JPS6130741Y2 - - Google Patents
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- JPS6130741Y2 JPS6130741Y2 JP942579U JP942579U JPS6130741Y2 JP S6130741 Y2 JPS6130741 Y2 JP S6130741Y2 JP 942579 U JP942579 U JP 942579U JP 942579 U JP942579 U JP 942579U JP S6130741 Y2 JPS6130741 Y2 JP S6130741Y2
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- JP
- Japan
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- roll
- rolls
- plate
- machine frame
- forming
- Prior art date
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- Expired
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 11
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- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 3
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Landscapes
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
コイル状に巻かれた長尺金属板の取扱いに際し
ては、その端面保護のために第1図に示すような
保護板28が用いられているが、従来コイル状に
巻かれた長尺金属板31(以下単にコイル製品と
言う)の保護板28の製造はコイル製品の内径の
大きさに応じて円形に打抜かれた環状板の内側部
をプレス機により円筒状に曲折してリブを成形す
るプレス加工法によつている。しかしこのプレス
加工によつてリブを成形すると用材の板厚が薄い
場合或は用材の材質によつてはリブ成形部に皺や
歪が発生したり疵がつく欠点があるほか、内側の
打抜部の切り口部分より亀裂が生じ易く良質の保
護板を得ることは極めて困難であつた。
ては、その端面保護のために第1図に示すような
保護板28が用いられているが、従来コイル状に
巻かれた長尺金属板31(以下単にコイル製品と
言う)の保護板28の製造はコイル製品の内径の
大きさに応じて円形に打抜かれた環状板の内側部
をプレス機により円筒状に曲折してリブを成形す
るプレス加工法によつている。しかしこのプレス
加工によつてリブを成形すると用材の板厚が薄い
場合或は用材の材質によつてはリブ成形部に皺や
歪が発生したり疵がつく欠点があるほか、内側の
打抜部の切り口部分より亀裂が生じ易く良質の保
護板を得ることは極めて困難であつた。
本案は用材の薄さ或は材質の如何にかかわらず
きわめて円滑な成形ができかつ性状の優れたコイ
ル製品梱包保護板28を得ることのできる保護板
の内側リブ成形装置を提供することを目的とする
ものであつて、機枠3下部に設けた中空の環状成
形台盤1上面に対向して環状中空板固定用押圧盤
2を機枠3に昇降自在に設け、同環状成形台盤1
の円形中空部4と同心に回転自在な転動ロール取
付台5を同機枠3に昇降自在に設け、同取付台5
の回転軸心aを中心として半径の異る位置にすく
なくとも2個の外周面が凸面になつている折曲げ
成形転動ロール6を取付脚7を介して上記取付台
5に設け、上記軸心aより近いロール6よりも遠
いロール6を順次取付台5下側面に近接支持(上
位水準に支持)させてなる環状中空板保護板の内
側リブ成形装置を要旨とするものである。台盤1
は機枠3下部の桁8上面に設置する。中空板9固
定用押圧盤2に機枠3に取付けた昇降装置10の
昇降枠11に設けるものであつて、同昇降装置1
0はシリンダ装置、或はラツク機構などを採用し
得る。この押圧盤2には中央部に円形孔2′を穿
設し、同孔2′を上記ロール6が通過する。転動
ロール取付台5は機枠3の上部に取付けた油圧シ
リンダなどの昇降装置12に連結した昇降枠13
に設けて昇降自在とし、かつ駆動源14と任意の
動力伝達系15,16,17,18,19,20
を介して連結して回転自在としてあり、その回転
速度は上記駆動源14を無段変速モーターとする
ことにより適当な回転速度となし得てこの転動ロ
ール取付台5に設けた折曲げ成形転動ロール6の
転動速度を第1図に示すような各種コイル31の
内径の大小に対応して調整し得るようにしてあ
る。同成形転動ロール6は第3図および第4図に
示すように取付台5の下側に4個対向して設ける
が、その取付位置は上記取付台5の回転軸心aを
中心とし順次半径の長さl1,l2,l3,l4を長くした
位置にロール6の外端部が位置するように取付脚
7を介して設けかつ最短径l1位置にあるロールを
第1成形ロール6′として同ロール6′の脚7の長
さを最長とし、2番目に短い半径l2位置にあるロ
ールを第2成形ロール6″として同ロール6″の脚
7の長さを2番目に長い脚とし、3番目に短い半
径l3位置にあるロールを第3成形ロール6とし
て同ロール6の脚7の長さを3番目に長い脚と
し、最長径l4位置にあるロールを第4成形(最終
成形)ロール6〓として同ロール6〓の脚7の長
さを最短とし、短径位置にあるロール6よりも長
径位置側にあるロール6を順次取付台5下側面に
近接支持させるものである。このロール6のそれ
ぞれは第5図に示すように(同図のものは2個の
場合)転動ロール取付台5の下側に設けた螺杆2
1および同螺杆21螺合した取付脚7を介して設
け、取外し可能なハンドル22によつて螺杆21
を回動し上記それぞれの半径lの長さ調節を自在
に行い得るようにして各種のコイル内径に対応し
得るようにするとよく、この場合台盤1の円形中
空部4も円筒体などのアタツチメントによつて各
種のコイル内径に対応し得るようにする。同ロー
ル6のそれぞれは台盤1の円形中空部4の壁面に
向つて下向に傾斜させて脚7の先端に設けるもの
であり最長径位置にある最終成形ロール6〓の最
外端と中空部4の壁面との間は用材の厚みとほぼ
等しい間隙が存在する。各ロールは第3図等にみ
られるように外周面が凸面になつている。たとえ
ばロール中心線を通る断面のプロフイルが半円弧
になつており、これにより被加工物のロールへの
接触方向が加工の進行とともに変化してもロール
の材質としては用材の損傷を防止するため銅合金
製としベアリングを内蔵したフリーなロールとす
ることが望ましい。そして図示のものは第1成形
ロール6′〜第4成形ロール6〓の4個を対向位
置に設けたがこれに限るものではなく任意の位相
角度で2個或は3個又は5個以上設けても良く、
又リブ成形時においてスプリングバツク性等の大
きい時は同じ成形ロールを2以上連設することも
できる。尚図中23で示すものは円形の打抜孔
9′を有する環状中空板9(周囲形状が円形のみ
ならず方形、多角形の環状板もあり得る)を上記
台盤1上に正確に載置するためのガイドであつ
て、図示のものは打抜孔9′の径と等しい径の円
板であるが、截頭円錐状に形成するとより望まし
いガイドとなる。32は成形リブ27の下面持上
げ縁、24は同ガイド23の昇降装置であつてエ
ヤシリンダー等が採用される。25は操作盤、2
6は油圧ポンプである。
きわめて円滑な成形ができかつ性状の優れたコイ
ル製品梱包保護板28を得ることのできる保護板
の内側リブ成形装置を提供することを目的とする
ものであつて、機枠3下部に設けた中空の環状成
形台盤1上面に対向して環状中空板固定用押圧盤
2を機枠3に昇降自在に設け、同環状成形台盤1
の円形中空部4と同心に回転自在な転動ロール取
付台5を同機枠3に昇降自在に設け、同取付台5
の回転軸心aを中心として半径の異る位置にすく
なくとも2個の外周面が凸面になつている折曲げ
成形転動ロール6を取付脚7を介して上記取付台
5に設け、上記軸心aより近いロール6よりも遠
いロール6を順次取付台5下側面に近接支持(上
位水準に支持)させてなる環状中空板保護板の内
側リブ成形装置を要旨とするものである。台盤1
は機枠3下部の桁8上面に設置する。中空板9固
定用押圧盤2に機枠3に取付けた昇降装置10の
昇降枠11に設けるものであつて、同昇降装置1
0はシリンダ装置、或はラツク機構などを採用し
得る。この押圧盤2には中央部に円形孔2′を穿
設し、同孔2′を上記ロール6が通過する。転動
ロール取付台5は機枠3の上部に取付けた油圧シ
リンダなどの昇降装置12に連結した昇降枠13
に設けて昇降自在とし、かつ駆動源14と任意の
動力伝達系15,16,17,18,19,20
を介して連結して回転自在としてあり、その回転
速度は上記駆動源14を無段変速モーターとする
ことにより適当な回転速度となし得てこの転動ロ
ール取付台5に設けた折曲げ成形転動ロール6の
転動速度を第1図に示すような各種コイル31の
内径の大小に対応して調整し得るようにしてあ
る。同成形転動ロール6は第3図および第4図に
示すように取付台5の下側に4個対向して設ける
が、その取付位置は上記取付台5の回転軸心aを
中心とし順次半径の長さl1,l2,l3,l4を長くした
位置にロール6の外端部が位置するように取付脚
7を介して設けかつ最短径l1位置にあるロールを
第1成形ロール6′として同ロール6′の脚7の長
さを最長とし、2番目に短い半径l2位置にあるロ
ールを第2成形ロール6″として同ロール6″の脚
7の長さを2番目に長い脚とし、3番目に短い半
径l3位置にあるロールを第3成形ロール6とし
て同ロール6の脚7の長さを3番目に長い脚と
し、最長径l4位置にあるロールを第4成形(最終
成形)ロール6〓として同ロール6〓の脚7の長
さを最短とし、短径位置にあるロール6よりも長
径位置側にあるロール6を順次取付台5下側面に
近接支持させるものである。このロール6のそれ
ぞれは第5図に示すように(同図のものは2個の
場合)転動ロール取付台5の下側に設けた螺杆2
1および同螺杆21螺合した取付脚7を介して設
け、取外し可能なハンドル22によつて螺杆21
を回動し上記それぞれの半径lの長さ調節を自在
に行い得るようにして各種のコイル内径に対応し
得るようにするとよく、この場合台盤1の円形中
空部4も円筒体などのアタツチメントによつて各
種のコイル内径に対応し得るようにする。同ロー
ル6のそれぞれは台盤1の円形中空部4の壁面に
向つて下向に傾斜させて脚7の先端に設けるもの
であり最長径位置にある最終成形ロール6〓の最
外端と中空部4の壁面との間は用材の厚みとほぼ
等しい間隙が存在する。各ロールは第3図等にみ
られるように外周面が凸面になつている。たとえ
ばロール中心線を通る断面のプロフイルが半円弧
になつており、これにより被加工物のロールへの
接触方向が加工の進行とともに変化してもロール
の材質としては用材の損傷を防止するため銅合金
製としベアリングを内蔵したフリーなロールとす
ることが望ましい。そして図示のものは第1成形
ロール6′〜第4成形ロール6〓の4個を対向位
置に設けたがこれに限るものではなく任意の位相
角度で2個或は3個又は5個以上設けても良く、
又リブ成形時においてスプリングバツク性等の大
きい時は同じ成形ロールを2以上連設することも
できる。尚図中23で示すものは円形の打抜孔
9′を有する環状中空板9(周囲形状が円形のみ
ならず方形、多角形の環状板もあり得る)を上記
台盤1上に正確に載置するためのガイドであつ
て、図示のものは打抜孔9′の径と等しい径の円
板であるが、截頭円錐状に形成するとより望まし
いガイドとなる。32は成形リブ27の下面持上
げ縁、24は同ガイド23の昇降装置であつてエ
ヤシリンダー等が採用される。25は操作盤、2
6は油圧ポンプである。
従つて円形の中空打抜孔9′を有する環状板9
を第1図に示すように予め所定位置に昇降装置2
4によつて設定したガイド23を介して成形台盤
1上に載置する。この時上記打抜孔9′の孔径は
成形台盤1の円形中空部4の径よりも小さく、そ
の孔縁が中空部4よりリブ寸法l5だけ突出してい
ること勿論である。そして昇降装置10を作動さ
せて押圧盤2を環状板9上に降し同板9を押圧固
定すると共にガイド5を昇降装置24により下降
する。更に転動ロール取付台5を駆動源14によ
り回転させると共に昇降装置12を作動させて取
付台5を下降させると第6図乃至第9図にて示す
ように上記第1成形ロール6′、第2成形ロール
6″、第3および最終成形ロール6,6〓と順
次還状板9の打抜き孔縁部に接触転動して徐々に
同孔縁部を折曲げ成形し、最終成形ロール6〓に
よつて円形中空部4の壁面に転動押圧してリブ2
7が成形される。かくしてリブ成形を完了した後
上記と逆動作により転動ロール6を離脱し、持上
げ縁32でリブ27の下面を持上げ、成形された
保護リング28を取卸す。この際リミツトスイツ
チ29,30等を適宜設けて上記した成形から取
卸し動作を連続かつ自動化することもできる。
を第1図に示すように予め所定位置に昇降装置2
4によつて設定したガイド23を介して成形台盤
1上に載置する。この時上記打抜孔9′の孔径は
成形台盤1の円形中空部4の径よりも小さく、そ
の孔縁が中空部4よりリブ寸法l5だけ突出してい
ること勿論である。そして昇降装置10を作動さ
せて押圧盤2を環状板9上に降し同板9を押圧固
定すると共にガイド5を昇降装置24により下降
する。更に転動ロール取付台5を駆動源14によ
り回転させると共に昇降装置12を作動させて取
付台5を下降させると第6図乃至第9図にて示す
ように上記第1成形ロール6′、第2成形ロール
6″、第3および最終成形ロール6,6〓と順
次還状板9の打抜き孔縁部に接触転動して徐々に
同孔縁部を折曲げ成形し、最終成形ロール6〓に
よつて円形中空部4の壁面に転動押圧してリブ2
7が成形される。かくしてリブ成形を完了した後
上記と逆動作により転動ロール6を離脱し、持上
げ縁32でリブ27の下面を持上げ、成形された
保護リング28を取卸す。この際リミツトスイツ
チ29,30等を適宜設けて上記した成形から取
卸し動作を連続かつ自動化することもできる。
本案は上述のように構成したので急激なプレス
絞り成形とならず表面がきわめて平滑で皺や歪お
よび疵のない均一なリブ27の成形ができ用材の
厚みや材質の如何に拘らず品質のよい保護板28
を得ることができる。
絞り成形とならず表面がきわめて平滑で皺や歪お
よび疵のない均一なリブ27の成形ができ用材の
厚みや材質の如何に拘らず品質のよい保護板28
を得ることができる。
また複雑な加工過程を達成するにもかかわらず
昇降装置12で転動ロール取付台5を加工の進行
と共に下降させるという単純な動作で作業ができ
る。したがつて一旦各ロールの半径方向位置を設
定すれば作業に熟練を要せず自動化、省力化が容
易である。また被加工物の材質、板厚、穴径及び
成形すべきリブ高さ等いかんにかかわらずロール
の位置を調節することにより最適な加工状態を実
現できる。また転動ロールを外周面が凸面となつ
ているものとしたので、複数個のものが同一形状
でよい。したがつて消耗部品であるロールに融通
性があり保守費用が安価になる。
昇降装置12で転動ロール取付台5を加工の進行
と共に下降させるという単純な動作で作業ができ
る。したがつて一旦各ロールの半径方向位置を設
定すれば作業に熟練を要せず自動化、省力化が容
易である。また被加工物の材質、板厚、穴径及び
成形すべきリブ高さ等いかんにかかわらずロール
の位置を調節することにより最適な加工状態を実
現できる。また転動ロールを外周面が凸面となつ
ているものとしたので、複数個のものが同一形状
でよい。したがつて消耗部品であるロールに融通
性があり保守費用が安価になる。
さらに複数の工具で交互に加工を繰り返す方式
であるので工具たるロールへの熱負荷が集中せず
高速で無理のない加工ができる。またこの工具が
一ケ所でなく円周方向各位置に対称的に配置され
ていることは装置の回転運動のバランスが得ら
れ、装置設計上無理なく高速回転ができ迅速な加
工ができる。
であるので工具たるロールへの熱負荷が集中せず
高速で無理のない加工ができる。またこの工具が
一ケ所でなく円周方向各位置に対称的に配置され
ていることは装置の回転運動のバランスが得ら
れ、装置設計上無理なく高速回転ができ迅速な加
工ができる。
第1図はコイル製品および保護板を示す斜視
図、第2図は本案環状板の内側リブ成形装置を示
す側面図、第3図は転動ロール取付部の側面図、
第4図は第3図を下から見た平面図、第5図は転
動ロールの他例を示す側面図、第6図乃至第9図
のそれぞれは本案装置の作用を示す説明図であ
る。 1……中空台盤、2……中空板固定用押圧盤、
3……機枠、4……円形中空部、5……転動ロー
ル取付台、6……折曲げ成形転動ロール、7……
取付脚、a……回転軸心。
図、第2図は本案環状板の内側リブ成形装置を示
す側面図、第3図は転動ロール取付部の側面図、
第4図は第3図を下から見た平面図、第5図は転
動ロールの他例を示す側面図、第6図乃至第9図
のそれぞれは本案装置の作用を示す説明図であ
る。 1……中空台盤、2……中空板固定用押圧盤、
3……機枠、4……円形中空部、5……転動ロー
ル取付台、6……折曲げ成形転動ロール、7……
取付脚、a……回転軸心。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 機枠3に設けた中空台盤1の上面に対向して
中空板固定用押圧盤2を昇降自在に機枠3に設
け、同台盤1の円形中空部4と同心に回転自在
な転動ロール取付台5を同機枠3に昇降自在に
設け、同取付台5の回転軸心aを中心として、
半径の異なる位置にすくなくとも2個の外周面
が凸面になつている折曲げ成形転動ロール6
を、取付脚7を介して上記取付台5に設け、上
記軸心aに近いロール6よりも遠いロール6を
上位水準に支持してなるコイル状製品梱包用保
護板の内側リブ成形装置。 (2) ロール6のそれぞれが円形中空部4の壁面に
向つて下向に傾斜したものである実用新案登録
請求の範囲第1項記載の内側リブ成形装置。 (3) 上記軸心からロール6までそれぞれの半径方
向位置決めおよび円形中空部4の径の大きさが
調節自在である実用新案登録請求の範囲第1項
記載の内側リブ成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP942579U JPS6130741Y2 (ja) | 1979-01-25 | 1979-01-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP942579U JPS6130741Y2 (ja) | 1979-01-25 | 1979-01-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55108003U JPS55108003U (ja) | 1980-07-29 |
| JPS6130741Y2 true JPS6130741Y2 (ja) | 1986-09-08 |
Family
ID=28820171
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP942579U Expired JPS6130741Y2 (ja) | 1979-01-25 | 1979-01-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6130741Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-01-25 JP JP942579U patent/JPS6130741Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55108003U (ja) | 1980-07-29 |
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