JPS6145596A - 板状エレクトロルミネッセンス・ディスプレイ装置 - Google Patents
板状エレクトロルミネッセンス・ディスプレイ装置Info
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- JPS6145596A JPS6145596A JP60122843A JP12284385A JPS6145596A JP S6145596 A JPS6145596 A JP S6145596A JP 60122843 A JP60122843 A JP 60122843A JP 12284385 A JP12284385 A JP 12284385A JP S6145596 A JPS6145596 A JP S6145596A
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- display device
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- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 5
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 3
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B33/00—Electroluminescent light sources
- H05B33/02—Details
- H05B33/04—Sealing arrangements, e.g. against humidity
Landscapes
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
クトロルミネッセンス・ディスプレイ装置に係る。
概して、このようなディスプレイ装置は、ランク状のフ
レーム、このフレームに取付けたプリント回路板及びこ
のプリント回路板からある距離離してこのプリント回路
板に取付けたディスプレイ板を有している。このディス
プレイ板は固定装置によってプリント回路板に連結され
ている。ディスプレイ板とプリント回路板上で互いに対
応する接触区域は連結導体により互いに連結されている
。
レーム、このフレームに取付けたプリント回路板及びこ
のプリント回路板からある距離離してこのプリント回路
板に取付けたディスプレイ板を有している。このディス
プレイ板は固定装置によってプリント回路板に連結され
ている。ディスプレイ板とプリント回路板上で互いに対
応する接触区域は連結導体により互いに連結されている
。
エレクトロルミネツセンス−ディスプレイ技ar:r
( E Lディスプレイ技術)において、従来、ディス
プレイ板として機能するPLガラスをその縁の所で溝へ
押し込み、その両者間例、いわゆるゼブラ・ゴムからな
る弾性部材を配置することが知られている。この場合、
この弾性部材はELガラスとプリント回路板との間の接
触部となる。この従来構造では、別個に鋳込んだ混合物
により音を必要程度減衰させる。
( E Lディスプレイ技術)において、従来、ディス
プレイ板として機能するPLガラスをその縁の所で溝へ
押し込み、その両者間例、いわゆるゼブラ・ゴムからな
る弾性部材を配置することが知られている。この場合、
この弾性部材はELガラスとプリント回路板との間の接
触部となる。この従来構造では、別個に鋳込んだ混合物
により音を必要程度減衰させる。
ELガラスが完全に平板でなければ、ゼブラ・ゴムが高
圧縮力を要するので、設置時にELガラスは損傷を受け
、又は応力を受ける可能性がある。ELガラスとプリン
ト回路板を互いに整合させるには更にガイドが必要であ
る。更に、音減衰用の別個の混合物には一定の価格があ
り、かつ余分の加工を必要とする。
圧縮力を要するので、設置時にELガラスは損傷を受け
、又は応力を受ける可能性がある。ELガラスとプリン
ト回路板を互いに整合させるには更にガイドが必要であ
る。更に、音減衰用の別個の混合物には一定の価格があ
り、かつ余分の加工を必要とする。
本発明の目的は、従来技術で生じる欠点を除去して完全
に新しい型式の板状ディスプレイ装置を提供することで
ある。
に新しい型式の板状ディスプレイ装置を提供することで
ある。
本発明の基礎となる点は,プリント回路板の中間部でデ
ィスプレイ板をフレームに固定することにある。ディス
プレイ&(EL板)はフレームに接触されずに、プリン
ト回路板に2面テープで1吊り下げ」られる。
ィスプレイ板をフレームに固定することにある。ディス
プレイ&(EL板)はフレームに接触されずに、プリン
ト回路板に2面テープで1吊り下げ」られる。
更に詳述すると、本発明によるディスプレイ装置は、特
許請求の範囲第1項の特徴部に記載の事項を主に特徴と
する。
許請求の範囲第1項の特徴部に記載の事項を主に特徴と
する。
一本発明によれば、かなり多くの利点が得られる。すな
わち、装置は平坦で機械的応力に耐え,fを減衰する。
わち、装置は平坦で機械的応力に耐え,fを減衰する。
装置は製造に容易、信頼外あり、低価格のものである。
更に本発明によれば、平面固定面をもつもろいELガラ
スのためにフレーム構造に弾性の付属品を設け、同時に
、ELガラス用の制御信号を得るプリント回路板に対し
正確な整合を維持することが容易である。
スのためにフレーム構造に弾性の付属品を設け、同時に
、ELガラス用の制御信号を得るプリント回路板に対し
正確な整合を維持することが容易である。
本発明を以下に添付図面に関し更に詳細に考堅する。図
面は本発明によるディスプレイ装置の一実施例の部分的
な長手方向断面図であり、視る方向は上から下へ向かっ
ている。
面は本発明によるディスプレイ装置の一実施例の部分的
な長手方向断面図であり、視る方向は上から下へ向かっ
ている。
ラック状のフレームIは、プリント回路板2が平面体と
してフレーム1に取付けられるように内部に平面法10
を備えている。取付けは、例えば皿ねじにより行なうこ
とができ、このために、ISO規格によるねじ穴が平面
法10に形成されている。プリント回路板2の対応位置
にはねじ付きのリベット・ナツトがある。
してフレーム1に取付けられるように内部に平面法10
を備えている。取付けは、例えば皿ねじにより行なうこ
とができ、このために、ISO規格によるねじ穴が平面
法10に形成されている。プリント回路板2の対応位置
にはねじ付きのリベット・ナツトがある。
重要なことに、ガラスのディスプレイ板4を内方へ押圧
するために利用できる十分な大きさの遊び5が存在する
。この遊びの大きさは、例えば、ディスプレイ板4とプ
リント回路板2との間にはめこまれた2面の弾性テープ
3の弾性率及び厚さに依存する。この十分な大きさの遊
びとしては、弾性テープ3の厚さの約20〜50%が必
要であることがわかった。例えば、Kwikstik
2 5 6 9の2間厚で閉殻の紫外線保護されたセル
ラーPVCプラスチック( closed − cel
l UV− protected 1celluL
ar PVC plastic )が弾性テープ3とし
て使用される場合に、十分な遊びは05〜1.0朋、好
丑しくは約Q8mmである。
するために利用できる十分な大きさの遊び5が存在する
。この遊びの大きさは、例えば、ディスプレイ板4とプ
リント回路板2との間にはめこまれた2面の弾性テープ
3の弾性率及び厚さに依存する。この十分な大きさの遊
びとしては、弾性テープ3の厚さの約20〜50%が必
要であることがわかった。例えば、Kwikstik
2 5 6 9の2間厚で閉殻の紫外線保護されたセル
ラーPVCプラスチック( closed − cel
l UV− protected 1celluL
ar PVC plastic )が弾性テープ3とし
て使用される場合に、十分な遊びは05〜1.0朋、好
丑しくは約Q8mmである。
弾訃テープ3は両I11を例えばアクリル系の接触粘着
剤で塗布されている。この弾性テープ3は適切な形状に
切られ、保護膜がこのテープの一側から取除かれ、そし
て、ディスプレイ板4と弾性テープ3はジグで互いに整
合されて圧せられ、かくして1弾性テープ3はディスプ
レイ板4に付着して使用前の貯蔵中にその地を保護する
。粘着剤のせん断強度は、最大応力状態でガラス板4に
より発生されるせん断力より大きくなければならない。
剤で塗布されている。この弾性テープ3は適切な形状に
切られ、保護膜がこのテープの一側から取除かれ、そし
て、ディスプレイ板4と弾性テープ3はジグで互いに整
合されて圧せられ、かくして1弾性テープ3はディスプ
レイ板4に付着して使用前の貯蔵中にその地を保護する
。粘着剤のせん断強度は、最大応力状態でガラス板4に
より発生されるせん断力より大きくなければならない。
n〉200の安全係数が容易に達成可能であるので装置
は過酷な試験にも耐え得る。
は過酷な試験にも耐え得る。
プリント回路板2は平滑な背面を有しており(素子を一
側面に設置する必要がある)、上述のりヘット・ナツト
はプリント回路板2に固着される。プリント回路板2と
ガラス板11には整合印がつけられており、これにより
、これらの一方を他方に載せ、弾性テープ3の保護膜を
除去すると、互いに約1〜2 mmの間隔で互いに整合
できる。整合が正しいと、ガラス板4とプリント回路板
2は互いに押されて接触する。この場合、適切な圧縮力
は約5N/Cm’であり、これにより弾性テープ3は約
10〜30%だけ圧縮される。
側面に設置する必要がある)、上述のりヘット・ナツト
はプリント回路板2に固着される。プリント回路板2と
ガラス板11には整合印がつけられており、これにより
、これらの一方を他方に載せ、弾性テープ3の保護膜を
除去すると、互いに約1〜2 mmの間隔で互いに整合
できる。整合が正しいと、ガラス板4とプリント回路板
2は互いに押されて接触する。この場合、適切な圧縮力
は約5N/Cm’であり、これにより弾性テープ3は約
10〜30%だけ圧縮される。
以後、真直な連結導体(複数)6を介してハンダ付けす
ることにより、ガラス板4とプリント回路板2の縁にそ
れぞれ配置された接触区域7と8を共に接合することが
できる。
ることにより、ガラス板4とプリント回路板2の縁にそ
れぞれ配置された接触区域7と8を共に接合することが
できる。
フレーム1とガラス板4の突出部4′との間の空間9は
、弾性保持用に設けた連結導体6の余分長が短絡又は破
損の危険なしに収容できるようにするために必要とされ
る。連結の密度及び数が大なるときには正確な整合及び
その維持が必要である。
、弾性保持用に設けた連結導体6の余分長が短絡又は破
損の危険なしに収容できるようにするために必要とされ
る。連結の密度及び数が大なるときには正確な整合及び
その維持が必要である。
なお本願発明は要約すると、以下の通りである。
1、 フレームl、例えばラック状のフレーム、前記フ
レーム1に支持されるように取付けられて第1の接触区
域8を有するプリント回路板2、 前記プリント回路板2から少し離してこのプリント回路
板2上に取付けられて第2の接触区域7を有する、好筐
しくはガラス製の、ディスプレイ板4、 このディスプレイ板4と前記プリント回路板2を互いに
取付けるだめの固定装置3、及び 前記第1の接触区域8と前記第2の接触区域7を互いに
連結する連結導体6 を備えた板状ディスプレイ装置にお(・て、前記固定装
置が、前記プリント回路板2と前記ディスプレイ板4を
互いに粘着する中間部を有する、いわゆる2面の弾性テ
ープ3からなり、そして、 前記ディスプレイ板4と前記フレーム1が互いに接触し
ないような寸法であることを特徴とする板状ディスプレ
イ装置特にエレクロルミネツセンス・デイスプレイ装置
。
レーム1に支持されるように取付けられて第1の接触区
域8を有するプリント回路板2、 前記プリント回路板2から少し離してこのプリント回路
板2上に取付けられて第2の接触区域7を有する、好筐
しくはガラス製の、ディスプレイ板4、 このディスプレイ板4と前記プリント回路板2を互いに
取付けるだめの固定装置3、及び 前記第1の接触区域8と前記第2の接触区域7を互いに
連結する連結導体6 を備えた板状ディスプレイ装置にお(・て、前記固定装
置が、前記プリント回路板2と前記ディスプレイ板4を
互いに粘着する中間部を有する、いわゆる2面の弾性テ
ープ3からなり、そして、 前記ディスプレイ板4と前記フレーム1が互いに接触し
ないような寸法であることを特徴とする板状ディスプレ
イ装置特にエレクロルミネツセンス・デイスプレイ装置
。
2、上記第1項記11アの板状ディスプレイ装置、特に
エレクトロルミネッセンス・ディスプレイ装置において
、前記弾性テープ3カー両側に粘着剤、好ましくは、ア
クリル系の1妾触粘着剤を塗布されていることを特徴と
する板状ディスプレイ装置。
エレクトロルミネッセンス・ディスプレイ装置において
、前記弾性テープ3カー両側に粘着剤、好ましくは、ア
クリル系の1妾触粘着剤を塗布されていることを特徴と
する板状ディスプレイ装置。
3、上記第1項記載の板状ディスプレイ装置、特にエレ
クトロノばネツセンス・ディスプレイ装置において、前
記フレームlとnfJ言己ディスプレイ板4の内面との
間に、このディスプレイ板4の変形、例えば、内方への
湾曲を考慮に入れるための間隙5が存在することを特徴
とする板状ディスプレイ装置。
クトロノばネツセンス・ディスプレイ装置において、前
記フレームlとnfJ言己ディスプレイ板4の内面との
間に、このディスプレイ板4の変形、例えば、内方への
湾曲を考慮に入れるための間隙5が存在することを特徴
とする板状ディスプレイ装置。
4、 上記第3項記載の板状ディスプレイ装置、特にエ
レクトロルミネッセンス・ディスプレイ装置において、
前記間隙5の大きさカー0.5乃至1,0關、好ましく
は約Q、 3 mmであることを特徴とする板状ディス
プレイ装置。
レクトロルミネッセンス・ディスプレイ装置において、
前記間隙5の大きさカー0.5乃至1,0關、好ましく
は約Q、 3 mmであることを特徴とする板状ディス
プレイ装置。
図面+は本発明によるディスプレイ装置の一実施例の部
分的な長手方向断面図である。 〔主要部分の符号の説明〕 ラック状のフレーム ・・・ 1 プリント回路板 ・・・ 2 弾性テープ ・・・ 3 ガラスのディスプレイ板 ・・・ 4 遊び ・・・ 5 連結導体 ・・・ 6 接触区域 ・・・ 7.8空間
・・・ 9千面膝 ・
・・ 10手系売:?市正書 昭和60年8月 8日
分的な長手方向断面図である。 〔主要部分の符号の説明〕 ラック状のフレーム ・・・ 1 プリント回路板 ・・・ 2 弾性テープ ・・・ 3 ガラスのディスプレイ板 ・・・ 4 遊び ・・・ 5 連結導体 ・・・ 6 接触区域 ・・・ 7.8空間
・・・ 9千面膝 ・
・・ 10手系売:?市正書 昭和60年8月 8日
Claims (4)
- 1. フレーム1、例えばラツク状のフレーム、前記
フレーム1に支持されるように取付 けられて第1の接触区域8を有するプリン ト回路板2、 前記プリント回路板2から少し離してこ のプリント回路板2上に取付けられて第2 の接触区域7を有する、好ましくはガラス 製の、デイスプレイ板4、 このデイスプレイ板4と前記プリント回 路板2を互いに取付けるための固定装置3、及び 前記第1の接触区域8と前記第2の接触 区域7を互いに連結する連結導体6 を備えた板状デイスプレイ装置において、 前記固定装置が、前記プリント回路板2 と前記デイスプレイ板4を互いに粘着する 中間部を有する、いわゆる2面の弾性テー プ3からなり、そして 前記デイスプレイ板4と前記フレーム1 が互いに接触しないような寸法であること を特徴とする板状デイスプレイ装置特にエ レクロルミネツセンス・デイスプレイ装置。 - 2.特許請求の範囲第1項記載の板状デイスプレイ装置
において、前記弾性テープ3が 両側に粘着剤、好ましくは、アクリル系の 接触粘着剤を塗布されていることを特徴と する板状デイスプレイ装置。 - 3.特許請求の範囲第1項記載の板状デイスプレイ装置
において、前記フレーム1と前 記デイスプレイ板4の内面との間に、この デイスプレイ板4の変形、例えば、内方へ の湾曲を考慮に入れるための間隙5が存在 することを特徴とする板状デイスプレイ装 置。 - 4.特許請求の範囲第3項に記載の板状デイスプレイ装
置において、前記間隙5の大き さが0.5乃至1.0mm、好ましくは約0.8mmで
あることを特徴とする板状デイスプレイ 装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FI842309A FI71860C (fi) | 1984-06-07 | 1984-06-07 | Skivformig displaykonstruktion. |
| FI842309 | 1984-06-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6145596A true JPS6145596A (ja) | 1986-03-05 |
| JPH0616440B2 JPH0616440B2 (ja) | 1994-03-02 |
Family
ID=8519222
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60122843A Expired - Lifetime JPH0616440B2 (ja) | 1984-06-07 | 1985-06-07 | 板状エレクトロルミネッセンス・ディスプレイ装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4686418A (ja) |
| JP (1) | JPH0616440B2 (ja) |
| FI (1) | FI71860C (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63233595A (ja) * | 1987-02-23 | 1988-09-29 | オイ ローヒャ アーベー | プレーナディスプレイ装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58118689A (ja) * | 1982-01-07 | 1983-07-14 | 松下電器産業株式会社 | 液晶表示装置の製造方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4508990A (en) * | 1982-09-17 | 1985-04-02 | Sigmatron Associates | Thin-film EL panel mounting unit |
-
1984
- 1984-06-07 FI FI842309A patent/FI71860C/fi not_active IP Right Cessation
-
1985
- 1985-05-30 US US06/739,200 patent/US4686418A/en not_active Expired - Lifetime
- 1985-06-07 JP JP60122843A patent/JPH0616440B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58118689A (ja) * | 1982-01-07 | 1983-07-14 | 松下電器産業株式会社 | 液晶表示装置の製造方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63233595A (ja) * | 1987-02-23 | 1988-09-29 | オイ ローヒャ アーベー | プレーナディスプレイ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FI842309A0 (fi) | 1984-06-07 |
| FI842309L (fi) | 1985-12-08 |
| FI71860B (fi) | 1986-10-31 |
| JPH0616440B2 (ja) | 1994-03-02 |
| US4686418A (en) | 1987-08-11 |
| FI71860C (fi) | 1987-02-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| EXPY | Cancellation because of completion of term |