JPS6146433Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6146433Y2 JPS6146433Y2 JP17722784U JP17722784U JPS6146433Y2 JP S6146433 Y2 JPS6146433 Y2 JP S6146433Y2 JP 17722784 U JP17722784 U JP 17722784U JP 17722784 U JP17722784 U JP 17722784U JP S6146433 Y2 JPS6146433 Y2 JP S6146433Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- space
- stopper
- piston
- movable stopper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 8
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 8
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 7
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Examining Or Testing Airtightness (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は基準タンクとワークとにそれぞれ同
一の空気圧を与えた後、基準タンク及びワーク内
の圧力差を検出して漏れを検出する漏れ検出装置
に用いられ、その検出感度の校正や漏れ量と検出
差圧との対応付けのために利用される容積変化付
加器に関する。
一の空気圧を与えた後、基準タンク及びワーク内
の圧力差を検出して漏れを検出する漏れ検出装置
に用いられ、その検出感度の校正や漏れ量と検出
差圧との対応付けのために利用される容積変化付
加器に関する。
漏れ検出装置は例えば第1図に示す様に空圧源
11の空気圧が減圧弁12を通じてテスト圧に下
げられ、そのテスト圧の空気は3方電磁弁13を
通じ、更に2分されて2方電磁弁14及び15を
それぞれ通じてワーク16及び基準タンク17内
へ加えられる。ワーク16及び基準タンク17内
の圧力を同一とした後に、2方電磁弁14及び1
5を閉じ、その後のワーク16及び基準タンク1
7内の圧力差を差圧検出器18で検出する。ワー
ク16に漏れがなければ、ワーク16及び基準タ
ンク17の圧力差はゼロである。しかしワーク1
6に漏れがあれば、ワーク16の圧力が基準タン
ク17の圧力より減少し、これが差圧検出器18
にて検出される。
11の空気圧が減圧弁12を通じてテスト圧に下
げられ、そのテスト圧の空気は3方電磁弁13を
通じ、更に2分されて2方電磁弁14及び15を
それぞれ通じてワーク16及び基準タンク17内
へ加えられる。ワーク16及び基準タンク17内
の圧力を同一とした後に、2方電磁弁14及び1
5を閉じ、その後のワーク16及び基準タンク1
7内の圧力差を差圧検出器18で検出する。ワー
ク16に漏れがなければ、ワーク16及び基準タ
ンク17の圧力差はゼロである。しかしワーク1
6に漏れがあれば、ワーク16の圧力が基準タン
ク17の圧力より減少し、これが差圧検出器18
にて検出される。
このような漏れ検出装置においては当然のこと
であるが感度が一定であることが必要である。感
度が変化したか否かのチエツクをするために、ワ
ーク16が連結される配管に容積変化付加器19
を連結し、その容積変化付加器19の容積を一定
値変化させ、つまりワーク16に一定の漏れを等
価的に与え、その時の差圧検出器18に検出圧力
差が、同一ワークについては所定値であれば、感
度は変化してないが、検出圧力差が所定値よりも
小さければ、差圧検出器18の感度が低下したと
判定できる。
であるが感度が一定であることが必要である。感
度が変化したか否かのチエツクをするために、ワ
ーク16が連結される配管に容積変化付加器19
を連結し、その容積変化付加器19の容積を一定
値変化させ、つまりワーク16に一定の漏れを等
価的に与え、その時の差圧検出器18に検出圧力
差が、同一ワークについては所定値であれば、感
度は変化してないが、検出圧力差が所定値よりも
小さければ、差圧検出器18の感度が低下したと
判定できる。
更にワーク16及びその配管を含む内容積が知
られている場合は、ワーク16及び基準タンク1
7を大気圧とした状態で、容積変化付加器19に
よりワーク16側の内容積を一定値だけ大にし、
その時の差圧検出器18の検出値を測定して、そ
の差圧検圧と漏れ量との関係を知ることができ
る。
られている場合は、ワーク16及び基準タンク1
7を大気圧とした状態で、容積変化付加器19に
よりワーク16側の内容積を一定値だけ大にし、
その時の差圧検出器18の検出値を測定して、そ
の差圧検圧と漏れ量との関係を知ることができ
る。
このようにこの種の漏れ検出装置においては、
容積変化付加器19が必要であつた。従来の容積
変化付加器は第2図に示すように、シリンダ21
内にピストン22が軸心に沿つて移動できるよう
に配され、ピストン22によりシリンダ21は気
密的に2分される。ピストン22は軸心位置に配
された軸23の一端に連結され、軸23はシリン
ダ21の一端より外部へ突出され、その突出端部
はマイクロメータヘツド24に連結されている。
マイクロメータヘツド24を回動すると、軸23
がその延長方向に沿つて移動し、よつてシリンダ
24内のピストン22により分割されている軸2
3と反対側の空間25の容積が変化する。この空
間25はシリンダ21の他端に形成された外部と
連通孔26を介して例えば第1図のワーク16に
通じる配管に連通される。このようにして容積変
化付加器19が先に述べたように連結される。
容積変化付加器19が必要であつた。従来の容積
変化付加器は第2図に示すように、シリンダ21
内にピストン22が軸心に沿つて移動できるよう
に配され、ピストン22によりシリンダ21は気
密的に2分される。ピストン22は軸心位置に配
された軸23の一端に連結され、軸23はシリン
ダ21の一端より外部へ突出され、その突出端部
はマイクロメータヘツド24に連結されている。
マイクロメータヘツド24を回動すると、軸23
がその延長方向に沿つて移動し、よつてシリンダ
24内のピストン22により分割されている軸2
3と反対側の空間25の容積が変化する。この空
間25はシリンダ21の他端に形成された外部と
連通孔26を介して例えば第1図のワーク16に
通じる配管に連通される。このようにして容積変
化付加器19が先に述べたように連結される。
従来の容積変化付加器はこのように容積変化を
与えるため、マイクロメータヘツド24を回転さ
せて行うものであり、いちいち人手により行わ
れ、操作が煩らわしく、かつ短時間で行うことが
できなかつた。特に付加する容積変化量を多くす
る程、マイクロメータヘツド24の回転数が多く
なり、容積変化を与えるための時間が長くなる。
このように時間が長くなることはその容積変化を
与えている間に温度変化があれば正しい感度チエ
ツクや漏れ量校正などを行えない。また先に述べ
たようにマイクロメータヘツド24の回転により
容積変化を与えるため、自動化し難い。つまり短
時間で感度チエツクを自動的に行わせることが困
難である。
与えるため、マイクロメータヘツド24を回転さ
せて行うものであり、いちいち人手により行わ
れ、操作が煩らわしく、かつ短時間で行うことが
できなかつた。特に付加する容積変化量を多くす
る程、マイクロメータヘツド24の回転数が多く
なり、容積変化を与えるための時間が長くなる。
このように時間が長くなることはその容積変化を
与えている間に温度変化があれば正しい感度チエ
ツクや漏れ量校正などを行えない。また先に述べ
たようにマイクロメータヘツド24の回転により
容積変化を与えるため、自動化し難い。つまり短
時間で感度チエツクを自動的に行わせることが困
難である。
この考案の目的は非常に短時間で、容積変化を
与えることができ、しかも正確にして、かつ限ら
れた範囲では任意の容積変化を与えることがで
き、また自動化し易い容積変化付加器を提供する
ことにある。
与えることができ、しかも正確にして、かつ限ら
れた範囲では任意の容積変化を与えることがで
き、また自動化し易い容積変化付加器を提供する
ことにある。
第3図はこの考案による容積変化付加器の一例
を示し、両端が端板31及び32で塞さがれたシ
リンダ33内にピストン34が軸心に沿つて移動
自在に配される。この考案においてはピストン3
4によりシリンダ33が端板31側の空間35
と、端板32側の空間36と、これ等の中間の空
間37とに気密的に分割される。またピストン3
4はその移動範囲を制限するように、端板31側
及び32側からそれぞれストツパ38及び39が
挿入され、その一方のストツパ38は固定とされ
るが、他方のストツパ39はシリンダ33の軸心
上における位置を調整できるようにされる。
を示し、両端が端板31及び32で塞さがれたシ
リンダ33内にピストン34が軸心に沿つて移動
自在に配される。この考案においてはピストン3
4によりシリンダ33が端板31側の空間35
と、端板32側の空間36と、これ等の中間の空
間37とに気密的に分割される。またピストン3
4はその移動範囲を制限するように、端板31側
及び32側からそれぞれストツパ38及び39が
挿入され、その一方のストツパ38は固定とされ
るが、他方のストツパ39はシリンダ33の軸心
上における位置を調整できるようにされる。
即ち端板31の中心孔より棒状ストツパ38が
シリンダ33内に挿入突出固定される。同様に端
板32の中心孔より棒状ストツパ39がシリンダ
33内に突出される。このストツパ39のシリン
ダ33の外部はマイクロメータヘツド41に取り
付けられる。よつてマイクロメータヘツド41を
回動すると棒状ストツパ39はシリンダ33の軸
方向に沿つて移動する。ストツパ39が位置して
いる側のシリンダ33の内径は小さくされて、他
の部分との間に段部42が形成されている。
シリンダ33内に挿入突出固定される。同様に端
板32の中心孔より棒状ストツパ39がシリンダ
33内に突出される。このストツパ39のシリン
ダ33の外部はマイクロメータヘツド41に取り
付けられる。よつてマイクロメータヘツド41を
回動すると棒状ストツパ39はシリンダ33の軸
方向に沿つて移動する。ストツパ39が位置して
いる側のシリンダ33の内径は小さくされて、他
の部分との間に段部42が形成されている。
ピストン34の外周面にはその周面に沿つたリ
ング状溝が成形され、その溝内にOリング43が
嵌着されて、ピストン34の両側を気密的に分離
している。ピストン34の端板32側の中心にピ
ストン軸44が一体に取り付けられる。ピストン
軸44の端板32側の端部はシリンダ33の小径
部内に嵌挿される。その挿入された部分の周面に
周方向に沿う溝が形成され、その溝にOリング4
5が嵌着され、このOリング45により先に述べ
た空間36と37との分離が行われる。
ング状溝が成形され、その溝内にOリング43が
嵌着されて、ピストン34の両側を気密的に分離
している。ピストン34の端板32側の中心にピ
ストン軸44が一体に取り付けられる。ピストン
軸44の端板32側の端部はシリンダ33の小径
部内に嵌挿される。その挿入された部分の周面に
周方向に沿う溝が形成され、その溝にOリング4
5が嵌着され、このOリング45により先に述べ
た空間36と37との分離が行われる。
ピストン34はストツパ38,39の一方にば
ねにより偏倚される。例えばピストン軸44を中
心としたコイルばね46がピストン34と段部4
2との間に介在されてそのばね46によりピスト
ン34はストツパ38に圧接される。ピストン3
4の両端に耐摩耗性の第4及び第3の補強片4
7,48をそれぞれ取り付け、ストツパ38,3
9の端面に同様に第2及び第1の補強片51,5
2をそれぞれ取り付けて、ピストン34がストツ
パ38,39に衝突しても、これ等が破損し難い
ように構成されている。
ねにより偏倚される。例えばピストン軸44を中
心としたコイルばね46がピストン34と段部4
2との間に介在されてそのばね46によりピスト
ン34はストツパ38に圧接される。ピストン3
4の両端に耐摩耗性の第4及び第3の補強片4
7,48をそれぞれ取り付け、ストツパ38,3
9の端面に同様に第2及び第1の補強片51,5
2をそれぞれ取り付けて、ピストン34がストツ
パ38,39に衝突しても、これ等が破損し難い
ように構成されている。
シリンダ33内の3分割された空間35,3
6,37と外部と連通する通路53,54,55
がそれぞれシリンダ33に形成される。空間36
は通路54によりワークなどの被検タンクに接続
され、通路53及び55は空間35及び37をそ
れぞれ外部空圧源にそれぞれ接続可能に構成され
る。
6,37と外部と連通する通路53,54,55
がそれぞれシリンダ33に形成される。空間36
は通路54によりワークなどの被検タンクに接続
され、通路53及び55は空間35及び37をそ
れぞれ外部空圧源にそれぞれ接続可能に構成され
る。
以上述べた構成の容積変化付加器を用いて漏れ
検出装置のワーク側に対し容積変化を与えるに
は、例えば第1図に対応する部に同一番号を付け
た第4図に示すように、空圧源11を3方電磁弁
56を通じ、更に通路53を通じて空間35に連
結し、減圧弁12及び3方電磁弁13の中間を分
岐して通路55を通じて空間37に連結し、ワー
ク16の入口側を分岐して通路54を通じて空間
36に連結する。マイクロメータヘツド41を調
整して、可動ストツパ39をその端面が例えば第
3図において点線で示す位置になるように設定す
る。初期状態で3方電磁弁56は空圧源11の空
気圧が空間35内に印加されるようにしておく。
従つて空間35内の空気圧の方が空間37内のそ
れよりも大きいため、ピストン34はばね46の
偏倚力に抗して端板32側に押され、ピストン軸
44の端面は点線位置の可動ストツパ39に衝合
し、ピストン34は固定ストツパ38から離れて
いる。
検出装置のワーク側に対し容積変化を与えるに
は、例えば第1図に対応する部に同一番号を付け
た第4図に示すように、空圧源11を3方電磁弁
56を通じ、更に通路53を通じて空間35に連
結し、減圧弁12及び3方電磁弁13の中間を分
岐して通路55を通じて空間37に連結し、ワー
ク16の入口側を分岐して通路54を通じて空間
36に連結する。マイクロメータヘツド41を調
整して、可動ストツパ39をその端面が例えば第
3図において点線で示す位置になるように設定す
る。初期状態で3方電磁弁56は空圧源11の空
気圧が空間35内に印加されるようにしておく。
従つて空間35内の空気圧の方が空間37内のそ
れよりも大きいため、ピストン34はばね46の
偏倚力に抗して端板32側に押され、ピストン軸
44の端面は点線位置の可動ストツパ39に衝合
し、ピストン34は固定ストツパ38から離れて
いる。
この状態から容積変化を与えるには、3方電磁
弁56を制御して空間35を大気に連通させる。
従つて空間35の空気圧よりも空間37のそれが
大となり、ピストン34はばね46のばね力によ
り瞬時にして固定ストツパ38側に移動してこれ
に衝突する。このようにして空間36の容積は、
ピストン34の移動距離L1で決まるシリンダ3
3の小径部の容積だけ瞬時的に大きくなる。この
増加容積をマイクロメータヘツド41を調整して
予め設定しておけば、正確な容積変化を瞬時に与
えることができる。従つて容積変化を与えている
途中で温度変化が生じ誤つた測定となるようなお
それはない。また電磁弁の制御により容積変化を
与えるため人手によることなく自動的に容積変化
を与えるようにすることも容易である。
弁56を制御して空間35を大気に連通させる。
従つて空間35の空気圧よりも空間37のそれが
大となり、ピストン34はばね46のばね力によ
り瞬時にして固定ストツパ38側に移動してこれ
に衝突する。このようにして空間36の容積は、
ピストン34の移動距離L1で決まるシリンダ3
3の小径部の容積だけ瞬時的に大きくなる。この
増加容積をマイクロメータヘツド41を調整して
予め設定しておけば、正確な容積変化を瞬時に与
えることができる。従つて容積変化を与えている
途中で温度変化が生じ誤つた測定となるようなお
それはない。また電磁弁の制御により容積変化を
与えるため人手によることなく自動的に容積変化
を与えるようにすることも容易である。
第1図は漏れ検出装置を示す概念図、第2図は
従来の容積変化付加器を示す断面図、第3図はこ
の考案による容積変化付加器の一例を示す断面
図、第4図はこの考案の容積変化付加器を漏れ検
出装置に接続した状態を示す図である。 31,32:端板、33:シリンダ、34:ピ
ストン、35,36,37:シリンダ33内の分
割された空間、38:固定ストツパ、39:可動
ストツパ、41:マイクロメータヘツド、44ピ
ストン軸、46:ばね、53,54,55:空間
35,36,37と外部との各通路。
従来の容積変化付加器を示す断面図、第3図はこ
の考案による容積変化付加器の一例を示す断面
図、第4図はこの考案の容積変化付加器を漏れ検
出装置に接続した状態を示す図である。 31,32:端板、33:シリンダ、34:ピ
ストン、35,36,37:シリンダ33内の分
割された空間、38:固定ストツパ、39:可動
ストツパ、41:マイクロメータヘツド、44ピ
ストン軸、46:ばね、53,54,55:空間
35,36,37と外部との各通路。
Claims (1)
- シリンダと、そのシリンダの一端より挿入され
た可動ストツパと、この可動ストツパの挿入方向
端面に取り付けられた第1の補強片と、その可動
ストツパのシリンダ軸方向における位置を調整す
る手段と、上記シリンダの他端より挿入された固
定ストツパと、この固定ストツパの挿入方向端面
に取り付けられた第2の補強片と、上記シリンダ
内で上記可動ストツパ及び固定ストツパ間を移動
でき、移動方向の両端面に上記第1及び第2の補
強片とそれぞれ対接可能な第3及び第4の補強片
が取り付けられ、その可動ストツパ側の空間と固
定ストツパ側空間と、これ等の中間の空間とに上
記シリンダ内を気密的に分割するピストンと、そ
のピストンの外周面に沿つて取り付けられ、上記
ピストンを上記可動ストツパもしくは上記固定ス
トツパの一方に偏倚するコイルばねと、上記シリ
ンダ内の可動ストツパ側の空間と被検タンク間を
連通する通路と、上記固定ストツパ側の空間もし
くは上記中間の空間と外部空圧源とをそれぞれ連
通可能に配設される通路とを具備する漏れ検出装
置用容積変化付加器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17722784U JPS60111249U (ja) | 1984-11-21 | 1984-11-21 | 漏れ検出装置用容積変化付加器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17722784U JPS60111249U (ja) | 1984-11-21 | 1984-11-21 | 漏れ検出装置用容積変化付加器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60111249U JPS60111249U (ja) | 1985-07-27 |
| JPS6146433Y2 true JPS6146433Y2 (ja) | 1986-12-27 |
Family
ID=30734799
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17722784U Granted JPS60111249U (ja) | 1984-11-21 | 1984-11-21 | 漏れ検出装置用容積変化付加器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60111249U (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5251952B2 (ja) * | 2010-09-30 | 2013-07-31 | トヨタ自動車株式会社 | リーク検査装置およびリーク検査方法 |
| JP5664521B2 (ja) * | 2011-10-26 | 2015-02-04 | トヨタ自動車株式会社 | リークテスト方法およびリークテスト装置 |
| JP6770388B2 (ja) * | 2016-09-29 | 2020-10-14 | 株式会社フクダ | 漏れ素子の評価装置及び評価方法 |
-
1984
- 1984-11-21 JP JP17722784U patent/JPS60111249U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60111249U (ja) | 1985-07-27 |
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