーブルを用いて、伝送データを
デ=り圧縮する。その圧縮伝送データは、暗号化圧縮デ
ータに続いて、回線制御装置5を通じて回線6へ送出さ
れる。
受信側において1回線6を通じて伝送されてくる暗号化
圧縮テーブルと圧縮伝送データを回線制御装置7を通じ
て受信する。復号化装置8は、受信した暗号化圧縮テー
ブルを復号化し、伝送データの圧縮処理に用いられた圧
縮テーブルを得、それを圧縮テーブル装置9に記憶させ
る。復元゛他装置10は、圧縮テーブル装置9に記憶さ
れている圧縮テーブルを用い、受信された圧縮伝送デー
タから圧縮前の伝送データを復元する。
圧縮テーブルと圧縮伝送データを回線制御装置7を通じ
て受信する。復号化装置8は、受信した暗号化圧縮テー
ブルを復号化し、伝送データの圧縮処理に用いられた圧
縮テーブルを得、それを圧縮テーブル装置9に記憶させ
る。復元゛他装置10は、圧縮テーブル装置9に記憶さ
れている圧縮テーブルを用い、受信された圧縮伝送デー
タから圧縮前の伝送データを復元する。
送信側の解析装置Iおよび圧縮テーブル装置2について
、第2図によりさらに説明する。この図に示すように、
解析装置lにおいては、一定間隔毎に伝送データ中の文
字の出現回数を頻度測定装置111により測定し、その
測定結果に従って頻度順変更装置12で各文字を頻度順
に並べ換える。
、第2図によりさらに説明する。この図に示すように、
解析装置lにおいては、一定間隔毎に伝送データ中の文
字の出現回数を頻度測定装置111により測定し、その
測定結果に従って頻度順変更装置12で各文字を頻度順
に並べ換える。
圧縮テーブル装置2は、圧縮テーブル記憶装置14と圧
縮テーブル変更袋!13からなる。本実施 (
例においては、データ圧縮をハフマン符号化法によって
行うようになっており、伝送開始前は、第4図に例示す
るようなハフマンコードに対応する未割当て状態の圧縮
テーブルが圧縮テーブル記憶装置14に記憶されている
。伝送開始時には、解析装置1による解析結果と、圧縮
テーブル記憶装置14に記憶されている未割当て状態の
圧縮テーブルにより、圧縮テーブル変更装置13は圧縮
テーブルの割当てを行い、割当て後の圧縮テーブルを圧
縮テーブル記憶装置14に記憶させるとともに、暗号化
装置3へ送る。
縮テーブル変更袋!13からなる。本実施 (
例においては、データ圧縮をハフマン符号化法によって
行うようになっており、伝送開始前は、第4図に例示す
るようなハフマンコードに対応する未割当て状態の圧縮
テーブルが圧縮テーブル記憶装置14に記憶されている
。伝送開始時には、解析装置1による解析結果と、圧縮
テーブル記憶装置14に記憶されている未割当て状態の
圧縮テーブルにより、圧縮テーブル変更装置13は圧縮
テーブルの割当てを行い、割当て後の圧縮テーブルを圧
縮テーブル記憶装置14に記憶させるとともに、暗号化
装置3へ送る。
圧縮テーブルの作成に当っては、第4図の例示するよう
に1文学の割当てを行い、「空」の部分を各頻度毎に1
〜数箇所作っておく、伝送中において一定間隔毎に頻度
が測定され、頻度順変更装置12から解析結果が出る。
に1文学の割当てを行い、「空」の部分を各頻度毎に1
〜数箇所作っておく、伝送中において一定間隔毎に頻度
が測定され、頻度順変更装置12から解析結果が出る。
圧縮テーブル変更装置13は、圧縮テーブル記憶装置1
4にある圧縮テーブルの頻度順と、頻度順変更装置12
によって与えら九る頻度順とを比較し、頻度が変更にな
った文字の再割当てを実施する。この再割当ては。
4にある圧縮テーブルの頻度順と、頻度順変更装置12
によって与えら九る頻度順とを比較し、頻度が変更にな
った文字の再割当てを実施する。この再割当ては。
変更文字の変更前の圧縮テーブルの変更先の頻度にある
「空」の部分に割り当てることによって行う。変更後の
圧縮テーブルは圧縮テーブル記憶装置14に記憶される
。また圧縮テーブルの変更部分は、暗号化装置3に送ら
れ、暗号化され伝送される。
「空」の部分に割り当てることによって行う。変更後の
圧縮テーブルは圧縮テーブル記憶装置14に記憶される
。また圧縮テーブルの変更部分は、暗号化装置3に送ら
れ、暗号化され伝送される。
ここで1本実施例ではキャラクタ対応文字の例を示して
いるが、他の図形データや画面データ等のビット列の場
合、伝送データ中のビット列を一定間隔(たとえば8ビ
ツト)毎に区切ることにより、同様に圧縮テーブルを作
成することができる。
いるが、他の図形データや画面データ等のビット列の場
合、伝送データ中のビット列を一定間隔(たとえば8ビ
ツト)毎に区切ることにより、同様に圧縮テーブルを作
成することができる。
次に第3図を参照して、受信側の圧縮テーブル装置9に
ついてさらに説明する。圧縮テーブル未設定時は、復号
化装置8で復号化された圧縮テーブルが、圧縮テーブル
変更装置15により復元化用に修正されて圧縮テーブル
記憶装置16に格納される。伝送中においては、圧縮テ
ーブルの変更情報が伝送されて来た場合、復号化装置8
で復号化して圧縮テーブル変更装置15に送る。圧縮テ
ーブル変更装置15は、復号化装置8から与えられる変
更情報により、圧縮テーブル記憶装置14に記憶されて
いる圧縮テーブルを変更する。
ついてさらに説明する。圧縮テーブル未設定時は、復号
化装置8で復号化された圧縮テーブルが、圧縮テーブル
変更装置15により復元化用に修正されて圧縮テーブル
記憶装置16に格納される。伝送中においては、圧縮テ
ーブルの変更情報が伝送されて来た場合、復号化装置8
で復号化して圧縮テーブル変更装置15に送る。圧縮テ
ーブル変更装置15は、復号化装置8から与えられる変
更情報により、圧縮テーブル記憶装置14に記憶されて
いる圧縮テーブルを変更する。
なお、上記実施例においては、伝送データを一伝間隔毎
に、つまり一定伝送文字数毎に解析し、圧縮テーブルを
変更しているが、伝送前に伝送データの全部または一部
を予め解析し、その解析結果に従って圧縮テーブルを作
成し、以後その圧縮テーブルを継続して使用するように
してもよい。
に、つまり一定伝送文字数毎に解析し、圧縮テーブルを
変更しているが、伝送前に伝送データの全部または一部
を予め解析し、その解析結果に従って圧縮テーブルを作
成し、以後その圧縮テーブルを継続して使用するように
してもよい。
この場合、伝送中においては圧縮テーブルが変更される
ことはないから、圧縮テーブルの変更情報を暗号化して
送る必要はなくなる。
ことはないから、圧縮テーブルの変更情報を暗号化して
送る必要はなくなる。
また、データ圧縮法は、上述のハフマン符号化法に限ら
れるものではない。
れるものではない。
以上詳細に説明したように1本発明のデータ暗号化伝送
方式は、送信側において、伝送データを暗号化するので
はなく、圧縮テーブルを暗号化し。
方式は、送信側において、伝送データを暗号化するので
はなく、圧縮テーブルを暗号化し。
暗号化圧縮テーブルと圧縮伝送データとを伝送し。
受信側において暗号化圧縮テーブルを復号化し。
復号した圧縮テーブルを用いて圧縮伝送データを元の伝
送データに復元する方式であるから、伝送データ全体を
暗号化および復号化する従来方式に比べ、暗号化および
復号化処理の時間が大幅に短縮され、また伝送データ長
も短縮されるため、データの安全性と伝送の効率化を同
時に満足させることができる。
送データに復元する方式であるから、伝送データ全体を
暗号化および復号化する従来方式に比べ、暗号化および
復号化処理の時間が大幅に短縮され、また伝送データ長
も短縮されるため、データの安全性と伝送の効率化を同
時に満足させることができる。
第1図は本発明の一実施例を示す概略ブロック図、第2
図は送信側の解析装置および圧縮テーブル装置のブロッ
ク図、第3図は受信側の圧縮テーブル装置のブロック図
、第4図はハフマンコードの例を示す図である。 ■・・・解析装置、 2,9・・・圧縮テーブル装置。 3・・・暗号化装置、 4・・・圧縮化装置。 5.7・・・回線制御装置、 6・・・回線、8・・・
復号化装置、 1o・・・復元化装置。 11・・・頻度順測定装置、 12・・・頻度順変更
装置、 13.15・・・圧縮テーブル変更装置、
14.16・・・圧縮テーブル記憶装置。 第1図 第2図 4^ 第3図
図は送信側の解析装置および圧縮テーブル装置のブロッ
ク図、第3図は受信側の圧縮テーブル装置のブロック図
、第4図はハフマンコードの例を示す図である。 ■・・・解析装置、 2,9・・・圧縮テーブル装置。 3・・・暗号化装置、 4・・・圧縮化装置。 5.7・・・回線制御装置、 6・・・回線、8・・・
復号化装置、 1o・・・復元化装置。 11・・・頻度順測定装置、 12・・・頻度順変更
装置、 13.15・・・圧縮テーブル変更装置、
14.16・・・圧縮テーブル記憶装置。 第1図 第2図 4^ 第3図
Claims (1)
- (1)送信側において、伝送データを圧縮テーブルを用
い圧縮して伝送するとともに、その圧縮テーブルを暗号
化して伝送し、受信側において、暗号化圧縮テーブルを
復号化して元の圧縮テーブルを得、その圧縮テーブルを
用いて圧縮伝送データから伝送データを復元することを
特徴とするデータ暗号化伝送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14941684A JPS6129232A (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | デ−タ暗号化伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14941684A JPS6129232A (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | デ−タ暗号化伝送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6129232A true JPS6129232A (ja) | 1986-02-10 |
Family
ID=15474636
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14941684A Pending JPS6129232A (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | デ−タ暗号化伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6129232A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07219552A (ja) * | 1994-12-28 | 1995-08-18 | Casio Comput Co Ltd | 楽音波形発生装置及び楽音波形圧縮装置 |
| JP2001189718A (ja) * | 1999-12-28 | 2001-07-10 | Eiichi Masai | 期日指定文書の作製方法及びその作製装置、並びに期日指定文書の作製プログラムを記録した記録媒体 |
| US6504931B1 (en) | 1996-02-28 | 2003-01-07 | Hitachi, Ltd. | Method and apparatus for encrypting data |
| JP2014131197A (ja) * | 2012-12-28 | 2014-07-10 | Axell Corp | コンテンツデータ処理方法、コンテンツサーバ、クライアント端末、及びコンテンツ配信システム |
| JP7232961B1 (ja) * | 2022-11-01 | 2023-03-03 | 太人 田中 | 情報伝達方法及び情報伝達システム |
-
1984
- 1984-07-20 JP JP14941684A patent/JPS6129232A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07219552A (ja) * | 1994-12-28 | 1995-08-18 | Casio Comput Co Ltd | 楽音波形発生装置及び楽音波形圧縮装置 |
| US6504931B1 (en) | 1996-02-28 | 2003-01-07 | Hitachi, Ltd. | Method and apparatus for encrypting data |
| JP2001189718A (ja) * | 1999-12-28 | 2001-07-10 | Eiichi Masai | 期日指定文書の作製方法及びその作製装置、並びに期日指定文書の作製プログラムを記録した記録媒体 |
| JP2014131197A (ja) * | 2012-12-28 | 2014-07-10 | Axell Corp | コンテンツデータ処理方法、コンテンツサーバ、クライアント端末、及びコンテンツ配信システム |
| JP7232961B1 (ja) * | 2022-11-01 | 2023-03-03 | 太人 田中 | 情報伝達方法及び情報伝達システム |
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