JPS6140230Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6140230Y2 JPS6140230Y2 JP18013983U JP18013983U JPS6140230Y2 JP S6140230 Y2 JPS6140230 Y2 JP S6140230Y2 JP 18013983 U JP18013983 U JP 18013983U JP 18013983 U JP18013983 U JP 18013983U JP S6140230 Y2 JPS6140230 Y2 JP S6140230Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- offering
- box
- locking
- hole
- locking means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、神社仏閣等に設置される賽銭函に関
し、特に、機能性、安全性及び管理性を考慮して
設計されたワンタツチ開閉式防犯賽銭函に関す
る。
し、特に、機能性、安全性及び管理性を考慮して
設計されたワンタツチ開閉式防犯賽銭函に関す
る。
信仰に篤い日本人は、神社仏閣等に詣でた際に
は、必ずといつてもよい程なにがしかの賽銭を喜
捨するが、賽銭函についてはこれまでめぼしい改
良が施されていない現状である。例えば旧来通り
の角形木箱の賽銭函は、確かに重厚な感覚を与え
るものの、中に入れられた賽銭が盗難に会い易
く、また、一旦入れられた賽銭を以後取り出して
収納する際に手間がかかつて不便である。
は、必ずといつてもよい程なにがしかの賽銭を喜
捨するが、賽銭函についてはこれまでめぼしい改
良が施されていない現状である。例えば旧来通り
の角形木箱の賽銭函は、確かに重厚な感覚を与え
るものの、中に入れられた賽銭が盗難に会い易
く、また、一旦入れられた賽銭を以後取り出して
収納する際に手間がかかつて不便である。
近時は、人手が不足しがちであるので、常時賽
銭函を注視しておく訳にもいかず、従つて特に年
少者による盗難防止対策が重要視されており、ま
た、硬貨等の賽銭を容易に収納できることが肝要
である。このことは、特に神社仏閣等の敷地が広
大で、多数の個所に賽銭函が散在しているような
場合に痛感される。
銭函を注視しておく訳にもいかず、従つて特に年
少者による盗難防止対策が重要視されており、ま
た、硬貨等の賽銭を容易に収納できることが肝要
である。このことは、特に神社仏閣等の敷地が広
大で、多数の個所に賽銭函が散在しているような
場合に痛感される。
本考案は、上記した問題に鑑みてなされ、進歩
したワンタツチ開閉式防犯賽銭函を提供するもの
で、その目的は、収納時等における取り扱いを容
易にすること及び防伴対策を十分に施すことにあ
る。
したワンタツチ開閉式防犯賽銭函を提供するもの
で、その目的は、収納時等における取り扱いを容
易にすること及び防伴対策を十分に施すことにあ
る。
そしてこのために、本考案は、互いに錠止可能
な函体及び蓋体と、函体中に入出自在な賽銭篭と
によつて賽銭函を構成したものである。
な函体及び蓋体と、函体中に入出自在な賽銭篭と
によつて賽銭函を構成したものである。
以下、図面を参照して、本考案の実施例につき
詳細に説明する。
詳細に説明する。
本考案に係るワンタツチ開閉式防犯賽銭函は、
大別して第1図に示す函体1及び蓋体2と、第8
図に示す賽銭篭3とから成る。
大別して第1図に示す函体1及び蓋体2と、第8
図に示す賽銭篭3とから成る。
まず函体1について説明すると、該函体1は、
賽銭篭3を内部に収容する寸法に形成された金属
製の有底円筒部材であり、第1図に示したように
底部に水抜き穴4が設けられている。また、第2
図の一部破断平面図に示すように、函体1の内壁
には錠止手段5を挟んで一対の弾性押上手段6が
函体1の上部の開口部7に向けて取り付けられて
いる。
賽銭篭3を内部に収容する寸法に形成された金属
製の有底円筒部材であり、第1図に示したように
底部に水抜き穴4が設けられている。また、第2
図の一部破断平面図に示すように、函体1の内壁
には錠止手段5を挟んで一対の弾性押上手段6が
函体1の上部の開口部7に向けて取り付けられて
いる。
該弾性押上手段6によき第3図の単体断面図と
ともに説明すると、函体1の内壁に止着される基
体8に可動軸体9が上下動可能に嵌合される。該
可動軸体9は、基体8と合成樹脂製のヘツド部材
10との間に張設されたスプリング11により、
常時開口部7の方向に付勢されている。これによ
り、蓋体2の下面が函体1の開口部7を塞いでヘ
ツド部材10に当接すると、該蓋体2がスプリン
グ11の力によつて反対方向の力を受け、該蓋体
2は開く方向に付勢される。それ故、後述するよ
うに錠止手段5等によるロツク状態が解除される
と、蓋体2は弾性押上手段6によつて勢いよく開
放される。すなわち弾性押上手段6は、蓋体2の
ストツパーであるとともに該蓋体2を勢いよく開
かせる手段である。
ともに説明すると、函体1の内壁に止着される基
体8に可動軸体9が上下動可能に嵌合される。該
可動軸体9は、基体8と合成樹脂製のヘツド部材
10との間に張設されたスプリング11により、
常時開口部7の方向に付勢されている。これによ
り、蓋体2の下面が函体1の開口部7を塞いでヘ
ツド部材10に当接すると、該蓋体2がスプリン
グ11の力によつて反対方向の力を受け、該蓋体
2は開く方向に付勢される。それ故、後述するよ
うに錠止手段5等によるロツク状態が解除される
と、蓋体2は弾性押上手段6によつて勢いよく開
放される。すなわち弾性押上手段6は、蓋体2の
ストツパーであるとともに該蓋体2を勢いよく開
かせる手段である。
函体1の側壁には鍵穴12が貫設され、この鍵
穴12に続いて錠止手段5が内壁に設けられてい
る。この錠止手段5の詳細については後述する。
穴12に続いて錠止手段5が内壁に設けられてい
る。この錠止手段5の詳細については後述する。
なお、函体1の下部には、必要に応じてウエイ
ト部13を設けることとしてもよい。
ト部13を設けることとしてもよい。
次に、蓋体2は、函体1と同様に金属製であつ
て、言うまでもなく函体1の開口部7を閉止する
寸法とされており、前記錠止手段5と対向する内
側端が内蝶番14によつて開閉可能に函体1に結
合されている。蓋体2のほぼ中央には、御札や硬
質等の賽銭を受け入れる賽銭入れ穴15が横長の
通し穴として形成されており、しかも、第5図に
最も良く示すように、該賽銭入れ穴15に続いて
賽銭ガイド手段16が蓋体2の下面に設けられて
いる。この賽銭ガイド手段16は、一端が蓋体2
に取り付けられた一対の板材であつて、それらの
自由端が先細断面を構成するように傾斜されてお
り、賽銭を賽銭篭3にガイドする。
て、言うまでもなく函体1の開口部7を閉止する
寸法とされており、前記錠止手段5と対向する内
側端が内蝶番14によつて開閉可能に函体1に結
合されている。蓋体2のほぼ中央には、御札や硬
質等の賽銭を受け入れる賽銭入れ穴15が横長の
通し穴として形成されており、しかも、第5図に
最も良く示すように、該賽銭入れ穴15に続いて
賽銭ガイド手段16が蓋体2の下面に設けられて
いる。この賽銭ガイド手段16は、一端が蓋体2
に取り付けられた一対の板材であつて、それらの
自由端が先細断面を構成するように傾斜されてお
り、賽銭を賽銭篭3にガイドする。
蓋体2の下面にはまた、前記函体1の錠止手段
5に合着する錠着手段17が前記内蝶番14とは
反対側に設けられている。
5に合着する錠着手段17が前記内蝶番14とは
反対側に設けられている。
これらの錠止手段5及び錠着手段17から成る
ロツク機構について第4図から第6図までを参照
して説明すると、錠止手段5のロツク基体18の
一側は、図示しないねじ等によつて函体1の内壁
に結着されており、鍵穴12が連通されている。
鍵穴12の内径よりもやや細い径のロツク軸19
が鍵穴12と同心に横方向に設けられており、そ
の一端が止めねじ等によつてロツク基体18に固
定されている。すなわちロツク軸19はロツク基
体18と一体である。
ロツク機構について第4図から第6図までを参照
して説明すると、錠止手段5のロツク基体18の
一側は、図示しないねじ等によつて函体1の内壁
に結着されており、鍵穴12が連通されている。
鍵穴12の内径よりもやや細い径のロツク軸19
が鍵穴12と同心に横方向に設けられており、そ
の一端が止めねじ等によつてロツク基体18に固
定されている。すなわちロツク軸19はロツク基
体18と一体である。
ロツク軸19には可動ロツク部材20が摺動可
能に嵌合されている。該可動ロツク部材20は、
その上部に錠着手段17と係合するロツク穴21
を有しており、ロツク軸19及び該ロツク軸19
に並設されたスライド軸22(第2図に示す。)
によつてガイドされつつ、函体1の中心方向及び
半径方向に向けて移動できる。しかし、該可動ロ
ツク部材20には、ロツク軸19を中心としたス
プリング23の一端が押しつけられており、従つ
て該可動ロツク部材20は、常時函体1の半径方
向に付勢されている。
能に嵌合されている。該可動ロツク部材20は、
その上部に錠着手段17と係合するロツク穴21
を有しており、ロツク軸19及び該ロツク軸19
に並設されたスライド軸22(第2図に示す。)
によつてガイドされつつ、函体1の中心方向及び
半径方向に向けて移動できる。しかし、該可動ロ
ツク部材20には、ロツク軸19を中心としたス
プリング23の一端が押しつけられており、従つ
て該可動ロツク部材20は、常時函体1の半径方
向に付勢されている。
鍵穴12の内径は、前記したようにロツク軸1
9の外径よりも僅かに大きい程度であり、この僅
かの隙間に入る先端筒状部24を有する鍵25が
第7図に示されている。なお、26は空気抜き穴
を示す。
9の外径よりも僅かに大きい程度であり、この僅
かの隙間に入る先端筒状部24を有する鍵25が
第7図に示されている。なお、26は空気抜き穴
を示す。
錠着手段17について説明すると、可動ロツク
部材20のロツク穴21に入る係止部材27は、
支持部材28に一体的に保持されており、該支持
部材28が蓋体2の下面にねじ等によつて結合さ
れている。係止部材27の先端をロツク穴21に
入れ易くするため、片テーパないし切欠がつけら
れており、また、ロツク穴21の方にも同様の工
夫が施されている。
部材20のロツク穴21に入る係止部材27は、
支持部材28に一体的に保持されており、該支持
部材28が蓋体2の下面にねじ等によつて結合さ
れている。係止部材27の先端をロツク穴21に
入れ易くするため、片テーパないし切欠がつけら
れており、また、ロツク穴21の方にも同様の工
夫が施されている。
蓋体2を閉じようとする場合には、蓋体2の上
面を押し下げるだけで、斜面ないし切欠を有する
係止部材27の先端下部が可動ロツク部材20の
切欠ないし斜面と当接しつつ、スプリング23の
力に抗して可動ロツク部材20を函体1の中心方
向に押し動かす。そして、係止部材27が可動ロ
ツク部材20のロツク穴21に嵌り込むと、今度
はスプリング23の力によつて可動ロツク部材2
0が外径方向に前進する。これにより、ロツク状
態が保たれる。なお、このロツク状態すなわち蓋
体2を閉じた状態において、前記したように弾性
押上手段6が蓋体2を開く方向に付勢しているこ
とに留意すべきである。
面を押し下げるだけで、斜面ないし切欠を有する
係止部材27の先端下部が可動ロツク部材20の
切欠ないし斜面と当接しつつ、スプリング23の
力に抗して可動ロツク部材20を函体1の中心方
向に押し動かす。そして、係止部材27が可動ロ
ツク部材20のロツク穴21に嵌り込むと、今度
はスプリング23の力によつて可動ロツク部材2
0が外径方向に前進する。これにより、ロツク状
態が保たれる。なお、このロツク状態すなわち蓋
体2を閉じた状態において、前記したように弾性
押上手段6が蓋体2を開く方向に付勢しているこ
とに留意すべきである。
ロツク状態を解除するには、第7図の鍵25の
先端筒状部24を鍵穴12に入れて可動ロツク部
材20に当接させ、該可動ロツク部材20を押し
込む。そうすると、該可動ロツク部材20がスプ
リング23の力にもかかわらず後退し、これによ
り、ロツク穴21から係止部材27が外れてしま
う。そうすると、前記したように蓋体2が弾性押
上手段6によつて付勢されているので勢いよく開
かれる。
先端筒状部24を鍵穴12に入れて可動ロツク部
材20に当接させ、該可動ロツク部材20を押し
込む。そうすると、該可動ロツク部材20がスプ
リング23の力にもかかわらず後退し、これによ
り、ロツク穴21から係止部材27が外れてしま
う。そうすると、前記したように蓋体2が弾性押
上手段6によつて付勢されているので勢いよく開
かれる。
賽銭函3は、第8図に示すように、リング部
材、支柱及び網状材を有底筒状に組み合わせて成
る可搬ケースであつて、勿論函体1の内部に前記
弾性押上手段6やロツク機構等に妨げられること
なく入る寸法であり、賽銭ガイド手段16を介し
て導かれた賽銭を受け入れる。そして、賽銭が一
杯に貯まつた場合や、定期的進金作業の際に、容
易に取り出して運搬することができる。
材、支柱及び網状材を有底筒状に組み合わせて成
る可搬ケースであつて、勿論函体1の内部に前記
弾性押上手段6やロツク機構等に妨げられること
なく入る寸法であり、賽銭ガイド手段16を介し
て導かれた賽銭を受け入れる。そして、賽銭が一
杯に貯まつた場合や、定期的進金作業の際に、容
易に取り出して運搬することができる。
以上の記載から理解されるように、本考案に係
るワンタツチ開閉式防犯賽銭函は、ロツク状態が
完全で、しかも一旦ロツク状態になると中に入つ
た賽銭が完全にガードされるので、盗難の恐れが
全くなく、また極めて単純な鍵によつて蓋体をワ
ンタツチで開閉させて、中の可搬賽銭篭を取り出
すだけで賽銭の進金を行なうことができ、まこと
に使い勝手が良く、神社仏閣等の賽銭函として極
めて有用である。又函体を屋外に設置した際、雨
水が蓋体の賽銭入れ穴より函体1内に入つても、
雨水を水抜き穴より函体外に排出して函体内に水
が溜らないようにして賽銭篭内に収容された賽銭
が水浸しになるのを防止する。
るワンタツチ開閉式防犯賽銭函は、ロツク状態が
完全で、しかも一旦ロツク状態になると中に入つ
た賽銭が完全にガードされるので、盗難の恐れが
全くなく、また極めて単純な鍵によつて蓋体をワ
ンタツチで開閉させて、中の可搬賽銭篭を取り出
すだけで賽銭の進金を行なうことができ、まこと
に使い勝手が良く、神社仏閣等の賽銭函として極
めて有用である。又函体を屋外に設置した際、雨
水が蓋体の賽銭入れ穴より函体1内に入つても、
雨水を水抜き穴より函体外に排出して函体内に水
が溜らないようにして賽銭篭内に収容された賽銭
が水浸しになるのを防止する。
第1図は、本考案に係るワンタツチ開閉式賽銭
函の一実施例を示す外観斜視図、第2図は、第1
図の一部破断平面図、第3図は、弾性押上手段単
体の断面図、第4図は、函体の部分側断面図、第
5図は、蓋体の断面図、第6図は、ロツク状態に
おける賽銭函の部分断面図、第7図は、鍵の一部
破断側面図、第8図は、賽銭篭の斜視図である。 1……函体、2……蓋体、3……賽銭篭、4…
…水抜き穴、5……錠止止段、6……弾性押上手
段、8……基体、9……可動軸体、10……ヘツ
ド部材、11……スプリング、12……鍵穴、1
4……内蝶番、15……賽銭入れ穴、16……賽
銭ガイド手段、17……錠着手段、18……ロツ
ク基体、19……ロツク軸、20……可動ロツク
部材、21……ロツク穴、22……スライド軸、
23……スプリング、24……先端筒状部、25
……鍵、27……係止部材。
函の一実施例を示す外観斜視図、第2図は、第1
図の一部破断平面図、第3図は、弾性押上手段単
体の断面図、第4図は、函体の部分側断面図、第
5図は、蓋体の断面図、第6図は、ロツク状態に
おける賽銭函の部分断面図、第7図は、鍵の一部
破断側面図、第8図は、賽銭篭の斜視図である。 1……函体、2……蓋体、3……賽銭篭、4…
…水抜き穴、5……錠止止段、6……弾性押上手
段、8……基体、9……可動軸体、10……ヘツ
ド部材、11……スプリング、12……鍵穴、1
4……内蝶番、15……賽銭入れ穴、16……賽
銭ガイド手段、17……錠着手段、18……ロツ
ク基体、19……ロツク軸、20……可動ロツク
部材、21……ロツク穴、22……スライド軸、
23……スプリング、24……先端筒状部、25
……鍵、27……係止部材。
Claims (1)
- 底部に水抜き穴4を有する有底部材であつてそ
の内側に設けた基体8にスプリング11により常
に蓋体2を押上げるように弾持された可動軸体9
を有する弾性押上手段6、前記有底部材の側壁を
貫通して設けられた鍵穴12の側壁の内側におい
て有底部材の側壁に可動ロツク部材20を弾持し
てスプリング23を巻付けたロツク軸19を有す
る錠止手段5が設けられた函体1と、函体1に開
閉可能に蝶番止めされた部材であつて、ほぼ中央
に賽銭入れ穴15を有しこの賽銭入れ穴15に続
いて内面に賽銭ガイド手段16が付設され、前記
函体1の錠止手段5の可動ロツク部材20のロツ
ク穴21に係合離脱する係止部材27を設けた錠
着手段17が内面に設けられ蓋体2と、函体1の
内部に入る寸法の可搬ケースであつて、賽銭ガイ
ド手段16を介して導かれた賽銭を受入れる賽銭
篭とを有するワンタツチ開閉式防犯賽銭函。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18013983U JPS6088879U (ja) | 1983-11-24 | 1983-11-24 | ワンタツチ開閉式防犯賽銭函 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18013983U JPS6088879U (ja) | 1983-11-24 | 1983-11-24 | ワンタツチ開閉式防犯賽銭函 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6088879U JPS6088879U (ja) | 1985-06-18 |
| JPS6140230Y2 true JPS6140230Y2 (ja) | 1986-11-17 |
Family
ID=30390670
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18013983U Granted JPS6088879U (ja) | 1983-11-24 | 1983-11-24 | ワンタツチ開閉式防犯賽銭函 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6088879U (ja) |
-
1983
- 1983-11-24 JP JP18013983U patent/JPS6088879U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6088879U (ja) | 1985-06-18 |
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