JPS6130872B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6130872B2 JPS6130872B2 JP55136088A JP13608880A JPS6130872B2 JP S6130872 B2 JPS6130872 B2 JP S6130872B2 JP 55136088 A JP55136088 A JP 55136088A JP 13608880 A JP13608880 A JP 13608880A JP S6130872 B2 JPS6130872 B2 JP S6130872B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steel plate
- plate
- measuring
- indicating
- movable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 34
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 34
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims description 6
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 4
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 8
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 4
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 235000017166 Bambusa arundinacea Nutrition 0.000 description 1
- 235000017491 Bambusa tulda Nutrition 0.000 description 1
- 241001330002 Bambuseae Species 0.000 description 1
- 235000015334 Phyllostachys viridis Nutrition 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 239000011425 bamboo Substances 0.000 description 1
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 1
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- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、圧延直後の鋼板に罫書きする鋼板採
寸装置に関するものである。
寸装置に関するものである。
従来、圧延後冷却床より搬送されてきた鋼板の
採寸作業をする場合は、作業者が鋼板上に乗り、
竹ザシにより鋼板の形状、板幅、板長さの測定を
し、鋼板の切断位置に耐熱性チヨークで罫書き線
を入れていた。しかしながら、鋼板温度は、500
℃にも達することもあり、作業環境が悪く、危険
性が大きいという間題を有していた。
採寸作業をする場合は、作業者が鋼板上に乗り、
竹ザシにより鋼板の形状、板幅、板長さの測定を
し、鋼板の切断位置に耐熱性チヨークで罫書き線
を入れていた。しかしながら、鋼板温度は、500
℃にも達することもあり、作業環境が悪く、危険
性が大きいという間題を有していた。
本発明は、前記従来の間題点に鑑みてなされた
もので、その目的は、採寸作業の環境改善と省力
化を可能とする鋼板採寸装置を提供することにあ
る。
もので、その目的は、採寸作業の環境改善と省力
化を可能とする鋼板採寸装置を提供することにあ
る。
次に、本発明を一実施例である図面にしたがつ
て説明する。
て説明する。
第1〜6図に、本発明に係る鋼板採寸装置を示
す。図において1は固定架台で、圧延後、図中二
重矢印方向に搬送されて来る鋼板2の前端部の停
止位置上方に、ローテテーブル3を横切るように
設けてあり、この台上には、投光器4,5,およ
びマーキング台車6が搭載してある。
す。図において1は固定架台で、圧延後、図中二
重矢印方向に搬送されて来る鋼板2の前端部の停
止位置上方に、ローテテーブル3を横切るように
設けてあり、この台上には、投光器4,5,およ
びマーキング台車6が搭載してある。
投光器4は、幅方向に移動可能にあり、鋼板2
上に、その板幅指示用のの光マーク(例えばレー
ザ光)7を投じるものであり、投光器5は投光器
4において、幅方向と長手方向とを逆にしたもの
で、板長さ指示用の光マーク8を投じている。
上に、その板幅指示用のの光マーク(例えばレー
ザ光)7を投じるものであり、投光器5は投光器
4において、幅方向と長手方向とを逆にしたもの
で、板長さ指示用の光マーク8を投じている。
マーキング台車6は、長手方向に移動可能にあ
り、この台車上に耐熱性チヨーク等により鋼板2
に罫書きするマーキングヘツド9が幅方向に移動
可能に設けてある。そして、マーキング台車6
は、長手方向の移動に際し、マーキングヘツド9
のチヨーク中心と光マーク8の指示位置とが一致
する所にて自動停止できるようになつている。こ
れには、例えばマーキング台車6に投光器5から
の光マーク8を検知する検出器を取付けておき、
その検知信号によつてマーキング台車6を停止さ
せるとともに、その停止位置が前記相対位置関係
を満たすように検出器の取付位置を定めておけば
よい。
り、この台車上に耐熱性チヨーク等により鋼板2
に罫書きするマーキングヘツド9が幅方向に移動
可能に設けてある。そして、マーキング台車6
は、長手方向の移動に際し、マーキングヘツド9
のチヨーク中心と光マーク8の指示位置とが一致
する所にて自動停止できるようになつている。こ
れには、例えばマーキング台車6に投光器5から
の光マーク8を検知する検出器を取付けておき、
その検知信号によつてマーキング台車6を停止さ
せるとともに、その停止位置が前記相対位置関係
を満たすように検出器の取付位置を定めておけば
よい。
10は計測台車で、鋼板2の後端部停止位置上
方に、かつ長手方向に移動可能に設置してあり、
この台車上には、3台の撮像装置(例えば、ITV
カメラ)11a,11b,11cが搭載してあ
る。これらの撮像装置11a,11b,11c
は、鋼板2の後端部の両側および中央部を観祭す
るためのもので、夫々モニター装置に接続してあ
り、それらのモニター画面12a,12b,12
cを第4,5,6図に示す。
方に、かつ長手方向に移動可能に設置してあり、
この台車上には、3台の撮像装置(例えば、ITV
カメラ)11a,11b,11cが搭載してあ
る。これらの撮像装置11a,11b,11c
は、鋼板2の後端部の両側および中央部を観祭す
るためのもので、夫々モニター装置に接続してあ
り、それらのモニター画面12a,12b,12
cを第4,5,6図に示す。
なお、前記各投光器4,5の位置は、図示しな
い位置検出機により計測されており、その計測値
は前記モニター装置に入力されている。
い位置検出機により計測されており、その計測値
は前記モニター装置に入力されている。
また、前記モニター装置には、鋼板2から採取
しようとする製品長さ(L)および板幅(W)を
入力する入力部と、その入力値を表示する表示部
とが設けてある。
しようとする製品長さ(L)および板幅(W)を
入力する入力部と、その入力値を表示する表示部
とが設けてある。
そして、モニター画面12a,12b,12c
に映し出された鋼板後端部像13a,13b,1
3cの上に、板長さ指示用カーソル線(白、黒い
ずれでもよい。)14a,14b,14cおよび
板幅指示用カーソル線15a,15cを重ねて表
示できるようになつている。
に映し出された鋼板後端部像13a,13b,1
3cの上に、板長さ指示用カーソル線(白、黒い
ずれでもよい。)14a,14b,14cおよび
板幅指示用カーソル線15a,15cを重ねて表
示できるようになつている。
カーソル線14a,14b,14cは、光マー
ク8の指示位置から製品長さに等しい所定距離
(L)の位置を指示しており、カーソル線15
a,15cは、光マーク7と同一直線上の位置を
示すよう相互に連動している。さらに、これらの
カーソル線14a〜15cは、各モニター画面内
において平行移動(カーソル線14a,14b,
14cは連動する。)させることが可能となつて
おり、その移動距離に応じて前記表示部に示され
ている値が変わるようになつている。
ク8の指示位置から製品長さに等しい所定距離
(L)の位置を指示しており、カーソル線15
a,15cは、光マーク7と同一直線上の位置を
示すよう相互に連動している。さらに、これらの
カーソル線14a〜15cは、各モニター画面内
において平行移動(カーソル線14a,14b,
14cは連動する。)させることが可能となつて
おり、その移動距離に応じて前記表示部に示され
ている値が変わるようになつている。
なお、前記光マーク8、カーソル線14a,1
4b,14cおよび前記所定距離(L)の間の関
係は、第1図、第4〜6図に示すように、次のよ
うに表せる。
4b,14cおよび前記所定距離(L)の間の関
係は、第1図、第4〜6図に示すように、次のよ
うに表せる。
L=L1+L2+L3+L4+L5 ……(1)
ここで・図示するP1〜P6は、
P1:光マーク8の位置
P2:投光器5の移動範囲の基準位置(固定点)
P3:計測台車10移動範囲の基準位置(固定点)
P4:計測台車の位置
P5:撮像装置11a,11b,11cの視野S前
端位置(図において左端位置) P6:カーソル線14a,14b,14cの指示位
置 で、Li(i=1〜5,以下同じ)は各点Pi間の距
離を示す。すなわち、 Li=i i+1 ……(2) そして、L2,L4はシステムにより固定された
値で、さらに、 L5=(モニター画像上の距離l5)×(倍率) ……(3) したがつて、l5を測定すれば、(3)式よりL5が算
出でき、さらにL1,L3を測定することにより、
(1)式から前記所定距離(L)すなわち鋼板有効長
を知ることができる。
端位置(図において左端位置) P6:カーソル線14a,14b,14cの指示位
置 で、Li(i=1〜5,以下同じ)は各点Pi間の距
離を示す。すなわち、 Li=i i+1 ……(2) そして、L2,L4はシステムにより固定された
値で、さらに、 L5=(モニター画像上の距離l5)×(倍率) ……(3) したがつて、l5を測定すれば、(3)式よりL5が算
出でき、さらにL1,L3を測定することにより、
(1)式から前記所定距離(L)すなわち鋼板有効長
を知ることができる。
また、前記モニター装置はオペレータ室に設置
してあり、そこから前記各機器の遠隔操作が可能
となつている。
してあり、そこから前記各機器の遠隔操作が可能
となつている。
次に、前記構成からなる装置の操作手順につい
て説明する。
て説明する。
まず、予め送られてきた採寸すべき鋼板のデー
タ(製品幅、製品長さ等)により、計測台車10
を鋼板後端部の位置に移動させるとともに、投光
器4,5を長手方向、幅方向に移動させて、光マ
ーク7,7間(同時に、カーソル線15a,15
c間も行われる。)および光マーク8とカーソル
線14a,14b,14c間の間隔設定を行つて
おく。
タ(製品幅、製品長さ等)により、計測台車10
を鋼板後端部の位置に移動させるとともに、投光
器4,5を長手方向、幅方向に移動させて、光マ
ーク7,7間(同時に、カーソル線15a,15
c間も行われる。)および光マーク8とカーソル
線14a,14b,14c間の間隔設定を行つて
おく。
そして、圧延後、冷却床を経て搬送されてきた
鋼板2を所定位置に停止させた後、目視確認およ
びモニター装置を通じて、鋼板端部の形状等を観
祭し光マーク7,8および各カーソル線により指
示された部分が製品として採取可能か否かを調べ
る。
鋼板2を所定位置に停止させた後、目視確認およ
びモニター装置を通じて、鋼板端部の形状等を観
祭し光マーク7,8および各カーソル線により指
示された部分が製品として採取可能か否かを調べ
る。
可能な場合は、マーキング台車6を作動させ、
光マーク8の位置に罫書きさせる。
光マーク8の位置に罫書きさせる。
不可能な場合は、再度モニター装置を通じて計
測台車10、カーソル線あるいは投光器4,5を
適宜所定間隔を保つて移動させ、かつ前記表示部
に示される値が要求する製品長を満足するもので
あることを確認しながら製品採取可能位置を探索
する。そして、採取可能となれば前記同様にして
マーキング台車6に罫書きさせる。
測台車10、カーソル線あるいは投光器4,5を
適宜所定間隔を保つて移動させ、かつ前記表示部
に示される値が要求する製品長を満足するもので
あることを確認しながら製品採取可能位置を探索
する。そして、採取可能となれば前記同様にして
マーキング台車6に罫書きさせる。
なお、長手方向の場合と同様にしてマーキング
ヘツド9の幅方向位置決め装置を設けることによ
り、光マーク7の位置に長手方向の罫書きができ
る。
ヘツド9の幅方向位置決め装置を設けることによ
り、光マーク7の位置に長手方向の罫書きができ
る。
また、前記例では、オペレータ室を鋼板2の前
端部を直接目視観察できる固定架台1の近くに設
けるのが望ましいが、固定架台1にも前端部観察
用の撮像装置を設ければ必ずしもその必要はな
い。
端部を直接目視観察できる固定架台1の近くに設
けるのが望ましいが、固定架台1にも前端部観察
用の撮像装置を設ければ必ずしもその必要はな
い。
さらに、計測台車10は1台に限るものでな
く、台数を増やし、各台車の移動範囲を小さくす
ることにより、プリセツト時間を短縮できる。
く、台数を増やし、各台車の移動範囲を小さくす
ることにより、プリセツト時間を短縮できる。
以上の説明より明らかなように、本発明によれ
ば、鋼板の採寸作業を鋼板から離れた位置より、
1人の作業者で各機器を操作して行うことができ
るため、作業者を従来の悪条件から解放するとと
もに、省力化が可能となる。
ば、鋼板の採寸作業を鋼板から離れた位置より、
1人の作業者で各機器を操作して行うことができ
るため、作業者を従来の悪条件から解放するとと
もに、省力化が可能となる。
また予め鋼板の形状確認をした後、罫書き作業
を行うことができるので、罫書き線の修正等の必
要がなくなり、作業性を向上させることができ
る。
を行うことができるので、罫書き線の修正等の必
要がなくなり、作業性を向上させることができ
る。
さらに投光器、計測台車が可動式になつている
ため、各機器の停止精度は高精度である必要なく
製作容易なものである等の効果を有する。
ため、各機器の停止精度は高精度である必要なく
製作容易なものである等の効果を有する。
第1図は、本発明に係る鋼板採寸装置の平面配
置図、第2,3図は第1図の―線断面図、
―線断面図、第4,5,6図はモニター画面の
正面図である。 1……固定架台、2……鋼板、3……ローラテ
ーブル、4,5……投光器、6……マーキング台
車、7,8……光マーク、9……マーキングヘツ
ド、10……計測台車、11a,11b,11c
……撮像装置、12a,12b,12c……モニ
ター画面、14a,14b,14c,15a,1
5c……カーソル線。
置図、第2,3図は第1図の―線断面図、
―線断面図、第4,5,6図はモニター画面の
正面図である。 1……固定架台、2……鋼板、3……ローラテ
ーブル、4,5……投光器、6……マーキング台
車、7,8……光マーク、9……マーキングヘツ
ド、10……計測台車、11a,11b,11c
……撮像装置、12a,12b,12c……モニ
ター画面、14a,14b,14c,15a,1
5c……カーソル線。
Claims (1)
- 1 鋼板の搬送路上方に、この搬送路を横切るよ
うに設けた固定架台と、この搬送路上方を横切つ
た状態で、かつ搬送路に沿つて移動可能に設けた
計測台車と、前記固定架台または計測台車のいず
れか一方に搭載した鋼板撮像装置と、これを搭載
していない他方に自身の投光線に対して直交方向
に移動可能に設けてあり、鋼板の幅方向の両端を
指示させる板幅指示用投光器および鋼板の前端ま
たは後端を指示させる板長さ指示用投光器と、こ
の鋼板撮像装置に接続し、前記板長さ指示用およ
び板幅指示用のカーソル線を画面に表示する機能
を備えるとともに、そのうち少なくとも板長さ指
示用のカーソル線を、基準位置から所定距離に調
整するために移動可能にし、かつ前記所定距離の
値を画面に表示する機能を備えたモニター装置
と、前記固定架台部に鋼板の長さ方向および幅方
向に移動可能に設けて、前記2方向の投光線のう
ち、少なくとも板長さ指示用投光線の指示位置に
罫書きするマーキングヘツドと、前記計測台車、
投光器、マーキングヘツドを作動させる操作部と
からなることを特徴とする鋼板採寸装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55136088A JPS5761483A (en) | 1980-09-29 | 1980-09-29 | Measuring device for steel plate |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55136088A JPS5761483A (en) | 1980-09-29 | 1980-09-29 | Measuring device for steel plate |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5761483A JPS5761483A (en) | 1982-04-13 |
| JPS6130872B2 true JPS6130872B2 (ja) | 1986-07-16 |
Family
ID=15166969
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55136088A Granted JPS5761483A (en) | 1980-09-29 | 1980-09-29 | Measuring device for steel plate |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5761483A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63188569U (ja) * | 1987-05-28 | 1988-12-02 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4865872A (en) * | 1987-02-17 | 1989-09-12 | Enamel Products & Plating Company | Strip inspecting apparatus and associated method |
-
1980
- 1980-09-29 JP JP55136088A patent/JPS5761483A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63188569U (ja) * | 1987-05-28 | 1988-12-02 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5761483A (en) | 1982-04-13 |
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