JPS613506A - 発振器‐ミクサ回路 - Google Patents

発振器‐ミクサ回路

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JPS613506A
JPS613506A JP60122382A JP12238285A JPS613506A JP S613506 A JPS613506 A JP S613506A JP 60122382 A JP60122382 A JP 60122382A JP 12238285 A JP12238285 A JP 12238285A JP S613506 A JPS613506 A JP S613506A
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JP
Japan
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oscillator
circuit
mixer
mixer circuit
active
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JP60122382A
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English (en)
Inventor
ヨーゼフ、フエンク
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Siemens Schuckertwerke AG
Siemens Corp
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Siemens Schuckertwerke AG
Siemens Corp
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    • H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03C—MODULATION
    • H03C1/00—Amplitude modulation
    • H—ELECTRICITY
    • H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03C—MODULATION
    • H03C1/00—Amplitude modulation
    • H03C1/52—Modulators in which carrier or one sideband is wholly or partially suppressed
    • H03C1/54—Balanced modulators, e.g. bridge type, ring type or double balanced type
    • H03C1/542—Balanced modulators, e.g. bridge type, ring type or double balanced type comprising semiconductor devices with at least three electrodes
    • H03C1/545—Balanced modulators, e.g. bridge type, ring type or double balanced type comprising semiconductor devices with at least three electrodes using bipolar transistors
    • H—ELECTRICITY
    • H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03B—GENERATION OF OSCILLATIONS, DIRECTLY OR BY FREQUENCY-CHANGING, BY CIRCUITS EMPLOYING ACTIVE ELEMENTS WHICH OPERATE IN A NON-SWITCHING MANNER; GENERATION OF NOISE BY SUCH CIRCUITS
    • H03B5/00—Generation of oscillations using amplifier with regenerative feedback from output to input
    • H03B5/20—Generation of oscillations using amplifier with regenerative feedback from output to input with frequency-determining element comprising resistance and either capacitance or inductance, e.g. phase-shift oscillator
    • H03B5/24—Generation of oscillations using amplifier with regenerative feedback from output to input with frequency-determining element comprising resistance and either capacitance or inductance, e.g. phase-shift oscillator active element in amplifier being semiconductor device
    • H—ELECTRICITY
    • H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03C—MODULATION
    • H03C2200/00—Indexing scheme relating to details of modulators or modulation methods covered by H03C
    • H03C2200/0004—Circuit elements of modulators
    • H03C2200/002—Filters with particular characteristics

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  • Inductance-Capacitance Distribution Constants And Capacitance-Resistance Oscillators (AREA)
  • Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
  • Superheterodyne Receivers (AREA)
  • Semiconductor Integrated Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、能動的発振器回路が周波数決定用の受動回路
の接続によりUHF動作用および多重チャネルVHF動
作用として使用可能であり、またミクサ部が発振器信号
および利用信号、特にビデオおよび(または)オーディ
オ信号の混合の役割をする集積されたUHF/VHF変
閣器回路の発振器−ミクサ回路に関する。
〔従来の技術〕
集積された変調器モジュールはナシロナルセミコンダク
ター(National Sem1conductor
)社のしM2889  TVビデオ変調器の暫定IC仕
様書、1983年4月、から公知である。この集積さ札
た回路はVHFテレビ帯にのみ通しており、2つのテレ
ビチャネルへの同調のために2つの完全に別々のミクサ
および発振器回路を使用している。集積されたモジュー
ル自体は主として能動的回路を含んでおり、集積困難な
受動的要素すなわちインダクタンス、キャパシタンスお
よび抵抗を接続することにより発振器周波数が決定され
る。
この集積されたTV変調器は発振器およびミクサ部に相
当の一路費用を必要とし、それにもかかわらずUHF範
囲での使用のために必要な、発振器段に対するビデオお
よび音声信号の絶縁が十分でない。
〔発明が解決しようとする問題点〕
本発明の目的は、集積された変調器の発振器およびミク
サ部を、回路費用かわず示ですむように、また発振器部
に周波数決定用の受動的回路を接続することによりUH
F動作も多重チャネルVl(、F動作も可能なように改
良することである。
〔問題点を解決するための手段〕
この目的は、本発明によれば、特許請求の範囲第1項記
載の発振器−ミクサ回路により達成される。
本発明の好ましい実施態様は特許請求の範囲第2項ない
し第6項に示されている。
r実施例〕 以下、図面に示されている実施例により本発明を一層詳
細に説明する。
第1図には発振器−ミクサ部の本発明による回路がブロ
ック回路図で示されている。端子8から、電圧安定化段
9の入力端に接続されている集積された変調器モジュー
ルに正の供給電圧が与えられる。電圧安定化段9内で参
照電圧が発生され、それが変調器モジュールの端子2か
ら取り出され得る。それ自体は公知の電圧安定化段9の
他の2つの出力端は2つの抵抗R3およびR4を介して
各2つの節点に接続されており、これらの節点は変調器
モジュニルの接続端子3と能動的発振器部1のトランジ
スタT1のベースとに、薫たは変調器モジュールの接続
端子7と能動的発振器部1のトランジスタT2のベース
とに接続されている。
能動的発振器部1のトランジスタT1およびT2の両コ
レクタは直接に互いに接続されており、また変調器モジ
ュールの接続端子8を介して回路に対する正の供給電圧
に接続されている。モジュールの能動的発振器部1のト
ランジスタTIのエミッタは接続端子4に接続されてお
り、また抵抗R1を介して、同時に基準電位を導くモジ
ュールの接続端子5に接続されている。能動的発振器部
1のトランジスタT2のエミッタは集積された変調器の
接続端子6に接続されており、また抵抗R2を介して、
回路に対する基準電位を導く接続端子5に接続されてい
る。
接続端子3および4または回路に対する基準電位を導く
接続端子5に対して対称に接続されている集積された変
調器モジュールの端子7および6は、能動的発振器部1
に対する入力端を形成する。能動的発振器部1に外部の
受動的回路を接続することにより原理的に、特定の発振
器周波数を有するLC振動回路が形成される。端子3お
よび4または7および、6に接続されている周波数決定
用の受動的回路は、集積された回路に対する基準電位を
導く接続端子5に対して対称に配置されていてもよいし
、非対称に配置されていてもよい。
特にUHF帯に対しては、1つのDILケース内に位置
する集積された変調器回路に対して漏話減衰のために必
要な値を達成するため、発振器部の完全対称な回路が必
要である。VHF範囲に対する対称な接続の際に同調ダ
イオードを用いれば、発振器周波数を同調ダイオードに
よりたとえばVHF帯の2つのチャネルに同調させるこ
とかできる。
他方、VHF範囲ではDILケースの漏話減衰が十分に
大きいので、完全対称な接続は必要でなく、非対称な接
続も可能である。特に能動的発振器部1の入力端子3お
よび4または7および6に接続されている回路の間の切
換により2つの別々のシングルエンド発振器を構成し得
るので、同調または切換ダイオードは省略し得る。その
際に端子4もしくは端子6が各1つの付属の抵抗を介し
て集積されたモジュールの正の供給電圧を導く端子8に
接続されており、その際にそれぞれ端子3もしくは端子
7が少なくとも1つのコンデンサにより供給電圧に対し
て阻止されることは目的にかなっている。正の供給電圧
に端子4を接続した際には集積された回路の発振器入力
端6および7が       )、また正の供給電圧に
端子6を接続した際には発振器入力端3および4がアク
ティブである。端子3および4または6および7に対応
付けられている受動的回路の適当な選択により、発振器
周波数をVHF帯のそれぞれ1つのチャネルに同調させ
、また発振器の振幅を、非対称発振器の漏話減衰が後記
の出力端13または15に対して十分に大きいように選
択することができる。
それ自体は公知のこの発振器構成の出力端を、集積され
た変調器モジュールの能動的発振器部lのトランジスタ
T1またはT2のエミ、ツタが形成し、これらのエミッ
タは発振器信号を結合コンデンサC1またはC2を介し
てバッファ段IOに与える。それ自体は公知のこのバッ
ファ段10から発振器信号は、同じくそれ自体は公知の
ミクサ回路11の入力端に到達する。ミクサ回路11は
別の入力端子20および21または22および23を有
し、それらにオーディオ信号および(または)ビデオ信
号が与えられ得る。オーディオ信号、ビデオ信号および
発振器信号からミクサ11内で発生された混合信号は、
同じくそれ自体は公知の無線周波数−出力バッファ段1
2を介して集積された変調器モジュールの出力端子13
および15に到達し、またこの端子13または15と変
調器モジュールの基準電位を導く端子14との間で取り
出され得る。
本発明は、単一の能動的発振器1および単一のミクサ1
1の使用により回路費用をわずかにとどめ、またUHF
用として必要な高い漏話減衰をミクサ11への発振器信
号の帰還作用のない結合により達成するという思想に基
づいている。そのために、それ自体は公知のバッファ段
10が用いられている。このバッファ段IOは主として
1つの差動増幅器と、その前に接続されており入力端を
形成するエミッタホロワとを含んでおり、このバッファ
段10に発振器トランジスタ’11およびT2の出力信
号が結合コンデンサC1およびC2を介して与えられ、
またその出力端はミクサ入力端に接続されている。発振
器トランジスタ1゛1およびT2はUHF帯での対称動
作でもVHF帯での非対称動作でもバッファ段10また
はミクサ回路11の制御に使用される。非対称なVHF
動作では結合コンデンサC1またはC2が、ミクサ制御
のための信号の対称化の役割をするバッファ段10への
発振器信号あ結合を可能にする。ビデオ信号および音声
周波数信号はバッファ段10と高域通過フィルタとして
作用するコンデンサCtおよびC2とにより十分に抑制
されるので、能動的発振器部1内で増幅器として作用す
るトランジスタT1およびT2が発振動作中に受ける擾
乱は最小であり、発振器は高いスペクトル純度で発振す
る。能動的な信号経路内でのミクサ11から発振器部1
への減結合は本発明による回路では十分に大きい。DI
Lケースおよび共通の基板により生ずるような寄生的経
路を介しての発振器へのオーディオ信号またはビデオ信
号の高い無帰還作用性を保証するためには、結合コンデ
ンサCIおよびC2の寄生的基板部分゛のできるかぎり
小さいキャパシタンス値を保つことが必要である。
第2図には結合コンデンサC1およびC2の本発明によ
る配置が示されている。基板3o上に、拡散または注入
により得られた高伝導性の帯域32を含んでいるエピタ
キシャル層31が取りつけられている。エピタキシャル
層31および高伝導性の帯域32の上に、誘電体として
の役割をし絶縁−不活性化材料たとえば5i02から成
る層33が続いており、さらにその上にたとえばアルミ
ニウムから成る高伝導性の層34が続いている。
結合コンデンサCIまたはC2はMOSキャパシタンス
により形成されている。このMOSキャパシタンスは、
周縁効果を無視すれば、絶縁層33のほうを向いた一方
の電極としての伝導帯域32の表面の幾何学的寸法と、
第2の電極としての伝導層34の等大の面と、それらの
間に位置する絶縁層33の誘電体とにより生じている。
基板30および伝導帯域32は同一の伝導形であり、他
方エピタキシャル層31は他の伝導形であるので、本発
明による第2図の配置は基板30からエピタキシャル層
31への障壁層とエピタキシャル層31から伝導帯域3
2への障壁層とに寄生的キャパシタンスを含んでいる゛
。本発明によれば、導電帯として構成された伝導性の層
34は発振器のトランジスタTIまたはT2の出力端と
、また高伝導性の帯域32はバッファ段10の入力端と
接続されている。さらに、基板30およびエピタキシャ
ル層31は、本発明によれば、高抵抗の枝路Rを介して
1つの参照電位■refに接続されている。
それによって、結合コンデンサC1またはC2の寄生的
基板部分は2つの寄生的キャパシタンス、すなわち一方
では基板30およびエピタキシャル層31と他方ではエ
ピタキシャル層31および高伝導性帯域32との間の障
壁層キャパシタンス、の直列回路により形成されており
、これらの障壁層キャパシタンスは高抵抗を介して参照
電位Vrefに接続されている。同時に、これらの寄生
的キャパシタンスは発振器出力端、すなわちトランジス
タT1およびT2のエミッタと反対の側で結合コンデン
サC1およびC2に接続されている。
こうして発振器出力信号は結合コンデンサC1およびC
2を通過後に単一の寄生的キャパシタンスとして解釈す
べき前記寄生的キャパシタンス値ンスバッファ段10の
入力キャパシタンスの直列回路の並列回路番見るが、場
合によってはミクサ11から基板30を芥して帰還され
る(基板30とエピタキシャル層31との間およびエピ
タ・キシャル層31と高伝導性帯域32との間の寄生的
キヤ、パシタンスと結合コンデンサCIまたはC2との
直列回路を介して発振器の出力端に到達し得る)信号は
十分に小さいので、発振器周波数に影響を与えない。他
方、基板30およびエピタキシャル層31は高抵抗Rを
介して1つの参照電位vrefに接続されているので、
これらの層内に生じ得る遅い電荷担体の運動は同じく発
振器周波数に影響を与えない。基板30を経て能動的発
振器部lと周波数決定用の受動的回路との間の端子3お
よび4または6および7に帰還される(発振器周波数に
作用し得る)寄生的信号を消去するため、発振器端子3
および4または6および7および変調器出力端子13お
よび15は、第3図に実施例として示されている構造に
より形成される。基板30上に取りつけられたエピタキ
シャル層31のなかに、凹み37を包囲する絶縁−拡散
領域35および36が位置している。半導体基板の上に
絶縁および不活性化層33が位置しており、さらにその
上にたとえばアルミニウムから成る高伝導性の層34が
位置している。伝導性の層34の上にたとえば熱圧着に
よりチップ端子38が形成され、これらのチップ端子は
集積回路のケース端子に通じている。一方の伝導形の基
板30と他方の伝導形の凹み37とにより形成される障
壁層キャパシタンスは、この場合、凹み37と伝導性の
層34との間に形成されるMOSキャパシタンスと共に
(できるかぎり発振器回路への影響なしにとどまるべき
)1つの寄生的キャパシタンスを形成する。
従って、本発明によれば、エピタキシャル層37から形
成される凹みは同じく高抵抗Rを介して1つの参照電位
vr8fに接続されており、こうして2つの寄生的キャ
パシタンスの直列回路が生じており、その等価キャパシ
タンスは障壁層キャパシタンスまたはMOSキャパシタ
ンスにくらべて相当に小さい。同時に凹み37内に生じ
得る電荷担体運動に起因する発振器周波数への影響が回
避される
【図面の簡単な説明】
第1図は集積された変調器モジュールの発振器−ミクサ
部の本発明による回路のブロック回路図、第2図は発振
器部とミクサ部との間の結合キャパシタンスの実施例の
断面図、第3図は能動的発振器回路と周波数決定用の受
動的回路との間の出力端子ならびにミクサの出力端子の
実施例の断面図である。              
              )1・・・能動的発振器
部、9・・・電圧安定化段、1o・・・バッファ段、1
1・・・ミクサ回路、12・・・無線周波数−出力バッ
ファ段、30・・・半導体基板、31・・パ エピタキ
シャル層、32・・・高伝導領域、33・・・絶縁−不
活性化層、34・・・導電帯、35.36・・・絶縁−
拡散領域、37・・・凹み、38・・・チップ端子。 IG1

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)能動的発振器回路(1)が周波数決定用の受動回路
    の接続によりUHF動作用および多重チャネルVHF動
    作用として使用可能であり、またミクサ部(11)が発
    振器信号および利用信号、特にビデオおよび(または)
    オーディオ信号の混合の役割をする集積されたUHF/
    VHF変調器回路の発振器−ミクサ回路において、単一
    の能動的発振器回路(1)が帰還作用なしに単一のミク
    サ(11)と結合されていることを特徴とする発振器−
    ミクサ回路。 2)能動的発振器回路(1)とミクサ(11)との間の
    帰還作用のない結合が1つのバッファ段を介して行われ
    ており、その入力端が容量性の帰還作用なしに能動的発
    振器回路(1)の出力端に、またその出力端がミクサ(
    11)の入力端に接続されていることを特徴とする特許
    請求の範囲第1項記載の発振器−ミクサ回路。 3)容量性の帰還作用なしの結合として、1つのMOS
    キャパシタンス(C_1、C_2)および1つの障壁層
    キャパシタンスの直列回路により形成されている集積さ
    れたキャパシタンス配置が設けられていることを特徴と
    する特許請求の範囲第1項または第2項記載の発振器−
    ミクサ回路。 4)MOSキャパシタンス(C_1、C_2)が、集積
    された回路を含んでいる半導体基板と、誘電体としての
    半導体基板上の絶縁−不活性化層(33)と、絶縁−不
    活性化層(33)の上を延びている導電帯(34)とに
    より形成されており、また障壁層キャパシタンスが集積
    された回路の半導体基板内に位置するドープされた領域
    (30、31、32:30、37)の間に形成される少
    なくとも1つのpn接合により形成されていることを特
    徴とする特許請求の範囲第1項ないし第3項のいずれか
    に記載の発振器−ミクサ回路。 5)能動的発振器回路(1)と周波数決定用の受動的回
    路との間の端子(3、4、6、7)と、ミクサ回路(1
    1、12)の出力端子(13、15)とがキャパシタン
    ス配置により形成されていることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項ないし第4項のいずれかに記載の発振器−
    ミクサ回路。 6)障壁層キャパシタンスが高抵抗の枝路(R)を介し
    て1つの参照電位(V_r_e_f)に接続されている
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第5項の
    いずれかに記載の発振器−ミクサ回路。
JP60122382A 1984-06-07 1985-06-05 発振器‐ミクサ回路 Pending JPS613506A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3421278.7 1984-06-07
DE3421278 1984-06-07

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JPS613506A true JPS613506A (ja) 1986-01-09

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ID=6237869

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JP60122382A Pending JPS613506A (ja) 1984-06-07 1985-06-05 発振器‐ミクサ回路

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Country Link
US (1) US4635003A (ja)
EP (1) EP0167007B1 (ja)
JP (1) JPS613506A (ja)
KR (1) KR860000748A (ja)
AT (1) ATE49832T1 (ja)
DE (1) DE3575641D1 (ja)

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Also Published As

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ATE49832T1 (de) 1990-02-15
EP0167007B1 (de) 1990-01-24
EP0167007A1 (de) 1986-01-08
DE3575641D1 (de) 1990-03-01
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