JPS6143552A - 複合材料及びその製造方法 - Google Patents

複合材料及びその製造方法

Info

Publication number
JPS6143552A
JPS6143552A JP16551884A JP16551884A JPS6143552A JP S6143552 A JPS6143552 A JP S6143552A JP 16551884 A JP16551884 A JP 16551884A JP 16551884 A JP16551884 A JP 16551884A JP S6143552 A JPS6143552 A JP S6143552A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
layer
composite material
nitrile
metal plate
conversion coating
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP16551884A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0517030B2 (ja
Inventor
田嶋 昌
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nippon Gasket Co Ltd
Original Assignee
Nippon Gasket Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Gasket Co Ltd filed Critical Nippon Gasket Co Ltd
Priority to JP16551884A priority Critical patent/JPS6143552A/ja
Publication of JPS6143552A publication Critical patent/JPS6143552A/ja
Publication of JPH0517030B2 publication Critical patent/JPH0517030B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
  • Laminated Bodies (AREA)
  • Sealing Material Composition (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業 のf用 本発明は、薄い金属板の片面又は両面にニトリルコム系
のエラストマー被a!層を形成させた複合材料、即ちい
わゆる°“ラバーコーテッドメタル”に関する。本発明
の複合材料は、乃スゲット材、防振・防音材、断熱材、
耐摩耗材等として有用でおる。
従来技術及びその問題点 従来この種の材料は、例えばクロム酸塩の化成皮膜を有
する金属板にフェノール樹脂とブタジェン−アクリ0ニ
トリル共重合物とを含む有機溶剤溶液をプライマーとし
て被覆した後、アクリロニトリル含量が36〜42%の
づタジエシーアクリロ=トリJし共重合物の有機溶剤溶
液を塗布し、乾燥加硫することによシ、得られている(
米国特許@2,957.784号明細書)。しかしなが
ら1.この方法においては、大量の有機溶剤を使用する
の□  で、単に材料費が高価となるだけではなく、各
種の法令(消防法、労働安全衛生法、公害防止法等)の
規定に適合する溶解設備、乾燥硬化設備、溶剤除央回収
設備等の建設及び運転に多額の費用を要する。
問題点を解決するための手段 ゛ゝ本発明者は、上記の如き従来技術の問題点に鑑みて
種々研究を重ねた結果、づライマ一層としてシラン系、
チタネート系等のカプリンタ剤を使用するとともに、エ
ラストマ一層として水溶性フェノールホルムアルデヒド
とニトリルコムとの混合物又は積層体を使用する場合に
は、有機溶剤を使用することなく、従来品に優る性能を
有する複合材料が得られることを見出した。即ち、本発
明は、以下の如き複合材料及びその製造方法を提供する
ものである。
■(1)金属板、 (11)該金属板の少なくとも一方の面上に形成された
クロム酸塩の化成皮膜、 (110該クロム酸塩の化成皮膜上に形成されたカブリ
ンク剤層、及び (1v)該カブリンク剤層上に形成された(a)水溶性
フェノールホルムアjレヂヒド重縮合物と <b>結合ニトリル量が18〜55重量%でめるニトリ
ルゴム との混合物硬化体からなる厚さ30〜300μmのエラ
ストマ一層 を備えたことを特徴とする複合材料。
■(1)金属板の少なくとも一方の面上にクロムW1塩
の化成皮膜を形成し、 (II)該クロム酸塩の化成皮膜上にカプリング剤を塗
布し、 (nl)該カプリング剤層上に (−)水溶性フェノールホルムアルチじド重縮金物と (b)結合ニトリル量が18〜55重量%でおるニトリ
ルづム との混合ラテックスを塗布し硬イヒさせることによυ厚
さ30〜300μmのエラストマ一層を形成させる ことを特徴とする複合材料の製造方法。
■(1)金属板、 (11)該金属板の少なくとも一方の面上に形成された
クロム酸塩の化成皮膜、 (III)該クロム酸塩の化成皮膜上に形成されたカプ
リング剤層、 (1v)該カブリンク剤層上に形成された厚さ1〜10
f/ゴのフェノールホルムアルデヒド重縮合物硬化体層
、及び (V)該硬化体層上に形成された結合ニトリル量力!1
8〜55重量%でおるニトリルゴム力≧ら力る厚さ30
〜300μmのエラストマ一層を備えたことを特徴とす
る複合材料。
■(1)金属板の少なくとも一方の面上にクロム酸塩の
化成皮膜を形成し1 、(11)該クロム酸塩の化成皮膜上にカブ3ノンタ剤
を“塗布し・ (lit)該カブリンク剤層上に水溶性フェノールホル
ムアルデヒド重縮合物の水溶液を塗布し、(1v)結合
ニトリル量が18〜55重社%であるニトリルゴムのラ
テックスを塗布し、 (V)加熱することによシ厚さ1−109/ゴのフェノ
ールホルムアルデヒド重縮合物硬化物層゛及びニトリル
ゴムからなる厚さ30〜300μmのエラストマ一層を
形成させる ことを特徴とする複合材料の製造方法。
本発明においては、金属板としては、鋼板及び2アルミ
ニウム板を使用する。金属板の厚さは、特に限定されな
いが、例えば、複合材料をガスケット材として使用する
場合には、通常0.L〜1.0.ff程度である。
本発明においては、上記金属板の片面又は両面に常法に
従ってクロム酸塩の化成皮膜を形成させる。即ち、鋼板
の場合には、予め亜鉛メツ中を行なった後クロム酸塩に
よる化成処理を行ない、アアル:二゛ろム板の場合には
、直接クロム酸塩による化成処理を行なう。化成皮膜の
厚きは、通常0.0!〜0,1μm程度である。
次いで、上記クロム酸塩の化成皮膜上にシラン系及びチ
タネート系カブリンク剤層をWl、成させる。
シラン系幾カブリンク剤としては、官能基としてビニル
基、メルカづト基、ア三ノ基等を有するメト牛ジシラン
類及びエト牛ジシラン類が代表的なものであシ、δ−ク
リシト+シメチルジメト牛ジシラン、N−β−アミノエ
チル−δ−アミノプロピルメチルジメト牛レジシランδ
−クロロづOビルメチルジメト牛ジシラン、δ−メルカ
づトづロピルメチルジメト中ジシラン、δ−アミノづロ
ピルメチルジエト牛ジシランSN−シフOへ牛シルーδ
−アミノづOヒルトリメト牛ジシラン、N−ベニ/ジル
−δ−アミツブOじルトリメト士ジシラン、N−β−C
N−F:ニルベンジルアミノ)エチル−δ−ア三ソノプ
ロルトリメト士ジシラン、N−eニルベンジル−δ−ア
三ノづロヒジトリエト牛ジシラン、δ−ウレイドプロヒ
ルジトエト士ジシラン・ごニルトリクロロエト士ジシラ
ン、ビニルトリス(β−メト牛シェド+シ)シラン・じ
ニルトリエト牛ジシラン、じニルトリメト士ジシラン・
γ−メタクリロ牛シブ6ピルトリメト牛ジシラン、β−
(3,4−エボ牛シシクOへ牛シル)エチルトリメト牛
ジシランq7”−グリシド牛シブOピジトリメト士ジシ
ラン、r−クリシト士シプロピルメチルジエト牛ジシラ
ン、N−β°−(アミノエチル)−r−ア三ノブOピジ
トリメト牛ジシラン、N−β−(アミノエチル)−γ−
ア:ノプロピルメチルジメト+ジシラン、γ−アミノづ
0.ピルトリエト牛ジシラン、N−フェニル−γ−アミ
ノプロピジトリメト+ジシラン、γ−メルカプトづロピ
ジトリメト牛ジシラン・r−クロロプロじジトリメト牛
ジシラン等が例示される。又、チタネート系力プリンタ
剤としては、イソプロピルトリイソステアロイルチタネ
ート、イソづOとジトリドヂシルベンゼンスルホニルチ
タネート、イソプロじルトリス(ジオクチルパイロホス
フェート)ψ チタネート、テトライソプOじル已ス(ジオクチルホス
フェート)チタネート、テトラオクチルじス(ジトリデ
シルホスファイト)−チタネート、テトラ(2,2−ジ
アリルオ牛ジメチルー1−ブチル)ビス(ジ−トリデシ
ルホスファイト)チタネートビス(ジオクチルパイロホ
スフェート)オ十シアtテートチタネート、ビス(ジオ
クチルパイロホスフェート)エチレンナタネート、イソ
プロピルトリオクタノイルチタネート、イソプロピルジ
メタクリルイソステアロイルチタネート、イソプOビル
イソステアOイルジアクリルチタネート−イソプロじジ
トリ(ジオクチルホスフェート)チタネート、イソプロ
ごジトリクミ゛ルフェニルチタネート、イソプロピルト
リ(N−アミノエチル・アミノエチル)チタネート、ジ
クミルフェニルオ十ジアセテートチタネート、ジイソス
テアロイルエチレンチタネート等が例示される。カブリ
ンク剤層の形成は、濃度1〜20重世%程度の水溶液を
スプレー法、ロールコート法、ディップコート法等の公
知の方法によシ上記りロムr!!塩の化成皮膜上に付与
した後、乾燥することによυ容易に行なわれる。カブリ
ンク剤層の厚さは、金属板lゴ当シO,1〜1y程度と
することが好ましい。
本発明においては、上記カブリンク剤層上に水溶性フェ
ノールホルムアルデヒド重縮合物と結合ニトリル盆が1
8〜55重量%であるニトリルづムとを含む水性液を塗
布するか、或いは前者の水溶液と後者のラテックスとを
順次塗布する。水、溶性フェノールホルムアルデヒド重
縮合物としては、ホルムアルデヒド1七ルに対しフェノ
ール、クレジール又はジメチルフェノールを0.5〜l
′eル程度の割合で反応させた平均分子ff1200〜
400程度のものを使用することが好ましい。ニトリル
ゴムは、結合ニトリルff118〜55重ffi%程度
のものを使用する。本発明複合材料をガスケットとして
使用する場合には、良好な引張シ強ざ及び耐油性を得る
為に、結合ニトリル4131〜55重量%のニトリルゴ
ムを使用することが好ましい。又、0.2〜5%程度の
カルボ+シル基を含′むニトリルづムを使用する場合に
は、硫黄系加硫剤を使用する必要がないので、鋼汚染を
生じないカスゲット材料が得られる。
上記2成分を含む水性液には、必要に応じ、加硫剤、カ
ーボンブラック等の充填剤、老化防止剤、分散剤、安定
化剤、消泡剤等の添加剤を加えても良い。水性液の塗布
は、スプレー法、カーテンフローコート法、ナイフコー
ト法、ロールコート法等の公知の方法により行なえば良
く1、塗膜乾燥後、140〜180°C程度で!0〜1
20分間程度硬化させる。尚、乾燥後の膜厚な30〜3
00μmとする為には、必要ならば、重ね塗りを行なう
或いは、カプリンタ剤層上に水溶性フェノールホルムア
ルデヒド重縮金物の濃度5〜30%の水溶液を塗布し、
乾燥させた後、ニトリルゴムラテックスを塗布し、塗膜
乾燥後、上記と同様の条件で加熱硬化させても良い。こ
の場合、フェノールホルムアルデヒド重縮合物硬化体の
厚さを1〜10ノ/ゴ程度とし、ニトリルコムからなる
エラストマ一層の厚さを30〜300μm程度とする。
上記いずれの場合にも、ニトリルづムとフェノールホル
ムアルデヒド重縮合物との割合は、前者100jlff
i部に対し後者2〜20重量部程度とすることが好まし
い。
又、本発明の複合材料をカスケラトの如く相接する2面
間に配置して使用する場合には、相手面との摩擦抵抗を
減少させたシ、焼付けを防止する為、黒鉛、二硫化モリ
ブデン等の固体潤滑剤をエラストマ一層上に更に塗布し
ても良い。
本発明によれば、以下の如き顕著な効果が達成される。
(1)  溶剤を使用しないので、溶剤処理の為に必要
とされる設備の建設費及び運転費が不要となシ、大巾な
コストタウンが可能となった〇 (2)得られた複合材料としての特性(金属板とエラス
トマ一層との結合力、弾性特性、耐摩耗性、耐熱性、耐
油性等)は、従来品のそれと同等若しくはそれ以上であ
る。従って、本発明複合材料は、ガスケット材、防振・
防音材、断熱材、耐摩耗材等として極めて有用である◇ (3)  0.2〜5%程度のカルボ牛シル基を含むニ
トリルづムを使用する場合には、エラストマ一層の硬化
に際して硫黄系加硫剤を使用する必要がないので、銅系
材料を使用する機器類例えば冷凍機用圧縮機において使
用するガスゲット材として、銅汚染を生じないので、好
適でちる。
明の一果 両面にクロム酸塩化成皮膜を形成させた電気亜鉛メツ牛
銅板(厚さ 0.35 ff1l )を2%ア:ノエト
牛ジシラン水溶液に浸漬した後、常温で乾燥した濃度5
0%のフェノールホルムアルデヒド重縮金物(フェノー
ル:ホルムアルデヒド−100:120)水溶液5部と
、カルボ牛シル変性二トリルニム(結合ニトリル量47
%、カルボ+シル量3%)のラテックスとカーボンブラ
ックとの配合物(固形分割合1:11全固形分濃度50
%)100部とを混合し、上記電気亜鉛メツ+鋼板の両
面にナイフコーターによシ塗布した後、160℃で30
分間加熱硬化させた。得られた複合材料の5畜は、 0
.50 ffであった。
得られた複合材料中のエラストマ一層の物性を第1表に
示す。尚、以下の各表において、比較例とあるのは、米
国特許@2.957,784号に準じて製造した複合材
料の物性を示す。
実施例 1 又、得られた複合材料自体の耐油性を第2表に示し、エ
ラストマ一層と金属板との接着性その1也を第3表に示
す。
第  2  表 実施例 2 実施料1と同様にして厚10.35闘の電気亜鉛メツ牛
鋼板の両面にクロム酸塩化成皮膜及びカブリンク剤層を
形成させた後、水溶性フェノールホJ。
ルムアルデヒド罎ト実施例1で使用したものと同一品)
の水溶液(?!1度10%)を塗布し、自然乾燥させた
。樹脂の付N量は、31/扉であった。
次いで、実施例1で使用したと同様のカルボ牛シル変性
ニトリルづムラテックスを塗布し、160゛Cで30分
間力I7熱硬化させた。得られた複合材料の厚さは、0
.50111であった。
得られた複合材料中のエラストマ一層の物性を第今表に
、得られた複合材料自体の耐油性を第、5表に、又エラ
ストマ一層と金属板との接着、性その他を第6表に夫々
示す。
手続補正書(ffl制 昭和59年9月5日 1、事件の表示 昭和59年特 許 願第165518  号2・ i明
o名称 複合材料及びそ。製造方法3、補正をする者 事件との関係  特許出願人 4、代理人 大阪市東区平野町2の10沢の鶴ビル電話06−203
−0941 (代)7、補正の対象 明m書中「発明の詳細な説明」の項 8、補正の内容 別紙添附の通り 補  正  の  内  容 1 明細書第18頁第1表を下記の通りに訂正する。 
  ・ r    g、表 2 明細書第19頁第2表を下記の通シに訂正する。
第  2  表 3 明細書第20頁第3表中耐摩耗性の備考欄(ておい
て「100回転」とあるのをrlOQo回転」と訂正す
る。
4 明細書第24頁第6表中酎摩耗性の備考欄において
rloO回転」とあるのをrlooo回転」と訂正する
◎ (以 上)

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)(i)金属板、 (ii)該金属板の少なくとも一方の面上に形成された
    クロム酸塩の化成皮膜、 (iii)該クロム酸塩の化成皮膜上に形成されたカプ
    リング剤層、及び (iv)該カプリング剤層上に形成された (a)水溶性フェノールホルムアルデヒド重縮合物と (b)結合ニトリル量が18〜55重量%であるニトリ
    ルゴム との混合物硬化体からなる厚さ30〜300μmのエラ
    ストマー層 を備えたことを特徴とする複合材料。
  2. (2)(i)金属板の少なくとも一方の面上にクロム酸
    塩の化成皮膜を形成し、 (ii)該クロム酸塩の化成皮膜上にカプリング剤を塗
    布し、 (iii)該カプリング剤層上に (a)水溶性フェノールホルムアルデヒド重縮合物と (b)結合ニトリル量が18〜55重量%であるニトリ
    ルゴム との混合ラテックスを塗布し加熱硬化させることにより
    厚さ30〜300μmのエラストマー層を形成させる ことを特徴とする複合材料の製造方法。
  3. (3)(i)金属板、 (ii)該金属板の少なくとも一方の面上に形成された
    クロム酸塩の化成皮膜、 (iii)該クロム酸塩の化成皮膜上に形成されたカプ
    リング剤層、 (iv)該カプリング剤層上に形成された厚さ1〜10
    g/m^2のフェノールホルムアルデヒド重縮合物硬化
    体層、及び (v)該硬化体層上に形成された結合ニトリル量が18
    〜55重量%であるニトリルゴムからなる厚さ30〜3
    00μmのエラストマー層 を備えたことを特徴とする複合材料。
  4. (4)(i)金属板の少なくとも一方の面上にクロム酸
    塩の化成皮膜を形成し、 (ii)該クロム酸塩の化成皮膜上にカプリング剤を塗
    布し、 (iii)該カプリング剤層上に水溶性フェノールホル
    ムアルデヒド重縮合物の水溶液を塗布し、 (iv)結合ニトリル量が18〜55重量%であるニト
    リルゴムのラテックスを塗布し、 (v)加熱することにより厚さ1〜10g/m^2のフ
    ェノールホルムアルデヒド重縮合物硬化体層及びニトリ
    ルゴムからなる厚さ30〜300μmのエラストマー層
    を形成させる ことを特徴とする複合材料の製造方法。
JP16551884A 1984-08-06 1984-08-06 複合材料及びその製造方法 Granted JPS6143552A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16551884A JPS6143552A (ja) 1984-08-06 1984-08-06 複合材料及びその製造方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16551884A JPS6143552A (ja) 1984-08-06 1984-08-06 複合材料及びその製造方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6143552A true JPS6143552A (ja) 1986-03-03
JPH0517030B2 JPH0517030B2 (ja) 1993-03-08

Family

ID=15813912

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP16551884A Granted JPS6143552A (ja) 1984-08-06 1984-08-06 複合材料及びその製造方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6143552A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6319548U (ja) * 1986-07-22 1988-02-09
JPH0229484A (ja) * 1988-07-19 1990-01-31 Nichias Corp ゴムコートガスケット用素材
WO2001076865A1 (en) * 2000-04-12 2001-10-18 Mitsubishi Plastics, Inc. Metal sheet coated with resin and method for its production

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6319548U (ja) * 1986-07-22 1988-02-09
JPH0229484A (ja) * 1988-07-19 1990-01-31 Nichias Corp ゴムコートガスケット用素材
WO2001076865A1 (en) * 2000-04-12 2001-10-18 Mitsubishi Plastics, Inc. Metal sheet coated with resin and method for its production

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0517030B2 (ja) 1993-03-08

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR100740068B1 (ko) 전도성 유기 코팅
JP2001522923A5 (ja)
JPS60210692A (ja) 含浸ガスケツト、中でもエンジン用シリンダヘツドガスケツト及びその作製方法
DE2228544A1 (de) Verfahren zur herstellung von verbundkoerpern durch aufvulkanisieren von kautschukmischungen auf metalle oder andere stabile substrate sowie dazu verwendetes bindemittel und haftvermittler
JPH03133631A (ja) 金属およびゴムよりなる複合部材ならびにそれらの製造方法
JPS6143552A (ja) 複合材料及びその製造方法
JPS5848361B2 (ja) 耐食性タイヤリム
KR910015676A (ko) 경화성 고무계 구조용 접착제
US6292995B1 (en) Powder coating as substrate for epoxy bonding of vibration isolation mounts
DE2041769B2 (de) Haftmittel
US9963588B2 (en) Sprayable, carbon fiber-epoxy material and process
EP0740606B1 (en) Composite articles
CN1775882B (zh) 粘接剂涂布前处理方法以及铝合金制部件
JPH02169683A (ja) 熱加硫性接着剤および接着方法
KR20210124383A (ko) 복합체 및 그 제조 방법, 및 도장 금속판
JP4765902B2 (ja) 接着性と皮膜密着性に優れた表面処理金属材
JPH03140321A (ja) 塩化ビニル系プラスチゾル組成物
JPH01209133A (ja) 高耐食性複層複合めっき鋼板
JPH04168119A (ja) 塩化ビニル系プラスチゾル組成物
JPH01118588A (ja) 自動車用パッキン材料
JPS61149339A (ja) 複合体の製造方法
JP2002285351A (ja) ゴム・金属接着複合体の製法およびそれにより得られるゴム・金属接着複合体
JPH0240273B2 (ja) Kanetsukokaseikozoyosetsuchakuzai
JPH0763031A (ja) 制振オイルパン
JPS59155037A (ja) 自動車ボデイ−の補強構造

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees