JPS6139587B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6139587B2 JPS6139587B2 JP55169160A JP16916080A JPS6139587B2 JP S6139587 B2 JPS6139587 B2 JP S6139587B2 JP 55169160 A JP55169160 A JP 55169160A JP 16916080 A JP16916080 A JP 16916080A JP S6139587 B2 JPS6139587 B2 JP S6139587B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot water
- pipe
- water supply
- storage tank
- water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Other Air-Conditioning Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、冷暖房給湯装置に係り、冷媒圧縮機
を用い、その配管系を単純化してなる冷暖房給湯
装置に関するものである。
を用い、その配管系を単純化してなる冷暖房給湯
装置に関するものである。
従来、冷暖房装置に給湯回路を組み合わせる場
合、給湯用ポンプの設置、配管の施工などがとも
ない、電気工事も附随して、工事を複雑にした
り、その設置スペースも多く用意する必要があつ
た。
合、給湯用ポンプの設置、配管の施工などがとも
ない、電気工事も附随して、工事を複雑にした
り、その設置スペースも多く用意する必要があつ
た。
これを改善するために、圧縮機などを収納する
本体に係る箱体内に給湯ポンプを組み込む方法が
考えられたが、なおその配管の多さ、複雑さは残
り、その単純化が望まれていた。
本体に係る箱体内に給湯ポンプを組み込む方法が
考えられたが、なおその配管の多さ、複雑さは残
り、その単純化が望まれていた。
本発明は、上記のような要請に応じ、その配管
の単純化を可能にしたところの冷暖房給湯装置の
提供を、その目的とするものである。
の単純化を可能にしたところの冷暖房給湯装置の
提供を、その目的とするものである。
本発明に係る冷暖房給湯装置の構成は、圧縮機
21、四方弁22、熱源側水熱交換器23、膨脹
弁26,26a、負荷側水熱交換器27を接続し
て冷媒サイクルを構成し、前記負荷側水熱交換器
27に貯湯槽2を、送湯管14および戻湯管15
を介して接続し、前記貯湯槽2の内部を大気圧に
開放するとともに、前記貯湯槽2に前記送湯管1
4を上部に、かつ戻湯管15を下部にそれぞれ位
置して連通するようにし、前記貯湯槽2の管路中
に給湯管10、吸湯管32を介して給湯蛇口11
を設けたものにおいて、前記給湯管10、吸湯管
32を上記送湯管14の途中に連通し、この連通
位置と上記負荷側水熱交換器27との間に電磁弁
29aを設けるとともに、前記吸湯管32に給湯
ポンプ30を設けたものである。
21、四方弁22、熱源側水熱交換器23、膨脹
弁26,26a、負荷側水熱交換器27を接続し
て冷媒サイクルを構成し、前記負荷側水熱交換器
27に貯湯槽2を、送湯管14および戻湯管15
を介して接続し、前記貯湯槽2の内部を大気圧に
開放するとともに、前記貯湯槽2に前記送湯管1
4を上部に、かつ戻湯管15を下部にそれぞれ位
置して連通するようにし、前記貯湯槽2の管路中
に給湯管10、吸湯管32を介して給湯蛇口11
を設けたものにおいて、前記給湯管10、吸湯管
32を上記送湯管14の途中に連通し、この連通
位置と上記負荷側水熱交換器27との間に電磁弁
29aを設けるとともに、前記吸湯管32に給湯
ポンプ30を設けたものである。
次に、本発明に係る一実施例を図面に基づいて
詳述する。
詳述する。
ここで、第1図は、本発明の一実施例に係る冷
暖房給湯装置の全体説明系統図、第2図は、その
本体の熱交換システム説明図である。
暖房給湯装置の全体説明系統図、第2図は、その
本体の熱交換システム説明図である。
まず、第1図において、1は本体、2は貯湯
槽、3はフアンコイルユニツトで、4は揚水井
戸、5は揚水ポンプ、6は吸上管、7は吐出管、
8は還元管、9は還元井戸である。
槽、3はフアンコイルユニツトで、4は揚水井
戸、5は揚水ポンプ、6は吸上管、7は吐出管、
8は還元管、9は還元井戸である。
そして、10は給湯管、11は給湯蛇口であ
り、12は、冷暖房用送水管に係る送水管、13
は、同戻水管に係る戻水管で、14は、温水加熱
用送湯管に係る送湯管、15は、同戻湯管に係る
戻湯管、16は、負荷水戻り管に係る戻り管であ
つて、41は手動操作部、42,44は配線を示
すものである。
り、12は、冷暖房用送水管に係る送水管、13
は、同戻水管に係る戻水管で、14は、温水加熱
用送湯管に係る送湯管、15は、同戻湯管に係る
戻湯管、16は、負荷水戻り管に係る戻り管であ
つて、41は手動操作部、42,44は配線を示
すものである。
すなわち、揚水井戸4から、揚水ポンプ5によ
り、吸上管6、吐出管7を介して本体1に圧送さ
れる水は、本体1内で熱交換用被負荷水として使
用され、還元管8を介して還元井戸9へ戻される
ものである。
り、吸上管6、吐出管7を介して本体1に圧送さ
れる水は、本体1内で熱交換用被負荷水として使
用され、還元管8を介して還元井戸9へ戻される
ものである。
そして、上記の本体1は、負荷水としての冷温
水を生ずるものであり、また、給湯管10を介し
て給湯蛇口11へ温水を供給する給湯機能構成も
有しているものである。
水を生ずるものであり、また、給湯管10を介し
て給湯蛇口11へ温水を供給する給湯機能構成も
有しているものである。
しかして、上記の冷温水を送水管12、フアン
コイルユニツト3、戻水管13を介して循環する
とき、本体1は、冷暖房運転をなすものであつ
て、送湯管14を介し、内部を大気圧に開放して
いる貯湯槽2へ温水を送り、また貯湯槽2から戻
湯管15を介して本体1へ湯水を循環するとき、
本体1は、温水加熱運転をなすものである。そし
て、図示のように、貯湯槽2に、送湯管14を上
部に、かつ戻湯管15を下部にそれぞれ位置して
連通するようにしたものである。
コイルユニツト3、戻水管13を介して循環する
とき、本体1は、冷暖房運転をなすものであつ
て、送湯管14を介し、内部を大気圧に開放して
いる貯湯槽2へ温水を送り、また貯湯槽2から戻
湯管15を介して本体1へ湯水を循環するとき、
本体1は、温水加熱運転をなすものである。そし
て、図示のように、貯湯槽2に、送湯管14を上
部に、かつ戻湯管15を下部にそれぞれ位置して
連通するようにしたものである。
給湯蛇口11から給湯される湯水は、貯湯槽2
より送湯管14、給湯管10を介して供給される
ものである。
より送湯管14、給湯管10を介して供給される
ものである。
また、戻湯管15は、戻水管13と接合され、
ともに単一の戻り管16となつて本体1へ通じて
いるものである。
ともに単一の戻り管16となつて本体1へ通じて
いるものである。
次に、上記本体1における熱交換システムを説
明する第2図において、21は圧縮機、22は四
方弁、23は熱源側水熱交換器、24,24aは
逆止弁、25は受液器、26,26aは膨脹弁、
27は負荷側水熱交換器である。
明する第2図において、21は圧縮機、22は四
方弁、23は熱源側水熱交換器、24,24aは
逆止弁、25は受液器、26,26aは膨脹弁、
27は負荷側水熱交換器である。
また、28は、負荷水送水用の循環ポンプ、2
9,29aは制御弁に係る電磁弁で、30は給湯
ポンプ、31は湯水出口管、32は吸湯管であ
る。
9,29aは制御弁に係る電磁弁で、30は給湯
ポンプ、31は湯水出口管、32は吸湯管であ
る。
そして、43は制御回路、44〜48は配線で
あり、49は圧力タンク、50は圧力スイツチで
ある。
あり、49は圧力タンク、50は圧力スイツチで
ある。
すなわち、冷媒圧縮機に係る圧縮機21は、冷
房時に、冷媒を四方弁22の制御により熱源側水
熱交換器23、逆止弁24、受液器25を経て、
膨脹弁26により減圧し、負荷側水熱交換器27
で熱交換したのち、再び四方弁22を経て、上記
圧縮機21に戻るサイクルを構成しているもので
ある。
房時に、冷媒を四方弁22の制御により熱源側水
熱交換器23、逆止弁24、受液器25を経て、
膨脹弁26により減圧し、負荷側水熱交換器27
で熱交換したのち、再び四方弁22を経て、上記
圧縮機21に戻るサイクルを構成しているもので
ある。
また、暖房、温水加熱時には、熱源側水熱交換
器23が蒸発器、負荷側水熱交換器27が凝縮器
となるごとく、冷媒循環方向が四方弁22により
切換えられ、このとき冷媒は逆止弁24a、膨脹
弁26aを通過するものである。
器23が蒸発器、負荷側水熱交換器27が凝縮器
となるごとく、冷媒循環方向が四方弁22により
切換えられ、このとき冷媒は逆止弁24a、膨脹
弁26aを通過するものである。
しかして、熱源側水熱交換器23には、前述の
吐出管7、還元管8が接続され、揚水井戸4より
の水が被負荷水として使用されるものである。
吐出管7、還元管8が接続され、揚水井戸4より
の水が被負荷水として使用されるものである。
また、負荷側水熱交換器27には、戻り管16
より吸水する送水ポンプとしての循環ポンプ28
から送水される水が負荷水となるものである。
より吸水する送水ポンプとしての循環ポンプ28
から送水される水が負荷水となるものである。
この負荷水は、電磁弁29,29aにより水路
を切換えられるごとくなつており、冷暖房時には
送水管12側を開、温水加熱時には送湯管14を
開とするように、相反して開閉するものである。
を切換えられるごとくなつており、冷暖房時には
送水管12側を開、温水加熱時には送湯管14を
開とするように、相反して開閉するものである。
また、給湯時は、電磁弁29aを閉として、送
湯管14側から給湯管10側へ、給湯ポンプ30
により、さきの第1図に示す貯湯槽2内の温水を
送るごとく構成されている。
湯管14側から給湯管10側へ、給湯ポンプ30
により、さきの第1図に示す貯湯槽2内の温水を
送るごとく構成されている。
すなわち、送湯管14は、電磁弁29aの温水
出口管31と、給湯ポンプ30の吸湯管32へと
分岐連通しているものである。
出口管31と、給湯ポンプ30の吸湯管32へと
分岐連通しているものである。
上記に加えて、本発明の実施例に係る冷暖房給
湯装置の制御系について述べると、手動操作部4
1は、冷暖房運転の切換え、湯水加熱の設定、本
体1の始動、停止などを操作するごとく設けら
れ、配線42により、本体1の制御回路43に接
続されている。
湯装置の制御系について述べると、手動操作部4
1は、冷暖房運転の切換え、湯水加熱の設定、本
体1の始動、停止などを操作するごとく設けら
れ、配線42により、本体1の制御回路43に接
続されている。
揚水ポンプ5は、配線44により揚水を制御さ
れるごとく制御回路43に接続されているもので
ある。
れるごとく制御回路43に接続されているもので
ある。
また、圧縮機21、循環ポンプ28、電磁弁2
9,29a、給湯ポンプ30は、それぞれ配線4
5,46,47,48により、図示のように制御
回路43に接続され、その動作を制御されるよう
になつているものである。
9,29a、給湯ポンプ30は、それぞれ配線4
5,46,47,48により、図示のように制御
回路43に接続され、その動作を制御されるよう
になつているものである。
そして、上記の圧縮機21は、循環ポンプ2
8、揚水ポンプ5が送水状態にあるように制御さ
れた状態において、初めて駆動するように設定さ
れているものである。
8、揚水ポンプ5が送水状態にあるように制御さ
れた状態において、初めて駆動するように設定さ
れているものである。
しかして、既述した給湯ポンプ30について詳
述すると、次のとおりである。
述すると、次のとおりである。
すなわち、給湯ポンプ30は、上記の圧力タン
ク49と圧力スイツチ50により、給湯蛇口11
によつて湯水が使用され、給湯管10内の圧力が
設定オン圧力まで下がつたときに起動されて加圧
を開始し、給湯蛇口11が閉じられたり、絞られ
たりして、給湯管10内の圧力が設定オフ圧力ま
で上昇したときに停止するような、円滑な自動運
転をなすようにされている。
ク49と圧力スイツチ50により、給湯蛇口11
によつて湯水が使用され、給湯管10内の圧力が
設定オン圧力まで下がつたときに起動されて加圧
を開始し、給湯蛇口11が閉じられたり、絞られ
たりして、給湯管10内の圧力が設定オフ圧力ま
で上昇したときに停止するような、円滑な自動運
転をなすようにされている。
また、給湯ポンプ30が、逆止弁を内蔵してい
ることは、この種の自動式ポンプの例に洩れない
ものである。
ることは、この種の自動式ポンプの例に洩れない
ものである。
加えて、上記給湯ポンプ30は、冷暖房中、あ
るいは、圧縮機21が停止しているときにのみ給
湯可能に設定され、温水加熱中には、給湯を行な
わず、温度の低い水が供給されないよう、制御回
路43で制御されているものである。
るいは、圧縮機21が停止しているときにのみ給
湯可能に設定され、温水加熱中には、給湯を行な
わず、温度の低い水が供給されないよう、制御回
路43で制御されているものである。
しかして、本実施例に係るものにおいては、給
湯ポンプ30の吸込管として送湯管14が共用さ
れており、給湯時には、湯は、貯湯槽2から本体
1、すなわち吸湯管32へ、温水加熱時には、そ
の逆向きに、送湯管14内を温水が流れるように
したものである。
湯ポンプ30の吸込管として送湯管14が共用さ
れており、給湯時には、湯は、貯湯槽2から本体
1、すなわち吸湯管32へ、温水加熱時には、そ
の逆向きに、送湯管14内を温水が流れるように
したものである。
この場合、送湯管14を貯湯槽2の上部に位置
して連通してあるので、給湯に、貯湯槽2内の、
より高い温度の温水が供給される。上記態様の配
管共用により、本体1と貯湯槽2との間の水路
が、給湯ポンプ30の吸込み専用管を有する場合
に比較して、1本節約できることとなり、また同
時に、本体1と貯湯槽2における配管接続口も、
それぞれ1個ずつ省略することができるものであ
る。
して連通してあるので、給湯に、貯湯槽2内の、
より高い温度の温水が供給される。上記態様の配
管共用により、本体1と貯湯槽2との間の水路
が、給湯ポンプ30の吸込み専用管を有する場合
に比較して、1本節約できることとなり、また同
時に、本体1と貯湯槽2における配管接続口も、
それぞれ1個ずつ省略することができるものであ
る。
すなわち、給湯ポンプ30の本体1への組込み
と呼応して、その配管を著しく省略化することが
でき、工事の単純化、システム全体の単純化に、
密接不可分的な大きな効果を所期することができ
るものである。
と呼応して、その配管を著しく省略化することが
でき、工事の単純化、システム全体の単純化に、
密接不可分的な大きな効果を所期することができ
るものである。
以上に述べたところをも総合して、本発明によ
るときは、冷暖房装置に給湯回路を加えながら、
その配管の単純化を可能とした冷暖房給湯装置を
得ることができるものであつて、実用的効果にす
ぐれた発明ということができる。
るときは、冷暖房装置に給湯回路を加えながら、
その配管の単純化を可能とした冷暖房給湯装置を
得ることができるものであつて、実用的効果にす
ぐれた発明ということができる。
第1図は、本発明の一実施例に係る冷暖房給湯
装置の全体説明系統図、第2図は、その本体の熱
交換システム説明図である。 1…本体、2…貯湯槽、3…フアンコイルユニ
ツト、10…給湯管、11…給湯蛇口、12…送
水管、13…戻水管、14…送湯管、15…戻湯
管、16…戻り管、21…圧縮機、22…四方
弁、23…熱源側水熱交換器、26,26a…膨
脹弁、27…負荷側水熱交換器、28…循環ポン
プ、29a…電磁弁、30…給湯ポンプ、32…
吸湯管。
装置の全体説明系統図、第2図は、その本体の熱
交換システム説明図である。 1…本体、2…貯湯槽、3…フアンコイルユニ
ツト、10…給湯管、11…給湯蛇口、12…送
水管、13…戻水管、14…送湯管、15…戻湯
管、16…戻り管、21…圧縮機、22…四方
弁、23…熱源側水熱交換器、26,26a…膨
脹弁、27…負荷側水熱交換器、28…循環ポン
プ、29a…電磁弁、30…給湯ポンプ、32…
吸湯管。
Claims (1)
- 1 圧縮機21、四方弁22、熱源側水熱交換器
23、膨脹弁26,26a、負荷側水熱交換器2
7を接続して冷媒サイクルを構成し、前記負荷側
水熱交換器27に貯湯槽2を、送湯管14および
戻湯管15を介して接続し、前記貯湯槽2の内部
を大気圧に開放するとともに、前記貯湯槽2に前
記送湯管14を上部に、かつ戻湯管15を下部に
それぞれ位置して連通するようにし、前記貯湯槽
2の管路中に給湯管10、吸湯管32を介して給
湯蛇口11を設けたものにおいて、前記給湯管1
0、吸湯管32を上記送湯管14の途中に連通
し、この連通位置と上記負荷側水熱交換器27と
の間に電磁弁29aを設けるとともに、前記吸湯
管32に給湯ポンプ30を設けたことを特徴とす
る冷暖房給湯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16916080A JPS5792672A (en) | 1980-12-02 | 1980-12-02 | Air conditioning hot water feeder |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16916080A JPS5792672A (en) | 1980-12-02 | 1980-12-02 | Air conditioning hot water feeder |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5792672A JPS5792672A (en) | 1982-06-09 |
| JPS6139587B2 true JPS6139587B2 (ja) | 1986-09-04 |
Family
ID=15881381
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16916080A Granted JPS5792672A (en) | 1980-12-02 | 1980-12-02 | Air conditioning hot water feeder |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5792672A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2025046764A1 (ja) * | 2023-08-30 | 2025-03-06 | 三菱電機株式会社 | 蓄熱タンク及び蓄熱空調給湯システム |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5231552A (en) * | 1975-09-04 | 1977-03-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Hot water heating and cooling device |
-
1980
- 1980-12-02 JP JP16916080A patent/JPS5792672A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2025046764A1 (ja) * | 2023-08-30 | 2025-03-06 | 三菱電機株式会社 | 蓄熱タンク及び蓄熱空調給湯システム |
| JPWO2025046764A1 (ja) * | 2023-08-30 | 2025-03-06 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5792672A (en) | 1982-06-09 |
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