JPS6134631A - 整理編集プロセツサ - Google Patents
整理編集プロセツサInfo
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- JPS6134631A JPS6134631A JP11964485A JP11964485A JPS6134631A JP S6134631 A JPS6134631 A JP S6134631A JP 11964485 A JP11964485 A JP 11964485A JP 11964485 A JP11964485 A JP 11964485A JP S6134631 A JPS6134631 A JP S6134631A
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- Japan
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- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/22—Microcontrol or microprogram arrangements
- G06F9/26—Address formation of the next micro-instruction ; Microprogram storage or retrieval arrangements
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- G06F9/264—Microinstruction selection based on results of processing
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- G06F9/30003—Arrangements for executing specific machine instructions
- G06F9/30072—Arrangements for executing specific machine instructions to perform conditional operations, e.g. using predicates or guards
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- G06F9/44—Arrangements for executing specific programs
- G06F9/448—Execution paradigms, e.g. implementations of programming paradigms
- G06F9/4494—Execution paradigms, e.g. implementations of programming paradigms data driven
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
゛する 許出願
本願に直接的にまたは間接的に関連する米国特許出願は
以下のとおりである: f ジ ) −/
q 争 −−Gary E、 Loas
don、 et at、によって1984年6月5日に
出願され、かつ゛変数を含まない適応可能な言語コード
を用いる2進的に方向付けられたグラフとして記憶され
た整理編集プロセッナ評価プログラムに対する並列レジ
スタ転送機構(parallel Register
T ransfer Mechanismfor a
ReducNon P rocessor E
valuatiriaP rograms S to
red as 31nary D 1rectcdG
raphs Emflloyir+gVariable
−FreeApplicative l−anau
age Codes) ”と題された特許出願連続番号
第617,531号;およびGary E 、 Lo
gsdon、 et at、によって1981年6月5
日に出願され、かつ゛変数を含まない適応可能な言語コ
ードを用いる2進的に方向付けられたグラフとして記憶
されたプログラムを評価する整理編集プロセッサに対す
るグラフマネジャー(Q rap!1M anager
for a ReductionP roces
sor E valuating P rogra
ms 5toredas B 1nary o 1r
ected Qraphs Employtn。
以下のとおりである: f ジ ) −/
q 争 −−Gary E、 Loas
don、 et at、によって1984年6月5日に
出願され、かつ゛変数を含まない適応可能な言語コード
を用いる2進的に方向付けられたグラフとして記憶され
た整理編集プロセッナ評価プログラムに対する並列レジ
スタ転送機構(parallel Register
T ransfer Mechanismfor a
ReducNon P rocessor E
valuatiriaP rograms S to
red as 31nary D 1rectcdG
raphs Emflloyir+gVariable
−FreeApplicative l−anau
age Codes) ”と題された特許出願連続番号
第617,531号;およびGary E 、 Lo
gsdon、 et at、によって1981年6月5
日に出願され、かつ゛変数を含まない適応可能な言語コ
ードを用いる2進的に方向付けられたグラフとして記憶
されたプログラムを評価する整理編集プロセッサに対す
るグラフマネジャー(Q rap!1M anager
for a ReductionP roces
sor E valuating P rogra
ms 5toredas B 1nary o 1r
ected Qraphs Employtn。
Variable−FreeAl)plicattve
LanguageCOdeS) ”と題された特許
出願連続番号筒617゜526号。
LanguageCOdeS) ”と題された特許
出願連続番号筒617゜526号。
発明の背景
発明の分野
この発明は、2進的に方向付けられたグラフとして表わ
されたプログラムを評価するようにされたディジタルプ
ロセッサに対する並列レジスタ転送機構に関し、より特
定的には、同等のグラフの漸進的な置換によってそのよ
うなグラフを評価するプロセッサに関する。
されたプログラムを評価するようにされたディジタルプ
ロセッサに対する並列レジスタ転送機構に関し、より特
定的には、同等のグラフの漸進的な置換によってそのよ
うなグラフを評価するプロセッサに関する。
烈#i M * (7) fJ口止
今日の市場におけるほとんどのディジタルコンピュータ
は、J ohn V on N eumannによっ
て最初に仮定されたタイプのものであり、それらはコマ
ンドの実行を逐次的に行なっている。FORTRANお
よびCOB 01のような、コンピュータをプログラム
するための第1の高水準言語はこの構成を反映しており
、コンピュータによって実行されるべきアルゴリズムの
設計とともに記憶の管理および制御の流れの管理の責任
をプログラマに負わせていた。純LISPのような純粋
に適応可能な言語は、プログラマをこれらの管理の責任
から解放することだけ、無条件言語とは異なっている。
は、J ohn V on N eumannによっ
て最初に仮定されたタイプのものであり、それらはコマ
ンドの実行を逐次的に行なっている。FORTRANお
よびCOB 01のような、コンピュータをプログラム
するための第1の高水準言語はこの構成を反映しており
、コンピュータによって実行されるべきアルゴリズムの
設計とともに記憶の管理および制御の流れの管理の責任
をプログラマに負わせていた。純LISPのような純粋
に適応可能な言語は、プログラマをこれらの管理の責任
から解放することだけ、無条件言語とは異なっている。
純LISPに代わるものは、[) avid A 。
T urnerによって開発されたセイントアンドリニ
ーススタティックランゲツジ(3aint A nd
rewsStatic Lanouage )すなわち
S A S l−である( L Lan ua
oe Manual、 LJntversityor
3t、 Andrews、 1976 )。゛コ
ンビネータ″と呼ばれるいくつかの定数を導入すること
によって、この言語は、変数を含まない表記法に変換さ
れる(D、 A、 Turner、 ”A New
I mplementation Techniqu
e for ApplicaNveL angua
ges”、 Software −Practic
e andx erience Vol、 9.
Drl、 31−49. 1979)。この表記法
は、(引数として関数を使用しかつ結果としてその関数
を戻す)高次関数および(1つまたはそれ以上の引数が
規定されていないときでさえ結果を戻す)厳密ではない
関数を取扱うのに特に有利である。
ーススタティックランゲツジ(3aint A nd
rewsStatic Lanouage )すなわち
S A S l−である( L Lan ua
oe Manual、 LJntversityor
3t、 Andrews、 1976 )。゛コ
ンビネータ″と呼ばれるいくつかの定数を導入すること
によって、この言語は、変数を含まない表記法に変換さ
れる(D、 A、 Turner、 ”A New
I mplementation Techniqu
e for ApplicaNveL angua
ges”、 Software −Practic
e andx erience Vol、 9.
Drl、 31−49. 1979)。この表記法
は、(引数として関数を使用しかつ結果としてその関数
を戻す)高次関数および(1つまたはそれ以上の引数が
規定されていないときでさえ結果を戻す)厳密ではない
関数を取扱うのに特に有利である。
Turnerによって開発された実行手法は、プラス、
マイナスなどのような1組の原始関数と、高次の、厳密
ではない関数である1組のコンビネータとを用いる。こ
れらの演算子は、置換の規則によって形式的に定義され
、そのいくつかの例は以下のとおりである。
マイナスなどのような1組の原始関数と、高次の、厳密
ではない関数である1組のコンビネータとを用いる。こ
れらの演算子は、置換の規則によって形式的に定義され
、そのいくつかの例は以下のとおりである。
Sf a x+f x ((l X)Kx
y→X ■ ×→× Y h−>h(Y h) cr x y→ryx Br g x 今f(ax) cond p X V+X、I)が真の場合y、
pが偽の場合 プラス mn→r、ここで、mおよびnは、すでにある
数まで減少さ れておらなければならず、 rはmとnとの合計であ る。
y→X ■ ×→× Y h−>h(Y h) cr x y→ryx Br g x 今f(ax) cond p X V+X、I)が真の場合y、
pが偽の場合 プラス mn→r、ここで、mおよびnは、すでにある
数まで減少さ れておらなければならず、 rはmとnとの合計であ る。
他のコンビネータおよびそれらの定義は、上述のT u
rnerの刊行物において見出される。
rnerの刊行物において見出される。
このコンビネータの表記法は、2進的に方向付けられた
グラフとして都合良く表わされており、このグラフにお
いて、各ノードは、引数への関数の適用を表わしている
(これらのグラフは、最初の2つのコンビネータの名称
からSK−グラフとして知られている)。この置換の法
則はその後、グラフ変換ルールとして理解されており、
これらのグラフ(それゆえに、それらが表わすプログラ
ム)は、非常に簡単な特性のプロセッサによって、整理
編集とて知られている処理において評価される。そのよ
うな整理編集プロセッサは、″′変数を含まない適応可
能な言語コードを用いるツリー状のグラフとして記憶さ
れたプログラムを実行するための整理編集プロセッサ(
ReductionP rocessor for
E xecuttn(] P rooramsSto
red as Treelike Graphs E
m11101/1nclVariable −F re
eΔpp++cat+ve LanauageCod
es) ”と題された3olton et at、によ
る米国特許第4.4/I7.875号において開示され
ている。
グラフとして都合良く表わされており、このグラフにお
いて、各ノードは、引数への関数の適用を表わしている
(これらのグラフは、最初の2つのコンビネータの名称
からSK−グラフとして知られている)。この置換の法
則はその後、グラフ変換ルールとして理解されており、
これらのグラフ(それゆえに、それらが表わすプログラ
ム)は、非常に簡単な特性のプロセッサによって、整理
編集とて知られている処理において評価される。そのよ
うな整理編集プロセッサは、″′変数を含まない適応可
能な言語コードを用いるツリー状のグラフとして記憶さ
れたプログラムを実行するための整理編集プロセッサ(
ReductionP rocessor for
E xecuttn(] P rooramsSto
red as Treelike Graphs E
m11101/1nclVariable −F re
eΔpp++cat+ve LanauageCod
es) ”と題された3olton et at、によ
る米国特許第4.4/I7.875号において開示され
ている。
整理編集処理の詳細は、T urnerの論文において
見出されるが、簡単な例が有用である。第1八図ないし
第1D図は、5ASLプログラムを表わすグラフの整理
編集を描いている。
見出されるが、簡単な例が有用である。第1八図ないし
第1D図は、5ASLプログラムを表わすグラフの整理
編集を描いている。
サクセザ(5uccessor ) 2ここで、
サクセサX=1+X
このプログラムは、コンビネータの表現Cl2(プラス
1) に翻訳(コンパイル)され、この表現は、第1A図のグ
ラフによって表わされている。このグラフの連続的な変
換は、次のものを生じる。
1) に翻訳(コンパイル)され、この表現は、第1A図のグ
ラフによって表わされている。このグラフの連続的な変
換は、次のものを生じる。
Cルール(第1B図)を用いる、■(プラス1)■ルー
ル(第1C図)を用いる、プラス12プラスルール(第
1D図)を用いる、3グラフを減少させるために実行さ
れる置換は、レジスタファイルにおける一方のロケーシ
ョンから他方のロケーションにシフトされる、ポインタ
およびコンビネータコードのような、いくつかの異なる
データの操作を要求する。上述の301tOnet a
t、の出願において開示された実施例において、各グラ
フー整理編集ステップは、レジスターファイルの転送の
シーケンスを要求する。しかしながら、多くの場合、レ
ジスタ間で要求された転送は、結果として速度の増大を
もたらしながら、同時に実行され得る。
ル(第1C図)を用いる、プラス12プラスルール(第
1D図)を用いる、3グラフを減少させるために実行さ
れる置換は、レジスタファイルにおける一方のロケーシ
ョンから他方のロケーションにシフトされる、ポインタ
およびコンビネータコードのような、いくつかの異なる
データの操作を要求する。上述の301tOnet a
t、の出願において開示された実施例において、各グラ
フー整理編集ステップは、レジスターファイルの転送の
シーケンスを要求する。しかしながら、多くの場合、レ
ジスタ間で要求された転送は、結果として速度の増大を
もたらしながら、同時に実行され得る。
これらの変換のうちの1つを実行した後に、プロセッサ
は、次の変換の位置(“リデツクス(redeX )
”と呼ばれる)を求めてグラフを横切らなければならな
い。このサーチ期間中に、ノードは試験されかつノード
の左側がポインタまたはコンビネータを表わすかどうか
を判断するなどの、種々のテストが実行される。再度、
Bolton et al、の出願において開示された
装置において、これらのテストは逐次的に行なわれなけ
ればならないが:多くの場合、これらのテストは同時に
実行され得る。
は、次の変換の位置(“リデツクス(redeX )
”と呼ばれる)を求めてグラフを横切らなければならな
い。このサーチ期間中に、ノードは試験されかつノード
の左側がポインタまたはコンビネータを表わすかどうか
を判断するなどの、種々のテストが実行される。再度、
Bolton et al、の出願において開示された
装置において、これらのテストは逐次的に行なわれなけ
ればならないが:多くの場合、これらのテストは同時に
実行され得る。
この発明の目的は、一連の置換を介して2進的に方法付
けられたグラフの評価のための改善された処理システム
を提供することである。
けられたグラフの評価のための改善された処理システム
を提供することである。
この発明の他の目的は、いくつかの同時的なレジスタの
転送によって各置換が実行されるようなプロセッサを提
供することである。
転送によって各置換が実行されるようなプロセッサを提
供することである。
さらに、この発明の他の目的は、制御セクションがファ
イルを構成する各レジスタ間のレジスタ内容の特定の同
時転送を選択するような整理編集プロセッサに対する改
善されたレジスタファイルおよび制御セクションを提供
することである。
イルを構成する各レジスタ間のレジスタ内容の特定の同
時転送を選択するような整理編集プロセッサに対する改
善されたレジスタファイルおよび制御セクションを提供
することである。
11匹」L
上述の目的を達成するために、この発明は、適応可能な
言語の整理編集プロセッサに用いるためのレジスタファ
イルおよび制御セクションに存する。この制御セクショ
ンは、レジスタファイルにおける種々のレジスタに結合
されて条件を検出しかつ関数の置換に必要とされる種々
のレジスタ転送を選択する。
言語の整理編集プロセッサに用いるためのレジスタファ
イルおよび制御セクションに存する。この制御セクショ
ンは、レジスタファイルにおける種々のレジスタに結合
されて条件を検出しかつ関数の置換に必要とされる種々
のレジスタ転送を選択する。
この発明の特徴は、2進的に方向付けられたグラフとし
て表わされる適応可能な言語のプログラムを評価するつ
もりである整理編集プロセッサに対する並列レジスタ転
送機構および制御セクションにある。
て表わされる適応可能な言語のプログラムを評価するつ
もりである整理編集プロセッサに対する並列レジスタ転
送機構および制御セクションにある。
この発明の上述のおよび他の目的、利点および特徴は、
図面に関連して以下の明細書を調べることによって容易
に明白となるであろう。
図面に関連して以下の明細書を調べることによって容易
に明白となるであろう。
日の 的な 明
この発明を利用するシステムは第2図に描かれている。
主要なエレメントはグラフマネジャー10であり、これ
は減少されるべきグラフのいくつかのノードを蓄えかつ
これらのノードを操作さぜてグラフの整理編集に必要な
一連の置換を実行させるデータセクションを含んでいる
。このシステムは、グラフのノードのすべてに対する記
憶をもたらすシステムメモリ11と、それが待機してい
るそのアドレスがグラフマネジャーによって用いられる
未使用のワードに対するシステムメモリをスキャンする
アロケータ12とを含んでいる。このアロケータはまた
、待機されているアドレス数の計数値を維持する。サー
ビスプロセッサ13は、ホストプロセッサ(図示せず)
への広範囲のデータ転送を支持し;それはまた浮動少数
点演算能力を提供している。
は減少されるべきグラフのいくつかのノードを蓄えかつ
これらのノードを操作さぜてグラフの整理編集に必要な
一連の置換を実行させるデータセクションを含んでいる
。このシステムは、グラフのノードのすべてに対する記
憶をもたらすシステムメモリ11と、それが待機してい
るそのアドレスがグラフマネジャーによって用いられる
未使用のワードに対するシステムメモリをスキャンする
アロケータ12とを含んでいる。このアロケータはまた
、待機されているアドレス数の計数値を維持する。サー
ビスプロセッサ13は、ホストプロセッサ(図示せず)
への広範囲のデータ転送を支持し;それはまた浮動少数
点演算能力を提供している。
先行技術のシステムのグラフ整理編集手法に関する特定
の問題は、再度第1八図ないし第1D図を参照してより
良好に描かれている。第1Δ図におけるグラフの第1B
図におけるグラフへの変換において、ノードbの右側の
セルの内容は、ノードaの右側のセルに転送されなけれ
ばならず、ノードCの右側のセルは、ノードfの左側の
セルに転送されなければならず、さらにノードaの右側
のセルはノードfの右側のセルに転送されなければなら
ないということが評価されるであろう。先行技術の整理
編集プロセッサにおいて、この一連の転送は、逐次的に
実行され、同様の一連の転送が実行されて第1B図のグ
ラフを第1C図のグラフに減少させる。この発明の目的
は、レジスタ転送の各シーケンスがそれによって同時に
実行され整理編集処理の効率を高める並列レジスター転
送機構を提供することである。
の問題は、再度第1八図ないし第1D図を参照してより
良好に描かれている。第1Δ図におけるグラフの第1B
図におけるグラフへの変換において、ノードbの右側の
セルの内容は、ノードaの右側のセルに転送されなけれ
ばならず、ノードCの右側のセルは、ノードfの左側の
セルに転送されなければならず、さらにノードaの右側
のセルはノードfの右側のセルに転送されなければなら
ないということが評価されるであろう。先行技術の整理
編集プロセッサにおいて、この一連の転送は、逐次的に
実行され、同様の一連の転送が実行されて第1B図のグ
ラフを第1C図のグラフに減少させる。この発明の目的
は、レジスタ転送の各シーケンスがそれによって同時に
実行され整理編集処理の効率を高める並列レジスター転
送機構を提供することである。
先行技術のシステムに関する他の問題は、整理編集処理
を導く状態のテストに関している。第1A図のリデック
スが転送され得る前に、プロセッサは、いくつかの条件
がホールドすることを判断しなければならない。先行技
術のプロセッサにおいて、これらの条件は逐次的にテス
1〜され、各テストの結果は、2−ウニイブランデの一
方の経路を選択するために用いられる。この発明の他の
目的は、いくつかの条件がそれによって同時にテストさ
れてマルチウェイブランチの単一経路を選択する条件テ
スト機構を提供することである。
を導く状態のテストに関している。第1A図のリデック
スが転送され得る前に、プロセッサは、いくつかの条件
がホールドすることを判断しなければならない。先行技
術のプロセッサにおいて、これらの条件は逐次的にテス
1〜され、各テストの結果は、2−ウニイブランデの一
方の経路を選択するために用いられる。この発明の他の
目的は、いくつかの条件がそれによって同時にテストさ
れてマルチウェイブランチの単一経路を選択する条件テ
スト機構を提供することである。
、0のi−な1明
第2図のグラフマネジャー10は、第3図においてより
詳細に示されており、アロケータ12との通信を含んで
いる。このグラフマネジャーは、データセクション20
と、条件コンセントレータ21と、制御セクション22
とを含んでいる。
詳細に示されており、アロケータ12との通信を含んで
いる。このグラフマネジャーは、データセクション20
と、条件コンセントレータ21と、制御セクション22
とを含んでいる。
データセクション20は、減少されているグラフの一部
分をストアし、かつその中の種々のレジスタ間でフィー
ルドを同時に転送させる。これらのフィールドのうちの
いくつかの値は、以下に説明される理由で条件コンセン
トレータ21に送られる。このデータセクションは、第
4図により詳細に示されており、さらにそのレジスタフ
ァイルは第7八図ないし第7F図において詳細に示され
ている。
分をストアし、かつその中の種々のレジスタ間でフィー
ルドを同時に転送させる。これらのフィールドのうちの
いくつかの値は、以下に説明される理由で条件コンセン
トレータ21に送られる。このデータセクションは、第
4図により詳細に示されており、さらにそのレジスタフ
ァイルは第7八図ないし第7F図において詳細に示され
ている。
制御セクション22は、ステー1〜マシンのためのマイ
クロプログラムがその中にストアされる書込可能な制御
ストローブ22bを伴なった簡単なステートマシンであ
る。マイクロ命令アドレスは、条件コンセントレータ2
1から受取られた変位フイールドをつなぐことによって
発生し、制御レジスタ22aにおける次のアドレスフィ
ールドはさらに選択されたマイクロ命令を受取る。
クロプログラムがその中にストアされる書込可能な制御
ストローブ22bを伴なった簡単なステートマシンであ
る。マイクロ命令アドレスは、条件コンセントレータ2
1から受取られた変位フイールドをつなぐことによって
発生し、制御レジスタ22aにおける次のアドレスフィ
ールドはさらに選択されたマイクロ命令を受取る。
第4図に描かれている、第3図のデータセクション20
の構成は、レジスタファイル30を含み、このレジスタ
ファイル30は、グラフの置換を実行するレジスタ間の
並列転送に対する基本的な機構である。また、第4図に
示されているのは経路バッファ50であり、これはレジ
スタフ、アイル30にストアされたノードの前身をスト
アするために用いられるスタックメモリである。レジス
タファイルおよび経路バッファの双方は、第7八図ない
し第7F図に関連して以下により完全に説、明されてい
る。第4図の演算ロジックユニット32は、簡単な演算
子を実行するが、バスインターフェイスユニット31は
、システムメモリおよびシステムの他のユニットと通信
する。
の構成は、レジスタファイル30を含み、このレジスタ
ファイル30は、グラフの置換を実行するレジスタ間の
並列転送に対する基本的な機構である。また、第4図に
示されているのは経路バッファ50であり、これはレジ
スタフ、アイル30にストアされたノードの前身をスト
アするために用いられるスタックメモリである。レジス
タファイルおよび経路バッファの双方は、第7八図ない
し第7F図に関連して以下により完全に説、明されてい
る。第4図の演算ロジックユニット32は、簡単な演算
子を実行するが、バスインターフェイスユニット31は
、システムメモリおよびシステムの他のユニットと通信
する。
第3図の条件コンセントレータ21は、第5図において
より詳細に説明されている。それは、演算ロジックユニ
ット32、アロケータ12およびサービスプロセッサ1
3から入力を受取るとともに、正規のファイル30から
も入力を受取る。これらの入力は13の゛条件グループ
″に分類される。各ガード(guard )ジェネレー
タ40aないし40mは、条件グループを1組のガード
にマツピングする。これは、以下により詳細に説明され
る。テストサイクル期間中に、各ガードジェネレータは
、そのガードのサブセットをガードパス41に向け、こ
のガードパス41は、優先順位エンコーダ42への入力
である16−ラインのオープンコレクタバスである。優
先順位エンコーダの出力は4ビツト幅であり、最も高い
優先順位の真のガードを特定し、ここでライン0上のガ
ードは最も高い優先順位を有しており、ライン15上の
ガードは最も低い優先順位を有している。この出力は、
第3図の制御レジスタ22aからのベースアドレスとつ
ながって制御記憶装置22bにおいて次のマイクロ命令
のアドレスを発生する変位値として用いられる。
より詳細に説明されている。それは、演算ロジックユニ
ット32、アロケータ12およびサービスプロセッサ1
3から入力を受取るとともに、正規のファイル30から
も入力を受取る。これらの入力は13の゛条件グループ
″に分類される。各ガード(guard )ジェネレー
タ40aないし40mは、条件グループを1組のガード
にマツピングする。これは、以下により詳細に説明され
る。テストサイクル期間中に、各ガードジェネレータは
、そのガードのサブセットをガードパス41に向け、こ
のガードパス41は、優先順位エンコーダ42への入力
である16−ラインのオープンコレクタバスである。優
先順位エンコーダの出力は4ビツト幅であり、最も高い
優先順位の真のガードを特定し、ここでライン0上のガ
ードは最も高い優先順位を有しており、ライン15上の
ガードは最も低い優先順位を有している。この出力は、
第3図の制御レジスタ22aからのベースアドレスとつ
ながって制御記憶装置22bにおいて次のマイクロ命令
のアドレスを発生する変位値として用いられる。
ノードフォーマット
上述のように、第6図は、SK−グラフのノードが、シ
ステムメモリ11と、レジスタファイル30の種々のレ
ジスタと、経路バッファ50との中に存在するフォーマ
ットを描いている。各ノードは、4ビツトのノード−タ
イプのフィールド(NT)と、各30ビツトの左および
右側のセルのフィールド(L CおよびRC)とを含ん
でいる。
ステムメモリ11と、レジスタファイル30の種々のレ
ジスタと、経路バッファ50との中に存在するフォーマ
ットを描いている。各ノードは、4ビツトのノード−タ
イプのフィールド(NT)と、各30ビツトの左および
右側のセルのフィールド(L CおよびRC)とを含ん
でいる。
左側および右側のセルのフィールドはさらに、2ビツト
のセル−タイプのフィールド(CT)と、4ビツトのサ
ブタイプフィールド(ST)と、24ビツトの内容フィ
ールド(C)とに細別される。
のセル−タイプのフィールド(CT)と、4ビツトのサ
ブタイプフィールド(ST)と、24ビツトの内容フィ
ールド(C)とに細別される。
種々のSK演算子および値は、これらのフィールドの特
定の値の組合わせとしてコード化される。
定の値の組合わせとしてコード化される。
並列レジスター転送機J
第4図に描かれたデータセクションのレジスタファイル
31は、相互接続ネットワーク59の要約された表現と
ともに第7Δ図に詳細に示されている。総合的な相互接
続ネットワークを形成するようにその上に張られた実際
には4つのクロスバ−ネットワークであるネットワーク
59の複雑さのために、この表現は要約されている。第
7C図ないし第7F図は、別々のクロスバ−ネットワー
クの各々に対する現実の出所および行先を示すテーブル
であり、第7B図は、以下により完全に示されるように
、これらのネットワークの複合物を表わすテーブルであ
る。
31は、相互接続ネットワーク59の要約された表現と
ともに第7Δ図に詳細に示されている。総合的な相互接
続ネットワークを形成するようにその上に張られた実際
には4つのクロスバ−ネットワークであるネットワーク
59の複雑さのために、この表現は要約されている。第
7C図ないし第7F図は、別々のクロスバ−ネットワー
クの各々に対する現実の出所および行先を示すテーブル
であり、第7B図は、以下により完全に示されるように
、これらのネットワークの複合物を表わすテーブルであ
る。
レジスタR,FおよびNNAを除いて、第7A図のレジ
スタは、第6図に示されたタイプのノードを保持するよ
うに設計されている。バッファレジスタBO−83<レ
ジスタ51a −c 、52a−c 、 53a −c
、 54a −c )は、各々1つのノードをストア
し、さらに、通常は、減少されているグラフのリデック
スを含んでいる。レジスタT (55a −C)はまた
、1つのノードをストアし、さらに複雑な変換期間中に
一時的な記憶手段として用いられる。前述のように、経
路バッフ1(50a −c )は、データセクションに
おけるノードの前身であるノードを保持するために用い
られるスタックメモリである。この経路バッファは、最
大で2048のノードを保持することができる。
スタは、第6図に示されたタイプのノードを保持するよ
うに設計されている。バッファレジスタBO−83<レ
ジスタ51a −c 、52a−c 、 53a −c
、 54a −c )は、各々1つのノードをストア
し、さらに、通常は、減少されているグラフのリデック
スを含んでいる。レジスタT (55a −C)はまた
、1つのノードをストアし、さらに複雑な変換期間中に
一時的な記憶手段として用いられる。前述のように、経
路バッフ1(50a −c )は、データセクションに
おけるノードの前身であるノードを保持するために用い
られるスタックメモリである。この経路バッファは、最
大で2048のノードを保持することができる。
FおよびR(レジスタ56および57)は、各々1つの
セルをストアし、さらにグラフの通過期間中に主に用い
られ、NNA(レジスタ58)は、未使用のノードのア
ドレスをストアし、さらに24ビツト幅である。
セルをストアし、さらにグラフの通過期間中に主に用い
られ、NNA(レジスタ58)は、未使用のノードのア
ドレスをストアし、さらに24ビツト幅である。
これらのレジスタに加えて、レジスタファイル 。
の中へのおよびレジスタファイルから外へのいくつかの
バスが存在し、さらにこれらは第7B図ないし第7F図
において説明されている。バッファボート(BPババス
0)は、バッファレジスタB3から経路バッファヘノー
ドを転送するのに用いられる双方向ボートである。BP
ババス0はまた、経路バッファからB3またはTレジス
タファイルを転送するのに用いられる。どのサイ・クル
の期間中にも、BPババス0は、データセクションの中
へまたはデータセクションの外へデータを転送すること
ができるが、双方を実行することはできない。
バスが存在し、さらにこれらは第7B図ないし第7F図
において説明されている。バッファボート(BPババス
0)は、バッファレジスタB3から経路バッファヘノー
ドを転送するのに用いられる双方向ボートである。BP
ババス0はまた、経路バッファからB3またはTレジス
タファイルを転送するのに用いられる。どのサイ・クル
の期間中にも、BPババス0は、データセクションの中
へまたはデータセクションの外へデータを転送すること
ができるが、双方を実行することはできない。
データボート(DPババス1)は、外部データバスとレ
ジスタファイルとの間でノードを転送するために用いら
れる双方向ボートである。このボートを含むデータ転送
は、データボートが出所および行先に同時になることが
できないということを除いて、レジスタとの転送と同じ
である。中でも、データボート61は、システムメモリ
へのボートとして機能する。
ジスタファイルとの間でノードを転送するために用いら
れる双方向ボートである。このボートを含むデータ転送
は、データボートが出所および行先に同時になることが
できないということを除いて、レジスタとの転送と同じ
である。中でも、データボート61は、システムメモリ
へのボートとして機能する。
アドレスポー1− (ABババス2)は、内容フィール
ドをアドレスバスに転送するのに用いられる単方向ボー
トである。このボートにおけるデータは、システムメモ
リをアドレスするために用いられる。このボートを含む
データ転送は、アドレスボー1へが行先にしかなり得な
いということを除いて、レジスタとの転送ど同一である
。
ドをアドレスバスに転送するのに用いられる単方向ボー
トである。このボートにおけるデータは、システムメモ
リをアドレスするために用いられる。このボートを含む
データ転送は、アドレスボー1へが行先にしかなり得な
いということを除いて、レジスタとの転送ど同一である
。
新しいノードボート(NNPバス64)は、NN△レジ
スタ58を、その前身によってもたらされたアドレスで
満すために用いられる単方向ボートである。このボート
は、データセクションにおける他のどのレジタによって
もアクセスすることはできない。
スタ58を、その前身によってもたらされたアドレスで
満すために用いられる単方向ボートである。このボート
は、データセクションにおける他のどのレジタによって
もアクセスすることはできない。
相互接続ネットワーク59の機能は、もちろん、データ
セクションのレジスタおよびボートを相互接続すること
である。上述のように、第7A図は、ネットワーク59
が4つのクロスバ−ネットワークで現実に構成され、そ
の各々それ自身の出所、行先および制御の組を有してい
るというように要約されている。これらのクロスバ−の
1つにおける各行先は、その入力においてn−人力マル
チプレクサを有しており、ここでnは、その行先□に対
する可能な出所の数に等しい。各マルチプレクサに対す
る別々の制御情報は、制御レジスタ22aによって与え
られる。この態様で、それぞれの行先は、その内容を同
時に受取り、さらにどのレジスタも1つ以上の行先に対
する出所となり得る。
セクションのレジスタおよびボートを相互接続すること
である。上述のように、第7A図は、ネットワーク59
が4つのクロスバ−ネットワークで現実に構成され、そ
の各々それ自身の出所、行先および制御の組を有してい
るというように要約されている。これらのクロスバ−の
1つにおける各行先は、その入力においてn−人力マル
チプレクサを有しており、ここでnは、その行先□に対
する可能な出所の数に等しい。各マルチプレクサに対す
る別々の制御情報は、制御レジスタ22aによって与え
られる。この態様で、それぞれの行先は、その内容を同
時に受取り、さらにどのレジスタも1つ以上の行先に対
する出所となり得る。
相互接続ネットワークを構成する4つのクロスバ−ネッ
トワークは、ノードタイプ(第7C図)、セルタイプ(
第7D図)、サブタイプ(第7E図)および内容(第7
F図)ネットワークである。第7B図は、これらの4つ
のネットワークの複合物である。これらの図は、各ネッ
トワークの接続パターンを示している。行先は、テーブ
ルの最上部に表示された列である。出所はテーブルの行
を形成し、さらに左側に表示されている。Xは、出所と
行先との間の接続を示している。たとえば、第7B図に
おいて、NNA列を下方に読んでいくと、第7A図のN
NAレジスタ58が1つの出所、すなわちNNPバス6
4のみを有しているということが判断され得る。逆に、
行を横切って読むことによって、いずれかの特定の出所
に対して許された行先が判断され得る。
トワークは、ノードタイプ(第7C図)、セルタイプ(
第7D図)、サブタイプ(第7E図)および内容(第7
F図)ネットワークである。第7B図は、これらの4つ
のネットワークの複合物である。これらの図は、各ネッ
トワークの接続パターンを示している。行先は、テーブ
ルの最上部に表示された列である。出所はテーブルの行
を形成し、さらに左側に表示されている。Xは、出所と
行先との間の接続を示している。たとえば、第7B図に
おいて、NNA列を下方に読んでいくと、第7A図のN
NAレジスタ58が1つの出所、すなわちNNPバス6
4のみを有しているということが判断され得る。逆に、
行を横切って読むことによって、いずれかの特定の出所
に対して許された行先が判断され得る。
条件コンセントレータ
第5図に示された条件コンセントレータは、16に達す
るガードを同時にテストし、このテストの結果に従って
マルチウェイブランチのうちから1つの経路を選択する
。マシンの他の部分からの信号は、13の条件グループ
に分類され、これはガードジェネレータ4Qa−mへの
入力として機能する。これらの信号の例は、データセク
ションレジスタBO−83(第7A図にお(プるレジス
タ51a −54a )からのノードタイプフィールド
、レジスタ80.RC−B3.RC(レジスタ51C−
54,0)からのセル−タイプおよびサブタイプフィー
ルド、およびA L Uからの条件コードを含んでいる
。
るガードを同時にテストし、このテストの結果に従って
マルチウェイブランチのうちから1つの経路を選択する
。マシンの他の部分からの信号は、13の条件グループ
に分類され、これはガードジェネレータ4Qa−mへの
入力として機能する。これらの信号の例は、データセク
ションレジスタBO−83(第7A図にお(プるレジス
タ51a −54a )からのノードタイプフィールド
、レジスタ80.RC−B3.RC(レジスタ51C−
54,0)からのセル−タイプおよびサブタイプフィー
ルド、およびA L Uからの条件コードを含んでいる
。
各ガードジェネレータは、その入力から1組のガードを
発生する。このガードは単に、選択された項の積のブー
ル代数の和である。たとえば、そのメンバーとして項A
、BおよびCを有する条件グループを考える。このグル
ープから発生し得るガードは、次のものを含む。
発生する。このガードは単に、選択された項の積のブー
ル代数の和である。たとえば、そのメンバーとして項A
、BおよびCを有する条件グループを考える。このグル
ープから発生し得るガードは、次のものを含む。
A AND B AND C
A ORB ORC
(A AND B) OR(△ AND C>(
/A AND /B) OR/C各ガードジェネ
レータ出力は、ガードパス41における16のラインの
うちの1つに接続されている。制御レジスタ22aから
の各ガードジェネレータへの制御入力は、能動化される
べき出力を選択する。ガードパス41はオープンコレク
タバスであるので、いくつかのガードジェネレータは、
同一ライン上のガードを同時に能動化することができ、
これによって個別的な条件グループからの個々のガード
の総和であるガードを許容する。各ジェネレータにおけ
るガードに対する組合わせの方程式は、用いられる特定
のマイクロプログラムの関数であり、さらにマイクロプ
ログラムがコンパイルされるときに決定される。
/A AND /B) OR/C各ガードジェネ
レータ出力は、ガードパス41における16のラインの
うちの1つに接続されている。制御レジスタ22aから
の各ガードジェネレータへの制御入力は、能動化される
べき出力を選択する。ガードパス41はオープンコレク
タバスであるので、いくつかのガードジェネレータは、
同一ライン上のガードを同時に能動化することができ、
これによって個別的な条件グループからの個々のガード
の総和であるガードを許容する。各ジェネレータにおけ
るガードに対する組合わせの方程式は、用いられる特定
のマイクロプログラムの関数であり、さらにマイクロプ
ログラムがコンパイルされるときに決定される。
ガードバス41は、優先順位エンコーダ42への入力で
ある。このエンコードの出力は、バス41上の最も高い
優先順位の真のガードを特定する4ビット変位44であ
り、ここでラインOは最も高い優先順位を有しておりか
つライン15は最も低い優先順位を有している。この変
位は、制御レジスタ22aからのベースアドレスに結合
されて次のマイクロ命令のアドレスを得る。この方法で
、16−ウェイに達するブランチが1つの命令サイクル
で実行され得る。
ある。このエンコードの出力は、バス41上の最も高い
優先順位の真のガードを特定する4ビット変位44であ
り、ここでラインOは最も高い優先順位を有しておりか
つライン15は最も低い優先順位を有している。この変
位は、制御レジスタ22aからのベースアドレスに結合
されて次のマイクロ命令のアドレスを得る。この方法で
、16−ウェイに達するブランチが1つの命令サイクル
で実行され得る。
艶1
2進的に方向付けられたグラフとしてストアされた変数
を含まない適応可能な言語の表現を評価するのに用いら
れる並列レジスター転送機構および制御セクションが以
上のように開示された。この表現は、その結果が得られ
るまで一連の変換を介して減少される。整理編集処理期
間中に、プロセッサはメモリへおよびメモリからノード
を転送し、これらのノード上で種々のオペレーションを
実行する。このプロセッサはまた、メモリに新しいノー
ドを作り出しかつ未使用のものを削除することができる
。この発明ににると、各整理編集は、先行技術のシステ
ムよりもはるかに速いスデップで実行され得る。
を含まない適応可能な言語の表現を評価するのに用いら
れる並列レジスター転送機構および制御セクションが以
上のように開示された。この表現は、その結果が得られ
るまで一連の変換を介して減少される。整理編集処理期
間中に、プロセッサはメモリへおよびメモリからノード
を転送し、これらのノード上で種々のオペレーションを
実行する。このプロセッサはまた、メモリに新しいノー
ドを作り出しかつ未使用のものを削除することができる
。この発明ににると、各整理編集は、先行技術のシステ
ムよりもはるかに速いスデップで実行され得る。
この発明の一実施例が開示されたが、この発明の精神お
よび範囲から離れることなく、その中で変更および修正
がなされるということは当業者にとって明白であろう。
よび範囲から離れることなく、その中で変更および修正
がなされるということは当業者にとって明白であろう。
第1A図、第1B図、第1C図および第1D図は、この
発明が向けられるタイプの2進的に方向付けられたグラ
フを表わす図である。 第2図は、この発明を用いるシステムを示す図である。 第3図は、この発明のグラフマネジャーセクションの図
である。 第4図は、この発明のデータセクションの図である。 第5図は、この発明の条件コンセントレータの図である
。 第6図は、グラフがそこから形成されるタイプのノード
のフォーマットを示す図である。 第7八図ないし第7F図は、この発明のレジスター転送
機構を詳細に示す図である。 図において、10はグラフマネジャー、11はシステム
メモリ、12はアロケータ、13はサービスプロセッサ
、20はデータセクション、21は条件コンセントレー
タ、22は制御セクション、30はレジスタファイル、
31はバスインターフェイスユニット、32は演算ロジ
ックユニット、40a−mはガードジェネレータ、41
はガードパス、42は優先順位エンコーダ、50は経路
バッファ、59は相互接続ネッ1〜ワーク、60はBP
ババス61はDPババス62はAPババス64はNNP
バスを示す。 特許出願人 バロース・コーポレーション昭和60年8
月g日 20発明の名称 整理編集プロセッサ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 アメリカ合衆国、ミシガン州、デトロイトバロ
ース・ブレイス (番地なし) 名称 バロース・コーポレーション 代表者 ポペット・ジョーンズ 4、代理人 住 所 大阪市北区天神橋2丁目3番9号 八千代第一
ビル6、補正の対象 図面全回 7、補正の内容 淵墨を用いて描いた図面全回を別層のどJ3す。 以上
発明が向けられるタイプの2進的に方向付けられたグラ
フを表わす図である。 第2図は、この発明を用いるシステムを示す図である。 第3図は、この発明のグラフマネジャーセクションの図
である。 第4図は、この発明のデータセクションの図である。 第5図は、この発明の条件コンセントレータの図である
。 第6図は、グラフがそこから形成されるタイプのノード
のフォーマットを示す図である。 第7八図ないし第7F図は、この発明のレジスター転送
機構を詳細に示す図である。 図において、10はグラフマネジャー、11はシステム
メモリ、12はアロケータ、13はサービスプロセッサ
、20はデータセクション、21は条件コンセントレー
タ、22は制御セクション、30はレジスタファイル、
31はバスインターフェイスユニット、32は演算ロジ
ックユニット、40a−mはガードジェネレータ、41
はガードパス、42は優先順位エンコーダ、50は経路
バッファ、59は相互接続ネッ1〜ワーク、60はBP
ババス61はDPババス62はAPババス64はNNP
バスを示す。 特許出願人 バロース・コーポレーション昭和60年8
月g日 20発明の名称 整理編集プロセッサ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 アメリカ合衆国、ミシガン州、デトロイトバロ
ース・ブレイス (番地なし) 名称 バロース・コーポレーション 代表者 ポペット・ジョーンズ 4、代理人 住 所 大阪市北区天神橋2丁目3番9号 八千代第一
ビル6、補正の対象 図面全回 7、補正の内容 淵墨を用いて描いた図面全回を別層のどJ3す。 以上
Claims (10)
- (1)変数を含まない適応可能な言語コードを用いる2
進的に方向付けられたグラフを表わす2−セルのノード
を受取る記憶手段を有し、各ノードのいくつかにおける
そのようなセルの1つは他方のノードの記憶アドレスを
含み、各ノードのいくつかにおける前記セルの他方は関
数の変数を表わすコードを含みかつ各ノードのいくつか
における前記セルの他方は関数の置換を特定する変数を
含まない演算子コードを含む整理編集処理システムにお
けるプロセッサであって、 前記記憶手段に結合されて関数の置換による整理編集の
ために前記複数のノードを受取る複数のレジスタと、 前記ノードを含む前記レジスタの種々のフィールドに結
合されてどの関数の置換が実行されるべきかを検出しか
つそこから変位アドレスを発生する条件テスト手段と、 前記条件検出手段に結合されて前記変位アドレスを受取
り1組の制御信号を検索して前記レジスタ間の転送を能
動化し前記関数の置換を完了する制御記憶手段とを備え
た、プロセッサ。 - (2)前記条件テスト手段は、それぞれ前記レジスタの
うちの選択されたものに結合されて複数の情報信号のう
ちの異なるものを受信しかつ前記制御記憶手段から受信
した制御信号に応答して前記情報信号の異なるブール組
合わせを発生する1組のブールロジック回路を含む、特
許請求の範囲第1項記載のプロセッサ。 - (3)前記条件検出手段は、最も高い優先順位の信号ラ
インから最も低い優先順位の信号ラインへの順序で配列
された1組の信号ラインを含み、前記信号ラインの各々
は前記ブールロジック回路の組のうちの選択されたもの
に結合される、特許請求の範囲第2項記載のプロセッサ
。 - (4)前記条件テスト手段は、前記信号ラインに結合さ
れて、前記ブールロジック回路の1つまたはそれ以上か
ら1組の信号を受取る最も高い優先順位の信号ラインを
検出しかつ前記ブールロジック回路の1つまたはそれ以
上によって能動化されている最も高い優先順位の信号ラ
インのランクの形で変位アドレスを発生する優先順位コ
ード化手段を含む、特許請求の範囲第3項記載のプロセ
ッサ。 - (5)各セルは、セルが、変数を含まない演算子コード
を有するかどうかを特定するセル−タイプのフィールド
を有し、 前記条件テスト手段は前記セル−タイプのフィールドに
結合されて変数を含まない演算子コードを検出する、特
許請求の範囲第4項記載のプロセッサ。 - (6)各セルは内容フィールドを含み、 前記条件テスト手段は前記フィールドに結合されて前記
内容フィールドの1つにおける演算子の特性を検出する
、特許請求の範囲第5項記載のプロセッサ。 - (7)変数を含まない適応可能な言語コードを用いる2
進的に方向付けられたグラフを表わす2−セルのノード
を受取る記憶手段を有し、各ノードのいくつかにおける
そのようなセルの1つは他方のノードの記憶アドレスを
含み、各ノードのいくつかにおける前記セルの他方は関
数の変数を表わすコードを含みかつ各ノードのいくつか
における前記セルの他方は関数の置換を特定する変数を
含まない演算子コードを含み、各セルはセル−タイプの
フィールドおよび内容フィールドを含む整理編集処理シ
ステムにおけるプロセッサであって、 前記記憶手段に結合されて関数の置換による整理編集の
ために前記複数のノードを受取る複数のレジスタと、 前記ノードを含む前記レジスタの種々の内容フィールド
に結合されて演算子コードの特性を検出しかつそこから
変位アドレスを発生する条件テスト手段と、 前記条件検出手段に結合されて前記変位アドレスを受取
り1組の制御信号を検索して前記レジスタ間の転送を能
動化し前記関数の置換を完了する制御記憶手段とを備え
た、プロセッサ。 - (8)前記条件テスト手段は、それぞれ前記レジスタの
うちの選択されたものに結合されて複数の情報信号のう
ちの異なるものを受信しかつ前記制御記憶手段から受信
した制御信号に応答して前記情報信号の異なるブール組
合わせを発生する1組のブールロジック回路を含む、特
許請求の範囲第7項記載のプロセッサ。 - (9)前記条件検出手段は、最も高い優先順位の信号ラ
インから最も低い優先順位の信号ラインへの順序で配列
された1組の信号ラインを含み、前記信号ラインの各々
は前記ブールロジック回路の組のうちの選択されたもの
に結合される、特許請求の範囲第8項記載のプロセッサ
。 - (10)前記条件テスト手段は、前記信号ラインに結合
されて、前記ブールロジック回路の1つまたはそれ以上
から1組の信号を受取る最も高い優先順位の信号ライン
を検出しかつ前記ブールロジック回路の1つまたはその
以上によって能動化されている最も高い優先順位の信号
ラインのランクの形で変位アドレスを発生する優先順位
コード化手段を含む、特許請求の範囲第9項記載のプロ
セッサ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US617532 | 1984-06-05 | ||
| US06/617,532 US4615003A (en) | 1984-06-05 | 1984-06-05 | Condition concentrator and control store for a reduction processor evaluating programs stored as binary directed graphs employing variable-free applicative language codes |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6134631A true JPS6134631A (ja) | 1986-02-18 |
| JPH073655B2 JPH073655B2 (ja) | 1995-01-18 |
Family
ID=24474018
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60119644A Expired - Lifetime JPH073655B2 (ja) | 1984-06-05 | 1985-05-31 | 整理編集プロセツサ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4615003A (ja) |
| EP (1) | EP0164997A3 (ja) |
| JP (1) | JPH073655B2 (ja) |
| CA (1) | CA1229174A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4644464A (en) * | 1984-06-05 | 1987-02-17 | Burroughs Corporation | Graph manager for a reduction processor evaluating programs stored as binary directed graphs employing variable-free applicative language codes |
| US4654780A (en) * | 1984-06-05 | 1987-03-31 | Burroughs Corporation | Parallel register transfer mechanism for a reduction processor evaluating programs stored as binary directed graphs employing variable-free applicative language codes |
| US4734848A (en) * | 1984-07-17 | 1988-03-29 | Hitachi, Ltd. | Combination reduction processing method and apparatus |
| US5053952A (en) * | 1987-06-05 | 1991-10-01 | Wisc Technologies, Inc. | Stack-memory-based writable instruction set computer having a single data bus |
| SE9002558D0 (sv) * | 1990-08-02 | 1990-08-02 | Carlstedt Elektronik Ab | Processor |
| DE4430195B4 (de) * | 1993-12-13 | 2004-09-23 | Hewlett-Packard Co. (N.D.Ges.D.Staates Delaware), Palo Alto | Verfahren zur Auswertung von Booleschen Ausdrücken |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS588358A (ja) * | 1981-07-07 | 1983-01-18 | バロース コーポレーション | 還元処理システムおよびその方法 |
| JPS60119642A (ja) * | 1983-11-30 | 1985-06-27 | Ricoh Co Ltd | 光情報記録再生装置 |
| JPS6134629A (ja) * | 1984-06-05 | 1986-02-18 | バロ−ス・コ−ポレ−シヨン | グラフマネジャー |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1540299A (en) * | 1975-02-15 | 1979-02-07 | Mathematik Datenverarbeitung G | Computer employing reduction language |
| SU613401A1 (ru) * | 1976-07-07 | 1978-06-30 | Предприятие П/Я В-2892 | Запоминающее устройство |
| IT1134780B (it) * | 1980-12-18 | 1986-08-13 | Honeywell Inf Systems | Unita' di controllo microprogrammata con rete di salti multipli |
| US4459660A (en) * | 1981-04-13 | 1984-07-10 | Texas Instruments Incorporated | Microcomputer with automatic refresh of on-chip dynamic RAM transparent to CPU |
-
1984
- 1984-06-05 US US06/617,532 patent/US4615003A/en not_active Expired - Lifetime
-
1985
- 1985-05-31 JP JP60119644A patent/JPH073655B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1985-06-04 EP EP85303932A patent/EP0164997A3/en not_active Withdrawn
- 1985-06-04 CA CA000483113A patent/CA1229174A/en not_active Expired
Patent Citations (3)
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH073655B2 (ja) | 1995-01-18 |
| EP0164997A3 (en) | 1989-08-30 |
| EP0164997A2 (en) | 1985-12-18 |
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