JPS6140465A - 油圧増力機 - Google Patents
油圧増力機Info
- Publication number
- JPS6140465A JPS6140465A JP22279583A JP22279583A JPS6140465A JP S6140465 A JPS6140465 A JP S6140465A JP 22279583 A JP22279583 A JP 22279583A JP 22279583 A JP22279583 A JP 22279583A JP S6140465 A JPS6140465 A JP S6140465A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- piston
- dead center
- fan
- crank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 235000012489 doughnuts Nutrition 0.000 abstract 1
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F03—MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS; WIND, SPRING, OR WEIGHT MOTORS; PRODUCING MECHANICAL POWER OR A REACTIVE PROPULSIVE THRUST, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F03B—MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS
- F03B13/00—Adaptations of machines or engines for special use; Combinations of machines or engines with driving or driven apparatus; Power stations or aggregates
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Other Liquid Machine Or Engine Such As Wave Power Use (AREA)
- Hydraulic Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
回転をまずクランクにより往復運動に変えてこれにより
ピストンを動かす半回転でクランクは半分回転してピス
トンは下死点から上死点へと動くクランクを2個使って
ピストンを2個として一方が下死点より上死点へ移動す
る時もう一方は上死点より下死点へと動くようにするそ
して2個のピストンが収納されている2個のシリ〉゛ダ
一の容積の和と同じ円柱(これは円形の断面積を大きく
して高さのごく小さいものとする)へ油圧を導くように
する。
ピストンを動かす半回転でクランクは半分回転してピス
トンは下死点から上死点へと動くクランクを2個使って
ピストンを2個として一方が下死点より上死点へ移動す
る時もう一方は上死点より下死点へと動くようにするそ
して2個のピストンが収納されている2個のシリ〉゛ダ
一の容積の和と同じ円柱(これは円形の断面積を大きく
して高さのごく小さいものとする)へ油圧を導くように
する。
円柱の中には水車の羽根の形をしたファンがあり円の中
心を軸として回転する様になっているクランクが一回転
するとピストンは一方は上死点から下死点を通過してま
た上死点へともどりもう一方は下死点から上死点を通過
して下死点へともどるこのためクランクが一回転すると
両方のシリンダー内の油圧が円柱の中のファンへと導か
れる。
心を軸として回転する様になっているクランクが一回転
するとピストンは一方は上死点から下死点を通過してま
た上死点へともどりもう一方は下死点から上死点を通過
して下死点へともどるこのためクランクが一回転すると
両方のシリンダー内の油圧が円柱の中のファンへと導か
れる。
下死点から上死点へ向かうときに油圧はファンへと導か
れるこのため上死点−下死点−上死点のときはクランク
が半分回ってから後の半回転により油圧はファンへと導
かれ前半の半分の回転の時は円柱から噴出した油をため
ておくタンク(これは気圧がかかる様に上がおいている
もの)からシリンダー内へ油を吸入する働きがある。
れるこのため上死点−下死点−上死点のときはクランク
が半分回ってから後の半回転により油圧はファンへと導
かれ前半の半分の回転の時は円柱から噴出した油をため
ておくタンク(これは気圧がかかる様に上がおいている
もの)からシリンダー内へ油を吸入する働きがある。
もう一方は下死点−上死点−下死点なので前半の半回転
でファンを回転させ後半の半回転でタンクより油を吸入
する。
でファンを回転させ後半の半回転でタンクより油を吸入
する。
まだ円柱形の中のファンは8枚羽根程度で羽根は円柱の
中心より軸が出ていてこれに歯車がついて出力を得る様
になっている。
中心より軸が出ていてこれに歯車がついて出力を得る様
になっている。
またこの軸にはシャフトを一方方向にしが回転させるこ
とができない装置(円形のこぎりの様な形をした歯車に
ストツーパーを上から押える様に付けると一方方向しか
回転しない)が付いている。
とができない装置(円形のこぎりの様な形をした歯車に
ストツーパーを上から押える様に付けると一方方向しか
回転しない)が付いている。
このためクランクが一回転すると両シリンダー内の油は
円柱の中に入りこみファンを一回転(両シリンダーの和
と円柱の体積が等しいため)させてタンクの中に出るこ
のときクランクを回転させる力はピストンを動かしてシ
リンダー内の油はファンに力を伝える。
円柱の中に入りこみファンを一回転(両シリンダーの和
と円柱の体積が等しいため)させてタンクの中に出るこ
のときクランクを回転させる力はピストンを動かしてシ
リンダー内の油はファンに力を伝える。
ピストンが今Pの力で押されたとするとファンには油圧
Pがファンの中心0がらファンの先端Qまでかかるだめ
ファンのシャフトを回転させるモーメントは(PxOQ
I)PとOQの長さの階乗の積である。
Pがファンの中心0がらファンの先端Qまでかかるだめ
ファンのシャフトを回転させるモーメントは(PxOQ
I)PとOQの長さの階乗の積である。
一枚の羽根の中心Oと先端Qとの間のとこの点を見ても
圧力Pがかかっているためである。
圧力Pがかかっているためである。
また両シリンダーの容積の和と円柱の容積が同じにしで
あるためクランクが一回転すると円柱の中のファンも一
回転して長さの点での損失はなくまた円柱をうすぺった
く作るためファンの羽根はできる範囲内で長く作ってモ
ーメントを大きくするこのだめクランクを回転させる力
より大きな力をファンの軸で得ることができる。
あるためクランクが一回転すると円柱の中のファンも一
回転して長さの点での損失はなくまた円柱をうすぺった
く作るためファンの羽根はできる範囲内で長く作ってモ
ーメントを大きくするこのだめクランクを回転させる力
より大きな力をファンの軸で得ることができる。
クランクを回転させる(力)モーメントについては長さ
を長くとれば力は得られるが距離で多く動かさなければ
ならない逆に短かくすれば距離は動かさなくてもよいが
大きな力を必要とする。
を長くとれば力は得られるが距離で多く動かさなければ
ならない逆に短かくすれば距離は動かさなくてもよいが
大きな力を必要とする。
その魚油圧モーメントであれば階乗のモーメントが得ら
れるため距離を同じにするとずっと大きな力を得られる
。
れるため距離を同じにするとずっと大きな力を得られる
。
ピストンにかかるPの力は油圧により階乗のモーメント
となり容積を同じにすることにより多く動かす必要はな
く大きな力となるこのときピストンの面積に対して円柱
をうずくしてフ・テンの長さを長くとりファンの回転の
モーメントを大きくする必要がある。
となり容積を同じにすることにより多く動かす必要はな
く大きな力となるこのときピストンの面積に対して円柱
をうずくしてフ・テンの長さを長くとりファンの回転の
モーメントを大きくする必要がある。
1は油の入ったうすい円柱で2はファンで6は出力を得
るだめの歯車で4は油のタンク5はシリンダーで6はピ
ストンで7はクランクで8はベタルで9は平面図にだけ
しが出ていないが逆回転停止装置で10は気圧をかける
穴で11は正面図にしかのっていないがピストンの油圧
の逆流を防ぐ弁である。 手続補正書(自発)
るだめの歯車で4は油のタンク5はシリンダーで6はピ
ストンで7はクランクで8はベタルで9は平面図にだけ
しが出ていないが逆回転停止装置で10は気圧をかける
穴で11は正面図にしかのっていないがピストンの油圧
の逆流を防ぐ弁である。 手続補正書(自発)
Claims (1)
- 油圧を回転式のファンの中へ送入してもとの力より大き
な力を導出する装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22279583A JPS6140465A (ja) | 1983-11-24 | 1983-11-24 | 油圧増力機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22279583A JPS6140465A (ja) | 1983-11-24 | 1983-11-24 | 油圧増力機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6140465A true JPS6140465A (ja) | 1986-02-26 |
Family
ID=16788010
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22279583A Pending JPS6140465A (ja) | 1983-11-24 | 1983-11-24 | 油圧増力機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6140465A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030070243A (ko) * | 2002-02-21 | 2003-08-29 | 박정훈 | 스크류 회전을 이용한 유압 터빈엔진 |
-
1983
- 1983-11-24 JP JP22279583A patent/JPS6140465A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030070243A (ko) * | 2002-02-21 | 2003-08-29 | 박정훈 | 스크류 회전을 이용한 유압 터빈엔진 |
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