JPS6129464Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6129464Y2 JPS6129464Y2 JP16138481U JP16138481U JPS6129464Y2 JP S6129464 Y2 JPS6129464 Y2 JP S6129464Y2 JP 16138481 U JP16138481 U JP 16138481U JP 16138481 U JP16138481 U JP 16138481U JP S6129464 Y2 JPS6129464 Y2 JP S6129464Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mixing tank
- container
- mixing
- mixed
- tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 description 12
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 8
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 2
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000000071 blow moulding Methods 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Mixers With Rotating Receptacles And Mixers With Vibration Mechanisms (AREA)
- Accessories For Mixers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、混合装置、詳しくは、異種の粉粒体
または液体を組合わせた被混合体を、混合槽内で
混合する混合装置に関する。
または液体を組合わせた被混合体を、混合槽内で
混合する混合装置に関する。
一般に、此種混合装置は、混合槽の底部に取出
口を設けると共に、該取出口に開閉自由に蓋をと
りつけ、被混合体を混合槽内に直接装入して、羽
根体により撹拌したり、混合槽を振動させたりし
て混合運転した後、蓋を開いて取出口から取出す
ようにしている。
口を設けると共に、該取出口に開閉自由に蓋をと
りつけ、被混合体を混合槽内に直接装入して、羽
根体により撹拌したり、混合槽を振動させたりし
て混合運転した後、蓋を開いて取出口から取出す
ようにしている。
斯くのごとく、被混合体は、混合槽内で直接混
合運転されるため、該運転を終つて取出作業した
後においても、混合槽の内壁に若干量付着して残
ることが避けられないのであり、従つて、異種の
被混合体を混合する場合には、その都度、混合槽
内壁の付着物を除去して清浄化する作業を必要と
する問題があつた。
合運転されるため、該運転を終つて取出作業した
後においても、混合槽の内壁に若干量付着して残
ることが避けられないのであり、従つて、異種の
被混合体を混合する場合には、その都度、混合槽
内壁の付着物を除去して清浄化する作業を必要と
する問題があつた。
しかして、本考案は以上の問題を解消すべく考
案したもので、目的とする所は、被混合体の種類
を問わず、被混合体を混合完了後、混合槽から、
該混合槽の内壁に全く付着させずに、円滑に全量
取出すことができ、該取出しを迅速かつ容易に行
なえると共に、異種の被混合体を混合すべく槽内
に装入するに際し、混合槽内壁の清浄化作業を必
要としない混合装置を提供する点にある。
案したもので、目的とする所は、被混合体の種類
を問わず、被混合体を混合完了後、混合槽から、
該混合槽の内壁に全く付着させずに、円滑に全量
取出すことができ、該取出しを迅速かつ容易に行
なえると共に、異種の被混合体を混合すべく槽内
に装入するに際し、混合槽内壁の清浄化作業を必
要としない混合装置を提供する点にある。
即ち、本考案は、混合槽内に、該混合槽の容積
とほぼ同じ容積としたフイルム状容器を内装する
と共に、前記混合槽に前記容器を混合槽内に密着
させる装着手段を設けたことを特徴とするもので
ある。
とほぼ同じ容積としたフイルム状容器を内装する
と共に、前記混合槽に前記容器を混合槽内に密着
させる装着手段を設けたことを特徴とするもので
ある。
図面において、1は、被混合体を内装して混合
する混合槽で、内部に被混合体を撹拌する羽根体
2を回転自在に設けて、該混合槽1の下部を、振
動装置3を介して架台4に取付けている。前記振
動装置3は、架台4上に立軸5を、また混合タン
ク1の底壁と立軸5に対する偏心軸6を設けて、
これら両軸5,6をクランク7,7により連結す
ると共に、立軸5をベルト8掛けした変速機9を
介して混合運転時駆動するモータ10に連結し
て、該モータ10の駆動により混合槽1を横方向
に旋回運動させるようにしている。
する混合槽で、内部に被混合体を撹拌する羽根体
2を回転自在に設けて、該混合槽1の下部を、振
動装置3を介して架台4に取付けている。前記振
動装置3は、架台4上に立軸5を、また混合タン
ク1の底壁と立軸5に対する偏心軸6を設けて、
これら両軸5,6をクランク7,7により連結す
ると共に、立軸5をベルト8掛けした変速機9を
介して混合運転時駆動するモータ10に連結し
て、該モータ10の駆動により混合槽1を横方向
に旋回運動させるようにしている。
しかして、本考案は、以上のごとく構成した混
合装置において、前記混合槽1に、該混合槽1内
に開口するエアチヤンバー11を設けると共に、
該エアーチヤンバー11を圧縮機12に連通させ
て、後記するフイルム状容器13の装着手段を配
設する一方、前記混合槽1内に、該混合槽1の容
積とほぼ同じ容積としたフイルム状容器13を内
装し、前記圧縮機12の吸引により、前記容器1
3を混合槽1内に密着させるように成すのであ
る。
合装置において、前記混合槽1に、該混合槽1内
に開口するエアチヤンバー11を設けると共に、
該エアーチヤンバー11を圧縮機12に連通させ
て、後記するフイルム状容器13の装着手段を配
設する一方、前記混合槽1内に、該混合槽1の容
積とほぼ同じ容積としたフイルム状容器13を内
装し、前記圧縮機12の吸引により、前記容器1
3を混合槽1内に密着させるように成すのであ
る。
即ち、第1図に示したものは、前記混合槽1の
全面に多数の小孔14……を設けると共に、前記
エアチヤンバー11の外形を混合槽1の外形に対
し大き目の相似形に形成して、該混合槽1を、エ
アチヤンバー11内に装入し、該チヤンバー11
に間座15……を介して支持して、チヤンバー1
1内を小孔14……を介して混合槽1内に連通さ
せるのである。そして、チヤンバー11の底部に
前記振動装置3の弾機及び揺動機の取付体(いず
れも図示せず)を設けて混合槽1を振動すべく成
すのである。
全面に多数の小孔14……を設けると共に、前記
エアチヤンバー11の外形を混合槽1の外形に対
し大き目の相似形に形成して、該混合槽1を、エ
アチヤンバー11内に装入し、該チヤンバー11
に間座15……を介して支持して、チヤンバー1
1内を小孔14……を介して混合槽1内に連通さ
せるのである。そして、チヤンバー11の底部に
前記振動装置3の弾機及び揺動機の取付体(いず
れも図示せず)を設けて混合槽1を振動すべく成
すのである。
そして、前記エアチヤンバー11にエアパイプ
16を接続すると共に、該エアパイプ16に、前
記圧縮機12の吸入側と吐出側とに連通する分岐
パイプ17,18を設け、分岐パイプ17に、混
合運転時開き、前記容器13の取出時閉じる弁1
9と、混合運転時混合槽1の内面全面に小孔14
……を介して容器13を吸引して移動なく密着保
持させうる容量をもつた真空タンク20とを直列
に介装し、また、分岐パイプ18に、混合運転時
閉じ、前記容器13の取出時開く弁21と、前記
容器13の取出時小孔14……を介して容器13
の混合槽1内面との密着を解放しうる容量をもつ
た圧力タンク22とを直列に介装するのである。
また、前記圧縮機12は、前記真空タンク20及
び圧力タンク22の各容量に見合う容量をもつた
ものを用いるのである。
16を接続すると共に、該エアパイプ16に、前
記圧縮機12の吸入側と吐出側とに連通する分岐
パイプ17,18を設け、分岐パイプ17に、混
合運転時開き、前記容器13の取出時閉じる弁1
9と、混合運転時混合槽1の内面全面に小孔14
……を介して容器13を吸引して移動なく密着保
持させうる容量をもつた真空タンク20とを直列
に介装し、また、分岐パイプ18に、混合運転時
閉じ、前記容器13の取出時開く弁21と、前記
容器13の取出時小孔14……を介して容器13
の混合槽1内面との密着を解放しうる容量をもつ
た圧力タンク22とを直列に介装するのである。
また、前記圧縮機12は、前記真空タンク20及
び圧力タンク22の各容量に見合う容量をもつた
ものを用いるのである。
また、前記フイルム状容器13は、ポリエチレ
ンなどの合成樹脂を真空成型、射出成型、ブロー
成型などにより加工したり、または紙、金属材料
などの気密性材料により形成するのであり、第2
図のごとく外面上部に、取出用把手23を取付
け、かつ、混合槽1上部からエアーチヤンバー1
1外面に混合運転時当てがう支持片24を取付け
て、運転時、エアチヤンバー11外面に当てがつ
た支持片24を、内面ゴム張りのバンド25によ
り抱持して、容器13を、混合槽1及びエアチヤ
ンバー11に動かないように支持すべく成すので
ある。また、前記把手23に代えて、第3図のご
とく容器13の上部に把手用孔26を設けると共
に、該孔26周りを補強片27により補強すべく
してもよい。
ンなどの合成樹脂を真空成型、射出成型、ブロー
成型などにより加工したり、または紙、金属材料
などの気密性材料により形成するのであり、第2
図のごとく外面上部に、取出用把手23を取付
け、かつ、混合槽1上部からエアーチヤンバー1
1外面に混合運転時当てがう支持片24を取付け
て、運転時、エアチヤンバー11外面に当てがつ
た支持片24を、内面ゴム張りのバンド25によ
り抱持して、容器13を、混合槽1及びエアチヤ
ンバー11に動かないように支持すべく成すので
ある。また、前記把手23に代えて、第3図のご
とく容器13の上部に把手用孔26を設けると共
に、該孔26周りを補強片27により補強すべく
してもよい。
しかして、以上の構成において、混合運転時に
は、前記フイルム状容器13を混合槽1内に装入
して圧縮機12を運転すると共に、弁19を開
き、弁21を閉じるのである。斯くすることによ
り、エアチヤンバー11内が低圧化し、各小孔1
4……を介してフイルム状容器13が混合槽1の
内壁に吸引されて、該内壁の全面に密着状に強固
に支持される。
は、前記フイルム状容器13を混合槽1内に装入
して圧縮機12を運転すると共に、弁19を開
き、弁21を閉じるのである。斯くすることによ
り、エアチヤンバー11内が低圧化し、各小孔1
4……を介してフイルム状容器13が混合槽1の
内壁に吸引されて、該内壁の全面に密着状に強固
に支持される。
斯かる状態で、容器13内に被混合体を装入し
て、前記羽根体2及び振動装置3を作動させるの
であり、この作動状態でも、容器13は、各小孔
14……からの吸引作用により、混合槽1の内面
に沿つて移動したり、内面から離れたりして変形
することはなく、混合槽1の内面に強固に密着す
る状態を維持できるのであり、従つて、容器13
内で被混合体を確実に混合できる。
て、前記羽根体2及び振動装置3を作動させるの
であり、この作動状態でも、容器13は、各小孔
14……からの吸引作用により、混合槽1の内面
に沿つて移動したり、内面から離れたりして変形
することはなく、混合槽1の内面に強固に密着す
る状態を維持できるのであり、従つて、容器13
内で被混合体を確実に混合できる。
そして、混合運転完了後、前記弁19を閉じ、
弁21を開くことにより、圧力タンク22内の高
圧エアがエアチヤンバー11、小孔14……を介
して容器13に作用し、混合タンク1の内面から
容器13の密着が全体に解放される。従つて、容
器13は、上部を把持して持ち上げることにより
混合槽1から造作なく取出すことができ、混合済
の被混合体を全量、容器13から簡単に取出すこ
とができるし、また、混合槽1の内面には被混合
体が少しも付着しないので、異種の被混合体を混
合する場合でも、混合槽1の内面を清浄化する作
業を全く必要としないのである。
弁21を開くことにより、圧力タンク22内の高
圧エアがエアチヤンバー11、小孔14……を介
して容器13に作用し、混合タンク1の内面から
容器13の密着が全体に解放される。従つて、容
器13は、上部を把持して持ち上げることにより
混合槽1から造作なく取出すことができ、混合済
の被混合体を全量、容器13から簡単に取出すこ
とができるし、また、混合槽1の内面には被混合
体が少しも付着しないので、異種の被混合体を混
合する場合でも、混合槽1の内面を清浄化する作
業を全く必要としないのである。
尚、以上の説明では、混合槽1により被混合体
を混合すべく、羽根体2と振動装置3とを用いた
が、これら両者のうち一方のみ用いるようにした
ものにも適用できるし、また、振動装置3とし
て、第1図に示した種類以外のものにも適用でき
る。そして、羽根体2を用いる場合には第1図点
線のごとく、混合槽1の底面中心部を略円錐形状
に形成するのが好ましく、この場合、前記容器1
3の底面中心部も第2図のごとく同形とするもの
である。
を混合すべく、羽根体2と振動装置3とを用いた
が、これら両者のうち一方のみ用いるようにした
ものにも適用できるし、また、振動装置3とし
て、第1図に示した種類以外のものにも適用でき
る。そして、羽根体2を用いる場合には第1図点
線のごとく、混合槽1の底面中心部を略円錐形状
に形成するのが好ましく、この場合、前記容器1
3の底面中心部も第2図のごとく同形とするもの
である。
また、前記容器13は、第2図のごとく支持片
24を設けたり、また、第2,3図のごとく把手
23、把手用孔26を設けたりせずに、容器13
の上端を混合槽1上端より上方に延伸させて、羽
根体2の駆動モータ下面の駆動軸周りに絞るごと
く取付け、蓋機能と把手機能とを併せ持たせるご
とくしてもよい。
24を設けたり、また、第2,3図のごとく把手
23、把手用孔26を設けたりせずに、容器13
の上端を混合槽1上端より上方に延伸させて、羽
根体2の駆動モータ下面の駆動軸周りに絞るごと
く取付け、蓋機能と把手機能とを併せ持たせるご
とくしてもよい。
また、前記真空タンク20、圧力タンク22は
特に設けなくともよい。
特に設けなくともよい。
以上のごとく本考案は、混合槽内に、該混合槽
の容積とほぼ同じ容積としたフイルム状容器を内
装すると共に、前記混合槽に前記容器を混合槽内
に密着させる装着手段を設けたのであるから、被
混合体を混合完了後、混合槽からフイルム状容器
を取出す作業と、該容器から混合済の被混合体を
取出す作業とのきわめて簡単な作業のみで、混合
槽から被混合体を取出すことができ、取出作業を
被混合体の量を問わず、迅速に完了できる。しか
も、取出作業をしても被混合体が混合槽の内面に
付着することは全くないため、異種の被混合体を
混合する場合には、新しいフイルム状容器を用意
するだけで、混合槽内面の清浄化作業を全く必要
とせず、全体に作業をきわめて簡単に行なえるの
である。
の容積とほぼ同じ容積としたフイルム状容器を内
装すると共に、前記混合槽に前記容器を混合槽内
に密着させる装着手段を設けたのであるから、被
混合体を混合完了後、混合槽からフイルム状容器
を取出す作業と、該容器から混合済の被混合体を
取出す作業とのきわめて簡単な作業のみで、混合
槽から被混合体を取出すことができ、取出作業を
被混合体の量を問わず、迅速に完了できる。しか
も、取出作業をしても被混合体が混合槽の内面に
付着することは全くないため、異種の被混合体を
混合する場合には、新しいフイルム状容器を用意
するだけで、混合槽内面の清浄化作業を全く必要
とせず、全体に作業をきわめて簡単に行なえるの
である。
図面は、本考案の実施例を示すもので、第1図
は一部断面説明図、第2図、第3図はフイルム状
容器の各種の斜視図である。 1……混合槽、11……エアチヤンバー、12
……圧縮機、13……フイルム状容器。
は一部断面説明図、第2図、第3図はフイルム状
容器の各種の斜視図である。 1……混合槽、11……エアチヤンバー、12
……圧縮機、13……フイルム状容器。
Claims (1)
- 混合槽内に、該混合槽の容積とほぼ同じ容積と
したフイルム状容器を内装すると共に、前記混合
槽に前記容器を混合槽内に密着させる装着手段を
設けたことを特徴とする混合装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16138481U JPS5867531U (ja) | 1981-10-28 | 1981-10-28 | 混合装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16138481U JPS5867531U (ja) | 1981-10-28 | 1981-10-28 | 混合装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5867531U JPS5867531U (ja) | 1983-05-09 |
| JPS6129464Y2 true JPS6129464Y2 (ja) | 1986-08-30 |
Family
ID=29953755
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16138481U Granted JPS5867531U (ja) | 1981-10-28 | 1981-10-28 | 混合装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5867531U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996032187A1 (en) * | 1995-04-14 | 1996-10-17 | Yugen Kaisha Sozoan | Agitator |
| WO2004037353A1 (ja) * | 2002-10-25 | 2004-05-06 | Kabushiki Kaisha Culture Machine | 旋回台装置及びこれを用いた運動器具 |
-
1981
- 1981-10-28 JP JP16138481U patent/JPS5867531U/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996032187A1 (en) * | 1995-04-14 | 1996-10-17 | Yugen Kaisha Sozoan | Agitator |
| WO2004037353A1 (ja) * | 2002-10-25 | 2004-05-06 | Kabushiki Kaisha Culture Machine | 旋回台装置及びこれを用いた運動器具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5867531U (ja) | 1983-05-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4463474A (en) | Vacuum cleaner | |
| KR19990087148A (ko) | 마루 카페트 등을 청소하기 위한 장치 | |
| CA2178501A1 (en) | Container with Hinged Lid for Paint | |
| WO2011128288A1 (en) | Powder supply system and method for colour change in a powder supply system | |
| EP1043252B1 (en) | Apparatus for off-loading incoherent material from a container | |
| US8118944B2 (en) | Self-cleaning pill counting device, and cleaning method | |
| US5875935A (en) | Apparatus for assisting the discharge of slow-flowing bulk goods from containers | |
| JPS6129464Y2 (ja) | ||
| JP2904389B2 (ja) | 種子被覆加工装置の種子供給機構 | |
| USRE24916E (en) | Conveyor | |
| US20050019107A1 (en) | Device and method for transferring a dusty powdery grain-like or granular conveyed material out of a storage receptacle and into a working or transfer receptacle or a similar accomodating space | |
| JP4439768B2 (ja) | コンテナ排出装置 | |
| US1607811A (en) | Mixing apparatus | |
| US4067485A (en) | Paint tank unit | |
| US4257789A (en) | Combination vacuum cleaner and dust container | |
| US4186782A (en) | Portable arrangement for and method of transferring materials between open-mouthed containers | |
| KR860001772Y1 (ko) | 혼합장치 | |
| JP4812930B2 (ja) | 超微粒子輸送用バキュームコンベア | |
| JP2509295Y2 (ja) | 運搬容器兼用の撹拌機 | |
| JPH1099671A (ja) | 攪拌型混合造粒機 | |
| WO2001075342A1 (en) | Dosing device | |
| JP2021084029A (ja) | 乾湿掃除機および蓋システム | |
| US7249691B2 (en) | Product extractor for valve bags | |
| CN114537926B (zh) | 一种超净台专用实验垃圾废液收集装置 | |
| JPS581441Y2 (ja) | 充填機における微粉落下防止機構 |