JPS61293146A - アキシヤルギヤツプ形電動機 - Google Patents
アキシヤルギヤツプ形電動機Info
- Publication number
- JPS61293146A JPS61293146A JP23015484A JP23015484A JPS61293146A JP S61293146 A JPS61293146 A JP S61293146A JP 23015484 A JP23015484 A JP 23015484A JP 23015484 A JP23015484 A JP 23015484A JP S61293146 A JPS61293146 A JP S61293146A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- stator
- printed
- shaft
- circular
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Insulation, Fastening Of Motor, Generator Windings (AREA)
- Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)
- Brushless Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
不軸明はアキシャルギャップ形%鯛慎(以下、。
′蝋!a慎と称する〕に関するものである。
^7図には電鯛嶺の従来例が示されている。。
同図に示されているようlit!jJ!1mは縦形のシ
ャ7ト1.このシャフト1の一方端翻に帷受馨介して取
り付けられ、かつその一部がシャフト1の径方向に伸び
たブラケット2.このブラケット2の1/iii部にシ
ャフト1の一部m’&復って設けられたステータケース
3.このステータケース3円のシャフト1に鍔状に設け
られ、かつシャ7ト1にロータヨーク4ンブrして取り
付けら(た。
ャ7ト1.このシャフト1の一方端翻に帷受馨介して取
り付けられ、かつその一部がシャフト1の径方向に伸び
たブラケット2.このブラケット2の1/iii部にシ
ャフト1の一部m’&復って設けられたステータケース
3.このステータケース3円のシャフト1に鍔状に設け
られ、かつシャ7ト1にロータヨーク4ンブrして取り
付けら(た。
円形状の回転マグネット5.この回転マグネット5の下
方で、かつLg1私マグ不クトりに刈向配−・亘された
円形状の画定子コイル6告を備尺ている。そしてI!i
1足子コイル6はステータケース5・に固定子ヨーク7
をブrして収り付けられると共・に、こり固定子ヨーク
7の下部には固定子コイル6と接続されるモータドライ
1基叡8が設けlられている。なおPJ図において9は
位W債出セ。
方で、かつLg1私マグ不クトりに刈向配−・亘された
円形状の画定子コイル6告を備尺ている。そしてI!i
1足子コイル6はステータケース5・に固定子ヨーク7
をブrして収り付けられると共・に、こり固定子ヨーク
7の下部には固定子コイル6と接続されるモータドライ
1基叡8が設けlられている。なおPJ図において9は
位W債出セ。
ンサー、10はドライ7“ICである。
このように栴戟された亀動慎で固定子コイル。
6に流れるaKf、と回転マグネット5この閾に軸。
主する1磁力によって回転トルクが優られる。
そして固定子コイル6は纂8図にも示されてい。
るように、配#I4板11の上に複数個のコイル単。
位6aを円形に配置して栴戚され、各々のコイル単位6
aの巻始め端子8よび巻終り端子は配線用パターンのラ
ンド部分で半田付けされる。セして配線基板11の14
i都には外部への引出しパターンのランドが来約され、
はぼ等間隔で配列され。
aの巻始め端子8よび巻終り端子は配線用パターンのラ
ンド部分で半田付けされる。セして配線基板11の14
i都には外部への引出しパターンのランドが来約され、
はぼ等間隔で配列され。
ている。この配線&&11の引出用パターン部の一部は
、ステータケース3の一部を頁通して固定子ヨーク7の
一部に接しているモータドライブ基板8に接続され1通
電される〇 このモータドライy−4@aの収電場所として・は上述
のようにtiia子ヨーク7の下部に設けるの・11J
@が増えると、しわれる。しかし乍ら上述のよ。
、ステータケース3の一部を頁通して固定子ヨーク7の
一部に接しているモータドライブ基板8に接続され1通
電される〇 このモータドライy−4@aの収電場所として・は上述
のようにtiia子ヨーク7の下部に設けるの・11J
@が増えると、しわれる。しかし乍ら上述のよ。
プな配線基板11を使用すると、どうしても引出。
しパターンのランド部を通すためにステータケ。
−ス3の一部を上述のように切欠く必賛があり、この切
欠きを設けることによる蝿気的陶伐の増大や慎械的岐音
レベルの上昇等の性能劣化の間辿があった。
欠きを設けることによる蝿気的陶伐の増大や慎械的岐音
レベルの上昇等の性能劣化の間辿があった。
(XA明の目的〕
本−A明は以上の点に鑑みなされたものであり。
ステータケースに切欠きを設けずに同定子コイルと七−
タドライグ蕪檄とン妥枕することを91i目としたアキ
シャルギヤラグシャ鯛慎を提供することを目的とするも
のである。
タドライグ蕪檄とン妥枕することを91i目としたアキ
シャルギヤラグシャ鯛慎を提供することを目的とするも
のである。
丁なわち本帖明は縦形のシャフトと、このシトヤフトの
一部堪塊に@父を斤して取り付げられ。
一部堪塊に@父を斤して取り付げられ。
かつその−婦が前記シャフトの径方向に伸びた・1ラケ
ツトと、このブラケットの一部にNU 1Icjシ・ヤ
ントの一部14’a’榎りて設けられたステータケ。
ツトと、このブラケットの一部にNU 1Icjシ・ヤ
ントの一部14’a’榎りて設けられたステータケ。
−スと、ごリステータケース内の創adシャフト1に鍔
状に設けられ、ρλつ前記シャフトにa−タ。
状に設けられ、ρλつ前記シャフトにa−タ。
ヨークを弁じて取’)ifけられた円形状のtgl砿マ
。
。
グネットと、この回転マグネットの下方で、か。
つI!II松マグネットに対向装置された円形状の園。
足手コイルとを備え、=ir*c固定子コイルはSu配
ステータケースに固定子ヨークを介して取り付。
ステータケースに固定子ヨークを介して取り付。
けられると共に、この固定子ヨークの下部には。
前昭固尼子コイルと接枕されるモータドライ1基板が設
けられているアキシャルギャップ形電。
けられているアキシャルギャップ形電。
MJ慎において、前厩己向尼子コイルが、積層した複数
個の円形状のプリントコイルから形成され。
個の円形状のプリントコイルから形成され。
かつこのプリントコイルと前記モータドライ1基叡とが
前記プリントコイルの内周側から引き。
前記プリントコイルの内周側から引き。
出された外部引出用リードピンで微枕されたものである
ことを特徴とするものであり、これに□よってプリント
コイルからなる固定子コイルとモータドライ1基叡とは
、プリントコイルの内。
ことを特徴とするものであり、これに□よってプリント
コイルからなる固定子コイルとモータドライ1基叡とは
、プリントコイルの内。
周側から引き出された外部引出用リードピンで接続され
るようになる。
るようになる。
狛明省等はどのようにすれは次期の目的が埴1取でざる
かを検討した。小形の電IIJ慣の固定子、コイルとし
てプリントコイルを使用することが。
かを検討した。小形の電IIJ慣の固定子、コイルとし
てプリントコイルを使用することが。
電鯛愼の小形化、薄形化に刈地する#r技術とし。
てクローズアラ1されている。このプリントコ。
イルは米国時計4540855号等に開示されているよ
うに、絶縁シート面上にめっき凍たはエツチング等によ
って形成される導体パターンによって両会き状コイルを
′#g戟するものである。この。
うに、絶縁シート面上にめっき凍たはエツチング等によ
って形成される導体パターンによって両会き状コイルを
′#g戟するものである。この。
シート状のプリントコイルを複数個槓み亘ねて。
2布あるいは3相のlILMJ慎用向尼子コイルとして
使用する場合に、多層に槓み1ねられたシート状のプリ
ントコイル聞を電気的に接続する必。
使用する場合に、多層に槓み1ねられたシート状のプリ
ントコイル聞を電気的に接続する必。
賛が庄じる。この場合に小径のめっき軸等を用“い又そ
のコイル内M1都で接続すれは、従来のよ5にステータ
ケースに切欠きを収Vjないでもトリントコイルからな
る固定子コイルとモータドライ1基値板とが接続できる
ことが惰かめられた。
のコイル内M1都で接続すれは、従来のよ5にステータ
ケースに切欠きを収Vjないでもトリントコイルからな
る固定子コイルとモータドライ1基値板とが接続できる
ことが惰かめられた。
そとで不%明では固定子コイルを核層した値数個の円形
状の1す/トコイルで形成し、かっこ・ノプリントコイ
ルとモータドライブAt&とt1]リントコイルの内周
似かう引き出した外部引出・用リードビ/で接続した。
状の1す/トコイルで形成し、かっこ・ノプリントコイ
ルとモータドライブAt&とt1]リントコイルの内周
似かう引き出した外部引出・用リードビ/で接続した。
このようにすること。
によりステータケースに切欠きを収けすに同定。
子コイルとモータドライ1基値とを襞絖するこ。
とを口J舵とした亀!m慎を優ることを可詑としたもの
である。
である。
以下1図示した実施例に基づいて不軸間を統明する。藁
1図から謁6図には本軸間の一笑抛狗が示されている。
1図から謁6図には本軸間の一笑抛狗が示されている。
なお従来と同じ部品には同じ符号を付したので胱@8を
省略する。本笑厖例では固定子コイル12を、核層した
複数個の円形状のプリントコイル13から形成し、かつ
この1゜リントコイル15とモータドライブiiaとを
プリントコイル13の内7i!iIigllから引き出
した外部引・出用リードピン14で接続した。このよう
にすることによりプリントコイル13からなる園足手コ
・イル12とモータドライブ4&8とは、プリントコイ
ル15の内周側から引き出した外部引出用リードピン1
4で接続されるようになって、ステー1タケース3に切
欠さを収けずに(ロ)短手コイル12゜とモータドライ
1基板8とを炭絖することt町。
省略する。本笑厖例では固定子コイル12を、核層した
複数個の円形状のプリントコイル13から形成し、かつ
この1゜リントコイル15とモータドライブiiaとを
プリントコイル13の内7i!iIigllから引き出
した外部引・出用リードピン14で接続した。このよう
にすることによりプリントコイル13からなる園足手コ
・イル12とモータドライブ4&8とは、プリントコイ
ル15の内周側から引き出した外部引出用リードピン1
4で接続されるようになって、ステー1タケース3に切
欠さを収けずに(ロ)短手コイル12゜とモータドライ
1基板8とを炭絖することt町。
「仁としたアキシャルギヤy1形’II[D嶺(−1図
。
。
参照)を得ることができる。
すなわち固定子コイル12を核層した複数個の−。
円形状のプリントコイル13で形成した(謁2図参照)
が、プリントコイル13は次のようにして構成した。^
5図および帛4図にも示されているように絶縁シートの
両開に絢巷き状コイル15.′16を形成するが、この
鉤巻き状コイル150部分と16の部分とは絶縁シート
を介して刈面するように配直しである。そして各々の渦
巻き状コイル15 、1(Sの中心部近傍に設けられた
′m接用う。
が、プリントコイル13は次のようにして構成した。^
5図および帛4図にも示されているように絶縁シートの
両開に絢巷き状コイル15.′16を形成するが、この
鉤巻き状コイル150部分と16の部分とは絶縁シート
を介して刈面するように配直しである。そして各々の渦
巻き状コイル15 、1(Sの中心部近傍に設けられた
′m接用う。
ンド17 、18等の個所をスポットm接慎等で熱彪層
させ、対口した鉤巻き次コイル15 、16間1・を導
通するようにしである。
させ、対口した鉤巻き次コイル15 、16間1・を導
通するようにしである。
この鉤巻き状コイル15 、 ISとしての通′IIL
臓。
臓。
路は例えば吊5図に示されているように、コイ・ル15
の巻始め端子19の個坊から出%して図中矢・印α、b
、cf)I@に従ってコイル中心方向に進1み、俗炭用
ランド17および18の個所で裏側の。
の巻始め端子19の個坊から出%して図中矢・印α、b
、cf)I@に従ってコイル中心方向に進1み、俗炭用
ランド17および18の個所で裏側の。
鉤巻き状コイル16に接続され、今度は第4図に。
示されている矢印α、A、cの順に従ってコイ。
ル中心より外典に向りて進み、右側にあるIiiIm
。
。
鉤巻き状コイルの外側に移る。
以下、11t1様にして図示はしなかったがスイル外儒
からコイル中心、コイル中IL/から一1AIIIlコ
イ ル中心、fiillJコイル中心からコイル外側、
コイル外側から隣接コイル外側・・・と順に進んで、#
’終は番長り端子20に至る。これによってli!il
l定子コイル1相分として作動するプリントコイルとな
る。なお畠4図において21 、22はコイル中。
からコイル中心、コイル中IL/から一1AIIIlコ
イ ル中心、fiillJコイル中心からコイル外側、
コイル外側から隣接コイル外側・・・と順に進んで、#
’終は番長り端子20に至る。これによってli!il
l定子コイル1相分として作動するプリントコイルとな
る。なお畠4図において21 、22はコイル中。
継端子である。
褐5図にはこのよ5にして得られたシート状の1す/ト
コイル13α、13bおよび150をvL鯛・儀の回転
方向に電気角で各々120°ずつずらして・配直して、
3相鮎来同定子コイルとした構成が。
コイル13α、13bおよび150をvL鯛・儀の回転
方向に電気角で各々120°ずつずらして・配直して、
3相鮎来同定子コイルとした構成が。
示されている。このプリントコイル15α、13b
・および150の各巻始め端子は784図にも示され・
ているように、4!r々の端子バター/ランドの中j心
近傍にX通した小孔′t′有し、この小孔に小径。
・および150の各巻始め端子は784図にも示され・
ているように、4!r々の端子バター/ランドの中j心
近傍にX通した小孔′t′有し、この小孔に小径。
のスズめりき鯉等を使用した外部引出用リード。
ビ/14を挿入し、加熱′m庸することによって3 。
相結線の共通端となる鬼気的4通が優られる。 。
また外部引出用リードピン14の片側は外部嵌枕−用リ
ードとして便用するために残しである。同体にして7リ
ントコイル15a 、 15におよび15cの谷巷終り
端子は1%々の端子パターンランドの中心近傍に設けら
れた小孔を貫通する外部引出用リードピン14によって
、各々−気的に接続□され、かつ谷リードピン140片
側は各相の1千の外部接Ivc用リードとして使用する
ために跣しである。なおスポット俗接部25は46図に
も示。
ードとして便用するために残しである。同体にして7リ
ントコイル15a 、 15におよび15cの谷巷終り
端子は1%々の端子パターンランドの中心近傍に設けら
れた小孔を貫通する外部引出用リードピン14によって
、各々−気的に接続□され、かつ谷リードピン140片
側は各相の1千の外部接Ivc用リードとして使用する
ために跣しである。なおスポット俗接部25は46図に
も示。
されているように絶縁シート24をXsして上下の導体
パターンであるコイル導体25を接続して1(1いる。
パターンであるコイル導体25を接続して1(1いる。
このようにし℃プリントコイル130内周側か・ら引出
した外部引出用リードピン14でモータドライ1基板8
と1す/トコイル13とを接続する、ようにしたので、
プリントコイル16とモータドl。
した外部引出用リードピン14でモータドライ1基板8
と1す/トコイル13とを接続する、ようにしたので、
プリントコイル16とモータドl。
ライフ216i黴8とは外部引出用リードピン14で接
続されるようになって、従来のよ5にステータケース5
の−mを切欠く賛がなくなり、切欠き。
続されるようになって、従来のよ5にステータケース5
の−mを切欠く賛がなくなり、切欠き。
を設けなくてもプリントコイル13すなわち固定子コイ
ル12とモータドライブ金板8と馨接続丁1.。
ル12とモータドライブ金板8と馨接続丁1.。
ることができる。このようにステータケース3゜に切欠
きを設けないので磁気的麹洩や機械的騒音レベルの低減
を可能とした電I!ll1fIAを侮ることができる。
きを設けないので磁気的麹洩や機械的騒音レベルの低減
を可能とした電I!ll1fIAを侮ることができる。
筐たプリントコイル13の内周部に設けたリードピンは
、プリントコイル13内部の膚間接続と外部引出用リー
ドピン14とが兼用できるので、S品コストの低款がで
きる。
、プリントコイル13内部の膚間接続と外部引出用リー
ドピン14とが兼用できるので、S品コストの低款がで
きる。
上述のように本発明はステータケースに切欠きを8けな
くても固定子コイルとモータドライ・1基板とが接続で
きるようになって、ステータケースに切欠きを設けずに
固定子コイルと七−・タドライブ基板とを接続すること
を可能とした・アキシャルギャシャ形電IIJJ慎を得
ることができ。
くても固定子コイルとモータドライ・1基板とが接続で
きるようになって、ステータケースに切欠きを設けずに
固定子コイルと七−・タドライブ基板とを接続すること
を可能とした・アキシャルギャシャ形電IIJJ慎を得
ることができ。
る。
嵩1図は本%明のアキシャルギヤラフ形WIL動。
磯の一実施例の縦断面図、第2図は同じく一夾。
施例のプリントコイルの糾祝丙、@5は同じく。
−夷適例の表側のプリントコイルの平面図、第4図は第
5図のプリントコイルの裏側の平面図、農5図は同じ(
−夾′jM例の5相鯖巌を構成する各プリントコイルの
平面図、−6図は同じ<−。 央M?llのプリントコイルの縦#餞面図、第7図は[
ffiのアキシャルギャップ形Wl動機の縦断餞面図、
畠8図は従来の7キンヤルギヤツ1形電□励慎の1!i
11足子コイルの平1図である。 1・・・7ヤ7ト 2・・・ブラケット5・・
・ステータケース 4・・・ロータヨーク5・・・回転
マグネット 7・・・固定子ヨーク 118・・・モ
ータドライ1基板 9・・・位置検出センサ 10・・・ドライブIC・1
2・・・固定子コイル 13 、15(t、15b、15C・・・プリントコイ
ル14・・・外部引出用リードピン 15 、14・・・鉤巻き状コイル 17.18・・・浴接用ランド19・・・巻始め端子2
0・・・巻終り端子 23・・・スポット溶接部
。 24・・・絶縁シート25・・・コイル導体代理人弁理
十 ^ 41 明 夫、 第 1 図 躬 2 E 第 3 図 1,7 第4 図 蒋 5 図 第6図 第7図 第8 閉 手続補正書(方式) 事件の表示 昭和59 年特許願第230154 号発明の名
称 アキシャールギャップ形電動機 補正をする者 事件この関係 特 許 出願 人名 称
4510)株式会辻 日 立 製 作 折代
理 人
5図のプリントコイルの裏側の平面図、農5図は同じ(
−夾′jM例の5相鯖巌を構成する各プリントコイルの
平面図、−6図は同じ<−。 央M?llのプリントコイルの縦#餞面図、第7図は[
ffiのアキシャルギャップ形Wl動機の縦断餞面図、
畠8図は従来の7キンヤルギヤツ1形電□励慎の1!i
11足子コイルの平1図である。 1・・・7ヤ7ト 2・・・ブラケット5・・
・ステータケース 4・・・ロータヨーク5・・・回転
マグネット 7・・・固定子ヨーク 118・・・モ
ータドライ1基板 9・・・位置検出センサ 10・・・ドライブIC・1
2・・・固定子コイル 13 、15(t、15b、15C・・・プリントコイ
ル14・・・外部引出用リードピン 15 、14・・・鉤巻き状コイル 17.18・・・浴接用ランド19・・・巻始め端子2
0・・・巻終り端子 23・・・スポット溶接部
。 24・・・絶縁シート25・・・コイル導体代理人弁理
十 ^ 41 明 夫、 第 1 図 躬 2 E 第 3 図 1,7 第4 図 蒋 5 図 第6図 第7図 第8 閉 手続補正書(方式) 事件の表示 昭和59 年特許願第230154 号発明の名
称 アキシャールギャップ形電動機 補正をする者 事件この関係 特 許 出願 人名 称
4510)株式会辻 日 立 製 作 折代
理 人
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、形のシャフトと、このシャフトの一方端側に軸受を
介して取り付けられ、かつその一部が前記シャフトの径
方向に伸びたブラケットと、このブラケットの端部に前
記シャフトの一方端を覆って設けられたステータケース
と、このステータケース内の前記シャフトに鍔状に設け
られ、かつ前記シャフトにロータヨークを介して取り付
けられた円形状の回転マグネットと、この回転マグネッ
トの下方で、かつ回転マグネットに対向配置された円形
状の固定子コイルとを備え、前記固定子コイルは前記ス
テータケースに固定子ヨークを介して取り付けられると
共に、この固定子ヨーク。 の下部には前記固定子コイルと接続されるモータドライ
ブ基板が設けられているアキシャルギャップ形電動機に
おいて、前記固定子コイルが、積層した複数個の円形状
のプリントコイルから形成され、かつこのプリントコイ
ルと前記モータドライブ基板とが前記プリントコイルの
内周側から引き出された外部引出用リードピンで接続さ
れたものであることを特徴とするアキシャルギャップ形
電動機。 2、前記プリントコイルが、絶縁シートの両面に複数個
の渦巻き状コイルの導体がめっきまたはエッチングで円
形状に配置・印刷して形成されると共に、この円形状に
配置された渦巻き状コイルの巻始めおよび巻終り端子部
を夫々円周側に設け、かつこの巻始めおよび巻終り端子
部に前記外部引出用リードピンが埋込まれたものである
特許請求の範囲第1項記載のアキシャルギャップ形電動
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23015484A JPS61293146A (ja) | 1984-11-02 | 1984-11-02 | アキシヤルギヤツプ形電動機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23015484A JPS61293146A (ja) | 1984-11-02 | 1984-11-02 | アキシヤルギヤツプ形電動機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61293146A true JPS61293146A (ja) | 1986-12-23 |
Family
ID=16903438
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23015484A Pending JPS61293146A (ja) | 1984-11-02 | 1984-11-02 | アキシヤルギヤツプ形電動機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61293146A (ja) |
Cited By (21)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05502864A (ja) * | 1989-12-21 | 1993-05-20 | ペルストルプ アーベー | 薬剤 |
| JP2012205349A (ja) * | 2011-03-24 | 2012-10-22 | Ntn Corp | 回転駆動装置およびそれを用いた遠心式ポンプ装置 |
| JP2014007947A (ja) * | 2012-05-28 | 2014-01-16 | Pal-Data Corp | 発電機 |
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| US9132215B2 (en) | 2010-02-16 | 2015-09-15 | Thoratee Corporation | Centrifugal pump apparatus |
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