JPS6146557A - 音声ワ−ドプロセツサ - Google Patents
音声ワ−ドプロセツサInfo
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- JPS6146557A JPS6146557A JP59169013A JP16901384A JPS6146557A JP S6146557 A JPS6146557 A JP S6146557A JP 59169013 A JP59169013 A JP 59169013A JP 16901384 A JP16901384 A JP 16901384A JP S6146557 A JPS6146557 A JP S6146557A
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- Pending
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 24
- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 abstract description 4
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 235000000060 Malva neglecta Nutrition 0.000 description 2
- 240000000982 Malva neglecta Species 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、音声によって文字を入力し、入力した文字に
よって作成された文章の校正1mm集団印刷ど全行なう
音声ワードプロセッサに関する。
よって作成された文章の校正1mm集団印刷ど全行なう
音声ワードプロセッサに関する。
(従来の技術)
従来、この種の音声ワードプロセッサは、オペレータの
発声に工って単語音声を入力すると、音声認識装置にあ
らかじめ登録しておいたオペレータの音声(以後、標準
音声と称す)と人力した単語音声との不一致度をディジ
タル値で数量化(以後、距離と称す)シ、距離が最も小
さい順に第1候補、第2候補および第3候補を認識結果
として出力していた。このとき1表ボ装置には第1候補
の認識音声が表示され、オペレータは自分の入力結果と
一致しているか確認した後、かな漢字変換の操作を行な
っていた。
発声に工って単語音声を入力すると、音声認識装置にあ
らかじめ登録しておいたオペレータの音声(以後、標準
音声と称す)と人力した単語音声との不一致度をディジ
タル値で数量化(以後、距離と称す)シ、距離が最も小
さい順に第1候補、第2候補および第3候補を認識結果
として出力していた。このとき1表ボ装置には第1候補
の認識音声が表示され、オペレータは自分の入力結果と
一致しているか確認した後、かな漢字変換の操作を行な
っていた。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、入力結果の認識音声が不一致のトキハ、
オペレータの操作によって人力結果と各認識結果が一致
するまで順次調べ、一致するまでかな漢字変換vi−実
行できなかったため、かな漢字変換の操作が煩雑となり
文字人力の速度低下が生じていた。
オペレータの操作によって人力結果と各認識結果が一致
するまで順次調べ、一致するまでかな漢字変換vi−実
行できなかったため、かな漢字変換の操作が煩雑となり
文字人力の速度低下が生じていた。
従って本発明の目的は、音声入力によって入力した文学
上かな漢字変換する際に、オペレータが音声認識結果の
候補文字の検索操作をある程度自動的に行なえるように
し、音声ワードプロセッサの入力速度を高めることにあ
る。
上かな漢字変換する際に、オペレータが音声認識結果の
候補文字の検索操作をある程度自動的に行なえるように
し、音声ワードプロセッサの入力速度を高めることにあ
る。
(問題点を解決するための手段)
本発明によれば1人力された音声の認識出力として生成
された認識単語コード群に登録音声と一致または類似す
る順位で優先度全附加し、このコードを検索キーとして
辞書全検索する際に、該当コードが辞書にない場合は、
優先度に従って当該コード群の中から逐一検索キーを取
り出し、順次検索を行なうことを特徴とする音声ワード
プロセッサが得られる。
された認識単語コード群に登録音声と一致または類似す
る順位で優先度全附加し、このコードを検索キーとして
辞書全検索する際に、該当コードが辞書にない場合は、
優先度に従って当該コード群の中から逐一検索キーを取
り出し、順次検索を行なうことを特徴とする音声ワード
プロセッサが得られる。
(実施例)
次に、本発明の一実施例を示す図面を参照して本発明の
詳細な説明する。
詳細な説明する。
第1図において、オペレータはマイクlを通じて入力し
たい単語を言う。入力された単語音声は音声認識装置2
によってコード化された後、処理装置3に出力され、そ
の内容が表示装置4に表示される。音声入力で入力され
る音声は、キーボー−ド5の入力補助キ一群のモード選
択によって、かな、カタカナ、英数字、記号等に指定で
きるが。
たい単語を言う。入力された単語音声は音声認識装置2
によってコード化された後、処理装置3に出力され、そ
の内容が表示装置4に表示される。音声入力で入力され
る音声は、キーボー−ド5の入力補助キ一群のモード選
択によって、かな、カタカナ、英数字、記号等に指定で
きるが。
通常はかなモードになっている。また、漢字に変換する
場合には、キーボード5の変換キーを押下することによ
シ表示装置4に表示されている内容のかな漢字変換が行
なわれる。人力や編集が終った最終段階の文章は1文書
記録ファイル6に順次記録される。また、記録された文
章全印刷する場合には、キーボード5の印字キー全押下
すればプリンタ7に印字される。
場合には、キーボード5の変換キーを押下することによ
シ表示装置4に表示されている内容のかな漢字変換が行
なわれる。人力や編集が終った最終段階の文章は1文書
記録ファイル6に順次記録される。また、記録された文
章全印刷する場合には、キーボード5の印字キー全押下
すればプリンタ7に印字される。
第2図は、処理装置3内にあるコード変換テーブル3−
1の概要ヲ図式化したものである。音声認識装置2から
出力された認識音声、すなわち。
1の概要ヲ図式化したものである。音声認識装置2から
出力された認識音声、すなわち。
第1候補、第2候補および第3候補と第2図の漢字単語
の読み(たとえば、アオ)とが一致するアドレスがアク
セスされ当該アドレス(たとえば。
の読み(たとえば、アオ)とが一致するアドレスがアク
セスされ当該アドレス(たとえば。
セグメント番号および単語番号)が単語コードとして1
6進変換され、漢字辞書メモリ3−2に送られる。
6進変換され、漢字辞書メモリ3−2に送られる。
第3図は、処理装置3内にある漢字辞書メモリ3−2(
たとえば、RAMあるいはROM)(以後、辞書メモリ
と称す)の構成概要を図示したものである。すなわち、
音声認識装置2から出力された第1候補、第2候補およ
び第3候補が、第2図のコード変換テーブル3−1で漢
字辞書の単語コードに変換され、辞書メモリ3−2の該
当アドレスの単語コード文字が読み出される。
たとえば、RAMあるいはROM)(以後、辞書メモリ
と称す)の構成概要を図示したものである。すなわち、
音声認識装置2から出力された第1候補、第2候補およ
び第3候補が、第2図のコード変換テーブル3−1で漢
字辞書の単語コードに変換され、辞書メモリ3−2の該
当アドレスの単語コード文字が読み出される。
さらに第4図をも参照しながら本発明の一実施例の動作
について説明する。まず、音声認識装置2に新しく音声
単語全登録する場合について説明する(ステ、プ42)
。
について説明する。まず、音声認識装置2に新しく音声
単語全登録する場合について説明する(ステ、プ42)
。
登録すべき漢字が表示装置4に表示されると(ステップ
54)、オペレータは、マイク1を通じて登録すべき音
声単語を入力する(ステップ55)。
54)、オペレータは、マイク1を通じて登録すべき音
声単語を入力する(ステップ55)。
入力された音声は、音声認識装置2で音声成分に分析さ
れディジタル値に変換される(ステ、プ561変換され
た音声は、標準音声として音声認識装置2のデータバッ
ファ2−1に格納される(ステップ57)。
れディジタル値に変換される(ステ、プ561変換され
た音声は、標準音声として音声認識装置2のデータバッ
ファ2−1に格納される(ステップ57)。
次に、認識された音声が漢字に変換される場合の動作を
説明する。オペレータはまずキーボード操作によって装
置を入力モードにする(ステ、プ42)。オペレータは
1表示装置4ヶ見ながら入力じたい単語をマイク1で発
声すると(ステップ43)9発声した単語音声が表示装
置4に表示される。入力された音声は、オペレータが変
換キーを押下すると、音声認識装置2で認識され、距離
が最小のものから第1候補、第2候補および第3候補の
順で処理装置3に出力される(ステ、プa→ステップ4
5→ステップ46)。処理装置3に出力された認識音声
は、第2図に示すコード変換テーブル3−1によって漢
字辞書の単語コードとして16進数に変換さルる(ステ
、ブ47)。続いて第1候補の単語コードをキーとして
第3図の辞書1メモリ3−1が検索され、辞書にある場
合には、その内容が表示装置4に表示される(ステップ
49→ステ、プ50→ステップ52)。辞書にない場合
には、第1候補さらに第2候補の順で単語コードをキー
として辞書メモリ3−1が検索される(ステ、グ50→
ステ、プ51→ステップ48→スデ、プ49)。入力音
声がかな漢字変換で変換されて表示装置4に表示された
ら、オペレータは表示内容全確認し、目的の語であれば
この入力は終了する(ステ、プ53)。また、第1候補
。
説明する。オペレータはまずキーボード操作によって装
置を入力モードにする(ステ、プ42)。オペレータは
1表示装置4ヶ見ながら入力じたい単語をマイク1で発
声すると(ステップ43)9発声した単語音声が表示装
置4に表示される。入力された音声は、オペレータが変
換キーを押下すると、音声認識装置2で認識され、距離
が最小のものから第1候補、第2候補および第3候補の
順で処理装置3に出力される(ステ、プa→ステップ4
5→ステップ46)。処理装置3に出力された認識音声
は、第2図に示すコード変換テーブル3−1によって漢
字辞書の単語コードとして16進数に変換さルる(ステ
、ブ47)。続いて第1候補の単語コードをキーとして
第3図の辞書1メモリ3−1が検索され、辞書にある場
合には、その内容が表示装置4に表示される(ステップ
49→ステ、プ50→ステップ52)。辞書にない場合
には、第1候補さらに第2候補の順で単語コードをキー
として辞書メモリ3−1が検索される(ステ、グ50→
ステ、プ51→ステップ48→スデ、プ49)。入力音
声がかな漢字変換で変換されて表示装置4に表示された
ら、オペレータは表示内容全確認し、目的の語であれば
この入力は終了する(ステ、プ53)。また、第1候補
。
第2候補および第3候補のいずれにも該当する単語が漢
字辞書にない場合には、再度入力全行ない。
字辞書にない場合には、再度入力全行ない。
ステップ43からステップ53までが実行される。
例として、「アオイ」(葵)という単語をかな漢字変換
する場合を説明する。
する場合を説明する。
直前の音声人力で「アオ」という文字が既に入力されて
いるとき、続いて「イ」と発声して、第1候補として「
ヒ」、第2候補として「イイ」。
いるとき、続いて「イ」と発声して、第1候補として「
ヒ」、第2候補として「イイ」。
さらに第3候補として「イ」という認識結果が得られた
とする。処理装置3によって、第2図のコード変換テー
ブル3−1がアクセスされ、「アオ」と第1候補「ヒ」
との組み合わせ「アオヒ」が検索される。第2図の変換
テーブルには「アオヒ」は無いので、「アオ」と第2候
補「イイ」との組み合わせ「アオイイ」が検索される。
とする。処理装置3によって、第2図のコード変換テー
ブル3−1がアクセスされ、「アオ」と第1候補「ヒ」
との組み合わせ「アオヒ」が検索される。第2図の変換
テーブルには「アオヒ」は無いので、「アオ」と第2候
補「イイ」との組み合わせ「アオイイ」が検索される。
これも同様に無いので、最後に「アオ」と第3候補「イ
」との組み合わせ「アオイ」が検索される。「アオイ」
はコード変換テーブル3−1に有るので、処理装置3に
よって表示装置4に「アオイ」が表示される。ここでオ
ペレータがかな漢字変換のための変換キー全押下すると
、処理装置3によって第2図の変換テーブルをブrして
「アオイ」に該当するセグメント番号と単語番号が得ら
れる。得られたセグメント番号からアドレスの上位4ビ
、トが生成され、単語番号からアドレスの下位8ビ、ト
が生成される。このとき、セグメント番号はそのまま1
6進数に変換されてアドレスの上位4ビツトが形成され
るが、単語番号は4倍されて16進数に変換され、アド
レスの下位8ビ、トとなる。すなわち、「アオイ」のア
ドレスは第2図よりセグメント番号が05.単語番号が
02であるから、2進数で010100000010
、また、16進数で0508(ただし、最初の0はダミ
ー数字)に変換される。変換された単語コードに相当す
る第3図の辞書メモリ3−2のアドレス0508がアク
セスされ、かな漢字変換結果として「葵」が読み出され
る。
」との組み合わせ「アオイ」が検索される。「アオイ」
はコード変換テーブル3−1に有るので、処理装置3に
よって表示装置4に「アオイ」が表示される。ここでオ
ペレータがかな漢字変換のための変換キー全押下すると
、処理装置3によって第2図の変換テーブルをブrして
「アオイ」に該当するセグメント番号と単語番号が得ら
れる。得られたセグメント番号からアドレスの上位4ビ
、トが生成され、単語番号からアドレスの下位8ビ、ト
が生成される。このとき、セグメント番号はそのまま1
6進数に変換されてアドレスの上位4ビツトが形成され
るが、単語番号は4倍されて16進数に変換され、アド
レスの下位8ビ、トとなる。すなわち、「アオイ」のア
ドレスは第2図よりセグメント番号が05.単語番号が
02であるから、2進数で010100000010
、また、16進数で0508(ただし、最初の0はダミ
ー数字)に変換される。変換された単語コードに相当す
る第3図の辞書メモリ3−2のアドレス0508がアク
セスされ、かな漢字変換結果として「葵」が読み出され
る。
オペレータは正しく変換されたこと全確認し。
無変換キー全押下して入力は終了する。また、同音異義
の漢字が必要な場合には、再度、変換キーを押下してか
な漢字変換を行なう。
の漢字が必要な場合には、再度、変換キーを押下してか
な漢字変換を行なう。
なお1本実施例では第3候補で変換テーブルの「アオイ
」と一致しているが、第1候補または第2候補を表示さ
せたいときは、オペレータが訂正キー全押下すれば次候
補が表示されるよう構成する。
」と一致しているが、第1候補または第2候補を表示さ
せたいときは、オペレータが訂正キー全押下すれば次候
補が表示されるよう構成する。
(発明の効果)
本発明は1以上説明したように、音声入力した文字音か
な漢字変換する際に、オペレータのキー操作によって認
識音声および認識候補の検索を行なう必要がないため、
漢字入力の操作を簡略化することができ1人力速度全向
上させる効果がある。
な漢字変換する際に、オペレータのキー操作によって認
識音声および認識候補の検索を行なう必要がないため、
漢字入力の操作を簡略化することができ1人力速度全向
上させる効果がある。
第1図σ本発明の一実施例のプロ、り図、第2図はコー
ド変換テーブルの概要図、第3図は漢字辞書メモリの構
成図、第4図は本発明の一実施例の動作を示すフローチ
ャートである。 1・・・・・・マイク、2・・・・・音声認識装置、2
−1・・・・・・データバッファ、3・・・・・・処理
装置、3−1・・・・・・コード変換テーブル、3−2
・・・・・・漢字辞書メモリ、4・・・・・表示装置、
5・・・・・・キーボード、6・・・・・・文書記録フ
ァイル、7・・・・・・プリンタ、41〜58・・・・
70−チャートのステップ。 代理人 弁理士 内 原 晋(′” ” ” 。 力f 官舎 −1号 01 Q2 03 04 −
−−第2図
ド変換テーブルの概要図、第3図は漢字辞書メモリの構
成図、第4図は本発明の一実施例の動作を示すフローチ
ャートである。 1・・・・・・マイク、2・・・・・音声認識装置、2
−1・・・・・・データバッファ、3・・・・・・処理
装置、3−1・・・・・・コード変換テーブル、3−2
・・・・・・漢字辞書メモリ、4・・・・・表示装置、
5・・・・・・キーボード、6・・・・・・文書記録フ
ァイル、7・・・・・・プリンタ、41〜58・・・・
70−チャートのステップ。 代理人 弁理士 内 原 晋(′” ” ” 。 力f 官舎 −1号 01 Q2 03 04 −
−−第2図
Claims (1)
- 入力された音声の認識出力として生成された認識単語コ
ード群に登録音声と一致または類似する順位で優先度を
附加し、前記コードを検索キーとして辞書を検索する際
に、前記優先度に従って前記コード群の中の一つを検索
キーとして選出し、順次前記辞書の検索を行なうことを
特徴とする音声ワードプロセッサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59169013A JPS6146557A (ja) | 1984-08-13 | 1984-08-13 | 音声ワ−ドプロセツサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59169013A JPS6146557A (ja) | 1984-08-13 | 1984-08-13 | 音声ワ−ドプロセツサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6146557A true JPS6146557A (ja) | 1986-03-06 |
Family
ID=15878711
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59169013A Pending JPS6146557A (ja) | 1984-08-13 | 1984-08-13 | 音声ワ−ドプロセツサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6146557A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61261491A (ja) * | 1985-05-14 | 1986-11-19 | Sumitomo Light Metal Ind Ltd | 高純度アルミニウム−リチウム合金粉末の製造方法 |
| JPS6347824A (ja) * | 1986-08-18 | 1988-02-29 | Nec Home Electronics Ltd | 音声入力ワ−ドプロセツサ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59123926A (ja) * | 1982-12-29 | 1984-07-17 | Fujitsu Ltd | 音声入力日本語処理方式 |
| JPS59132038A (ja) * | 1983-01-17 | 1984-07-30 | Nec Corp | カナ文字列評定方法 |
-
1984
- 1984-08-13 JP JP59169013A patent/JPS6146557A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59123926A (ja) * | 1982-12-29 | 1984-07-17 | Fujitsu Ltd | 音声入力日本語処理方式 |
| JPS59132038A (ja) * | 1983-01-17 | 1984-07-30 | Nec Corp | カナ文字列評定方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61261491A (ja) * | 1985-05-14 | 1986-11-19 | Sumitomo Light Metal Ind Ltd | 高純度アルミニウム−リチウム合金粉末の製造方法 |
| JPS6347824A (ja) * | 1986-08-18 | 1988-02-29 | Nec Home Electronics Ltd | 音声入力ワ−ドプロセツサ |
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