JPS6130318A - 油圧回転弁用弁ロ−タの面取り方法および装置 - Google Patents

油圧回転弁用弁ロ−タの面取り方法および装置

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JPS6130318A
JPS6130318A JP15105284A JP15105284A JPS6130318A JP S6130318 A JPS6130318 A JP S6130318A JP 15105284 A JP15105284 A JP 15105284A JP 15105284 A JP15105284 A JP 15105284A JP S6130318 A JPS6130318 A JP S6130318A
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JP
Japan
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workpiece
tool
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contact
arc
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JP15105284A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Saga
嵯峨 弘
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Jidosha Kiki Co Ltd
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Jidosha Kiki Co Ltd
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Publication date
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23DPLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23D79/00Methods, machines, or devices not covered elsewhere, for working metal by removal of material

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Optics & Photonics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Milling, Broaching, Filing, Reaming, And Others (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔碗明の技術分野〕 本発明は油圧回転弁に係り、特にその弁ロータの溝の両
側壁端i取シ(チャンファ)を形成す。
る方法およびその装置に関するものである。
〔従来技術〕
動力舵取装置等に用いられる油圧回転弁は、複数個の軸
方向溝が形成された弁ロータと、この弁ロータの外周に
回転自在に嵌装され、その内面に一部ロータの溝の周方
向両側に重合しうる軸方向溝を有する弁スリーブとから
構成され、これら弁ロータと弁スリーブとの相対回転変
位に応じてパワーシリンダへの圧力流体の給排を制御す
るものである。そして、上記弁ロータ及び弁スリーブの
両者の溝がオーバラップする部分の形状によって回転弁
の油圧特性が決定されるものであることがら最適操舵力
特性を得るために弁ロータの溝の両壁端縁に所定形、状
の面取シ部を形成するようにした油圧回転弁が従来から
知られている。
このような面取りを塑性加工により形成する方法は既に
提案されている(特公昭58−42769号公報、特公
昭52−4807号公報等)。しかしながら、前者の方
法はパンチをワークの外周へその半径方向から押し付け
るものであり、大きな力を必要とするとともに、パンチ
およびワークの弾性変形が大きく高精度の加工を行なう
ことが困難であり、また、後者の方法は、ワークの軸方
面にパンチをロールさせて転造するもので、ワー りの
外周が異なっていると、面取シの深さも変化してしまい
油圧特性曲線のばらつきが大きいという欠点があった。
〔発明の概要〕
本発明は上記欠点に鑑みなされたもので、円弧状接触面
の一部に突出した加工部を有し、その円弧の中心を軸と
して回動可能な工具を、複数の軸方向溝が形成された丸
棒状ワークの周囲に、このワークの軸芯を含む平面内で
回動するように配置した後、上記工具をワークの軸芯へ
向けて移動させて円弧状接触面をワークに接触させ、そ
の後ワークを軸方向に移動させることにより工具を回動
させ、工具の加工部をワークの軸方向溝側壁端縁に圧接
して面取り部を形成することにより、弁ロータの面取り
を小さい力で生産性高くしかも精度良く加工することが
できる面取シ方法及びこの方法を実施する装置を提供す
るものである。
〔発明の実施例〕
以下、図示実施例に基づいて本発明を説明する。
第1図〜第4図は本発明の一実施例に係る弁ロータの面
取り装置を示すものであり、基板(1)上に固定された
支持台(2)には6ケ所の凹部(8)が放射状に形成さ
れておシ(第2図参照)、これら各凹部(8)内にスラ
イド部材(4)が摺動自在に嵌合されている。
そしてこのスライド部材(4)と凹部(8)背面(6a
)との間隙に、このスライド部材(4)を凹部(3)内
で進退させるためのクサビ(5)が上方から挿入配置さ
れており、とのクサビ(5)をシリンダ等の駆動装置(
6)によって昇降させることによって、放射状に配置さ
れた各スライド部材(4)を上記支持台(2)の中心に
向けて進退させることができるようになっている。上記
スライド部材(4)は縦方向に中央部が切欠かれて断面
コ字状を呈しており、との切欠部(γ)内に工具(8)
が回転軸(9)によって上下に回動しうるように支持さ
れている。なお、切欠部(γンは、回動時に工具(8)
の後部が干渉することがないように充分な深さを有する
ことは勿論である。
上記工具(8)によって面取り加工されるワークα0)
は、基板(1)および支持台(2)の中心部上下に配置
されたセンタα力、(2)によって垂直に保持される。
従って、放射状に配置された工具(8)は、それぞれが
ワークαりの軸芯を含む平面内で回動する。なお、本実
施例では、ワークα0)は丸棒の外周面に6本の溝θB
)が円周方向等間隔に形成されたものであるが、溝の数
が4条、8条等の場合にも、これと対応する数の工具(
8)を配置すれば良いことはいう迄もない。下方のセン
タ(2)は摺動筒04)に取付けられており、との摺動
筒0→を介してスプリングケース(ロ))内に収容され
たスプリング06)によって常時上方へ付勢され、また
上方のセンタC11)はシリンダ0りに連結されており
、とのシリンダ(1カを作動させることにより両センタ
0η、(2)間に保持された丸棒状のワークα0)をそ
の軸方向に移動させることができるようになっている。
上記工具(8)は第3図に示すように、略直方体をなし
、その−面すなわち上記ワークα0)の溝θB)に面取
りを加工する面(ホ)が回転軸(9)の軸芯を中心(0
)とする円弧状に形成されている。この円弧状の面(ト
)には、両側端部α呻を除いて円周方向の凹陥部(財)
が設けられておシ、との凹陥部(財)が、後述するよう
に、ワークαQの外周面に接触する接触面となる。
なお、本実施例では凹陥部(財)の断面形状はワーク(
10)の外面と一致する円弧状であ不が、これに限られ
るものではない。さらに、これら両側端部α9)の中間
部には、上記凹陥部(財)方向へ突出した面取り加工部
(21)が形成されている。そして、上記両側端部(1
Φ間の距離(d)が、ワークαりの隣接する2本の溝(
坤の距離(d’) (第1図参照)よりもやや大きくな
るよう設定されている。
下方のセンタ(2)には、ワークαO)の回転方向の位
 ゛置決めを行なう位置決め装置(22)が設けられて
おり、これによって、各工具(8)に対するワークα0
)の回転方向の位置決めを行なう0面取9加工をする際
のワーク叫の位置は、第2図に示すように、各工具(8
)の円弧状面(財)がワークα0)の溝Oa+が成形さ
れていない部分と対向するように配置され、工具(ト)
の両側端部(191と接触面に)との境界線(19a)
 (第3図A参照)がそれぞれ隣接する2つの溝03)
の側壁の各一方に当接しうるように位置決めされる。
以上の構成に係る装置によって弁ロータの溝の面取りを
行なう工程について説明する。先ず、6本の軸方向溝0
3)が形成された丸棒状ワークαO)を、上下のセンタ
(ia 、 0巧によって、放射状に配置された6個の
工具(8)の中心において直立した状態に、かつ、溝0
3)が各工具(8)の回動中心を含む平面(F)(第1
図参照)よりも所定量だけ上方に位置するように保持す
る。さらに、上記位置決め装置(財)によって回転方向
の位置決めを行なう。次に、各クサビ(5)を移動させ
るシリンダ(6)を作動してクサビを降下させることに
より、スライド部材(4)を介して工具(8)を前進さ
せる。そして、工具(8)の接触面(財)がワークαO
)に接触した時に、この負荷を感知してシリンダ(6)
を停止させる。この時、工具(8)は所定角度(のだけ
上方へ回動させた状態に保持されており、従って、工具
(8)の突出した加工部(21)よシも僅かに下方位置
す接触面(財)が溝θB)の下端よシも畢や下方部分に
接触する(第1図に示す状態)。次いで、上方のセンタ
<11)に連結されたシリンダα力を作動させてワーク
αO)を垂直下方に移動させる。すると、工具(8)は
ワークα0)と接触しているため、すべりを生ずること
なくワーク(至)の下降に伴なって下方へ向けて回動す
る(第4図参照)。この回動によって、工具(8)のワ
ークαO)と接触する部分が、上記接触面(財)から加
工部(21)へと次第に移行してくると、この加工部(
21)は接触面(財)側へ突出しているために、溝0句
の側壁端縁に圧接されて面取り(13a)を形成する(
第5図参照)。なお、この加工時にクサビ(5)を作動
させるシリンダ(6)は停止しているので、スライド部
材(4)および工具(8)が後退すゑこ−とけない。第
4図の状態からさらにワーク(至)が下降され、工具(
8)が平面(F)よりも角度θだけ下方へ回動して面取
り(13a )の加工が終了する。その後、ワーク00
)を上方へ移動して元の位置(第1図の状態)へ戻し、
クサビ(5)を駆動するシリンダ(6)を作動させて工
具(8)を後退させワーク叫を取り出す。
このように、ワークαO)を軸方向に移動させる力によ
って工具(8)を回動させて面取、!l) (13a)
の加工を行なうので、小さい力で加工することができ装
置の小型化が図れる。また、ワーク叫および工具(8)
に大きな力が加わることがないので変形が少なく高精度
の加工が可能となる。さらに、ワーク(10)の外周面
に工具を接触させて加工するので、ワーク(10)の外
径が変化しても面取り(13a)の深さは常に一定にす
ることができる。
第6図は、左右それぞれが異なる実施例に係る面取り装
置の一部を示すものであり、いずれ敏工具を前進させる
駆動機構(D)のみが上記実施例と異なるものであり、
その他の部分の説明は省略する。
同図右側の実施例では、支持台(2)の凹部(3)内に
嵌合されて工具(8)を回動可能に支持するスライド部
材(4)が支持台(2)の外方からこの支持台(2)に
螺合して挿通された駆動軸−の先端部に連結されている
この駆動軸(8o)の先端部には環状溝(81)が形成
され、この環状溝(8N)内にスライド部材(4)の後
方側に形成されている壁部−が嵌着されており、駆動軸
(80)の進退に伴なってスライド部材(4)および工
具(8)が進退するようになっている。他方、駆動軸(
80)の外方側はギヤ(83) 、(社)を介してモー
タ(85)に接続されておシ、モータ(85)が回転さ
れるとこの回転が伝達され)イー虻 て駆動軸−が回転する。この駆動軸−は基板(1)上に
固定された支持台(2)に螺合されているので、回転す
ることにより支持台(2)に対して進退し、その結果、
スライド部材(4)を介して工具(8)を前進後退させ
る。
従って、この実施例においては、上述の実施例の如くワ
ークα0)を所定位置に保持した後、モータG35)に
よって駆動軸−を回転させ工具(8)を前進させる。そ
して、工具(8)がワーク(10)に接触した時にその
負荷情報を入力してモーター)を停止させる。その後、
シリンダ0句によってワーク(ホ)を軸方向に移動させ
ることによりチャンファを形成することは上記実施例と
同様である。
第6図左側の実施例では、支持台(2)の外方から挿通
された駆動軸図の先端部にねじ帆)が形成され、スライ
ド部材(4)の背面に螺合゛されている。そして駆動軸
(ト)の中間に大径部−が形成されておシ、この大径部
−が支持台(2)の凹部(8)に設けられた孔■内にベ
アリングに)を介して回転′自在に支持されている。従
って、モータに)の回転がウオーム−を介して駆動軸間
に伝達されると、この駆動軸間はベアリングに)に支持
されて回転し、この回転によって駆動軸間先端に螺合さ
れたスライド部材(4)および工具(8)が前進する。
この実施例装置も、その他の部分の構成は上記第1の実
施例と同様であり、同様の工程によって面取り加工を行
なうことができる。
なお、工具(8)をワーク輛の軸芯へ向けて前進させる
駆動機構は上記各実施例のものに限らず、工具(8)を
前進させた後、加工時に工具(8)が後退しな。
いようロックしうるものであれば良い。
〔発明の効果〕
以上述べたように本発明によれば、小さな力で高精度の
面取り加工を行なうことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係る装置の縦断面図、第2
図は第1図の装置の平面図、第3図(A)は工具の斜視
図、同図(B)は(A)図のB−B線に沿う断面図、第
4図は第1図の装置の加工状態を示す縦断面図、第5図
は面取シ加工時のワークと工具を示す説明図、第6図は
左右それぞれが異なる他の実施例を示す縦断面図である
。 (8)・・工具    (至)・・ワーク0呻・・ワー
クの軸方向溝 (財)・・工具の接触面 @11・・工具の加工部aη
、(2)・・支持機構 (6)、(D)・・第1の駆動機構 αη・・第2の駆動機構 第2図 第3図 第4阿 了 第5図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)円弧状接触面の一部に突出した加工部を有し、そ
    の円弧の中心を軸として回動可能な工具を、複数の軸方
    向溝が形成された丸棒状ワークの周囲にこのワークの軸
    芯を含む平面内で回動するように配置した後、上記工具
    をワークの軸芯へ向けて移動させて円弧状接触面をワー
    クに接触させ、その後ワークを軸方向に移動させること
    により工具を回動させ、工具の加工部をワークの軸方向
    溝側壁端縁に圧接して面取り部を形成することを特徴と
    する油圧回転弁用弁ロータの面取り方法。
  2. (2)複数の軸方向溝が形成された丸棒状ワークを支持
    する支持機構と、円弧状接触面の一部に突出した加工部
    を有し、その円弧の中心を軸として回動可能に構成され
    、上記丸棒状ワークの周囲に、このワークの軸芯を含む
    平面内で回動するように配置された工具と、この工具を
    ワークの軸芯へ向けて前進させる第1の駆動機構と、上
    記支持機構に支持されたワークをその軸方向に移動させ
    る第2の駆動機構とを備えたことを特徴とする油圧回転
    弁用弁ロータの面取り装置。
JP15105284A 1984-07-20 1984-07-20 油圧回転弁用弁ロ−タの面取り方法および装置 Pending JPS6130318A (ja)

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JPS6130318A true JPS6130318A (ja) 1986-02-12

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ID=15510245

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104708112A (zh) * 2015-01-27 2015-06-17 荆州环球汽车零部件制造有限公司 一种曲轴配重扇叶倒角机构
ITUA20163169A1 (it) * 2016-05-05 2017-11-05 Viero Srl Attrezzatura per la lavorazione di un canotto porta-sella e canotto porta-sella realizzato con tale attrezzatura

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