JPS6146471Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6146471Y2 JPS6146471Y2 JP9199381U JP9199381U JPS6146471Y2 JP S6146471 Y2 JPS6146471 Y2 JP S6146471Y2 JP 9199381 U JP9199381 U JP 9199381U JP 9199381 U JP9199381 U JP 9199381U JP S6146471 Y2 JPS6146471 Y2 JP S6146471Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- back cover
- synthetic resin
- glass
- resin packing
- assembled
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 34
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 34
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims description 21
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 17
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 5
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000004417 polycarbonate Substances 0.000 description 2
- 229920000515 polycarbonate Polymers 0.000 description 2
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- 238000004078 waterproofing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Description
本考案は携帯時計の裏ぶた又はガラス固定構造
に関するものであり(以下裏ぶたを主体に述べ
る)特に裏ぶたの脱着繰返しに対し、裏ぶたの固
定力、裏ぶた部分の防水性能の再現性がすぐれた
構造に関するものである。以下、従来の構造、本
考案の実施例を図に基づき詳しく説明する。 従来は第1図に示す如く、胴11と裏ぶた12
が合成樹脂製パツキン13を介し圧縮固定されて
いるわけであるが、第1図aの裏ぶた組込後の断
面図からわかるように、合成樹脂製パツキン13
の高さH1は裏ぶた立ち上がり部12aの高さh1
に対しH1≦h1であり、第1図bの裏ぶた組込前
の断面図に示す如く、胴11の内周と合成樹脂製
パツキン外周との間に締代a11をもつている。こ
の締代a11はほぼH1の高さ全体に作用し(厳密に
は胴下方の面取り部を除く)、すなわち合成樹脂
製パツキンの外周全体が裏ぶた組込により圧縮応
力を受けるわけである。そして、合成樹脂パツキ
ンは完全弾性体ではないので、この圧縮応力によ
り、僅かな塑性変形を起こす。この塑性変形量を
εとすると、第1図Cの裏ぶたを胴からはずした
時の断面図に示す、胴と合成樹脂製パツキンの締
代a12は、 a12=a11−ε となる。従つて、再度裏ぶたを組込む際はa12の
締代しかないために、裏ぶたの固定力は低下する
ことになる。普通、携帯時計の裏ぶたは工場出荷
前に2〜3回、市場の電池交換、修理等で3〜4
回脱着することが考えられるため、最低でも6〜
7回、裏ぶたの脱着に対し所定の固定力の確保が
要求されるわけであるが、従来の構造では以上の
理由から極めて裏ぶた固定力の再現性確保が困難
であつた。本考案は前述した欠点を除去したもの
である。 第2図〜第6図は本考案の実施例を示すもので
あり、第2図aは裏ぶた組込後、bは裏ぶた組込
前、cは裏ぶたを胴からはずした時のそれぞれの
断面図である。第2図aに示した如く、合成樹脂
製パツキン23の高さH2は、裏ぶた22の立ち
上がり22aの高さh2に対し、H2≧2h2と設定し
てあり、第2図bに示した如く、胴21の内周と
合成樹脂製パツキン23の外周との間に隙間bが
設けられている。また本実施例の場合は第1図の
従来の構造と異なり、合成樹脂製パツキンは胴側
にセツトされているので、合成樹脂製パツキン2
3の内周と裏ぶたの立ち上がり部22aの外周と
の間に締代a21をもつている。本実施例によれ
ば、第1図aにみるように、合成樹脂製パツキン
の上方23aは、裏ぶた組込による圧縮応力を受
けないので、ほとんど変形しない。すなわち、合
成樹脂製パツキンの下方のみが外周に拡がる形に
なり、図に示すような弓なりの断面となる。また
第2図bの締代a21は、 a21=a11+b と設定されているので、圧縮応力による塑性変形
量はほぼεとみなし得る。ところが、第2図cに
示した如く、裏ぶたを胴からはずすと合成樹脂製
パツキンの下方は元の状態にもどり、再度裏ぶた
を組込む際の締代a22は、 a22=a21−ε=a11−ε+b となり第1図の従来の構造よりも、常に隙間bの
量だけ多くなる。つまり、裏ぶたの固定力に起因
している圧縮応力は、本実施例の場合、裏ぶたが
合成樹脂製パツキンの下方をbだけ拡げる応力が
加算されていることになる。従つて、裏ぶたを何
回となく脱着を繰返しても、ある一定の応力が加
算されるので、裏ぶたの固定力の再現性は半永久
的なものとなる。実験によれば、 H2≧2h2 0.05mm≦b≦0.10mm の設定が、裏ぶた組込性を考慮した上で適当な条
件で、H2<2h2,b<0.05mmでは効果が小さい。
この理由は、裏ぶた組込時の圧縮応力が厳密には
合成樹脂製パツキンの上部を外側へ拡げようとす
る力として作用しているため、H2<2h2ではH2全
体が裏ぶた押込により外周へ変形し易く、bは
0.1mm以上になると裏ぶた組込性が低下し、0.05
mm以下では合成樹脂製パツキン下方を拡げる応力
が極めて小さいからである。 また、当然のことであるが、初期の裏ぶた固定
力は、前述した合成樹脂製パツキンの下方を隙間
bだけ拡げる応力が加算されているので、従来の
構造に比べ大である。さらに合成樹脂製パツキン
23は内周上下に裏ぶた案内の面取りが設けてあ
り、上下対称であるので、裏ぶた接触面のキズ等
により防水不良が発生したり、裏ぶた固定力が小
さくなつた場合においてもひつくり返すことによ
り、親品同様の合成樹脂製パツキンとして使用す
ることができる。第1図の構造と本考案の実施例
である第2図の構造の場合の裏ぶたの固定力(初
期、裏ぶた脱着1回目、2回目、3回目、8回
目)の結果を下記に示す。但しh1=H1=h2=0.8
mm H2=5h2,a11=0.06mm,a21=0.14mm b=
0.08mm 合成樹脂製パツキンの材料はポリカーボ
ネイトで胴、裏ぶたは円形形状のステンレス材で
ある。
に関するものであり(以下裏ぶたを主体に述べ
る)特に裏ぶたの脱着繰返しに対し、裏ぶたの固
定力、裏ぶた部分の防水性能の再現性がすぐれた
構造に関するものである。以下、従来の構造、本
考案の実施例を図に基づき詳しく説明する。 従来は第1図に示す如く、胴11と裏ぶた12
が合成樹脂製パツキン13を介し圧縮固定されて
いるわけであるが、第1図aの裏ぶた組込後の断
面図からわかるように、合成樹脂製パツキン13
の高さH1は裏ぶた立ち上がり部12aの高さh1
に対しH1≦h1であり、第1図bの裏ぶた組込前
の断面図に示す如く、胴11の内周と合成樹脂製
パツキン外周との間に締代a11をもつている。こ
の締代a11はほぼH1の高さ全体に作用し(厳密に
は胴下方の面取り部を除く)、すなわち合成樹脂
製パツキンの外周全体が裏ぶた組込により圧縮応
力を受けるわけである。そして、合成樹脂パツキ
ンは完全弾性体ではないので、この圧縮応力によ
り、僅かな塑性変形を起こす。この塑性変形量を
εとすると、第1図Cの裏ぶたを胴からはずした
時の断面図に示す、胴と合成樹脂製パツキンの締
代a12は、 a12=a11−ε となる。従つて、再度裏ぶたを組込む際はa12の
締代しかないために、裏ぶたの固定力は低下する
ことになる。普通、携帯時計の裏ぶたは工場出荷
前に2〜3回、市場の電池交換、修理等で3〜4
回脱着することが考えられるため、最低でも6〜
7回、裏ぶたの脱着に対し所定の固定力の確保が
要求されるわけであるが、従来の構造では以上の
理由から極めて裏ぶた固定力の再現性確保が困難
であつた。本考案は前述した欠点を除去したもの
である。 第2図〜第6図は本考案の実施例を示すもので
あり、第2図aは裏ぶた組込後、bは裏ぶた組込
前、cは裏ぶたを胴からはずした時のそれぞれの
断面図である。第2図aに示した如く、合成樹脂
製パツキン23の高さH2は、裏ぶた22の立ち
上がり22aの高さh2に対し、H2≧2h2と設定し
てあり、第2図bに示した如く、胴21の内周と
合成樹脂製パツキン23の外周との間に隙間bが
設けられている。また本実施例の場合は第1図の
従来の構造と異なり、合成樹脂製パツキンは胴側
にセツトされているので、合成樹脂製パツキン2
3の内周と裏ぶたの立ち上がり部22aの外周と
の間に締代a21をもつている。本実施例によれ
ば、第1図aにみるように、合成樹脂製パツキン
の上方23aは、裏ぶた組込による圧縮応力を受
けないので、ほとんど変形しない。すなわち、合
成樹脂製パツキンの下方のみが外周に拡がる形に
なり、図に示すような弓なりの断面となる。また
第2図bの締代a21は、 a21=a11+b と設定されているので、圧縮応力による塑性変形
量はほぼεとみなし得る。ところが、第2図cに
示した如く、裏ぶたを胴からはずすと合成樹脂製
パツキンの下方は元の状態にもどり、再度裏ぶた
を組込む際の締代a22は、 a22=a21−ε=a11−ε+b となり第1図の従来の構造よりも、常に隙間bの
量だけ多くなる。つまり、裏ぶたの固定力に起因
している圧縮応力は、本実施例の場合、裏ぶたが
合成樹脂製パツキンの下方をbだけ拡げる応力が
加算されていることになる。従つて、裏ぶたを何
回となく脱着を繰返しても、ある一定の応力が加
算されるので、裏ぶたの固定力の再現性は半永久
的なものとなる。実験によれば、 H2≧2h2 0.05mm≦b≦0.10mm の設定が、裏ぶた組込性を考慮した上で適当な条
件で、H2<2h2,b<0.05mmでは効果が小さい。
この理由は、裏ぶた組込時の圧縮応力が厳密には
合成樹脂製パツキンの上部を外側へ拡げようとす
る力として作用しているため、H2<2h2ではH2全
体が裏ぶた押込により外周へ変形し易く、bは
0.1mm以上になると裏ぶた組込性が低下し、0.05
mm以下では合成樹脂製パツキン下方を拡げる応力
が極めて小さいからである。 また、当然のことであるが、初期の裏ぶた固定
力は、前述した合成樹脂製パツキンの下方を隙間
bだけ拡げる応力が加算されているので、従来の
構造に比べ大である。さらに合成樹脂製パツキン
23は内周上下に裏ぶた案内の面取りが設けてあ
り、上下対称であるので、裏ぶた接触面のキズ等
により防水不良が発生したり、裏ぶた固定力が小
さくなつた場合においてもひつくり返すことによ
り、親品同様の合成樹脂製パツキンとして使用す
ることができる。第1図の構造と本考案の実施例
である第2図の構造の場合の裏ぶたの固定力(初
期、裏ぶた脱着1回目、2回目、3回目、8回
目)の結果を下記に示す。但しh1=H1=h2=0.8
mm H2=5h2,a11=0.06mm,a21=0.14mm b=
0.08mm 合成樹脂製パツキンの材料はポリカーボ
ネイトで胴、裏ぶたは円形形状のステンレス材で
ある。
【表】
この結果から本考案が非常に優れた裏ぶた固定
力の再現性を有することがわかる。 第3図は本考案の他の実施例を示すもので、裏
ぶた組込後の断面図である。この実施例も第2図
と基本的な構造は同じで、合成樹脂製パツキンを
薄くすべく、その断面形状をL字形に構成してあ
り、その突出部33aを設けることにより、裏ぶ
た組込の際の圧縮応力を受けないような部分を作
つてある。この実施例ならばH2<2h2であつても
充分にその効果を示すものである。 第4図は本考案第2図の実施例を裏ぶたのかわ
りにガラス部に応用したもので、やはりガラス組
込後の断面図を示したものである。胴41とガラ
ス固定部材45の間に合成樹脂製パツキン43が
胴と隙間をもつて配置されていて、その上方が胴
とガラス44で圧縮固定されている。 第5図も第3図の実施例を裏ぶたのかわりにガ
ラス部に応用したものである。 第6図は第2図の実施例における合成樹脂製パ
ツキンの上方外周に胴内壁に当接するつば部63
aに設けたもので、前述した如く、裏ぶた組込に
よる圧縮応力は合成樹脂製パツキン63の上方を
外側へ拡げようとする力として作用しているが、
このつば部63aにより、外側への変形は完全に
なくなり、合成樹脂製パツキンのバネ性がより向
上するものである。 今まで述べた合成樹脂製パツキンの材料として
はあまり軟質のものではバネ性が小さいので従
来、合成樹脂製パツキンとしては比較的硬質とさ
れるポリカーボネイトなどが適しているが、それ
に限定されるものではない。 以上に述べた如く本考案は裏ぶた又はガラスの
平面形状が円形、非円形を問わず、その固定力の
再現性が優れていることから、合成樹脂製パツキ
ンの交換が極めて少なくなり、その効果の寄与す
るところは大である。
力の再現性を有することがわかる。 第3図は本考案の他の実施例を示すもので、裏
ぶた組込後の断面図である。この実施例も第2図
と基本的な構造は同じで、合成樹脂製パツキンを
薄くすべく、その断面形状をL字形に構成してあ
り、その突出部33aを設けることにより、裏ぶ
た組込の際の圧縮応力を受けないような部分を作
つてある。この実施例ならばH2<2h2であつても
充分にその効果を示すものである。 第4図は本考案第2図の実施例を裏ぶたのかわ
りにガラス部に応用したもので、やはりガラス組
込後の断面図を示したものである。胴41とガラ
ス固定部材45の間に合成樹脂製パツキン43が
胴と隙間をもつて配置されていて、その上方が胴
とガラス44で圧縮固定されている。 第5図も第3図の実施例を裏ぶたのかわりにガ
ラス部に応用したものである。 第6図は第2図の実施例における合成樹脂製パ
ツキンの上方外周に胴内壁に当接するつば部63
aに設けたもので、前述した如く、裏ぶた組込に
よる圧縮応力は合成樹脂製パツキン63の上方を
外側へ拡げようとする力として作用しているが、
このつば部63aにより、外側への変形は完全に
なくなり、合成樹脂製パツキンのバネ性がより向
上するものである。 今まで述べた合成樹脂製パツキンの材料として
はあまり軟質のものではバネ性が小さいので従
来、合成樹脂製パツキンとしては比較的硬質とさ
れるポリカーボネイトなどが適しているが、それ
に限定されるものではない。 以上に述べた如く本考案は裏ぶた又はガラスの
平面形状が円形、非円形を問わず、その固定力の
再現性が優れていることから、合成樹脂製パツキ
ンの交換が極めて少なくなり、その効果の寄与す
るところは大である。
第1図は従来の構造、第2図〜第6図は本考案
の実施例を示し、第1図a、第2図aは裏ぶた組
込後、第1図b、第2図bは裏ぶた組込前、第1
図c、第2図cは裏ぶたを胴からはずした時の断
面図、第3図〜第6図は共に裏ぶた、ガラス組込
後の断面図を示す。 11,21,31,41,51,61……胴、
12,22,32,62……裏ぶた、13,2
3,33,43,53,63……合成樹脂製パツ
キン、44,54……ガラス、45……ガラス固
定部材。
の実施例を示し、第1図a、第2図aは裏ぶた組
込後、第1図b、第2図bは裏ぶた組込前、第1
図c、第2図cは裏ぶたを胴からはずした時の断
面図、第3図〜第6図は共に裏ぶた、ガラス組込
後の断面図を示す。 11,21,31,41,51,61……胴、
12,22,32,62……裏ぶた、13,2
3,33,43,53,63……合成樹脂製パツ
キン、44,54……ガラス、45……ガラス固
定部材。
Claims (1)
- 携帯時計の胴と裏ぶた又はガラスを合成樹脂製
パツキンを介し圧縮固定する構造に於て、前記合
成樹脂製パツキンの断面形状に於ける高さを前記
裏ぶたの立ち上がり部高さ又はガラスの板厚の2
倍以上とするか、もしくは裏ぶた立ち上がり部上
面より上方に又はガラスの下方に肉厚部を有する
ように合成樹脂製パツキンの上方又は下方内周に
凸部を設けることにより、裏ぶた又はガラス組込
時に於て、圧縮応力の加わらない部分を合成樹脂
製パツキンの上部又は下部に設け、且つ、裏ぶた
又はガラス組込前に於て、前記胴内周と合成樹脂
製パツキン外周との間に少なくとも0.05mm以上の
隙間を設けたことを特徴とする携帯時計の裏ぶた
又はガラス固定構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9199381U JPS6146471Y2 (ja) | 1981-06-22 | 1981-06-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9199381U JPS6146471Y2 (ja) | 1981-06-22 | 1981-06-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57203391U JPS57203391U (ja) | 1982-12-24 |
| JPS6146471Y2 true JPS6146471Y2 (ja) | 1986-12-27 |
Family
ID=29887051
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9199381U Expired JPS6146471Y2 (ja) | 1981-06-22 | 1981-06-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6146471Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-06-22 JP JP9199381U patent/JPS6146471Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57203391U (ja) | 1982-12-24 |
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