JPS6141709B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6141709B2 JPS6141709B2 JP54071608A JP7160879A JPS6141709B2 JP S6141709 B2 JPS6141709 B2 JP S6141709B2 JP 54071608 A JP54071608 A JP 54071608A JP 7160879 A JP7160879 A JP 7160879A JP S6141709 B2 JPS6141709 B2 JP S6141709B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- polished
- cleaning
- injection nozzle
- abrasive material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 22
- 239000003082 abrasive agent Substances 0.000 claims description 16
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 18
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 18
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000010410 dusting Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 239000011538 cleaning material Substances 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Cleaning In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は円筒或いは角形鋼管等のパイプの内・
外面を同時に研掃するパイプの内・外面同時研掃
方法及びその装置に関する。
外面を同時に研掃するパイプの内・外面同時研掃
方法及びその装置に関する。
従来、円筒或いは角形鋼管等のパイプのスケー
ル落しは酸洗いするか又は遠心投射装置を使用し
てシヨツト等の研掃材をパイプの内・外面へ内・
外面専用の装置によつて別々に投射して研掃する
かのどちらかであつた。しかし、前者の場合、取
扱いに危険を伴うとともに、生産性が低く、さら
には廃液処理が困難であるなど、また後者の場
合、内・外面研掃用の別個の投射装置が必要とな
り、そしてその為に生産性が低く、また装置を設
置するためのスペースも広く取らなければならな
いど種々な問題があつた。本発明はこれらの問題
点を解決するためになされたものであつて、被研
掃パイプを研掃管内に全外周面略同一の空隙をも
たせて支持し、該研掃管内に圧縮空気とともに研
掃材を通過させてパイプの内・外面を同時に効果
的に研掃するパイプの内・外面同時研掃方法及び
その装置を提供することを目的とするものであ
る。以下に、本発明の構成を実施例に基づいて説
明する。
ル落しは酸洗いするか又は遠心投射装置を使用し
てシヨツト等の研掃材をパイプの内・外面へ内・
外面専用の装置によつて別々に投射して研掃する
かのどちらかであつた。しかし、前者の場合、取
扱いに危険を伴うとともに、生産性が低く、さら
には廃液処理が困難であるなど、また後者の場
合、内・外面研掃用の別個の投射装置が必要とな
り、そしてその為に生産性が低く、また装置を設
置するためのスペースも広く取らなければならな
いど種々な問題があつた。本発明はこれらの問題
点を解決するためになされたものであつて、被研
掃パイプを研掃管内に全外周面略同一の空隙をも
たせて支持し、該研掃管内に圧縮空気とともに研
掃材を通過させてパイプの内・外面を同時に効果
的に研掃するパイプの内・外面同時研掃方法及び
その装置を提供することを目的とするものであ
る。以下に、本発明の構成を実施例に基づいて説
明する。
1は基礎A上に敷設された軌道2上面に車輪3
を介して左右に走行自在に設けられた台車で、こ
の台車1上には支持部材4を介して噴射ノズル5
が水平状に支持されている。噴射ノズル5には中
央部付近に研掃材を供給する供給口6が、またこ
の供給口6から若干離れた位置にはバイパス接続
口7が夫々設けられ、そして、供給口6には調整
バルブ8を介して研掃材9の貯溜タンク10が、
またバイパス接続口7には噴射ノズル5と貯溜タ
ンク10の内圧を等圧にして流量ムラを防ぐため
に一端を貯溜タンク10の上部空間部に接続され
たバイパス管11が夫々連通接続されている。ま
た、噴射ノズル5の一端には開閉弁12、配管1
3を介して図示されない圧縮空気源が連通接続さ
れている。このように圧縮空気とともに研掃材9
を噴射するように設けられた混合装置14の噴射
ノズル5から適当な間隔を設けた対向位置にはプ
レダスト装置15が設置されている。なお、16
は研掃材9の投入口を密封状に閉鎖する蓋部材で
ある。
を介して左右に走行自在に設けられた台車で、こ
の台車1上には支持部材4を介して噴射ノズル5
が水平状に支持されている。噴射ノズル5には中
央部付近に研掃材を供給する供給口6が、またこ
の供給口6から若干離れた位置にはバイパス接続
口7が夫々設けられ、そして、供給口6には調整
バルブ8を介して研掃材9の貯溜タンク10が、
またバイパス接続口7には噴射ノズル5と貯溜タ
ンク10の内圧を等圧にして流量ムラを防ぐため
に一端を貯溜タンク10の上部空間部に接続され
たバイパス管11が夫々連通接続されている。ま
た、噴射ノズル5の一端には開閉弁12、配管1
3を介して図示されない圧縮空気源が連通接続さ
れている。このように圧縮空気とともに研掃材9
を噴射するように設けられた混合装置14の噴射
ノズル5から適当な間隔を設けた対向位置にはプ
レダスト装置15が設置されている。なお、16
は研掃材9の投入口を密封状に閉鎖する蓋部材で
ある。
プレダスト装置15は噴射ノズル5対向側の側
壁部に入口管17を突設し、かつ上方部に排気孔
18を備えた研掃材の回収ホツパ19と、このホ
ツパ19内部に研掃材と圧縮空気とを分離するよ
うに装設された遮蔽板20と、からその主要部を
構成されている。このように構成されたプレダス
ト装置15は基礎A上に敷設された敷道21上面
を車輪22を介して走行自在に設けられた台車2
3に支持部材24を介して支持されている。な
お、25は回収ホツパ19の排出口に設けられた
開閉ゲートである。
壁部に入口管17を突設し、かつ上方部に排気孔
18を備えた研掃材の回収ホツパ19と、このホ
ツパ19内部に研掃材と圧縮空気とを分離するよ
うに装設された遮蔽板20と、からその主要部を
構成されている。このように構成されたプレダス
ト装置15は基礎A上に敷設された敷道21上面
を車輪22を介して走行自在に設けられた台車2
3に支持部材24を介して支持されている。な
お、25は回収ホツパ19の排出口に設けられた
開閉ゲートである。
26は混合装置14の噴射ノズル5と、この混
合装置14に対向して適当な間隔を設けて設置さ
れたプレダスト装置15の入口管17との間に出
入可能に設けられた研掃管で、この研掃管26の
内部には外周部に略同一の空隙を保つて被研掃パ
イプ27が支持部材28を介して支持されてい
る。また、被研掃パイプ27は前記台車1,23
の移動方向と直交方向に移動可能に設けられてい
て軌道29上を車輪30を介して走行自在に設け
られた台車31に支持部材32を介して水平状に
支持されている。なお、33は被研掃パイプ27
の後端面にプレダスト装置15の入口管17に臨
設して設けられた半円形状の邪魔板で、これは被
研掃パイプ27内周面を通過する圧縮空気ととも
に通過する研掃材と、研掃管26内面と被研掃パ
イプ27外面との間を通過する研掃材の管内抵抗
を一定にして被研掃パイプ27内・外面の研掃ム
ラを防止するものである。パイプ27の内・外面
に研掃ムラが生じるを防ぐために設けられたもの
である。
合装置14に対向して適当な間隔を設けて設置さ
れたプレダスト装置15の入口管17との間に出
入可能に設けられた研掃管で、この研掃管26の
内部には外周部に略同一の空隙を保つて被研掃パ
イプ27が支持部材28を介して支持されてい
る。また、被研掃パイプ27は前記台車1,23
の移動方向と直交方向に移動可能に設けられてい
て軌道29上を車輪30を介して走行自在に設け
られた台車31に支持部材32を介して水平状に
支持されている。なお、33は被研掃パイプ27
の後端面にプレダスト装置15の入口管17に臨
設して設けられた半円形状の邪魔板で、これは被
研掃パイプ27内周面を通過する圧縮空気ととも
に通過する研掃材と、研掃管26内面と被研掃パ
イプ27外面との間を通過する研掃材の管内抵抗
を一定にして被研掃パイプ27内・外面の研掃ム
ラを防止するものである。パイプ27の内・外面
に研掃ムラが生じるを防ぐために設けられたもの
である。
つぎに、このように構成されたものの作動につ
いて説明する。
いて説明する。
研掃管26内に被研掃パイプ27が支持部材2
8を介して支持され研掃管26が混合装置14の
噴射ノズル5とプレダスト装置15の入口管17
との間に位置された第1図に図示された状態にお
いて、台車1及び23を相互に接近する方向に移
動させて、混合装置14の噴射ノズル5及びプレ
ダスト装置15の入口管17を夫々研掃管26の
開口部に連接し、続いて開閉弁12を開いて圧縮
空気を噴射ノズル5内に供給すると、圧縮空気は
貯溜タンク10から調整バルブ8、供給口6を経
て噴射ノズル5内に連続的に供給される研掃材9
とともに研掃管26内に噴射供給され、また、一
方圧縮空気はバイパス管11から貯溜タンク10
内の上部空間部に流入されて貯溜タンク10と噴
射ノズル5の内部圧力は等圧に保たれて貯溜タン
ク10内の研掃材9は噴射ノズル5内に一様に供
給されるようにされる。
8を介して支持され研掃管26が混合装置14の
噴射ノズル5とプレダスト装置15の入口管17
との間に位置された第1図に図示された状態にお
いて、台車1及び23を相互に接近する方向に移
動させて、混合装置14の噴射ノズル5及びプレ
ダスト装置15の入口管17を夫々研掃管26の
開口部に連接し、続いて開閉弁12を開いて圧縮
空気を噴射ノズル5内に供給すると、圧縮空気は
貯溜タンク10から調整バルブ8、供給口6を経
て噴射ノズル5内に連続的に供給される研掃材9
とともに研掃管26内に噴射供給され、また、一
方圧縮空気はバイパス管11から貯溜タンク10
内の上部空間部に流入されて貯溜タンク10と噴
射ノズル5の内部圧力は等圧に保たれて貯溜タン
ク10内の研掃材9は噴射ノズル5内に一様に供
給されるようにされる。
そして、研掃管26内に圧縮空気とともに噴射
供給された研掃材は被研掃パイプ27の内・外周
面に接触しながら研掃管26内を一様な速度を以
つて通過し、被研掃パイプ27の内・外周面は均
一にムラがなく研掃される。その後、研掃材は入
口管17を経てホツパ19内の遮蔽板20に衝突
し圧縮空気を分離されて下方に落下されホツパ1
9底部に蓄積回収され、一方圧縮空気は排気孔1
8から外部に放出される。しかる後、混合装置1
4の噴射ノズル5及びプレダスト装置15の入口
管17を相互に離反する方向に移動させて研掃管
26と分離するとともに、研掃管26をこれらと
直交方向に移動させ噴射ノズル5と入口管17の
間から側方に退出させる。つづいて、被研掃パイ
プ27と支持部材28との係合を解いて被研掃パ
イプ27を研掃管26外方に取り出す。そして、
再び新規な被研掃パイプ27を研掃管26内の支
持部材28に支持させて、前述の操作を繰返し被
研掃パイプ27の内・外面の研掃作業を行う。
供給された研掃材は被研掃パイプ27の内・外周
面に接触しながら研掃管26内を一様な速度を以
つて通過し、被研掃パイプ27の内・外周面は均
一にムラがなく研掃される。その後、研掃材は入
口管17を経てホツパ19内の遮蔽板20に衝突
し圧縮空気を分離されて下方に落下されホツパ1
9底部に蓄積回収され、一方圧縮空気は排気孔1
8から外部に放出される。しかる後、混合装置1
4の噴射ノズル5及びプレダスト装置15の入口
管17を相互に離反する方向に移動させて研掃管
26と分離するとともに、研掃管26をこれらと
直交方向に移動させ噴射ノズル5と入口管17の
間から側方に退出させる。つづいて、被研掃パイ
プ27と支持部材28との係合を解いて被研掃パ
イプ27を研掃管26外方に取り出す。そして、
再び新規な被研掃パイプ27を研掃管26内の支
持部材28に支持させて、前述の操作を繰返し被
研掃パイプ27の内・外面の研掃作業を行う。
要するに、本発明は被研掃パイプを研掃管内に
全外周面を略同一の空隙をもたせて支持し、該研
掃管内に研掃材を圧縮空気と共に供給通過させる
方法を使用し、かつ研掃材を噴射ノズルから圧縮
空気とともに噴射し得るようにされた混合装置の
噴射ノズルとプレダスタ装置の入口管とを適当な
間隔をおいて対向させる共に該混合装置とプレダ
スタ装置とを相互方向に往復移動可能に設け、該
噴射ノズルと入口管との間には、被研掃パイプを
支持するための支持部材を内設した研掃管を出入
れ可能に配設した構成としたので、パイプの内・
外面を同時に研掃することが可能となり、生産性
が飛躍的に向上するとともに、作業の安全性が確
保でき、さらには装置の設置面積が狭いスペース
で十分であるなど種々の効果を発揮するものであ
る。
全外周面を略同一の空隙をもたせて支持し、該研
掃管内に研掃材を圧縮空気と共に供給通過させる
方法を使用し、かつ研掃材を噴射ノズルから圧縮
空気とともに噴射し得るようにされた混合装置の
噴射ノズルとプレダスタ装置の入口管とを適当な
間隔をおいて対向させる共に該混合装置とプレダ
スタ装置とを相互方向に往復移動可能に設け、該
噴射ノズルと入口管との間には、被研掃パイプを
支持するための支持部材を内設した研掃管を出入
れ可能に配設した構成としたので、パイプの内・
外面を同時に研掃することが可能となり、生産性
が飛躍的に向上するとともに、作業の安全性が確
保でき、さらには装置の設置面積が狭いスペース
で十分であるなど種々の効果を発揮するものであ
る。
第1図は本発明の実施例を示す縦断面図、第2
図はA部詳細図である。 5……噴射ノズル、9……研掃材、14……混
合装置、15……プレダスタ装置、17……入口
管、26……研掃管、27……被研掃パイプ、2
8……支持部材。
図はA部詳細図である。 5……噴射ノズル、9……研掃材、14……混
合装置、15……プレダスタ装置、17……入口
管、26……研掃管、27……被研掃パイプ、2
8……支持部材。
Claims (1)
- 1 被研掃パイプの後端面に半円形状の邪魔板を
取り付け、該邪魔板を取り付けた被研掃パイプを
研掃管内に全外周面を略同一の空隙をもたせて支
持し、該研掃管内に研掃材を圧縮空気と共に供給
通過させることを特徴とするパイプの内・外面同
時研掃方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7160879A JPS55164474A (en) | 1979-06-06 | 1979-06-06 | Method and apparatus for simultaneously polishing inner and outer surface of pipe |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7160879A JPS55164474A (en) | 1979-06-06 | 1979-06-06 | Method and apparatus for simultaneously polishing inner and outer surface of pipe |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55164474A JPS55164474A (en) | 1980-12-22 |
| JPS6141709B2 true JPS6141709B2 (ja) | 1986-09-17 |
Family
ID=13465528
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7160879A Granted JPS55164474A (en) | 1979-06-06 | 1979-06-06 | Method and apparatus for simultaneously polishing inner and outer surface of pipe |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS55164474A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6443102U (ja) * | 1987-09-11 | 1989-03-15 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014195792A (ja) * | 2013-03-29 | 2014-10-16 | 積水化学工業株式会社 | 配管の洗浄システム |
-
1979
- 1979-06-06 JP JP7160879A patent/JPS55164474A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6443102U (ja) * | 1987-09-11 | 1989-03-15 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55164474A (en) | 1980-12-22 |
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