JPS614698A - 食品切断機械 - Google Patents
食品切断機械Info
- Publication number
- JPS614698A JPS614698A JP12347485A JP12347485A JPS614698A JP S614698 A JPS614698 A JP S614698A JP 12347485 A JP12347485 A JP 12347485A JP 12347485 A JP12347485 A JP 12347485A JP S614698 A JPS614698 A JP S614698A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- food
- circular knife
- cutting
- cutting machine
- knife
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26D—CUTTING; DETAILS COMMON TO MACHINES FOR PERFORATING, PUNCHING, CUTTING-OUT, STAMPING-OUT OR SEVERING
- B26D7/00—Details of apparatus for cutting, cutting-out, stamping-out, punching, perforating, or severing by means other than cutting
- B26D7/18—Means for removing cut-out material or waste
- B26D7/1845—Means for removing cut-out material or waste by non mechanical means
- B26D7/1854—Means for removing cut-out material or waste by non mechanical means by air under pressure
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A22—BUTCHERING; MEAT TREATMENT; PROCESSING POULTRY OR FISH
- A22C—PROCESSING MEAT, POULTRY, OR FISH
- A22C25/00—Processing fish ; Curing of fish; Stunning of fish by electric current; Investigating fish by optical means
- A22C25/18—Cutting fish into portions
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
- Zoology (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Forests & Forestry (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Apparatuses For Bulk Treatment Of Fruits And Vegetables And Apparatuses For Preparing Feeds (AREA)
- Processing Of Meat And Fish (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は食品を切断する機械に係る。
カン詰工場の如き加工工場へ、生のまま又は冷凍して到
着する食品で、処理に先立って縦方向に次に横方向に予
め切断することが是非共必要な大きい寸度、特に長さで
3mそして重さが500kgにも達する大きい寸度をも
った食品、特に完全なまぐろを切断する機械は、はぼ水
平軸をもち、直進運動をなすコンベヤヘルドより成り、
該コンベヤヘルドは切断されていない食品を装入するス
テーション、切断された食品を吐出するステーション及
び該食品が円形包丁の作用を受ける切断ステーションを
有し、該円形包丁の輪廓は凹凸部分を有し、上記円形包
丁は該コンベヤヘルドの軸に直角な水平軸の周りに回転
運動をなし、該円形包丁の回転運動は電動モータ又は油
圧モータにより制御される。
着する食品で、処理に先立って縦方向に次に横方向に予
め切断することが是非共必要な大きい寸度、特に長さで
3mそして重さが500kgにも達する大きい寸度をも
った食品、特に完全なまぐろを切断する機械は、はぼ水
平軸をもち、直進運動をなすコンベヤヘルドより成り、
該コンベヤヘルドは切断されていない食品を装入するス
テーション、切断された食品を吐出するステーション及
び該食品が円形包丁の作用を受ける切断ステーションを
有し、該円形包丁の輪廓は凹凸部分を有し、上記円形包
丁は該コンベヤヘルドの軸に直角な水平軸の周りに回転
運動をなし、該円形包丁の回転運動は電動モータ又は油
圧モータにより制御される。
勿論、この機械はまぐろの切断にのみ限定されるもので
はなく、一般に任意の種類の食品の切断に使用し得る。
はなく、一般に任意の種類の食品の切断に使用し得る。
勿論、該円形包丁の半径は切断すべき食品の寸度に従っ
て選定される。
て選定される。
例えば、本機械はセロリのごとき木質の食品の自動的切
断に特に有利に使用できる。
断に特に有利に使用できる。
従来の機械においては、コンベヤ(1)は一般には該円
形包丁(3)の両側にそれぞれ位置する別個の2個の平
行なコンベヤヘル) +21 、 (2’)より成り
、これらのヘルドは少なくとも2個の回転ドラム(4)
及び(4′)により、閉径路上を案内される。コンベヤ
ヘルI−(2) 、 (2’)のこの閉径路は、実際
の切断工程に使用される、即ち食品の装入及び吐出ステ
ーションを有する上方半分(I)及び下方の戻り半分(
n)に分割される。
形包丁(3)の両側にそれぞれ位置する別個の2個の平
行なコンベヤヘル) +21 、 (2’)より成り
、これらのヘルドは少なくとも2個の回転ドラム(4)
及び(4′)により、閉径路上を案内される。コンベヤ
ヘルI−(2) 、 (2’)のこの閉径路は、実際
の切断工程に使用される、即ち食品の装入及び吐出ステ
ーションを有する上方半分(I)及び下方の戻り半分(
n)に分割される。
先行技術におけるこの形状によれば、該包丁(3)の下
方部(3′)は食品を切断し得るため2個の平行なベル
ト(2)及び(2′)の間を通過する。さて、この装置
には2つの重大な欠陥が発見された。
方部(3′)は食品を切断し得るため2個の平行なベル
ト(2)及び(2′)の間を通過する。さて、この装置
には2つの重大な欠陥が発見された。
実際、矢印Aで図式に示す切断くずは2個のベル)(2
)、 (2’)の間を自動的に落下してすべてのの方
向に投げ飛ばされる。特に、か\る切断くずはベルトf
2)、 (2’)の戻り半分(1))の上に堆積し、
かくしてベルト(n)とこれらベルトが越えて進んでい
るドラム(41,(4’)の間に運ばれ、ベルトの厚さ
を増加してこれらベルト(21,(2’)の寿命に悪影
響を与え、かつ機械の適正な清掃を不可能でなくても非
常に困難とする。従って満足すべき衛生状態の達成は非
常に困難である。
)、 (2’)の間を自動的に落下してすべてのの方
向に投げ飛ばされる。特に、か\る切断くずはベルトf
2)、 (2’)の戻り半分(1))の上に堆積し、
かくしてベルト(n)とこれらベルトが越えて進んでい
るドラム(41,(4’)の間に運ばれ、ベルトの厚さ
を増加してこれらベルト(21,(2’)の寿命に悪影
響を与え、かつ機械の適正な清掃を不可能でなくても非
常に困難とする。従って満足すべき衛生状態の達成は非
常に困難である。
さらに、このように設計されたベルト(21,(2’)
には、水平面上のある位置を取り得る形状の食品のみし
か処理できないということがあり、さらに、ベルH21
,(2’)には横断方向の位置決めをなし得る横方向案
内の存在が必要である。
には、水平面上のある位置を取り得る形状の食品のみし
か処理できないということがあり、さらに、ベルH21
,(2’)には横断方向の位置決めをなし得る横方向案
内の存在が必要である。
これらの欠陥を改善するために、本発明に係る機械は、
上述した型の切断機械であって、この機械では該コンベ
ヤベルトが閉径路を通って少なくとも2個の回転ドラム
とにより案内され、そして回転している間該円形包丁が
すれすれに通過し、かつ該包丁の両側のこのエンドレス
ヘルドの上に該包丁の回転軸にはν′平行に、切断すべ
き食品を該ベルトの表面からある距離に維持するために
、側方板を配設された1個のエンドレスヘルドより成り
、該ベルトの径路は切断作業工程のための上方半分と、
下方半分とに分割されていることを特徴とする。
上述した型の切断機械であって、この機械では該コンベ
ヤベルトが閉径路を通って少なくとも2個の回転ドラム
とにより案内され、そして回転している間該円形包丁が
すれすれに通過し、かつ該包丁の両側のこのエンドレス
ヘルドの上に該包丁の回転軸にはν′平行に、切断すべ
き食品を該ベルトの表面からある距離に維持するために
、側方板を配設された1個のエンドレスヘルドより成り
、該ベルトの径路は切断作業工程のための上方半分と、
下方半分とに分割されていることを特徴とする。
この側方板は切断すべき食品を、完全に切断できるよう
にコンベヤベルトの平面の上方に持上げていることがで
きるばかりでなく、なお包丁の刃に対し、直角方向にこ
れら食品を正しく位置決めすることができ、またこれら
の食品を送りの方向に滑りを生ずることなく良好に乗せ
て運ぶことができる。
にコンベヤベルトの平面の上方に持上げていることがで
きるばかりでなく、なお包丁の刃に対し、直角方向にこ
れら食品を正しく位置決めすることができ、またこれら
の食品を送りの方向に滑りを生ずることなく良好に乗せ
て運ぶことができる。
勿論、使用する側方板は切断すべき食品の型に従って任
意の形状とすることができる。例えば平行六面体の板と
することも、また丸い形状の食品を保持できる■形断面
チャンネルを円形包丁の両側につくるため台形とするこ
ともできる。
意の形状とすることができる。例えば平行六面体の板と
することも、また丸い形状の食品を保持できる■形断面
チャンネルを円形包丁の両側につくるため台形とするこ
ともできる。
よって、本発明によれば、切断くずはベルトの上に残り
、かつ単純なブラシ作業により又はベルト径路の戻り半
分の上に置かれた、即ち切断された食品を吐出するステ
ーションの下流に位置する駆動ドラムを越えてベルトが
戻るところに置かれた水ジェット即ち傾斜洗滌噴水によ
って容易に吐出することができる。
、かつ単純なブラシ作業により又はベルト径路の戻り半
分の上に置かれた、即ち切断された食品を吐出するステ
ーションの下流に位置する駆動ドラムを越えてベルトが
戻るところに置かれた水ジェット即ち傾斜洗滌噴水によ
って容易に吐出することができる。
以下、本発明を実施例につき図面を参照しながら一層詳
細に説明しよう。
細に説明しよう。
第1.2.3図によれば、コンベヤベルトは閉経路上を
少なくとも2個の回転ドラム(41,(4’)を越えて
案内され、かつベルトが回転中円形包丁(3)がすれす
れに通過する1個のエンドレスベルト(20)より成る
。
少なくとも2個の回転ドラム(41,(4’)を越えて
案内され、かつベルトが回転中円形包丁(3)がすれす
れに通過する1個のエンドレスベルト(20)より成る
。
このエンドレスベルト(20)はその表面上に、側方板
(5)を具備し、これらは該包丁(3)の両側に1個宛
、ナイフ回転軸x−x’には\゛平行配置される。これ
ら側方板の目的は切断すべき食品(6)をコンベヤベル
l−(20)の上方一定の処理先のところに維持するに
ある。
(5)を具備し、これらは該包丁(3)の両側に1個宛
、ナイフ回転軸x−x’には\゛平行配置される。これ
ら側方板の目的は切断すべき食品(6)をコンベヤベル
l−(20)の上方一定の処理先のところに維持するに
ある。
先行技術に係る形状におけると同様、ベルト(20)の
該径路は切断工程用上方半分(1)と戻りの下方半分(
n)とに分割されている。
該径路は切断工程用上方半分(1)と戻りの下方半分(
n)とに分割されている。
第2図及び第3図によれば、側方板+51. (5’
)は円形包丁の両側に2個の平行な列として配置される
。
)は円形包丁の両側に2個の平行な列として配置される
。
第2図示の形状は、平行六面体形状の側方板(5)を示
す。この形状は平坦な平面(60)を有する食品(6)
の切断には、特に適している。
す。この形状は平坦な平面(60)を有する食品(6)
の切断には、特に適している。
第3図示の形状は、台形形状の側方板(5′)に係り、
これは円形包丁(3)の両側に、V形断面のチャンネル
(50)を形成する。この形状は任意の寸度の丸い形状
の食品に特に適する。
これは円形包丁(3)の両側に、V形断面のチャンネル
(50)を形成する。この形状は任意の寸度の丸い形状
の食品に特に適する。
本発明の利益は、切断くずがヘルドの外側へ落下する可
能性を除去し、洗滌を容易とすること、特にベル) (
20)の下方の戻り半分(n)に位置する傾斜洗滌噴水
(8)により容易とすることによって該機械の衛生状態
を顕著に改善し得る。
能性を除去し、洗滌を容易とすること、特にベル) (
20)の下方の戻り半分(n)に位置する傾斜洗滌噴水
(8)により容易とすることによって該機械の衛生状態
を顕著に改善し得る。
さらに、側方板の形状を適宜修正することにより、切断
すべき食品を、たとえそれが丸い形状のものである場合
にも常に安定な状態で維持することができる。
すべき食品を、たとえそれが丸い形状のものである場合
にも常に安定な状態で維持することができる。
さらに、切断すべき食品は、その成るものと他のものが
異なる横断方向の寸度のものであってもよい。この際案
内板の離間する距離を変更する必要は何等なく、変更は
不必要となし得るという効果を有するものである。
異なる横断方向の寸度のものであってもよい。この際案
内板の離間する距離を変更する必要は何等なく、変更は
不必要となし得るという効果を有するものである。
第1図は本発明に係る機械の縦方向路線図、第2図及び
第3FI!Jは側方板の2個の変形を示す横断面の路線
図、第4図は従来のコンベヤベルトを備えた原発明に係
る機械の縦方向路線図、第5図は第4図の機械の横断面
の略!$1図である。図において、fl)はコンベヤヘ
ルド、(2)、 (2’)はヘルド、(3)は円形包
丁、+41. (4’)はドラム、(51,(5’)
は側方板、(6)、 (6’)は食品、(7)は切断
くず、(8)は傾斜洗滌噴水、(20)はエンドレスベ
ルト、(50)はチャンネル、(60)は表面である。
第3FI!Jは側方板の2個の変形を示す横断面の路線
図、第4図は従来のコンベヤベルトを備えた原発明に係
る機械の縦方向路線図、第5図は第4図の機械の横断面
の略!$1図である。図において、fl)はコンベヤヘ
ルド、(2)、 (2’)はヘルド、(3)は円形包
丁、+41. (4’)はドラム、(51,(5’)
は側方板、(6)、 (6’)は食品、(7)は切断
くず、(8)は傾斜洗滌噴水、(20)はエンドレスベ
ルト、(50)はチャンネル、(60)は表面である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、直進運動をなすためほゞ水平な軸をもち、切断前の
食品を装入するステーション、切断後の食品を吐出する
ステーションと該食品が円形包丁の作用を受ける切断ス
テーションを有するコンベヤより成る食品切断機械であ
って、該包丁は輪廓に凹凸部分を有し、且つ該コンベヤ
の軸線に直角な水平軸の周りに回転運動をなすようにさ
れ、該円形包丁の回転運動は電動機又は油圧モータによ
り制御される食品切断機械において、該コンベヤベルト
(1)は閉径路に沿って少なくとも2個の回転ドラム(
4、4′)により案内され、該円形包丁(3)が回転し
ている間中円形包丁がすれすれに通過し、かつ該包丁(
3)の両側のエンドレスベルト(20)の上に該包丁の
回転軸にほぼ平行に側方板(5)を配設されたエンドレ
スベルト(20)より成り、該側方板(5)は切断すべ
き食品を該ベルトの表面からある距離に維持し、該コン
ベヤベルト(1)の径路は切断工程のための上方半分(
I )と下方の戻り半分(II)とに分割されていること
を特徴とする食品切断機械。 2、該側方板(5)が該円形包丁(3)の両側に1組宛
2列になって配列された特許請求の範囲第1項記載の食
品切断機械。 3、該側方板(5)が平行六面体形状である特許請求の
範囲第2項記載の食品切断機械。 4、該側方板(5)が台形でありかつ該円形包丁(3)
の両側にV形断面のチャンネル(50)を規定し、丸い
形状の食品を保持するようにされた特許請求の範囲第2
項記載の食品切断機械。 5、該コンベヤベルト(1)の下方戻り半分(II)が傾
斜洗滌噴水(8)を具備した特許請求の範囲第1項乃至
第4項のいずれか1項記載の食品切断機械。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8409013A FR2565519A2 (fr) | 1984-06-08 | 1984-06-08 | Machine a decouper des denrees alimentaires de grandes dimensions, notamment des thons |
| FR8409013 | 1984-06-08 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS614698A true JPS614698A (ja) | 1986-01-10 |
Family
ID=9304844
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12347485A Pending JPS614698A (ja) | 1984-06-08 | 1985-06-06 | 食品切断機械 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0169083A1 (ja) |
| JP (1) | JPS614698A (ja) |
| DK (1) | DK257585A (ja) |
| FR (1) | FR2565519A2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US12458900B2 (en) | 2022-09-07 | 2025-11-04 | Moose Creative Management Pty Limited | Toy system |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4007503C2 (de) * | 1990-03-09 | 1995-08-17 | Schmidt Hans Joachim | Vorrichtung zum Zerlegen von Schneidgut, vorzugsweise Fleischstücken, insbesondere Lachsseiten, in Scheiben |
| FR2675018B1 (fr) * | 1991-04-10 | 1993-08-13 | Abattage Ste Vitreenne | Dispositif pour trancher des parties d'estomac de ruminants, notamment des feuillets. |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2140575A (en) * | 1936-09-05 | 1938-12-20 | David Edward | Fish cutting machine |
| FR2542577B1 (fr) * | 1983-03-14 | 1986-10-31 | Sae Esun | Machine a decouper des denrees alimentaires de grandes dimensions, notamment des thons |
-
1984
- 1984-06-08 FR FR8409013A patent/FR2565519A2/fr active Pending
-
1985
- 1985-05-07 EP EP85400892A patent/EP0169083A1/fr not_active Withdrawn
- 1985-06-06 JP JP12347485A patent/JPS614698A/ja active Pending
- 1985-06-07 DK DK257585A patent/DK257585A/da unknown
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US12458900B2 (en) | 2022-09-07 | 2025-11-04 | Moose Creative Management Pty Limited | Toy system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DK257585D0 (da) | 1985-06-07 |
| FR2565519A2 (fr) | 1985-12-13 |
| DK257585A (da) | 1985-12-09 |
| EP0169083A1 (fr) | 1986-01-22 |
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