JPS6129465A - 光学情報記録再生装置のピツクアツプ駆動機構 - Google Patents
光学情報記録再生装置のピツクアツプ駆動機構Info
- Publication number
- JPS6129465A JPS6129465A JP12480384A JP12480384A JPS6129465A JP S6129465 A JPS6129465 A JP S6129465A JP 12480384 A JP12480384 A JP 12480384A JP 12480384 A JP12480384 A JP 12480384A JP S6129465 A JPS6129465 A JP S6129465A
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- JP
- Japan
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- gear
- pickup
- fixed
- feed table
- rack
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- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims description 11
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims abstract description 18
- 230000013011 mating Effects 0.000 claims description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 235000006508 Nelumbo nucifera Nutrition 0.000 description 1
- 240000002853 Nelumbo nucifera Species 0.000 description 1
- 235000006510 Nelumbo pentapetala Nutrition 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000002269 spontaneous effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B7/00—Recording or reproducing by optical means, e.g. recording using a thermal beam of optical radiation by modifying optical properties or the physical structure, reproducing using an optical beam at lower power by sensing optical properties; Record carriers therefor
- G11B7/08—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers
- G11B7/085—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers with provision for moving the light beam into, or out of, its operative position or across tracks, otherwise than during the transducing operation, e.g. for adjustment or preliminary positioning or track change or selection
- G11B7/0857—Arrangements for mechanically moving the whole head
- G11B7/08582—Sled-type positioners
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B21/00—Head arrangements not specific to the method of recording or reproducing
- G11B21/02—Driving or moving of heads
Landscapes
- Moving Of Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明は、光学情報記録再生装置のピックアップ駆動機
構に関するものである。
構に関するものである。
従来技術
従来のCD (コンパクトデスク)プレーヤに於ては、
再生専用のものや、一般ユーザが単に音楽を聞くために
使うことが多いので、アクセススピードは、それ程要求
されない。
再生専用のものや、一般ユーザが単に音楽を聞くために
使うことが多いので、アクセススピードは、それ程要求
されない。
そのため;ζトラックを1本ずつ読みながら所定の位置
まで送れば良いので、アクセス系にエンコーダ等を使用
せず、ゆっくり送れば良かったのである。
まで送れば良いので、アクセス系にエンコーダ等を使用
せず、ゆっくり送れば良かったのである。
しかしながら、最近の光デスクは、電算機の外部配憶装
置等に用いるため、デスク径が大となり、アクセススピ
ードが速く、位置精度も高いものが要求されるため、V
CM(ボイスコイルモータ)等のりニアモータを使用し
ており、そのために装置は大型化し、価格も高価となら
ざるを得ないという問題点を有していた。
置等に用いるため、デスク径が大となり、アクセススピ
ードが速く、位置精度も高いものが要求されるため、V
CM(ボイスコイルモータ)等のりニアモータを使用し
ており、そのために装置は大型化し、価格も高価となら
ざるを得ないという問題点を有していた。
発明の目的
本発明は、小型で低価格の上(二、アクセス速度が速く
、精度の高い情報記憶用の光学式ピックアップの駆動機
構を提供することを目的とするものである。
、精度の高い情報記憶用の光学式ピックアップの駆動機
構を提供することを目的とするものである。
発明の概要
駆動モータとしてブラシレスDCモータを使用し、動力
伝達系にはバックラッシュのない歯車列を使用するこ゛
とにより、簡素で小型且つ情報位置検出精度の高い光学
式ピックアップの駆動機構を得るものであって、特に、
ガイド軸に沿って移動する送りテーブルに固定されたピ
ックアップと、該ピックアップ送りテーブルの固定台に
固定されたラックに駆動系歯車列の駆動系歯車列の最終
段歯車を係合させ、最終段歯車には、ハスバ歯車とハス
バラツク又はバックラッシュ防止機構を有する2枚合わ
せのラックを使用して、ガタのない光学情報記録再生装
置のピックアップ駆動機構を得るものである。
伝達系にはバックラッシュのない歯車列を使用するこ゛
とにより、簡素で小型且つ情報位置検出精度の高い光学
式ピックアップの駆動機構を得るものであって、特に、
ガイド軸に沿って移動する送りテーブルに固定されたピ
ックアップと、該ピックアップ送りテーブルの固定台に
固定されたラックに駆動系歯車列の駆動系歯車列の最終
段歯車を係合させ、最終段歯車には、ハスバ歯車とハス
バラツク又はバックラッシュ防止機構を有する2枚合わ
せのラックを使用して、ガタのない光学情報記録再生装
置のピックアップ駆動機構を得るものである。
実 施 例
以下、本発明を実施例によって料倦的に説明する。
第1図は、本発明の実施例の平面図で、第2図は、その
歯車列を示す断面図である。
歯車列を示す断面図である。
1は光学情報読取用のレンズ2を有する周知形式のピッ
クアップで、送りテーブル3に3本のビスによって固定
されており、送りテーブル3は、2本のガイド軸4,6
に沿って移動するようになっている。
クアップで、送りテーブル3に3本のビスによって固定
されており、送りテーブル3は、2本のガイド軸4,6
に沿って移動するようになっている。
送りテーブル3は、ガイド軸4に対してはオイルレスメ
タル等の滑り軸受によって嵌合され、ガイド軸6に対し
ては、略コ字状のガイド111!(図示せず)を有する
アーム5と嵌合し滑動するようになっており、送りテー
ブル及びピックアップは、ガイド軸4,6に対して上下
のガタが防止されスムーズに移動するようになっている
。
タル等の滑り軸受によって嵌合され、ガイド軸6に対し
ては、略コ字状のガイド111!(図示せず)を有する
アーム5と嵌合し滑動するようになっており、送りテー
ブル及びピックアップは、ガイド軸4,6に対して上下
のガタが防止されスムーズに移動するようになっている
。
7は駆動モータ、8はモータ軸に直結された歯車で、中
間歯車9,10に係合する。中間歯車10は歯車9に対
して回転自在に取付られており、後述するバックラッシ
ュ防・止機構を有している。
間歯車9,10に係合する。中間歯車10は歯車9に対
して回転自在に取付られており、後述するバックラッシ
ュ防・止機構を有している。
歯車9と1体に作られている小歯車12は、歯車列の最
終段歯車18と同軸の歯車13.14を駆動する。この
歯車13.14も後述するバックラッシュ防止機構を有
している。
終段歯車18と同軸の歯車13.14を駆動する。この
歯車13.14も後述するバックラッシュ防止機構を有
している。
第3図は前述した歯車9,10及び13 、1.4のバ
ックラッシュ防止機構を示す1実施例で、歯車14は歯
車13に対し回転自在になっている、歯車13と14に
は、それぞれコイルバネ11の係合爪101,102の
係合孔14G、130が設けられており、2枚の歯車1
3.14は、コイルバネ11によって連結され、重ね合
わせてEリング15にて抜は止めを行うことにより、合
わせ歯車を構成する。
ックラッシュ防止機構を示す1実施例で、歯車14は歯
車13に対し回転自在になっている、歯車13と14に
は、それぞれコイルバネ11の係合爪101,102の
係合孔14G、130が設けられており、2枚の歯車1
3.14は、コイルバネ11によって連結され、重ね合
わせてEリング15にて抜は止めを行うことにより、合
わせ歯車を構成する。
したがって、歯車12との保合時に、コイルバネ11の
弾力に抗して歯車14を歯車13に対して適当な量(例
えば1〜2歯に相当する回転角)変位させて係合するこ
とにより、バックラッシュ防止機構を構成するのである
。
弾力に抗して歯車14を歯車13に対して適当な量(例
えば1〜2歯に相当する回転角)変位させて係合するこ
とにより、バックラッシュ防止機構を構成するのである
。
このことは、歯車9,10に対しても同様なので説明は
省略する。
省略する。
1Bは、送りテーブル3に複数のビス17にて固定され
たハスバラツクで3、最終歯車18と係合する。
たハスバラツクで3、最終歯車18と係合する。
最終歯車18はハスバ歯車が使用されておりハスバラツ
ク16と組合わせて使用することにより、噛み合い率が
大きく、動力の伝達がスムーズで、バックラッシュ防止
機構としても効果を有するものである。
ク16と組合わせて使用することにより、噛み合い率が
大きく、動力の伝達がスムーズで、バックラッシュ防止
機構としても効果を有するものである。
第4図は、バックラッシュ防止機構の他の実施例で、最
終段歯車には、平歯車18′を使用し、送りテーブル側
には2枚の平歯車のラック19.20を使用する。ラッ
ク19と20は送りテーブル3に複数のビス17′によ
り取付けられるが、ラック19には長手方向に横長の貫
通取付孔21.22が設けられ、ラック19はラック2
0に対して摺動できるようになっており、バネ23によ
り長手方向の摺動力を付与されている。
終段歯車には、平歯車18′を使用し、送りテーブル側
には2枚の平歯車のラック19.20を使用する。ラッ
ク19と20は送りテーブル3に複数のビス17′によ
り取付けられるが、ラック19には長手方向に横長の貫
通取付孔21.22が設けられ、ラック19はラック2
0に対して摺動できるようになっており、バネ23によ
り長手方向の摺動力を付与されている。
したがって、歯車18′とラック19.20を係合する
とき、ラック19を適当な歯数だけラック20に対して
ずらせて噛合わせることにより、歯車18′の歯はラッ
ク19.20の歯によって両側から弾性的に挾まれ、バ
ックラッシュ防止機構が構成される。
とき、ラック19を適当な歯数だけラック20に対して
ずらせて噛合わせることにより、歯車18′の歯はラッ
ク19.20の歯によって両側から弾性的に挾まれ、バ
ックラッシュ防止機構が構成される。
以上の構成を有する本発明のピックアップ駆動機構は、
その駆動系の歯車列の最終段歯車の一部にエンコーダデ
スク21を取付けることにより、ピックアップ1の移動
量を制御している。即ち、モータ7の駆動力は歯車列8
〜14を経てエンコーダデスク21を回転させるので、
最終歯車と係合するラックによって送りテーブル3が移
動しζピックアップ1をガイド軸に沿って移動させ、光
学デスク上の所定の位置へのアクセスを行うことが出来
るのである。
その駆動系の歯車列の最終段歯車の一部にエンコーダデ
スク21を取付けることにより、ピックアップ1の移動
量を制御している。即ち、モータ7の駆動力は歯車列8
〜14を経てエンコーダデスク21を回転させるので、
最終歯車と係合するラックによって送りテーブル3が移
動しζピックアップ1をガイド軸に沿って移動させ、光
学デスク上の所定の位置へのアクセスを行うことが出来
るのである。
発明の効果
本発明によれば、駆動モータからピックアップの送りテ
ーブルまでの駆動系に使用する歯車列に、バックラッシ
ュ防止機構付の歯車が設けられているので、モータから
エンコーダを取付けた最終段歯車までの途中の駆動系に
は、機械的なガタの生ずることがない。また、駆動系の
最終段にエンコーダを設けたため伝達機構の剛性に影響
を受けることなく、エンコーダがピックアップの位置制
御を行うことが出来、送り精度の向上と、その再現性が
確保できると共に、小型で安価なピックアップの駆動機
構を得ることができるのである。
ーブルまでの駆動系に使用する歯車列に、バックラッシ
ュ防止機構付の歯車が設けられているので、モータから
エンコーダを取付けた最終段歯車までの途中の駆動系に
は、機械的なガタの生ずることがない。また、駆動系の
最終段にエンコーダを設けたため伝達機構の剛性に影響
を受けることなく、エンコーダがピックアップの位置制
御を行うことが出来、送り精度の向上と、その再現性が
確保できると共に、小型で安価なピックアップの駆動機
構を得ることができるのである。
特に、本発明においては、合せ歯車によるバックラッシ
ュ防止機構に加えて、へスパ歯車を使用したので、更に
効果の高いバックラッシュ防止機構が得られるものであ
り、ひいては高精度のピックアップの位置制御が可能な
駆動機構を得ることができるのである。
ュ防止機構に加えて、へスパ歯車を使用したので、更に
効果の高いバックラッシュ防止機構が得られるものであ
り、ひいては高精度のピックアップの位置制御が可能な
駆動機構を得ることができるのである。
なお、本発明の実施例においてはエンコーダは最終段歯
車に設けたものを説明したが、前述したように、本発明
の、駆動系にはバックラッシュ防止機構が設けられてい
るので、エンコーダを駆動系のどこに設けてもピックア
ップの情報位置とエンコーダによる検出位置とがずれる
ことはなく、精度の高い情報位置制御が行われるもので
ある。
車に設けたものを説明したが、前述したように、本発明
の、駆動系にはバックラッシュ防止機構が設けられてい
るので、エンコーダを駆動系のどこに設けてもピックア
ップの情報位置とエンコーダによる検出位置とがずれる
ことはなく、精度の高い情報位置制御が行われるもので
ある。
また、駆動モータ7にDCブラシレスモータを使用する
ことにより、ノイズやコギング(トルクムラ)のない長
寿命で回路設計のしゃすいサーボ′躯動回路を得ること
ができる。
ことにより、ノイズやコギング(トルクムラ)のない長
寿命で回路設計のしゃすいサーボ′躯動回路を得ること
ができる。
第1図は、本発明の実施例の平面図、第2図は、そのI
!fl東列を示す断面図である。 第3図は、バックラッシュ防止機構の1実施例で、第4
図は、バックラッシュ防止機構の他の実施例を示す斜視
図である。 1・・・・・・ピックアップ 2・・・・・・読取用レンズ 3・・・・・・送りテーブル 4.5・・・ガイ ド軸 7・・・・・・・・・モータ 8〜14・・・歯車列 11・・・・・・・・・コイルバネ 16・・・・・・・・・ハスバラツク 18.18’・・・最終段歯車 19.20・・・平歯車ラック 21・・・・・・・・・エンフーダデスク第1図 第2図 第3図 第4図 手続補正書(自発) 昭和59年12月11日 1、事件の表示 昭和59年特許願第124803号 2、発明の名称 光学情報記録再生装置のピックアップ駆動機構3、補正
をする者 事件との関係 特 許 出 願 人 任 所 東京都渋谷区幡ケ谷2丁目43番2号4、代
理 人 ] 明細書の「特許請求の範囲」の欄 ] (1)特許請求の範囲を別紙の通り補正する。 7、添付書類の目録 (1)別 紙 1通 別 紙 2、特許請求の範囲 (1)ガイド軸に沿って移動する送りテーブルに固定さ
れたピックアップと、該ピックアップ送りテーブルの固
定台゛に固定されたラックに、駆動系歯車列の最終段歯
車を係合させたことを特徴とする光学情報記録再生装置
のピックアップ駆動機構。 (3)最終段歯車は、バネによって一方が長手方向の摺
動力を付与された2枚合わせのラックと係合しているこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のピックアッ
プ駆動機構。
!fl東列を示す断面図である。 第3図は、バックラッシュ防止機構の1実施例で、第4
図は、バックラッシュ防止機構の他の実施例を示す斜視
図である。 1・・・・・・ピックアップ 2・・・・・・読取用レンズ 3・・・・・・送りテーブル 4.5・・・ガイ ド軸 7・・・・・・・・・モータ 8〜14・・・歯車列 11・・・・・・・・・コイルバネ 16・・・・・・・・・ハスバラツク 18.18’・・・最終段歯車 19.20・・・平歯車ラック 21・・・・・・・・・エンフーダデスク第1図 第2図 第3図 第4図 手続補正書(自発) 昭和59年12月11日 1、事件の表示 昭和59年特許願第124803号 2、発明の名称 光学情報記録再生装置のピックアップ駆動機構3、補正
をする者 事件との関係 特 許 出 願 人 任 所 東京都渋谷区幡ケ谷2丁目43番2号4、代
理 人 ] 明細書の「特許請求の範囲」の欄 ] (1)特許請求の範囲を別紙の通り補正する。 7、添付書類の目録 (1)別 紙 1通 別 紙 2、特許請求の範囲 (1)ガイド軸に沿って移動する送りテーブルに固定さ
れたピックアップと、該ピックアップ送りテーブルの固
定台゛に固定されたラックに、駆動系歯車列の最終段歯
車を係合させたことを特徴とする光学情報記録再生装置
のピックアップ駆動機構。 (3)最終段歯車は、バネによって一方が長手方向の摺
動力を付与された2枚合わせのラックと係合しているこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のピックアッ
プ駆動機構。
Claims (3)
- (1)ガイド軸に沿って移動する送りテーブルに固定さ
れたピックアップと、該ピックアップ送りテーブルの固
定台に固定されたラックに、駆動系歯車列の最終段歯車
を係合させたことを特徴とする光学情報記録再生装置の
ピックアップ駆動機構。 - (2)最終段歯車はハスバ歯車が使用され、2枚の歯車
の間に設けたコイルバネにより、両歯車を連結した合わ
せ歯車よりなるバックラッシュ防止機構付歯車が1体的
に設けられていることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載のピックアップ駆動機構。 - (3)最終段歯車は、バネによって一方が長手方向の摺
動力を付与された2枚合わせのラックによりなるバック
ラッシュ防止機構付ラックと係していることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載のピックアップ駆動機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12480384A JPS6129465A (ja) | 1984-06-18 | 1984-06-18 | 光学情報記録再生装置のピツクアツプ駆動機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12480384A JPS6129465A (ja) | 1984-06-18 | 1984-06-18 | 光学情報記録再生装置のピツクアツプ駆動機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6129465A true JPS6129465A (ja) | 1986-02-10 |
Family
ID=14894510
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12480384A Pending JPS6129465A (ja) | 1984-06-18 | 1984-06-18 | 光学情報記録再生装置のピツクアツプ駆動機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6129465A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62190964U (ja) * | 1986-05-23 | 1987-12-04 | ||
| JPS63152064A (ja) * | 1986-12-16 | 1988-06-24 | Nippon Columbia Co Ltd | ピツクアツプの送り機構 |
| US5307339A (en) * | 1991-08-27 | 1994-04-26 | Sony Corporation | Translating apparatus for an optical pickup device |
| US5696753A (en) * | 1994-05-24 | 1997-12-09 | Sony Corporation | Optical pickup feeding apparatus |
| US5777978A (en) * | 1993-09-13 | 1998-07-07 | Sony Corporation | Disk unit and process for assembling transmission mechanism used for driving head carriage |
-
1984
- 1984-06-18 JP JP12480384A patent/JPS6129465A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62190964U (ja) * | 1986-05-23 | 1987-12-04 | ||
| JPS63152064A (ja) * | 1986-12-16 | 1988-06-24 | Nippon Columbia Co Ltd | ピツクアツプの送り機構 |
| US5307339A (en) * | 1991-08-27 | 1994-04-26 | Sony Corporation | Translating apparatus for an optical pickup device |
| US5777978A (en) * | 1993-09-13 | 1998-07-07 | Sony Corporation | Disk unit and process for assembling transmission mechanism used for driving head carriage |
| US5886977A (en) * | 1993-09-13 | 1999-03-23 | Sony Corporation | Disk unit and process for assembling transmission mechanism used for driving head carriage |
| US5696753A (en) * | 1994-05-24 | 1997-12-09 | Sony Corporation | Optical pickup feeding apparatus |
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