JPS6146654A - 電源断遠隔検出装置 - Google Patents
電源断遠隔検出装置Info
- Publication number
- JPS6146654A JPS6146654A JP59167654A JP16765484A JPS6146654A JP S6146654 A JPS6146654 A JP S6146654A JP 59167654 A JP59167654 A JP 59167654A JP 16765484 A JP16765484 A JP 16765484A JP S6146654 A JPS6146654 A JP S6146654A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- circuit
- signal
- power supply
- communication device
- Prior art date
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L13/00—Details of the apparatus or circuits covered by groups H04L15/00 or H04L17/00
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の属する技術分野
本発明は、親局から遠隔地に設置された遠隔設置通信装
置の電源入力断を検出するための電源断遠隔検出装置に
関する。
置の電源入力断を検出するための電源断遠隔検出装置に
関する。
従来技術
従来の電源断遠隔検出装置は、遠隔設置通信装置の電源
入力が断になると、遠隔設置通信装置と局設置通信装置
間を接続する通信線を接地または開放することにより、
通信線上の信号レベルをハイレベルまたはローレベルに
固定するか、又は通信線のインピーダンスを変化させる
ことによって局設置通信装置側に電源入力断を通知する
ように構成している。しかし、上述の従来構成では、親
局側では遠隔設置通信装置の電源入力断を8通信線の断
線または短絡障害と区別して認識することができないと
いう欠点がある。また、通信線が例えば光ファイバのよ
うに電気的信号を導通しない媒体で構成されている場合
は、介在心線等を使用して電源断を通知しなければなら
ず、通信線そのものを使用して電源断を通知できないと
いう欠点がある。
入力が断になると、遠隔設置通信装置と局設置通信装置
間を接続する通信線を接地または開放することにより、
通信線上の信号レベルをハイレベルまたはローレベルに
固定するか、又は通信線のインピーダンスを変化させる
ことによって局設置通信装置側に電源入力断を通知する
ように構成している。しかし、上述の従来構成では、親
局側では遠隔設置通信装置の電源入力断を8通信線の断
線または短絡障害と区別して認識することができないと
いう欠点がある。また、通信線が例えば光ファイバのよ
うに電気的信号を導通しない媒体で構成されている場合
は、介在心線等を使用して電源断を通知しなければなら
ず、通信線そのものを使用して電源断を通知できないと
いう欠点がある。
発明の目的
本発明の目的は、上述の従来の欠点を解決し、通信線そ
のものを使用して電源入力断を親局側に通知し、親局側
では電源入力断と通信線路障害とを区別して検出するこ
とができるようにした電源断遠隔検出装置を提供するこ
とにある。
のものを使用して電源入力断を親局側に通知し、親局側
では電源入力断と通信線路障害とを区別して検出するこ
とができるようにした電源断遠隔検出装置を提供するこ
とにある。
発明の構成
本発明の電源断遠隔検出装置は、遠隔設置通信装置主回
路と、該遠隔設置通信装置主回路の出力信号を通信線を
介して局設置通信装置へ送出する送信回路と、電源入力
を前記遠隔設置通信装置主回路および送信回路に供給す
るための主電源回路と、電源入力断を示すための電源断
信号を発生して前記送信回路を介して通信線に送出する
電源断信号発生回路と、電源断時に一定時間以上前記電
源断信号発生回路および送信回路に動作用の電力を供給
するための副電源回路とを備えて、電源入力断時に前記
副電源回路から前記電源断信号発生手段および送信回路
に動作用電力を供給し、前記電源断信号発生手段が発生
した電源断信号を前記送信回路を介して通信線に送出さ
せ、局設置通信装置側で前記電源断信号を検出すること
により前記遠隔設置通信装置の電源入力断を判定可能と
したことを特徴とする。
路と、該遠隔設置通信装置主回路の出力信号を通信線を
介して局設置通信装置へ送出する送信回路と、電源入力
を前記遠隔設置通信装置主回路および送信回路に供給す
るための主電源回路と、電源入力断を示すための電源断
信号を発生して前記送信回路を介して通信線に送出する
電源断信号発生回路と、電源断時に一定時間以上前記電
源断信号発生回路および送信回路に動作用の電力を供給
するための副電源回路とを備えて、電源入力断時に前記
副電源回路から前記電源断信号発生手段および送信回路
に動作用電力を供給し、前記電源断信号発生手段が発生
した電源断信号を前記送信回路を介して通信線に送出さ
せ、局設置通信装置側で前記電源断信号を検出すること
により前記遠隔設置通信装置の電源入力断を判定可能と
したことを特徴とする。
発明の実施例
次に、本発明について、図面を参照して詳細に説明する
。
。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図である。
すなわち、遠隔設置通信装置lと局設置通信装置9とが
通信線8によって接続され、遠隔設置通信装置lは、遠
隔設置通信装置主回路6と、遠隔設置通信装置主回路6
の出力信号を線路信号に変換して局設置通@装置9へ送
出する送信回路7と、給電線2から供給される電源入力
を前記遠隔設置通信装置主回路6および送信回路7に供
給するための主電源回路4と、電源入力断を示す信号と
してあらかじめ定められた特定パタンの電源断信号を発
生するパタン発生回路13と、電源断時に一定時間以上
パタン発生回路13および送信回路7に動作用の電力を
供給するための副電源回路3とを備えている。局設置通
信装置9は、受信回路lOを介して入力される受信信号
を局設置通信装置主回路llに入力させて通信を行なう
。そして、パタン検出回路14で、受信回路lOの出力
を常時監視しており、前記特定のパタンを検出すること
によって遠隔設置通信装置lの電源入力が断となったこ
とを検出する。
通信線8によって接続され、遠隔設置通信装置lは、遠
隔設置通信装置主回路6と、遠隔設置通信装置主回路6
の出力信号を線路信号に変換して局設置通@装置9へ送
出する送信回路7と、給電線2から供給される電源入力
を前記遠隔設置通信装置主回路6および送信回路7に供
給するための主電源回路4と、電源入力断を示す信号と
してあらかじめ定められた特定パタンの電源断信号を発
生するパタン発生回路13と、電源断時に一定時間以上
パタン発生回路13および送信回路7に動作用の電力を
供給するための副電源回路3とを備えている。局設置通
信装置9は、受信回路lOを介して入力される受信信号
を局設置通信装置主回路llに入力させて通信を行なう
。そして、パタン検出回路14で、受信回路lOの出力
を常時監視しており、前記特定のパタンを検出すること
によって遠隔設置通信装置lの電源入力が断となったこ
とを検出する。
すなわち、遠隔設置通信装置lでは、電源断時に前記副
電源回路3から前記パタン発生回路13および送信回路
7に動作用の電力を供給し、パタン発生回路13が発生
した特定パタンの電源断信号を送信回路7を介して伝送
路に送出させる。この信号は、フレーム同期等をとる必
要はなく、単にパタン発生回路13の出力を伝送に適す
る信号(例えば光信号)に変換して通信線8に送出すれ
ばよい。局設置通信装置9側では、パタン検出回路14
によって前記特定パタンの電源断信号を検出することに
より遠隔設置通信装置lの電源入力が断となったものと
判定する。従って、従来のように、通信線8の断線また
は短絡等を電源断と誤判定することはない。また、電源
断信号を伝送するために通信線路自体を使用するから、
別の介在心1a等を使用する必要がない。
電源回路3から前記パタン発生回路13および送信回路
7に動作用の電力を供給し、パタン発生回路13が発生
した特定パタンの電源断信号を送信回路7を介して伝送
路に送出させる。この信号は、フレーム同期等をとる必
要はなく、単にパタン発生回路13の出力を伝送に適す
る信号(例えば光信号)に変換して通信線8に送出すれ
ばよい。局設置通信装置9側では、パタン検出回路14
によって前記特定パタンの電源断信号を検出することに
より遠隔設置通信装置lの電源入力が断となったものと
判定する。従って、従来のように、通信線8の断線また
は短絡等を電源断と誤判定することはない。また、電源
断信号を伝送するために通信線路自体を使用するから、
別の介在心1a等を使用する必要がない。
第2図は、本実施例の主電源回路4および副電源回路3
の詳細を示す回路図である。すなわち、電源入力端子1
5から入力された直流電源入力を、ダイオード20およ
び後記するリレーBの接点すを通して主電力線5に出力
させる。また、電源入力端子15に接続されたリレーA
の接点a1 を介してコンデンサ21を充電させる。コ
ンデンサ21に充電された電圧は、リレーAの平常接点
a3を介して副電力線12に出力される。また、リレー
Aの接点a2 とリレーBを直列に接続してコンデンサ
21の両端に接続し、リレーBの接点すは前述したよう
に、主電源回路4の出力回路に直列に挿入する。
の詳細を示す回路図である。すなわち、電源入力端子1
5から入力された直流電源入力を、ダイオード20およ
び後記するリレーBの接点すを通して主電力線5に出力
させる。また、電源入力端子15に接続されたリレーA
の接点a1 を介してコンデンサ21を充電させる。コ
ンデンサ21に充電された電圧は、リレーAの平常接点
a3を介して副電力線12に出力される。また、リレー
Aの接点a2 とリレーBを直列に接続してコンデンサ
21の両端に接続し、リレーBの接点すは前述したよう
に、主電源回路4の出力回路に直列に挿入する。
次に、本実施例の動作について説明する。第2図の電源
入力端子15に電源が入力されると、リレーAが動作し
てその接点a□が閉じ、コンデンサ21が充電される。
入力端子15に電源が入力されると、リレーAが動作し
てその接点a□が閉じ、コンデンサ21が充電される。
今、リレーAの平常接点a3は開いているので、コンデ
ンサ21の電圧は副電力[12には出力されない。従っ
て、コンデンサ21には一定の電荷が蓄積される。コン
デンサ21に一定の電荷が蓄積されると、リレーBが動
作してその接点すが閉じることにより、電源入力端子1
5から入力された電流は接点すを通して主電力線5に出
力され、(第1図の遠隔設置通信装置主回路6および送
信回路7へ)動作用の電力が供給されて通信が開始され
る。通信中に電源入力が断となると、リレーAが復旧し
て接点a1および接点a2が開き、リレーBも復旧する
。このとき、ダイオード20によってコンデンサ21の
電荷がリレーAに逆流するのを防止している。そしてリ
レーAの平常接点a3が閉じることによってコンデンサ
21に蓄積された電荷が副電力線12に出力される。こ
れによりパタン発生回路13が前記特定のパタンを発生
して送信回路7に入力させ、送信回路7は通信線8上を
伝送する信号(例えば光信号)に変換して通信線8に送
出する。コンデンサ21に蓄積された電荷が一定時間後
に消滅し、パタン発生回路13および送信回路7は動作
を停止するが、その間に局設置通信装置9側では受信回
路10の出力をパタン検出回路14で監視しており、上
記特定パタンの信号を検出して電源入力断と判定する。
ンサ21の電圧は副電力[12には出力されない。従っ
て、コンデンサ21には一定の電荷が蓄積される。コン
デンサ21に一定の電荷が蓄積されると、リレーBが動
作してその接点すが閉じることにより、電源入力端子1
5から入力された電流は接点すを通して主電力線5に出
力され、(第1図の遠隔設置通信装置主回路6および送
信回路7へ)動作用の電力が供給されて通信が開始され
る。通信中に電源入力が断となると、リレーAが復旧し
て接点a1および接点a2が開き、リレーBも復旧する
。このとき、ダイオード20によってコンデンサ21の
電荷がリレーAに逆流するのを防止している。そしてリ
レーAの平常接点a3が閉じることによってコンデンサ
21に蓄積された電荷が副電力線12に出力される。こ
れによりパタン発生回路13が前記特定のパタンを発生
して送信回路7に入力させ、送信回路7は通信線8上を
伝送する信号(例えば光信号)に変換して通信線8に送
出する。コンデンサ21に蓄積された電荷が一定時間後
に消滅し、パタン発生回路13および送信回路7は動作
を停止するが、その間に局設置通信装置9側では受信回
路10の出力をパタン検出回路14で監視しており、上
記特定パタンの信号を検出して電源入力断と判定する。
本実施例では、電源の入力断が発生した場合は迅速に副
電力線12に電力を供給することが可能であり、また通
信線8が電気的信号を直接導通しないような線路(例え
ば光ファイバ)であっても通信線8を介して電源入力断
を確実に親局側に通知することができるという効果があ
る。また、通信線8の断線や短絡障害を電源入力断と誤
判定することはない。また、副電源回路3に電荷が蓄積
されるまでは主電力の給電は開始されないから1通信中
または通信後の電源入力断を確実に親局側に通知するこ
とができる。
電力線12に電力を供給することが可能であり、また通
信線8が電気的信号を直接導通しないような線路(例え
ば光ファイバ)であっても通信線8を介して電源入力断
を確実に親局側に通知することができるという効果があ
る。また、通信線8の断線や短絡障害を電源入力断と誤
判定することはない。また、副電源回路3に電荷が蓄積
されるまでは主電力の給電は開始されないから1通信中
または通信後の電源入力断を確実に親局側に通知するこ
とができる。
なお、パタン発生回路13に代えて、電源断時に単に論
理“L Hを発生して送信回路7に入力させ、送信回路
7がフレーム信号の特定のビット位置に上記論理“1
”の信号を乗せて通信線8に送出するように構成し、局
設置通信装置9では受信回路lOの出力するフレーム信
号の特定ビットを監視することによって電源入力断を検
出するようにすることも可能である。
理“L Hを発生して送信回路7に入力させ、送信回路
7がフレーム信号の特定のビット位置に上記論理“1
”の信号を乗せて通信線8に送出するように構成し、局
設置通信装置9では受信回路lOの出力するフレーム信
号の特定ビットを監視することによって電源入力断を検
出するようにすることも可能である。
また、副電源回路3に電池を使用すれば、極めて簡単な
回路で、電源入力断時におけるパタン発生回路13.パ
タン検出回路14等の動作用電力を供本合することがで
きることはいうまでもない。
回路で、電源入力断時におけるパタン発生回路13.パ
タン検出回路14等の動作用電力を供本合することがで
きることはいうまでもない。
発明の効果
以上のように、本発明においては、遠隔設置通信装置側
の電源入力断時に、副電源によって電源入力断信号を発
生させて通信線に送出させ、これを局設置通信装置側で
検出することによって電源入力断と判定するように構成
したから、通信線の媒体如何に拘らず、電源入力断を確
実に親局側に通知することができ、さらに、通信線路の
障害と電源入力断による障害とを区別することが可能で
あり、保守稼動を削減できるという効果がある。
の電源入力断時に、副電源によって電源入力断信号を発
生させて通信線に送出させ、これを局設置通信装置側で
検出することによって電源入力断と判定するように構成
したから、通信線の媒体如何に拘らず、電源入力断を確
実に親局側に通知することができ、さらに、通信線路の
障害と電源入力断による障害とを区別することが可能で
あり、保守稼動を削減できるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
上記実施例の主電源回路および副型11A回路の詳細を
示す回路図である。 図において、■=遠隔設置通信装置、2:給電線、3:
副電源回路、4:主電源回路、5:主電力線、6:遠隔
設置通信装置主回路、7:送信回路、8:通信線、9:
局設置通信装置、10:受信回路、11:局設置通信装
置主回路、I2:副電力線、13:パタン発生回路、1
4:パタン検出回路、15:電源入力端子、20:ダイ
オード、21:コンデンサ。
上記実施例の主電源回路および副型11A回路の詳細を
示す回路図である。 図において、■=遠隔設置通信装置、2:給電線、3:
副電源回路、4:主電源回路、5:主電力線、6:遠隔
設置通信装置主回路、7:送信回路、8:通信線、9:
局設置通信装置、10:受信回路、11:局設置通信装
置主回路、I2:副電力線、13:パタン発生回路、1
4:パタン検出回路、15:電源入力端子、20:ダイ
オード、21:コンデンサ。
Claims (4)
- (1)遠隔設置通信装置主回路と、該遠隔設置通信装置
主回路の出力信号を通信線を介して局設置通信装置へ送
出する送信回路と、電源入力を前記遠隔設置通信装置主
回路および送信回路に供給するための主電源回路と、電
源入力断を示すための電源断信号を発生して前記送信回
路を介して通信線に送出する電源断信号発生回路と、電
源断時に一定時間以上前記電源断信号発生回路および送
信回路に動作用の電力を供給するための副電源回路とを
備えて、電源入力断時に前記副電源回路から前記電源断
信号発生手段および送信回路に動作用電力を供給し、前
記電源断信号発生手段が発生した電源断信号を前記送信
回路を介して通信線に送出させ、局設置通信装置側で前
記電源断信号を検出することにより前記遠隔設置通信装
置の電源入力断を判定可能としたことを特徴とする電源
断遠隔検出装置。 - (2)特許請求の範囲第1項記載の電源断遠隔検出装置
において、前記電源断信号発生手段は、前記副電源回路
からの電力供給によつて特定のパタン信号を発生するパ
タン発生回路で構成されたことを特徴とするもの。 - (3)特許請求の範囲第1項記載の電源断遠隔検出装置
において、前記送信回路は前記電源断信号発生手段から
入力された電源断信号を、送信フレームの特定のビット
位置に乗せて送出することを特徴とするもの。 - (4)特許請求の範囲第1項、第2項または第3項記載
の電源断遠隔検出装置において、前記副電源回路は、前
記主電源回路から供給される直流によつて充電されるコ
ンデンサと、該コンデンサの充電完了を検出する充電検
出手段とを備え、前記主電源回路は上記充電検出手段の
出力によつて閉じられる接点を通して前記遠隔設置通信
装置主回路および送信回路に動作用電力を供給すること
を特徴とするもの。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59167654A JPS6146654A (ja) | 1984-08-10 | 1984-08-10 | 電源断遠隔検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59167654A JPS6146654A (ja) | 1984-08-10 | 1984-08-10 | 電源断遠隔検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6146654A true JPS6146654A (ja) | 1986-03-06 |
Family
ID=15853762
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59167654A Pending JPS6146654A (ja) | 1984-08-10 | 1984-08-10 | 電源断遠隔検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6146654A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS637056A (ja) * | 1986-06-27 | 1988-01-12 | Nec Corp | 電源断通知回路 |
| US7940057B2 (en) | 2007-08-23 | 2011-05-10 | Fanuc Ltd | Method of detecting disconnection and power discontinuity of I/O unit connected to numerical controller |
-
1984
- 1984-08-10 JP JP59167654A patent/JPS6146654A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS637056A (ja) * | 1986-06-27 | 1988-01-12 | Nec Corp | 電源断通知回路 |
| US7940057B2 (en) | 2007-08-23 | 2011-05-10 | Fanuc Ltd | Method of detecting disconnection and power discontinuity of I/O unit connected to numerical controller |
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