JPS6145565Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6145565Y2 JPS6145565Y2 JP1980123261U JP12326180U JPS6145565Y2 JP S6145565 Y2 JPS6145565 Y2 JP S6145565Y2 JP 1980123261 U JP1980123261 U JP 1980123261U JP 12326180 U JP12326180 U JP 12326180U JP S6145565 Y2 JPS6145565 Y2 JP S6145565Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- feed roller
- reading
- feeding
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Conveying Record Carriers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はプログラムカード等の読取カード1を
挾持して回転し後方へカード1を送る送りローラ
2の端部に送りローラ2の外径より小さな外径を
有する切込部3を設け、送りローラ2とこの送り
ローラ2より前段にあつて読取カード1のデータ
を読取る読取部4との間で且つ送りローラ2の軸
Aよりわずかに前方で送りローラ2のカード1を
挾持部と略等しい位置の前記切込部3内にカード
1の厚み方向と送り方向とに直交する方向に進退
自在となつたマイクロスイツチ5のようなスイツ
チのアクチユエータ6の押圧部7を配置し、送り
ローラ2前方より送りローラ2に送られるカード
1の縁で上記スイツチをオンオフして送りローラ
回転用のモータ8を駆動して成るカードの送り装
置に係るものである。
挾持して回転し後方へカード1を送る送りローラ
2の端部に送りローラ2の外径より小さな外径を
有する切込部3を設け、送りローラ2とこの送り
ローラ2より前段にあつて読取カード1のデータ
を読取る読取部4との間で且つ送りローラ2の軸
Aよりわずかに前方で送りローラ2のカード1を
挾持部と略等しい位置の前記切込部3内にカード
1の厚み方向と送り方向とに直交する方向に進退
自在となつたマイクロスイツチ5のようなスイツ
チのアクチユエータ6の押圧部7を配置し、送り
ローラ2前方より送りローラ2に送られるカード
1の縁で上記スイツチをオンオフして送りローラ
回転用のモータ8を駆動して成るカードの送り装
置に係るものである。
従来のカード送り装置には光電式やスイツチ式
等がある。前者は光によつてカードを検出し、読
取部での読取及びカードの送りの開始と停止とを
行うものであるが、光電式で開始と停止とを行う
ために反射形又は透過形の2個のマークセンサを
必要とし、マークセンサの信号を読取部の読取及
びカードの送りの開始と停止とを行わせる信号に
変換する変換回路を必要とし、更に上記信号によ
り回路をオンオフするリレー等の開閉器を必要と
し、回路構成が複雑となり部品点数も多くなつ
た。次に、後者はマイクロスイツチのようなスイ
ツチによりカードを検出し、読取部の読取及びカ
ードの送りの開始と停止とを行うものであつて、
スイツチのレバーがカードの平面を押えることに
より、カードと読取部との距離が変化し易く読取
誤差が発生する虞れがあつた。
等がある。前者は光によつてカードを検出し、読
取部での読取及びカードの送りの開始と停止とを
行うものであるが、光電式で開始と停止とを行う
ために反射形又は透過形の2個のマークセンサを
必要とし、マークセンサの信号を読取部の読取及
びカードの送りの開始と停止とを行わせる信号に
変換する変換回路を必要とし、更に上記信号によ
り回路をオンオフするリレー等の開閉器を必要と
し、回路構成が複雑となり部品点数も多くなつ
た。次に、後者はマイクロスイツチのようなスイ
ツチによりカードを検出し、読取部の読取及びカ
ードの送りの開始と停止とを行うものであつて、
スイツチのレバーがカードの平面を押えることに
より、カードと読取部との距離が変化し易く読取
誤差が発生する虞れがあつた。
本考案は上述の点に鑑み、1個のマイクロスイ
ツチのようなスイツチでカードの位置を検出し、
読取部での読取及びカードの送りの開始と停止と
を行うことができ、しかも、カード移送中のカー
ドのうねりが発生しないので読取誤差を生じ難い
カードの送り装置を提供するのを目的とする。
ツチのようなスイツチでカードの位置を検出し、
読取部での読取及びカードの送りの開始と停止と
を行うことができ、しかも、カード移送中のカー
ドのうねりが発生しないので読取誤差を生じ難い
カードの送り装置を提供するのを目的とする。
本考案を図示実施例で詳述する。1はプログラ
ムカードのような読取カードであり、このカード
には色々のデータが書込まれている。9はカード
ガイドであり、このカードガイド9はカード1の
挿入部及び送出部夫々に配置されており、カード
1の縦巾に略等しい下水平片と、その下水平片と
端部が接続された上水平片とがカード1の厚みよ
りやや大きい距離を有して離間対向している。勿
論、挿入部及び送出部のカードガイド9の下水平
片は夫々同一面上に配置されている。10はカー
ド1挿入部のカードガイド9後段に上下方向に接
して配置されている一対の押えローラであり、こ
の一対の押えローラ10の接触部は押えローラ1
0が回転することによつて前記カード1が通過可
能とされている。4は押えローラ10の後段に配
置されている読取部であり、この読取部4は光を
照射してその反射光を受光しカード1のデータを
読取る光電式のものであり、後述するマイクロス
イツチ5によつてオン駆動される。2は読取部4
後段に配置されている一対の送りローラであつ
て、この上下方向に接して配置されている一対の
送りローラ2はモータ8によつて回転可能とさ
れ、各ローラ2,2間にカード1を挾持して回転
しカード1を後方に送る。又、送りローラ2の端
部には送りローラ2の外径より小さな外径を有す
る切込部3が設けられている。5は押圧部7を押
圧することによつてアクチユエータ6がカード1
の厚み方向と送り方向とに直交する方向に移動し
てオンするマイクロスイツチで、このマイクロス
イツチ5は送りローラ2前段の読取部4と送りロ
ーラ2との間で且つ送りローラ2の軸Aよりもわ
ずかに前方でしかも送りローラ2のカード1挾持
部と略等しい位置の前記切込部3内にその押圧部
7が位置するように配置されている。又、上記マ
イクロスイツチ5はリミツトスイツチ等の他のス
イツチに置換できるのは勿論であつて、送りロー
ラ2に隣接配置された取付台11に固着される。
そして、このマイクロスイツチ5がオンオフする
ことによつてモータ8及び前記読取部4が駆動す
るのである。ところで、送りローラ2と読取部4
との間の距離はカード1のデツド部(データが書
込まれていない余白)よりも短かく設定してい
る。12はモータ8の回転力を送りローラ2に伝
達する輪列である。しかして、第4図に示すよう
に、手などで挿入部側のカードガイド9より押え
ローラ10でカード1を噛み込んで挾持するよう
にカード1を挿入する。この時マイクロスイツチ
5はオフなので、読取やカード1送りは行わな
い。そして、第5図のように読取部4後段の送り
ローラ2がカード1を噛み込む直前に、カード1
の前方側端縁がマイクロスイツチ5の押圧部7を
押圧してマイクロスイツチ5をオンし、送りロー
ラ2が回転を開始すると同時に読取部4がデータ
の読取を開始する。すると、第6図のようにカー
ド1はマイクロスイツチ5をオンし続けているの
で送りローラ2によつて挾持され自動的に後方に
送られ且つ、読取部4はデータを読取る。ここに
おいて、マイクロスイツチ5はカード1の厚み方
向と送り方向とに直交する方向にアクチユエータ
6が押圧されることによりオンするものであるか
ら、カード1からアクチユエータ6に作用する押
圧力でカード1にうねりが生じることがないので
あり、読取エラーの発生が防止できるものであ
る。第7図のようにカード1が送り終つてカード
1の後端が押圧部7を押圧せずマイクロスイツチ
5がオフすれば読取部4は読取を停止するが、モ
ータ8はしばらく慣性力によつて回転を続け、カ
ード1を完全に送りローラ2後方に送に出す。従
つて、その後カード1を引き出す時にカード1は
送りローラに挾まれていないので引出す力は少な
くてすむものである。
ムカードのような読取カードであり、このカード
には色々のデータが書込まれている。9はカード
ガイドであり、このカードガイド9はカード1の
挿入部及び送出部夫々に配置されており、カード
1の縦巾に略等しい下水平片と、その下水平片と
端部が接続された上水平片とがカード1の厚みよ
りやや大きい距離を有して離間対向している。勿
論、挿入部及び送出部のカードガイド9の下水平
片は夫々同一面上に配置されている。10はカー
ド1挿入部のカードガイド9後段に上下方向に接
して配置されている一対の押えローラであり、こ
の一対の押えローラ10の接触部は押えローラ1
0が回転することによつて前記カード1が通過可
能とされている。4は押えローラ10の後段に配
置されている読取部であり、この読取部4は光を
照射してその反射光を受光しカード1のデータを
読取る光電式のものであり、後述するマイクロス
イツチ5によつてオン駆動される。2は読取部4
後段に配置されている一対の送りローラであつ
て、この上下方向に接して配置されている一対の
送りローラ2はモータ8によつて回転可能とさ
れ、各ローラ2,2間にカード1を挾持して回転
しカード1を後方に送る。又、送りローラ2の端
部には送りローラ2の外径より小さな外径を有す
る切込部3が設けられている。5は押圧部7を押
圧することによつてアクチユエータ6がカード1
の厚み方向と送り方向とに直交する方向に移動し
てオンするマイクロスイツチで、このマイクロス
イツチ5は送りローラ2前段の読取部4と送りロ
ーラ2との間で且つ送りローラ2の軸Aよりもわ
ずかに前方でしかも送りローラ2のカード1挾持
部と略等しい位置の前記切込部3内にその押圧部
7が位置するように配置されている。又、上記マ
イクロスイツチ5はリミツトスイツチ等の他のス
イツチに置換できるのは勿論であつて、送りロー
ラ2に隣接配置された取付台11に固着される。
そして、このマイクロスイツチ5がオンオフする
ことによつてモータ8及び前記読取部4が駆動す
るのである。ところで、送りローラ2と読取部4
との間の距離はカード1のデツド部(データが書
込まれていない余白)よりも短かく設定してい
る。12はモータ8の回転力を送りローラ2に伝
達する輪列である。しかして、第4図に示すよう
に、手などで挿入部側のカードガイド9より押え
ローラ10でカード1を噛み込んで挾持するよう
にカード1を挿入する。この時マイクロスイツチ
5はオフなので、読取やカード1送りは行わな
い。そして、第5図のように読取部4後段の送り
ローラ2がカード1を噛み込む直前に、カード1
の前方側端縁がマイクロスイツチ5の押圧部7を
押圧してマイクロスイツチ5をオンし、送りロー
ラ2が回転を開始すると同時に読取部4がデータ
の読取を開始する。すると、第6図のようにカー
ド1はマイクロスイツチ5をオンし続けているの
で送りローラ2によつて挾持され自動的に後方に
送られ且つ、読取部4はデータを読取る。ここに
おいて、マイクロスイツチ5はカード1の厚み方
向と送り方向とに直交する方向にアクチユエータ
6が押圧されることによりオンするものであるか
ら、カード1からアクチユエータ6に作用する押
圧力でカード1にうねりが生じることがないので
あり、読取エラーの発生が防止できるものであ
る。第7図のようにカード1が送り終つてカード
1の後端が押圧部7を押圧せずマイクロスイツチ
5がオフすれば読取部4は読取を停止するが、モ
ータ8はしばらく慣性力によつて回転を続け、カ
ード1を完全に送りローラ2後方に送に出す。従
つて、その後カード1を引き出す時にカード1は
送りローラに挾まれていないので引出す力は少な
くてすむものである。
かくて本考案にあつては、読取カードを挾持し
て後方へ送る送りローラに切込部を設け、送りロ
ーラの前段に配置された読取部と送りローラとの
間で且つ送りローラの軸よりわずかに前方で送り
ローラのカード挾持部と略等しい位置の切込部内
にマイクロスイツチのようなスイツチの押圧部を
配置し、送りローラに送られるカードの縁でスイ
ツチをオンオフして送りローラを回転用のモータ
及び前記読取部を駆動しているため、カードを送
りローラに挾持する直前にマイクロスイツチをオ
ンして読取部のデータ読取りと送りローラのカー
ド送りを開始し、カードを送り終えるとマイクロ
スイツチがオフし読取部の読取りの停止とカード
の送りの停止とを行うので、1個のマイクロスイ
ツチでカードの送りの開始と停止とを行える上に
読取り動作の制御も行うことができ、しかも、マ
ークセンサを使用しないので信号変換回路や開閉
器を必要とせず、構造が簡単となる利点を有す
る。さらに、送りローラでカードを挾持して送る
とともに送りローラの近傍の位置においてカード
の縁でアクチユエータをカードの厚み方向および
送り方向に直交する方向に押圧してスイツチを作
動させるので、カードの厚み方向に進退するアク
チユエータを用いる場合に比較してカードにうね
りが発生することがなくしかも光電式のカード読
取装置を使用する場合、前縁において反射光又は
透過光の状態が変化せず読取誤差の発生がなくな
るという利点を有する。
て後方へ送る送りローラに切込部を設け、送りロ
ーラの前段に配置された読取部と送りローラとの
間で且つ送りローラの軸よりわずかに前方で送り
ローラのカード挾持部と略等しい位置の切込部内
にマイクロスイツチのようなスイツチの押圧部を
配置し、送りローラに送られるカードの縁でスイ
ツチをオンオフして送りローラを回転用のモータ
及び前記読取部を駆動しているため、カードを送
りローラに挾持する直前にマイクロスイツチをオ
ンして読取部のデータ読取りと送りローラのカー
ド送りを開始し、カードを送り終えるとマイクロ
スイツチがオフし読取部の読取りの停止とカード
の送りの停止とを行うので、1個のマイクロスイ
ツチでカードの送りの開始と停止とを行える上に
読取り動作の制御も行うことができ、しかも、マ
ークセンサを使用しないので信号変換回路や開閉
器を必要とせず、構造が簡単となる利点を有す
る。さらに、送りローラでカードを挾持して送る
とともに送りローラの近傍の位置においてカード
の縁でアクチユエータをカードの厚み方向および
送り方向に直交する方向に押圧してスイツチを作
動させるので、カードの厚み方向に進退するアク
チユエータを用いる場合に比較してカードにうね
りが発生することがなくしかも光電式のカード読
取装置を使用する場合、前縁において反射光又は
透過光の状態が変化せず読取誤差の発生がなくな
るという利点を有する。
第1図は本考案の一実施例の概略斜視図、第2
図は同上の横断面図、第3図は同上の側面図、第
4図乃至第7図は同上の動作説明図であつて、1
はカード、2は送りローラ、3は切込部、5はマ
イクロスイツチ、6はアクチユエータ、7は押圧
部、8はモータである。
図は同上の横断面図、第3図は同上の側面図、第
4図乃至第7図は同上の動作説明図であつて、1
はカード、2は送りローラ、3は切込部、5はマ
イクロスイツチ、6はアクチユエータ、7は押圧
部、8はモータである。
Claims (1)
- プログラムカード等の読取カードを挟持して回
転し後方へカードを送る送りローラの端部に送り
ローラの外径より小さな外径を有する切込部を設
け、送りローラとこの送りローラより前段にあつ
て読取カードのデータを読取る読取部との間で且
つ送りローラの軸よりわずかに前方で送りローラ
のカード挟持部と略等しい位置の前記切込部内に
カードの厚み方向と送り方向とに直交する方向に
進退自在となつたマイクロスイツチのようなスイ
ツチのアクチユエータの押圧部を配置し、送りロ
ーラ前方より送りローラに送られるカードの縁で
上記スイツチをオンオフして送りローラ回転用の
モータを駆動して成るカードの送り装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980123261U JPS6145565Y2 (ja) | 1980-08-30 | 1980-08-30 | |
| PCT/JP1981/000191 WO1982000908A1 (fr) | 1980-08-30 | 1981-08-25 | Lecteur de cartes |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980123261U JPS6145565Y2 (ja) | 1980-08-30 | 1980-08-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5746954U JPS5746954U (ja) | 1982-03-16 |
| JPS6145565Y2 true JPS6145565Y2 (ja) | 1986-12-22 |
Family
ID=29483839
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980123261U Expired JPS6145565Y2 (ja) | 1980-08-30 | 1980-08-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6145565Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5545477Y2 (ja) * | 1973-09-28 | 1980-10-24 | ||
| JPS5716304Y2 (ja) * | 1977-06-29 | 1982-04-05 |
-
1980
- 1980-08-30 JP JP1980123261U patent/JPS6145565Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5746954U (ja) | 1982-03-16 |
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