JPS6142760A - 出力伝達経路切換装置 - Google Patents
出力伝達経路切換装置Info
- Publication number
- JPS6142760A JPS6142760A JP59163178A JP16317884A JPS6142760A JP S6142760 A JPS6142760 A JP S6142760A JP 59163178 A JP59163178 A JP 59163178A JP 16317884 A JP16317884 A JP 16317884A JP S6142760 A JPS6142760 A JP S6142760A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- output
- gear
- cam
- switched
- Prior art date
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- Pending
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- Transmission Devices (AREA)
- Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はモータ動力による駆動機構に用いることができ
る出力伝達切換装置に関するものである。
る出力伝達切換装置に関するものである。
さらに詳しくは例えばテープレコーダのようにモータを
動力源とし、この毎−夕の動力を複数の被駆動部に電気
的制御によって選択的に伝達する機構を内蔵した電子機
器に利用することができる。
動力源とし、この毎−夕の動力を複数の被駆動部に電気
的制御によって選択的に伝達する機構を内蔵した電子機
器に利用することができる。
従来例の構成とその問題点
近年、モータを動力とした駆動機構としては、簡素化、
省エネルギ化等とともに多機能、低コストが追求されて
いる。
省エネルギ化等とともに多機能、低コストが追求されて
いる。
以下、図面を参照しながら従来のモータの出力伝達経路
の切換機構について説明する。第1図は従来のモータ出
力伝達駆動装置の構成図であり、1はモータ、2は被駆
動部、3は制御回路、4は出力経路切換部である。
の切換機構について説明する。第1図は従来のモータ出
力伝達駆動装置の構成図であり、1はモータ、2は被駆
動部、3は制御回路、4は出力経路切換部である。
以上のように構成された従来の駆動装置についてその動
作を以下に説明する。
作を以下に説明する。
従来モータからの出力を操作モードに応じて切換える場
合、切換手段としては、主にプランジャ等の電気的付加
物により、制御回路からの指令により切換えられている
。しかしながら上記のような構成においては電気的付加
物による電気エネルギの消費やコストアップ等の問題点
を有していた。
合、切換手段としては、主にプランジャ等の電気的付加
物により、制御回路からの指令により切換えられている
。しかしながら上記のような構成においては電気的付加
物による電気エネルギの消費やコストアップ等の問題点
を有していた。
発明の目的
本発明の目的は、駆動装置に内蔵される駆動源の利用効
率を高め安価で省エネルギでの動作を可能とするモータ
出力の伝達経路を切換える装置を提供することにある。
率を高め安価で省エネルギでの動作を可能とするモータ
出力の伝達経路を切換える装置を提供することにある。
発明の構成
本発明の出力伝達切換装置は回転数切換可能なモータと
、このモータの回転数に応じて、このモータの出力を入
、切できる遠心クラッチとこの遠心クラッチによって切
換えることのできる複数の出力伝達経路を有する構成と
なっており、これによりモータの利用効率の向上と装置
コストの低減となるものである。
、このモータの回転数に応じて、このモータの出力を入
、切できる遠心クラッチとこの遠心クラッチによって切
換えることのできる複数の出力伝達経路を有する構成と
なっており、これによりモータの利用効率の向上と装置
コストの低減となるものである。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例について、図面を参照しながら
説明する。
説明する。
第2図は本発明の一実施例に係る出力伝達切換装置の構
成図を示すものである。第2図において5はモータ、6
は制御回路であり、モータ5からの出力は切換部7によ
り選択されて被駆動部8゜9に伝達される。
成図を示すものである。第2図において5はモータ、6
は制御回路であり、モータ5からの出力は切換部7によ
り選択されて被駆動部8゜9に伝達される。
第3図は本発明の実施例の装置の平面図で6はモータ、
12はモータ軸、13はモータプーリでありモータ出力
はベルト11を介して遠心クラッチプーリ部162L及
び中間プーリ28に伝えられる。16はギヤカムで軸1
4に回転自在に支持されており、これにより出力伝達経
路を切換える。
12はモータ軸、13はモータプーリでありモータ出力
はベルト11を介して遠心クラッチプーリ部162L及
び中間プーリ28に伝えられる。16はギヤカムで軸1
4に回転自在に支持されており、これにより出力伝達経
路を切換える。
引張りバネ37はギヤ152Lの切欠き部15ay+。
15a2がギヤ2了の位置にあるときはギヤカム15を
軸14に対して反時計方向に引張るようにギヤカム15
に張架されており、引張りバネ37の端部は回転自在に
支持されているのでギヤカム16の回転につれて周期的
に伸縮する。遠心クラッチ16のギヤ17にトリガーレ
バー20のギヤ部201Lが係合しており、軸21の回
りに回動する。19はコイルばね、27は中間ギヤ、3
6はアイドラであり、中間ギヤ2ア及びアイドラ36は
軸26に対して中間プーリ28と一体に回転する。アイ
ドラ32,33.35はそれぞれ軸24゜23.25に
回転自在に支持されており、アイドラ35.36は係合
している。カムレバー30は軸22に対して回動自在に
支持されており、カムレバ一端部5o&上に植立された
軸29に対してアイドラ34は回転自在に支持されてい
る。なおりムレパー30には引張りバネ31が張架され
ており、軸22に対してカムレバー30に時計方向に回
転力が働いている。
軸14に対して反時計方向に引張るようにギヤカム15
に張架されており、引張りバネ37の端部は回転自在に
支持されているのでギヤカム16の回転につれて周期的
に伸縮する。遠心クラッチ16のギヤ17にトリガーレ
バー20のギヤ部201Lが係合しており、軸21の回
りに回動する。19はコイルばね、27は中間ギヤ、3
6はアイドラであり、中間ギヤ2ア及びアイドラ36は
軸26に対して中間プーリ28と一体に回転する。アイ
ドラ32,33.35はそれぞれ軸24゜23.25に
回転自在に支持されており、アイドラ35.36は係合
している。カムレバー30は軸22に対して回動自在に
支持されており、カムレバ一端部5o&上に植立された
軸29に対してアイドラ34は回転自在に支持されてい
る。なおりムレパー30には引張りバネ31が張架され
ており、軸22に対してカムレバー30に時計方向に回
転力が働いている。
第4図は実施例の装置に用いている遠心クラッチ16の
概略図で17はギヤ部、38はアウトプットドラム、3
9はシュー、16aはプーリ部。
概略図で17はギヤ部、38はアウトプットドラム、3
9はシュー、16aはプーリ部。
37はハブ、40はハブ37とシュー39の連結片、4
1は引張りバネであり、モータの回転出力はベルト11
によりプーリ16&に伝えられ、ブー !j 1s a
とハブ37は一体であるので軸18に対してハブ3了は
高速で回転する。ある回転数よりもはやくなるとシュー
39に働く遠心力が大きくなり、シュー39はバネ41
の張架力にうちかって外側に広がりシュー39がアウト
プットドラム38に内接し、アウトプットドラム38と
ハブ37が一体となり回転し、出力がギヤ17に伝達さ
れる。
1は引張りバネであり、モータの回転出力はベルト11
によりプーリ16&に伝えられ、ブー !j 1s a
とハブ37は一体であるので軸18に対してハブ3了は
高速で回転する。ある回転数よりもはやくなるとシュー
39に働く遠心力が大きくなり、シュー39はバネ41
の張架力にうちかって外側に広がりシュー39がアウト
プットドラム38に内接し、アウトプットドラム38と
ハブ37が一体となり回転し、出力がギヤ17に伝達さ
れる。
以上のように構成された出力伝達切換装置について以下
その動作について説明する。第6図はギヤカム15回り
の斜視図であり、30はカムレバー、2oはトリガーレ
バー、16ゐはギヤカムのギヤ部、 151Lj 、
152L2 はギヤ部の切欠き、15bはカムレバー
30を制御するためのカム部。
その動作について説明する。第6図はギヤカム15回り
の斜視図であり、30はカムレバー、2oはトリガーレ
バー、16ゐはギヤカムのギヤ部、 151Lj 、
152L2 はギヤ部の切欠き、15bはカムレバー
30を制御するためのカム部。
150はギヤカム15の回転を制御するカム部である。
第3図に示すようにモータ5の出力はベルト11を介し
て遠心クラッチ16と中間プーリ28に伝えられる。中
間プーリ28に伝えられた出力は、アイドラ36よりア
イドラ36に伝えられる。
て遠心クラッチ16と中間プーリ28に伝えられる。中
間プーリ28に伝えられた出力は、アイドラ36よりア
イドラ36に伝えられる。
出力経路の切換操作指令(切換操作部は図示せず)によ
り、モータ5のガバナーの電気制御を解除するとモータ
6の回転が速くなり、遠心クラッチ16の作用により、
クラッチがつながり、ギヤ17が回転することにより、
トリガーレバー20が反時計方向に回動する。回転が正
規の速度に戻ると遠心クラッチ16が切れて、トリガー
レバー2Qはコイルバネ19により、元の位置に戻され
る。ギヤカム15のギヤの一部には切欠きが設けてあり
、第3図の状態においてはギヤ27はギヤカム15の傘
ヤ部の切欠きの位置にあるのでギヤ27の回転はギヤカ
ム16には伝えられない。この状態においては、トリガ
ーレバー2Qの端部20bはカム、面a、SC−の溝:
15c゛+ にかみ合った状態で1、力ムレパー30は
、ギヤカム16のカム面15b及び引張りバネ31によ
る位置決めにより最も時計方向に回動した位置にあり、
よってアイドラ34はアイドラ36及びアイドラ32と
当接し、モータ出力はアイドラ36より、アイドラ34
を経古してアイドラ32に伝えられる。
り、モータ5のガバナーの電気制御を解除するとモータ
6の回転が速くなり、遠心クラッチ16の作用により、
クラッチがつながり、ギヤ17が回転することにより、
トリガーレバー20が反時計方向に回動する。回転が正
規の速度に戻ると遠心クラッチ16が切れて、トリガー
レバー2Qはコイルバネ19により、元の位置に戻され
る。ギヤカム15のギヤの一部には切欠きが設けてあり
、第3図の状態においてはギヤ27はギヤカム15の傘
ヤ部の切欠きの位置にあるのでギヤ27の回転はギヤカ
ム16には伝えられない。この状態においては、トリガ
ーレバー2Qの端部20bはカム、面a、SC−の溝:
15c゛+ にかみ合った状態で1、力ムレパー30は
、ギヤカム16のカム面15b及び引張りバネ31によ
る位置決めにより最も時計方向に回動した位置にあり、
よってアイドラ34はアイドラ36及びアイドラ32と
当接し、モータ出力はアイドラ36より、アイドラ34
を経古してアイドラ32に伝えられる。
この状態からモータ5のガバナー制御を解除し、モータ
の回転数を上げると遠心クラッチ16がつながり、ギヤ
1了が回転し、よってトリガーレバー20は軸21に対
して時計方向に回動する。その結果トリガーレバー20
の端部20bとカム面150の溝16C1との係合がは
ずれギヤカム15は軸14に対して自在になるので引張
りバネ、 3了の力により、反時計方向に回転するこ
とにより、ギヤ27とギヤ15iLが係合し、ギヤカム
15はモータ動力により反時計方向に回転する。
の回転数を上げると遠心クラッチ16がつながり、ギヤ
1了が回転し、よってトリガーレバー20は軸21に対
して時計方向に回動する。その結果トリガーレバー20
の端部20bとカム面150の溝16C1との係合がは
ずれギヤカム15は軸14に対して自在になるので引張
りバネ、 3了の力により、反時計方向に回転するこ
とにより、ギヤ27とギヤ15iLが係合し、ギヤカム
15はモータ動力により反時計方向に回転する。
この時点でモータの回転は正規に戻り、遠心クラッチ1
6が切れるのでトリガーレバー20はコイルバネ19の
力により元の位置に戻される。ギヤカム15が回転し、
ギヤ15&の切欠き部1512により、ギヤ27とギヤ
152Lの係合がはずれ、トリガーレバー2oの端部2
0bがカム面150の溝16c2にかみ合いギヤカム1
5の回転は停止する。
6が切れるのでトリガーレバー20はコイルバネ19の
力により元の位置に戻される。ギヤカム15が回転し、
ギヤ15&の切欠き部1512により、ギヤ27とギヤ
152Lの係合がはずれ、トリガーレバー2oの端部2
0bがカム面150の溝16c2にかみ合いギヤカム1
5の回転は停止する。
第6図がこの状態を表わす図でカムレバー30はギヤカ
ム15のカム面15b及び引張りバネ31による位置決
めにより、最も反時計方向に回動した位置にあり、よっ
てアイドラ34はアイドラ33及びアイドラ35と当接
し、モータ出力はアイドラ36より、アイドラ35.3
4を経由して、アイドラ33に伝えられる。この状態か
ら、先に述べたのと同様にモータの回転数を上げると遠
心クラッチ16がつながり、トリガーレバー2Qが軸2
1に対して回動することにより、溝15C2との係合が
はずれ、ギヤカム15は軸14に対して回転自在になり
、引張りバネ3アの引張り力により反時計方向に回転し
、ギヤ27とギヤ152Lが係合し、その結果ギヤカム
15が回転し、第3図の状態にいたりギヤカム15の回
転は停止する。
ム15のカム面15b及び引張りバネ31による位置決
めにより、最も反時計方向に回動した位置にあり、よっ
てアイドラ34はアイドラ33及びアイドラ35と当接
し、モータ出力はアイドラ36より、アイドラ35.3
4を経由して、アイドラ33に伝えられる。この状態か
ら、先に述べたのと同様にモータの回転数を上げると遠
心クラッチ16がつながり、トリガーレバー2Qが軸2
1に対して回動することにより、溝15C2との係合が
はずれ、ギヤカム15は軸14に対して回転自在になり
、引張りバネ3アの引張り力により反時計方向に回転し
、ギヤ27とギヤ152Lが係合し、その結果ギヤカム
15が回転し、第3図の状態にいたりギヤカム15の回
転は停止する。
以上のように本実施例によれば伝達経路の切換に遠心ク
ラッチを用いたことによって、モータの回転数制御によ
り、他の電気的付加物を必要とせず、モータ動力の伝達
経路を切換えることができる。
ラッチを用いたことによって、モータの回転数制御によ
り、他の電気的付加物を必要とせず、モータ動力の伝達
経路を切換えることができる。
発明の効果
本発明は、遠心クラッチを用いモータの回転数を切換え
ることにより、クラッチを入、切しモータの回転出力の
伝達経路を切換えることができるように構成されている
ので、複数の被駆動部を1つのモータのみでそれ自身の
回転出力によって切換えて駆動できるという優れた効果
が得らえる。
ることにより、クラッチを入、切しモータの回転出力の
伝達経路を切換えることができるように構成されている
ので、複数の被駆動部を1つのモータのみでそれ自身の
回転出力によって切換えて駆動できるという優れた効果
が得らえる。
その効果により、駆動装置の簡素化、省エネルギ化及び
装置コストを下げるという効果が得られる。
装置コストを下げるという効果が得られる。
第1図は従来のモータ出力伝達駆動装置の構成図、第2
図は本発明の一実施例に係る出力伝達切換装置の構成図
、第3図は装置の平面図、第4図は遠心クラッチの概略
図、第5図はギヤカム部の斜視図、第6図は第3図の状
態から伝達経路を切換えた状態の図である。 6・・・・・・モータ、11・・・・・・ベルト、13
・・・・・・モータプーリ、15・・・・・・ギヤカム
、16・・・・・・遠心クラッチ、20・・・・・・ト
リガーレバー、27・・・・・・中間ギヤ、30・・・
・・・カムレバー、32,33,34゜35.36・・
・・・・アイドラ、38・・・・・・アウトプットドラ
ム、39・・・・・・シュー。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
rl!J 第2図 第3図 第4図 A゛→ 第5図 第6図
図は本発明の一実施例に係る出力伝達切換装置の構成図
、第3図は装置の平面図、第4図は遠心クラッチの概略
図、第5図はギヤカム部の斜視図、第6図は第3図の状
態から伝達経路を切換えた状態の図である。 6・・・・・・モータ、11・・・・・・ベルト、13
・・・・・・モータプーリ、15・・・・・・ギヤカム
、16・・・・・・遠心クラッチ、20・・・・・・ト
リガーレバー、27・・・・・・中間ギヤ、30・・・
・・・カムレバー、32,33,34゜35.36・・
・・・・アイドラ、38・・・・・・アウトプットドラ
ム、39・・・・・・シュー。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
rl!J 第2図 第3図 第4図 A゛→ 第5図 第6図
Claims (1)
- 回転数切換可能なモータと、このモータの回転数に応じ
てこのモータの出力を入、切できる遠心クラッチと、こ
の遠心クラッチによって切換えることのできる複数の出
力伝達経路を有する出力伝達経路切換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59163178A JPS6142760A (ja) | 1984-08-02 | 1984-08-02 | 出力伝達経路切換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59163178A JPS6142760A (ja) | 1984-08-02 | 1984-08-02 | 出力伝達経路切換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6142760A true JPS6142760A (ja) | 1986-03-01 |
Family
ID=15768725
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59163178A Pending JPS6142760A (ja) | 1984-08-02 | 1984-08-02 | 出力伝達経路切換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6142760A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63187562U (ja) * | 1987-05-19 | 1988-12-01 | ||
| JPH0464966U (ja) * | 1990-10-09 | 1992-06-04 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56152700A (en) * | 1980-04-28 | 1981-11-26 | Hitachi Ltd | Drier for clothing |
| JPS57141051A (en) * | 1981-02-24 | 1982-09-01 | Pioneer Electronic Corp | Driving mechanism for tape recorder |
-
1984
- 1984-08-02 JP JP59163178A patent/JPS6142760A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56152700A (en) * | 1980-04-28 | 1981-11-26 | Hitachi Ltd | Drier for clothing |
| JPS57141051A (en) * | 1981-02-24 | 1982-09-01 | Pioneer Electronic Corp | Driving mechanism for tape recorder |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63187562U (ja) * | 1987-05-19 | 1988-12-01 | ||
| JPH0464966U (ja) * | 1990-10-09 | 1992-06-04 |
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