JPS6130565B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6130565B2 JPS6130565B2 JP56109392A JP10939281A JPS6130565B2 JP S6130565 B2 JPS6130565 B2 JP S6130565B2 JP 56109392 A JP56109392 A JP 56109392A JP 10939281 A JP10939281 A JP 10939281A JP S6130565 B2 JPS6130565 B2 JP S6130565B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- outer frame
- dishwasher
- sash
- dimension
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Washing And Drying Of Tableware (AREA)
- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は食器洗い機、特にシステムキツチン組
込み可能な食器洗い機に関するものである。
込み可能な食器洗い機に関するものである。
従来一般的な食器洗い機は、前面開口した外枠
の前面フランジ部に前面開口した洗浄槽の前面フ
ランジ部を重ね、外枠の前面フランジ部と洗浄槽
の前面フランジ部との重合部をねじにて固定して
外枠と洗浄槽とで本体を形成し、この本体の前面
を開閉するフロントドアを取付け、このフロント
ドアの外形寸法は外枠の外形寸法と同一に設定さ
れ、システムキツチンへの組込みスペースとは一
致していなかつた。
の前面フランジ部に前面開口した洗浄槽の前面フ
ランジ部を重ね、外枠の前面フランジ部と洗浄槽
の前面フランジ部との重合部をねじにて固定して
外枠と洗浄槽とで本体を形成し、この本体の前面
を開閉するフロントドアを取付け、このフロント
ドアの外形寸法は外枠の外形寸法と同一に設定さ
れ、システムキツチンへの組込みスペースとは一
致していなかつた。
かかる従来の食器洗い機は、システムキツチン
への組込みスペースと一致していないので、シス
テムキツチンへ組込めなかつたり、組込めたとし
ても食器洗い機とシステムキツチンとの間に余分
なスペースが生じて、システムキツチン全体とし
ての外観性を損ねるという問題があつた。
への組込みスペースと一致していないので、シス
テムキツチンへ組込めなかつたり、組込めたとし
ても食器洗い機とシステムキツチンとの間に余分
なスペースが生じて、システムキツチン全体とし
ての外観性を損ねるという問題があつた。
一方、食器洗い機のフロントドアのみをシステ
ムキツチンへの組込みスペースと一致させたシス
テムキツチン専用食器洗い機も考えられている
が、食器洗い器単独で設置する場合にはフロント
ドアのみが大きくて外観が悪く、スペースフアク
ターも悪いという問題点があつた。
ムキツチンへの組込みスペースと一致させたシス
テムキツチン専用食器洗い機も考えられている
が、食器洗い器単独で設置する場合にはフロント
ドアのみが大きくて外観が悪く、スペースフアク
ターも悪いという問題点があつた。
本発明は、かかる問題点を解決するためになさ
れたもので、前面開口した外枠1の前面フランジ
部1aに前面開口した洗浄槽3の前面フランジ部
3aを重ね、前記外枠1の前面フランジ部1aと
前記洗浄槽3の前面フランジ部3aとの重合部を
ねじ30にて固定して前記外枠1と前記洗浄槽3
とで本体40を形成し、前記本体30の前面を開
閉するフロントドア2を取付けてなる食器洗い機
において、前記外枠1の外形寸法L2をシステム
キツチン組込み用スペース寸法L1より小さく設
定し、前記洗浄槽3の前面フランジ部3aに本体
サツシ11を重ねて前記ねじ30を介して着脱自
在に取付け、この本体サツシ11の外形寸法L3
を前記外枠1より外方へ突出させてシステムキツ
チン組込みスペース寸法L1と適合すると共に、
前記フロントドア2の外形寸法を前記本体サツシ
11を含む本体40の外形寸法に合致させたもの
としたことを特徴とする食器洗い器としたもので
ある。
れたもので、前面開口した外枠1の前面フランジ
部1aに前面開口した洗浄槽3の前面フランジ部
3aを重ね、前記外枠1の前面フランジ部1aと
前記洗浄槽3の前面フランジ部3aとの重合部を
ねじ30にて固定して前記外枠1と前記洗浄槽3
とで本体40を形成し、前記本体30の前面を開
閉するフロントドア2を取付けてなる食器洗い機
において、前記外枠1の外形寸法L2をシステム
キツチン組込み用スペース寸法L1より小さく設
定し、前記洗浄槽3の前面フランジ部3aに本体
サツシ11を重ねて前記ねじ30を介して着脱自
在に取付け、この本体サツシ11の外形寸法L3
を前記外枠1より外方へ突出させてシステムキツ
チン組込みスペース寸法L1と適合すると共に、
前記フロントドア2の外形寸法を前記本体サツシ
11を含む本体40の外形寸法に合致させたもの
としたことを特徴とする食器洗い器としたもので
ある。
かかる食器洗い機によれば、本体40の外形寸
法L2はシステムキツチン組込み用スペース寸法
L1にとられることなく、食器洗い機として最適
寸法に設定することが可能である。従つて、食器
洗い機として、単独で使用する場合には本体サツ
シ11を取付けることなく、且つ、フロントドア
2を外枠1と同一のものを用いることができる。
又、かかる食器洗に機をシステムキツチンに組込
んで使用する場合には、洗浄槽3の前面フランジ
部3aに本体サツシ11を重ねてねじ30を介し
て取付け、この本体サツシ11の外形寸法L3を
外枠1より外方へ突出させてシステムキツチン組
込みスペース寸法L1と適合させたので、フロン
トドア2を開いても、本体40とシステムキツチ
ンとの間に余分なスペースが露出することがな
い。勿論、この場合のフロントドア2の外形寸法
L3は本体サツシ11の外形寸法L3に合致してい
るので、フロントドア2を閉じた状態において
も、システムキツチンとの間に余分なスペースが
露出することがない。しかも、本体サツシ11は
洗浄槽3の固定用ねじ30を利用して取付けてい
るので、取付けも容易である。
法L2はシステムキツチン組込み用スペース寸法
L1にとられることなく、食器洗い機として最適
寸法に設定することが可能である。従つて、食器
洗い機として、単独で使用する場合には本体サツ
シ11を取付けることなく、且つ、フロントドア
2を外枠1と同一のものを用いることができる。
又、かかる食器洗に機をシステムキツチンに組込
んで使用する場合には、洗浄槽3の前面フランジ
部3aに本体サツシ11を重ねてねじ30を介し
て取付け、この本体サツシ11の外形寸法L3を
外枠1より外方へ突出させてシステムキツチン組
込みスペース寸法L1と適合させたので、フロン
トドア2を開いても、本体40とシステムキツチ
ンとの間に余分なスペースが露出することがな
い。勿論、この場合のフロントドア2の外形寸法
L3は本体サツシ11の外形寸法L3に合致してい
るので、フロントドア2を閉じた状態において
も、システムキツチンとの間に余分なスペースが
露出することがない。しかも、本体サツシ11は
洗浄槽3の固定用ねじ30を利用して取付けてい
るので、取付けも容易である。
以下、本発明の一実施例を第1図〜第4図によ
り説明する。前面開口している外枠1は前面フラ
ンジ部1aを有している。この外枠1は、システ
ムキツチン組込み用スペースにより小さく外形寸
法L2が設定されている。前面開口した洗浄槽3
は、前面フランジ部3aを有しており、前記外枠
1の前面フランジ部1aにその前面フランジ部3
aを前面より重ね、その重合部をねじ30にて固
定し、外枠1と共に本体40を形成している。本
体サツシ11は洗浄槽3の前面フランジ3aに重
ねて、前記洗浄槽固定用のねじ30を介して着脱
自在に取付けている。この本体サツシ11の外形
寸法L3は、外枠1より外方へ突出させてシステ
ムキツチンの組込み用スペースの寸法L1と適合
している。本体40の外形寸法は、本体サツシ1
1を取付けたときは本体サツシ11の外形寸法
L3であり、本体サツシ11を外取したときは外
枠1の外形寸法L2である。
り説明する。前面開口している外枠1は前面フラ
ンジ部1aを有している。この外枠1は、システ
ムキツチン組込み用スペースにより小さく外形寸
法L2が設定されている。前面開口した洗浄槽3
は、前面フランジ部3aを有しており、前記外枠
1の前面フランジ部1aにその前面フランジ部3
aを前面より重ね、その重合部をねじ30にて固
定し、外枠1と共に本体40を形成している。本
体サツシ11は洗浄槽3の前面フランジ3aに重
ねて、前記洗浄槽固定用のねじ30を介して着脱
自在に取付けている。この本体サツシ11の外形
寸法L3は、外枠1より外方へ突出させてシステ
ムキツチンの組込み用スペースの寸法L1と適合
している。本体40の外形寸法は、本体サツシ1
1を取付けたときは本体サツシ11の外形寸法
L3であり、本体サツシ11を外取したときは外
枠1の外形寸法L2である。
フロントドア2は、システムキツチンに組込む
場合には。第1図〜第3図に示すように、ドア板
21、ドアサツシ22、ドア裏板23およびパネ
ル24にて形成し、フロントドア2の外形寸法
L3は本体サツシ11の外形寸法11と同一に設
定している。従つて、このフロントドア2の外形
寸法L3はシステムキツチンの組込スペース寸法
L1と適合している。一方、フロントドア2は、
システムキツチンの組込む場合ではなくて単独に
設置して使用する場合には第4図に示すようにド
ア板4にドア裏板23を組合せたものとし、その
外形寸法L2は外枠1の外形寸法L2と同一に設定
している。
場合には。第1図〜第3図に示すように、ドア板
21、ドアサツシ22、ドア裏板23およびパネ
ル24にて形成し、フロントドア2の外形寸法
L3は本体サツシ11の外形寸法11と同一に設
定している。従つて、このフロントドア2の外形
寸法L3はシステムキツチンの組込スペース寸法
L1と適合している。一方、フロントドア2は、
システムキツチンの組込む場合ではなくて単独に
設置して使用する場合には第4図に示すようにド
ア板4にドア裏板23を組合せたものとし、その
外形寸法L2は外枠1の外形寸法L2と同一に設定
している。
かかる食器洗い機によれば、本体40の外形寸
法L2はシステムキツチン組込み用スペースの寸
法L1にとられることなく、食器洗い機として最
適寸法に設定することが可能である。従つて、食
器洗い機として、単独に使用する場合には本体サ
ツシ11を取付けることなく、且つ、フロントド
ア2を外枠1と同一のものを用いることができる
ので、小形で十分な性能を得ることができる。
又、かかる食器洗い機をシステムキツチンに組込
んで使用する場合には、洗浄槽3の前面フランジ
部3aに本体サツシ11を重ねてねじ30を介し
て取付け、この本体サツシ11の外形寸法L3を
外枠1より外方へ突出させてシステムキツチン組
込スペース寸法L1と適合させたので、フロント
ドア2を開いても、本体40とシステムキツチン
との間に余分なスペースが露出することがなく、
外観が著しく向上する。勿論、この場合のフロン
トドア2の外形寸法L3は本体サツシ11の外形
寸法L3に合致しているので、フロントドア2を
閉じた状態においても、システムキツチンとの間
に余分なスペースが露出することなく、外観は良
好である。しかも、本体サツシ11は洗浄槽3の
固定用ねじ30を利用して取付けているので、取
付けも容易である。
法L2はシステムキツチン組込み用スペースの寸
法L1にとられることなく、食器洗い機として最
適寸法に設定することが可能である。従つて、食
器洗い機として、単独に使用する場合には本体サ
ツシ11を取付けることなく、且つ、フロントド
ア2を外枠1と同一のものを用いることができる
ので、小形で十分な性能を得ることができる。
又、かかる食器洗い機をシステムキツチンに組込
んで使用する場合には、洗浄槽3の前面フランジ
部3aに本体サツシ11を重ねてねじ30を介し
て取付け、この本体サツシ11の外形寸法L3を
外枠1より外方へ突出させてシステムキツチン組
込スペース寸法L1と適合させたので、フロント
ドア2を開いても、本体40とシステムキツチン
との間に余分なスペースが露出することがなく、
外観が著しく向上する。勿論、この場合のフロン
トドア2の外形寸法L3は本体サツシ11の外形
寸法L3に合致しているので、フロントドア2を
閉じた状態においても、システムキツチンとの間
に余分なスペースが露出することなく、外観は良
好である。しかも、本体サツシ11は洗浄槽3の
固定用ねじ30を利用して取付けているので、取
付けも容易である。
本発明の食器洗い機によれば、本体40の外形
寸法L2はシステムキツチン組込み用スペース寸
法L1にとられることなく、食器洗い機として最
適寸法に設定することが可能である。従つて、食
器洗い機として、単独で使用する場合には本体サ
ツシ11を取付けることなく、且つ、フロントド
ア2を外枠1と同一のものを用いることができる
ので、小形で十分な性能を得ることができる。
又、かかる食器洗い機をシステムキツチンに組込
んで使用する場合には、洗浄槽3の前面フランジ
部3aに本体サツシ11を重ねてねじ30を介し
て取付け、この本体サツシ11の外形寸法L3を
外枠1より外方へ突出させてシステムキツチン組
込みスペース寸法L1と適合させたので、フロン
トドア2を開いても、本体40とシステムキツチ
ンとの間に余分なスペースが露出することがな
く、外観が著しく向上する。勿論、この場合のフ
ロントドア2の外形寸法L3は本体サツシ11の
外形寸法L3に合致しているので、フロントドア
2を閉じた状態においても、システムキツチンと
の間に余分なスペースが露出することがなく、外
観は良好である。しかも、本体サツシ11は洗浄
槽3の固定用ねじ30を利用して取付けているの
で、取付けも容易である。
寸法L2はシステムキツチン組込み用スペース寸
法L1にとられることなく、食器洗い機として最
適寸法に設定することが可能である。従つて、食
器洗い機として、単独で使用する場合には本体サ
ツシ11を取付けることなく、且つ、フロントド
ア2を外枠1と同一のものを用いることができる
ので、小形で十分な性能を得ることができる。
又、かかる食器洗い機をシステムキツチンに組込
んで使用する場合には、洗浄槽3の前面フランジ
部3aに本体サツシ11を重ねてねじ30を介し
て取付け、この本体サツシ11の外形寸法L3を
外枠1より外方へ突出させてシステムキツチン組
込みスペース寸法L1と適合させたので、フロン
トドア2を開いても、本体40とシステムキツチ
ンとの間に余分なスペースが露出することがな
く、外観が著しく向上する。勿論、この場合のフ
ロントドア2の外形寸法L3は本体サツシ11の
外形寸法L3に合致しているので、フロントドア
2を閉じた状態においても、システムキツチンと
の間に余分なスペースが露出することがなく、外
観は良好である。しかも、本体サツシ11は洗浄
槽3の固定用ねじ30を利用して取付けているの
で、取付けも容易である。
第1図は本発明の食器洗い機のシステムキツチ
ン組込の場合の外観斜視図、第2図は同食器洗い
機のシステムキツチン組込み説明図、第3図は同
食器洗い機のシステムキツチン組込みの場合の一
部平面断面図、第4図は同単独設置の場合の一部
平面断面図である。 1……外枠、1a……前面フランジ部、2……
フロントドア、3……洗浄槽、3a……前面フラ
ンジ部、11……本体サツシ、30……ねじ、4
0……本体。
ン組込の場合の外観斜視図、第2図は同食器洗い
機のシステムキツチン組込み説明図、第3図は同
食器洗い機のシステムキツチン組込みの場合の一
部平面断面図、第4図は同単独設置の場合の一部
平面断面図である。 1……外枠、1a……前面フランジ部、2……
フロントドア、3……洗浄槽、3a……前面フラ
ンジ部、11……本体サツシ、30……ねじ、4
0……本体。
Claims (1)
- 1 前面開口した外枠1の前面フランジ部1aに
前面開口した洗浄槽3の前面フランジ部3aを重
ね、前記外枠1の前面フランジ部1aと前記洗浄
槽3の前面フランジ部3aとの重合部をねじ30
にて固定して前記外枠1と前記洗浄槽3とで本体
40を形成し、前記本体30の前面を開閉するフ
ロントドア2を取付けてなる食器洗い機におい
て、前記外枠1の外形寸法L2をシステムキツチ
ン組込み用スペース寸法L1より小さく設定し、
前記洗浄槽3の前面フランジ部3aに本体サツシ
11を重ねて前記ねじ30を介して着脱自在に取
付け、この本体のサツシ11の外形寸法L3を前
記外枠1より外方へ突出させてシステムキツチン
組込みスペース寸法L1と適合すると共に、前記
フロントドア2の外形寸法を前記本体サツシ11
を含む本体40の外形寸法に合致させたものとし
たことを特徴とする食器洗い器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56109392A JPS5812634A (ja) | 1981-07-15 | 1981-07-15 | 食器洗い機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56109392A JPS5812634A (ja) | 1981-07-15 | 1981-07-15 | 食器洗い機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5812634A JPS5812634A (ja) | 1983-01-24 |
| JPS6130565B2 true JPS6130565B2 (ja) | 1986-07-14 |
Family
ID=14509065
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56109392A Granted JPS5812634A (ja) | 1981-07-15 | 1981-07-15 | 食器洗い機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5812634A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0354051A (ja) * | 1989-07-22 | 1991-03-08 | Nitto Kagaku Kk | 油膜取りワイパーブレード |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4839590U (ja) * | 1971-09-13 | 1973-05-17 |
-
1981
- 1981-07-15 JP JP56109392A patent/JPS5812634A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0354051A (ja) * | 1989-07-22 | 1991-03-08 | Nitto Kagaku Kk | 油膜取りワイパーブレード |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5812634A (ja) | 1983-01-24 |
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