JPS6147504A - 粒子の領域を決定する方法 - Google Patents
粒子の領域を決定する方法Info
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- JPS6147504A JPS6147504A JP59169742A JP16974284A JPS6147504A JP S6147504 A JPS6147504 A JP S6147504A JP 59169742 A JP59169742 A JP 59169742A JP 16974284 A JP16974284 A JP 16974284A JP S6147504 A JPS6147504 A JP S6147504A
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N15/00—Investigating characteristics of particles; Investigating permeability, pore-volume or surface-area of porous materials
- G01N15/10—Investigating individual particles
- G01N15/14—Optical investigation techniques, e.g. flow cytometry
- G01N15/1468—Optical investigation techniques, e.g. flow cytometry with spatial resolution of the texture or inner structure of the particle
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、粒子の粒度を測定するにあたシ、光学系およ
び信号処理装置を用いて粒子1埃と他の像の領域を識別
決定する方法に関する。
び信号処理装置を用いて粒子1埃と他の像の領域を識別
決定する方法に関する。
(従来技術)
従来一般に行なわれている粒子の粒度測定方法は測定す
べき粒子を外部から照明し、その反射光、。
べき粒子を外部から照明し、その反射光、。
あるいは粒子自体の発光を光学系で捉え画像を作成し、
適機なレベルを固定して、そのレベルよシ明るい部分、
又は暗い部分等を粒子の領域として認識して粒度を求め
る方法、あるいは明るさの分布を微分処理し変化のあっ
た領域を粒子の領域として認識して粒度を求める方法が
一般的である。
適機なレベルを固定して、そのレベルよシ明るい部分、
又は暗い部分等を粒子の領域として認識して粒度を求め
る方法、あるいは明るさの分布を微分処理し変化のあっ
た領域を粒子の領域として認識して粒度を求める方法が
一般的である。
(従来技術の欠点)
しかしながら、上述の認識方法は粒子の反射率、あるい
は自発光が変化したシ、又、粒子と背景の明るさ分布が
明確でない場合は、明るさレベルを固定して2値化する
方法も微分を用いる方法も肩効性が失なわれるという欠
点を有していた。
は自発光が変化したシ、又、粒子と背景の明るさ分布が
明確でない場合は、明るさレベルを固定して2値化する
方法も微分を用いる方法も肩効性が失なわれるという欠
点を有していた。
(発明の目的)
本発明は、粒子の反射率、自発光状態が時々刻々変化し
たシ、背景とのコントラストが少ないような状況におい
ても正確に粒子の領域を決定し、粒度を適確にかつ冒速
で短時間に求める方法を提供することを目的としてなさ
れた。
たシ、背景とのコントラストが少ないような状況におい
ても正確に粒子の領域を決定し、粒度を適確にかつ冒速
で短時間に求める方法を提供することを目的としてなさ
れた。
(発明の概要)
上記目的を達成するだめの本発明方法の特徴は、光学系
の結像面上に受光面を配置し、該光学系を通して被測定
物である粒子と背景を受光面上に受光して、受光電気信
号を画像メモリーに入力し、該受光面を複数1固の領域
に分割し、該メモリー信号を受光面の分割領域毎に処理
して該信号の大きさの平均値が最大と最小の分割領域を
抽出し、該抽出分割・領域の信号分布、度数、標準偏差
値をもとに2値化レベルを決定し、該レベルによシ被測
こし 宝物である粒子と背景の領域を識別す膠スある。
の結像面上に受光面を配置し、該光学系を通して被測定
物である粒子と背景を受光面上に受光して、受光電気信
号を画像メモリーに入力し、該受光面を複数1固の領域
に分割し、該メモリー信号を受光面の分割領域毎に処理
して該信号の大きさの平均値が最大と最小の分割領域を
抽出し、該抽出分割・領域の信号分布、度数、標準偏差
値をもとに2値化レベルを決定し、該レベルによシ被測
こし 宝物である粒子と背景の領域を識別す膠スある。
(発明の構成)
以下、図面を参照して本発明方法を詳+1flに説明す
る。
る。
本発明方法を実施する装rt、 C+構成の1例を第1
図に示す。
図に示す。
1は被測定物である粒子、2はレンズに代表さnる光学
系、5は受光面である。図面は光電変換素子からなる受
光面であるが、テレビカメラ(ITV)でもoT1化で
ある。3は受光面5を構成する縦1性、横j列のマトリ
クス状の光電変換素子群(Sijと略す)、4は上記素
子群の中でさらに細分される縦を行満m列のマトリクス
状の光電変換素子(Sij(tm)と略す)である。1
′は、受光面5に結像した粒子lの像である。6は光電
変換素子4のそれぞれの電気信号のメモリー、6′は粒
子の領域を決定する信号処理装置、7は粒子の粒度、粒
径等を演算する信号処理装置、8は処理演算した結果を
出力するプリンターである。
系、5は受光面である。図面は光電変換素子からなる受
光面であるが、テレビカメラ(ITV)でもoT1化で
ある。3は受光面5を構成する縦1性、横j列のマトリ
クス状の光電変換素子群(Sijと略す)、4は上記素
子群の中でさらに細分される縦を行満m列のマトリクス
状の光電変換素子(Sij(tm)と略す)である。1
′は、受光面5に結像した粒子lの像である。6は光電
変換素子4のそれぞれの電気信号のメモリー、6′は粒
子の領域を決定する信号処理装置、7は粒子の粒度、粒
径等を演算する信号処理装置、8は処理演算した結果を
出力するプリンターである。
(作用)
次に本発明の詳細な説明する。
粒子lを光学系2を通して結像面上に配置した受光面5
に結像1′させる。受光面5は1XjXA×m個の光電
変換素子Sij (tm) 4よ多構成されているわけ
であるが、Sij(Am) 4の信号の大きさ光の量を
横軸にとシ度数を縦軸にとシ、電気信号メモリー6の情
報をもとに作成したヒストグラムを考えると、背景と粒
子1が極めてコントラストが良好であればそのヒストグ
ラムは第2図あるいは第3図のような形状になる。この
場合′#J2図ではヒストグラムの谷となる部分で両者
を2値化すればよく、この′谷の位置でスライスレベル
SHを一定にしておけばよい。第3図の場合は第2図に
比べさらにコントラストが極めて強い場合で、微分処理
すれば粒子と背景の境界で大きな信号が得られる。適当
な大きさにスライスレベルSHを固定すれば両者を明確
に区別することは可能である。
に結像1′させる。受光面5は1XjXA×m個の光電
変換素子Sij (tm) 4よ多構成されているわけ
であるが、Sij(Am) 4の信号の大きさ光の量を
横軸にとシ度数を縦軸にとシ、電気信号メモリー6の情
報をもとに作成したヒストグラムを考えると、背景と粒
子1が極めてコントラストが良好であればそのヒストグ
ラムは第2図あるいは第3図のような形状になる。この
場合′#J2図ではヒストグラムの谷となる部分で両者
を2値化すればよく、この′谷の位置でスライスレベル
SHを一定にしておけばよい。第3図の場合は第2図に
比べさらにコントラストが極めて強い場合で、微分処理
すれば粒子と背景の境界で大きな信号が得られる。適当
な大きさにスライスレベルSHを固定すれば両者を明確
に区別することは可能である。
しかし、本発明の目的とする、明るさのレベルが大幅に
変化し、かつコントラストが明確でない対象の場合、全
体のヒストグラムは第4図に1例を示すように谷の位置
が不明確であシ、かつなめらかなヒストグラムになるた
め固定したスライスレベルによる211I!化も微分処
理も困難である。
変化し、かつコントラストが明確でない対象の場合、全
体のヒストグラムは第4図に1例を示すように谷の位置
が不明確であシ、かつなめらかなヒストグラムになるた
め固定したスライスレベルによる211I!化も微分処
理も困難である。
そこで本発明方法では受光面5全体を、i行j列の5i
j3に分割して考える。以下、−例として粒子1が背景
よシ暗い場合の作用を説明する。メモリー6の信号をも
とに受光面5のすべてのSij aごとの信号の平均呟
を1d号処理装:置6′で計算する。
j3に分割して考える。以下、−例として粒子1が背景
よシ暗い場合の作用を説明する。メモリー6の信号をも
とに受光面5のすべてのSij aごとの信号の平均呟
を1d号処理装:置6′で計算する。
計算結果よシ受光面の5ij3の中で粒子の像が結ばれ
ている(×)印の場所の平均値が最も小さいはずであシ
、同様に最も背景らしい部分であるO印の場所の平均値
が最も大きいことがわかる。逆の見方をすれば、5ij
3の最も小さい信号レベルの場所を粒子の領域とし、最
も大きい信号レベルの場所を背景と考える。この○印、
X印のSij 3の領域において信号の平均呟のほかに
5ij(t、m)4の信号レベルの標準偏差σSijを
メモリー6の出力をもとに信号処理装置6′で計算する
。計算結果による粒子の領域(×印)のヒストグラムは
第5図のように、又、背景の領域(O印)のヒストグラ
ムは第6図に示すようになり、それぞれの信号の大きさ
の平均値ばVl、v2となp、v、のヒストグラム(反
故)高さL T V2のヒストグラムの度数高さはHh
、標準ihi差はσ1.σ2となる。今、第5図と第
6図のヒストグラムを重ねると第7引のようになり明確
な谷が現れる。この谷の位置を、たとえば渠7図で)I
tとVl+3σ1を請ぶ直線と、出とv2−3σ2を結
ぶ1ば綴の交点出で近似し、H3の信号の大きさをV3
とする。このv3の埴は信号処理装置46′で演算され
出力される。このように測定状態のいかんにかかわらず
動的に求められるV3をもとに信号処理装置7ですべて
の受光面のSij(tm)の尼気信号であるメモリー6
の信号(第4図に示されるヒストグラム)をスライスし
、■3以下のSij(tm)の分布を粒子と決定するも
のでめる。
ている(×)印の場所の平均値が最も小さいはずであシ
、同様に最も背景らしい部分であるO印の場所の平均値
が最も大きいことがわかる。逆の見方をすれば、5ij
3の最も小さい信号レベルの場所を粒子の領域とし、最
も大きい信号レベルの場所を背景と考える。この○印、
X印のSij 3の領域において信号の平均呟のほかに
5ij(t、m)4の信号レベルの標準偏差σSijを
メモリー6の出力をもとに信号処理装置6′で計算する
。計算結果による粒子の領域(×印)のヒストグラムは
第5図のように、又、背景の領域(O印)のヒストグラ
ムは第6図に示すようになり、それぞれの信号の大きさ
の平均値ばVl、v2となp、v、のヒストグラム(反
故)高さL T V2のヒストグラムの度数高さはHh
、標準ihi差はσ1.σ2となる。今、第5図と第
6図のヒストグラムを重ねると第7引のようになり明確
な谷が現れる。この谷の位置を、たとえば渠7図で)I
tとVl+3σ1を請ぶ直線と、出とv2−3σ2を結
ぶ1ば綴の交点出で近似し、H3の信号の大きさをV3
とする。このv3の埴は信号処理装置46′で演算され
出力される。このように測定状態のいかんにかかわらず
動的に求められるV3をもとに信号処理装置7ですべて
の受光面のSij(tm)の尼気信号であるメモリー6
の信号(第4図に示されるヒストグラム)をスライスし
、■3以下のSij(tm)の分布を粒子と決定するも
のでめる。
このSij(tm)の合計数をもとに面積、粒度、粒径
等を演算する。たとえば、合計数が面積、粒度に対応し
、これの平方根が通常の粒度でめり、素子のマトリクス
状の位置が粒子の空間的な位置と対応する。以上の操作
を・1゛d号処理装置7で行なうものである。処理a果
はプリンター8に出力される。
等を演算する。たとえば、合計数が面積、粒度に対応し
、これの平方根が通常の粒度でめり、素子のマトリクス
状の位置が粒子の空間的な位置と対応する。以上の操作
を・1゛d号処理装置7で行なうものである。処理a果
はプリンター8に出力される。
本発明方法上用いれば、受光面に粒子が値故lll5f
fめっても、粒子が背景より明るかった場合等でも1δ
号処理装置7の中に粒子の判定条件、たとえば−列とし
て、水平、垂1区方向の長さ比、ラベリングのアルゴリ
ズム等を事前に与えておけば認識を誤まる1IJi題は
ない。受光面にITVを配+M した場合のイコ号処理
も上述の方法と同様に行うものである。
fめっても、粒子が背景より明るかった場合等でも1δ
号処理装置7の中に粒子の判定条件、たとえば−列とし
て、水平、垂1区方向の長さ比、ラベリングのアルゴリ
ズム等を事前に与えておけば認識を誤まる1IJi題は
ない。受光面にITVを配+M した場合のイコ号処理
も上述の方法と同様に行うものである。
(実施例)
受光面に変換素子(iXjXtXm=3X3X80 X
80個)を用いた本発明方法を高炉レースウェイ内のコ
ークス粒度測定に使用した。第8図は2分間隔で1時間
にわたって測定した結果の粒度をもとに求めた粒度分布
を示す。又、その結果に基づいて高炉操業を実施した列
を以下に述べる。
80個)を用いた本発明方法を高炉レースウェイ内のコ
ークス粒度測定に使用した。第8図は2分間隔で1時間
にわたって測定した結果の粒度をもとに求めた粒度分布
を示す。又、その結果に基づいて高炉操業を実施した列
を以下に述べる。
第8図(a)の測定結果は正常な操業状態におけるコー
クス粒度分布を示す。本図は1時間の平均値でるる。第
8図(b)はコークスの熱間性状(コークス反応後強度
でる。6csg*という指数で示す)が通常の57%か
ら52チに低下したときのコークス粒度分布であり、C
10鴎の微粉コークスが増加しており、高炉J#!業と
しては通気性が悪化して風圧変動が増力口し、装入物降
下異常(スリップ、ドロップ)が発生した。なおC3R
は、コークス(20±1晴、zoor)を反応ガス(C
Oz)5Nt/min + 1100℃、120分の条
件で反応後、工型ドラムで20rpm、30分可回転後
■10削の重量ゴ分率で狭わす。レースウェイ内の故粉
コークスを消滅させるために、送風温度を通常の35
?/Nm’から45 f/Nm3まで上昇させ(熱補償
としてコークス比を5kf/を上昇させ)、C8Rを回
復させるアクションをコークス炉で実施した。峻呆、高
炉操業は正常な状態に復帰した。そのときのコークス粒
度分布を第8図(c)に示すが、010mの微粉コーク
スは非常に少なくなっている。
クス粒度分布を示す。本図は1時間の平均値でるる。第
8図(b)はコークスの熱間性状(コークス反応後強度
でる。6csg*という指数で示す)が通常の57%か
ら52チに低下したときのコークス粒度分布であり、C
10鴎の微粉コークスが増加しており、高炉J#!業と
しては通気性が悪化して風圧変動が増力口し、装入物降
下異常(スリップ、ドロップ)が発生した。なおC3R
は、コークス(20±1晴、zoor)を反応ガス(C
Oz)5Nt/min + 1100℃、120分の条
件で反応後、工型ドラムで20rpm、30分可回転後
■10削の重量ゴ分率で狭わす。レースウェイ内の故粉
コークスを消滅させるために、送風温度を通常の35
?/Nm’から45 f/Nm3まで上昇させ(熱補償
としてコークス比を5kf/を上昇させ)、C8Rを回
復させるアクションをコークス炉で実施した。峻呆、高
炉操業は正常な状態に復帰した。そのときのコークス粒
度分布を第8図(c)に示すが、010mの微粉コーク
スは非常に少なくなっている。
以上述べたように、本発明方法をコークス粒度の測定に
用いたことによシ、高炉操業が悪化した原因を明確に把
握できるため、アクションを迅速にかつ適0′Cにとる
ことができ、高炉操業の変動かに来よシも小さくなった
。
用いたことによシ、高炉操業が悪化した原因を明確に把
握できるため、アクションを迅速にかつ適0′Cにとる
ことができ、高炉操業の変動かに来よシも小さくなった
。
(効果)
本発明の粒子・頭載を決定する方法は測定条件が一定し
ない場所、たとえば高炉炉頂のベルトコンベアから炉内
に落下する装入物の粒度、藁炉内に入った状態での粒度
、レースウェイで旋回するコークスの粒度那の測定を高
速で短時間に行うことを町1走にするものでろ9、特に
粒度管理を必要とするラインにおける実姉には換めて効
果的である。
ない場所、たとえば高炉炉頂のベルトコンベアから炉内
に落下する装入物の粒度、藁炉内に入った状態での粒度
、レースウェイで旋回するコークスの粒度那の測定を高
速で短時間に行うことを町1走にするものでろ9、特に
粒度管理を必要とするラインにおける実姉には換めて効
果的である。
第1図は本発明の詳細な説明図、第21図〜第71′A
は各種の特性を示すグラフ、第8−はコーク。 ス粒度分布の測定例を示すグラフである。 1:粒子、 2:光学系、 3:光電素子群、4:光
’gi素子、 5:粒子の像、 6:メモリー、7:
信号処理装置、 8ニブリンター。 出 願 人 新日本製鐵株式会社 代理人弁理士 肯 柳 稔−9!()
−− 一慄繻
は各種の特性を示すグラフ、第8−はコーク。 ス粒度分布の測定例を示すグラフである。 1:粒子、 2:光学系、 3:光電素子群、4:光
’gi素子、 5:粒子の像、 6:メモリー、7:
信号処理装置、 8ニブリンター。 出 願 人 新日本製鐵株式会社 代理人弁理士 肯 柳 稔−9!()
−− 一慄繻
Claims (1)
- 光学系の結像面上に受光面を配置し、該光学系を通して
被測定物である粒子と背景を受光面上に受光して、受光
電気信号を画像メモリーに入力し、該受光面を複数個の
領域に分割し、該メモリー信号を受光面の分割領域毎に
処理して該信号の大きさの平均値が最大と最小の分割領
域を抽出し、該抽出分割領域の信号分布、度数、標準偏
差値をもとに2値化レベルを決定し、該レベルにより被
測定物である粒子と背景の領域を識別することを特徴と
する粒子の領域を決定する方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59169742A JPS6147504A (ja) | 1984-08-14 | 1984-08-14 | 粒子の領域を決定する方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59169742A JPS6147504A (ja) | 1984-08-14 | 1984-08-14 | 粒子の領域を決定する方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6147504A true JPS6147504A (ja) | 1986-03-08 |
| JPH0346043B2 JPH0346043B2 (ja) | 1991-07-15 |
Family
ID=15891999
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59169742A Granted JPS6147504A (ja) | 1984-08-14 | 1984-08-14 | 粒子の領域を決定する方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6147504A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0467508U (ja) * | 1990-10-18 | 1992-06-16 |
-
1984
- 1984-08-14 JP JP59169742A patent/JPS6147504A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0467508U (ja) * | 1990-10-18 | 1992-06-16 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0346043B2 (ja) | 1991-07-15 |
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