JPS6143686Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6143686Y2 JPS6143686Y2 JP4104483U JP4104483U JPS6143686Y2 JP S6143686 Y2 JPS6143686 Y2 JP S6143686Y2 JP 4104483 U JP4104483 U JP 4104483U JP 4104483 U JP4104483 U JP 4104483U JP S6143686 Y2 JPS6143686 Y2 JP S6143686Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sealer
- knife
- center
- bodies
- films
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 9
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 6
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 claims description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 229910001120 nichrome Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000004809 Teflon Substances 0.000 description 2
- 229920006362 Teflon® Polymers 0.000 description 2
- 238000012858 packaging process Methods 0.000 description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Auxiliary Devices For And Details Of Packaging Control (AREA)
- Package Closures (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、包装機において被梱包物を被覆した
フイルムをシールし、かつシール部分よりこれを
カツトする包装機のフイルムのシール、カツト装
置に係るものである。
フイルムをシールし、かつシール部分よりこれを
カツトする包装機のフイルムのシール、カツト装
置に係るものである。
従来の技術
従来、この種の装置に、実公昭57−6328号公報
に示されるものがある。これは被包装物品59を
被覆した上下フイルム57,58を上下部シール
器60,54で挾着して熱溶着すなわちシールす
るとともに、その溶着部の中間を上部シール器6
0に設けたナイフ25で切断するものである。
に示されるものがある。これは被包装物品59を
被覆した上下フイルム57,58を上下部シール
器60,54で挾着して熱溶着すなわちシールす
るとともに、その溶着部の中間を上部シール器6
0に設けたナイフ25で切断するものである。
ところで、例えば、新聞社より新聞販売店に新
聞を発送する際、所望部数の新聞をフイルムで包
装するが、このフイルムは宛名紙を透視できるよ
うに、透明であつて、しかも薄くて粘りの強いも
のが使用されている。
聞を発送する際、所望部数の新聞をフイルムで包
装するが、このフイルムは宛名紙を透視できるよ
うに、透明であつて、しかも薄くて粘りの強いも
のが使用されている。
この包装の作業は、その性質からいつて、スピ
ードアツプが要請される。そして、前記ナイフ2
5の移行で、フイルム57,58を切断する時、
フイルム57,58の中央部分はまだよいが、フ
イルム57,58の側端の切り始めの所では、ナ
イフ25が、フイルム57,58の外側で下がつ
た後巾方向に移行してこれを切るか若しくは下が
りながらこれを切り始めることになり、この時フ
イルム57,58の端部に対してナイフ25の移
動方向に引張力を与えることになりフイルム5
7,58の弱い部分、すなわち溶着したシール部
分より裂いてしまう、などの不工合が屡々発生す
る。これでは包装作業のスピードアツプはおろ
か、そのシール、カツトの作業自体が不完全とな
る。
ードアツプが要請される。そして、前記ナイフ2
5の移行で、フイルム57,58を切断する時、
フイルム57,58の中央部分はまだよいが、フ
イルム57,58の側端の切り始めの所では、ナ
イフ25が、フイルム57,58の外側で下がつ
た後巾方向に移行してこれを切るか若しくは下が
りながらこれを切り始めることになり、この時フ
イルム57,58の端部に対してナイフ25の移
動方向に引張力を与えることになりフイルム5
7,58の弱い部分、すなわち溶着したシール部
分より裂いてしまう、などの不工合が屡々発生す
る。これでは包装作業のスピードアツプはおろ
か、そのシール、カツトの作業自体が不完全とな
る。
考案の構成
本考案はこのような従来の欠点を解消せんとす
るものであつてナイフを装着したナイフホルダ
を、フイルムの巾方向において、中央より左右に
2本設け、そしてナイフを、それぞれフイルムの
中央より左右に同時に移行させて切断するように
して前記の不工合を解消させんとするものであ
る。
るものであつてナイフを装着したナイフホルダ
を、フイルムの巾方向において、中央より左右に
2本設け、そしてナイフを、それぞれフイルムの
中央より左右に同時に移行させて切断するように
して前記の不工合を解消させんとするものであ
る。
これを図示のものについて説明する。
3は上部シーラーで、フレーム1に、エヤシリ
ンダ2の作動で、上下摺動自在に設けられる。
ンダ2の作動で、上下摺動自在に設けられる。
23は上部シーラー3と対設した下部シーラー
で、スタンド21に、エヤシリンダ22の作動で
上下移行自在に設けられる。
で、スタンド21に、エヤシリンダ22の作動で
上下移行自在に設けられる。
上部シーラー3において、4は上部本体で、第
2図で示すように、その下部には案内体5,5を
一体的に取付ける。
2図で示すように、その下部には案内体5,5を
一体的に取付ける。
13,13は、案内体5,5の相対する内面に
設けた案内溝であつて、この案内溝13,13に
は、ナイフ14を複数個垂下したナイフホルダ1
5,15の両側に設けたボールベアリング17,
17を嵌装する。すなわちナイフホルダ15は中
央において2分割し、そして中央より巾方向の外
方にそれぞれ摺動可能に設けられる。またナイフ
14には外側に斜状の切断刃14″が形成され
る。
設けた案内溝であつて、この案内溝13,13に
は、ナイフ14を複数個垂下したナイフホルダ1
5,15の両側に設けたボールベアリング17,
17を嵌装する。すなわちナイフホルダ15は中
央において2分割し、そして中央より巾方向の外
方にそれぞれ摺動可能に設けられる。またナイフ
14には外側に斜状の切断刃14″が形成され
る。
案内体5,5の外側には、シール体9,9を、
第3図で示すように、段付ねじ10,10をもつ
て取付ける。10′は段付ねじ10の頭部が嵌装
される長孔であつて、シール体9はこの長孔1
0′の範囲内で案内体5に対して上下移行可能で
ある。
第3図で示すように、段付ねじ10,10をもつ
て取付ける。10′は段付ねじ10の頭部が嵌装
される長孔であつて、シール体9はこの長孔1
0′の範囲内で案内体5に対して上下移行可能で
ある。
12,12は案内体5とシール体9との間に嵌
着された発条であつて、案内体5が発条12を圧
縮しその下端がシール体9に当るまで下降して
も、ナイフ14の先端は、第8図cで示すよう
に、シール体9の下面に取付けた耐熱ゴム製の加
圧体11,11の下面すなわちシール面より突出
することがないように各部の長さが定められてい
る。
着された発条であつて、案内体5が発条12を圧
縮しその下端がシール体9に当るまで下降して
も、ナイフ14の先端は、第8図cで示すよう
に、シール体9の下面に取付けた耐熱ゴム製の加
圧体11,11の下面すなわちシール面より突出
することがないように各部の長さが定められてい
る。
下部シーラー23において、
24は下部本体で、これにはシール体27,2
7をボルト28をもつて取付ける。シール体2
7,27の外側には、第5図で示すように、U字
状の外函29を嵌装し、この外函29は発条30
で常に、上方に押し上げられている。
7をボルト28をもつて取付ける。シール体2
7,27の外側には、第5図で示すように、U字
状の外函29を嵌装し、この外函29は発条30
で常に、上方に押し上げられている。
シール体27,27の上面の溝31,31に、
加圧体32,32を取付け、加圧体32,32に
はニクロム線33,33を取付ける。第7図にお
いて、36はニクロム線33を覆う耐熱絶縁用の
テフロンシートである。
加圧体32,32を取付け、加圧体32,32に
はニクロム線33,33を取付ける。第7図にお
いて、36はニクロム線33を覆う耐熱絶縁用の
テフロンシートである。
35,35はシール体27,27より一定間隔
をもつて突設した突設板で、両突設板35,35
間の間隔には、第8図cで示すようにナイフ14
先端が挿通される。
をもつて突設した突設板で、両突設板35,35
間の間隔には、第8図cで示すようにナイフ14
先端が挿通される。
第7図において、ボルト37は、突設板35,
35、シール体27,27、テフロンシート36
などを一体的に締結するものである。
35、シール体27,27、テフロンシート36
などを一体的に締結するものである。
第1図において、18,18はエヤシリンダ
で、これには連結体20,20を介してナイフホ
ルダ15,15の各外側端を取付け、同シリンダ
の作動で、中央において合着している各ナイフホ
ルダ15,15を、それぞれ外方に摺動させる。
14′,14′は各ナイフホルダ15,15の内側
端に取付けたナイフで通常の状態では、上部シー
ラー3の中央部で互いに接触して合体しナイフ1
4′,14′の先端は一致している。
で、これには連結体20,20を介してナイフホ
ルダ15,15の各外側端を取付け、同シリンダ
の作動で、中央において合着している各ナイフホ
ルダ15,15を、それぞれ外方に摺動させる。
14′,14′は各ナイフホルダ15,15の内側
端に取付けたナイフで通常の状態では、上部シー
ラー3の中央部で互いに接触して合体しナイフ1
4′,14′の先端は一致している。
考案の作用
その作用を説明する。
上部シーラー3と下部シーラー23とは、エヤ
シリンダ2とエヤシリンダ22の作動で下降、上
昇して、第8図aで示すように、上側のフイルム
fと下側のフイルムf′とを上部シーラー3の加圧
体11,11の下面と下部シーラー23の突設板
35,35の上面とが一致した位置で挾み、続い
て同図bで示すように、上部シーラー3の加圧体
11,11と下部シーラー23の外函29の上面
との間で押える。
シリンダ2とエヤシリンダ22の作動で下降、上
昇して、第8図aで示すように、上側のフイルム
fと下側のフイルムf′とを上部シーラー3の加圧
体11,11の下面と下部シーラー23の突設板
35,35の上面とが一致した位置で挾み、続い
て同図bで示すように、上部シーラー3の加圧体
11,11と下部シーラー23の外函29の上面
との間で押える。
この時フイルムf,f′の中央部は、下部シーラ
ー23の突設板35,35で、稍上方に突出され
た状態となり、ナイフ14は未だフイルムf,
f′に食い込んでいない。
ー23の突設板35,35で、稍上方に突出され
た状態となり、ナイフ14は未だフイルムf,
f′に食い込んでいない。
なお、通常、下部シーラー23は、第8図aの
位置でその上昇を停止する。
位置でその上昇を停止する。
第8図bの状態から、下部シーラー3がさらに
下降すると、第8図cで示すように、下部シーラ
ー23の外函29は発条30を撓めて下降し、ま
た上部シーラー3の案内体5,5は発条12を撓
めてシール体9,9に当るまで下降し、そして上
部シーラー3の加圧体11,11と下部シーラー
23の外函29と加圧体32,32との間でフイ
ルムf,f′を挾着し、下部シーラー23のニクロ
ム線33,33で両フイルムをシールするととも
に、ナイフ14は突設板35,35間に食い入つ
て同部で緊張状態にあるフイルムf,f′に切り込
む。
下降すると、第8図cで示すように、下部シーラ
ー23の外函29は発条30を撓めて下降し、ま
た上部シーラー3の案内体5,5は発条12を撓
めてシール体9,9に当るまで下降し、そして上
部シーラー3の加圧体11,11と下部シーラー
23の外函29と加圧体32,32との間でフイ
ルムf,f′を挾着し、下部シーラー23のニクロ
ム線33,33で両フイルムをシールするととも
に、ナイフ14は突設板35,35間に食い入つ
て同部で緊張状態にあるフイルムf,f′に切り込
む。
次いでエヤシリンダ18,18を、それぞれ作
動すれば、ナイフホルダ15,15は、上部シー
ラー3の中央部より、それぞれ外側に向けて移動
しナイフ14,14′によつてフイルムf,f′の
中央部を切断する。
動すれば、ナイフホルダ15,15は、上部シー
ラー3の中央部より、それぞれ外側に向けて移動
しナイフ14,14′によつてフイルムf,f′の
中央部を切断する。
この場合、ナイフホルダ15,15の移動は、
ナイフ14,14間の間隔Lより多少長く動いて
フイルムf,f′の切断を完全ならしめる。
ナイフ14,14間の間隔Lより多少長く動いて
フイルムf,f′の切断を完全ならしめる。
なお本装置において、上部シーラー3と下部シ
ーラー23とを上下反対に設けてもよく、また下
部シーラー23のシール体27,27を2分割せ
ず、一体としてもよい。
ーラー23とを上下反対に設けてもよく、また下
部シーラー23のシール体27,27を2分割せ
ず、一体としてもよい。
考案の効果
その効果を説明する
本考案装置は上下フイルムの溶着時これをナイ
フをもつて切断する時、上下フイルムは上部シー
ラーおよび下部シーラーのシール体で挾着の上シ
ールし、そしてナイフホルダの下降によりフイル
ム上面のナイフは全て一様に先ずフイルムに突き
刺さる。そして、とくにナイフホルダの中央部で
それぞれ先端が一致しているナイフも、そのまま
フイルムに刺さり、そして同ホルダがそれぞれ両
外側に同時に移行することによつてフイルムは切
断されるので、フイルムの側端より切断し始める
従来装置の欠点をこれで完全に解消することがで
き、フイルムは各ナイフの移動によつて鋭利に切
断することができ、またこれによつて包装のスピ
ードアツプを図ることができる。
フをもつて切断する時、上下フイルムは上部シー
ラーおよび下部シーラーのシール体で挾着の上シ
ールし、そしてナイフホルダの下降によりフイル
ム上面のナイフは全て一様に先ずフイルムに突き
刺さる。そして、とくにナイフホルダの中央部で
それぞれ先端が一致しているナイフも、そのまま
フイルムに刺さり、そして同ホルダがそれぞれ両
外側に同時に移行することによつてフイルムは切
断されるので、フイルムの側端より切断し始める
従来装置の欠点をこれで完全に解消することがで
き、フイルムは各ナイフの移動によつて鋭利に切
断することができ、またこれによつて包装のスピ
ードアツプを図ることができる。
第1図は本考案装置の正面図、第2図は第1図
のA−A線 第3図は同じくB−B線 第4図は
C−C線 第5図はD−D線 第6図はE−E線
第7図はF−F線の拡大縦側断面図、第8図
a,b,cはその作動を順次説明する要部の縦断
側面図である。 3……上部シーラー、4……上部本体、5……
案内体、9……シール体、14……ナイフ、1
4′……中央部のナイフ、15……ナイフホル
ダ、23……下部シーラー、24……下部本体、
27……シール体。
のA−A線 第3図は同じくB−B線 第4図は
C−C線 第5図はD−D線 第6図はE−E線
第7図はF−F線の拡大縦側断面図、第8図
a,b,cはその作動を順次説明する要部の縦断
側面図である。 3……上部シーラー、4……上部本体、5……
案内体、9……シール体、14……ナイフ、1
4′……中央部のナイフ、15……ナイフホル
ダ、23……下部シーラー、24……下部本体、
27……シール体。
Claims (1)
- 上部シーラー3と下部シーラー23を対設し、
上部シーラー3の上部本体4に設けた案内体5に
シール体9を装着し、このシール体9と対応する
シール体27を下部シーラー23の下部本体24
に設け、上部シーラー3の案内体5内に、中央部
において2分割したナイフホルダ15,15を巾
方向にそれぞれ外方に摺動可能に設け、このナイ
フホルダ15,15には外側を斜状の切断刃1
4″となした複数個のナイフ14を垂下し、中央
部においては隣設するナイフ14′,14′を合体
せしめてその先端を一致するようにした包装機の
フイルムのシール、カツト装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4104483U JPS59147009U (ja) | 1983-03-22 | 1983-03-22 | 包装機のフイルムのシ−ル、カツト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4104483U JPS59147009U (ja) | 1983-03-22 | 1983-03-22 | 包装機のフイルムのシ−ル、カツト装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59147009U JPS59147009U (ja) | 1984-10-01 |
| JPS6143686Y2 true JPS6143686Y2 (ja) | 1986-12-10 |
Family
ID=30171645
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4104483U Granted JPS59147009U (ja) | 1983-03-22 | 1983-03-22 | 包装機のフイルムのシ−ル、カツト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59147009U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1992009480A1 (fr) * | 1990-11-29 | 1992-06-11 | Nippon Carbide Kogyo Kabushiki Kaisha | Appareil d'emballage a repli automatique du film utilise dans la fabrication et le remplissage de sachets |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6650220B2 (ja) * | 2015-06-30 | 2020-02-19 | 大森機械工業株式会社 | シール装置 |
-
1983
- 1983-03-22 JP JP4104483U patent/JPS59147009U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1992009480A1 (fr) * | 1990-11-29 | 1992-06-11 | Nippon Carbide Kogyo Kabushiki Kaisha | Appareil d'emballage a repli automatique du film utilise dans la fabrication et le remplissage de sachets |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59147009U (ja) | 1984-10-01 |
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