JPS6129721A - 流量計 - Google Patents
流量計Info
- Publication number
- JPS6129721A JPS6129721A JP15067484A JP15067484A JPS6129721A JP S6129721 A JPS6129721 A JP S6129721A JP 15067484 A JP15067484 A JP 15067484A JP 15067484 A JP15067484 A JP 15067484A JP S6129721 A JPS6129721 A JP S6129721A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cam plate
- cam
- rotating shaft
- axis
- rotation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F3/00—Measuring the volume flow of fluids or fluent solid material wherein the fluid passes through the meter in successive and more or less isolated quantities, the meter being driven by the flow
- G01F3/02—Measuring the volume flow of fluids or fluent solid material wherein the fluid passes through the meter in successive and more or less isolated quantities, the meter being driven by the flow with measuring chambers which expand or contract during measurement
- G01F3/04—Measuring the volume flow of fluids or fluent solid material wherein the fluid passes through the meter in successive and more or less isolated quantities, the meter being driven by the flow with measuring chambers which expand or contract during measurement having rigid movable walls
- G01F3/14—Measuring the volume flow of fluids or fluent solid material wherein the fluid passes through the meter in successive and more or less isolated quantities, the meter being driven by the flow with measuring chambers which expand or contract during measurement having rigid movable walls comprising reciprocating pistons, e.g. reciprocating in a rotating body
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measuring Volume Flow (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は各種の給油ライン等に取り付けられて計量機
として用いられるピストン型の流量計に関する。
として用いられるピストン型の流量計に関する。
1に4図は従来の上記ピストン型の流量計を示す 、も
のである。この流量計は流体の流入口lおよび流出口2
の設けられた本体3内に一対に連結されたピストン4,
5が2組、互いに直交する向tkK往復動自在に設けら
れておシ、これらピストン4゜5の対向する面側には各
々クーラ6.6が回転自在に取シ付けられている。これ
らローラ6・・・の外周面は各々これらローラ6・・・
間に設けられた円板状のカム板7の外周部に当接してお
〕、さらに上記カム板7は上記本体3の中心部に回転自
在に保持された回転軸8忙偏心カム状に固定されている
。
のである。この流量計は流体の流入口lおよび流出口2
の設けられた本体3内に一対に連結されたピストン4,
5が2組、互いに直交する向tkK往復動自在に設けら
れておシ、これらピストン4゜5の対向する面側には各
々クーラ6.6が回転自在に取シ付けられている。これ
らローラ6・・・の外周面は各々これらローラ6・・・
間に設けられた円板状のカム板7の外周部に当接してお
〕、さらに上記カム板7は上記本体3の中心部に回転自
在に保持された回転軸8忙偏心カム状に固定されている
。
これにより上記ピストン4,5、及び回転軸8#′i、
ピストン4,5が水平方向へ往復運動すると回転軸8が
、ローラ6・・・に押圧されて偏心カムとして回転する
カム板7により回転運動をする構造とされている。
ピストン4,5が水平方向へ往復運動すると回転軸8が
、ローラ6・・・に押圧されて偏心カムとして回転する
カム板7により回転運動をする構造とされている。
また上記本体3には、上記ピストン4,5の外方に形成
されたシリンダ室9.IOK連通する流路11,12と
、上記流入口1および流出口2に各々連通する流路13
,14とが形成されている。
されたシリンダ室9.IOK連通する流路11,12と
、上記流入口1および流出口2に各々連通する流路13
,14とが形成されている。
ざらに上記回転軸8の下端部忙は、上記流路11゜12
と流路13,14との間に形成される流路を切換える為
の切換弁15が固定されている。
と流路13,14との間に形成される流路を切換える為
の切換弁15が固定されている。
以上により、上記流入口1から本体3内に導びかれた流
体が図中矢印で示すように流路13,12を経てシリン
ダ室10内に流入してピストン5を図中左方へ押圧し、
ピストン4,5ヲ移動させると上記ピストン4側のシリ
ンダ室9内の流体は、ピストン4,5の移動に伴って流
路11から切換弁15を経て流路14へ流れ、流出口2
から流出する。そして上記ピストン4,5の移fibに
より回転!III 8が回転し、よってその下端部の切
換弁15も回転軸と一体的に回転することにより、流路
13と流路11とが、また流路12と流路14とが連通
ずる。このだめ上記流体はシリンダ室9からピストン4
を図中右方へ押圧し上記とは逆にピストン4,5t−図
中右方へ移動させる。そして連続的に流入する流体によ
り上記作動が繰り返されることにより、回転軸8は流体
の流量に比例した速度の回転運動を行ない、この回転軸
8の上端部に連結された変換器16等によりバルス信号
に変換されて流量表示計に伝達されるような構造とされ
ているO ここで上記ピストン4,5の往復運動を回転運動に変換
する上記カム板7と回転軸8とは第5図および第6図和
水すような構造とされている。
体が図中矢印で示すように流路13,12を経てシリン
ダ室10内に流入してピストン5を図中左方へ押圧し、
ピストン4,5ヲ移動させると上記ピストン4側のシリ
ンダ室9内の流体は、ピストン4,5の移動に伴って流
路11から切換弁15を経て流路14へ流れ、流出口2
から流出する。そして上記ピストン4,5の移fibに
より回転!III 8が回転し、よってその下端部の切
換弁15も回転軸と一体的に回転することにより、流路
13と流路11とが、また流路12と流路14とが連通
ずる。このだめ上記流体はシリンダ室9からピストン4
を図中右方へ押圧し上記とは逆にピストン4,5t−図
中右方へ移動させる。そして連続的に流入する流体によ
り上記作動が繰り返されることにより、回転軸8は流体
の流量に比例した速度の回転運動を行ない、この回転軸
8の上端部に連結された変換器16等によりバルス信号
に変換されて流量表示計に伝達されるような構造とされ
ているO ここで上記ピストン4,5の往復運動を回転運動に変換
する上記カム板7と回転軸8とは第5図および第6図和
水すような構造とされている。
第5図および第6図において円板状のカム板7には偏心
した位置忙貫通孔17が穿設されている。
した位置忙貫通孔17が穿設されている。
この貫通孔17は上記回転軸8の直径より大径忙形成さ
れたもので、この貫通孔17にボス18が嵌入されてい
る。
れたもので、この貫通孔17にボス18が嵌入されてい
る。
このボス18は上記カム板7の貫通孔17の内径と等し
い外径を有する円柱状の嵌入部19と、この嵌入部19
よりやや大径な円柱状の固定部20とが同軸で一体に成
形されてなるものである。上記ボス18は上記カム板7
の貫通孔17内にその嵌入部19が嵌入されるとともに
その固定部20上面の外周部からカム板7の内部に向け
て打ち込まれたピン21.21により上記カム板7に固
定されている。また上記ボス18の中心部には上記回転
軸8の外径と同径の孔部22が穿設されており、この孔
部22内に上記回転軸8が挿入されている。そしてこれ
らボス18と回転軸8とは、上記ボス18の固定部20
外周部から互いの直径方向に向けて、上記ボス18と回
転軸8とを一体的に貫通して穿設された貫通孔23内に
テーバピン24が打ち込まれることにより固定されてい
る。
い外径を有する円柱状の嵌入部19と、この嵌入部19
よりやや大径な円柱状の固定部20とが同軸で一体に成
形されてなるものである。上記ボス18は上記カム板7
の貫通孔17内にその嵌入部19が嵌入されるとともに
その固定部20上面の外周部からカム板7の内部に向け
て打ち込まれたピン21.21により上記カム板7に固
定されている。また上記ボス18の中心部には上記回転
軸8の外径と同径の孔部22が穿設されており、この孔
部22内に上記回転軸8が挿入されている。そしてこれ
らボス18と回転軸8とは、上記ボス18の固定部20
外周部から互いの直径方向に向けて、上記ボス18と回
転軸8とを一体的に貫通して穿設された貫通孔23内に
テーバピン24が打ち込まれることにより固定されてい
る。
ところでこのようなピストン型の流量計では、流体の流
量変化に対するピストン4,5の応答性が良い為、比較
的広い範囲に亘る流tを測定することができるという利
点がある。
量変化に対するピストン4,5の応答性が良い為、比較
的広い範囲に亘る流tを測定することができるという利
点がある。
しかしながら上記従来の流量計では、回転軸8とカム板
7とをボス18を介して固定しているため上述したよう
に部品数が多いという欠点があった。しかも上記回転軸
8とカム板7とを組立てる際に、これと並行して上記ピ
ン21.21打込み用の穴や、上記テーバピン24打込
み用の貫通孔23を穿設する必要があるため手間を要す
る欠点があった。さらに上記ボス18の嵌入部19外周
と孔部22内周との間の平行度および垂直度を共に高い
精度で得ることが難しく、よってカム板7と回転軸との
間の直角塵が得難いという問題があった。このため回転
軸8が回転する際にカム板7の外周部が上下方向に振れ
ることにより、ピストン4,50ストロークの全てが回
転軸80回転に変換されないことにより発生する計測誤
差の一因となっていた。
7とをボス18を介して固定しているため上述したよう
に部品数が多いという欠点があった。しかも上記回転軸
8とカム板7とを組立てる際に、これと並行して上記ピ
ン21.21打込み用の穴や、上記テーバピン24打込
み用の貫通孔23を穿設する必要があるため手間を要す
る欠点があった。さらに上記ボス18の嵌入部19外周
と孔部22内周との間の平行度および垂直度を共に高い
精度で得ることが難しく、よってカム板7と回転軸との
間の直角塵が得難いという問題があった。このため回転
軸8が回転する際にカム板7の外周部が上下方向に振れ
ることにより、ピストン4,50ストロークの全てが回
転軸80回転に変換されないことにより発生する計測誤
差の一因となっていた。
この発明は上記事情に鑑みてなされたもので、回転軸と
カム板との固定が容易でしかも計測精度に優れる流量計
を提供することを目的とするものである。
カム板との固定が容易でしかも計測精度に優れる流量計
を提供することを目的とするものである。
@1図ないし第3図はこの発明の流量計の一例を示すも
ので第4図ないし第6図に示したも′のと共通する部分
には同一符号を付゛してその説明を簡略化する。
ので第4図ないし第6図に示したも′のと共通する部分
には同一符号を付゛してその説明を簡略化する。
第1図ないしfn3図においてこの流1千計ではカム板
25の所定の偏心位置に¥を通孔26が穿設されている
。この貫通孔26J/−i内径が、このカム板25が固
定これる回転軸27の外径と等しくされたもので、プら
にその内周面には内方に向けて角柱状に突出してなるキ
ー状の凸部28が形成されている。他方上記回転軸27
の外周部には上記カム板25の固定される位置から上端
部までの間に上記カム板25の貫通孔26に形成された
凸部28と嵌合する四部29が形成されている。−そ、
して上記カム板25Vi貫通孔26内に上記回転軸27
が互いの凹部29および凸部28を係合させて挿入され
、上記回転軸27の所定位置忙取り付けられている。そ
してさらに上記カム板25は凸部28の先端部がポンチ
30により上記回転軸27の凹部29内壁面に向けて押
出されることKより、第3図に示すように凸部28およ
び凹部29間の僅かな隙間が埋められ、上記回転軸27
外周面に密着して固定されている。
25の所定の偏心位置に¥を通孔26が穿設されている
。この貫通孔26J/−i内径が、このカム板25が固
定これる回転軸27の外径と等しくされたもので、プら
にその内周面には内方に向けて角柱状に突出してなるキ
ー状の凸部28が形成されている。他方上記回転軸27
の外周部には上記カム板25の固定される位置から上端
部までの間に上記カム板25の貫通孔26に形成された
凸部28と嵌合する四部29が形成されている。−そ、
して上記カム板25Vi貫通孔26内に上記回転軸27
が互いの凹部29および凸部28を係合させて挿入され
、上記回転軸27の所定位置忙取り付けられている。そ
してさらに上記カム板25は凸部28の先端部がポンチ
30により上記回転軸27の凹部29内壁面に向けて押
出されることKより、第3図に示すように凸部28およ
び凹部29間の僅かな隙間が埋められ、上記回転軸27
外周面に密着して固定されている。
しかしてこのような流量計によればカム板25と回転軸
27とに互いに係合する凹凸部28.29を形成し、上
記回転@27を直接上記カム板25に挿入している為、
他にボスやビン等の介在部品を必要としない。しかも上
記回転軸27とカム板25とをポンチ30による衝撃押
出により密着固定している為、組立てが極めて容易であ
る。さら忙上記カム板25の凸部28の先端部をポンチ
30で押出す際に回転軸28の外周面は上記凹凸部28
.29の反対側に向けて押圧され、貫通孔26の内周面
と密着する為、これら回転軸27とカム板25との間の
直角度が得易すく、よって計測精度を向上させることが
できる。
27とに互いに係合する凹凸部28.29を形成し、上
記回転@27を直接上記カム板25に挿入している為、
他にボスやビン等の介在部品を必要としない。しかも上
記回転軸27とカム板25とをポンチ30による衝撃押
出により密着固定している為、組立てが極めて容易であ
る。さら忙上記カム板25の凸部28の先端部をポンチ
30で押出す際に回転軸28の外周面は上記凹凸部28
.29の反対側に向けて押圧され、貫通孔26の内周面
と密着する為、これら回転軸27とカム板25との間の
直角度が得易すく、よって計測精度を向上させることが
できる。
なお上記実施例においては、カム板25側に凸部28を
、また回転軸27側圧四部29を設けであるがこれに限
らず、逆にカム板に凹部を、また回転軸に凸部を形成し
て−よい。また上記凹凸部の数も一個所に限るものでは
なく、スプライン状あるいはローレット状に設けてもよ
い。
、また回転軸27側圧四部29を設けであるがこれに限
らず、逆にカム板に凹部を、また回転軸に凸部を形成し
て−よい。また上記凹凸部の数も一個所に限るものでは
なく、スプライン状あるいはローレット状に設けてもよ
い。
以上説明したようにこの発明の流−i計uピストンXの
往復運動を回転運動に変換するカム板と、このカム板が
固定される回転軸とに互いに嵌合する凹凸部を形成し、
上記回転軸を上記カム板に上記凹凸部を係合させて挿入
するとともに上記凹凸部を衝撃押出で互いに密着させて
同足したものである。よってこの流量針によればカム板
と回転軸との組立に余分な介在部品を必要とせず、経済
的であるとともに組立も容易である。また上記カム板と
回転軸との間の直角度が、上記凹凸部の面のみで決定さ
れる為高い精度の直角が得易すく1.さらに上記カム板
と回転軸の結合にボス等を必要としない為従来のものと
比較して@量なものとなりその応答性に優れ、よって計
測精度の向上が計られる等の利点を得ることができる。
往復運動を回転運動に変換するカム板と、このカム板が
固定される回転軸とに互いに嵌合する凹凸部を形成し、
上記回転軸を上記カム板に上記凹凸部を係合させて挿入
するとともに上記凹凸部を衝撃押出で互いに密着させて
同足したものである。よってこの流量針によればカム板
と回転軸との組立に余分な介在部品を必要とせず、経済
的であるとともに組立も容易である。また上記カム板と
回転軸との間の直角度が、上記凹凸部の面のみで決定さ
れる為高い精度の直角が得易すく1.さらに上記カム板
と回転軸の結合にボス等を必要としない為従来のものと
比較して@量なものとなりその応答性に優れ、よって計
測精度の向上が計られる等の利点を得ることができる。
第1図ないし第3図はこの発明の流量計の一実施例を示
すもので、第1図はカム板と回転軸との要部を断面視し
た正面図、第2図は同平面図、第3図は第1図のA部詳
細図、第4図ないし第6図は従来の流量計を示すもので
、第4図は断面視した正面図、第5図はカム板と回転軸
との要部を断面視した正面図、第6図は同平面図である
。 4.5・・・・・・ピストン、7・・・・・・カム板、
8・・・・・・回転軸、25・・・・・・カム板、26
・・・・・・貫通孔、27・・・・・・回転軸、28・
・・・・・凸部、29・・・・・・凹部、30・・・・
・・ポンチ。 第1図 第2図 第4図 第5図 第6図
すもので、第1図はカム板と回転軸との要部を断面視し
た正面図、第2図は同平面図、第3図は第1図のA部詳
細図、第4図ないし第6図は従来の流量計を示すもので
、第4図は断面視した正面図、第5図はカム板と回転軸
との要部を断面視した正面図、第6図は同平面図である
。 4.5・・・・・・ピストン、7・・・・・・カム板、
8・・・・・・回転軸、25・・・・・・カム板、26
・・・・・・貫通孔、27・・・・・・回転軸、28・
・・・・・凸部、29・・・・・・凹部、30・・・・
・・ポンチ。 第1図 第2図 第4図 第5図 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 本体内にこの本体内を通過する流体により往復動自在に
設けられたピストンと、このピストンの往復運動を回転
運動に変換する円板状のカム板と、このカム板の偏心位
置にこのカム板の板面に対して垂直に挿着されるととも
に上記本体に回転自在に保持された回転軸を具備するピ
ストン型の流量計において、 上記カム板と上記回転軸とに互いに嵌合する凹凸部を形
成し、上記回転軸を上記カム板に上記凹凸部を係合させ
て挿入するとともに上記凹凸部を衝撃押出で互いに密着
させて固定したことを特徴とする流量計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15067484A JPS6129721A (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | 流量計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15067484A JPS6129721A (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | 流量計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6129721A true JPS6129721A (ja) | 1986-02-10 |
Family
ID=15501991
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15067484A Pending JPS6129721A (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | 流量計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6129721A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62228116A (ja) * | 1986-03-28 | 1987-10-07 | Tokyo Tatsuno Co Ltd | ピストン型流量計におけるピストンの組付け方法 |
| EP1178055A2 (en) | 2000-06-22 | 2002-02-06 | JSR Corporation | Method for recovering a polymer from solution |
-
1984
- 1984-07-20 JP JP15067484A patent/JPS6129721A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62228116A (ja) * | 1986-03-28 | 1987-10-07 | Tokyo Tatsuno Co Ltd | ピストン型流量計におけるピストンの組付け方法 |
| EP1178055A2 (en) | 2000-06-22 | 2002-02-06 | JSR Corporation | Method for recovering a polymer from solution |
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