JPS6130478A - レバ−に戻し金をつけ、人力で揺動運動させて回転運動を得る機構 - Google Patents
レバ−に戻し金をつけ、人力で揺動運動させて回転運動を得る機構Info
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- JPS6130478A JPS6130478A JP15062084A JP15062084A JPS6130478A JP S6130478 A JPS6130478 A JP S6130478A JP 15062084 A JP15062084 A JP 15062084A JP 15062084 A JP15062084 A JP 15062084A JP S6130478 A JPS6130478 A JP S6130478A
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Landscapes
- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
- Escalators And Moving Walkways (AREA)
- Replacing, Conveying, And Pick-Finding For Filamentary Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
こ必発明は人力を有効に回転運動に変える機構に関する
。
。
従来人力を回転運動に変える機構としては、自転車等に
おけるクランク機構へローラースルー等に用いられてい
るレバー機構とがある。
おけるクランク機構へローラースルー等に用いられてい
るレバー機構とがある。
自転車では、クランク機構がほとんどだが、クランクは
足を回転運動しなければならないので、座シこぎの場合
死点で踏力をむだにしてい為し、立ちとぎをすると不自
然な運動になってこぎ難いなどの欠点がある。
足を回転運動しなければならないので、座シこぎの場合
死点で踏力をむだにしてい為し、立ちとぎをすると不自
然な運動になってこぎ難いなどの欠点がある。
そしてペダルを下端から上端に上げるのに、クランクで
は回転運動に変える為の反対の足の踏力を一部利用して
いるし、ローラースルーではバネの力を用いているので
踏力の一部をそれに使っており、踏力を有効に回転運−
動に変えていない。
は回転運動に変える為の反対の足の踏力を一部利用して
いるし、ローラースルーではバネの力を用いているので
踏力の一部をそれに使っており、踏力を有効に回転運−
動に変えていない。
またペダルにトークリップをつけた自転車があるが、ク
ランク機構では左右のペダルが連動するので、反対の足
の踏む速さよシも引上げる方の足の速さが速くないとペ
ダルを引上げることはできない。従ってトークリップは
名前からも分るように、競輪のように早くこいだ場合に
引上げる速さがけやくなって、足がペダルからずれるの
を防ぐ目的の為につけるものと思われる。即ちクランク
式自転車の場合普通にこぐ速さでは、引上げる方の速さ
が遅くてペダルを少し押えておシ、トークリップをつけ
てもペダルを引上げる役目をしない等の欠点がある。
ランク機構では左右のペダルが連動するので、反対の足
の踏む速さよシも引上げる方の足の速さが速くないとペ
ダルを引上げることはできない。従ってトークリップは
名前からも分るように、競輪のように早くこいだ場合に
引上げる速さがけやくなって、足がペダルからずれるの
を防ぐ目的の為につけるものと思われる。即ちクランク
式自転車の場合普通にこぐ速さでは、引上げる方の速さ
が遅くてペダルを少し押えておシ、トークリップをつけ
てもペダルを引上げる役目をしない等の欠点がある。
この発明は、足でこぎ易くし早く回転運動をする機構を
得ることを目的とするもので、概要は次の通、りである
。
得ることを目的とするもので、概要は次の通、りである
。
まづ、足の自然な運動形状は往復運動である。
そこで足でこぎ易い機構として、クランクの代ルに左右
単独に揺動するレバー機構を用いた。
単独に揺動するレバー機構を用いた。
そして足は片足だけで往復運動するから、これを利用し
てレバーを揺動運動させる為にペダルに戻し金をつける
。左右のレバーは連動せず各々単独に動くので、普通の
速さでこいでも、片足の力だけでレバーを揺動運動させ
ることができる。レバ一式の揺動運動なら足の自然な往
復運動と合って有効に回転力が得られ、ペダルに戻し金
をつけて往復蓮動すれば効率よく回転運動が得られる。
てレバーを揺動運動させる為にペダルに戻し金をつける
。左右のレバーは連動せず各々単独に動くので、普通の
速さでこいでも、片足の力だけでレバーを揺動運動させ
ることができる。レバ一式の揺動運動なら足の自然な往
復運動と合って有効に回転力が得られ、ペダルに戻し金
をつけて往復蓮動すれば効率よく回転運動が得られる。
この発明を一実施例として自転車に適用した場合につい
て、図面にもとづきながら説明する。
て、図面にもとづきながら説明する。
戻し金は、ペダルをこいだ後片足だけで自から元に戻る
のを利用してペダルも元の位置に戻す為、ペダルにつけ
る用具である。戻し金の材質は、ペダルを持ち上げる際
足がペダルから離れないように硬くなければならないが
、履物などで足の大きさが違っても足との間に遊びがで
きないように柔かい板バネ状の弾性材料でつくる。戻し
金の中に足を入れ易いようKするには、入シロを斜めに
広げた導線5をつけるが、その場所が分シ易いように緑
を大きくした導縁10もある。
のを利用してペダルも元の位置に戻す為、ペダルにつけ
る用具である。戻し金の材質は、ペダルを持ち上げる際
足がペダルから離れないように硬くなければならないが
、履物などで足の大きさが違っても足との間に遊びがで
きないように柔かい板バネ状の弾性材料でつくる。戻し
金の中に足を入れ易いようKするには、入シロを斜めに
広げた導線5をつけるが、その場所が分シ易いように緑
を大きくした導縁10もある。
型はペダルの横につける横出し型3と、前につける前出
しm9とある。第5,6図につけである戻し金は失かけ
式14で、第6図のようにレバーを鉛直方向に近い角で
揺動させる時使える。そしてペダル用ストッパー16を
つけておけば、ペダルから足が離れてもペダルを元の位
置に戻せるので踏歩型自転車に向く。尚、\かけ式戻し
金14を四角形にしすべ、!7管15を円形にすれば線
接触なのですベル易くなシ、履物をいためない。
しm9とある。第5,6図につけである戻し金は失かけ
式14で、第6図のようにレバーを鉛直方向に近い角で
揺動させる時使える。そしてペダル用ストッパー16を
つけておけば、ペダルから足が離れてもペダルを元の位
置に戻せるので踏歩型自転車に向く。尚、\かけ式戻し
金14を四角形にしすべ、!7管15を円形にすれば線
接触なのですベル易くなシ、履物をいためない。
ペダルに戻し金をつけると、前が重くなって回シ鉛直に
なる。それでは自転車にのる時のシにくいから、ペダル
用ストッパー4.24をつければ少し傾いた状態になシ
のシ易くなる。しかし自転車が転倒したような時は、足
がペダルから離れ易くないとけがをするかもしれないか
ら、ペダルにはストッパーをつけずなるべく自由に回転
できる方がよい。従って自転車にのシ易いようにペダル
が鉛直にならず、しかも回転できるようにするには第4
図や第12図のペダルのように、戻し金の重みにつシ合
うように後を少し長くしてバランスをとればよい。型は
レバーの横につける横出し型8と、前につける前出し型
21とある。そしてレバー#′i揺動するだけだから機
構の配置によってはレバーの先を内側に少し曲げたシし
て、足がかに股にならないよう左右のペダルの幅をせま
くなるように設計する。
なる。それでは自転車にのる時のシにくいから、ペダル
用ストッパー4.24をつければ少し傾いた状態になシ
のシ易くなる。しかし自転車が転倒したような時は、足
がペダルから離れ易くないとけがをするかもしれないか
ら、ペダルにはストッパーをつけずなるべく自由に回転
できる方がよい。従って自転車にのシ易いようにペダル
が鉛直にならず、しかも回転できるようにするには第4
図や第12図のペダルのように、戻し金の重みにつシ合
うように後を少し長くしてバランスをとればよい。型は
レバーの横につける横出し型8と、前につける前出し型
21とある。そしてレバー#′i揺動するだけだから機
構の配置によってはレバーの先を内側に少し曲げたシし
て、足がかに股にならないよう左右のペダルの幅をせま
くなるように設計する。
戻し金やペダルの各々の型は適当に組合せて、各レバー
にとりつければよい。
にとりつければよい。
レバーは、第1図から第4図のような足踏型用と第5図
から第10図のような踏歩型用に別れる。
から第10図のような踏歩型用に別れる。
足踏型用は踏力や蹴力がレバー、になるべく直角に作用
するよう使う。踏歩型用は踏力と歩行力の合力がレバー
に直角に作用するように使う。歩行力とけ平らな道を歩
く時の力で、地面との摩擦力であるからペダルに体重が
かかるように立ってこぐ。
するよう使う。踏歩型用は踏力と歩行力の合力がレバー
に直角に作用するように使う。歩行力とけ平らな道を歩
く時の力で、地面との摩擦力であるからペダルに体重が
かかるように立ってこぐ。
そして踏歩型とは踏力と歩行力の合力で、坂道を登る時
のような力である。歩行の際は、す、り足でなく足を持
ち上げて歩くのが自然だから、引かけ式戻し金14や伸
縮式レバー18のように工夫して、自然な運動形状でこ
げるようにした。第9図に示したように伸縮式レバーの
固定側18の断面は四角形(多角形)にし伸縮側19の
断面は円形にして、線接触にしたので摩擦が少なく伸縮
し易い。そして滑動部は長くした方が伸縮方向以外の力
が加わっても滑動し易い。
のような力である。歩行の際は、す、り足でなく足を持
ち上げて歩くのが自然だから、引かけ式戻し金14や伸
縮式レバー18のように工夫して、自然な運動形状でこ
げるようにした。第9図に示したように伸縮式レバーの
固定側18の断面は四角形(多角形)にし伸縮側19の
断面は円形にして、線接触にしたので摩擦が少なく伸縮
し易い。そして滑動部は長くした方が伸縮方向以外の力
が加わっても滑動し易い。
次に増速機構だが、このレバーの方がクランクの場合よ
シ足力を有効に利用できるので、回転力は大きい。しか
しレバーは揺動運動でひとこぎの回転に比べて半分以下
になる。従って同じようにこいだ場合、2倍以上増速し
ないと従来の自転車より速度が遅くなる。
シ足力を有効に利用できるので、回転力は大きい。しか
しレバーは揺動運動でひとこぎの回転に比べて半分以下
になる。従って同じようにこいだ場合、2倍以上増速し
ないと従来の自転車より速度が遅くなる。
簡単には従来の鎖歯車の倍率を大きくすればよいが、も
つと増速するには内歯車を用いる。
つと増速するには内歯車を用いる。
内歯車を用いるのは外歯車で行なう場合よ)歯車が1つ
少なくてすみ、増速機構が簡略になるからである。内歯
車はレバーにつけて揺動させる場合と、フリーホイール
軸にとルつけて回転させる場合とある。レバーにつける
場合は溶接などで接合するが、両端のアームの間隔をせ
まくして強度を増す必要がある場合歯列の面外にアーム
26をつくる。そして内歯車25はアーム板に溶接やリ
ベット接合する。
少なくてすみ、増速機構が簡略になるからである。内歯
車はレバーにつけて揺動させる場合と、フリーホイール
軸にとルつけて回転させる場合とある。レバーにつける
場合は溶接などで接合するが、両端のアームの間隔をせ
まくして強度を増す必要がある場合歯列の面外にアーム
26をつくる。そして内歯車25はアーム板に溶接やリ
ベット接合する。
レバーに直接フリーホイール11をつけて、その軸上に
鎖歯車か内歯車をと)つけて増速すれば、揺動慣性を少
なくできる。
鎖歯車か内歯車をと)つけて増速すれば、揺動慣性を少
なくできる。
第11.12図は足踏型自転車で、踏力を回転力にする
ものである。なるべく自然な足踏運動でこげるようにし
、それを有効に回転力にするもので、クランクのように
左右のペダルが連動しないから立ちとぎをしても身体を
ふ、らずにこげる。゛機構は戻し金33をつけたペダル
32を足踏みして、レバー31を揺動軸3(F)を中心
に上@Bから下端Aの間で揺動させる。レバーにつけた
内歯車34は、フリーホイール38のついた歯車37と
かみ合って増速する。フリーホイール軸36#i、左右
のレバーにつけな内歯車がこのように各々作用して回転
運動する。従ってフリーホイール軸にとりつけた鎖歯車
39力)ら後輪の鎖歯車40ヘチエーン41.1本で回
転運動を伝動できる。
ものである。なるべく自然な足踏運動でこげるようにし
、それを有効に回転力にするもので、クランクのように
左右のペダルが連動しないから立ちとぎをしても身体を
ふ、らずにこげる。゛機構は戻し金33をつけたペダル
32を足踏みして、レバー31を揺動軸3(F)を中心
に上@Bから下端Aの間で揺動させる。レバーにつけた
内歯車34は、フリーホイール38のついた歯車37と
かみ合って増速する。フリーホイール軸36#i、左右
のレバーにつけな内歯車がこのように各々作用して回転
運動する。従ってフリーホイール軸にとりつけた鎖歯車
39力)ら後輪の鎖歯車40ヘチエーン41.1本で回
転運動を伝動できる。
立ちこぎするKは下端Aが下限になるようにストッパー
がいるが、フレームの斜めパイプ28にレバーの端が当
って止まるようにする。音がする場合は、その当る部分
に硬質ゴムなどを貼るか、又は揺動軸30の近くにスト
ッパーをつくれば音は小さくなる。座ってこぐ場合は、
ストッパーに当って止まるよシ、当らないで止まる方が
踏力を最後まで有効忙利用できる。そこで腰かけは高さ
が調節できるものにし下限の少し上までこげるよりに、
各自の脚長に合わせて高さを調節する。
がいるが、フレームの斜めパイプ28にレバーの端が当
って止まるようにする。音がする場合は、その当る部分
に硬質ゴムなどを貼るか、又は揺動軸30の近くにスト
ッパーをつくれば音は小さくなる。座ってこぐ場合は、
ストッパーに当って止まるよシ、当らないで止まる方が
踏力を最後まで有効忙利用できる。そこで腰かけは高さ
が調節できるものにし下限の少し上までこげるよりに、
各自の脚長に合わせて高さを調節する。
第13.14図は踏歩型自転車で、踏力と歩行力の合力
を回転力にするものである。足踏型のこぎ方Fi階段を
登るような運動形状だが、踏歩型の場合はそれより勾配
がゆるくて坂道を登るようにこぐので、立って長い間こ
いでも疲れにくい。
を回転力にするものである。足踏型のこぎ方Fi階段を
登るような運動形状だが、踏歩型の場合はそれより勾配
がゆるくて坂道を登るようにこぐので、立って長い間こ
いでも疲れにくい。
機構は伸縮式47のレバーを用い戻し金49のついたペ
ダル48を歩くようにこいで、レバーな揺動軸46を中
心に前端りから後端Cの間で揺動させる。1ツバ−につ
けた内歯車53は、フリーホイール560ついた歯車5
5とかみ合って増速する。
ダル48を歩くようにこいで、レバーな揺動軸46を中
心に前端りから後端Cの間で揺動させる。1ツバ−につ
けた内歯車53は、フリーホイール560ついた歯車5
5とかみ合って増速する。
フリーホイール軸54は、左右のレバーにつけた内歯車
がこのように各々フリーホイールを作用して回転運動す
る。従ってフリーホイール軸忙とシつけた鎖歯車57か
ら後輪の鎖歯車58へチェーン591本で回転運動を伝
達できる。レバーのストッパーはフレームの斜めパイプ
42を折シ曲けた部分51や立パイプ43と弧状パイプ
44の接合部にあるが、当る1音を小さくするKはなる
べく揺動軸46の近くにつ〈h硬質ゴム等を貼ればよい
。
がこのように各々フリーホイールを作用して回転運動す
る。従ってフリーホイール軸忙とシつけた鎖歯車57か
ら後輪の鎖歯車58へチェーン591本で回転運動を伝
達できる。レバーのストッパーはフレームの斜めパイプ
42を折シ曲けた部分51や立パイプ43と弧状パイプ
44の接合部にあるが、当る1音を小さくするKはなる
べく揺動軸46の近くにつ〈h硬質ゴム等を貼ればよい
。
この機構では前出し型ペダル48を用いたので、左右の
ペダル幅がせまくかに股にならないでこげる。レバーの
長さは長い方がペダルの道程が弧状から直線状に近づき
、よシ自然な運動形状でこげるが、人力によるのシもの
けよル小型si#、でなければならないので限度がある
。
ペダル幅がせまくかに股にならないでこげる。レバーの
長さは長い方がペダルの道程が弧状から直線状に近づき
、よシ自然な運動形状でこげるが、人力によるのシもの
けよル小型si#、でなければならないので限度がある
。
上記は自転車を実施例にして説明したが、この機構はボ
ートその他人力で回転運動を得る場合に用いることがで
きる。
ートその他人力で回転運動を得る場合に用いることがで
きる。
この発明は以上説明したように人力で回転運動を得る機
構で、クランクの代りに単独に揺動するレバーにし、更
にペダルに戻し金をつけ、内歯車などで増速するという
機構にすれば、人力をもっと有効に利用して回転力にす
ることがてきる。これにより人は往復運動すればよいの
で仁ぎ易く、ことに立っても自然な運動でこげる。そし
て゛回転力が増すので回転が早くなシ、坂道では登シ易
くなる等の効果がある。
構で、クランクの代りに単独に揺動するレバーにし、更
にペダルに戻し金をつけ、内歯車などで増速するという
機構にすれば、人力をもっと有効に利用して回転力にす
ることがてきる。これにより人は往復運動すればよいの
で仁ぎ易く、ことに立っても自然な運動でこげる。そし
て゛回転力が増すので回転が早くなシ、坂道では登シ易
くなる等の効果がある。
図はこの発明の機構の一実施例を示すもので、自転車に
適用したものであ石。 M1〜10図はレバー関係の部品図、第11〜14図は
自転車全体図である。第1図は歯車付足踏型用レバーの
側面図、第2図はその立面図、第3図はフリーホイール
付足踏型用レバーの上面図、第4図はその立面図、第5
図は踏歩型用レバーの上面図、第6図はその立面図、第
7図は第8図断面イーイの要部拡大図、第8図は伸縮式
踏歩型用レバーの立面図、第9図はその下面図、第10
図は同じくペダルを水平にし、戻し金をはづした上面図
、第11図は揺動内歯車式増速装置の足踏型自転車の上
面図(Eンドルと腰かけをはづしである)第12図はそ
の立面図(腰かけをはづしである)、第13図は踏歩型
自転車の上面図、第14図はその立面図である。 尚、部品図の一部(第1.2,7,8,9.10図)は
、自転車全体図の縮尺と異なる。 図 め ヤ1 図 12聞 ヤ8 函 昭和60年lO月19日 1.事件の表示 昭和59年 特許願第150620号 2、発明の名称 レバーに戻し金をつけ、人力で揺動運動させて回転運動
を得ろ機IIl a 3、補正をする音 事件との関係 特許出願人 郵便番号 〒177 近味方 2号室 4 捕正により増加する発明の数 35、補正の対
象 願i(fの発明の数「4」を「7」に補正する。 明細化の特許請求の範囲を次の様に補正する。 2、特許請求の範囲 1、レバー(IJ)を戻し金(艶隻)をっけたペダルで
人力により揺動運動さU゛、フリーホイール(±等)を
用いて回転運転を得る機構。 作用は、レバーが各々別に揺動し、レバーか欠庵刃−梨
ユー前J戴り型等も回転内歯車式増速上てもよい。 る。 増速は、レバーにつけた揺動内歯車(34)と鎖歯車(
39)等で行なう。 増速は、レバーにつけた拙速内歯車(53)と訂1歯車
(57)等で行なう。 する。 にサドルの高さを調節して圭ハエ 前傾姿勢でこぐので、サドル(91)は少し前に傾ける
。 6、[足踏j%11回転内回転内歯車式自転車−1車。 レバーの揺動半径方向に直角に作りせてこぐ座りこぎ自
転し 踏み自転車。 (特許請求の範囲路り) 3、発明の詳細な説明の欄のうち、以下の事を補正する
。 7頁の上から9〜17行目を次文に補正。 さが違っても足との間に遊びができないように板バネ状
の弾性相オ′4てつくる。戻し金の中に足ろ。 そして、足を戻し金から横へ乙出せる様に外側の側面を
あ(Jて足をペダルにのりおろしし易い様にする。 戻し金の型は、横方向の横型3と斜y)方向の斜め型6
3と前方向の前型9とδうろ。 また第5.6図にっ(」である戻し金14(」っつかけ
式で、少し斜め方向に足を往復運動する時使える。そし
て(18行目へ続り) 8頁の上から14.15行目を次文に補充し補正。 をとればよい。 従って、前型戻し金9はバネの利きをよくできるが、ペ
ダルの前か重くなくから後ろにつり合いを要する。横型
戻し金3は後ろにつり合いをつげなくてもペダルがあま
り立てに傾かす望ましいか、バネの利きに工夫を要ずろ
。斜め型戻し金63はその中間である。 ペダルは、レバーの横に出す横出し弐8と前に出す前出
し式21とある。 そして、しく16行目へ続、り) 10頁の上からl〜5行目を次文に補正。 大すい。しかしレバー(,1′揺動運動たがらひとこよ
うにこい)こ場合、2砂原」;数倍増速しないと従来の
自転!11”より速度が速くならない、。 (改行シタ6行目へ続り) 10頁の上から10〜14行目を次文に補正。 である。 内歯車は、レバーにっけて揺動ざ什る場合とレバー軸上
に別にと9つ()て回転さ且る場合とδうろ。 レバーに内歯車をつける場合、アームを歯列の両端に同
し面内にっ(jれば第1.2図の様にレバーを%、Ii
くするごとがてきる。両立1′l′11の)7−ムの
間隔を什よくする場合は、歯列の面外にアーム26をつ
(15行目へ続り) 10頁のJ−から19行目の次に改行し次文を補充。 次に附属部品として、自転車にのっていて一助停止する
際、足先を曲げるだ(」て停止できる様に、乗輪、スタ
ンドを第15〜20図の自転車1□二取りっIllた。 従来のクランク式自転車では、一時停止ずろ際足をおろ
仕ばいいが、このレバ一式自転車では戻し全かついてい
る為に足ののUおろしが少ししにくいからである。 重輪スタンド73.93,112の作動は、ペダルを1
4止点F、H,A附近で足先で回ずこ七によりペダルに
っ(プてあろ乗輪スタンド用ペダル爪80.9’8,1
17.が重輪スタンドに作用して接地させるもので、自
転車にのったまま停止していることができろ。 乗輪スタンドを作動させない時に接地しない様に保つに
は、重り式とバネ式がありff目5.16区1と第17
.18図1−J、 曲者、第19.20図は後者の例で
ある。重り式は重り76.95をっけなければならない
が、乗輪スタンドの重さに大体つり合う程度にすればペ
ダルを軽く回しただけで重輪スタンドを接地させること
かでさぎ。 又、工夫を要ずろ点として座りこぎの時にペダルを回す
位置か下止点F 、 H、Δより少し上になるので、そ
の附近のどこでペダルを回してb重輪スタンドが接地ず
ろようにしな(」ればならないことである。 ここでは、ペダル爪が作用喝−ろ部分をカム曲線にして
行なった。第17〜18図と第19゜20図の場合(j
2座りこぎてペダルを回して作動させる位置か下止点と
近いのでペダル爪か作用ずろ部分の重輪スタンドの形状
をカム曲線にずろた(プて、下止点の近くのどこでペダ
ルを回しても接地して停止していることかでさろ。 しかし、第15.16図の場合は、座りこぎの時に作動
さHoろ1イl置かI2′で立ぢこきのり7jに作動さ
せろ位置1”と間かある。そのへ図の様に、リンク機構
を利用した重輪スタンドWli助具をつillて莱輪ス
タンド用カム75を別に作りそれにペダル爪8(F)を
作用させて行なうようにした。 ペダル爪かカム75に作用ずろと、カム75と一体のリ
ンク機構か動作してそのピンが重輪スタンドを接地ざU
るように作用ずろものである。 これにより、ペダルの上止点附近たけてなく揺動範囲E
、F間のうち下方のとこでペダルを回して動作ご;Uて
乙重輪スタンドを接地さUて停止していることができる
。 また、停止中足先を曲げてぃ八ければならないか、ペダ
ル爪とカム曲線の作用角度が直角になるように作れば僅
がなカて重輪スタンドを保りてきらくに停止してぃろご
とがてきる。3−ノ共大体その様に作ったが、第19.
20図のバネ式はバネの反カム加わるので保j与カを少
し要する。 重輪スタンドは、進行方向に斜めの接地部分を作って軽
い補助ブレーギア8にすることらでさるし、小車をつけ
て片足で接地させ片足でこげば漸進し易いという使い方
らある。 注意することはペダル爪はなるべく内側に出すようにし
て邪魔にならない(kにし、重輪スタンドの幅はせまい
方がいいか停止中少し位横風を受けてし倒れない槌な幅
がほしい。 又、従来のサドルは硬く座りごこちがよくない、t7)
テ、第15.19.21の各図の様にネットの腰か(
Jをっ【Jた1、これなら、防振効果もあってのりごご
しがいいし、山の11に自転車を戸外に置いてらネット
だから?需れすにすぐのれる。 ただ、第17.18図の後蹴″り型自転車の椅子はこぎ
方から従来のザトルより幅のせまいものにして、またい
て座るようにした。しかし、芯枠のまわりを柔らかい弾
性相でくるみ、ビニールでしっかり覆って、のりごこち
が悪くない様にする。 (10頁〕改行ツタ20行目へ続り) 13頁の」二から9行目の次に改行して法文を補充。 第15.16図は前蹴り型揺動内歯車式自転車で、前方
への蹴り力を回転力にする。この自転車は、ペダルの揺
動範囲を座りこぎに合わせてE’、I”’間にすると、
立ちこぎをする時ペダルの揺動範囲か後ろ斜めになって
こぎにくい。それて、F′から下方へ十分長さをとって
下止点Fにすれば、立ちこぎをした時ペダルの揺動範囲
E、Fのうち自転車進行方向に垂直なところその槌なこ
ぎ方かできるように、レバーの揺動軸を後輪軸の位置に
し、レバーの長さを長くした。たたし、後輪は増速され
で回転するのだから後輪軸上にレバーをつ(づろのでな
く、後輪の芯枠か支持棒にレバーをつけろ。 そして、揺動内歯車つきの長いレバーにずろと揺動慣性
力か大きくなってこぎにくいから、できるたけ軽くなる
ようにむたのない形に4−ろと共にできればアルミ合金
や繊維入り合成樹脂なと軽い飼料て作る。 レバーか、所定の揺動範囲E、F間内て揺動運動する様
にストッパーが必要たか、第1I。 12図及び第13. + 4図で説明した要領で同し様
にレバー揺動軸の近くのフレーム等に設置′jる。 他の型の自転車の場合ら同して、以下レバーストッパー
の説明は省略する。 レバーの揺動内歯車64を安定して揺動運動させるには
、主フレームの側面に線接触ガイドを付(プればよい。 ペダルのこぎ方は各型で異なるが揺動内歯車式の場合、
レバーを揺動運動ざl゛増速てチェーンで後輪を回転さ
せる機構は、基本的に第1112図及び第13.14図
の説明の所でしたのと大体同したから説明を省略する。 第17.18図は後蹴り型揺動内歯車式自転車で、少し
前傾姿勢てこいて、後方への蹴り力を回転力にづ−る。 後方への蹴り力でごぎ易い様にずろ/b、レバーの揺動
軸8Iの位置を後輪のすく」−の所にしてレバーの長さ
を長くした。 揺動内歯車つきの長いレバーなので、前蹴り型揺動内歯
車式の場合と同様に、むだのない形にし軽い+711.
4で作って揺動慣性力が少なくなる様にする。 この図の場合ム揺動内山車式で基本的な機構は第1+
、12図、第13.l/1図、第15.16図の場合と
同じだから、機構の説明は省略する。 ザトルを少し前へ傾(プたのは、後方への蹴りでこぐに
は前傾姿勢の方がこぎ易いからである。 前傾姿勢になると、空気抵抗6少なくなる。 第19.20図(」足踏型回転内歯車式自転屯で、足踏
の踏力を回転力に4−ろ。 自然な足踏運動でこくには、レバーの長さを長くして上
端Bと下端Aを結ふ傾き角をムう少し小さくした方がい
い。しかしそうずろとひとこぎの揺動角か小ざくなるに
5、増速(1号率を太さくしなければならない。ごこて
は機構を小さくする為、増速倍率はあまり人きくできな
い。そしてレバーの揺動慣性ノノム小さくするへ揺動内
歯車をつ(ノないて、レバー軸」二に回転り−る内歯車
を1つつ1プた。 機構は、各レバーにフリーホイール103をつ(プてレ
バーか揺動運動すると、レバー軸上の内歯車104か一
定方向に回転する。そして銀山車軸」二につ(Jた小1
°4コ車105とかみ合って増速される。 小歯車105と同軸上の鎖歯車+07からチェーン10
8で後輪へ回転運動を伝動する。 揺4動部か小ざく、簡潔な効率のいい自転車である。 踏蹴型自転小(」、腰かL)のケぐ下にレバーの揺動軸
をおき、ペダルの向きを揺動半径方向に固定してペダル
軸の回りに自転しない様にした型の自転車でδうる。 従って、この自転車は、はじめ踏力あと蹴り力てひとこ
ぎするしのて、定力の向きを常に揺動半径方向に直角に
作用させてこぐから、効率よく回転運動が得られる。 しかしこの自転車は、ペダルの向きを固定してしまうの
で、乗り降りし易くするには、三輪車にしなC)れぽな
らない。又、同じくペダルの向きの固定により、立ちこ
ぎもし難L;などの難点があるので、区1面は省略する
。 第21.20図は簡易足踏型自転車で、ペダルを半回転
位させてこぎ、踏力を回転力にする。 従来の自転車でクランクの代りに、戻し金つきレバーに
したたりの自転車なので、増速倍率は大きくできない。 だからレバーを短かくしてひとこぎの揺動角を太きくす
る必要があり、レバーか短かいA Lこさ方は、足踏の
というより半回転こぎに近い。 従って定力としては、従来のクランクこぎて上下死点近
くを除いた回転力半径か長くて大さな回転力が得られる
効率のいい所をこぐ様なしのである。 腰かけの高さは、ペダルの下止点■(よりも少し上まで
で座りこぎできる様に調節しておく。そうすれば、踏)
〕を最後までイj゛効に利用できる。 機構は、゛各しバーにフリーホイール122をつけてレ
バーの揺動運動を一定方向の回転運動にし、レバー軸上
につけた鎖山jiL123を回転させてヂエーン124
で後輪を回わ4−簡易足踏型自転車である。 向辺」二が冬型の自転車の33明だか、各自転車におf
−するレバー、内歯車、ペダル、戻し全1乗輪用スタン
ド≠の各部品は図示した組合せだけでなく適当なら他の
型の部品を使用してもいい。 又、戻し金付きレバ一式自転東は、各型と乙速度が少し
早くなるので、変速装置を取り付はノ二方がよい。 上記は自転車を実施例にして説明したが、この機構は他
にボート等人力で回転を得る場合に利用できる。 この発明は以上説明した様に人力で回転運動を得る機構
で、クランクの代りに各々別に揺動するレバーにし、レ
バーのペダルに戻し金をっ【j1内歯車等で増速すると
いう機構にして、人力を6つ、!:(−j効に利用して
回転力を得るしのである。 これに、1;り人は足踏み等往復運動ずればよいのでこ
ぎ易く、ことに立ちこぎをしても自然な足の運動でこげ
る。 また従来の自転車よりペダル間隔を少しせまくできるの
で、かにまたでなくこげる。 そしてクランク式より回転力か増すので、速度か増し、
坂道でb速度調節で登り易くなる等の効果かある。 (発明の詳細な説明。終り) 4、図面の簡単な説明の欄のうち以下の事を補正する。 14頁−トから5〜8行目を法文に補正。 第1〜lO図は部品の一部を示したもの、第11〜22
図は各自転車の全体図である。第1図は揺動内歯車付き
レバーの側面図、第2図はその立面図、第3図はフリー
ホイール付きレバーの上面図、第(9行目へ続り) 14頁上から188行目ら法文を補充。 の立面図。第15図、第16図は前蹴り型揺動内歯車式
自転車の上面図と立面図。第17図。 第18図は後蹴り型揺動内歯■」式目転車の上面図と立
面図。第19図、第20図は足踏型回転内歯車式自転車
の上面図と立面図。第21図。 第22図は簡易足踏型自転車の上面図と立面図である。 尚、第15図、第19図、第21図の各上面図で、腰か
けの裏側はその下の機構が見えにくくなるので省略した
。 (改行)I99行目続り) 15頁の1行目から成文を補充。 42・・主フレーム、 43・・支柱フレーム2
8□44 支1’、’iフレーム、52・・フレーム連
結部29.45・・前輪 99.118・・レバー軸(軸上に回転部品あり)30
.46.60.81・・・レバー揺動軸(同じくなし)
1.3+、61.82 ・揺動内歯車イ」きレバー7
.100,119・・フリーホイール付きレバー12
・揺動歯車付きレバー +8.4.7 ・伸縮式レバー 2.8,32,62,83,101,120==横出し
ペダル 13.21,4.8・・1i7f出しペダル3.33
・横型戻し金 9.22,49,121・・面型戻し金63.84,1
02 ・斜め型戻し金 14・・つりかり式戻し金 5.10.23・・・戻し金導線 6.25.34.53.64.85・・・揺動内歯車2
6.35・・・揺動内歯車面外アーム+04・・回転内
歯車 36.54.67.88.106・鎖歯車軸37.55
,65.86・・・フリーホイール付き小歯車 38.56,66.87・・フリーホイール(歯車付属
)11.103,122・・フリーホイール(レバー付
属) 105・・・小歯車 39.57,68,89,107,123・・鎖歯車4
0.58・・・後輪の鎖1“ね車 41.59,69,90,108.I 24・・チェー
ン4、.16,24.50・ペダルストッパー51・・
・レバーストッパー 70.109,125・・・腰かけ 71.110.126−11要が(」ネット91・・・
サドル 72.92,111,127・・・腰かけ高さ調節器7
3.93,112・・・重輪スタンド74.94,11
3・・・重輪スタンド軸75・・・重輪スタンド用カム 76.95・・重輪スタンド用型り +14・重輪スタンド用バネ 77・・・重輪スタンド用ピン 78・・・乗輪スタンドブレーキ 79.97,116・・重輪スタンドストッパー80.
98,117 重輪スタンド用ペダル爪B−A、
1)−C,1:、−F、 G−1−1,L−に、
は 各々ペダルの揺動範囲を示す。
適用したものであ石。 M1〜10図はレバー関係の部品図、第11〜14図は
自転車全体図である。第1図は歯車付足踏型用レバーの
側面図、第2図はその立面図、第3図はフリーホイール
付足踏型用レバーの上面図、第4図はその立面図、第5
図は踏歩型用レバーの上面図、第6図はその立面図、第
7図は第8図断面イーイの要部拡大図、第8図は伸縮式
踏歩型用レバーの立面図、第9図はその下面図、第10
図は同じくペダルを水平にし、戻し金をはづした上面図
、第11図は揺動内歯車式増速装置の足踏型自転車の上
面図(Eンドルと腰かけをはづしである)第12図はそ
の立面図(腰かけをはづしである)、第13図は踏歩型
自転車の上面図、第14図はその立面図である。 尚、部品図の一部(第1.2,7,8,9.10図)は
、自転車全体図の縮尺と異なる。 図 め ヤ1 図 12聞 ヤ8 函 昭和60年lO月19日 1.事件の表示 昭和59年 特許願第150620号 2、発明の名称 レバーに戻し金をつけ、人力で揺動運動させて回転運動
を得ろ機IIl a 3、補正をする音 事件との関係 特許出願人 郵便番号 〒177 近味方 2号室 4 捕正により増加する発明の数 35、補正の対
象 願i(fの発明の数「4」を「7」に補正する。 明細化の特許請求の範囲を次の様に補正する。 2、特許請求の範囲 1、レバー(IJ)を戻し金(艶隻)をっけたペダルで
人力により揺動運動さU゛、フリーホイール(±等)を
用いて回転運転を得る機構。 作用は、レバーが各々別に揺動し、レバーか欠庵刃−梨
ユー前J戴り型等も回転内歯車式増速上てもよい。 る。 増速は、レバーにつけた揺動内歯車(34)と鎖歯車(
39)等で行なう。 増速は、レバーにつけた拙速内歯車(53)と訂1歯車
(57)等で行なう。 する。 にサドルの高さを調節して圭ハエ 前傾姿勢でこぐので、サドル(91)は少し前に傾ける
。 6、[足踏j%11回転内回転内歯車式自転車−1車。 レバーの揺動半径方向に直角に作りせてこぐ座りこぎ自
転し 踏み自転車。 (特許請求の範囲路り) 3、発明の詳細な説明の欄のうち、以下の事を補正する
。 7頁の上から9〜17行目を次文に補正。 さが違っても足との間に遊びができないように板バネ状
の弾性相オ′4てつくる。戻し金の中に足ろ。 そして、足を戻し金から横へ乙出せる様に外側の側面を
あ(Jて足をペダルにのりおろしし易い様にする。 戻し金の型は、横方向の横型3と斜y)方向の斜め型6
3と前方向の前型9とδうろ。 また第5.6図にっ(」である戻し金14(」っつかけ
式で、少し斜め方向に足を往復運動する時使える。そし
て(18行目へ続り) 8頁の上から14.15行目を次文に補充し補正。 をとればよい。 従って、前型戻し金9はバネの利きをよくできるが、ペ
ダルの前か重くなくから後ろにつり合いを要する。横型
戻し金3は後ろにつり合いをつげなくてもペダルがあま
り立てに傾かす望ましいか、バネの利きに工夫を要ずろ
。斜め型戻し金63はその中間である。 ペダルは、レバーの横に出す横出し弐8と前に出す前出
し式21とある。 そして、しく16行目へ続、り) 10頁の上からl〜5行目を次文に補正。 大すい。しかしレバー(,1′揺動運動たがらひとこよ
うにこい)こ場合、2砂原」;数倍増速しないと従来の
自転!11”より速度が速くならない、。 (改行シタ6行目へ続り) 10頁の上から10〜14行目を次文に補正。 である。 内歯車は、レバーにっけて揺動ざ什る場合とレバー軸上
に別にと9つ()て回転さ且る場合とδうろ。 レバーに内歯車をつける場合、アームを歯列の両端に同
し面内にっ(jれば第1.2図の様にレバーを%、Ii
くするごとがてきる。両立1′l′11の)7−ムの
間隔を什よくする場合は、歯列の面外にアーム26をつ
(15行目へ続り) 10頁のJ−から19行目の次に改行し次文を補充。 次に附属部品として、自転車にのっていて一助停止する
際、足先を曲げるだ(」て停止できる様に、乗輪、スタ
ンドを第15〜20図の自転車1□二取りっIllた。 従来のクランク式自転車では、一時停止ずろ際足をおろ
仕ばいいが、このレバ一式自転車では戻し全かついてい
る為に足ののUおろしが少ししにくいからである。 重輪スタンド73.93,112の作動は、ペダルを1
4止点F、H,A附近で足先で回ずこ七によりペダルに
っ(プてあろ乗輪スタンド用ペダル爪80.9’8,1
17.が重輪スタンドに作用して接地させるもので、自
転車にのったまま停止していることができろ。 乗輪スタンドを作動させない時に接地しない様に保つに
は、重り式とバネ式がありff目5.16区1と第17
.18図1−J、 曲者、第19.20図は後者の例で
ある。重り式は重り76.95をっけなければならない
が、乗輪スタンドの重さに大体つり合う程度にすればペ
ダルを軽く回しただけで重輪スタンドを接地させること
かでさぎ。 又、工夫を要ずろ点として座りこぎの時にペダルを回す
位置か下止点F 、 H、Δより少し上になるので、そ
の附近のどこでペダルを回してb重輪スタンドが接地ず
ろようにしな(」ればならないことである。 ここでは、ペダル爪が作用喝−ろ部分をカム曲線にして
行なった。第17〜18図と第19゜20図の場合(j
2座りこぎてペダルを回して作動させる位置か下止点と
近いのでペダル爪か作用ずろ部分の重輪スタンドの形状
をカム曲線にずろた(プて、下止点の近くのどこでペダ
ルを回しても接地して停止していることかでさろ。 しかし、第15.16図の場合は、座りこぎの時に作動
さHoろ1イl置かI2′で立ぢこきのり7jに作動さ
せろ位置1”と間かある。そのへ図の様に、リンク機構
を利用した重輪スタンドWli助具をつillて莱輪ス
タンド用カム75を別に作りそれにペダル爪8(F)を
作用させて行なうようにした。 ペダル爪かカム75に作用ずろと、カム75と一体のリ
ンク機構か動作してそのピンが重輪スタンドを接地ざU
るように作用ずろものである。 これにより、ペダルの上止点附近たけてなく揺動範囲E
、F間のうち下方のとこでペダルを回して動作ご;Uて
乙重輪スタンドを接地さUて停止していることができる
。 また、停止中足先を曲げてぃ八ければならないか、ペダ
ル爪とカム曲線の作用角度が直角になるように作れば僅
がなカて重輪スタンドを保りてきらくに停止してぃろご
とがてきる。3−ノ共大体その様に作ったが、第19.
20図のバネ式はバネの反カム加わるので保j与カを少
し要する。 重輪スタンドは、進行方向に斜めの接地部分を作って軽
い補助ブレーギア8にすることらでさるし、小車をつけ
て片足で接地させ片足でこげば漸進し易いという使い方
らある。 注意することはペダル爪はなるべく内側に出すようにし
て邪魔にならない(kにし、重輪スタンドの幅はせまい
方がいいか停止中少し位横風を受けてし倒れない槌な幅
がほしい。 又、従来のサドルは硬く座りごこちがよくない、t7)
テ、第15.19.21の各図の様にネットの腰か(
Jをっ【Jた1、これなら、防振効果もあってのりごご
しがいいし、山の11に自転車を戸外に置いてらネット
だから?需れすにすぐのれる。 ただ、第17.18図の後蹴″り型自転車の椅子はこぎ
方から従来のザトルより幅のせまいものにして、またい
て座るようにした。しかし、芯枠のまわりを柔らかい弾
性相でくるみ、ビニールでしっかり覆って、のりごこち
が悪くない様にする。 (10頁〕改行ツタ20行目へ続り) 13頁の」二から9行目の次に改行して法文を補充。 第15.16図は前蹴り型揺動内歯車式自転車で、前方
への蹴り力を回転力にする。この自転車は、ペダルの揺
動範囲を座りこぎに合わせてE’、I”’間にすると、
立ちこぎをする時ペダルの揺動範囲か後ろ斜めになって
こぎにくい。それて、F′から下方へ十分長さをとって
下止点Fにすれば、立ちこぎをした時ペダルの揺動範囲
E、Fのうち自転車進行方向に垂直なところその槌なこ
ぎ方かできるように、レバーの揺動軸を後輪軸の位置に
し、レバーの長さを長くした。たたし、後輪は増速され
で回転するのだから後輪軸上にレバーをつ(づろのでな
く、後輪の芯枠か支持棒にレバーをつけろ。 そして、揺動内歯車つきの長いレバーにずろと揺動慣性
力か大きくなってこぎにくいから、できるたけ軽くなる
ようにむたのない形に4−ろと共にできればアルミ合金
や繊維入り合成樹脂なと軽い飼料て作る。 レバーか、所定の揺動範囲E、F間内て揺動運動する様
にストッパーが必要たか、第1I。 12図及び第13. + 4図で説明した要領で同し様
にレバー揺動軸の近くのフレーム等に設置′jる。 他の型の自転車の場合ら同して、以下レバーストッパー
の説明は省略する。 レバーの揺動内歯車64を安定して揺動運動させるには
、主フレームの側面に線接触ガイドを付(プればよい。 ペダルのこぎ方は各型で異なるが揺動内歯車式の場合、
レバーを揺動運動ざl゛増速てチェーンで後輪を回転さ
せる機構は、基本的に第1112図及び第13.14図
の説明の所でしたのと大体同したから説明を省略する。 第17.18図は後蹴り型揺動内歯車式自転車で、少し
前傾姿勢てこいて、後方への蹴り力を回転力にづ−る。 後方への蹴り力でごぎ易い様にずろ/b、レバーの揺動
軸8Iの位置を後輪のすく」−の所にしてレバーの長さ
を長くした。 揺動内歯車つきの長いレバーなので、前蹴り型揺動内歯
車式の場合と同様に、むだのない形にし軽い+711.
4で作って揺動慣性力が少なくなる様にする。 この図の場合ム揺動内山車式で基本的な機構は第1+
、12図、第13.l/1図、第15.16図の場合と
同じだから、機構の説明は省略する。 ザトルを少し前へ傾(プたのは、後方への蹴りでこぐに
は前傾姿勢の方がこぎ易いからである。 前傾姿勢になると、空気抵抗6少なくなる。 第19.20図(」足踏型回転内歯車式自転屯で、足踏
の踏力を回転力に4−ろ。 自然な足踏運動でこくには、レバーの長さを長くして上
端Bと下端Aを結ふ傾き角をムう少し小さくした方がい
い。しかしそうずろとひとこぎの揺動角か小ざくなるに
5、増速(1号率を太さくしなければならない。ごこて
は機構を小さくする為、増速倍率はあまり人きくできな
い。そしてレバーの揺動慣性ノノム小さくするへ揺動内
歯車をつ(ノないて、レバー軸」二に回転り−る内歯車
を1つつ1プた。 機構は、各レバーにフリーホイール103をつ(プてレ
バーか揺動運動すると、レバー軸上の内歯車104か一
定方向に回転する。そして銀山車軸」二につ(Jた小1
°4コ車105とかみ合って増速される。 小歯車105と同軸上の鎖歯車+07からチェーン10
8で後輪へ回転運動を伝動する。 揺4動部か小ざく、簡潔な効率のいい自転車である。 踏蹴型自転小(」、腰かL)のケぐ下にレバーの揺動軸
をおき、ペダルの向きを揺動半径方向に固定してペダル
軸の回りに自転しない様にした型の自転車でδうる。 従って、この自転車は、はじめ踏力あと蹴り力てひとこ
ぎするしのて、定力の向きを常に揺動半径方向に直角に
作用させてこぐから、効率よく回転運動が得られる。 しかしこの自転車は、ペダルの向きを固定してしまうの
で、乗り降りし易くするには、三輪車にしなC)れぽな
らない。又、同じくペダルの向きの固定により、立ちこ
ぎもし難L;などの難点があるので、区1面は省略する
。 第21.20図は簡易足踏型自転車で、ペダルを半回転
位させてこぎ、踏力を回転力にする。 従来の自転車でクランクの代りに、戻し金つきレバーに
したたりの自転車なので、増速倍率は大きくできない。 だからレバーを短かくしてひとこぎの揺動角を太きくす
る必要があり、レバーか短かいA Lこさ方は、足踏の
というより半回転こぎに近い。 従って定力としては、従来のクランクこぎて上下死点近
くを除いた回転力半径か長くて大さな回転力が得られる
効率のいい所をこぐ様なしのである。 腰かけの高さは、ペダルの下止点■(よりも少し上まで
で座りこぎできる様に調節しておく。そうすれば、踏)
〕を最後までイj゛効に利用できる。 機構は、゛各しバーにフリーホイール122をつけてレ
バーの揺動運動を一定方向の回転運動にし、レバー軸上
につけた鎖山jiL123を回転させてヂエーン124
で後輪を回わ4−簡易足踏型自転車である。 向辺」二が冬型の自転車の33明だか、各自転車におf
−するレバー、内歯車、ペダル、戻し全1乗輪用スタン
ド≠の各部品は図示した組合せだけでなく適当なら他の
型の部品を使用してもいい。 又、戻し金付きレバ一式自転東は、各型と乙速度が少し
早くなるので、変速装置を取り付はノ二方がよい。 上記は自転車を実施例にして説明したが、この機構は他
にボート等人力で回転を得る場合に利用できる。 この発明は以上説明した様に人力で回転運動を得る機構
で、クランクの代りに各々別に揺動するレバーにし、レ
バーのペダルに戻し金をっ【j1内歯車等で増速すると
いう機構にして、人力を6つ、!:(−j効に利用して
回転力を得るしのである。 これに、1;り人は足踏み等往復運動ずればよいのでこ
ぎ易く、ことに立ちこぎをしても自然な足の運動でこげ
る。 また従来の自転車よりペダル間隔を少しせまくできるの
で、かにまたでなくこげる。 そしてクランク式より回転力か増すので、速度か増し、
坂道でb速度調節で登り易くなる等の効果かある。 (発明の詳細な説明。終り) 4、図面の簡単な説明の欄のうち以下の事を補正する。 14頁−トから5〜8行目を法文に補正。 第1〜lO図は部品の一部を示したもの、第11〜22
図は各自転車の全体図である。第1図は揺動内歯車付き
レバーの側面図、第2図はその立面図、第3図はフリー
ホイール付きレバーの上面図、第(9行目へ続り) 14頁上から188行目ら法文を補充。 の立面図。第15図、第16図は前蹴り型揺動内歯車式
自転車の上面図と立面図。第17図。 第18図は後蹴り型揺動内歯■」式目転車の上面図と立
面図。第19図、第20図は足踏型回転内歯車式自転車
の上面図と立面図。第21図。 第22図は簡易足踏型自転車の上面図と立面図である。 尚、第15図、第19図、第21図の各上面図で、腰か
けの裏側はその下の機構が見えにくくなるので省略した
。 (改行)I99行目続り) 15頁の1行目から成文を補充。 42・・主フレーム、 43・・支柱フレーム2
8□44 支1’、’iフレーム、52・・フレーム連
結部29.45・・前輪 99.118・・レバー軸(軸上に回転部品あり)30
.46.60.81・・・レバー揺動軸(同じくなし)
1.3+、61.82 ・揺動内歯車イ」きレバー7
.100,119・・フリーホイール付きレバー12
・揺動歯車付きレバー +8.4.7 ・伸縮式レバー 2.8,32,62,83,101,120==横出し
ペダル 13.21,4.8・・1i7f出しペダル3.33
・横型戻し金 9.22,49,121・・面型戻し金63.84,1
02 ・斜め型戻し金 14・・つりかり式戻し金 5.10.23・・・戻し金導線 6.25.34.53.64.85・・・揺動内歯車2
6.35・・・揺動内歯車面外アーム+04・・回転内
歯車 36.54.67.88.106・鎖歯車軸37.55
,65.86・・・フリーホイール付き小歯車 38.56,66.87・・フリーホイール(歯車付属
)11.103,122・・フリーホイール(レバー付
属) 105・・・小歯車 39.57,68,89,107,123・・鎖歯車4
0.58・・・後輪の鎖1“ね車 41.59,69,90,108.I 24・・チェー
ン4、.16,24.50・ペダルストッパー51・・
・レバーストッパー 70.109,125・・・腰かけ 71.110.126−11要が(」ネット91・・・
サドル 72.92,111,127・・・腰かけ高さ調節器7
3.93,112・・・重輪スタンド74.94,11
3・・・重輪スタンド軸75・・・重輪スタンド用カム 76.95・・重輪スタンド用型り +14・重輪スタンド用バネ 77・・・重輪スタンド用ピン 78・・・乗輪スタンドブレーキ 79.97,116・・重輪スタンドストッパー80.
98,117 重輪スタンド用ペダル爪B−A、
1)−C,1:、−F、 G−1−1,L−に、
は 各々ペダルの揺動範囲を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、レバー(31)を戻し金(33)をつけたペダルで
揺動運動させ、フリーホイール(38)を用いて回転運
動を得る機構。 戻し金には導線(23)をつけペダルと共に傾くことが
できるもので、ペダルは横出し型(2)と前出し型(2
1)とある。レバーに内歯車(6)(25)を設ける場
合は、そのアームは歯列の面内が面外につける。レバー
は各々単独に揺動するが、この運動を直接かまたは内歯
車などを経てフリーホイール(11)、(38)に作用
させ、一定方向の回転運動にするものである。 フリーホイール軸(36)は、2つのフリーホイールが
作動して回転する軸で、それにより車輪などへ1本のチ
ェーンで伝動できる。 以下2〜5項は、この機構の一実施例とし て自転車に適用したもので、足力などの種類により分け
たものである。そして増速方法や揺動軸の位置等によっ
て、各々さらに種々の形になる。(以下において、角度
等の数字は目安で限定しない。) 2、「揺動内歯車式増速装置の足踏型自転車」座りこぎ
、立ちこぎ両用で要領は次のよう である。 ペダルの下端(A)と上端(B)を結ぶ線が水平線とな
す角は約45°〜65°位で、下端から上端までの高さ
は約35cmとする。立ちこぎの時下端は下限になり、
座りこぎの時その少し上まででこげるように、腰かけの
高さを調節する。増速はレバーに付けた揺動する内歯車 (34)と鎖歯車(39)等で行なう。 3、「回転内歯車式増速装置の足踏型自転車」要領は2
項の足踏型と同じだが、フリーホ イール付きレバー(7)及び増速はフリーホイール軸に
つけた回転する内歯車と鎖歯車等で行なう。 ○「前蹴り型自転車」 座りこぎで要領は次のようである。 ペダルの元端(E)と前方端(F)を結ぶ線が水平線と
なす角は約50°位で、元端から前方端までの水平距離
は約35cmとする。前方端はレバーの揺動の止点でな
く、まだ少し前へ行かれる。 ○「後蹴り型自転車」 座りこぎ、立ちこぎ両用で要領は次のよう である。 ペダルの元端(G)と後方端(H)を結ぶ線が水平線と
なす角は約30°位で、元端から後方端までの水平距離
は約35cmとする。立ちこぎの時後方端は止点になり
、座りこぎの時その少し手前まででこげるように、サド
ルの高さを調節する。 ○「踏蹴型自転車」 座りこぎで要領は次のようである。 レバーの揺動軸の位置をサドルのすぐ下の あたりに置いて、レバーの長さを約40cmにする。後
方端(J)はレバーの揺動の止点でなくまだ少し後へ行
かれる。 4、「踏歩型自転車」 立ちこぎで要領は次のようである。 ペダルの後端(C)と前端(D)を結ぶ線が水平線とな
す角は約30°位で、後端から前端までの水平距離は約
40cmとする。内歯車付きの伸縮式レバー(18)又
はつっかけ式戻し金(14)などを用いる。 5、「鉛直足踏型自転車」 座りこぎ、立ちこぎ両用で要領は次のよう である。 ペダルの下端(K)と上端(L)を結ぶ線はほぼ鉛直で
、下端から上端までの高さは約35cmとする。立ちこ
ぎの時下端は下限になり、座りこぎの時その少し上まで
でこげるように腰かけの高さを調節する。 フリーホイール付きレバー(7)と鎖歯車の簡便な機構
である。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15062084A JPS6130478A (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | レバ−に戻し金をつけ、人力で揺動運動させて回転運動を得る機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15062084A JPS6130478A (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | レバ−に戻し金をつけ、人力で揺動運動させて回転運動を得る機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6130478A true JPS6130478A (ja) | 1986-02-12 |
Family
ID=15500844
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15062084A Pending JPS6130478A (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | レバ−に戻し金をつけ、人力で揺動運動させて回転運動を得る機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6130478A (ja) |
-
1984
- 1984-07-20 JP JP15062084A patent/JPS6130478A/ja active Pending
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