JPS6144807Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6144807Y2 JPS6144807Y2 JP11932978U JP11932978U JPS6144807Y2 JP S6144807 Y2 JPS6144807 Y2 JP S6144807Y2 JP 11932978 U JP11932978 U JP 11932978U JP 11932978 U JP11932978 U JP 11932978U JP S6144807 Y2 JPS6144807 Y2 JP S6144807Y2
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- coal
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- Expired
Links
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- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 claims description 7
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 11
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 11
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 6
- 229920005992 thermoplastic resin Polymers 0.000 description 5
- 210000000569 greater omentum Anatomy 0.000 description 4
- 238000007731 hot pressing Methods 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 3
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 3
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- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Veneer Processing And Manufacture Of Plywood (AREA)
- Dry Formation Of Fiberboard And The Like (AREA)
- Press Drives And Press Lines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、複数台近接して並設された多段プレ
スに対し、圧締すべき被処理物をコール板上に載
置して、供給取出す装置に関するものである。
スに対し、圧締すべき被処理物をコール板上に載
置して、供給取出す装置に関するものである。
通常多段ホツトプレスにおいて、パーテイクル
ボード、ハードボード等の軟質素材よりなる被処
理物を熱圧処理するに際しては、薄金属性よりな
るコール板上に適宜予備成形された被処理物を載
置し、多段プレスの熱板上に供給装置を介して全
段一斉に移送し、熱圧後取出装置を介してプレス
外へ取出していた。
ボード、ハードボード等の軟質素材よりなる被処
理物を熱圧処理するに際しては、薄金属性よりな
るコール板上に適宜予備成形された被処理物を載
置し、多段プレスの熱板上に供給装置を介して全
段一斉に移送し、熱圧後取出装置を介してプレス
外へ取出していた。
しかしながら上記記載したパーテイクルボー
ド、ハードボード等の予備成形された被処理物
は、単に熱圧処理するのみで製品化できるため、
多段ホツトプレス1台のみで十分所期の目的を達
せられるのであるが、例えば今仮組状態にあるド
ア枠、樹脂積層板等の被処理物において、熱可塑
性樹脂接着剤を用いた場合には、一旦高温状態に
保持し、該接着剤をゲル化状として被処理物の接
着を良好な状態とすると共に、併せて仮圧締の効
果をも得る必要が生じるため、作業性の向上を鑑
みると、多段ホツトプレスの熱板上へコール板上
に載置された被処理物を一旦供給して、接着剤を
ゲル化状とすると同時に仮圧締を施し、次いで多
段コールドプレスの冷圧板において冷圧締により
処理し、製品化する必要がある。
ド、ハードボード等の予備成形された被処理物
は、単に熱圧処理するのみで製品化できるため、
多段ホツトプレス1台のみで十分所期の目的を達
せられるのであるが、例えば今仮組状態にあるド
ア枠、樹脂積層板等の被処理物において、熱可塑
性樹脂接着剤を用いた場合には、一旦高温状態に
保持し、該接着剤をゲル化状として被処理物の接
着を良好な状態とすると共に、併せて仮圧締の効
果をも得る必要が生じるため、作業性の向上を鑑
みると、多段ホツトプレスの熱板上へコール板上
に載置された被処理物を一旦供給して、接着剤を
ゲル化状とすると同時に仮圧締を施し、次いで多
段コールドプレスの冷圧板において冷圧締により
処理し、製品化する必要がある。
又熱硬化性樹脂接着剤を使用する合板において
は、現在その製造過程中、接着剤塗布後の仕組合
板を複数枚同時にコールドプレスにより仮圧締し
た後、多段ホツトプレスにおいて熱圧して製品化
していたのであるが、その作業性を向上するた
め、上記記載の熱圧後において冷圧する方法とは
逆に、仕組合板をコール板上に載置し、多段コー
ルドプレスの冷圧板にて仮圧締し、その後多段ホ
ツトプレスの熱板間にて熱圧処理して製品化する
ことができるものである。
は、現在その製造過程中、接着剤塗布後の仕組合
板を複数枚同時にコールドプレスにより仮圧締し
た後、多段ホツトプレスにおいて熱圧して製品化
していたのであるが、その作業性を向上するた
め、上記記載の熱圧後において冷圧する方法とは
逆に、仕組合板をコール板上に載置し、多段コー
ルドプレスの冷圧板にて仮圧締し、その後多段ホ
ツトプレスの熱板間にて熱圧処理して製品化する
ことができるものである。
即ち本考案装置は、近接して並設された少なく
ともその熱条件を異にする2台の多段プレスに対
し、コール板上に載置された被処理物を簡便な機
構により供給し、取出す装置に係わるものであ
り、以下その一実施例を添付図面に基づき、まず
その構成より説明する。
ともその熱条件を異にする2台の多段プレスに対
し、コール板上に載置された被処理物を簡便な機
構により供給し、取出す装置に係わるものであ
り、以下その一実施例を添付図面に基づき、まず
その構成より説明する。
本実施例は便宜上被処理物において熱可塑性樹
脂接着剤を用いた場合を示す。
脂接着剤を用いた場合を示す。
上フレーム1と下フレーム2間に、熱板3を複
数枚適宜支持体を介して配設してなり、下フレー
ム2に配設されたラムシリンダ4により、可動盤
5を昇降自在としてなる多段ホツトプレス6を設
置する。
数枚適宜支持体を介して配設してなり、下フレー
ム2に配設されたラムシリンダ4により、可動盤
5を昇降自在としてなる多段ホツトプレス6を設
置する。
前記多段ホツトプレス6に近接して、プレス開
放時前記熱板3と同一位相となり、同一段数を有
する冷圧板7を有し、前記多段ホツトプレス6と
同一機構の多段コールドプレス8を並設する。
放時前記熱板3と同一位相となり、同一段数を有
する冷圧板7を有し、前記多段ホツトプレス6と
同一機構の多段コールドプレス8を並設する。
前記多段ホツトプレス6の供給方向、並びに多
段コールドプレス8の取出方向には、各々昇降自
在な供給棚枠9並びに取出棚枠10に固着してな
る供給棚11、取出棚12を前記熱板3に対応す
る段数設置する。
段コールドプレス8の取出方向には、各々昇降自
在な供給棚枠9並びに取出棚枠10に固着してな
る供給棚11、取出棚12を前記熱板3に対応す
る段数設置する。
この時供給棚11並びに取出棚12は、後述す
る押送体並びに取出体の通過を干渉しない様、そ
の中央部において分割する構造とする。
る押送体並びに取出体の通過を干渉しない様、そ
の中央部において分割する構造とする。
さらに前記多段ホツトプレス6並びに多段コー
ルドプレス8の上フレーム1に供給、取出方向へ
各二本のレール13を突出させ、押送体14並び
に取出体15を車輪16により、移動自在に懸吊
支持せしめ、多段ホツトプレス6並びに多段コー
ルドプレス8に対し、レール13上接離自在とす
る。
ルドプレス8の上フレーム1に供給、取出方向へ
各二本のレール13を突出させ、押送体14並び
に取出体15を車輪16により、移動自在に懸吊
支持せしめ、多段ホツトプレス6並びに多段コー
ルドプレス8に対し、レール13上接離自在とす
る。
前記押送体14並びに取出体15のプレス側前
面には、各々ブラケツト17上に設置された流体
シリンダ18のピストンロツド19に接続される
連結体20を介し、微量昇降自在な一対の引掛棒
21を、プレス開放時の熱板3間隔を置いて対流
する数量配置する。
面には、各々ブラケツト17上に設置された流体
シリンダ18のピストンロツド19に接続される
連結体20を介し、微量昇降自在な一対の引掛棒
21を、プレス開放時の熱板3間隔を置いて対流
する数量配置する。
被処理物22を載置するコール板23は、熱伝
導性の良好な薄板よりなり、コール板23同士を
押動するために、供給取出方向前後部を折曲した
り、或いは該当箇所に固着した干渉材よりなる衝
止部材24を有し、且つ該衝止部材24の近傍に
前記引掛棒21が係合する小孔25を穿孔する。
導性の良好な薄板よりなり、コール板23同士を
押動するために、供給取出方向前後部を折曲した
り、或いは該当箇所に固着した干渉材よりなる衝
止部材24を有し、且つ該衝止部材24の近傍に
前記引掛棒21が係合する小孔25を穿孔する。
この時コール板23は前記熱板3並びに冷圧板
7の寸法より長尺とする。
7の寸法より長尺とする。
次に本実施例の作用を説明する。
供給棚枠9下限位置において、仮組状態にある
被処理物22が載置されたコール板23を、コー
ル板回流装置を経て最上段の供給棚11上より移
載し、順次間歇上昇しながら全段の供給棚11上
に載置する。
被処理物22が載置されたコール板23を、コー
ル板回流装置を経て最上段の供給棚11上より移
載し、順次間歇上昇しながら全段の供給棚11上
に載置する。
次いで押送体14の前進動により、多段ホツト
プレス6の熱板3上へ全段一斉に被処理物22の
載置されたコール板23を移載した後、押送体1
4を原位置へ復帰させる。
プレス6の熱板3上へ全段一斉に被処理物22の
載置されたコール板23を移載した後、押送体1
4を原位置へ復帰させる。
同時に多段ホツトプレス6を閉鎖し、各熱板3
間にて被処理物22を若干熱圧すると共に、熱可
塑性樹脂接着剤をゲル化状とする。
間にて被処理物22を若干熱圧すると共に、熱可
塑性樹脂接着剤をゲル化状とする。
上記プレス閉鎖時、供給棚枠9は下降して上記
記載と同様に供給棚11上に被処理物22を載置
したコール板23を満載し待機している。
記載と同様に供給棚11上に被処理物22を載置
したコール板23を満載し待機している。
熱圧後、多段ホツトプレス6を開放し、同一位
相の状態となつた各段の供給棚11と熱板3にお
いて、押送体14の前進動により、前位のコール
板23の後端の衝止部材24と後位のコール板2
3の前端の衝止部材24は衝き合わされ、押送体
14の前進限位置において、前位のコール板23
が多段コールドプレス8の冷圧板7上に全段一斉
に移載される。
相の状態となつた各段の供給棚11と熱板3にお
いて、押送体14の前進動により、前位のコール
板23の後端の衝止部材24と後位のコール板2
3の前端の衝止部材24は衝き合わされ、押送体
14の前進限位置において、前位のコール板23
が多段コールドプレス8の冷圧板7上に全段一斉
に移載される。
上記押動時、流体シリンダ18の作動によりピ
ストンロツド19が伸長し、押送体14の前面に
位置する引掛棒21は微量上昇して、後位のコー
ル板23の後端に穿孔された小孔25に係合し、
押送体14の前進限位置からの後退時、多段ホツ
トプレス6の各熱板3上へ後位のコール板23を
引き戻し、以後コール板23の小孔25と引掛棒
21との係合を解放して、押送体14は原位置へ
復帰する。
ストンロツド19が伸長し、押送体14の前面に
位置する引掛棒21は微量上昇して、後位のコー
ル板23の後端に穿孔された小孔25に係合し、
押送体14の前進限位置からの後退時、多段ホツ
トプレス6の各熱板3上へ後位のコール板23を
引き戻し、以後コール板23の小孔25と引掛棒
21との係合を解放して、押送体14は原位置へ
復帰する。
多段コールドプレス8並びに多段ホツトプレス
6のプレス閉鎖により、冷圧板7間において冷圧
される前位のコール板23上の被処理物22は製
品化され、又熱板3間において熱圧される後位の
コール板23上の被処理物22は上記記載の如
く、熱可塑性樹脂接着剤をゲル化状とする。
6のプレス閉鎖により、冷圧板7間において冷圧
される前位のコール板23上の被処理物22は製
品化され、又熱板3間において熱圧される後位の
コール板23上の被処理物22は上記記載の如
く、熱可塑性樹脂接着剤をゲル化状とする。
同時に供給棚11上には上記記載の如く次位の
被処理物22を載置したコール板23が満載され
る。
被処理物22を載置したコール板23が満載され
る。
冷圧後並びに熱圧後の多段コールドプレス8並
びに多段ホツトプレス6は同時にプレス開放さ
れ、まず取出体15が前進動し、その途上流体シ
リンダ18の作動によりピストンロツド19を伸
長させ、取出体15の前面に位置する引掛棒21
は微量上昇して、その前進限位置において前位の
コール板23の前端の小孔25に係合する。
びに多段ホツトプレス6は同時にプレス開放さ
れ、まず取出体15が前進動し、その途上流体シ
リンダ18の作動によりピストンロツド19を伸
長させ、取出体15の前面に位置する引掛棒21
は微量上昇して、その前進限位置において前位の
コール板23の前端の小孔25に係合する。
上記係合後、取出体15は後退し取出棚12上
において、引掛棒21と小孔25との係合を解放
して、製品化された被処理物22を載置した前位
のコール板23を全段移載して原位置へ復帰す
る。
において、引掛棒21と小孔25との係合を解放
して、製品化された被処理物22を載置した前位
のコール板23を全段移載して原位置へ復帰す
る。
その後、取出棚枠10は各段毎に間歇下降し
て、最下段の取出棚12より順次前位の製品化さ
れた被処理物22を載置したコール板23を取出
し、製品化された被処理物22とコール板23を
仕分けし、コール板23をコール板回流装置へ搬
送する。
て、最下段の取出棚12より順次前位の製品化さ
れた被処理物22を載置したコール板23を取出
し、製品化された被処理物22とコール板23を
仕分けし、コール板23をコール板回流装置へ搬
送する。
尚、本実施例は冒頭において記載した如く熱可
塑性樹脂接着剤を使用した被処理物22について
説明しているが、これを熱硬化性樹脂接着剤に代
替する場合は、多段ホツトプレス6と多段コール
ドプレス8の位置を変位すれば良い。
塑性樹脂接着剤を使用した被処理物22について
説明しているが、これを熱硬化性樹脂接着剤に代
替する場合は、多段ホツトプレス6と多段コール
ドプレス8の位置を変位すれば良い。
以上の如く本考案装置によれば、近接して並設
された少なくともその熱条件を異にする2台の多
段プレスに対し、被処理物を載置して移載される
コール板の供給取出方向前後部に衝止部材、該衝
止部材の近傍に小孔が穿孔され、押送体並びに取
出体の多段プレスに対する接離動により、コール
板同士が押動され、供給棚、熱板或いは冷圧板
(総称して圧締板)、取出棚間を移載し、又引掛棒
と小孔との係合によりコール板の位置決めが可能
となるため、プレスサイクルに合致した供給取出
作業が簡便な機構により円滑に行なえ、作業性の
向上を図れるものである。
された少なくともその熱条件を異にする2台の多
段プレスに対し、被処理物を載置して移載される
コール板の供給取出方向前後部に衝止部材、該衝
止部材の近傍に小孔が穿孔され、押送体並びに取
出体の多段プレスに対する接離動により、コール
板同士が押動され、供給棚、熱板或いは冷圧板
(総称して圧締板)、取出棚間を移載し、又引掛棒
と小孔との係合によりコール板の位置決めが可能
となるため、プレスサイクルに合致した供給取出
作業が簡便な機構により円滑に行なえ、作業性の
向上を図れるものである。
図面は本考案装置の一実施例を示すものであ
り、第1図はその概略側面図、第2図は同要部拡
大平面図、第3図乃至第4図の作動説明図であ
る。 3……熱板、6……多段ホツトプレス、7……
冷圧板、8……多段コールドプレス、11……供
給棚、12……取出棚、14……押送体、15…
…取出体、21……引掛棒、22……被処理物、
23……コール板、24……衝止部材、25……
小孔。
り、第1図はその概略側面図、第2図は同要部拡
大平面図、第3図乃至第4図の作動説明図であ
る。 3……熱板、6……多段ホツトプレス、7……
冷圧板、8……多段コールドプレス、11……供
給棚、12……取出棚、14……押送体、15…
…取出体、21……引掛棒、22……被処理物、
23……コール板、24……衝止部材、25……
小孔。
Claims (1)
- 近接して並設され、且つ上下に隣接して配設さ
れた多段の圧締板開放時同一位相とした複数台の
多段プレスにおいて、該多段プレスの供給取出方
向に、前記圧締板に対応する段数を有する供給棚
並びに取出棚を昇降自在に配設し、一方前記多段
プレスに対し接離自在とし、前面に引掛棒を微量
昇降自在に装着してなる押送体並びに取出体を配
設し、前記圧締板間にて圧締されるべき被処理物
を供給取出方向前後部に衝止部材を有し、且つ該
衝止部材の近傍に前記引掛棒が係合する小孔を穿
つたコール板上に載置し、前記供給棚、圧締板、
取出棚間をコール板同士の押動により移送するこ
とを特徴とするコール板移送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11932978U JPS6144807Y2 (ja) | 1978-08-30 | 1978-08-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11932978U JPS6144807Y2 (ja) | 1978-08-30 | 1978-08-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5538635U JPS5538635U (ja) | 1980-03-12 |
| JPS6144807Y2 true JPS6144807Y2 (ja) | 1986-12-17 |
Family
ID=29074496
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11932978U Expired JPS6144807Y2 (ja) | 1978-08-30 | 1978-08-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6144807Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4528217B2 (ja) * | 2005-06-30 | 2010-08-18 | マイウッド・ツー株式会社 | 塑性加工木材製造装置及びその製造方法 |
| JP6050074B2 (ja) * | 2012-09-25 | 2016-12-21 | 株式会社名南製作所 | 多段式のコールドプレス |
| JP2014073592A (ja) * | 2012-10-03 | 2014-04-24 | Meinan Mach Works Inc | 多段式のコールドプレス |
-
1978
- 1978-08-30 JP JP11932978U patent/JPS6144807Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5538635U (ja) | 1980-03-12 |
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