JPS613236A - 光デイスク装置 - Google Patents
光デイスク装置Info
- Publication number
- JPS613236A JPS613236A JP12415684A JP12415684A JPS613236A JP S613236 A JPS613236 A JP S613236A JP 12415684 A JP12415684 A JP 12415684A JP 12415684 A JP12415684 A JP 12415684A JP S613236 A JPS613236 A JP S613236A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- area
- optical disk
- data
- recording
- laser beam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
- Moving Of The Head For Recording And Reproducing By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はデータアクセス時間を短縮するようにした光デ
ィスク装置に関するものである。
ィスク装置に関するものである。
(8) 産業上の利用分野
光ディスク装置は記録媒体面に設けられたトラックにレ
ーザ光を照射して光学的に情報の記録とトラックに記録
された情報の再生とを行なう装置であり、同じように情
報の記録・再生を行う磁気ディスク装置に比較して多く
の記録量を持っているという特徴がある。近年コンピュ
ータによる情報処理量が増大しており、その増大した情
報を記録・再生するため、記録量を多く持っている光デ
ィスク装置の使用が注目されている。
ーザ光を照射して光学的に情報の記録とトラックに記録
された情報の再生とを行なう装置であり、同じように情
報の記録・再生を行う磁気ディスク装置に比較して多く
の記録量を持っているという特徴がある。近年コンピュ
ータによる情報処理量が増大しており、その増大した情
報を記録・再生するため、記録量を多く持っている光デ
ィスク装置の使用が注目されている。
伽) 従来の技術
第2図は光ディスク装置の光学ヘッドの側断面およびブ
ロック図である。すなわち、第2図のブロック図に示す
ように光学ヘッドの一部を構成する対物レンズ22は、
レーザ光路を通って入射されたレーザ光を集光して記録
媒体(以後ディスクと言う)1の面に設けられたトラッ
クの所定個所へ照射し情報の記録と、トラック面より反
射されるレーザ光を捕捉して情報の再生を行う。また、
レンズ駆動アクチュエータ21は対物レンズ22の偏光
角度を変え所定のトラック間をレーザ”ビームが飛び移
るよう駆動する。
ロック図である。すなわち、第2図のブロック図に示す
ように光学ヘッドの一部を構成する対物レンズ22は、
レーザ光路を通って入射されたレーザ光を集光して記録
媒体(以後ディスクと言う)1の面に設けられたトラッ
クの所定個所へ照射し情報の記録と、トラック面より反
射されるレーザ光を捕捉して情報の再生を行う。また、
レンズ駆動アクチュエータ21は対物レンズ22の偏光
角度を変え所定のトラック間をレーザ”ビームが飛び移
るよう駆動する。
(e) 発明が解決しようとする問題点この光ディス
ク装置の光学ヘッドは第2図のブロック図に示すように
、レーザビームを絞る光学系、情報信号検出光学系、フ
ォーカスエラーとトランキングエラー検出の光学系とを
備えており、そのサイズや重さは磁気ディスクに比べて
大きく、かつ重いため、トラックの所定位置にシークさ
せる速度が磁気ディスク装置の約10分の1と遅い。
ク装置の光学ヘッドは第2図のブロック図に示すように
、レーザビームを絞る光学系、情報信号検出光学系、フ
ォーカスエラーとトランキングエラー検出の光学系とを
備えており、そのサイズや重さは磁気ディスクに比べて
大きく、かつ重いため、トラックの所定位置にシークさ
せる速度が磁気ディスク装置の約10分の1と遅い。
また、光ディスクの記録・再生トラック幅は1μm以下
と磁気ディスクの約30分の1なので、上記ヘッド全体
をシークさせるヘッドキャリッジによるシークだけでは
正確なトラック位置決めができず、ヘッドキャリッジに
よるシーク後にレンズ駆動アクチュエータ21によって
レーザ光を移動させ所定のトラックをアクセスしなけれ
ばならない。
と磁気ディスクの約30分の1なので、上記ヘッド全体
をシークさせるヘッドキャリッジによるシークだけでは
正確なトラック位置決めができず、ヘッドキャリッジに
よるシーク後にレンズ駆動アクチュエータ21によって
レーザ光を移動させ所定のトラックをアクセスしなけれ
ばならない。
従って、トラックアクセスの時間が余分に必要となる。
以上の理由により、光ディスク装置の平均アクセスタイ
ムは磁気ディスクの平均アクセスタイムの10倍以上も
長くなってしまい、コンピュータとの情報の記録・再生
スピードに追随することが難しいといった問題がある。
ムは磁気ディスクの平均アクセスタイムの10倍以上も
長くなってしまい、コンピュータとの情報の記録・再生
スピードに追随することが難しいといった問題がある。
fdl 問題点を解決するための手段本発明は上記問
題点を解消したデータアクセス時間を短縮することがで
きる光ディスク装置を提供するもので、その手段は、記
録媒体面に設けられたトラックにレーザ光を移動して光
学的に情報の記録と再生とを行う光ディスク装置におい
て、前記光ディスク装置にシーク頻度とシークの時間間
隔や記録・再生のアドレスを記載する管理テーブルを有
するバッファメモリ部と、前記記録媒体面にレーザ光の
飛び移りによって記録・再生ができる領域(飛移り可能
領域)とを設け、シーク頻度の高い記録・再生データを
優先して前記飛移り可能領域に記録するように構成した
光ディスク装置によってなされる。
題点を解消したデータアクセス時間を短縮することがで
きる光ディスク装置を提供するもので、その手段は、記
録媒体面に設けられたトラックにレーザ光を移動して光
学的に情報の記録と再生とを行う光ディスク装置におい
て、前記光ディスク装置にシーク頻度とシークの時間間
隔や記録・再生のアドレスを記載する管理テーブルを有
するバッファメモリ部と、前記記録媒体面にレーザ光の
飛び移りによって記録・再生ができる領域(飛移り可能
領域)とを設け、シーク頻度の高い記録・再生データを
優先して前記飛移り可能領域に記録するように構成した
光ディスク装置によってなされる。
tel 作用
すなわち、ホストコンピュータの命令で最初にディスク
面からシークされたデータはバッファメモリ部でまず読
み込み、コンピュータに転送するとともに、光ディスク
面に設けたレーザビームの飛び移りによって記録、再生
ができる領域(飛移り可能領域)、に書込み、次回以降
は飛移り可能領域内から直接コンピータへデータを送る
ことになる。つまり、ヘッドキャリッジによるシークを
行うことなく、レーザビームの飛移りのみによって飛移
り可能領域内を高速にアクセスすることによりデータの
再生を行い、コンピュータと高速に情報の再生を行うこ
とができる。
面からシークされたデータはバッファメモリ部でまず読
み込み、コンピュータに転送するとともに、光ディスク
面に設けたレーザビームの飛び移りによって記録、再生
ができる領域(飛移り可能領域)、に書込み、次回以降
は飛移り可能領域内から直接コンピータへデータを送る
ことになる。つまり、ヘッドキャリッジによるシークを
行うことなく、レーザビームの飛移りのみによって飛移
り可能領域内を高速にアクセスすることによりデータの
再生を行い、コンピュータと高速に情報の再生を行うこ
とができる。
一方、ホストコンピュータからデータをディスク媒体に
書込む場合は、ディスク媒体中の所定のアドレスに記録
すると同時に、レーザビームの飛移り可能領域にも同じ
データを書き込む。それを再生する場合は、飛移り可能
領域にあるデータを再生する。
書込む場合は、ディスク媒体中の所定のアドレスに記録
すると同時に、レーザビームの飛移り可能領域にも同じ
データを書き込む。それを再生する場合は、飛移り可能
領域にあるデータを再生する。
また、バッファメモリ部にて記録・再生されるデータの
データアドレス、シーク頻度、シーク時間間隔を記載し
た管理テーブルを作り、レーザビームの飛移り可能領域
11内のトラックに記録するとともに、レーザビームの
飛移り可能゛領域内の記録容量が残り少なくなった時は
あまり使わないデータを消して新しいデータを書込み、
シーク頻度の高いデータを優先して記録するようにして
いる。
データアドレス、シーク頻度、シーク時間間隔を記載し
た管理テーブルを作り、レーザビームの飛移り可能領域
11内のトラックに記録するとともに、レーザビームの
飛移り可能゛領域内の記録容量が残り少なくなった時は
あまり使わないデータを消して新しいデータを書込み、
シーク頻度の高いデータを優先して記録するようにして
いる。
ffl 実施例
以下、図面を参照して実施例によって詳細に説明する。
第1図は本発明にかかる一実施例のレーザビームの飛移
り可能領域を説明するためのディスクの平面図、第3図
は本発明にがかる一実施例のバッファメモリ部の動作を
説明するためのブロック図である。
り可能領域を説明するためのディスクの平面図、第3図
は本発明にがかる一実施例のバッファメモリ部の動作を
説明するためのブロック図である。
すなわち、第1図に示すように円盤状のディスク10面
に光学系によってレーザビームが飛移り可能となる領域
11が設けられている。このレーザビームの飛移り可能
領域11は、直径8インチの光ディスクなら約300ト
ラックとなり7.5メガバイトと相当量の記録容量(デ
ィスク片面容量の1%に相当)を持っている。このレー
ザビームの飛移り可能領域11の中央部12の2〜4゛
トラックには管理データを、他のトラックには情報のデ
ータを書込むようにし、レーザビームの飛移りによるデ
ータの記録・再生を容易にしている。また、レーザビー
ムの飛移り可能領域11をディスク1面のデータゾーン
の中央付近に設けることにより、データゾーンの何れの
位置からも飛移り可能領域1】へのレーザ光の飛び移り
時間を短くしている。
に光学系によってレーザビームが飛移り可能となる領域
11が設けられている。このレーザビームの飛移り可能
領域11は、直径8インチの光ディスクなら約300ト
ラックとなり7.5メガバイトと相当量の記録容量(デ
ィスク片面容量の1%に相当)を持っている。このレー
ザビームの飛移り可能領域11の中央部12の2〜4゛
トラックには管理データを、他のトラックには情報のデ
ータを書込むようにし、レーザビームの飛移りによるデ
ータの記録・再生を容易にしている。また、レーザビー
ムの飛移り可能領域11をディスク1面のデータゾーン
の中央付近に設けることにより、データゾーンの何れの
位置からも飛移り可能領域1】へのレーザ光の飛び移り
時間を短くしている。
バッファメモリ部31は、第3図のブロック図に示すよ
うに光ディスク装置を構成している光ディスクコントロ
ーラ32と、ディスクアダプタ33との間に設けられて
いる。コンピュータ4からの情報のデータは光ディスク
コンI・ローラ32を介してバッファメモリ部31に入
力される。バッファメモリ部31は入力された情報デー
タを読み込み、光ディスクドライブ30に転送するとと
もに、入力データのアドレス、シーク頻度、シーク時間
間隔などを記載した管理テーブルを作成する。この管理
データおよび情報のデータは、シーク、情報の変・復調
、レーザ光のトラックアクセス等を制御するディスクア
ダプタ33を介して前述したディスク1のレーザビーム
の飛移り可能領域11以外のトラックおよびレーザ光の
飛移り可能領域11内のトラックに記録される。このよ
うにして記録された情報のデータを再生する場合は次回
以後レーザ光の飛移り可能領域11内から直接コンピー
タ4へ送られる。
うに光ディスク装置を構成している光ディスクコントロ
ーラ32と、ディスクアダプタ33との間に設けられて
いる。コンピュータ4からの情報のデータは光ディスク
コンI・ローラ32を介してバッファメモリ部31に入
力される。バッファメモリ部31は入力された情報デー
タを読み込み、光ディスクドライブ30に転送するとと
もに、入力データのアドレス、シーク頻度、シーク時間
間隔などを記載した管理テーブルを作成する。この管理
データおよび情報のデータは、シーク、情報の変・復調
、レーザ光のトラックアクセス等を制御するディスクア
ダプタ33を介して前述したディスク1のレーザビーム
の飛移り可能領域11以外のトラックおよびレーザ光の
飛移り可能領域11内のトラックに記録される。このよ
うにして記録された情報のデータを再生する場合は次回
以後レーザ光の飛移り可能領域11内から直接コンピー
タ4へ送られる。
また、レーザ光の飛移り可能領域11内の容量が残り少
なくてった時は、バッファメモリ部31にて作成された
管理テーブルを参照してシーク頻度の少ないデータから
順次消去して新しいデータを書込み、使用頻度の高いデ
ータを優先して記録するようにし、レーザ光の飛移り可
能領域11内のトラックの有効利用を図っている。
なくてった時は、バッファメモリ部31にて作成された
管理テーブルを参照してシーク頻度の少ないデータから
順次消去して新しいデータを書込み、使用頻度の高いデ
ータを優先して記録するようにし、レーザ光の飛移り可
能領域11内のトラックの有効利用を図っている。
また所定の仕事を終了後へソファメモリ31内の管理テ
ーブルは必ずレーザ光の飛移り可能領域の中央部に書込
んでおき、装置としての信頼性を確保する。
ーブルは必ずレーザ光の飛移り可能領域の中央部に書込
んでおき、装置としての信頼性を確保する。
上述したようにバッファメモリ部31により作成される
管理テーブルにより使用頻度の高いデータを優先してレ
ーザ光の飛移り可能領域11内に記録し、光学ヘッドの
レンズ駆動アクチュエータ21によるレーザ光の飛移り
のみによるアクセスによって高速に−クの記録・再生が
行われる。
管理テーブルにより使用頻度の高いデータを優先してレ
ーザ光の飛移り可能領域11内に記録し、光学ヘッドの
レンズ駆動アクチュエータ21によるレーザ光の飛移り
のみによるアクセスによって高速に−クの記録・再生が
行われる。
(gl 発明の効果
以」二の説明から明らかなように、本発明によればバッ
ファメモリ部により作成される管理テーブルより使用頻
度の高いデータを優先してレーザビームの飛移り可能領
域内に記録することにより、使用頻度の高いデータをデ
ータアクセス時間を短縮して記録、再生することができ
る光ディスク装置が得られる。
ファメモリ部により作成される管理テーブルより使用頻
度の高いデータを優先してレーザビームの飛移り可能領
域内に記録することにより、使用頻度の高いデータをデ
ータアクセス時間を短縮して記録、再生することができ
る光ディスク装置が得られる。
第1図は本発明にかかる一実施例のレーザ光の飛移り可
能領域を説明する丸めのディスクの平面図、第2図は光
ディスク装置の側断面およびブロック図、第3図は本発
明にかかる一実施例のバッファメモリ部の動作を説明す
るためのブロック図である。 図において、■は記録媒体(ディスク)、11はレーザ
光の飛移り可能領域、12はレーザ光の飛移り可能領域
の中央部、21はレンズ駆動アクチェータ、22は対物
レンズ、30は光ディスクドライブ、31はバッファメ
モリ部、32は光ディスクコントローラ、33はディス
クアダプタ、4はコンピュータをそれぞれ示している。 第1図 第2図 113図 =228
能領域を説明する丸めのディスクの平面図、第2図は光
ディスク装置の側断面およびブロック図、第3図は本発
明にかかる一実施例のバッファメモリ部の動作を説明す
るためのブロック図である。 図において、■は記録媒体(ディスク)、11はレーザ
光の飛移り可能領域、12はレーザ光の飛移り可能領域
の中央部、21はレンズ駆動アクチェータ、22は対物
レンズ、30は光ディスクドライブ、31はバッファメ
モリ部、32は光ディスクコントローラ、33はディス
クアダプタ、4はコンピュータをそれぞれ示している。 第1図 第2図 113図 =228
Claims (1)
- 記録媒体面に設けられたトラックにレーザ光を移動して
光学的に情報の記録と再生とを行う光ディスク装置にお
いて、前記光ディスク装置にシーク頻度とシークの時間
間隔や記録・再生のアドレスを記載する管理テーブルを
有するバッファメモリ部と、前記記録媒体面にレーザ光
の飛び移りによつて記録・再生ができる領域(飛移り可
能領域)とを設け、シーク頻度の高い記録・再生データ
を優先して前記飛移り可能領域に記録するように構成し
たことを特徴とする光ディスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59124156A JPH0734172B2 (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | 光ディスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59124156A JPH0734172B2 (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | 光ディスク装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS613236A true JPS613236A (ja) | 1986-01-09 |
| JPH0734172B2 JPH0734172B2 (ja) | 1995-04-12 |
Family
ID=14878323
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59124156A Expired - Fee Related JPH0734172B2 (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | 光ディスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0734172B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6439660A (en) * | 1987-08-06 | 1989-02-09 | Omron Tateisi Electronics Co | Optical card |
| JPH01179280A (ja) * | 1987-12-29 | 1989-07-17 | Osaka Gas Co Ltd | 記録媒体の読み取りおよび書き込みのための方法および装置 |
| JPH023141A (ja) * | 1988-06-09 | 1990-01-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Cd−rom編集装置 |
| JPH0249274A (ja) * | 1988-08-10 | 1990-02-19 | Osaka Gas Co Ltd | 記録媒体の読み取りのための方法および装置 |
| CN1304933C (zh) * | 2003-12-02 | 2007-03-14 | 日立乐金资料储存股份有限公司 | 光盘驱动装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5434727A (en) * | 1977-08-24 | 1979-03-14 | Toshiba Corp | Memory unit |
| JPS57164878U (ja) * | 1981-04-08 | 1982-10-18 |
-
1984
- 1984-06-15 JP JP59124156A patent/JPH0734172B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5434727A (en) * | 1977-08-24 | 1979-03-14 | Toshiba Corp | Memory unit |
| JPS57164878U (ja) * | 1981-04-08 | 1982-10-18 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6439660A (en) * | 1987-08-06 | 1989-02-09 | Omron Tateisi Electronics Co | Optical card |
| JPH01179280A (ja) * | 1987-12-29 | 1989-07-17 | Osaka Gas Co Ltd | 記録媒体の読み取りおよび書き込みのための方法および装置 |
| JPH023141A (ja) * | 1988-06-09 | 1990-01-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Cd−rom編集装置 |
| JPH0249274A (ja) * | 1988-08-10 | 1990-02-19 | Osaka Gas Co Ltd | 記録媒体の読み取りのための方法および装置 |
| CN1304933C (zh) * | 2003-12-02 | 2007-03-14 | 日立乐金资料储存股份有限公司 | 光盘驱动装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0734172B2 (ja) | 1995-04-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |