JPS6143312A - 駆動圧制御装置 - Google Patents
駆動圧制御装置Info
- Publication number
- JPS6143312A JPS6143312A JP59166723A JP16672384A JPS6143312A JP S6143312 A JPS6143312 A JP S6143312A JP 59166723 A JP59166723 A JP 59166723A JP 16672384 A JP16672384 A JP 16672384A JP S6143312 A JPS6143312 A JP S6143312A
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- Japan
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- pressure
- drive
- valve
- port
- relief
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D16/00—Control of fluid pressure
- G05D16/20—Control of fluid pressure characterised by the use of electric means
- G05D16/2093—Control of fluid pressure characterised by the use of electric means with combination of electric and non-electric auxiliary power
- G05D16/2095—Control of fluid pressure characterised by the use of electric means with combination of electric and non-electric auxiliary power using membranes within the main valve
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Control Of Fluid Pressure (AREA)
- Measuring Fluid Pressure (AREA)
- Testing Of Devices, Machine Parts, Or Other Structures Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は圧力駆動体の性能試験を行なうためにその駆動
用制御圧力を制御する駆動圧制御装置に関するものでち
る。
用制御圧力を制御する駆動圧制御装置に関するものでち
る。
流体制御弁や駆動装置など圧力源に接続された圧力駆動
体の性能試験を行なう場合には、その駆動用制御圧力を
制御する駆動圧制御装置が用いられる。
体の性能試験を行なう場合には、その駆動用制御圧力を
制御する駆動圧制御装置が用いられる。
第1図は従来におけるこの種の駆動圧制御装置の概要構
成図であってこれを同図に基いて説明すると、1は性能
試験を行なおうとする圧力駆動体の一例として示す空圧
式の圧力駆動弁であって、ダイアフラム2に支持されて
その両側の圧力差で開閉する弁3と、ポート4,5.6
とを備えている。ポート4には、ニードルパルプTを備
えた配管8を介し圧力源としての真空ポンプ9が接続さ
れておシ、また、配管8からの分岐管上には供給圧を表
示する圧力計10と、供給圧が目的圧力となるように大
気開放するリリーフバルテ11とが配設されている。一
方、ポート5には、測定用開閉弁12を備えた配管13
によって流量測定用圧力源としての真空ポンプ14が接
続されておシ、配管13からの分岐管上には測定用リリ
ーフパルプ15が配設されている。16はポート6に配
管配管1Tで接続された流量計、18は配g13゜1T
を連結するバイパス上に設けられた差圧計である0 以上のように構成されていることによシ、圧力駆動弁1
の性能を測定するには、測定用真空ポンプ14から印加
される圧力を、差圧計18の指示が測定に必要な設定差
圧となるように測定用開閉弁13とリリーフパルプ15
との開度で′A整したのち、真空ポンプ9から印加され
る圧力をニードルパルプ1とリリーフパルプ11とのN
uで徐々に変化させていき、圧力計10の表示する圧力
時の流量を流量計16によって測定する。そして、圧力
駆動弁1が駆動して流体が流れ初めると、差圧計18の
表示が変化するので、これを見て測定用開閉弁12とリ
リーフパルプ15とを再調整しながら流量計16によシ
厘次流量を測定する。
成図であってこれを同図に基いて説明すると、1は性能
試験を行なおうとする圧力駆動体の一例として示す空圧
式の圧力駆動弁であって、ダイアフラム2に支持されて
その両側の圧力差で開閉する弁3と、ポート4,5.6
とを備えている。ポート4には、ニードルパルプTを備
えた配管8を介し圧力源としての真空ポンプ9が接続さ
れておシ、また、配管8からの分岐管上には供給圧を表
示する圧力計10と、供給圧が目的圧力となるように大
気開放するリリーフバルテ11とが配設されている。一
方、ポート5には、測定用開閉弁12を備えた配管13
によって流量測定用圧力源としての真空ポンプ14が接
続されておシ、配管13からの分岐管上には測定用リリ
ーフパルプ15が配設されている。16はポート6に配
管配管1Tで接続された流量計、18は配g13゜1T
を連結するバイパス上に設けられた差圧計である0 以上のように構成されていることによシ、圧力駆動弁1
の性能を測定するには、測定用真空ポンプ14から印加
される圧力を、差圧計18の指示が測定に必要な設定差
圧となるように測定用開閉弁13とリリーフパルプ15
との開度で′A整したのち、真空ポンプ9から印加され
る圧力をニードルパルプ1とリリーフパルプ11とのN
uで徐々に変化させていき、圧力計10の表示する圧力
時の流量を流量計16によって測定する。そして、圧力
駆動弁1が駆動して流体が流れ初めると、差圧計18の
表示が変化するので、これを見て測定用開閉弁12とリ
リーフパルプ15とを再調整しながら流量計16によシ
厘次流量を測定する。
しかしながら、とのよ5な従来の駆動圧制御装置におい
ては、設定圧力を′A整するためにニードルパルプ7と
リリーフパルプ11とを操作しなければ彦らないので、
調整が面倒で長時間を要するばかシで外<、モータ等を
用いて自動化する場合には、圧力の制御速度を上げると
、オーバシュートとなシ、設定圧力が安定するまでに時
間を要するという欠点があった。また、制御中の圧力安
定のためリリーフ流量が増減するので、圧力源自体の圧
力変動が発生して他用途への共有が妨げられるという不
具合があった。
ては、設定圧力を′A整するためにニードルパルプ7と
リリーフパルプ11とを操作しなければ彦らないので、
調整が面倒で長時間を要するばかシで外<、モータ等を
用いて自動化する場合には、圧力の制御速度を上げると
、オーバシュートとなシ、設定圧力が安定するまでに時
間を要するという欠点があった。また、制御中の圧力安
定のためリリーフ流量が増減するので、圧力源自体の圧
力変動が発生して他用途への共有が妨げられるという不
具合があった。
本発明は以上のよう゛が点に鑑みなされたもので、圧力
駆動体と圧力源とを接続する配管内に、試料側オリフィ
スと電磁弁と圧力源オリフィスとを圧力駆動体側から順
に直列状に配設し、電磁弁の他方のポートにリリーフオ
リフィスを接続するとともに、設定圧力指示装置からの
指示によシ制御装置が発する信号で電磁弁の圧力源側ポ
ートを圧力駆動体側ポートとリリーフ側ポートとへ選択
的に切換えるように構成することによシ、駆動圧力の変
化時間を設定時間通シに定め圧力変動を少なくして圧力
駆動体の駆動圧力制御時間を一定に保つとともに、制御
圧力のオーバシュートによる駆動圧力誤差を無くすこと
を可能にした駆動圧制御装置を提供するものである。以
下、本発明の実施例を図面に基いて詳細に説明する。
駆動体と圧力源とを接続する配管内に、試料側オリフィ
スと電磁弁と圧力源オリフィスとを圧力駆動体側から順
に直列状に配設し、電磁弁の他方のポートにリリーフオ
リフィスを接続するとともに、設定圧力指示装置からの
指示によシ制御装置が発する信号で電磁弁の圧力源側ポ
ートを圧力駆動体側ポートとリリーフ側ポートとへ選択
的に切換えるように構成することによシ、駆動圧力の変
化時間を設定時間通シに定め圧力変動を少なくして圧力
駆動体の駆動圧力制御時間を一定に保つとともに、制御
圧力のオーバシュートによる駆動圧力誤差を無くすこと
を可能にした駆動圧制御装置を提供するものである。以
下、本発明の実施例を図面に基いて詳細に説明する。
第2図は本発明に係る駆動圧制御装置の実施例を第1図
に対応して示す概要構成図である。図において圧力駆動
弁とその流量測定用圧力源側とは、第1図に示す従来の
ものと同じ構成であるからこれと同一符号を付してその
説明を省略する。圧力駆動弁1の圧力源側ポート4には
、3方切換式の電磁弁21が配管22によって接続され
ており、配管22内には、小径の線材を撚って線間すき
間を気体通路とした試料側オリフィス23が外部もれ防
止用の外装を施されて配設されている。電磁弁21は、
配管22が接続された圧力駆動体側ポート24の他に、
圧力源側ポート25とリリーフ側ポート26とを備えて
おシ、圧力機側ポート25には、圧力源としての真空ポ
ンプ9が配管27を介して接続されている。28は配管
27内に配設された圧力源オリフィスであって、小径の
線材を撚って線間すき間を気体通路としておシ、外部も
れ防止用の外装が施されている。またリリーフ側ポート
26には、小径の線材を撚って線間すき間を気体通路と
したリリーフオリフィス29が、外部もれ防止用の外装
を施され大気へ開放されて配設されている。30は電磁
弁21との間を信号回路31で接続された駆動制御装置
であって、この駆動制御装置30に配線32で接続され
た圧力計10は前記配管22に接続されておシ、また駆
動制御装置30には、設定圧力指示装置33が信号回路
34で接続されている。そして、駆動制御装置30は、
圧力計10の出口電圧と、設定圧力指示装置330入力
信号とによシミ磁弁21を駆動制御し、圧力源側ポート
25を圧力駆動体側ポート24とリリーフ側ポート2G
とへ選択的に切換えるように構成されている。
に対応して示す概要構成図である。図において圧力駆動
弁とその流量測定用圧力源側とは、第1図に示す従来の
ものと同じ構成であるからこれと同一符号を付してその
説明を省略する。圧力駆動弁1の圧力源側ポート4には
、3方切換式の電磁弁21が配管22によって接続され
ており、配管22内には、小径の線材を撚って線間すき
間を気体通路とした試料側オリフィス23が外部もれ防
止用の外装を施されて配設されている。電磁弁21は、
配管22が接続された圧力駆動体側ポート24の他に、
圧力源側ポート25とリリーフ側ポート26とを備えて
おシ、圧力機側ポート25には、圧力源としての真空ポ
ンプ9が配管27を介して接続されている。28は配管
27内に配設された圧力源オリフィスであって、小径の
線材を撚って線間すき間を気体通路としておシ、外部も
れ防止用の外装が施されている。またリリーフ側ポート
26には、小径の線材を撚って線間すき間を気体通路と
したリリーフオリフィス29が、外部もれ防止用の外装
を施され大気へ開放されて配設されている。30は電磁
弁21との間を信号回路31で接続された駆動制御装置
であって、この駆動制御装置30に配線32で接続され
た圧力計10は前記配管22に接続されておシ、また駆
動制御装置30には、設定圧力指示装置33が信号回路
34で接続されている。そして、駆動制御装置30は、
圧力計10の出口電圧と、設定圧力指示装置330入力
信号とによシミ磁弁21を駆動制御し、圧力源側ポート
25を圧力駆動体側ポート24とリリーフ側ポート2G
とへ選択的に切換えるように構成されている。
以上のように構成された駆動圧制御装置の動作を説明す
る。圧力駆動弁1の駆動圧力範囲を設定圧力指示装置3
3で指示すると、駆動制御装置30は、圧力計10の出
力信号が設定圧力値になるように電磁弁21の一方のル
ノイドを励磁させる。
る。圧力駆動弁1の駆動圧力範囲を設定圧力指示装置3
3で指示すると、駆動制御装置30は、圧力計10の出
力信号が設定圧力値になるように電磁弁21の一方のル
ノイドを励磁させる。
これによって圧力源側ポート25が試料側ポート24へ
切換えられ、圧力源オリフィス28と試料側オリフィス
23とが連通ずるので、真空ポンプ9からのエア圧は、
両オリフィス28.23を通って圧力駆動弁1へ徐々に
印加される。この印加圧力が設定圧力に達すると、駆動
制御装置30からの信号によシミ磁弁21の励磁が解か
れて圧力源側ポート25がリリーフ側ポート26側に切
換えられることによシ、圧力源オリフィス28とリリー
フオリフィス29とが連通し、圧力駆動弁1の圧力は徐
々に大気開放される。そして真空ポンプ9から圧力駆動
弁1に圧力が印加されるときには、真空ポンプ9の圧力
と圧力駆動弁1との圧力差と、圧力源オリフィス28、
試料側オリフィス23の通気抵抗和とによって圧力上昇
時間が決定される。また電磁弁21の励磁が解かれたと
きは、圧力駆動弁1の圧力と大気との圧力差と、リリー
フオリフィス29、試料側オリフィス23の通気抵抗の
和とによって圧力下降速度が決定される。
切換えられ、圧力源オリフィス28と試料側オリフィス
23とが連通ずるので、真空ポンプ9からのエア圧は、
両オリフィス28.23を通って圧力駆動弁1へ徐々に
印加される。この印加圧力が設定圧力に達すると、駆動
制御装置30からの信号によシミ磁弁21の励磁が解か
れて圧力源側ポート25がリリーフ側ポート26側に切
換えられることによシ、圧力源オリフィス28とリリー
フオリフィス29とが連通し、圧力駆動弁1の圧力は徐
々に大気開放される。そして真空ポンプ9から圧力駆動
弁1に圧力が印加されるときには、真空ポンプ9の圧力
と圧力駆動弁1との圧力差と、圧力源オリフィス28、
試料側オリフィス23の通気抵抗和とによって圧力上昇
時間が決定される。また電磁弁21の励磁が解かれたと
きは、圧力駆動弁1の圧力と大気との圧力差と、リリー
フオリフィス29、試料側オリフィス23の通気抵抗の
和とによって圧力下降速度が決定される。
そして、圧力の上昇時間と下降時間とに差が生じ方何オ
リフィス28.23とリリーフオリフィス29との通気
抵抗比を調整する。また、下降時間と上昇時間との多少
の差は設定圧力指示装置33の指示時間によシ駆動制御
装置30の通電時間比を微小に変化させ電磁弁9を制御
し設定圧力変化となるように制御する。
リフィス28.23とリリーフオリフィス29との通気
抵抗比を調整する。また、下降時間と上昇時間との多少
の差は設定圧力指示装置33の指示時間によシ駆動制御
装置30の通電時間比を微小に変化させ電磁弁9を制御
し設定圧力変化となるように制御する。
な計、本実施例では圧力駆動体として圧力駆動弁1を例
示したが、駆動のみを目的とする装置や計測以外の装置
に関しても同様の装置で制御することができる。また本
実施例では各オリフィス23゜28.21として、撚線
材の線間すき間を利用したものを例示したが、布材等を
用いてこれを外装したものでも同様の効果がある。
示したが、駆動のみを目的とする装置や計測以外の装置
に関しても同様の装置で制御することができる。また本
実施例では各オリフィス23゜28.21として、撚線
材の線間すき間を利用したものを例示したが、布材等を
用いてこれを外装したものでも同様の効果がある。
以上の説明によシ明らかなように、本発明によれば駆動
圧制御装置において、圧力駆動体と圧力源とを接続する
配管内に試料側オリフィスと電磁弁と圧力源オリフィス
とを圧力駆動体側から順に直列状に配設し、電磁弁の他
方のポートにリリーフオリフィスを接続するとともに、
設定圧力指示装置からの指示によシ制御装置が発する信
号で電磁弁の圧力源側ポートを圧力駆動体側ポートとリ
リーフ側ポートへ選択的に切換えるように構成すること
によシ、駆動圧力の変化時間が設定時間通シに定まシ圧
力源の圧力変動が少なくなるので、圧力駆動体の駆動圧
力制御時間を一定に保つことができるとともに、制御圧
力のオーバシュートによる駆動圧力誤差がなくなる。ま
た、圧力調整を短時間で容易に実施することができ、さ
らにニードルバルブの開閉をオリフィスの通気抵抗を利
用して電磁弁で制御することができるので、装置の小形
化が計れる。
圧制御装置において、圧力駆動体と圧力源とを接続する
配管内に試料側オリフィスと電磁弁と圧力源オリフィス
とを圧力駆動体側から順に直列状に配設し、電磁弁の他
方のポートにリリーフオリフィスを接続するとともに、
設定圧力指示装置からの指示によシ制御装置が発する信
号で電磁弁の圧力源側ポートを圧力駆動体側ポートとリ
リーフ側ポートへ選択的に切換えるように構成すること
によシ、駆動圧力の変化時間が設定時間通シに定まシ圧
力源の圧力変動が少なくなるので、圧力駆動体の駆動圧
力制御時間を一定に保つことができるとともに、制御圧
力のオーバシュートによる駆動圧力誤差がなくなる。ま
た、圧力調整を短時間で容易に実施することができ、さ
らにニードルバルブの開閉をオリフィスの通気抵抗を利
用して電磁弁で制御することができるので、装置の小形
化が計れる。
第1図は従来の圧力駆動制御装置の概要構成図、第2図
は本発明に係る圧力駆動制御装置の一実施例を示す概要
構成図である。 1・・・・圧力駆動弁、4・・・・ポート、9・・・φ
真空ポンプ、21・・・・電磁弁、23・・・・試料側
オリフィス、24@・・・圧力駆動体側ポート、25・
・・・圧力源側ポート、26・・・・リリーフ側ポート
、2B・e・・圧力源オリフィス、29・−・・リリー
フオリフィス、30φ吻・・駆動制御装置、33・Φ・
・設定圧力指示装置。
は本発明に係る圧力駆動制御装置の一実施例を示す概要
構成図である。 1・・・・圧力駆動弁、4・・・・ポート、9・・・φ
真空ポンプ、21・・・・電磁弁、23・・・・試料側
オリフィス、24@・・・圧力駆動体側ポート、25・
・・・圧力源側ポート、26・・・・リリーフ側ポート
、2B・e・・圧力源オリフィス、29・−・・リリー
フオリフィス、30φ吻・・駆動制御装置、33・Φ・
・設定圧力指示装置。
Claims (1)
- 圧力駆動体の駆動圧印加側ポートに試料側オリフィスを
介して接続された電磁弁と、この電磁弁の圧力源側ポー
トと圧力源との間に配置された圧力源オリフィスと、前
記電磁弁のリリーフ側ポートに接続されたリリーフオリ
フィスと、設定圧力指示装置からの指示で前記電磁弁に
信号を送り前記圧力源側ポートを圧力駆動体側ポートと
リリーフ側ポートとへ選択的に切換える制御装置とを設
けたことを特徴とする駆動圧制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59166723A JPS6143312A (ja) | 1984-08-07 | 1984-08-07 | 駆動圧制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59166723A JPS6143312A (ja) | 1984-08-07 | 1984-08-07 | 駆動圧制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6143312A true JPS6143312A (ja) | 1986-03-01 |
Family
ID=15836556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59166723A Pending JPS6143312A (ja) | 1984-08-07 | 1984-08-07 | 駆動圧制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6143312A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62154532U (ja) * | 1986-03-25 | 1987-10-01 |
-
1984
- 1984-08-07 JP JP59166723A patent/JPS6143312A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62154532U (ja) * | 1986-03-25 | 1987-10-01 |
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