JPS6138366A - ヒ−トポンプ式多室冷暖房装置 - Google Patents
ヒ−トポンプ式多室冷暖房装置Info
- Publication number
- JPS6138366A JPS6138366A JP15870384A JP15870384A JPS6138366A JP S6138366 A JPS6138366 A JP S6138366A JP 15870384 A JP15870384 A JP 15870384A JP 15870384 A JP15870384 A JP 15870384A JP S6138366 A JPS6138366 A JP S6138366A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- refrigerant
- heat exchanger
- air conditioning
- conditioning system
- room air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Compression-Type Refrigeration Machines With Reversible Cycles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はヒートポンプ式多室冷暖房装置に係り、特に暖
房時において各室内ユニットへ冷媒を均等に分配させる
構造に関する。
房時において各室内ユニットへ冷媒を均等に分配させる
構造に関する。
従来のヒートポンプ式冷暖房装置を第2図により説明す
る。図において、1は室外ユニット、2および8は室内
ユニットを示している。室外ユニット1内には、圧縮機
4、四方弁5、熱源側熱交換器6.暖房用冷媒制御器7
、逆止弁8.9.10.11.12および電磁弁18.
14.15.16、レシーバ17、アキユムレータ18
が配設されている。一方、室内ユニット2.8内には、
各々利用側熱交換器19.20、冷房用冷媒制御器21
.22、逆止弁2B、24が配設されている。そして、
これら各機器が図示の如く配管接続されてヒートポンプ
サイクルを構成されている。
る。図において、1は室外ユニット、2および8は室内
ユニットを示している。室外ユニット1内には、圧縮機
4、四方弁5、熱源側熱交換器6.暖房用冷媒制御器7
、逆止弁8.9.10.11.12および電磁弁18.
14.15.16、レシーバ17、アキユムレータ18
が配設されている。一方、室内ユニット2.8内には、
各々利用側熱交換器19.20、冷房用冷媒制御器21
.22、逆止弁2B、24が配設されている。そして、
これら各機器が図示の如く配管接続されてヒートポンプ
サイクルを構成されている。
25.26は室内ユニット2を室外ユニット1に接続さ
せる配管、27.28は室内ユニット8を室外ユニット
1に接続させる配管を示す。
せる配管、27.28は室内ユニット8を室外ユニット
1に接続させる配管を示す。
前記のヒートポンプ式多室冷暖房装置において、冷房時
は四方弁5が実線位置に切換わって冷媒が実線の矢印に
沿って流れる。即ち、圧縮機4で圧縮され、高温高圧に
なった冷媒ガスは四方弁5を経て熱源側熱交換器6を通
り凝縮液化される。
は四方弁5が実線位置に切換わって冷媒が実線の矢印に
沿って流れる。即ち、圧縮機4で圧縮され、高温高圧に
なった冷媒ガスは四方弁5を経て熱源側熱交換器6を通
り凝縮液化される。
その冷媒液は逆止弁8を経てレシーバ17に溜められた
後、分流して一方は電磁弁18および配管25を経て室
内ユニット2内に流入し、また他方は゛電磁弁14およ
び配管27を経て室内ユニット8内に流入する。各々の
室内ユニットに流入した冷媒液は冷媒制御器21.22
により減圧きれ、利用側熱交換器19.20にて膨張し
熱を吸収して冷房を行う。ガス化した冷媒は配管26.
28を経て室外ユニット1内に流入し、逆止弁11.1
2を経て合流した後、四方弁5、アキュムレータ18を
通って再び圧縮機4に戻る。
後、分流して一方は電磁弁18および配管25を経て室
内ユニット2内に流入し、また他方は゛電磁弁14およ
び配管27を経て室内ユニット8内に流入する。各々の
室内ユニットに流入した冷媒液は冷媒制御器21.22
により減圧きれ、利用側熱交換器19.20にて膨張し
熱を吸収して冷房を行う。ガス化した冷媒は配管26.
28を経て室外ユニット1内に流入し、逆止弁11.1
2を経て合流した後、四方弁5、アキュムレータ18を
通って再び圧縮機4に戻る。
−力、暖房時は四方弁5が破線位置に切換わって冷媒が
破線の矢印に沿って流れる。即ち、圧縮機4より吐出さ
れる冷媒ガスは四方弁5を経た後、分流して一力は電磁
弁11および配管26を経て室内ユニット2内に流入し
、また他方は電磁弁12および配管28を経て室内ユニ
ット3内に流入する。各々の室内ユニットに流入した冷
媒ガスは利用側熱交換器19.20を通ることで凝縮液
化し、熱を放出して暖房を行う。液化した冷媒は逆止弁
、28.24および配管25.27を経て室外ユニット
1内に流入り、逆止弁9.10を経て合流した後、レシ
ーバ17に溜められる。そしてレシーバ17を出た冷媒
液は冷媒制御器7で減圧され、熱源側熱交換器6でガス
化し、四方弁5、アキュムレータ18を通って再び圧縮
機4に戻るところで、前述した多室冷暖房装置において
は、室外ユ三ットに対して一各々の室内ユニット取付位
置は、高さ、距離などより異なるので、室外ユニット、
室内ユニットを連・絡する冷媒配管の長さ、高さが異な
υ抵抗も各々等しくない。ここで冷媒制御器22.28
の圧力降下は約10に9/C1Aであり、配管25.2
6.27.28の圧力降下は約0.5Kq/dであるか
ら、冷房時においては配管25〜28に長さ、高さに違
−があっても各々の冷媒回路系統の抵抗のバラツキは少
なく、従って冷媒の室内ユニット2.8への配分はほぼ
均等に行われる。しかし、暖房時においては冷媒は冷媒
制御器22.2Bを通らないので、室内ユニットの圧力
降下は約0.5Kq/c−のみとなるので、配管のバラ
ツキによる各々の冷媒回路系統の配管抵抗の変化率が大
きく、従って冷媒の室内ユニット2.3への配分針は、
配管25〜28の長さ、室内ユニットの高さ等によって
大きく左右される。
破線の矢印に沿って流れる。即ち、圧縮機4より吐出さ
れる冷媒ガスは四方弁5を経た後、分流して一力は電磁
弁11および配管26を経て室内ユニット2内に流入し
、また他方は電磁弁12および配管28を経て室内ユニ
ット3内に流入する。各々の室内ユニットに流入した冷
媒ガスは利用側熱交換器19.20を通ることで凝縮液
化し、熱を放出して暖房を行う。液化した冷媒は逆止弁
、28.24および配管25.27を経て室外ユニット
1内に流入り、逆止弁9.10を経て合流した後、レシ
ーバ17に溜められる。そしてレシーバ17を出た冷媒
液は冷媒制御器7で減圧され、熱源側熱交換器6でガス
化し、四方弁5、アキュムレータ18を通って再び圧縮
機4に戻るところで、前述した多室冷暖房装置において
は、室外ユ三ットに対して一各々の室内ユニット取付位
置は、高さ、距離などより異なるので、室外ユニット、
室内ユニットを連・絡する冷媒配管の長さ、高さが異な
υ抵抗も各々等しくない。ここで冷媒制御器22.28
の圧力降下は約10に9/C1Aであり、配管25.2
6.27.28の圧力降下は約0.5Kq/dであるか
ら、冷房時においては配管25〜28に長さ、高さに違
−があっても各々の冷媒回路系統の抵抗のバラツキは少
なく、従って冷媒の室内ユニット2.8への配分はほぼ
均等に行われる。しかし、暖房時においては冷媒は冷媒
制御器22.2Bを通らないので、室内ユニットの圧力
降下は約0.5Kq/c−のみとなるので、配管のバラ
ツキによる各々の冷媒回路系統の配管抵抗の変化率が大
きく、従って冷媒の室内ユニット2.3への配分針は、
配管25〜28の長さ、室内ユニットの高さ等によって
大きく左右される。
これらの不都合を防止するため、配管の長さ。
高さの制限を行う方式を採ることもあるが、これは多室
冷暖房装置自体を十分に活用できない。
冷暖房装置自体を十分に活用できない。
本発明の目的は、前述した従来技術の問題点を解消し、
暖房時にも冷媒の室内ユニットへの配分量を適切に行っ
て快適な暖房を行えるヒートポンプ式多室冷暖房装置を
提供することにある。
暖房時にも冷媒の室内ユニットへの配分量を適切に行っ
て快適な暖房を行えるヒートポンプ式多室冷暖房装置を
提供することにある。
〔発明の概要)
この目的を達成するために、本発明は、室外ユニット内
の熱源側熱交換器を室内ユニット台数に相当する数に分
割し、かつその分割熱交換器毎に冷媒回路を設け、各冷
媒回路にそれぞれ暖房用冷媒制御器を設けると共に、各
冷媒回路を室内ユニットの回路に対してシリーズに接続
したことを特徴とする。
の熱源側熱交換器を室内ユニット台数に相当する数に分
割し、かつその分割熱交換器毎に冷媒回路を設け、各冷
媒回路にそれぞれ暖房用冷媒制御器を設けると共に、各
冷媒回路を室内ユニットの回路に対してシリーズに接続
したことを特徴とする。
以下、本発明の実施例を第1図により説明する。第1図
は本発明によるヒートポンプ式多室冷暖房装置のサイク
ル系統図を示している。図において、第2図と同じ符号
のものは同じもの、もしくは相当するものを示している
ので、その説明を省略する。この多室冷暖房装置では、
熱源側熱交換器が室内ユニット台数に相当する数、即ち
2@に分割され、その分割熱交換器5A、5B毎に冷媒
回路29A、29Bが設けて−る。前記冷媒回路29A
における分割熱交換器6Aの一方には暖房用冷媒制御器
7Aおよび逆止弁8Aが並列に設けられていると共に、
レシーバ17Aが暖房用冷媒制御器7A、逆止弁8Aと
直列に設けられ、かつ他方には逆止弁80Aおよび電磁
弁81Aが並列に設けられている。前記冷媒回路29B
における分割熱交換器6Bの一方には暖房用冷媒制御器
7Bおよび逆止弁8Bが並列に設けられていると共に、
レシーバ17Bが暖房用冷媒制御器7B、逆止弁8Bと
直列に設けられ、かつ他方には逆止弁80Bおよび電磁
弁31Bが並列に設けられている。そして、前記冷媒回
路29!は配管25を介して室内ユニット2内の回路に
シリーズに接続され、前記冷媒回路29Bは配管27を
介して室内ユニット8内の回路にシリーズに接続されて
いる次に本発明の作用について説明する。冷房時には四
方弁5が実線位置に切換えられて、圧縮機4より吐出さ
れる冷媒は実線の矢印に沿って流れ、冷房サイクルを形
成する。即ち、圧縮機4よシ吐出した冷媒は四方弁5を
経た後分流して、一方は電磁弁81A〜分割熱交換器6
八〜逆止弁8A〜レシーバ17A〜冷房用冷媒制御器2
1〜利用側熱交換器19〜逆止弁11の順に流れ、また
他方は電磁弁81B〜分割熱交換器6B〜逆止弁8B〜
レシーバ17B〜冷房用冷媒制御器22〜利用側熱交換
器20〜逆上弁12の順に流れる。そして両者は合流し
て四方弁5、アキュムレータ18を経て再び圧縮機4に
戻る。
は本発明によるヒートポンプ式多室冷暖房装置のサイク
ル系統図を示している。図において、第2図と同じ符号
のものは同じもの、もしくは相当するものを示している
ので、その説明を省略する。この多室冷暖房装置では、
熱源側熱交換器が室内ユニット台数に相当する数、即ち
2@に分割され、その分割熱交換器5A、5B毎に冷媒
回路29A、29Bが設けて−る。前記冷媒回路29A
における分割熱交換器6Aの一方には暖房用冷媒制御器
7Aおよび逆止弁8Aが並列に設けられていると共に、
レシーバ17Aが暖房用冷媒制御器7A、逆止弁8Aと
直列に設けられ、かつ他方には逆止弁80Aおよび電磁
弁81Aが並列に設けられている。前記冷媒回路29B
における分割熱交換器6Bの一方には暖房用冷媒制御器
7Bおよび逆止弁8Bが並列に設けられていると共に、
レシーバ17Bが暖房用冷媒制御器7B、逆止弁8Bと
直列に設けられ、かつ他方には逆止弁80Bおよび電磁
弁31Bが並列に設けられている。そして、前記冷媒回
路29!は配管25を介して室内ユニット2内の回路に
シリーズに接続され、前記冷媒回路29Bは配管27を
介して室内ユニット8内の回路にシリーズに接続されて
いる次に本発明の作用について説明する。冷房時には四
方弁5が実線位置に切換えられて、圧縮機4より吐出さ
れる冷媒は実線の矢印に沿って流れ、冷房サイクルを形
成する。即ち、圧縮機4よシ吐出した冷媒は四方弁5を
経た後分流して、一方は電磁弁81A〜分割熱交換器6
八〜逆止弁8A〜レシーバ17A〜冷房用冷媒制御器2
1〜利用側熱交換器19〜逆止弁11の順に流れ、また
他方は電磁弁81B〜分割熱交換器6B〜逆止弁8B〜
レシーバ17B〜冷房用冷媒制御器22〜利用側熱交換
器20〜逆上弁12の順に流れる。そして両者は合流し
て四方弁5、アキュムレータ18を経て再び圧縮機4に
戻る。
暖房時には四方弁5が破線位置に切換えられて、圧縮機
4より吐出される冷媒は破線の矢印に漬って流れ、暖房
サイクルを形成する。即ち、圧縮機4より吐出した冷媒
は四方弁5を経た後分流して、一方は電磁弁15〜利用
側熱交換器19〜逆止弁28〜レシ一バ17A〜暖房用
冷媒制御器7八〜分割熱交換器6A〜逆止弁30Aの順
に流れ、また他方は電磁弁16〜利用側熱交換器20〜
逆止弁24〜レシ一バ17B〜暖房用冷媒制御器7B〜
分割熱交換器6B〜逆上弁80Bの順に流れる。そして
両者は合流して四方弁5、アキュムレータ18を経て再
び圧縮機4に戻る。
4より吐出される冷媒は破線の矢印に漬って流れ、暖房
サイクルを形成する。即ち、圧縮機4より吐出した冷媒
は四方弁5を経た後分流して、一方は電磁弁15〜利用
側熱交換器19〜逆止弁28〜レシ一バ17A〜暖房用
冷媒制御器7八〜分割熱交換器6A〜逆止弁30Aの順
に流れ、また他方は電磁弁16〜利用側熱交換器20〜
逆止弁24〜レシ一バ17B〜暖房用冷媒制御器7B〜
分割熱交換器6B〜逆上弁80Bの順に流れる。そして
両者は合流して四方弁5、アキュムレータ18を経て再
び圧縮機4に戻る。
しかるに、本発明による多室冷暖房装置では、室内、外
ユニットを接続する配管25.26および27.28が
各々圧力降下の大きな冷媒側(財)器7A、7Bとシリ
ーズに接続されているので、暖房時においても配管25
〜28のバラツキによる冷媒回路系統の配管抵抗の変化
率が小さい。洋って、冷房時と同様に冷媒の室内ユニッ
トへの配分量が均等となり、快適な暖房を行える。
ユニットを接続する配管25.26および27.28が
各々圧力降下の大きな冷媒側(財)器7A、7Bとシリ
ーズに接続されているので、暖房時においても配管25
〜28のバラツキによる冷媒回路系統の配管抵抗の変化
率が小さい。洋って、冷房時と同様に冷媒の室内ユニッ
トへの配分量が均等となり、快適な暖房を行える。
尚、熱源側熱交換器の分割に際しては、1つの熱交換器
内に2つの通路を形成する方式または熱交換器を別々に
する方式を採ってもよい。
内に2つの通路を形成する方式または熱交換器を別々に
する方式を採ってもよい。
以上説明したように、本発明によれば、暖房時にも冷媒
の室内ユニットへの配分量が適切に行われるので、快適
な暖房を行える。
の室内ユニットへの配分量が適切に行われるので、快適
な暖房を行える。
1− 室外ユニツ)2.8・・・室内ユニット6A、6
B・・・分割熱交換器(熱源側熱交換器) 7A、7B
・・・暖房用冷媒制御器 29A、29B・・・冷媒回
路。
B・・・分割熱交換器(熱源側熱交換器) 7A、7B
・・・暖房用冷媒制御器 29A、29B・・・冷媒回
路。
Claims (1)
- 室外ユニット1台に対して室内ユニットを複数台接続し
、前記室外ユニット内に圧縮機、四方弁、熱源側熱交換
器、暖房用冷媒制御器等を配設し、前記の各室内ユニッ
ト内にそれぞれ利用側熱交換器等を配設し、これら各機
器を配管接続してヒートポンプサイクルを構成してなる
ヒートポンプ式多室冷暖房装置において、前記熱源側熱
交換器を室内ユニット台数に相当する数に分割し、かつ
その分割熱交換器毎に冷媒回路を設け、各冷媒回路にそ
れぞれ暖房用冷媒制御器を設けると共に、各冷媒回路を
室内ユニットの回路に対してシリーズに接続したことを
特徴とするヒートポンプ式多室冷暖房装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15870384A JPS6138366A (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | ヒ−トポンプ式多室冷暖房装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15870384A JPS6138366A (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | ヒ−トポンプ式多室冷暖房装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6138366A true JPS6138366A (ja) | 1986-02-24 |
Family
ID=15677509
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15870384A Pending JPS6138366A (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | ヒ−トポンプ式多室冷暖房装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6138366A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09229500A (ja) * | 1995-12-27 | 1997-09-05 | Mando Mach Co Ltd | 多室エアコン |
-
1984
- 1984-07-31 JP JP15870384A patent/JPS6138366A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09229500A (ja) * | 1995-12-27 | 1997-09-05 | Mando Mach Co Ltd | 多室エアコン |
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