JPS6145864A - 自動ケーブルパツキング装置の送り装置 - Google Patents
自動ケーブルパツキング装置の送り装置Info
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- JPS6145864A JPS6145864A JP16784685A JP16784685A JPS6145864A JP S6145864 A JPS6145864 A JP S6145864A JP 16784685 A JP16784685 A JP 16784685A JP 16784685 A JP16784685 A JP 16784685A JP S6145864 A JPS6145864 A JP S6145864A
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- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 29
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
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- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R43/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing, assembling, maintaining, or repairing of line connectors or current collectors or for joining electric conductors
- H01R43/28—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing, assembling, maintaining, or repairing of line connectors or current collectors or for joining electric conductors for wire processing before connecting to contact members, not provided for in groups H01R43/02 - H01R43/26
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H51/00—Forwarding filamentary material
- B65H51/14—Aprons, endless belts, lattices, or like driven elements
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
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- B65G2201/02—Articles
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
置されており、このコンヘヤが、ロールからはとかれな
ケーフルを長手軸の方向に送り また切断装置の後に第
2のコンヘヤが配置されており、このコンヘヤが、2つ
の無端ベルトがら形成さtt、これら無端ベル+−が、
ケーブルを間にはさんでケーブル軸に対して垂直に転送
し、また摺動体が設けられており、この摺動体が、ケー
ブルを長手軸に対して垂直に両方の無端ベルトの入口に
動かず、自動ケーフルパッキング装置の送り装置に関す
る 1−イツ連l′++共和国特許出願公開第32 43
906号明細書によれは 第2のコンt\ヤか 2つの
無端ベルー・から形成され、これら無端へルー・か、ケ
ーブルを間にはさんでケーブル軸に対して垂直に転送す
る、自動ケーフルパリキング装置力送り装置は公用であ
る,、 両方の!端へルー・の間へ0)ケーブルの挿入
は次のよらにして行うことかできる。
ケーフルを長手軸の方向に送り また切断装置の後に第
2のコンヘヤが配置されており、このコンヘヤが、2つ
の無端ベルトがら形成さtt、これら無端ベル+−が、
ケーブルを間にはさんでケーブル軸に対して垂直に転送
し、また摺動体が設けられており、この摺動体が、ケー
ブルを長手軸に対して垂直に両方の無端ベルトの入口に
動かず、自動ケーフルパッキング装置の送り装置に関す
る 1−イツ連l′++共和国特許出願公開第32 43
906号明細書によれは 第2のコンt\ヤか 2つの
無端ベルー・から形成され、これら無端へルー・か、ケ
ーブルを間にはさんでケーブル軸に対して垂直に転送す
る、自動ケーフルパリキング装置力送り装置は公用であ
る,、 両方の!端へルー・の間へ0)ケーブルの挿入
は次のよらにして行うことかできる。
づ4わち両方の無端へルー・は分離装置によーJて互い
に^lllされ、かつケーブルを軸方向に押すことによ
って無端へルー・の両方の隣接区間の間に押し,込み、
かつ続いて両方び)無端へルー・を再ひ閉じる。
に^lllされ、かつケーブルを軸方向に押すことによ
って無端へルー・の両方の隣接区間の間に押し,込み、
かつ続いて両方び)無端へルー・を再ひ閉じる。
無端ベル1−の両方の隣接区間の間へケーブルを挿入す
るため必要な分離装置は、構造1一高価であり、かーノ
機能的に複雑°(あり、かー)壊れやずい4その際さら
に大きな刊1を動かずので、大きな加速力または長いサ
イクル時間か必要である。
るため必要な分離装置は、構造1一高価であり、かーノ
機能的に複雑°(あり、かー)壊れやずい4その際さら
に大きな刊1を動かずので、大きな加速力または長いサ
イクル時間か必要である。
この欠点を解消4−るためドイツ連邦共和国特許軸に対
して横向きに無端ベルトの隣接区間の間に押し込む摺動
体装置が提案されている。 ケーブルを長手寸法に関し
て正しく無端ベル1への両方の隣接区間の間に位置決め
できるようにするためケーブルは すでに両方の無端ベ
ル)・により捕らえられてから、川めで所定の長さに切
断することか重要である。 し7かしこのことは、切断
すべきケーブル区間が供給されるケ・−プルの軸かt)
揺動してそらされることを表している7 この揺動の
際ケーブルの変形を防ぐため、かつ摺動体かつかむカイ
1へ通路内に挿入すべきケーブルの始端を再び前記位置
に動かすなめ、本発明によれば、第1のコンベヤと切断
装置の間に、ケーブルを囲むガイドスリーブが配置され
ており、このカイ1へスリーブは、両方の無端ベル■・
の間にケーブルを挿入する際、摺動体の運動方向に追従
することか提案される9 本発明の有利な実施形態において、ガイドスリーブは、
摺動体の運動方向に応じて軸の回りで揺11開口J)近
くにあると右利て1色る それ(2,二。Lり揺動軸
を直接カイトスリー−7と一体に形成できるか、揺動軸
をケーブルの押し込み方向かr、卵、てスリーブのす−
)と1iirに配置^′しても21い jかしこの場
合慢雑なレバー装置を設(“Iなけれはならない本発明
の別の有利な構成(5,二おいてガイドスリーブは、力
を伝えるよらに摺動体に接続されており、か−)ガイド
スリーブと摺動体の間の伝力結合は、[Jj断ブ【7ク
ラムグ)開始と代に解消される その際カイ1〜スリ
ーフは同定の止め部に向か−)て動き、・方摺動体はさ
らに前進する6 イれによ)]〃イトスリーフは、ケー
ブルかLTJ断装置内におい”(固定の刀に接M!l!
すると、〕ろま−1rLか揺動[7ないようになり、か
つ可動の勾は、カイ]・スリーブをなおこれDl、 )
揺動することなく り月bi過程を実行できる。
して横向きに無端ベルトの隣接区間の間に押し込む摺動
体装置が提案されている。 ケーブルを長手寸法に関し
て正しく無端ベル1への両方の隣接区間の間に位置決め
できるようにするためケーブルは すでに両方の無端ベ
ル)・により捕らえられてから、川めで所定の長さに切
断することか重要である。 し7かしこのことは、切断
すべきケーブル区間が供給されるケ・−プルの軸かt)
揺動してそらされることを表している7 この揺動の
際ケーブルの変形を防ぐため、かつ摺動体かつかむカイ
1へ通路内に挿入すべきケーブルの始端を再び前記位置
に動かすなめ、本発明によれば、第1のコンベヤと切断
装置の間に、ケーブルを囲むガイドスリーブが配置され
ており、このカイ1へスリーブは、両方の無端ベル■・
の間にケーブルを挿入する際、摺動体の運動方向に追従
することか提案される9 本発明の有利な実施形態において、ガイドスリーブは、
摺動体の運動方向に応じて軸の回りで揺11開口J)近
くにあると右利て1色る それ(2,二。Lり揺動軸
を直接カイトスリー−7と一体に形成できるか、揺動軸
をケーブルの押し込み方向かr、卵、てスリーブのす−
)と1iirに配置^′しても21い jかしこの場
合慢雑なレバー装置を設(“Iなけれはならない本発明
の別の有利な構成(5,二おいてガイドスリーブは、力
を伝えるよらに摺動体に接続されており、か−)ガイド
スリーブと摺動体の間の伝力結合は、[Jj断ブ【7ク
ラムグ)開始と代に解消される その際カイ1〜スリ
ーフは同定の止め部に向か−)て動き、・方摺動体はさ
らに前進する6 イれによ)]〃イトスリーフは、ケー
ブルかLTJ断装置内におい”(固定の刀に接M!l!
すると、〕ろま−1rLか揺動[7ないようになり、か
つ可動の勾は、カイ]・スリーブをなおこれDl、 )
揺動することなく り月bi過程を実行できる。
摺動体と切断装置グ)可動の刃との運動経過を正確に協
調させるなめ 切断装置のir動の刀を摺動体に固定的
に結合することは有利゛ζあろ、 その1、 l:IJ
断装置の方に向いl:摺動体の側を偵接Oノ断装;6の
刀として構成すると有利なことかある5揺動叶能なカイ
)ヘスリーブと摺動体の間の伝力結きは、次の、J、う
にして竹うと71利である。 −4なわぢ揺動可能なガ
イドスリーブか、ばね力によ−)′(摺動体に結合され
た止め部【、ご向かつて切断方向へ引かれまたは押され
、かつLl)断過程の開始と枕にここから持ちI:げち
れる、 カイ1−スリー−7を固定の止め部に当てか−
)摺動体をさらに動かすことにより、摺動体に結合され
たtl−め部からガイドスリーブかごのよ′:′Jに′
持ら11すられイ1゜別の実施形態において、カイ1ス
リーブは切断装置のり動部分にはめ込み結合されており
、他方においてこの部分か摺動体に伝力結合されている
。 その際カイ1スリーブの揺動可能な端部に取り1・
口)られかつガイドスリーブを揺動する部分は、ばねを
介して摺動体ゴたは可動の刃に結合されており、かつL
JJ断過程の際ばねによって固定の1(−め部に向かっ
て押される、 ガイドスリーブを揺動する部分にリング
刀が加−fされておI) この刀=8− か切断過程の際固定の−J:Jをなしていると有利で+
1’+る。
調させるなめ 切断装置のir動の刀を摺動体に固定的
に結合することは有利゛ζあろ、 その1、 l:IJ
断装置の方に向いl:摺動体の側を偵接Oノ断装;6の
刀として構成すると有利なことかある5揺動叶能なカイ
)ヘスリーブと摺動体の間の伝力結きは、次の、J、う
にして竹うと71利である。 −4なわぢ揺動可能なガ
イドスリーブか、ばね力によ−)′(摺動体に結合され
た止め部【、ご向かつて切断方向へ引かれまたは押され
、かつLl)断過程の開始と枕にここから持ちI:げち
れる、 カイ1−スリー−7を固定の止め部に当てか−
)摺動体をさらに動かすことにより、摺動体に結合され
たtl−め部からガイドスリーブかごのよ′:′Jに′
持ら11すられイ1゜別の実施形態において、カイ1ス
リーブは切断装置のり動部分にはめ込み結合されており
、他方においてこの部分か摺動体に伝力結合されている
。 その際カイ1スリーブの揺動可能な端部に取り1・
口)られかつガイドスリーブを揺動する部分は、ばねを
介して摺動体ゴたは可動の刃に結合されており、かつL
JJ断過程の際ばねによって固定の1(−め部に向かっ
て押される、 ガイドスリーブを揺動する部分にリング
刀が加−fされておI) この刀=8− か切断過程の際固定の−J:Jをなしていると有利で+
1’+る。
本発明の実施例を以下図面に、1、−)で説明するケヱ
ブル1は、図ボしていないし−ラJ\からほとかれ、か
゛つ第1の=1ンベーに’ 2によ一9°ζ方向×(、
:、送られる5 、−の第1のコンベヤはヘルド対3.
4かへ成り、このヘルI・対の区間5,6かケーブル1
をはさんでいる。 l\ルト駆動装置は「コー→7.8
によって駆動される、 +7−99.1(Nj転向ロー
ラをなしており、一方I′v・−ラII、12は、転送
すべきケーブルに対するヘルド[区間5,6の押しく、
I +t 斤を高めるだilである、 第1のlンベヤ
2によってケーブル]は通路1・4内に押し込まれ、こ
の通路は、棒15の長手みぞとばね板]5.16とから
形成される6 第2のコンベヤ1′3から離れた側がち
、さらに厚い板片により形成された摺動対18か、棒1
5の長手みそ内にはまる。 この摺動対18は、ばね板
16.17の縁範囲1つを弾性的に一時持ち」こけ、第
2のコンペ間20,2]の間にケーブル1を押し込む。
ブル1は、図ボしていないし−ラJ\からほとかれ、か
゛つ第1の=1ンベーに’ 2によ一9°ζ方向×(、
:、送られる5 、−の第1のコンベヤはヘルド対3.
4かへ成り、このヘルI・対の区間5,6かケーブル1
をはさんでいる。 l\ルト駆動装置は「コー→7.8
によって駆動される、 +7−99.1(Nj転向ロー
ラをなしており、一方I′v・−ラII、12は、転送
すべきケーブルに対するヘルド[区間5,6の押しく、
I +t 斤を高めるだilである、 第1のlンベヤ
2によってケーブル]は通路1・4内に押し込まれ、こ
の通路は、棒15の長手みぞとばね板]5.16とから
形成される6 第2のコンベヤ1′3から離れた側がち
、さらに厚い板片により形成された摺動対18か、棒1
5の長手みそ内にはまる。 この摺動対18は、ばね板
16.17の縁範囲1つを弾性的に一時持ち」こけ、第
2のコンペ間20,2]の間にケーブル1を押し込む。
t\ル1−22.23は、弾性材料から成り、または
少なくとも軟弾性表面を有するt)て、ケーブル1は、
コ〉・ベヤ13によって確実につかまれるまで、互いに
接するペルl−区間20.21の間に押し込むことがで
きる。 ケーブル1は、摺動体18によ−)で第2のコ
ンベヤ13内に押し込んl:後に、切断装置24..2
5によ・)で所望の長さに切断される。
少なくとも軟弾性表面を有するt)て、ケーブル1は、
コ〉・ベヤ13によって確実につかまれるまで、互いに
接するペルl−区間20.21の間に押し込むことがで
きる。 ケーブル1は、摺動体18によ−)で第2のコ
ンベヤ13内に押し込んl:後に、切断装置24..2
5によ・)で所望の長さに切断される。
第1図から明らかな6I:うに、第1のコンベヤ2と切
断装置24.25の間に、ケーブル1を通ずガイド管2
8か配置されている、 このカイ1へ管28は、軸27
の回りて揺動可能に支持されており、かつベルト区間2
0,2]の入口に摺動体18を挿入することによって、
第2図に示すように揺動し、ケーブル]かil断装置の
固定のり24に接するようにする。 慴動体18を戻ず
ことによリガイト管28も、第1図に示すように再び初
期位置に戻る。 ガイI・管は、クーフル区間1の自に
するため、ケーブル区間121がケーブル軸Zh)ら変
形しかつLTI断後再ひ軸Zに戻ることを防止するとい
つ役割を有する。
断装置24.25の間に、ケーブル1を通ずガイド管2
8か配置されている、 このカイ1へ管28は、軸27
の回りて揺動可能に支持されており、かつベルト区間2
0,2]の入口に摺動体18を挿入することによって、
第2図に示すように揺動し、ケーブル]かil断装置の
固定のり24に接するようにする。 慴動体18を戻ず
ことによリガイト管28も、第1図に示すように再び初
期位置に戻る。 ガイI・管は、クーフル区間1の自に
するため、ケーブル区間121がケーブル軸Zh)ら変
形しかつLTI断後再ひ軸Zに戻ることを防止するとい
つ役割を有する。
揺動装置の第()図に示した実砲形態において。
軸27の回りて揺動可能なガイドスリーブ28は、引っ
張りばね2つによって可動市め部30に押し1Fけられ
、この止め部は、可動の刃25および摺動体18に固定
的に結合されている。 無端ベル1へ22.23の両方
の区間20.21())入口に摺動体18を挿入する際
、可動の止め部30は方向Vに動かされる、 引っ張り
ばね2(〕は、上め部30の調節過程の間も止め部30
にガ、イトスリ=728か確実に接するよつにし、しか
もガイドスリーブ28か固定の市め部31に接するまて
、確実に接するよつにする。 ガイドスリーブのこの位
置に」5いてウーーフル1は、切1111i ”A i
fの固定のツノ24に接する。 可動の刃25をさらに
動かずと、ケーブル1は切断される、 このl:1月+
11過程の間、可動の1にめ部30はガイド又リーフ2
8から^1f?lている。 ケーブル1か固定のLJ2
4に載っている切断過程の間、ガイドスリーブ28は揺
動しない。 摺動体18を戻ず際にガイドスリーブ28
は、引っ張りばねの力に抗してI図示した初期位置に戻
る。
張りばね2つによって可動市め部30に押し1Fけられ
、この止め部は、可動の刃25および摺動体18に固定
的に結合されている。 無端ベル1へ22.23の両方
の区間20.21())入口に摺動体18を挿入する際
、可動の止め部30は方向Vに動かされる、 引っ張り
ばね2(〕は、上め部30の調節過程の間も止め部30
にガ、イトスリ=728か確実に接するよつにし、しか
もガイドスリーブ28か固定の市め部31に接するまて
、確実に接するよつにする。 ガイドスリーブのこの位
置に」5いてウーーフル1は、切1111i ”A i
fの固定のツノ24に接する。 可動の刃25をさらに
動かずと、ケーブル1は切断される、 このl:1月+
11過程の間、可動の1にめ部30はガイド又リーフ2
8から^1f?lている。 ケーブル1か固定のLJ2
4に載っている切断過程の間、ガイドスリーブ28は揺
動しない。 摺動体18を戻ず際にガイドスリーブ28
は、引っ張りばねの力に抗してI図示した初期位置に戻
る。
第5図に示し、たガイドスリーブ28の揺動装置では、
ガイドスリーブ28の揺動回部な前端部31は、摺動体
18に結合された舌片状部分26の切り欠き32にはま
っている。 摺動体18とこの部分26の結合は力を伝
え、その際圧縮ばね33が、摺動体18に固定的に結合
されたフランジ34を切り欠き36の縁35に押L (
=1ける。 コンベヤ13の入口に摺動体18が入る際
、舌片状部分26は、ばね33を介して方向Vに固定止
め部37に接するまで動かされる。 このフランジ状部
分26は、38のところでリンク刃として形成されてい
る。 このリンク方向においてケーブル]は、可動の刃
25によって切断される。
ガイドスリーブ28の揺動回部な前端部31は、摺動体
18に結合された舌片状部分26の切り欠き32にはま
っている。 摺動体18とこの部分26の結合は力を伝
え、その際圧縮ばね33が、摺動体18に固定的に結合
されたフランジ34を切り欠き36の縁35に押L (
=1ける。 コンベヤ13の入口に摺動体18が入る際
、舌片状部分26は、ばね33を介して方向Vに固定止
め部37に接するまで動かされる。 このフランジ状部
分26は、38のところでリンク刃として形成されてい
る。 このリンク方向においてケーブル]は、可動の刃
25によって切断される。
第1図は、間に配置した切断装置とガイド管を倉む2つ
のコンベヤを軸方向へのケーブル転送中において示す基
本構成[A、第2図は lニアJ 1tIi過程を示す
国、第3図は 第1のコンベヤのB−B線に ・沿った
断面IA、第4図は、第2のコンベヤa)A−A線に沿
った断面図、第5図および第()図は、カイト管用揺動
装置の異なった2つの実施例を示す図である、。 1−ケーブル、2.13−コンベヤ、3.4−ベルト対
、7,8,9.10,1 ]、]12−ローラ14−通
路、18−摺動体、22.23−無端ベルト、24,2
5,26−切断装置、27−揺動軸、28−ガイドスリ
ーブ、30.31,37−止め部、33−ばね
のコンベヤを軸方向へのケーブル転送中において示す基
本構成[A、第2図は lニアJ 1tIi過程を示す
国、第3図は 第1のコンベヤのB−B線に ・沿った
断面IA、第4図は、第2のコンベヤa)A−A線に沿
った断面図、第5図および第()図は、カイト管用揺動
装置の異なった2つの実施例を示す図である、。 1−ケーブル、2.13−コンベヤ、3.4−ベルト対
、7,8,9.10,1 ]、]12−ローラ14−通
路、18−摺動体、22.23−無端ベルト、24,2
5,26−切断装置、27−揺動軸、28−ガイドスリ
ーブ、30.31,37−止め部、33−ばね
Claims (12)
- (1)切断装置の前に第1のコンベヤが配置されており
、このコンベヤが、ロールからほどかれたケーブルを長
手軸の方向に送り、また切断装置の後に第2のコンベヤ
が配置されており、このコンベヤが、2つの無端ベルト
から形成され、これら無端ベルトが、ケーブルを間には
さんでケーブル軸に対して垂直に転送し、また摺動体が
設けられており、この摺動体が、ケーブルを長手軸に対
して垂直に両方の無端ベルトの入口に動かす、自動ケー
ブルパッキング装置の送り装置において、第1のコンベ
ヤ(2)と切断装置(24、25、26)の間に、ケー
ブル(1)を囲むガイドスリーブ(28)が配置されて
おり、このガイドスリーブは、両方の無端ベルト(22
、23)の間にケーブル(1)を挿入する際、摺動体(
18)の運動方向に追従することを特徴とする、自動ケ
ーブルパッキング装置の送り装置。 - (2)ガイドスリーブ(28)が、摺動体(18)の運
動方向に応じて軸(27)の回りで揺動する、特許請求
の範囲第1項記載の装置。 - (3)揺動軸(27)が、ガイドスリーブ(28)の入
口開口の近くにある、特許請求の範囲第2項記載の装置
。 - (4)ガイドスリーブ(28)が、力を伝えるように摺
動体(18)に接続されている、特許請求の範囲第1な
いし3項の1つに記載の装置。 - (5)切断装置の可動の刃(25)が摺動体(18)に
固定的に結合されている、特許請求の範囲第1ないし4
項の1つに記載の装置。 - (6)切断装置(24、25)の方に向いた摺動体(1
8)の側が、切断装置の刃(25)として構成されてい
る、特許請求の範囲第5項記載の装置。 - (7)ガイドスリーブ(28)と摺動体(18)の間の
伝力結合が、切断過程の開始と共に解除され、かつガイ
ドスリーブ(28)が止め部(31)に接触する、特許
請求の範囲第1ないし6項の1つに記載の装置。 - (8)揺動可能なガイドスリーブ(28)が、ばね力に
よって摺動体(18)に結合された止め部(30)に向
かって切断方向へ引かれまたは押され、かつ切断過程の
開始と共にここから持ち上げられる、特許請求の範囲第
1ないし7項の1つに記載の装置。 - (9)ガイドスリーブ(28)を固定の止め部(31)
に当てかつ摺動体(18)をさらに動かすことにより、
摺動体(18)に結合された止め部(30)からガイド
スリーブ(28)が持ち上げられる、特許請求の範囲第
8項記載の装置。 - (10)ガイドスリーブ(28)が切断装置の部分(2
6)にはめ込み結合されており、他方においてこの部分
が摺動体(18)に伝力結合されている、特許請求の範
囲第1ないし9項の1つに記載の装置。 - (11)ガイドスリーブ(28)の揺動可能な端部(3
1)に取り付けられかつガイドスリーブを揺動する部分
(26)が、ばね(33)を介して摺動体(18)また
は可動の刃(25)に結合されており、かつ切断過程の
際ばね(33)によって固定の止め部(37)に向かっ
て押される、特許請求の範囲第1ないし10項の1つに
記載の装置。 - (12)ガイドスリーブ(28)を揺動する部分(26
)にリング刃が加工されており、この刃は、切断過程の
際固定の刃をなしている、特許請求の範囲第11項記載
の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19843429054 DE3429054A1 (de) | 1984-08-07 | 1984-08-07 | Transportvorrichtung fuer einen kabelkonfektionierungsautomaten |
| DE3429054.0 | 1984-08-07 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6145864A true JPS6145864A (ja) | 1986-03-05 |
Family
ID=6242521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16784685A Pending JPS6145864A (ja) | 1984-08-07 | 1985-07-31 | 自動ケーブルパツキング装置の送り装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0171508B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6145864A (ja) |
| DE (1) | DE3429054A1 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1992007399A1 (de) * | 1990-10-10 | 1992-04-30 | Fraunhofer-Gesellschaft zur Förderung der angewandten Forschung e.V. | Vorrichtung zum zuführen und wechseln einer mehrzahl von kabeln |
| FR2691016A1 (fr) * | 1992-05-07 | 1993-11-12 | Stocko France | Machine de câblage, notamment destinée à équiper au moins l'une des extrémités d'un câble et/ou d'un tronçon, d'une pièce complémentaire. |
| CN114249171A (zh) * | 2021-12-13 | 2022-03-29 | 云南昆船烟草设备有限公司 | 一种纸箱包装带收带回收方法及装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4502586A (en) * | 1982-03-31 | 1985-03-05 | Artos Engineering Company | Belt type conveyor for conveying wire segments |
| DE3416432C2 (de) * | 1984-05-04 | 1986-04-10 | Bernhard Dr.-Ing. 4782 Erwitte Jürgenhake | Transportvorrichtung für einen Kabelkonfektionierungsautomaten |
-
1984
- 1984-08-07 DE DE19843429054 patent/DE3429054A1/de active Granted
-
1985
- 1985-04-05 EP EP19850104188 patent/EP0171508B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1985-07-31 JP JP16784685A patent/JPS6145864A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3429054A1 (de) | 1986-02-20 |
| EP0171508A2 (de) | 1986-02-19 |
| EP0171508B1 (de) | 1991-09-11 |
| EP0171508A3 (en) | 1989-04-12 |
| DE3429054C2 (ja) | 1992-09-17 |
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