JPS6132245A - 磁気記録再生装置 - Google Patents

磁気記録再生装置

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JPS6132245A
JPS6132245A JP15346284A JP15346284A JPS6132245A JP S6132245 A JPS6132245 A JP S6132245A JP 15346284 A JP15346284 A JP 15346284A JP 15346284 A JP15346284 A JP 15346284A JP S6132245 A JPS6132245 A JP S6132245A
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JP
Japan
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tape
magnetic tape
leader
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cassette
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JP15346284A
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Hiromitsu Baba
博光 馬場
Toshiyuki Hashimoto
橋本 寿之
Shingen Kamoshita
真言 鴨志田
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Sony Corp
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Sony Corp
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Expired - Lifetime legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野 本発明は、例えばビデオテープレコーダにおいて磁気テ
ープの移送が良好に行われるようにする磁気記録再生装
置に関する。 背景技術とその問題点 例えばビデオテープレコーダにおいて、磁気テープが通
常の記録再生とは逆方向に移送されるモードとしては、
巻戻し、逆転の高速再生、記録ポーズ時のつなぎ撮り用
の逆転駆動等がある。 一方このような逆方向の移送状態において磁気テープが
先端に達すると、移送は停止される。この場合に、高速
で移送されている状態のまま先端に達すると停止時に磁
気テープ等に大きな負荷が加わシ、磁気テープの損傷等
のおそれが大きい。 そこで磁気テープの先端部に所定長の例えば透明なリー
ダーテープを設け、移送時に移送路中の任意の部分でこ
のリーダーテープが検出されると、移送が停止されるよ
うにすることが考えられた。 ところが上述のような種々の逆方向移送のモードにおい
ては、それぞれ移送の速度が大幅に異っている。このた
め上述のようにリーダーテープを検出してから磁気テー
プの移送を停止すると、完全に停止されるまでのいわゆ
るオーバーラン量が変動し、移送のモードによって磁気
テープの停止位置が変化されることになる。 そして次の記録または再生時においては、磁気テープの
停止位置によって記録または再生の始端の位置が変化し
、例えば記録時に記録されたものが再生時に再生できな
い場合が生じることになる。 この変化は通常の再生時間で最大20秒近くもあシ、使
用上大きな問題であった。 ところでeデオテープレコーダにおいて、テープカセッ
トの挿入時及びイジェクト時に、カセット内の一方のリ
ールにブレーキをかけ、他方のリールのみにて磁気テー
プの引出しまたは巻取シを行うようにすれば、特に記録
の途中でカセットを取出したような場合にも、前回の記
録部分との二重記録や不記録部分が生じることがなく、
良好なつなぎ撮)を行うことができる。 ところがこの場合に、例えばカセットの供給側リールに
ブレーキをかけ、巻取側リールで磁気テープの引出しま
たは巻取りを行うようにしていると、未使用カセットな
どで磁気テープ及びリーダーテープが完全に供給側リー
ルに巻取られているカセットを挿入した場合に、巻取側
リールから磁気テープを引出すことができず、供給側リ
ールからブレーキに抗して磁気テープを引出すために、
磁気テープや回転ドラムヘッドの損傷などのおそれ゛が
大きい。 そこで本願出願人は先に、カセットが挿入されてローデ
ィングを行う際に、磁気テープの先端のリーダーテープ
が検出されるとローディングを中止し、磁気テープをカ
セット内に戻して所定時間早送モードとし、その後再度
ローディングを行うことを提案した。これによれば供給
側リールから磁気テープを引出すことがないので、それ
による磁気テープの損傷等のおそれはなくなる。 しかしながらこの場合に、上述の早送モードを含むロー
ディングは、完了までに10〜15秒と従来のものより
時間が多くかかる。そしてこの特別なローディングが、
例えば巻戻モードで巻戻したカセットをイジェクトし再
度挿入した場合には必ず行われることになって問題であ
った。 また上述の早送モードでの移送量を正確に制御すること
は困難であシ、上述の特別なローディングが行われた場
合にローディング完了時の磁気テープの停止位置が変化
されて、上述と同様の再生不能部分を生じてしまうこと
になった。 発明の目的 本発明はこのような点にかんがみ、磁気テープの先端で
の停止位置が常に所定の位置に定まるようにするもので
ある。 発明の概要 本発明は、第1のリールから引出された磁気テープを第
2のリールに巻取りつつ少くとも通常時の記録再生を行
うようにした磁気記録再生装置において、上記磁気テー
プの先端に設けられたリーダー部を検出する検出手段を
設け、上記磁気テープを上記通常時とは逆方向への移送
中に上記リーダー部を検出すると、上記磁気テープを上
記通常時の方向へ移送し、上記検出手段の検出位置に上
記磁気テープとリーダー部との境界が持ち来たらされた
状態で上記磁気テープの移送を停止する制御手段を有し
、上記磁気テープの先端における上記記録再生が常に所
定の位置から開始されるようにしたことを特徴とする磁
気記録再生装置であって、これによれば磁気テープの先
端での停止位置を常に所定の位置に定めることができる
。 実施例 第1図において、図はいわゆる8ミリビデオと呼ばれる
ビデオテープレコーダにおける磁気テープの移送機構の
概略を示している。この図において、破線で示される(
1)は挿入されたビデオカセットを示す。このカセット
(1)は、いわゆる供給リール(2S)と巻取リール(
2T)とを内蔵し、このリール間に設けられた記録テー
プ(3)がカセット正面(図面上側)の開口部を通過さ
れると共に、この開口部には開閉可能な蓋体が設けられ
ている。 そしてカセット(1)が挿入されると、蓋体が開けられ
、テープ(3)が開口部に露出されると共に、このテー
プ(3)の裏面側に設けられたカセット(1)の凹部に
ローディングリング(+01上に設けられたローディン
グピン(111及び移動ガイドビン(13、(131、
(14)等が挿入され、これらの移動によってテープ(
3)がカセット(1)から引出され、回転ヘッドドラム
(イ)に巻付けられる。さらに巻付けが完了されるとロ
ーディングビン(Illの近傍に設けられたピンチロー
ラ(21)がキャプスタン(ハ)に圧接され、テープ(
3)の駆動が行われる。 なお(4)はリールモータであって、このモータ(4)
の回転がスウィングギア(5)を介してリール(2S)
または(2T)に伝達される。ここでスウィングギア(
5)はリール(2S)または(2T)の側に倒されるこ
とでそのリールに回転を伝達する。 また(151はローディングモータであって、このモー
タ05の回転がギア(+61を介してローディングリン
グ帥に伝達される。このギア06)の途中に、ローディ
ングリングOIO回動位置を検出するロータリーエンコ
ーダaηが設けられる。 さらに(ハ)はキャプスタンモータであって、とのモー
タ(2りの回転がベルトC241を介してキャプスタン
@に伝達される。(ハ)はフライホイールである。 上述の機構によって、カセット(1)の挿入時のローデ
ィング、イジェクト時のアンローディング、通常のテー
プ(3)の移送が行われる。またアンローディングを行
い、移動ピン(141のみを戻した状態でテープ(3)
の早送、巻戻が行われる。このときテープ(3)は破線
図示(31のように回転ヘッドドラム■に接触しない位
置を移送される。 さらに上述の装置において、カセット(1)のリール(
28) (2T)の中間の開口部側に寄った位置に、後
述する発光素子(至)の挿入される孔が設けられると共
に、テープ(3)の少くとも始端部に透明なリーダーテ
ープが設けられる。そして上述の孔に挿入された発光素
子(至)の発光が、上述のリーダーテープ及びカセッ)
 (1)の側壁に設けられた透明な窓部を介して光検知
器(31)に受光されるように配置が行われる。 従って上述の装置において、テープ(3)の磁気テープ
とリーダーテープの境界が、発光素子(至)と光検知器
C31)とを結ぶ一点鎖線上に来たとき、これを検出す
ることができる。 そこで第2図において、図はいわゆるマイクロコンピユ
ータラ利用したシステムコントロール装置を示している
。この図において、発光素子(至)から光検知器0】)
への光路中にテープ(3)が介挿され、このテープ(3
)は不透明な磁気テープ(3M)と透明なリーダーテー
プ(3L)とからなシ、リーダーテープ(3L)が光路
の位置に来たとき、光検知器Gυで検知が行われて、テ
ープトップの信号が形成される。 この信号がシステムコントロールを行うマイクロコンピ
ュータ(41)の割込端子に供給される。 またアンプ(41からの信号がデータ入力回路(42に
供給される。さらに巻戻の制御スイッチ(43a)、逆
転の高速再生の制御スイッチ(43b) 、記録ポーズ
の制御スイッチ(43c)等からの信号がデータ入力回
路(4りに供給される。このデータ入力回路的からの信
号がマイクロコンピュータ(411に供給される。 さらにマイクロコンピュータ(41Jからの信号がデー
タ出力回路(441に供給される。このデータ出力回路
(44)からの信号がリールモータ(4)、ローディン
グモータ(151,キャプスタンモータ(2(至)等に
供給される。 そしてこの装置において、光検知器01)からのテープ
トップの信号がマイクロコンピュータ(41)(7)割
込端子に供給されると、以下に述べるような動作が行わ
れる。 すなわち第3図は割込の制御ルーチンを示している。こ
の図において、割込が行われると、まずステップ〔1〕
でローディング中であったか否がが判断され、否のとき
はステップ〔2〕でリールモータ(4)及びキャプスタ
ンモータ内が停止される。なおリールモータ(4)は停
止せずにスウィングギア(5)を中立にしてもよい。 さらにステップ〔3〕で記録ポーズ時の逆転駆動中であ
ったか否かが判断され、そうのときはステップ〔4〕で
通常の走行モードとされる。またステップ〔3〕で否の
ときはステップ〔5〕で正方向の高速再生(キュー)モ
ードとされる。そしてステップ〔6〕でテープトップ信
号が検出されているか否かが判断され、検出されている
間はこのステップ〔6〕が繰返され、ステップ〔6〕が
否になると、ステップ〔7〕でリールモータ(4)及び
キャゾスタンモ−タ(23)が停止される。 またステップ〔1〕でローディング中であったときは、
ステップ〔8〕でローディングモータQ5)がアンロー
ディング駆動される。そしてロータリーエンコーダa7
1によシアンローディングの完了が検出されると、ステ
ップ
〔9〕で早送モードとされる。 なおこの早送モードは、テープ(3)をカセット(1)
に完全に収納した状態で行ってもよく、あるいは破線(
31に示した位置で行ってもよい。 との早送モードにて、ステップ〔10〕で所定時間が計
測され、所定時間が過ぎるとステップ〔11〕でローデ
ィングモータ(+51がローディング駆動される。 そしてロータリーエンコーダαηによジローディングの
完了が検出されると、ステップ〔12〕で逆転の高速再
生(レビュー)モードとされる。さらにステップ〔13
〕でテープトップ信号が検出されているが否がが判断さ
れ、否の間はこのステップ〔13〕が繰返され、ステッ
プ〔13〕で検出が行われると、ステップ〔5〕に進め
られる。そして以下ステップ[5)[6X7)が行われ
、ステップ〔7〕でリールモータ(4)及びキャプスタ
ンモータ(ハ)が停止される。 これによってテープ(3)は、ステップ〔4〕の通常走
行モードまたはステップ〔5〕のキューモードで、テー
プ(3)の磁気テープ(3M)とリーダーテープ(3L
)の境界が検出された時点で停止される。 なおこれによっても、通常走行モードとキューモードと
の違いによるオーバーラン量の変動が認められる場合に
は、さらにステップ〔14〕でレビューモードとし、ス
テップ〔15〕でテープトップ信号を検出し、これが検
出されたときステップ〔16〕で停止を行うようにして
もよい。またローディング機構の違いなどによシ、テー
プトップの検出点から、回転ヘッドドラム(イ)での記
録の始端までの距離が異なる場合には、ステップ〔16
〕の前に適当な遅延ステップ〔17〕を設けて、この違
いを補正するようにしてもよい。 こうして上述の装置によれば、磁気テープの先端での停
止位置を極めて正確に所定の位置に定めることができ、
その変化は例えば1秒以下となって、再生不能部分が生
じる問題を解消することができる。 また巻戻時に上述の位置でテープが停止されるので、こ
のテープカセットをイジェクトし再度挿入した場合には
イジェクト時上述の位置から巻取リール側にテープが巻
取られてイジェクトが行われ、再挿入時この巻取リール
から等量のテープが引出されてローディングが行われ、
この間テープトップが検出されることがなく、上述の早
送モードを含むローディングが行われることがない。 さらに上述の装置において、フローチャートのステップ
〔5〕のキューモード、ステップ
〔9〕の早送モード、
ステップ[12) 04)のレビューモードでのテープ
の駆動は、例えば以下のように行われる。 すなわち第4図はテープを巻取る側のリールを駆動する
リールモータ(4)の駆動信号を示している。 この図において、パルスの高電位期間に駆動が行われる
。そしてこの高電位期間の長さをa(=一定)とすると
共に、その間の低電位期間の長さが当初のbから、b 
−nc (n=0 * 1 e = )となるように順
次減少され、b = n cとなって以後、連続的に高
電位になる。 従って上述の各モードにおいて、リールモータ(4)は
第5図に示すように駆動される。これによって上述のa
、b、cの諸定数を最適値とすることによシ、リールの
回転をゆるやかに起動させ、低いパックテンションでテ
ープのたるみを押えることができる。 すなわち従来モータの回転を急激に立ち上げた場合には
、テープがハンティングを起し、テープが大きくたるん
でテープの損傷等のおそれがある。 そこで従来はテープのパックテンションを高くシてハン
ティングを押えているが、パックテンションを高くする
ことは、巻取側の駆動のテンションが多くなシ、モータ
の負荷が増大する。またパックテンションが大きいこと
は、テープの損傷のおそれも生じる。 そこで上述の装置においては、パックテンションを高め
ることなくテープのたるみを防止でき、極めて良好な起
動を行えるものである。 なお上述の諸定数は、いわゆる8ミリビデオにおいては
、a=107Wsec、 b==37.5m5ec、 
c=0.5m5ecが実験において適当であった。 また上述の起動方法は、マイクロコンピュータを内蔵す
るシステムコントロール装置においては、プログラムの
変更のみで容易に実施できるものである。 さらに上述の起動方法は、通常の早送、巻戻、キュー、
レビューモードの起動にも有効である。 発明の効果 本発明によれば、磁気テープの先端での停止位置を常に
所定の位置に定めることができるようになった。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一例の構成図、第2図〜第5図はその
説明のための図である。 (1)はテープカセット、(28) (2T)はリール
、(3)はテープ、(至)は発光素子、(31)は光検
知器である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 第1のリールから引出された磁気テープを第2のリール
    に巻取りつつ少くとも通常時の記録再生を行うようにし
    た磁気記録再生装置において、上記磁気テープの先端に
    設けられたリーダー部を検出する検出手段を設け、上記
    磁気テープを上記通常時とは逆方向への移送中に上記リ
    ーダー部を検出すると、上記磁気テープを上記通常時の
    方向へ移送し、上記検出手段の検出位置に上記磁気テー
    プとリーダー部との境界が持ち来たらされた状態で上記
    磁気テープの移送を停止する制御手段を有し、上記磁気
    テープの先端における上記記録再生が常に所定の位置か
    ら開始されるようにしたことを特徴とする磁気記録再生
    装置。
JP59153462A 1984-07-24 1984-07-24 磁気記録再生装置 Expired - Lifetime JPH0760538B2 (ja)

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JP59153462A JPH0760538B2 (ja) 1984-07-24 1984-07-24 磁気記録再生装置

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JPS6132245A true JPS6132245A (ja) 1986-02-14
JPH0760538B2 JPH0760538B2 (ja) 1995-06-28

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JP59153462A Expired - Lifetime JPH0760538B2 (ja) 1984-07-24 1984-07-24 磁気記録再生装置

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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5017206A (ja) * 1973-06-12 1975-02-24
JPS54158906A (en) * 1978-06-06 1979-12-15 Fujitsu Ltd Tape stopper
JPS57162146A (en) * 1981-03-26 1982-10-05 Sony Corp Vtr

Patent Citations (3)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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JPH0760538B2 (ja) 1995-06-28

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