JPS6132497Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6132497Y2 JPS6132497Y2 JP5717277U JP5717277U JPS6132497Y2 JP S6132497 Y2 JPS6132497 Y2 JP S6132497Y2 JP 5717277 U JP5717277 U JP 5717277U JP 5717277 U JP5717277 U JP 5717277U JP S6132497 Y2 JPS6132497 Y2 JP S6132497Y2
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- Japan
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- divided
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- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N (r)-(6-ethoxyquinolin-4-yl)-[(2s,4s,5r)-5-ethyl-1-azabicyclo[2.2.2]octan-2-yl]methanol;hydrochloride Chemical compound Cl.C([C@H]([C@H](C1)CC)C2)CN1[C@@H]2[C@H](O)C1=CC=NC2=CC=C(OCC)C=C21 QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N 0.000 description 1
- 206010029216 Nervousness Diseases 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000006641 stabilisation Effects 0.000 description 1
- 238000011105 stabilization Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Freezers Or Refrigerated Showcases (AREA)
- Rigid Containers With Two Or More Constituent Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は物品を収納して運搬、保存に用いられ
るケースであつて、しかも陳列ケースとしても利
用できる物品収納ケースに関する。
るケースであつて、しかも陳列ケースとしても利
用できる物品収納ケースに関する。
従来の物品収納ケースは直方体、円体等の外
形を有して、その四角形断面、円形断面で本体と
蓋とが分割されたものであり、ケースを収納物の
陳列に利用するのは物品をケースから取り出して
ケース上に置くか、ケースを本体の浅い構造とし
て蓋を取り去ることにより行なわれて来た。前者
においては、物品をケースから一旦出さねばなら
ない他、ケースの上に置かれた状態が不安定であ
る欠点を有し、後者においては、蓋が邪魔になる
他、ケースに収納した物品の固定に本体底面しか
利用できないから収納される物品の形状、個数等
がそれによつて大きく制限される欠点を有する。
形を有して、その四角形断面、円形断面で本体と
蓋とが分割されたものであり、ケースを収納物の
陳列に利用するのは物品をケースから取り出して
ケース上に置くか、ケースを本体の浅い構造とし
て蓋を取り去ることにより行なわれて来た。前者
においては、物品をケースから一旦出さねばなら
ない他、ケースの上に置かれた状態が不安定であ
る欠点を有し、後者においては、蓋が邪魔になる
他、ケースに収納した物品の固定に本体底面しか
利用できないから収納される物品の形状、個数等
がそれによつて大きく制限される欠点を有する。
本考案は、上述の欠点のない、収納物の陳列に
利用することも容易にできる物品収納ケースの提
供を目的としてなされたものである。
利用することも容易にできる物品収納ケースの提
供を目的としてなされたものである。
本考案は閉じた外形が四辺形断面を有する箱体
をなして内部に物品の収納空間を有し、該断面の
四辺形は対角線によつて等分される頂角と該対角
線に対向した内角の和が180゜以上である2頂角
とを有して、前記箱体は該対角線のなす面によつ
て分割され、両分割体は、対角線によつて等分さ
れる頂角の反対側稜線で連結されて該連結がヒン
ジ機能を有し、少くも前記等分される頂角を挾む
両面が一平面上に接するまで回動して開くことが
できる陳列用物品収納ケースにある。
をなして内部に物品の収納空間を有し、該断面の
四辺形は対角線によつて等分される頂角と該対角
線に対向した内角の和が180゜以上である2頂角
とを有して、前記箱体は該対角線のなす面によつ
て分割され、両分割体は、対角線によつて等分さ
れる頂角の反対側稜線で連結されて該連結がヒン
ジ機能を有し、少くも前記等分される頂角を挾む
両面が一平面上に接するまで回動して開くことが
できる陳列用物品収納ケースにある。
すなわち、本考案の陳列用物品収納ケースは、
閉じた外形が四辺形断面を有する箱体をなして内
部に物品の収納空間を有する構成によつて、載置
した場合に安定化に優れるし、前記箱体が四辺断
面の対角線のなす角によつて分割されて、それに
よる両分割体が前記対角線の一端側の稜線でヒン
ジ連結されている構成によつて、両分割体をヒン
ジ中心に開くことで収納物品が容易に見えるよう
になり、物品の収納、取り出しも容易にできるば
かりでなく、両分割体を物品の収納に関し同程度
に機能を果すものとすることができるし、さら
に、前記四辺形断面が前記対角線によつて等分さ
れる頂角と対角線に対向した2頂角の内角が180
゜以上である2頂角とを有する形状であり、前記
両分割体のヒンジ連結が対角線によつて等分され
る頂角の反対側の稜線でなされている構成によつ
て、両分割体を対角線によつて等分される頂角を
挾む面が一平面上に並ぶ状態まで干渉させること
なく開くことができるから、その開いた状態が安
定して平面上に載置され、開いた状態では収納物
品が見易いと言う前記特長と相埃つて、収納物品
の安定した陳列ケースとして容易に利用できると
言う優れた効果を奏する。
閉じた外形が四辺形断面を有する箱体をなして内
部に物品の収納空間を有する構成によつて、載置
した場合に安定化に優れるし、前記箱体が四辺断
面の対角線のなす角によつて分割されて、それに
よる両分割体が前記対角線の一端側の稜線でヒン
ジ連結されている構成によつて、両分割体をヒン
ジ中心に開くことで収納物品が容易に見えるよう
になり、物品の収納、取り出しも容易にできるば
かりでなく、両分割体を物品の収納に関し同程度
に機能を果すものとすることができるし、さら
に、前記四辺形断面が前記対角線によつて等分さ
れる頂角と対角線に対向した2頂角の内角が180
゜以上である2頂角とを有する形状であり、前記
両分割体のヒンジ連結が対角線によつて等分され
る頂角の反対側の稜線でなされている構成によつ
て、両分割体を対角線によつて等分される頂角を
挾む面が一平面上に並ぶ状態まで干渉させること
なく開くことができるから、その開いた状態が安
定して平面上に載置され、開いた状態では収納物
品が見易いと言う前記特長と相埃つて、収納物品
の安定した陳列ケースとして容易に利用できると
言う優れた効果を奏する。
本考案を図面に基いて説明すると、第1図A,
BおよびCは閉じた外形が直方体の箱体である本
考案の1例を示す正面図,左,および右側面図で
ある。直方体の場合は断面四辺形の頂角は総て直
角であるから対角線によつて等分される頂角を有
するためには該四辺形は正方形であらねばなら
ず、第1図のAがそれを示し、直方体を分割する
対角線のなす面1は図示の態様に限らず90゜回転
した対角線においても求めることができる。2,
3はそれぞれ分割体で一方をケース本体とすれば
他方は蓋とされる。4は分割体2,3を結ぶ連結
部分でヒンジ機能を有する。5は分割体2に設け
た掛け蓋で分割体3に設けた係止体と着脱して係
止具を構成する。この場合は勿論、対角線の両端
の頂角は共に等分される頂角であるから連結部分
と係止具の位置を交換しても差支えない。第1図
Aの態様における等分される頂角を挾む両面は面
6および7がそれである。
BおよびCは閉じた外形が直方体の箱体である本
考案の1例を示す正面図,左,および右側面図で
ある。直方体の場合は断面四辺形の頂角は総て直
角であるから対角線によつて等分される頂角を有
するためには該四辺形は正方形であらねばなら
ず、第1図のAがそれを示し、直方体を分割する
対角線のなす面1は図示の態様に限らず90゜回転
した対角線においても求めることができる。2,
3はそれぞれ分割体で一方をケース本体とすれば
他方は蓋とされる。4は分割体2,3を結ぶ連結
部分でヒンジ機能を有する。5は分割体2に設け
た掛け蓋で分割体3に設けた係止体と着脱して係
止具を構成する。この場合は勿論、対角線の両端
の頂角は共に等分される頂角であるから連結部分
と係止具の位置を交換しても差支えない。第1図
Aの態様における等分される頂角を挾む両面は面
6および7がそれである。
第2図DおよびEは陳列台として利用する開い
た状態を示す正面図および右側面である。掛け蓋
5の係止を外し、ヒンジ4を中心に分割体2,3
をそれらの面6,7が一平面に接するまで第2図
Dに示す如く開いて置けば、分割体2,3が背中
合せに陳列ケースとして利用できる。分割体2,
3は物品8収納に適合した内部空間を有し、その
1例を、物品8がカメラおよびその付属品である
場合について、第2図Eが示している。カメラは
分割体3側に収納され、弾性帯9によつてクツシ
ヨン材10を介し面7側に固定されると共に左、
右はケース垂直面の内側張り出し壁11,11′
によつてクツシヨン材10′,10″を介し支えら
れケース内でがたつかないようにされている。即
ち、本考案のケースにあつては収納物品を安定に
するのに総ての面が利用される。尚、12は収納
物品の標示部であり、図示していないが、分割体
2側には付属品が同じように収納されている。
た状態を示す正面図および右側面である。掛け蓋
5の係止を外し、ヒンジ4を中心に分割体2,3
をそれらの面6,7が一平面に接するまで第2図
Dに示す如く開いて置けば、分割体2,3が背中
合せに陳列ケースとして利用できる。分割体2,
3は物品8収納に適合した内部空間を有し、その
1例を、物品8がカメラおよびその付属品である
場合について、第2図Eが示している。カメラは
分割体3側に収納され、弾性帯9によつてクツシ
ヨン材10を介し面7側に固定されると共に左、
右はケース垂直面の内側張り出し壁11,11′
によつてクツシヨン材10′,10″を介し支えら
れケース内でがたつかないようにされている。即
ち、本考案のケースにあつては収納物品を安定に
するのに総ての面が利用される。尚、12は収納
物品の標示部であり、図示していないが、分割体
2側には付属品が同じように収納されている。
以上述べた本考案の実施態様に関して、連結部
分4を、分割体2,3を第2図Dの如く開いた
後、連結されている稜線の方向に互にずらすこと
により連結が外れる構造のヒンジによるものとす
れば、分割体2,3は背中合せでなく、同じ向き
に並べて陳列ケースとして利用できるものとな
る。また、連結部分4を係止具付きヒンジとすれ
ば連結部分4側で分割体2,3を閉じた際の係止
がなされるものも得られる。しかし乍ら、製造コ
ストの上からは、分割体2,3、連結部分4、掛
け蓋5等が合成樹脂で一体に成型されたものであ
ることが好ましい。
分4を、分割体2,3を第2図Dの如く開いた
後、連結されている稜線の方向に互にずらすこと
により連結が外れる構造のヒンジによるものとす
れば、分割体2,3は背中合せでなく、同じ向き
に並べて陳列ケースとして利用できるものとな
る。また、連結部分4を係止具付きヒンジとすれ
ば連結部分4側で分割体2,3を閉じた際の係止
がなされるものも得られる。しかし乍ら、製造コ
ストの上からは、分割体2,3、連結部分4、掛
け蓋5等が合成樹脂で一体に成型されたものであ
ることが好ましい。
第3図FおよびGは、断面の四辺形が正方形で
ない態様を示す分割体を閉じた状態の正面図およ
び開いた状態の正面図である。断面の四辺形が菱
型の場合は、連結部分4側の頂角も係止具側の頂
角も対角線によつて等分されるから、連結部分と
係止具の位置を交換してもよいが、第3図Gに一
方の分割体3を一点鎖線まで膨らす場合を示した
如く菱型でない場合は、対角線によつて等分され
る頂角と反対側稜線に連結部分4が設けられなけ
ればならない。即ち、分割体2,3を開いて陳列
台として安定に置けるためには、面6,7を一平
面に接する第3図Gの状態にしたときに明らかな
如く、開かれた2つの分割面1と該一平面とは2
等辺四角形を囲まねばならず、従つて、分割面1
と面6のなす角が分割面1と面7とのなす角に等
しく、結局、開かれる側の頂角が対角線によつて
等分される関係を有しなければならない。また、
対角線に対向する頂角は、第3図Gで分割体3の
形状が1点鎖線まで膨らすことが出来るように示
した如く、内角の和が180゜以上であることが背
中合せにした時に分割体2,3の背面が干渉しな
い条件となる。
ない態様を示す分割体を閉じた状態の正面図およ
び開いた状態の正面図である。断面の四辺形が菱
型の場合は、連結部分4側の頂角も係止具側の頂
角も対角線によつて等分されるから、連結部分と
係止具の位置を交換してもよいが、第3図Gに一
方の分割体3を一点鎖線まで膨らす場合を示した
如く菱型でない場合は、対角線によつて等分され
る頂角と反対側稜線に連結部分4が設けられなけ
ればならない。即ち、分割体2,3を開いて陳列
台として安定に置けるためには、面6,7を一平
面に接する第3図Gの状態にしたときに明らかな
如く、開かれた2つの分割面1と該一平面とは2
等辺四角形を囲まねばならず、従つて、分割面1
と面6のなす角が分割面1と面7とのなす角に等
しく、結局、開かれる側の頂角が対角線によつて
等分される関係を有しなければならない。また、
対角線に対向する頂角は、第3図Gで分割体3の
形状が1点鎖線まで膨らすことが出来るように示
した如く、内角の和が180゜以上であることが背
中合せにした時に分割体2,3の背面が干渉しな
い条件となる。
本考案において、箱体の外面は、面6,7を除
いて必ずしも平面であることを要しない。即ち、
第1図BまたはCで見た左,右側方の面が凹んだ
面であることは勿論凸面をなしていてもよいし、
また第1図Aで見た上面および右側面も第2図D
の状態或いは第3図Gの状態で互に干渉しない彎
曲凹面或いは彎曲凸面であつてもよい。そして、
面6,7も中央部で凹んだような面であることは
差支えない。また、本考案における分割体の連結
部分は既に述べた如く、金属製或いは合成樹脂製
等箱体とは別個の部品をなすヒンジによつてなさ
れるだけではなく、箱体と一体に成型された可撓
性部分によつてなされてもよく、要は分割体を連
結してその開閉ができるものであればよい。更に
第1図に示した面取り部分a,bは必要に応じて
設けられ、これらの部分に収納物品の標示を付す
こともなされる。
いて必ずしも平面であることを要しない。即ち、
第1図BまたはCで見た左,右側方の面が凹んだ
面であることは勿論凸面をなしていてもよいし、
また第1図Aで見た上面および右側面も第2図D
の状態或いは第3図Gの状態で互に干渉しない彎
曲凹面或いは彎曲凸面であつてもよい。そして、
面6,7も中央部で凹んだような面であることは
差支えない。また、本考案における分割体の連結
部分は既に述べた如く、金属製或いは合成樹脂製
等箱体とは別個の部品をなすヒンジによつてなさ
れるだけではなく、箱体と一体に成型された可撓
性部分によつてなされてもよく、要は分割体を連
結してその開閉ができるものであればよい。更に
第1図に示した面取り部分a,bは必要に応じて
設けられ、これらの部分に収納物品の標示を付す
こともなされる。
本考案の物品収納ケースにストラツプを付けれ
ば、肩に掛けて持ち運ぶキヤリツジケースとして
も利用でき、ストラツプが取外し可能としておけ
ば陳列に利用した場合に目障りとなることもな
い。
ば、肩に掛けて持ち運ぶキヤリツジケースとして
も利用でき、ストラツプが取外し可能としておけ
ば陳列に利用した場合に目障りとなることもな
い。
第1図A,BおよびCは箱体が直方体である本
考案の1例を示す正面図,左および右側面図、第
2図DおよびEは陳列台として利用する開いた状
態を示す正面図および右側面図、第3図Fおよび
Gは断面の四辺形が正方形でない態様を示す分割
体を閉じた状態の正面図および開いた状態の正面
図である。 1:対角線のなす面、2,3:分割体、4:連
結部分、5:掛け蓋、6,7:面、8:物品、
9:弾性帯、10,10′,10″:クツシヨン
材、11,11′:内側張り出し壁、12:標示
部、a,b:面取り部。
考案の1例を示す正面図,左および右側面図、第
2図DおよびEは陳列台として利用する開いた状
態を示す正面図および右側面図、第3図Fおよび
Gは断面の四辺形が正方形でない態様を示す分割
体を閉じた状態の正面図および開いた状態の正面
図である。 1:対角線のなす面、2,3:分割体、4:連
結部分、5:掛け蓋、6,7:面、8:物品、
9:弾性帯、10,10′,10″:クツシヨン
材、11,11′:内側張り出し壁、12:標示
部、a,b:面取り部。
Claims (1)
- 閉じた外形が四辺形断面を有する箱体をなして
内部に物品の収納空間を有し、該断面の四辺形は
対角線によつて等分される頂角と該対角線に対向
した2頂角の内角の和が180゜以上である2頂角
とを有して、前記箱体は該対角線のなす面によつ
て分割され、両分割体は、対角線によつて等分さ
れる頂角の反対側稜線で連結されて該連結がヒン
ジ機能を有し、少くも前記等分される頂角を挾む
両面が一平面上に接するまで回動して開くことが
できる陳列用物品収納ケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5717277U JPS6132497Y2 (ja) | 1977-05-07 | 1977-05-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5717277U JPS6132497Y2 (ja) | 1977-05-07 | 1977-05-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53152598U JPS53152598U (ja) | 1978-12-01 |
| JPS6132497Y2 true JPS6132497Y2 (ja) | 1986-09-22 |
Family
ID=28954794
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5717277U Expired JPS6132497Y2 (ja) | 1977-05-07 | 1977-05-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6132497Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5999935U (ja) * | 1982-12-24 | 1984-07-06 | 東邦樹脂工業株式会社 | 商品ケ−ス |
| JP2008178437A (ja) * | 2007-01-23 | 2008-08-07 | Eisuke Tachikawa | クニフォルム・ケース |
| JPWO2021038947A1 (ja) * | 2019-08-29 | 2021-03-04 |
-
1977
- 1977-05-07 JP JP5717277U patent/JPS6132497Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53152598U (ja) | 1978-12-01 |
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