JPS6142085B2 - - Google Patents
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- JPS6142085B2 JPS6142085B2 JP53117369A JP11736978A JPS6142085B2 JP S6142085 B2 JPS6142085 B2 JP S6142085B2 JP 53117369 A JP53117369 A JP 53117369A JP 11736978 A JP11736978 A JP 11736978A JP S6142085 B2 JPS6142085 B2 JP S6142085B2
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- JP
- Japan
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- stator
- fuel
- vanes
- blades
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- 239000000446 fuel Substances 0.000 claims description 38
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 4
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 claims description 3
- 239000003350 kerosene Substances 0.000 description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02C—GAS-TURBINE PLANTS; AIR INTAKES FOR JET-PROPULSION PLANTS; CONTROLLING FUEL SUPPLY IN AIR-BREATHING JET-PROPULSION PLANTS
- F02C7/00—Features, components parts, details or accessories, not provided for in, or of interest apart form groups F02C1/00 - F02C6/00; Air intakes for jet-propulsion plants
- F02C7/22—Fuel supply systems
- F02C7/224—Heating fuel before feeding to the burner
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B04—CENTRIFUGAL APPARATUS OR MACHINES FOR CARRYING-OUT PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES
- B04B—CENTRIFUGES
- B04B5/00—Other centrifuges
- B04B5/12—Centrifuges in which rotors other than bowls generate centrifugal effects in stationary containers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
- Feeding And Controlling Fuel (AREA)
- Details And Applications Of Rotary Liquid Pumps (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、安全燃料崩壊(degrading)装置に
関するものであり、すなわち、通常の液体燃料供
給装置に受入れられ、かつ特に航空機においてミ
ストにならない(anti−misting)成分を包含す
る或る液体燃料、いわゆる安全燃料を燃焼するた
めの装置に関するものである。
関するものであり、すなわち、通常の液体燃料供
給装置に受入れられ、かつ特に航空機においてミ
ストにならない(anti−misting)成分を包含す
る或る液体燃料、いわゆる安全燃料を燃焼するた
めの装置に関するものである。
本出願人の英国特許第2000983号明細書は、安
全燃料を崩壊するための装置を開示し、この装置
は、軸線方向に並んだステータ、ロータおよびプ
レナム室の組合わせを有し、これによつて、操作
において、この装置は、これに汲み込まれた燃料
を剪断し、これを充分に液体化し、フイルタを通
過させ、ポンプで汲み込み、バーナにおいて霧化
させる。
全燃料を崩壊するための装置を開示し、この装置
は、軸線方向に並んだステータ、ロータおよびプ
レナム室の組合わせを有し、これによつて、操作
において、この装置は、これに汲み込まれた燃料
を剪断し、これを充分に液体化し、フイルタを通
過させ、ポンプで汲み込み、バーナにおいて霧化
させる。
本発明は、上記英国特許第2000983号明細書に
開示された装置の改良であり、それに代わるもの
である。
開示された装置の改良であり、それに代わるもの
である。
本発明の構成は次のとおりである。
半径方向に同一軸線上に並んだロータおよびス
テータと、 上記ロータは、上記ステータによつて取巻かれ
ていることと、 上記ロータは、半径方向に延びている複数の羽
根を有していることと、 上記ステータは、半径方向に延びている複数の
羽根を有していることと、 上記複数の羽根は、上記ロータと上記ステータ
との間に複数の環状室を形成するように、互いに
向かいあうように突出していることと、 燃料入口および燃料出口と、 上記燃料入口および燃料出口は、上記ロータと
上記ステータとの間に形成された上記環状室に上
記燃料入口を通して燃料を流れさせることがで
き、かつ上記燃料出口を通して出る以前に剪断お
よび加速力を作用させるようになつていること
と、 よりなることを特徴とする安全燃料崩壊装置。
テータと、 上記ロータは、上記ステータによつて取巻かれ
ていることと、 上記ロータは、半径方向に延びている複数の羽
根を有していることと、 上記ステータは、半径方向に延びている複数の
羽根を有していることと、 上記複数の羽根は、上記ロータと上記ステータ
との間に複数の環状室を形成するように、互いに
向かいあうように突出していることと、 燃料入口および燃料出口と、 上記燃料入口および燃料出口は、上記ロータと
上記ステータとの間に形成された上記環状室に上
記燃料入口を通して燃料を流れさせることがで
き、かつ上記燃料出口を通して出る以前に剪断お
よび加速力を作用させるようになつていること
と、 よりなることを特徴とする安全燃料崩壊装置。
本発明による安全燃料を崩壊させるための装置
は、半径方向に同一軸線上に並んだステータとロ
ータとよりなり、上記ステータは、上記ロータを
取巻いており、上記ステータおよびロータは、少
なくともほぼ半径方向に突出する羽根を有し、上
記ステータの羽根は、環状室内において上記ロー
タの羽根に向つており、上記室は、入口および出
口を有し、上記ロータは、駆動されるようになつ
ており、この装置は、その使用時に、安全燃料は
入口を経て環状室に供給され、安全燃料は、充分
液体化され、フイルタを通過し、ポンプで汲み込
まれ、バーナで霧化される。
は、半径方向に同一軸線上に並んだステータとロ
ータとよりなり、上記ステータは、上記ロータを
取巻いており、上記ステータおよびロータは、少
なくともほぼ半径方向に突出する羽根を有し、上
記ステータの羽根は、環状室内において上記ロー
タの羽根に向つており、上記室は、入口および出
口を有し、上記ロータは、駆動されるようになつ
ており、この装置は、その使用時に、安全燃料は
入口を経て環状室に供給され、安全燃料は、充分
液体化され、フイルタを通過し、ポンプで汲み込
まれ、バーナで霧化される。
好ましくは、ロータの羽根は、ステータの羽根
より1つ多いか、または1つ少ないか、どちらか
である。
より1つ多いか、または1つ少ないか、どちらか
である。
羽根、特にロータにおける羽根は、荒く、しわ
があり、うねがあり、ぎざぎざがある表面をもつ
ていてもよく、または多くの孔があいていてもよ
い。同時に羽根は、平面でもよく、または装置の
軸線上の平面に沿つて彎曲してもよく、羽根は、
少なくともほぼ半径方向に突出しているのが好ま
しい。
があり、うねがあり、ぎざぎざがある表面をもつ
ていてもよく、または多くの孔があいていてもよ
い。同時に羽根は、平面でもよく、または装置の
軸線上の平面に沿つて彎曲してもよく、羽根は、
少なくともほぼ半径方向に突出しているのが好ま
しい。
また、図示のように、羽根の先端は方形の縁を
有してもよい。
有してもよい。
本発明の特徴によれば、羽根の半径方向長さは
ステータの羽根のピツチ円の直径の20%以下であ
り、好ましくは、10%以下であり、羽根の根元
は、円周方向において丸めて、相対的に静止流体
のポケツトができるのを最小にする。
ステータの羽根のピツチ円の直径の20%以下であ
り、好ましくは、10%以下であり、羽根の根元
は、円周方向において丸めて、相対的に静止流体
のポケツトができるのを最小にする。
本装置の剪断の促進は、ロータおよびステータ
の羽根の縁長さを、それらの面積に比して最大に
すると同時に、ロータの羽根とステータの羽根と
が一致したとき、その間に小さくてほぼ一定の隙
間を保つことによつて高められる。これは、羽根
の縁をぎざぎざにすること、またはロータの羽根
を先端より根元に向つて広くして梯形につくり、
ロータの羽根がステータの羽根と一致したとき互
いに合致するように配置することによつても行な
うことができる。しかし製造を容易にするため
に、本装置の長さはその直径に比して最大にし、
羽根の縁を直線にするのが好ましい。
の羽根の縁長さを、それらの面積に比して最大に
すると同時に、ロータの羽根とステータの羽根と
が一致したとき、その間に小さくてほぼ一定の隙
間を保つことによつて高められる。これは、羽根
の縁をぎざぎざにすること、またはロータの羽根
を先端より根元に向つて広くして梯形につくり、
ロータの羽根がステータの羽根と一致したとき互
いに合致するように配置することによつても行な
うことができる。しかし製造を容易にするため
に、本装置の長さはその直径に比して最大にし、
羽根の縁を直線にするのが好ましい。
航空機エンジンに連結して用いるための本発明
による代表的崩壊装置は、全体直径15〜25cm、深
さ5〜30cmにするのがよい。羽根は、半径方向長
さ0.5〜2.5にするのがよい。ロータの羽根とステ
ータの羽根との間の隙間は、好ましくは、0.5〜
4mmである。
による代表的崩壊装置は、全体直径15〜25cm、深
さ5〜30cmにするのがよい。羽根は、半径方向長
さ0.5〜2.5にするのがよい。ロータの羽根とステ
ータの羽根との間の隙間は、好ましくは、0.5〜
4mmである。
本装置は、ポンプと崩壊ユニツトの部品として
形成することができる。本発明による数個の装置
が共通軸上に並んでいて、半径方向に列をつく
り、または、より好ましくは軸線方向に列をつく
つているようにすることができる。しかも、本発
明による1つまたはそれ以上の装置が共通軸上に
並んでいて、上記英国特許第2000983号の形式の
1つまたはそれ以上の装置と一緒につくられてい
てもよい。
形成することができる。本発明による数個の装置
が共通軸上に並んでいて、半径方向に列をつく
り、または、より好ましくは軸線方向に列をつく
つているようにすることができる。しかも、本発
明による1つまたはそれ以上の装置が共通軸上に
並んでいて、上記英国特許第2000983号の形式の
1つまたはそれ以上の装置と一緒につくられてい
てもよい。
本装置は、上記英国特許第2000983号の完全燃
料供給装置中に組み込んでもよい。
料供給装置中に組み込んでもよい。
本発明による安全燃料崩壊装置を、図面を参照
して実施例によつて以下に説明する。
して実施例によつて以下に説明する。
図面に示した安全燃料崩壊装置は、同一軸線上
に並んだロータ10とステータとよりなり、ステ
ータ11は、ロータを取巻くハウジング内に形成
され、その間に環状室を形成している。
に並んだロータ10とステータとよりなり、ステ
ータ11は、ロータを取巻くハウジング内に形成
され、その間に環状室を形成している。
ロータ10は、多数の羽根12を有し、これら
の羽根は、半径方向で外向きに突出し、本装置の
直径の約10%の半径方向長さである。各羽根の根
元は、凹面状に外向きに流線形になつている。隅
において流体が羽根に対し静止状態に留まるのを
防ぐようになつている。
の羽根は、半径方向で外向きに突出し、本装置の
直径の約10%の半径方向長さである。各羽根の根
元は、凹面状に外向きに流線形になつている。隅
において流体が羽根に対し静止状態に留まるのを
防ぐようになつている。
ステータは、多数の羽根を有し、ロータ10の
羽根より1つ多い。これらの羽根は、ロータ羽根
12の周りの近接し、同様の半径方向深さを有
し、根元は流線形になつている。
羽根より1つ多い。これらの羽根は、ロータ羽根
12の周りの近接し、同様の半径方向深さを有
し、根元は流線形になつている。
ハウジングは、入口14および出口15を有
し、その一方は、ロータの羽根のピツチに等しい
長さの仕切16によつて、他方から分離されてい
る。
し、その一方は、ロータの羽根のピツチに等しい
長さの仕切16によつて、他方から分離されてい
る。
ロータ10は、駆動軸17を有する。
第3図に示したように、上記のような2つの崩
壊装置は、航空機燃料供給装置において並列して
置かれている。この装置は、燃料タンク30、ブ
ースタポンプ31、第1段ポンプ32、並列の2
つの崩壊装置1,1a,フイルタ33、流量メー
タ34、熱交換器35、高圧ポンプ36およびエ
ンジン38のバーナへ燃料を送る流量制御ユニツ
ト37が所定の順序で連結されているものよりな
る。崩壊装置1,1aは、エンジンに支持され、
これによつて適当な減速装置39および制御機構
40を介して駆動されるようになつている。
壊装置は、航空機燃料供給装置において並列して
置かれている。この装置は、燃料タンク30、ブ
ースタポンプ31、第1段ポンプ32、並列の2
つの崩壊装置1,1a,フイルタ33、流量メー
タ34、熱交換器35、高圧ポンプ36およびエ
ンジン38のバーナへ燃料を送る流量制御ユニツ
ト37が所定の順序で連結されているものよりな
る。崩壊装置1,1aは、エンジンに支持され、
これによつて適当な減速装置39および制御機構
40を介して駆動されるようになつている。
需要ピークの期間中、例えば航空機の休止中の
燃料供給装置の操作において、タンク30中の安
全燃料、すなわちポリマーの重量で約0.3%のア
リア(alia)を含有するケロシン(ケロシンがミ
ストになる傾向は非常に妨げられている)は、ブ
ースポンプによつて崩壊装置1,1aへ汲み込ま
れ、ロータは約15000RPMで回転している。
燃料供給装置の操作において、タンク30中の安
全燃料、すなわちポリマーの重量で約0.3%のア
リア(alia)を含有するケロシン(ケロシンがミ
ストになる傾向は非常に妨げられている)は、ブ
ースポンプによつて崩壊装置1,1aへ汲み込ま
れ、ロータは約15000RPMで回転している。
崩壊装置において、燃料は、羽根12,13に
よつて種々の加速度と剪断力の作用を受けると同
時に環状室の中を通過する。これは、出口15に
おいて充分に流体になり、フイルタ33を詰まら
せることなく、フイルタを通過し、そのところに
望まない固体を残す。フイルタを通過してからエ
ンジンのバーナへ通る。
よつて種々の加速度と剪断力の作用を受けると同
時に環状室の中を通過する。これは、出口15に
おいて充分に流体になり、フイルタ33を詰まら
せることなく、フイルタを通過し、そのところに
望まない固体を残す。フイルタを通過してからエ
ンジンのバーナへ通る。
経済速度の状態中は、崩壊装置1,1aは、休
止される。
止される。
本発明による代表的崩壊装置は、12枚のロータ
羽根12と13枚のステータ羽根13を有する。
羽根12と13枚のステータ羽根13を有する。
第1図は、本装置の縦断面図であり、第2図
は、本装置の半径方向断面図であり、第3図は、
本装置を結合して航空機燃料供給装置の概略ダイ
ヤグラムである。 10……ロータ、11……ステータ、12,1
3……羽根。
は、本装置の半径方向断面図であり、第3図は、
本装置を結合して航空機燃料供給装置の概略ダイ
ヤグラムである。 10……ロータ、11……ステータ、12,1
3……羽根。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 半径方向に同一軸線上に並んだロータ10お
よびステータ11と、 上記ロータ10は、上記ステータ11によつて
取巻かれていることと、 上記ロータは、半径方向に延びている複数の羽
根12を有していることと、 上記ステータは、半径方向に延びている複数の
羽根13を有していることと、 上記複数の羽根は、上記ロータと上記ステータ
との間に複数の環状室を形成するように、互いに
向かいあうように突出していることと、 燃料入口14および燃料出口15と、 上記燃料入口および燃料出口は、上記ロータと
上記ステータとの間に形成された上記環状室に上
記燃料入口を通して燃料を流れさせることがで
き、かつ上記燃料出口を通して出る以前に剪断お
よび加速力を作用させるようになつていること
と、 よりなることを特徴とする安全燃料崩壊装置。 2 上記ステータ上の羽根の数は、上記ロータ上
の羽根の数と異なることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の安全燃料崩壊装置。 3 上記ステータ上の羽根の数は、上記ロータ上
の羽根の数と1つだけ異なることを特徴とする特
許請求の範囲第2項記載の安全燃料崩壊装置。 4 上記ロータと上記ステータとの間の隙間の差
は0.5mmないし4mmであることを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の安全燃料崩壊装置。 5 上記の半径方向に延びている羽根は、比較的
に静止の流体のポケツトをほぼ未然に防ぐように
円周方向において丸められた根元を有することを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の安全燃料
崩壊装置。 6 上記ロータおよび上記ステータの羽根の先端
は、方形の縁を有することを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の安全燃料崩壊装置。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB3960777 | 1977-09-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5459635A JPS5459635A (en) | 1979-05-14 |
| JPS6142085B2 true JPS6142085B2 (ja) | 1986-09-19 |
Family
ID=10410487
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11736978A Granted JPS5459635A (en) | 1977-09-22 | 1978-09-22 | Safety fuel disintegration centrifugal device |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4238926A (ja) |
| JP (1) | JPS5459635A (ja) |
| CA (1) | CA1126113A (ja) |
| DE (1) | DE2841071A1 (ja) |
| FR (1) | FR2404112A1 (ja) |
| IT (1) | IT1203201B (ja) |
| NL (1) | NL7809589A (ja) |
| SE (1) | SE438352B (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4564333A (en) * | 1981-05-22 | 1986-01-14 | The Secretary Of State For Defence In Her Britannic Majesty's Government Of The United Kingdom Of Great Britain And Northern Ireland | Fuel supply apparatus |
| US4619581A (en) * | 1981-11-10 | 1986-10-28 | The Secretary Of State For Defence In Her Britannic Majesty's Government Of The United Kingdom Of Great Britain And Northern Ireland | Safety fuel degrading |
| US4474530A (en) * | 1982-04-21 | 1984-10-02 | General Electric Company | Method and apparatus for degrading antimisting fuel |
| JP2003011777A (ja) | 2001-06-28 | 2003-01-15 | Tokai Rika Co Ltd | スルーアンカ |
| US20140175027A1 (en) * | 2012-12-21 | 2014-06-26 | United Technologies Corporation | Fuel system with electrically heated filter screen |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US839967A (en) * | 1906-04-03 | 1907-01-01 | John A Snee | Rotary engine. |
| US2584805A (en) * | 1945-07-18 | 1952-02-05 | Robert F Leftwich | Method and apparatus for producing an emulsion, including water, fuel oil, and finely divided solids for combustion |
| US2652687A (en) * | 1949-11-30 | 1953-09-22 | Bituminous Coal Research | Gas turbine power plant solid fuel feeding means |
| US3925032A (en) * | 1968-04-11 | 1975-12-09 | Ici Ltd | Control of liquid dissemination |
| US3818876A (en) * | 1971-08-16 | 1974-06-25 | M Voogd | Smog control system and method |
-
1978
- 1978-09-18 US US05/943,090 patent/US4238926A/en not_active Expired - Lifetime
- 1978-09-20 NL NL7809589A patent/NL7809589A/xx not_active Application Discontinuation
- 1978-09-21 DE DE19782841071 patent/DE2841071A1/de not_active Withdrawn
- 1978-09-21 IT IT69182/78A patent/IT1203201B/it active
- 1978-09-21 SE SE7809928A patent/SE438352B/sv not_active IP Right Cessation
- 1978-09-21 FR FR7827091A patent/FR2404112A1/fr active Granted
- 1978-09-21 CA CA311,773A patent/CA1126113A/en not_active Expired
- 1978-09-22 JP JP11736978A patent/JPS5459635A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE2841071A1 (de) | 1979-04-05 |
| US4238926A (en) | 1980-12-16 |
| FR2404112B1 (ja) | 1983-11-18 |
| CA1126113A (en) | 1982-06-22 |
| SE438352B (sv) | 1985-04-15 |
| FR2404112A1 (fr) | 1979-04-20 |
| SE7809928L (sv) | 1979-03-23 |
| NL7809589A (nl) | 1979-03-26 |
| IT7869182A0 (it) | 1978-09-21 |
| JPS5459635A (en) | 1979-05-14 |
| IT1203201B (it) | 1989-02-15 |
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