JPS6137360A - 鋳造プレス - Google Patents

鋳造プレス

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JPS6137360A
JPS6137360A JP15570584A JP15570584A JPS6137360A JP S6137360 A JPS6137360 A JP S6137360A JP 15570584 A JP15570584 A JP 15570584A JP 15570584 A JP15570584 A JP 15570584A JP S6137360 A JPS6137360 A JP S6137360A
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JP
Japan
Prior art keywords
pressure
gas
valve
opposing surfaces
inlet
Prior art date
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Pending
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JP15570584A
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English (en)
Inventor
ウイリアム マツクドウオール
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hull Corp
Original Assignee
Hull Corp
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Publication date
Application filed by Hull Corp filed Critical Hull Corp
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Publication of JPS6137360A publication Critical patent/JPS6137360A/ja
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  • Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (発明の技術分野) 本発明は、プラスチック鋳造プレス及び他のタイプの圧
力プレートに関し、特に、固形の不純物が、対向するモ
ールド面の−・方にあるときにプレスのモールドセクシ
ョンに高い閉し圧力を及ぼさないようにすることを確実
にする新規な装置に関する。
(従来技術) 合成樹脂、エラストマー及び他の材料の高圧鋳造に使用
されるモールドは非常に高価であり、したがって、一般
に、モールドの損傷防止のために成るいはこれを少なく
とも減するためにあらゆる努力か払われている。
たとえば、フラッシュの小片又は他の不純物がモールド
セクションの対向する面の一力又は双方に付着したり成
るいは小さなインサート・ストリンズやワイヤーが不整
合を生してモール1面に横たわることがしばしば起こる
。モールドに採用される高い閉じ圧の下ではそのような
障害物や他の不純物は全く有害で、モールドの堅い成型
面に損傷を与えることが解っている。
上記したところに鑑み、従来、モールドセクションの最
初の閉結を非常に低い圧力で行なうこと及びモールド面
が完全に閉しられているか成るいは何かこれを妨げる物
質や他の不純物によってモールド面が相互に開いている
か否かを検知する敏感なリミットスイッチを利用し、高
い最終閉じ圧の使用を避けてモールドの損傷を防止する
ことが一般的であった。
しかしながら、従来使用されたマイクロスイッチは、検
知要素として十分に正確ではなく、また、モールドを損
傷させない微小寸法の不純物の存在を検知するために十
分な精度で設置できないことが、一般的に認められてい
る。
(発明の目的、構成) 本発明は、その基本的概念において、二対の圧力プレー
トの一方の対向面内に設けられた人口開口から前記圧力
プレートの他の対向面に設けられて前記入口開口と整合
する出口開口へ予め定められた超大気圧力のガスの通路
、前記出口開口における空気圧の検知、前記対向面間に
おける固形の障害物又は他の不純物が圧力プレートの閉
結を妨げていることを示す空気圧の降下を含む。
本発明の主たる目的は、一対の圧力プレートの閉結を制
御するリミットスイッチの従来の使用上の制限や欠点を
除去することにある。
本発明の他の目的は、圧力プレートの対向面間の固形不
純物を検出する方法及びシステムであって、高い閉じ圧
が及ぼされる前に圧力ブレ−1・の対抗面相互の実質的
にioo%の接触を確実にする方法及びシステムを提供
することにある。
さらに、本発明の他の目的は、広範な工業的用途におい
て、機械部品用の種々の型の対抗面の正確な閉結制御を
可能にする方法及にシステムを提供することにある。
さらに1本発明が目的とするところは、経済的な製造の
ために構造が簡単であり、広範な最終段階使用に適し、
維持及び補修が最小限で、しかも、長期にわたって精度
を維持することができるシステムを提供することにある
(実施例) 本発明が特徴とするところは、図示の実施例についての
以下の説明により、さらに明らかとなろう。
本発明は、種々のタイプの圧力プレートの対向面間にあ
る固形の障害物又は他の不純物の検知に適用されるが、
図面はプラスチック鋳造プレスに関連スる一対のモール
ドセクションの形態での一対の圧力プレートを示す。第
1図において、一方のモールドセクションlOは固定で
あり、プレスの固定フレーム要素14に固定されたプラ
テン12に取り付けられている。共同する他方のモール
ドセクション16は固定ノモールドセクションに関して
可動のプラテン18に取り付けられており、これにより
モールドセクション16の対向面はモードセクション1
0の対向面に向けて及びこれから離れる方向へ移動可能
である。
図示の実施例において、プレスの可動のプラテン18は
モールドに高い閉じ圧を及ぼす高圧クランプシリンダー
24のピストンから伸びる複数のピストンロッド20に
連結されている。クランプシリンダー24は、プレスの
固定のフレーム要素14に取り伺けられている低圧シリ
ンダー28のピストンロッド26に連結されている。低
圧シリンダー28は、モールドから鋳造片を取り出すた
めに、プラスチック内に埋設される種々のタイプのイン
サートのモールド内での設置のために、及びモールド要
素の維持、補修のような他の種々の目的のために、モー
ルドを全開するように機部する。
低圧シリンダー28は、また、モールドセクンヨン16
をその閉位置へ運動させる。したがって、後に説明する
検知システムがモールドセクションの対向面に不純物が
ないことを示すと、高圧クランプシリンダー24はプラ
スチック又は他の材料のモールド内への注入に先立って
、モールドセクンヨンに高い閉じ圧を及ぼすように作動
する。
本発明に従って超大気圧の空気又は他の適当な気体が、
モールドセクションの対向面が完全に閉しられているか
否か又は該対向面間に何等かの固形不純物の存在のため
に両対向面が分離されているか否かを検知するために使
用される。
第1.2図に示した実施例において、可動のモールドセ
クション16は、それぞれが可動モールドセクションの
対向面に帰する少なくとも1つの、望ましくは間隔をお
かれた2以上の、入口通路30を備える。第1図には2
つの入口通路30が示されており、その一方はモールド
セクションの頂端にまた他方はその底端にそれぞれ隣接
して設けられている。これらの通路は、モールドセクシ
ョンの横側部間に、相対するコーナに又は他の所望の位
置に集中させてもよい。
また、所望とあらば、入口通路を可動モールドセクショ
ンの4つのコーナのそれぞれに設けてもよい。
各入口通路は、入口側が空気ポンプ36又は他の超大気
圧源の出口側に接続された空気ソレノイド作動パルプ3
2を介して圧力A整パルプ34の出口に接続されている
。圧力調整バルブ34は、気体圧を所望値に調整するた
めに、選択され又は調整されるが、空気圧は約7psi
を越えないように調整することが好ましい。
リミットスイッチ38が同様にモールドセクションに設
けられており、該リミットスイッチは可動モールドセク
ション16の対向面が固定モールドセクション10の対
向面から隔てられているものの近接しているとき、関連
する接点を閉じるように調整されている。前記リミット
スイッチが閉じる際、電気回路が圧力調整バルブ34か
らの出口導管におけるバルブ32のツレノド32°のた
めに完成する。バルブ32はしたがって圧力調整バルブ
34の出口が可動セクション16の入口通路30と連通
ずる位置に動く。これにより、調整された低圧の空気又
は他の気体が入「1通路を経て供給される。
出口通路40は、可動モールドセクション16に設けら
れた入口通路30のそれぞれと関連して固定モールドセ
クションに設けられている。各出口通路40は、関連す
る入口通路の端部に整合して固定モールドセクションの
対向面で終っている。したがって、モールドセクション
の対向面が互いに完全に閉じられるとき、関連する入口
通路30及び出口通路40は連続した単一の通路を形成
する。したがって、入口通路を経て出口通路に圧送され
た気体の圧力は常に一定である。
他方、第2図を参照するに、対向面の完全な閉結を妨げ
る障害物又は他の不純物がモールドセクションの一方又
は双方に存在する場合、入口通路30からの気体圧は対
向面間の間隙から漏洩する。したがって、出口通路中の
気体圧は減ぜられる。
固定モールドセクションに設けられた各出口通路は、第
1図に概略的に示された圧力スイッチ42の入口に接続
されている。この圧力スイッチは、一対の隔てられた電
気接点46との係合及び係合解除のために電気接点44
を出入りさせるように、予め定めれらた又は調整可能の
気体圧の影響)で機能する。
各圧力スイッチの電気接点は、ソレノイドバルブ48の
ソレノイド48“の電気回路に直列に接続されている。
ソレノイドバルブ48の人口ポートは導管50を経て液
圧ポンプ52の出口に接続されている。液圧ポンプ52
の入口は、導管54を介して液溜56に連通している。
前記ソレノイドバルブはまた導管58を介して液溜に連
通する出口ポートを備える。前記ソレノイドバルブはさ
らに可撓性の高圧圧液導管60を介して高圧シリンター
に接続されている。
第1図に示したバルブ位1〆1において、バルブの出■
」ポート及び入口ポートは連通しており、高圧クランプ
シリンダー24中の圧液は液積1に排出される。ソレノ
イド48゛の作動111F、バルブ48は入口ポートが
ポンプ52から高圧クランプシリンター24へ高圧の圧
液を供給すべく出口ポートと連通ずる位置へ動かされる
。これは、高圧下での固定モールドセクションlOに対
する可動モールドセクション16のクランプを生じさせ
る。
第1図に示すように、複数の圧力スイッチ42がバルブ
ソレノイド48°の電気回路中に直列に接続されている
。したがって、ソレノイドバルブ48がクランプシリン
ダー24に高圧を供給すべく作動される前に、モールド
セクションの対向面の全面が、全ての圧力スイッチを閉
じるために、相互に閉じられることが必要である。
前記対向面の完全な閉結を妨げる障害物又は他の不純物
が前記対向面間に存在する場合、気体圧は対向面間の間
隙(第2図)中に漏れる。これは、関連する圧力スイッ
チ42への予め定められた気体圧の送給を妨げる。圧力
スイッチは調整バルブ34を出る気体圧と実質的に同一
の圧力を圧力スイッチに供給した時にのみ電気接点46
が閉しるように調整されているので、モールドセクショ
ンの対向面間の間隙中への気体の漏れに起因しての気体
圧の降下が電気接点を閉じるには不十分な気体圧を圧力
スイッチに供給することになることは明らかである。
しかしながら、モールドセクションの対向面に不純物が
座い場合、低圧シリンダー28が対向面を相互に接触さ
せるように作動する。したがって、関連する入口通路及
び出口通路は、圧力調整器34により設定されたと実質
的に同一の気体圧を圧力スイッチ42に供給するための
、連続した単一の通路を形成するように接続される。そ
の結果、高圧の液圧流体が高圧シリンダー24に供給さ
れる。こうして、両モールドセクションは高圧下で一体
に締付けられ、モールドへの合成樹脂又は他の適当な鋳
造材料の注入が可能となる。
プレスモールドの閉結にオペレータ制御を行なうことか
好ましい場合、圧力スイッチ42を従来の圧力ゲージと
置き代えてもよい。オペレータがプレセット調整圧力と
実質的に同一の圧力をゲージに読めないならば、高圧ク
ランプシリンダー24はモールドセクションのクランプ
のために作動されない。
第1.2図に示した実施例においては、入口通路30及
び出口通路40は、それぞれ、モールドセクション1O
116に直接形成される。他方、第3図に示した実施例
においては、入口通路及び出口通路は、それぞれ、モー
ルドセクションに固定されたブラケット66によりモー
ルドセクションの側面の外側に取り付けられた入口チュ
ーブ62及び出口チューブ64によって与えられる。
各ブラケットの外方へ突出する部分には関係するチュー
ブを受は入れる開口が設けられ、また、該チューブには
ブラッケトの相対する両側に配置された一対の調整ナツ
ト68を受は入れるために外ねじが切られている。調整
ナンドの適当な回転により、入口チューブ62の端部が
可動モールドセクションの対向面が存在する平面16’
に帰するように調整することができる。同様に、出口チ
ューブ64の整合された終端部は固定モールドセクショ
ンlOの対向面が存在する平面lO。
に帰するように調整することができる。この場合、整合
された対向する開口は、第1.2図に示したモールドセ
クションに形成された人口通路及び出口通路の対向する
開口と同し関係にある。
前記したように、本発明は、鋳造プレスのモールドセク
ションに関連して格別な有用性をもつ。
しかしながら、本発明は、また、作動の次段階の実行が
許される前に2対の対向面の非常に近接した位置決めを
感知することが必要である広範な工業的用途に有用性を
もつ。このような工業的用途は、工作機械、金属打ち抜
き、その他多くの分野に見い出すことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の特徴を具体化する不純物検知システム
と共同するプラスチック鋳造プレスの概略的なグイヤグ
ラムであり、第2図は第1図のプレスモールドの断片的
な断面図であってモールドセクションの対向面に整合さ
れた開1」を与える通路の配置及び隔てられたモールド
セクションに起因する圧力空気の通過方向を示す矢印を
示し、第3図は空気通路の他の配置を示す第2図と同様
の断面図である。 1O116・・・モールドセクション、12.18・・
・プラテン、 24・Φ・高圧クランプシリンダー、 28・・・低圧シリンダー、 30・・・入日通路、 32Φ争・ソレノイド作動バルブ、 34−・・圧力調整パルプ、 3811@・低圧リミットスイッチ、 40・・・出口通路、 62.64拳・・入日チューブ及び出口チューブ。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)対向面を有する一対の圧力部材であって最初に低
    い閉じ圧で次に高いクランプ圧で一方が他方に接触する
    ように可動である一対の圧力部材と、該圧力部材の対向
    面間の固形の不純物を検知する手段とを含み、さらに、 a)前記圧力部材の一方に関連しかつ該一方の圧力部材
    の対向面が存在する平面に帰する気体圧入口通路と、 b)前記圧力部材の他方に関連しかつ該他方の圧力部材
    の対向面が存在する平面に帰する気体圧出口通路と、 c)前記入口通路と連通する、予め定められた圧力の気
    体の供給源と、 d)前記気体供給源と前記入口通路との間に配置された
    バルブであって対向面の低い閉じ圧による、対向面の一
    方を他方に向けて及びこれに近接した予め定められた隔
    った距離にわたる運動時に前記気体供給源と前記入口通
    路とを圧力下で連通させるべく作動可能のバルブと、 e)前記圧力部材に取り付けられ、前記バルブの作動を
    制御するために前記予め定められた隔った距離に向け及
    びこれから離れる方向に前記圧力部材と共に可動のバル
    ブ制御手段と、 f)前記出口通路に接続され、前記入口通路から供給さ
    れる気体の存在と気体圧の降下が示す前記対向面の隔た
    りを検知する手段とを含む、鋳造プレス。
  2. (2)前記バルブはソレノイド作動バルブであり、該ソ
    レノイドは電気回路中にあり、前記バルブ制御手段は、
    前記ガス供給源を圧力下で前記入口通路に連通させて前
    記バルブを作動させるべく前記ソレノイドを作動させる
    ように、前記対向面の一方を他方に向けて及びこれに近
    接した予め定められた隔った距離への前記対向面の運動
    により作動されるように配置された、前記圧力部材に設
    けられた前記電気回路中の電気スイッチを含む、特許請
    求の範囲第(1)項に記載の鋳造プレス。
  3. (3)前記圧力部材の一方は、電気回路を有する電気ソ
    レノイドバルブにより制御される高液圧源により、高ク
    ランプ圧下で他方の圧力部材に関して可動であり、前記
    気体圧検知手段は、前記電気回路を閉じかつ前記一方の
    圧力部材を前記他方の圧力部材に向けて動かすべく高い
    クランプ液圧を供給するように前記出口通路中の予め定
    められた気体圧により作動可能の電気スイッチを前記電
    気回路中に含む、特許請求の範囲第(2)項に記載の鋳
    造プレス。
  4. (4)前記高液圧を制御する前記ソレノイドバルブのた
    めの電気回路は、直列配置の複数の電気スイッチを含み
    、各スイッチは対をす圧力部材の隔てられた位置に配置
    された前記とは別の一対の入口通路及び出口通路と関連
    している、特許請求の範囲第(3)項に記載の鋳造プレ
    ス。
  5. (5)一方が他方に向けて及びこれから離れる方向へ可
    動の対向面を有する一対の圧力部材と、該圧力部材の対
    向面間の固形の不純物を検出する手段とを含み、さらに
    、 a)前記圧力部材の一方の外側に取り付けられかつ外方
    へ隔てられしかも前記一方の圧力部材の対向面の面を呈
    する平面に帰する気体圧入口チューブと、 b)前記圧力部材の他方の外側に取り付けられかつ外方
    へ隔てられしかも前記他方の圧力部材の対向面の面を呈
    する平面に帰する気体圧出口チューブであって、端部が
    前記気体圧入口チューブの端部と軸線方向に整合してい
    る気体圧出口チューブと、 c)予め定められた超大気圧下で前記気体圧入口チュー
    ブに気体を供給するための、該気体圧入口チューブに接
    続された手段と、 d)前記気体圧出口チューブに接続され、前記入口通路
    から供給される気体の存在と気体圧の降下が示す前記対
    向面の隔たりを検知する手段とを含む、鋳造プレス。
JP15570584A 1984-07-27 1984-07-27 鋳造プレス Pending JPS6137360A (ja)

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JP15570584A JPS6137360A (ja) 1984-07-27 1984-07-27 鋳造プレス

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JP15570584A Pending JPS6137360A (ja) 1984-07-27 1984-07-27 鋳造プレス

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62165049U (ja) * 1986-04-07 1987-10-20

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62165049U (ja) * 1986-04-07 1987-10-20

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