JPS6146779A - エンジンコンパ−トメントの組立方法 - Google Patents
エンジンコンパ−トメントの組立方法Info
- Publication number
- JPS6146779A JPS6146779A JP16755484A JP16755484A JPS6146779A JP S6146779 A JPS6146779 A JP S6146779A JP 16755484 A JP16755484 A JP 16755484A JP 16755484 A JP16755484 A JP 16755484A JP S6146779 A JPS6146779 A JP S6146779A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine compartment
- assembly
- front side
- core support
- radiator core
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D65/00—Designing, manufacturing, e.g. assembling, facilitating disassembly, or structurally modifying motor vehicles or trailers, not otherwise provided for
- B62D65/02—Joining sub-units or components to, or positioning sub-units or components with respect to, body shell or other sub-units or components
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は自動車車体のエンジンコンパートメントの組
立方法に関する。
立方法に関する。
(従来の技術)
自動車車体のエンジンコンパートメントを組立てる場合
、従来↓よ第6図に示すように、フードリッジアッセン
ブリ1とフロントサイドメンバ<2とを予備組立したフ
ードリッジ・アンド・フロントサイドメンバ3(図には
片側のフードリッジ・アンド・フロントサイドメンバの
みが示しである)と、同様にラジエタコアサポート4と
クロスメンバ5とを予備組立したラジエタコアサポート
・アンド・クロスメンバ6と、ダツシュロア7と、をエ
ンジンコンパートメント組立ラインの1つのステージに
設けられた組立治具に位置決め固定した上で、互いの接
合部を溶接接合し、第7図に示すようなエンジンコンパ
ートメント8に組立てる方法が行われていた。
、従来↓よ第6図に示すように、フードリッジアッセン
ブリ1とフロントサイドメンバ<2とを予備組立したフ
ードリッジ・アンド・フロントサイドメンバ3(図には
片側のフードリッジ・アンド・フロントサイドメンバの
みが示しである)と、同様にラジエタコアサポート4と
クロスメンバ5とを予備組立したラジエタコアサポート
・アンド・クロスメンバ6と、ダツシュロア7と、をエ
ンジンコンパートメント組立ラインの1つのステージに
設けられた組立治具に位置決め固定した上で、互いの接
合部を溶接接合し、第7図に示すようなエンジンコンパ
ートメント8に組立てる方法が行われていた。
(従来技術の問題点)
しかしながら、このような従来のエンジンコンパートメ
ントの組立方法にあっては、フードリッジアッセンブリ
1とフロントサイドメンバ2とがフードリッジ・アンド
・フロントサイドメンバ3に予備組立され、また、ラジ
エタコアサポート4とクロスメンバ5とがラジエタコア
サポート・アンド・クロスメンバ6に予備組立された上
で、ダツシュロア7と接合されるようになっていたため
、接合されエンジンコンパートメント8に組立てられた
後のフードリッジアッセンブリ1、フロントサイドメン
バ2、ラジエタコアサポート4、クロスメンバ5のそれ
ぞれの機能部位、すなわちフロントフェンダ取付部、フ
ロントアクスル取付部、ヘッドランプ取付部、バンパー
取付部等、の位置精度は、予備組立の精度によって左右
されることとなる。その結果、例えばフードリッジ・ア
ンド・フロントサイドメンバ3の予備組立精度が狂って
いる場合には、フードリッジアッセンブリ1の機能部位
の位置精度を正確にした場合、フロントサイドメンバ2
の機能部位の位置精度が狂うことがあり、またその逆の
場合も生じる。更に、ラジエタコアサポート・アンド・
クロスメンバ6にあっても、ラジエタコアサポート4と
クロスメンバ5との間で同様の位置精度の狂いが生じる
ため、エンジンコンパートメント構成部品のそれぞれの
機能部位に要求される位置精度を全て満足させることが
難しく、後工程で修正作業が必要となり、コストが上昇
するという問題点があった。
ントの組立方法にあっては、フードリッジアッセンブリ
1とフロントサイドメンバ2とがフードリッジ・アンド
・フロントサイドメンバ3に予備組立され、また、ラジ
エタコアサポート4とクロスメンバ5とがラジエタコア
サポート・アンド・クロスメンバ6に予備組立された上
で、ダツシュロア7と接合されるようになっていたため
、接合されエンジンコンパートメント8に組立てられた
後のフードリッジアッセンブリ1、フロントサイドメン
バ2、ラジエタコアサポート4、クロスメンバ5のそれ
ぞれの機能部位、すなわちフロントフェンダ取付部、フ
ロントアクスル取付部、ヘッドランプ取付部、バンパー
取付部等、の位置精度は、予備組立の精度によって左右
されることとなる。その結果、例えばフードリッジ・ア
ンド・フロントサイドメンバ3の予備組立精度が狂って
いる場合には、フードリッジアッセンブリ1の機能部位
の位置精度を正確にした場合、フロントサイドメンバ2
の機能部位の位置精度が狂うことがあり、またその逆の
場合も生じる。更に、ラジエタコアサポート・アンド・
クロスメンバ6にあっても、ラジエタコアサポート4と
クロスメンバ5との間で同様の位置精度の狂いが生じる
ため、エンジンコンパートメント構成部品のそれぞれの
機能部位に要求される位置精度を全て満足させることが
難しく、後工程で修正作業が必要となり、コストが上昇
するという問題点があった。
(問題点を解決するための手段および作用)この発明は
、゛このような従来の問題点に着目してなされたもので
、エンジンコンパートメント組立ラインの1つのステー
ジに設けた組立治具にフードリッジアッセンブリ、ラジ
エタコアサポート、ダツシュロア、クロスメンバ、フロ
ントサイドメンバをそれぞれ別個に、その機能部位を位
置決め固定した上、これらを同時に溶接接合してエンジ
ンコンパートメントに組立てるエンジンコンパートメン
トの組立方法によって上記問題点を解決するものである
。
、゛このような従来の問題点に着目してなされたもので
、エンジンコンパートメント組立ラインの1つのステー
ジに設けた組立治具にフードリッジアッセンブリ、ラジ
エタコアサポート、ダツシュロア、クロスメンバ、フロ
ントサイドメンバをそれぞれ別個に、その機能部位を位
置決め固定した上、これらを同時に溶接接合してエンジ
ンコンパートメントに組立てるエンジンコンパートメン
トの組立方法によって上記問題点を解決するものである
。
(実施例)
以下、この発明を図面に基いて説明する。第1図に示す
ような予備組立していないフードリッジアッセンブリ1
、フロントサイドメンバ2 (これらフードリッジアッ
センブリとフロントサイドメンバは片側のものだけ図示
しである)、ラジエタコアサポート4、クロスメンバ5
、ダツシュロア7の各エンジンコンパートメント構成部
品をそれぞれ単体のまま、エンジンコンパートメント組
立ラインの1つのステージ(組立ステージ)に設けられ
た、例えば第2図に示すような組立治具10に搬送装置
等によって順次搬入する。組立治具10には、各構成部
品の機能部位を含む所定の位置決め部位の形状に適合す
る形状のゲージ面を有するクランプゲージと、エアシリ
ンダに駆動されて開閉し、各構成部品の所定位置決め部
位をクランプゲージのゲージ面と協働して挟持して、各
構成部品を組立治具10の所定部位に位置決め固定する
クランプ爪と、を有するクランプ装置が設けられている
。第3図にはこれらのクランプ装置a、b、C・・・・
・・x、y、zによる各構成部品の位置決め部位、およ
び5多構成部品間の主な溶接接合部位が示しである。図
中、Wは溶接接合部位を示す溶接ガンのチップである。
ような予備組立していないフードリッジアッセンブリ1
、フロントサイドメンバ2 (これらフードリッジアッ
センブリとフロントサイドメンバは片側のものだけ図示
しである)、ラジエタコアサポート4、クロスメンバ5
、ダツシュロア7の各エンジンコンパートメント構成部
品をそれぞれ単体のまま、エンジンコンパートメント組
立ラインの1つのステージ(組立ステージ)に設けられ
た、例えば第2図に示すような組立治具10に搬送装置
等によって順次搬入する。組立治具10には、各構成部
品の機能部位を含む所定の位置決め部位の形状に適合す
る形状のゲージ面を有するクランプゲージと、エアシリ
ンダに駆動されて開閉し、各構成部品の所定位置決め部
位をクランプゲージのゲージ面と協働して挟持して、各
構成部品を組立治具10の所定部位に位置決め固定する
クランプ爪と、を有するクランプ装置が設けられている
。第3図にはこれらのクランプ装置a、b、C・・・・
・・x、y、zによる各構成部品の位置決め部位、およ
び5多構成部品間の主な溶接接合部位が示しである。図
中、Wは溶接接合部位を示す溶接ガンのチップである。
また、第4図には第3図に示した位置決め部位のうち主
なものA、B、C・・・・・F、Gのクランプゲージに
2、K2、K1、Kいに5・・・・・・およびクランプ
爪N1、N2、N3、NいK5・・・・・・が示しであ
る。しかして、まずフードリッジアッセンブリ1を組立
治具10の所定部位に正規の状態ではなく外側方に倒し
た状態で、前記クランプ装置により機能部位を正確に位
置決めして固定する。この組立治具10のフードリッジ
アッセンブリ1位置決め部位は、フードリッジアッセン
ブリ1を位置決め固定した状態で起倒し、フードリッジ
アッセンブリ1を他の構成部品に組付けることができる
ようになっている。次に、フロントサイドメンバ2を組
立治具10の所定部位にその機能部位を正確に位置決め
して固定する。その後、前期フードリッジアッセンブリ
1を正規の組付は位置まで起立させ、次いでダツシュロ
ア7およびラジエタコアサポート4を同様に組立治具1
0の所定部位にそれぞれ機能部位を正確に位置決め固定
する。続いて、クロスメンバ5を同様に組立治具10に
位置決め固定した後、溶接ガンで各構成部品間の接合部
位を同時に溶接してエンジンコンパートメント8に組み
立てる。この溶接が終了した後、図示しないシャトルバ
ー等の搬送装置によってこのエンジンコンパートメント
8を次のステージへ搬送し、増打ち溶接を行って組立て
が完了する。
なものA、B、C・・・・・F、Gのクランプゲージに
2、K2、K1、Kいに5・・・・・・およびクランプ
爪N1、N2、N3、NいK5・・・・・・が示しであ
る。しかして、まずフードリッジアッセンブリ1を組立
治具10の所定部位に正規の状態ではなく外側方に倒し
た状態で、前記クランプ装置により機能部位を正確に位
置決めして固定する。この組立治具10のフードリッジ
アッセンブリ1位置決め部位は、フードリッジアッセン
ブリ1を位置決め固定した状態で起倒し、フードリッジ
アッセンブリ1を他の構成部品に組付けることができる
ようになっている。次に、フロントサイドメンバ2を組
立治具10の所定部位にその機能部位を正確に位置決め
して固定する。その後、前期フードリッジアッセンブリ
1を正規の組付は位置まで起立させ、次いでダツシュロ
ア7およびラジエタコアサポート4を同様に組立治具1
0の所定部位にそれぞれ機能部位を正確に位置決め固定
する。続いて、クロスメンバ5を同様に組立治具10に
位置決め固定した後、溶接ガンで各構成部品間の接合部
位を同時に溶接してエンジンコンパートメント8に組み
立てる。この溶接が終了した後、図示しないシャトルバ
ー等の搬送装置によってこのエンジンコンパートメント
8を次のステージへ搬送し、増打ち溶接を行って組立て
が完了する。
なお、ラジエタコアサポート4とクロスメンバ5だけは
、予備組立てしておいてもエンジンコンパートメント8
に組立てた後の機能部位の位置精度に余り影響はない。
、予備組立てしておいてもエンジンコンパートメント8
に組立てた後の機能部位の位置精度に余り影響はない。
また、第5図に示すように、フロントサイドメンバ2の
クロージングプレート12を上方へ延長させることによ
り、フロントサイドメンバ2とフードリッジアッセンブ
リ1との組付精度を向上させることができ、更に、クロ
スメンバ5のラジェタコアサポート4との接合部に接合
部材工3を設けることにより、クロスメンバ5とラジェ
タコアサポート4との組付精度を向上させることができ
る。
クロージングプレート12を上方へ延長させることによ
り、フロントサイドメンバ2とフードリッジアッセンブ
リ1との組付精度を向上させることができ、更に、クロ
スメンバ5のラジェタコアサポート4との接合部に接合
部材工3を設けることにより、クロスメンバ5とラジェ
タコアサポート4との組付精度を向上させることができ
る。
(発明の効果)
以上説明してきたように、この発明によれば、エンジン
コンパートメント組立てラインの1つのステージに設け
た組立治具に、フードリッジアッセンブリ、ラジエタコ
アサポート、ダツシュロア、クロスメンバ、フロントサ
イドメンバをそれぞれ別個に、その機能部位を位置決め
固定した上、これらを同時に溶接接合してエンジンコン
パートメントに組立てる組立方法を提供することができ
るため、フードリッジアッセンブリ、ラジエタコアサポ
ート、ダツシュロア、クロスメンバ、フロントサイドメ
ンバのそれぞれの機能部位に要求される位置精度を全て
満足させることができる。その結果、後工程での修正作
業が不要となり、製品のコストを低減することができる
。
コンパートメント組立てラインの1つのステージに設け
た組立治具に、フードリッジアッセンブリ、ラジエタコ
アサポート、ダツシュロア、クロスメンバ、フロントサ
イドメンバをそれぞれ別個に、その機能部位を位置決め
固定した上、これらを同時に溶接接合してエンジンコン
パートメントに組立てる組立方法を提供することができ
るため、フードリッジアッセンブリ、ラジエタコアサポ
ート、ダツシュロア、クロスメンバ、フロントサイドメ
ンバのそれぞれの機能部位に要求される位置精度を全て
満足させることができる。その結果、後工程での修正作
業が不要となり、製品のコストを低減することができる
。
第1図はこの発明に係るエンジンコンパートメントの組
立方法の実施に使用される各エンジンコンパートメント
構成部品の単体の斜視図、第2図はこの発明に係る組立
方法の実施に使用されるエンジンコンパートメント組立
治具の一実施例の正面図、第3図は第2図のエンジンコ
ンパートメント組立治具に設けられたクランプ装置およ
びその位置決め部位と、各構成部品間の主な溶接接合部
位を示す説明図、第4図(A)乃至(G)は第3図に示
したクランプ装置の主なもののクランプ状態にあるとき
のクランプゲージとクランプ爪の状態を示す説明図、第
5図はこの発明に係るエンジンコンパートメントの組立
方法の実施に使用される各エンジンコンパートメント構
成部品の単体であって、第1図のものとは異なるものの
斜視図、第6図は従来のエンジンコンパートメント組立
方法の実施に使用されていた予備組立されたエンジンコ
ンパートメント構成部品の斜視図、第7図は組立てられ
たエンジンコンパートメントの斜視図である。 1・・・・・・フードリッジアッセンブリ、2.2a・
・・・・・フロントサイドメンバ、4・・・・・・ラジ
エタコアサポート、5.5a・・・・・・クロスメンバ
、 7・・・・・ダツシュロア、 8・・・・・・エンジンコンパートメント10・・・・
・・組立治具。
立方法の実施に使用される各エンジンコンパートメント
構成部品の単体の斜視図、第2図はこの発明に係る組立
方法の実施に使用されるエンジンコンパートメント組立
治具の一実施例の正面図、第3図は第2図のエンジンコ
ンパートメント組立治具に設けられたクランプ装置およ
びその位置決め部位と、各構成部品間の主な溶接接合部
位を示す説明図、第4図(A)乃至(G)は第3図に示
したクランプ装置の主なもののクランプ状態にあるとき
のクランプゲージとクランプ爪の状態を示す説明図、第
5図はこの発明に係るエンジンコンパートメントの組立
方法の実施に使用される各エンジンコンパートメント構
成部品の単体であって、第1図のものとは異なるものの
斜視図、第6図は従来のエンジンコンパートメント組立
方法の実施に使用されていた予備組立されたエンジンコ
ンパートメント構成部品の斜視図、第7図は組立てられ
たエンジンコンパートメントの斜視図である。 1・・・・・・フードリッジアッセンブリ、2.2a・
・・・・・フロントサイドメンバ、4・・・・・・ラジ
エタコアサポート、5.5a・・・・・・クロスメンバ
、 7・・・・・ダツシュロア、 8・・・・・・エンジンコンパートメント10・・・・
・・組立治具。
Claims (1)
- エンジンコンパートメント組立ラインの1つのステージ
に設けた組立治具に、フードリッジアッセンブリ、ラジ
エタコアサポート、ダツシユロア、クロスメンバ、フロ
ントサイドメンバをそれぞれ別個に、それぞれの機能部
位を位置決め固定した上、これらを同時に溶接接合して
エンジンコンパートメントに組立てることを特徴とする
エンジンコンパートメントの組立方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16755484A JPS6146779A (ja) | 1984-08-10 | 1984-08-10 | エンジンコンパ−トメントの組立方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16755484A JPS6146779A (ja) | 1984-08-10 | 1984-08-10 | エンジンコンパ−トメントの組立方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6146779A true JPS6146779A (ja) | 1986-03-07 |
Family
ID=15851872
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16755484A Pending JPS6146779A (ja) | 1984-08-10 | 1984-08-10 | エンジンコンパ−トメントの組立方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6146779A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100343585B1 (ko) * | 2000-07-24 | 2002-07-20 | 현대자동차주식회사 | 차량용 프론트사이드멤버의 제작방법 |
| JP2011020547A (ja) * | 2009-07-15 | 2011-02-03 | Honda Motor Co Ltd | 車体組立方法 |
| JP2011037403A (ja) * | 2009-08-18 | 2011-02-24 | Honda Motor Co Ltd | フロントコンポーネント組立システムおよびフロントコンポーネント組立方法 |
-
1984
- 1984-08-10 JP JP16755484A patent/JPS6146779A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100343585B1 (ko) * | 2000-07-24 | 2002-07-20 | 현대자동차주식회사 | 차량용 프론트사이드멤버의 제작방법 |
| JP2011020547A (ja) * | 2009-07-15 | 2011-02-03 | Honda Motor Co Ltd | 車体組立方法 |
| JP2011037403A (ja) * | 2009-08-18 | 2011-02-24 | Honda Motor Co Ltd | フロントコンポーネント組立システムおよびフロントコンポーネント組立方法 |
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