JPS6148157A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
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- JPS6148157A JPS6148157A JP59168247A JP16824784A JPS6148157A JP S6148157 A JPS6148157 A JP S6148157A JP 59168247 A JP59168247 A JP 59168247A JP 16824784 A JP16824784 A JP 16824784A JP S6148157 A JPS6148157 A JP S6148157A
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- JP
- Japan
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- block
- recorded
- head
- signal
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、磁気記録再生装置に係り、記録トラックを複
数個のブロックに分け、1つのブロック毎にデータを記
録再生ができると共に、同時に複数個のブロックに記録
再生する装置に利用し得る。
数個のブロックに分け、1つのブロック毎にデータを記
録再生ができると共に、同時に複数個のブロックに記録
再生する装置に利用し得る。
特に音声信号を時間軸圧縮した信号を各ブロック毎に記
録し、同時に複数のブロックを再生する装置に関する。
録し、同時に複数のブロックを再生する装置に関する。
従来例の構成とその問題点
従来、特開昭58−222402号、特開昭59−43
682号として、記録トラックをV、数個のブロックに
分け、記録する方法、すなわち音声信号を時間軸圧縮し
た信号を、6ブロツクに記録再生する方法が提案されて
いるが、その中においては、各ブロックを順次記録日時
を異にして記録する場合に、トラックが1本の並んだ形
にすることができない。
682号として、記録トラックをV、数個のブロックに
分け、記録する方法、すなわち音声信号を時間軸圧縮し
た信号を、6ブロツクに記録再生する方法が提案されて
いるが、その中においては、各ブロックを順次記録日時
を異にして記録する場合に、トラックが1本の並んだ形
にすることができない。
すなわち、1本のトラックを6ブロツクに分け。
特別な処理をせずに各ブロックを順次記録した場合第1
図のごとく、1本のトラックとして直線的に記録するこ
とができない。第1図において、矢印1はテープ走行方
向を示し、矢印2はヘッドの回転方向を示している。f
l、f2.f3.f4は、各ブロックに情報信号と共に
記録されているパイロット信号を示している。
図のごとく、1本のトラックとして直線的に記録するこ
とができない。第1図において、矢印1はテープ走行方
向を示し、矢印2はヘッドの回転方向を示している。f
l、f2.f3.f4は、各ブロックに情報信号と共に
記録されているパイロット信号を示している。
第1図の様に記録されている場合においても、各ブロッ
ク毎に再生することは可能である。第2図aにおいて、
A1.B1.A2.B2.A3は、Aヘッド及びBヘッ
ドで記録された記録トラックを示す。
ク毎に再生することは可能である。第2図aにおいて、
A1.B1.A2.B2.A3は、Aヘッド及びBヘッ
ドで記録された記録トラックを示す。
HA、HBはアジマス角の異なるAヘッド及びBヘッド
を示している。ヘッドHAの中心HAOがトラックA2
の中心に位置しヘッドHBの中心HB。
を示している。ヘッドHAの中心HAOがトラックA2
の中心に位置しヘッドHBの中心HB。
がトラックB1 の中心に位置している状態を示しであ
る。第2図すには横軸にヘッド中心の走査位置を、縦軸
に隣接トラックから:再生されるクロストーク信号の再
生レベルを示しである。同図においてPa1.Pa2は
ヘッドHBがトラックA1.A2から再生する各パイロ
ット信号の再生レベルを示してあり、Pb1.Pb2は
ヘッドHAがトラックB1゜B2から再生する各パイロ
ット信号の再生レベルを示しである。ヘッドHBの中心
HBoがトラックB1 の中心を走査する時、隣接トラ
ックA1及びA2から再生される各パイロット信号Pa
1 +Pa2 の再生レベルは等しくvBoで示す値で
ある。同様にヘッドHAの中心HAOがトラックA2の
中心を走査するとき隣接トラックB1.B2がら再生さ
れる各パイロット信号Pb1.Pb2 の再生レベピレ
が等しい〇 このことを利用して、再生するブロックをヘッドが走査
するときの隣接トラックよりイ4tられるパイロフト信
号をレベル比較し、そのレベル比較した信号を再生する
ブロックのセンター付近でサンプルホールドして、その
サンプルホールド信号を、キャプスクンモーターの速度
制御回路に加えてやれば、1つのブロックはトラッキン
グすることが可能である。この様に第1図のごとく記録
されたパターンにおいても1ブロツクのみの再生は可能
であるが、複数のブロックを同時に再生した場合トラッ
キングをとることができない。
る。第2図すには横軸にヘッド中心の走査位置を、縦軸
に隣接トラックから:再生されるクロストーク信号の再
生レベルを示しである。同図においてPa1.Pa2は
ヘッドHBがトラックA1.A2から再生する各パイロ
ット信号の再生レベルを示してあり、Pb1.Pb2は
ヘッドHAがトラックB1゜B2から再生する各パイロ
ット信号の再生レベルを示しである。ヘッドHBの中心
HBoがトラックB1 の中心を走査する時、隣接トラ
ックA1及びA2から再生される各パイロット信号Pa
1 +Pa2 の再生レベルは等しくvBoで示す値で
ある。同様にヘッドHAの中心HAOがトラックA2の
中心を走査するとき隣接トラックB1.B2がら再生さ
れる各パイロット信号Pb1.Pb2 の再生レベピレ
が等しい〇 このことを利用して、再生するブロックをヘッドが走査
するときの隣接トラックよりイ4tられるパイロフト信
号をレベル比較し、そのレベル比較した信号を再生する
ブロックのセンター付近でサンプルホールドして、その
サンプルホールド信号を、キャプスクンモーターの速度
制御回路に加えてやれば、1つのブロックはトラッキン
グすることが可能である。この様に第1図のごとく記録
されたパターンにおいても1ブロツクのみの再生は可能
であるが、複数のブロックを同時に再生した場合トラッ
キングをとることができない。
複数ブロック同時再生できない欠点は次の様な欠点を有
する。今説明をわかりやすくするために第1図のように
、六ブロックに分かれており、各ブロック毎に、時間軸
圧縮された6種類の音声信号が記録されているとする。
する。今説明をわかりやすくするために第1図のように
、六ブロックに分かれており、各ブロック毎に、時間軸
圧縮された6種類の音声信号が記録されているとする。
六つの音声処理回路が必要であるが、もし各ブロックが
直線的に並んでおれば、6種類の音楽が同時に再生でき
ることになる。これは飛行機内の音楽サービスのように
不特定多数の人が各人好きな曲を撰択すること力5可能
なシステムを提供することとなる。しかし第1図の様に
トラックが並んでないとできない。
直線的に並んでおれば、6種類の音楽が同時に再生でき
ることになる。これは飛行機内の音楽サービスのように
不特定多数の人が各人好きな曲を撰択すること力5可能
なシステムを提供することとなる。しかし第1図の様に
トラックが並んでないとできない。
第2の欠点は、2つのブロックに記録された情報を再生
してMIXLで利用したい場合にも同様に、記録トラッ
クが直線的でない為に使えない。
してMIXLで利用したい場合にも同様に、記録トラッ
クが直線的でない為に使えない。
発明の目的
本発明の目的は、1本のトラックを複数のブロックに分
けて情報を記録再生できる磁気記録再生装置において、
時間を異にして各ブロックを記録した場合においても、
複数ケのブロックを同時再生できる、すなわち、各ブロ
ックのトラックを直線的に並べて記録する方式を従業す
ることにある。
けて情報を記録再生できる磁気記録再生装置において、
時間を異にして各ブロックを記録した場合においても、
複数ケのブロックを同時再生できる、すなわち、各ブロ
ックのトラックを直線的に並べて記録する方式を従業す
ることにある。
特にトラックピッチより広いヘッドを用いて構成する方
式を提案することにある。
式を提案することにある。
発明の構成
本発明は、ブランクテープに最初に記録する場合には、
通常のVTRと同じ方法で、テープ走行速度を制御し、
1ブロック以上記録されたテープに追加記録する場合に
は、すでに記録されたブロックのパイロット信号を用い
て、ヘッドを記録済トラックと並ぶようにテープ走行速
度を制御するものである。
通常のVTRと同じ方法で、テープ走行速度を制御し、
1ブロック以上記録されたテープに追加記録する場合に
は、すでに記録されたブロックのパイロット信号を用い
て、ヘッドを記録済トラックと並ぶようにテープ走行速
度を制御するものである。
実施例の説明
本発明の詳細な説明する前にトラックピッチTPより1
1コの広いヘッド(TWB 、TWA)によって記録さ
れるパターンについて説明する。
1コの広いヘッド(TWB 、TWA)によって記録さ
れるパターンについて説明する。
第3図において、矢印3は回転ヘッドの回転方向を示し
ており、矢印4はテープ走行方向を示している。テープ
上には、ヘッドA、B(図示せず)により、A1.B1
.A2.B2.A3 と順次記録される。ヘッドAのヘ
ッド幅をTwA、ヘッドBのヘッド幅をTWB とす
ると、一度TWB の巾で記録したのち、”WA の
巾で、”WB で記録された部分に重なり合って記録
されることになる。この結果各ヘッドHA、HBで記録
されたトラック軌跡としては、図面上で左端のみ、すな
わち6,6のラインが残ることになる。これが下位置規
制された記録パターンである。次に本発明の詳細を一実
施例を用いて説明する。
ており、矢印4はテープ走行方向を示している。テープ
上には、ヘッドA、B(図示せず)により、A1.B1
.A2.B2.A3 と順次記録される。ヘッドAのヘ
ッド幅をTwA、ヘッドBのヘッド幅をTWB とす
ると、一度TWB の巾で記録したのち、”WA の
巾で、”WB で記録された部分に重なり合って記録
されることになる。この結果各ヘッドHA、HBで記録
されたトラック軌跡としては、図面上で左端のみ、すな
わち6,6のラインが残ることになる。これが下位置規
制された記録パターンである。次に本発明の詳細を一実
施例を用いて説明する。
第4図において、テープはシリンダーに(18゜+α)
0巻きつけてあり、180°部分を6プロツ・り(9,
10・・・・・・13)に分割されているパターンとす
る。ブロック(BLl)9は最初に記録されるブロック
であり、基本的に第3図で説明した下位置現制の方法で
記録される。7は回転ヘッドの回転方向を示し、8は走
行方向を示している。今、ブロック(BL、a)12に
記録する場合について説明する。トラックを直線的に記
録しようとする場合、記録しようとする部分(BL4−
A3)のヘッド軌跡が波線で示すように移動させればよ
い。すなわちBLlをヘッドが走行している間に得られ
るパイロット信号を用いて、上記の様にテープ走行速度
を制御してやればよい。
0巻きつけてあり、180°部分を6プロツ・り(9,
10・・・・・・13)に分割されているパターンとす
る。ブロック(BLl)9は最初に記録されるブロック
であり、基本的に第3図で説明した下位置現制の方法で
記録される。7は回転ヘッドの回転方向を示し、8は走
行方向を示している。今、ブロック(BL、a)12に
記録する場合について説明する。トラックを直線的に記
録しようとする場合、記録しようとする部分(BL4−
A3)のヘッド軌跡が波線で示すように移動させればよ
い。すなわちBLlをヘッドが走行している間に得られ
るパイロット信号を用いて、上記の様にテープ走行速度
を制御してやればよい。
第5図aは第4図9の部分を書きなおしたものであり、
本図で、ヘッドHA、HBの左端が、トラックの左端に
合うように走行させればよい。
本図で、ヘッドHA、HBの左端が、トラックの左端に
合うように走行させればよい。
b図は横軸にヘッド中心の走査位置を、縦軸に隣接トラ
ックから再生されるクロストーク信号の再生レベルを示
しである(実際には、本図の様に直線的にはならないが
、わかりやすく近似する)。
ックから再生されるクロストーク信号の再生レベルを示
しである(実際には、本図の様に直線的にはならないが
、わかりやすく近似する)。
同図において、”dal 、Paa2はヘッドHBがト
ラックBL1−A1.BL1−A2 より再生する各バ
イロフト信号のレベルを示しており、p 、pb1
bb2 はへラドHAがトラックBL1−B1.BL1−B2
より再生する各パイロット信号のレベルを示している。
ラックBL1−A1.BL1−A2 より再生する各バ
イロフト信号のレベルを示しており、p 、pb1
bb2 はへラドHAがトラックBL1−B1.BL1−B2
より再生する各パイロット信号のレベルを示している。
今ヘッドHBが第6図aの如く走行すれば、BLl−A
1 よりのクロストーク信号レベルはvlであり、BL
l −A2 よシのクロストーク信号レベルはv2で
ある。又ヘッドHAが第6図aの如く走行すれば同様に
BLl−B1 よりのクロストーク信号はv3であり、
BLl−B2 よりのクロストーク信号はV である。
1 よりのクロストーク信号レベルはvlであり、BL
l −A2 よシのクロストーク信号レベルはv2で
ある。又ヘッドHAが第6図aの如く走行すれば同様に
BLl−B1 よりのクロストーク信号はv3であり、
BLl−B2 よりのクロストーク信号はV である。
すなわち(V2−Vl)及び(v4−v3)が一定値に
なるように、トラッキングコントロールしてやればよい
。次に第6図の電気的ブロック図を用いてこれを説明す
る。
なるように、トラッキングコントロールしてやればよい
。次に第6図の電気的ブロック図を用いてこれを説明す
る。
今説明をより具体的にする為に、第4図のトラックAI
、B1 、A2 、B2 、A3には5ブロツク共、
同じパイロット信号が記録されており、各々のトラック
にfl、f2.f3.f4のパイロット信号がトラック
毎に順次情報信号と共に記録されるとする。
、B1 、A2 、B2 、A3には5ブロツク共、
同じパイロット信号が記録されており、各々のトラック
にfl、f2.f3.f4のパイロット信号がトラック
毎に順次情報信号と共に記録されるとする。
パイロット信号の周波数は例えば、表1に示す値に設定
される。
される。
表1において、fHはTV信号の水平同期信号の周波数
を示し、e、6fHは水平同期信号の6.5倍の周波数
であることを示す。
を示し、e、6fHは水平同期信号の6.5倍の周波数
であることを示す。
各記録トラック間のパイロット信号の周波数差は、第1
表に示すとと<fHもしくは3fHの周波数である。従
ってfH及び3fHの信号を取り出すことにより、第6
図で説明したv1〜v4と同価な信号を得ることができ
る。
表に示すとと<fHもしくは3fHの周波数である。従
ってfH及び3fHの信号を取り出すことにより、第6
図で説明したv1〜v4と同価な信号を得ることができ
る。
なお、パイロット信号は100 KHz 近傍の比較的
低周波の信号であるため、ヘッドが隣接トラ、ツク上を
走査しなくても、隣接トラックに記録さ勢ているパイロ
ット信号をクロストーク信号として再生ずることができ
る。
低周波の信号であるため、ヘッドが隣接トラ、ツク上を
走査しなくても、隣接トラックに記録さ勢ているパイロ
ット信号をクロストーク信号として再生ずることができ
る。
1ず最初に、第4図のBLlの部分に記録する方法につ
いて説明する。端子26より入力された情報信号は、プ
ロセス回路26に入力され、第2の発振器68の出力端
より出力されるクロック信号とタイミング信号作成器6
3の出力をデータセレクター70で、チャンネルセレク
ト信号によシ切り換えられた信号(第7図ハ)とにより
、ヘッドがBLlの部分を走行するタイミングに時間軸
圧縮される。第1の発振器33の出力は、4周波パイロ
ット信号作成器32に入力され、タイミング信号作成器
63の出力(ヘッドスイッチング信号)によりトラック
毎に、順次f 1 + f2 、f 3 + f 4
。
いて説明する。端子26より入力された情報信号は、プ
ロセス回路26に入力され、第2の発振器68の出力端
より出力されるクロック信号とタイミング信号作成器6
3の出力をデータセレクター70で、チャンネルセレク
ト信号によシ切り換えられた信号(第7図ハ)とにより
、ヘッドがBLlの部分を走行するタイミングに時間軸
圧縮される。第1の発振器33の出力は、4周波パイロ
ット信号作成器32に入力され、タイミング信号作成器
63の出力(ヘッドスイッチング信号)によりトラック
毎に、順次f 1 + f2 、f 3 + f 4
。
fl と出力される。第1のミックス回路24で、4
周波信号とプロセス回路26の出力がMIXされ、記録
増幅器22.23に出力される。記録増幅器22に入力
された信号は、タイミング信号作成器63の出力がデー
タセレクター70を介して観を給される信号(第7図工
)のLのタイミングの謬増幅されSWlのR側を介して
ヘッド(HA) 20でもってテープ上の第4図BL1
−A1 に記録される。同様に記録増幅器23に入力さ
れた信号は、タイミング信号作成器63の出力がデータ
セレクター70を介して供給される信号(第7図ホ)の
Lのタイミングのみ増幅されSW2のR側を介してヘッ
ド(HB ) 21でもってテープ上の第4図BL1−
B1 に記録される。もちろんS W 1. SW2が
R側に接続されるのは第7図ハのL及び第7図工のLの
ときのみである。このようにして、パイロット信号と共
に入力情報信号が、第4図BL1−A1.BL1−B1
.BLl−A2・・・・・・ と順次記録されていく。
周波信号とプロセス回路26の出力がMIXされ、記録
増幅器22.23に出力される。記録増幅器22に入力
された信号は、タイミング信号作成器63の出力がデー
タセレクター70を介して観を給される信号(第7図工
)のLのタイミングの謬増幅されSWlのR側を介して
ヘッド(HA) 20でもってテープ上の第4図BL1
−A1 に記録される。同様に記録増幅器23に入力さ
れた信号は、タイミング信号作成器63の出力がデータ
セレクター70を介して供給される信号(第7図ホ)の
Lのタイミングのみ増幅されSW2のR側を介してヘッ
ド(HB ) 21でもってテープ上の第4図BL1−
B1 に記録される。もちろんS W 1. SW2が
R側に接続されるのは第7図ハのL及び第7図工のLの
ときのみである。このようにして、パイロット信号と共
に入力情報信号が、第4図BL1−A1.BL1−B1
.BLl−A2・・・・・・ と順次記録されていく。
次に、ヘッド(HA)20及びヘッド(HB)21を回
転させるシリンダ制御系について説明する。
転させるシリンダ制御系について説明する。
69はヘッド(HA)20.ヘッド(HB)21を取9
つけたディスク(図示せず)を回転させるモーターであ
り、シリンダ制御回路6oで駆動される61はディスク
回転位相検出器であシ、その出力は増幅器62を介して
、タイミング作成器63に入力される。シリンダ制御回
路6Qには、タイミング作成回路63の出力(第7図イ
)と第2の発振器58の出力を分周回路74で分周した
ビデオ信号の垂直同期信号の%の周波数の信号とが入力
され位相比較され、ヘッド(HA)20.ヘッド(HB
) 21を取りつけたディスクが分周回路74の出力
と一定位相で回転するように制御される。
つけたディスク(図示せず)を回転させるモーターであ
り、シリンダ制御回路6oで駆動される61はディスク
回転位相検出器であシ、その出力は増幅器62を介して
、タイミング作成器63に入力される。シリンダ制御回
路6Qには、タイミング作成回路63の出力(第7図イ
)と第2の発振器58の出力を分周回路74で分周した
ビデオ信号の垂直同期信号の%の周波数の信号とが入力
され位相比較され、ヘッド(HA)20.ヘッド(HB
) 21を取りつけたディスクが分周回路74の出力
と一定位相で回転するように制御される。
もちろん、モーター69に取9つけた周波数発電機の出
力により速度制御がかけられているがここでは、シリン
ダ制御回路6oに含まれるとする。
力により速度制御がかけられているがここでは、シリン
ダ制御回路6oに含まれるとする。
次にテープ走行速度の制御について説明する。
48はテープを走行させるキャプスタン駆動用のキャプ
スタンモーターで6 り 、4 sはキャプスタンモー
ター48に取りつけられた周波数発電機でちりその出力
は、増幅器60で増幅される。増遅れ側の信号でパルス
を作る回路であり、モノマルチの遅延量によって速度を
設定している。サンプルホールド回路53には、台形波
作成器51の出力とサンプルパルス作成器52の出力と
を入力し、サンプルホールドされた出力は合成器46に
出力される。又増幅器50の出力は1/N分周され第2
の台形波作成器56に入力され、第2のサンプルホール
ド回路56に出力される。第2のサンプルホールド回路
66には、先の分周回路74よりの出力が入力される。
スタンモーターで6 り 、4 sはキャプスタンモー
ター48に取りつけられた周波数発電機でちりその出力
は、増幅器60で増幅される。増遅れ側の信号でパルス
を作る回路であり、モノマルチの遅延量によって速度を
設定している。サンプルホールド回路53には、台形波
作成器51の出力とサンプルパルス作成器52の出力と
を入力し、サンプルホールドされた出力は合成器46に
出力される。又増幅器50の出力は1/N分周され第2
の台形波作成器56に入力され、第2のサンプルホール
ド回路56に出力される。第2のサンプルホールド回路
66には、先の分周回路74よりの出力が入力される。
分周器54の分周数はテープ走行速度、キャプスタン径
1周波数発電機の歯数分周回路74の周波数によって
定される。
1周波数発電機の歯数分周回路74の周波数によって
定される。
第2サンプルホールド66の出力はフィルター5Tを介
して、SWeに供給される。SWeはシステムコントロ
ール回路(図示せず)で制御されるアナログSWであり
、ブロック1に情報を記録する場合には端子64を介し
て合成器45で速度制御情報と合成され、フィルター4
6を介して、モータードライブ回路47に供給される。
して、SWeに供給される。SWeはシステムコントロ
ール回路(図示せず)で制御されるアナログSWであり
、ブロック1に情報を記録する場合には端子64を介し
て合成器45で速度制御情報と合成され、フィルター4
6を介して、モータードライブ回路47に供給される。
モータードライブ回路4了は入力に応じてモーター48
に電流を供給する。前まで説明した構成により、キャプ
スタンモーターは一定回転数で回転しテープを一定速度
で走行させることができ、ブロックへに第3図で説明し
た下位置規制で記録される。
に電流を供給する。前まで説明した構成により、キャプ
スタンモーターは一定回転数で回転しテープを一定速度
で走行させることができ、ブロックへに第3図で説明し
た下位置規制で記録される。
次にブロック4に記録する方法について説明する。26
より入力された信号はブロック1に記録する場合と同様
であるので、重複説明はさける。
より入力された信号はブロック1に記録する場合と同様
であるので、重複説明はさける。
ただプロセス回路26に、タイミング作成器63より供
給される信号データセレクト回路70で切り換えられ、
第7図ハより第7図への信号に変わることと、記録増幅
器22に供給される信号が第7図工より第7図トにそし
て記録増幅器23に供給される信号が第7図示より第7
図チにデータセレクト回路Toで切り換えられる。又S
W1は第7図トのL区間のみR側に接続され、SW2は
第7図チのL区間のみR側に接続される。シリンダ制御
系については、第1ブロツクを記録する場合と同じであ
るので省略する。
給される信号データセレクト回路70で切り換えられ、
第7図ハより第7図への信号に変わることと、記録増幅
器22に供給される信号が第7図工より第7図トにそし
て記録増幅器23に供給される信号が第7図示より第7
図チにデータセレクト回路Toで切り換えられる。又S
W1は第7図トのL区間のみR側に接続され、SW2は
第7図チのL区間のみR側に接続される。シリンダ制御
系については、第1ブロツクを記録する場合と同じであ
るので省略する。
次にテープ走行制御について説明する。
先に説明したようにSWl、SW2は、ブロック4に記
録するときは、ブロック4以外の部分をヘッドが走査す
るとき以外はP側に接続されている。
録するときは、ブロック4以外の部分をヘッドが走査す
るとき以外はP側に接続されている。
それ故p(111に接続されている間は、ヘッド20゜
ヘッド21で再生された信号は、再生増幅器27゜28
に入力され増幅された後、ヘッドスイッチ回路29に入
力され、タイミング信号作成器63の出力(第7図イ)
で、切り換えられ、ヘッドがテープに当接しているとき
のみの信号として1系統の信号として出力される。その
結果情報信号とノ;イロット信号と合成された再生RF
信号が、ヘッドスイッチ回路29より出力され、LPF
30に入力される。LPFaoでは再生RF信号からノ
(イロット信号だけを分離して取り出す。この時に得ら
れるパイロット信号は、主走査トラツクと両隣接トラッ
ク上に記録されている)くイロット信号との合成信号で
ある。回路31は平衡変調回路であり、前述の合成信号
と4周波ノ;イロット信号作成器32より供給される基
準信号とを乗算する。
ヘッド21で再生された信号は、再生増幅器27゜28
に入力され増幅された後、ヘッドスイッチ回路29に入
力され、タイミング信号作成器63の出力(第7図イ)
で、切り換えられ、ヘッドがテープに当接しているとき
のみの信号として1系統の信号として出力される。その
結果情報信号とノ;イロット信号と合成された再生RF
信号が、ヘッドスイッチ回路29より出力され、LPF
30に入力される。LPFaoでは再生RF信号からノ
(イロット信号だけを分離して取り出す。この時に得ら
れるパイロット信号は、主走査トラツクと両隣接トラッ
ク上に記録されている)くイロット信号との合成信号で
ある。回路31は平衡変調回路であり、前述の合成信号
と4周波ノ;イロット信号作成器32より供給される基
準信号とを乗算する。
4周波パイロット信号作成器32よシ供給される基準信
号は、主走査トラツク上に記録されているパイロット信
号と同じ周波数のパイロン’)信号が供給される。例え
ば、第6図aにおいてヘッドがBLl−A2上を再生赤
青する時、平衡変調回路31への入力信号は、f2.f
3.f4であり、4周波信号作成器32より供給される
基準信号はf3である0 従って、平衡変調回路31の出力信号は、f2゜f3.
f4の各信号とf3の信号との和及び差の信号が出力さ
れる。回路541IifHの信号に同調する同調増幅回
路であり、回路36は3fHの信号に同調する同調増幅
回路である。同調増幅回路34の出力はSW3の端子6
7を介して検波整流回路38に供給され、同調増幅回路
35の出力は増幅器37を介して、SW 4の端子69
を介して検波整流回路39に供給される。
号は、主走査トラツク上に記録されているパイロット信
号と同じ周波数のパイロン’)信号が供給される。例え
ば、第6図aにおいてヘッドがBLl−A2上を再生赤
青する時、平衡変調回路31への入力信号は、f2.f
3.f4であり、4周波信号作成器32より供給される
基準信号はf3である0 従って、平衡変調回路31の出力信号は、f2゜f3.
f4の各信号とf3の信号との和及び差の信号が出力さ
れる。回路541IifHの信号に同調する同調増幅回
路であり、回路36は3fHの信号に同調する同調増幅
回路である。同調増幅回路34の出力はSW3の端子6
7を介して検波整流回路38に供給され、同調増幅回路
35の出力は増幅器37を介して、SW 4の端子69
を介して検波整流回路39に供給される。
又後述するようにBヘッドで再生されているときには、
SWaは66に接続され、fHの信号は増幅器36で増
幅された後、検波整流回路38に供給されるし、SW
4は68に接続され、同調増幅回路36の出力3fH信
号がそのまま、検波整流回路39に供給される。検波整
流回路38及び39の出力は、レベル比較回路4oに供
給される。
SWaは66に接続され、fHの信号は増幅器36で増
幅された後、検波整流回路38に供給されるし、SW
4は68に接続され、同調増幅回路36の出力3fH信
号がそのまま、検波整流回路39に供給される。検波整
流回路38及び39の出力は、レベル比較回路4oに供
給される。
次に増幅器36.37を介するか否かの部分を第8図を
用いて説明する。第8図において、又は第7図イのヘッ
ドスイッチ信号であり、このヘッドスイッチに応じて5
ブロツクずつ同じ周波数のパイロットが記録されている
とすれば、へヘッドで記録されるパイロットはfl、f
3.Bヘッドで記録されるパイロット信号はf2.f4
に決められる。それ散会タイミングで再生されるパイロ
ットは第8図ルのようになる。ここで各ヘッドより先に
書かれたトラックより先に説明した平衡変調する方法で
得られるパイロット信号は第8図才のようになる。この
図からもわかるように、第4図のようにBLlを再生す
るようにするには、Aヘッドが走査している場合には、
3fHを増幅し、Bヘッドが走査している場合にはfH
を増幅する必要がある。それ故タイミン、グ信号作成器
63の出力(第8図ヌ、第7図イ)がR/P 切り換え
回路72を介して、SW3.SW4に切り換え信号とし
て供給される。R/P 切シ換え回路72を設けであ
るのは、各ブロックを再生する場合には、fH&び3f
Hの信号を増幅せず、トラックセンターにヘッドセンタ
ーがくるようにトラッキングできるようにSW3 、S
W4に切シかえ信号を供給されるようにする為に設けで
ある。説明をもとにもどすと、両隣接トラックからクロ
ストーク信号として取シ出された各パイロット信号は、
主走査トラツク上に記録されているパイロット信号との
差信号としてそれぞれ分離して取り出された後、レベル
比較回路40の出力信号はヘッドのトラックずれ量及び
ずれ方向の情報を含むためにトラッキングエラー信号と
して用いることができる。先にも記したように、Aトラ
ックとBトラックにおいて、ヘッドのずれ方向とそのと
き得られるfHの信号と3fHの信号との関係が逆にな
る。回路41はアナログ反転回路であり、SWsはアナ
ログSWであり、タイミング作成回路63より出力され
るヘッドスイッチング信号により切り換えられる。
用いて説明する。第8図において、又は第7図イのヘッ
ドスイッチ信号であり、このヘッドスイッチに応じて5
ブロツクずつ同じ周波数のパイロットが記録されている
とすれば、へヘッドで記録されるパイロットはfl、f
3.Bヘッドで記録されるパイロット信号はf2.f4
に決められる。それ散会タイミングで再生されるパイロ
ットは第8図ルのようになる。ここで各ヘッドより先に
書かれたトラックより先に説明した平衡変調する方法で
得られるパイロット信号は第8図才のようになる。この
図からもわかるように、第4図のようにBLlを再生す
るようにするには、Aヘッドが走査している場合には、
3fHを増幅し、Bヘッドが走査している場合にはfH
を増幅する必要がある。それ故タイミン、グ信号作成器
63の出力(第8図ヌ、第7図イ)がR/P 切り換え
回路72を介して、SW3.SW4に切り換え信号とし
て供給される。R/P 切シ換え回路72を設けであ
るのは、各ブロックを再生する場合には、fH&び3f
Hの信号を増幅せず、トラックセンターにヘッドセンタ
ーがくるようにトラッキングできるようにSW3 、S
W4に切シかえ信号を供給されるようにする為に設けで
ある。説明をもとにもどすと、両隣接トラックからクロ
ストーク信号として取シ出された各パイロット信号は、
主走査トラツク上に記録されているパイロット信号との
差信号としてそれぞれ分離して取り出された後、レベル
比較回路40の出力信号はヘッドのトラックずれ量及び
ずれ方向の情報を含むためにトラッキングエラー信号と
して用いることができる。先にも記したように、Aトラ
ックとBトラックにおいて、ヘッドのずれ方向とそのと
き得られるfHの信号と3fHの信号との関係が逆にな
る。回路41はアナログ反転回路であり、SWsはアナ
ログSWであり、タイミング作成回路63より出力され
るヘッドスイッチング信号により切り換えられる。
従ってSWsの出力には、Aトラックをヘッドが再生走
査するときには、回路40の出力がそのまま出力され、
Bトラックをヘッドが再生走査するときには、回路41
によりアナログ的に反転されて出力される。このためS
Wsの出力端に得られる信号はA、B)ラックに関係な
く、ヘッドが走査すべきトラックから右側にずれた時に
は常に十の電位が、左側にずれた時には、常に−の電位
が出力される。
査するときには、回路40の出力がそのまま出力され、
Bトラックをヘッドが再生走査するときには、回路41
によりアナログ的に反転されて出力される。このためS
Wsの出力端に得られる信号はA、B)ラックに関係な
く、ヘッドが走査すべきトラックから右側にずれた時に
は常に十の電位が、左側にずれた時には、常に−の電位
が出力される。
SWsの出力は、LPF42を介して、サンプルホール
ド回路43に入力される。サンプルホールド回路43の
サンプルパルスとしては、タイミング作成回路63よシ
供給される。サンプルレノ(ルスとしてはBLlでトラ
ッキングをとるために、第7図りの信号のようにBLl
の途中に設定される。トラック全域にパイロットが記録
されない場合を考え、平衡変調回路31及び同調増幅回
路34゜36の立上りを考え、1ブロツクのヘッド走査
時間をtとしたとき、パルス位置を%を付近の位置にす
ればよい。サンプルホールド回路43の出力は補償フィ
ルター44を介してSWeの65を介して合成器45に
供給される。周波数発電機49゜増幅器601台形波作
成回路61.サンプル・<パルス作成器62.サンプル
ホールド63の動作は、BLlに記録する場合と同様な
動作をする。SWeの出力とサンプルホールド回路53
の出力を合成器45で合成された信号をフィルター46
を介してモータードライブアンプ47に供給し、その出
力をモーター48に供給することにより、第4図に示す
ごとく1本のトラックとして記録することが可能となる
。もちろんヘッド幅とトラックピッチとの関係で増幅器
36.37の増幅率は調整する必要がある。
ド回路43に入力される。サンプルホールド回路43の
サンプルパルスとしては、タイミング作成回路63よシ
供給される。サンプルレノ(ルスとしてはBLlでトラ
ッキングをとるために、第7図りの信号のようにBLl
の途中に設定される。トラック全域にパイロットが記録
されない場合を考え、平衡変調回路31及び同調増幅回
路34゜36の立上りを考え、1ブロツクのヘッド走査
時間をtとしたとき、パルス位置を%を付近の位置にす
ればよい。サンプルホールド回路43の出力は補償フィ
ルター44を介してSWeの65を介して合成器45に
供給される。周波数発電機49゜増幅器601台形波作
成回路61.サンプル・<パルス作成器62.サンプル
ホールド63の動作は、BLlに記録する場合と同様な
動作をする。SWeの出力とサンプルホールド回路53
の出力を合成器45で合成された信号をフィルター46
を介してモータードライブアンプ47に供給し、その出
力をモーター48に供給することにより、第4図に示す
ごとく1本のトラックとして記録することが可能となる
。もちろんヘッド幅とトラックピッチとの関係で増幅器
36.37の増幅率は調整する必要がある。
又これまでの説明では、1ブロツクずつ記録する方法を
説明したが、2ブロツク以上同時に記録することも可能
である。この場合もブランクテープに数ブロツク同時記
録するときには第6図でブロック1に記録する方法で記
録し、追加記録する場合には、ブロック4を記録する方
法てトラッキングをとってやりながら記録すればよい。
説明したが、2ブロツク以上同時に記録することも可能
である。この場合もブランクテープに数ブロツク同時記
録するときには第6図でブロック1に記録する方法で記
録し、追加記録する場合には、ブロック4を記録する方
法てトラッキングをとってやりながら記録すればよい。
次に第2の実施例について説明する0
第1の実施例においては、第1のブロックを記録された
パイロットでトラッキングをとる方法を説明したが、第
2の実施例では第1ブロツクより順次記録する方法を説
明する。
パイロットでトラッキングをとる方法を説明したが、第
2の実施例では第1ブロツクより順次記録する方法を説
明する。
順次記録する為には、現在どのブロックが記録されてい
るか検出しなくてはいけない。その検出法について第9
図、第10図を用いて説明する。
るか検出しなくてはいけない。その検出法について第9
図、第10図を用いて説明する。
記録されているか否かを検出するには、パイロット信号
が記録されているかを検出すればよい。
が記録されているかを検出すればよい。
記録始めには、キャプス〉ンを第一の実施例の第1のブ
ロックを記録する方法で制御して、第6図のSWl、S
W2をP側に設定すれば、LPF30(第6図の3oと
同じ)には、情報信号とパイロット信号が入力される。
ロックを記録する方法で制御して、第6図のSWl、S
W2をP側に設定すれば、LPF30(第6図の3oと
同じ)には、情報信号とパイロット信号が入力される。
ローパスフィルター30の出力はfl 同調回路76に
入力され、flの周波数のみ取り出され増幅される。増
幅されたfl の出力は検波整流回路76に出力される
。検波整流回路76の出力は比較器77で比較され、パ
イロット信号が記録されていれば、Highレベルの信
号が出力される。比較器77の出力はサンプルホールド
回路78〜82に供給される。サンプルホールド回路7
8にはサンプルパルスとしてタイミング信号作成回路6
3の出力(第10図)ノJのパルスが供給される。同様
にサンプルホールド回路79〜82にタイミング信号作
成回路63より第10図ヨ、り、し、ソのタイミングパ
ルスが供給される。第1o図力、ヨ、り、し、ソのノく
ルスは各ブロックのセンター付近のパルスでちる。回路
83〜87はシュミットトリガ回路であり、サンプルホ
ールド回路78〜82に接続され、サンプルホールド回
路78〜82の出力をロジックレベルのH,Lに正規化
するのに使われる。シュミットトリガ回路83〜87の
出力はマイクロコンピュータ88に出力される。マイク
ロコンピュータ88がシュミットトリガ83〜87の出
力を取り込むタイミングとしては、タイミング信号作成
回路63の出力第10図ノの様な信号をインターラブ1
[子に入力し、そのタイミングで取り込む方法と、シュ
ミットトリガ83〜87の出力と同時に第10図イのヘ
ッドスイッチングの信号とを入力し、適当な時間にマイ
コン88が入力し、ヘッドスイッチング(第10図イ)
の信号がHigh&ベルであればシュミット回路よシの
入力は有効とし、Lowレベルであれば無効とするよう
にしても入力できる。
入力され、flの周波数のみ取り出され増幅される。増
幅されたfl の出力は検波整流回路76に出力される
。検波整流回路76の出力は比較器77で比較され、パ
イロット信号が記録されていれば、Highレベルの信
号が出力される。比較器77の出力はサンプルホールド
回路78〜82に供給される。サンプルホールド回路7
8にはサンプルパルスとしてタイミング信号作成回路6
3の出力(第10図)ノJのパルスが供給される。同様
にサンプルホールド回路79〜82にタイミング信号作
成回路63より第10図ヨ、り、し、ソのタイミングパ
ルスが供給される。第1o図力、ヨ、り、し、ソのノく
ルスは各ブロックのセンター付近のパルスでちる。回路
83〜87はシュミットトリガ回路であり、サンプルホ
ールド回路78〜82に接続され、サンプルホールド回
路78〜82の出力をロジックレベルのH,Lに正規化
するのに使われる。シュミットトリガ回路83〜87の
出力はマイクロコンピュータ88に出力される。マイク
ロコンピュータ88がシュミットトリガ83〜87の出
力を取り込むタイミングとしては、タイミング信号作成
回路63の出力第10図ノの様な信号をインターラブ1
[子に入力し、そのタイミングで取り込む方法と、シュ
ミットトリガ83〜87の出力と同時に第10図イのヘ
ッドスイッチングの信号とを入力し、適当な時間にマイ
コン88が入力し、ヘッドスイッチング(第10図イ)
の信号がHigh&ベルであればシュミット回路よシの
入力は有効とし、Lowレベルであれば無効とするよう
にしても入力できる。
マイクロコンピュータ88では、第10図力のパルスの
数パルス数分入力し、入力)(ighレベルが何回あっ
たか調べればよい。fl は4トラツク毎に記録されて
いるので、テープ速度が太きくずれない限り、サンプル
毎にパイロットがあるという出力がシュミット回路83
〜87に出力されない。それ故10回チェックした結果
4回パイロット検出をしたというときには、記録済と判
断するようなプログラムを組めば良い。この記録済とい
う判断ができればマイクロコンピュータ88から端子7
3を介して、データセレクト回路7oに記録すべきブロ
ックを出力することができると共に、トラッキング信号
をとり出すべき前のブロックをも指示することができる
。それ故第6図のブロックに第9図のブロックを追加す
れば、順次前のブロックのパイロット情報を検出してト
ラッキングをとりながら記録できる。
数パルス数分入力し、入力)(ighレベルが何回あっ
たか調べればよい。fl は4トラツク毎に記録されて
いるので、テープ速度が太きくずれない限り、サンプル
毎にパイロットがあるという出力がシュミット回路83
〜87に出力されない。それ故10回チェックした結果
4回パイロット検出をしたというときには、記録済と判
断するようなプログラムを組めば良い。この記録済とい
う判断ができればマイクロコンピュータ88から端子7
3を介して、データセレクト回路7oに記録すべきブロ
ックを出力することができると共に、トラッキング信号
をとり出すべき前のブロックをも指示することができる
。それ故第6図のブロックに第9図のブロックを追加す
れば、順次前のブロックのパイロット情報を検出してト
ラッキングをとりながら記録できる。
、次に第11図、第12図、第13図を用いて第3の実
施例を説明する。第11図のようにBmmVTRの規格
ではシリンダ−180°以上テープを巻きつけたオーバ
ースキャンタイプのVTRに応用する場合について説明
する。第12図、第13図において、ナはAヘッドで記
録されるブロックを示し、うはBヘッドで記録されるブ
ロックを示している。この図からもわかるように第13
図のテープ上の記録位置は違うがブロック3と、ブロッ
クらとは、AヘッドとBヘッドが同時にテープに当接し
ている。
施例を説明する。第11図のようにBmmVTRの規格
ではシリンダ−180°以上テープを巻きつけたオーバ
ースキャンタイプのVTRに応用する場合について説明
する。第12図、第13図において、ナはAヘッドで記
録されるブロックを示し、うはBヘッドで記録されるブ
ロックを示している。この図からもわかるように第13
図のテープ上の記録位置は違うがブロック3と、ブロッ
クらとは、AヘッドとBヘッドが同時にテープに当接し
ている。
このときブロック6に最初に記録し、ブロック3に追加
記録するときに、プロ・ツク6のパイロット信号でトラ
ッキングをとることができない。なぜならば、ヘッドH
A、HBと回路の接続途中にロータリートランネが使わ
れており、クロストークが十分にとれない為、片方のヘ
ッドを記録状態にして、片方のヘッドを再生状態にした
場合、記録ヘッドに流す情報が、再生ヘッドの2インに
飛び込み、再生信号として非常にノイズの多す状態に、
鍛る・ それ故ブロック6のトラッキング情報でトランキングし
ながらブロック6を記録することができない。
記録するときに、プロ・ツク6のパイロット信号でトラ
ッキングをとることができない。なぜならば、ヘッドH
A、HBと回路の接続途中にロータリートランネが使わ
れており、クロストークが十分にとれない為、片方のヘ
ッドを記録状態にして、片方のヘッドを再生状態にした
場合、記録ヘッドに流す情報が、再生ヘッドの2インに
飛び込み、再生信号として非常にノイズの多す状態に、
鍛る・ それ故ブロック6のトラッキング情報でトランキングし
ながらブロック6を記録することができない。
それ故第12図、第13図に示すようにブロックナンバ
ーをつけ、トラックセンターのブロックに最初に記録し
、その後記録する場合には、そのブロックでトラッキン
グをとっていけば、先の問題は解決できる。
ーをつけ、トラックセンターのブロックに最初に記録し
、その後記録する場合には、そのブロックでトラッキン
グをとっていけば、先の問題は解決できる。
以上、数ブロックにトラックを分けて記録する場合のみ
について説明したが、映像信号を記録するビデオテープ
レコーダと切りかえて使える様にすることももちろんで
きる。
について説明したが、映像信号を記録するビデオテープ
レコーダと切りかえて使える様にすることももちろんで
きる。
発明の効果
本発明を用いれば、1本のトラックを複数のブロックに
分け、時間を違えて記録する場合においても、簡単な構
成で、1本の直線的なパターンとすることができ、複数
ブロックを同時に再生することが可能となり、この種の
記録装置の用途拡大になる。
分け、時間を違えて記録する場合においても、簡単な構
成で、1本の直線的なパターンとすることができ、複数
ブロックを同時に再生することが可能となり、この種の
記録装置の用途拡大になる。
第1図は従来例で示されている1本のトラックを6ブロ
ツクに分けて記録した場合のパターンを示す図、第2図
は第1図のパターンにおいて1ブロツクづつ再生する方
法を説明する図、第3図はトラックピッチより広いヘッ
ドで記録する場合のパターンを説明する図、第4図は1
本のトラックを6ブロツクに分けて本発明の方法で記録
した場合のパターンを示す図、第6図は第4図のトラッ
キングをとる場合の隣接トラックのクロストーク信号を
説明する図、第6図は本発明の一実施例を示すブロック
図、第7図は第6図を説明する為のタイミングチャート
、第8図は第6図を補足的に説明する為のパイロット信
号を示す図、第9図は第2の実施例の為の第6図に付加
するブロック図、第10図は第9図を説明するためのタ
イミングチャート、第11図はオーバースキャンを示す
シリンダーまわりを示す図、第12図は第3の実施例の
場合の記録順序の一例を示す図、第13図は第3の実施
例の場合のテープパターン図におけるブ〜り分割を説明
する図である。 20.21・・・・・・ヘッド、22.23・・・・・
・記録増幅器、24・・・・・・第1のミックス回路、
25・・・・・・プロセス回路、27.28・・・・・
・再生増幅器、29・・・・・・ヘッドスイッチ回路、
3o・・・・・・LPF、 31・・・・・・平衡変調
回路、32・・・・・・4周波ノくイロット信号作成器
、33・・・・・・第1の発振器、34.35・°°°
°。 同調増幅回路、36.37・−・・・・増幅器、38.
39・・・・・・検波整流回路、40・・・・・・レベ
ル比較回路、41・・・・・・アナログ反転回路、42
・・・・・・LPF、43・・・・・・サンプルホール
ド回路、44・・・・・・補償フィルタ、45・・・・
・・合成器、46・・・・・・フィルタ、47・・・・
・・モータードライブ−路、48・・・・・・キャップ
スタンモーター、49・・・・・・周波数発電機、50
・・・・・・増幅器、51・・・・・・台形波作成器、
62・・・・・・サンプルノ<ルス作成器、63・・・
・・・サンプルホールド回路、64・・・・・・分周器
、65・・・・・・第2の台形波作成器、56・・・・
・・第2のサンプルホールド回路、57・・・−・・フ
ィルタ、68・・・・・・第2の発振器、69−・・・
・・モーター、6゜・・・・・・シリンダ制御回路、6
1・・・・・・ディスク回転位針偽声器、62・・・・
・・増幅器、63・・・・・・タイミング信号作成器、
7o・・・・・・データセレクタ、72・・・・・・R
/P 切り換え回路、74・・・−・・分周回路、75
・・・・・・fl 同調回路、76・・・・・・検波整
流回路、77・・・・・・比較器、78〜82・・・・
・・サンプルホールド回路83〜87・・・・・・シュ
ミットトリガ、88・・・・・・マイコン。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第2
図 ^・ソド中ノua/lイトイ之1【 5PJs図 へ・ソド°リンノca”f@ 8 や ピ り°、吃 今日 λ 4
(=); 区 I 仝 ヤ 門 区 欠 訃 cam ベ ム ア で第11図 第12図
ツクに分けて記録した場合のパターンを示す図、第2図
は第1図のパターンにおいて1ブロツクづつ再生する方
法を説明する図、第3図はトラックピッチより広いヘッ
ドで記録する場合のパターンを説明する図、第4図は1
本のトラックを6ブロツクに分けて本発明の方法で記録
した場合のパターンを示す図、第6図は第4図のトラッ
キングをとる場合の隣接トラックのクロストーク信号を
説明する図、第6図は本発明の一実施例を示すブロック
図、第7図は第6図を説明する為のタイミングチャート
、第8図は第6図を補足的に説明する為のパイロット信
号を示す図、第9図は第2の実施例の為の第6図に付加
するブロック図、第10図は第9図を説明するためのタ
イミングチャート、第11図はオーバースキャンを示す
シリンダーまわりを示す図、第12図は第3の実施例の
場合の記録順序の一例を示す図、第13図は第3の実施
例の場合のテープパターン図におけるブ〜り分割を説明
する図である。 20.21・・・・・・ヘッド、22.23・・・・・
・記録増幅器、24・・・・・・第1のミックス回路、
25・・・・・・プロセス回路、27.28・・・・・
・再生増幅器、29・・・・・・ヘッドスイッチ回路、
3o・・・・・・LPF、 31・・・・・・平衡変調
回路、32・・・・・・4周波ノくイロット信号作成器
、33・・・・・・第1の発振器、34.35・°°°
°。 同調増幅回路、36.37・−・・・・増幅器、38.
39・・・・・・検波整流回路、40・・・・・・レベ
ル比較回路、41・・・・・・アナログ反転回路、42
・・・・・・LPF、43・・・・・・サンプルホール
ド回路、44・・・・・・補償フィルタ、45・・・・
・・合成器、46・・・・・・フィルタ、47・・・・
・・モータードライブ−路、48・・・・・・キャップ
スタンモーター、49・・・・・・周波数発電機、50
・・・・・・増幅器、51・・・・・・台形波作成器、
62・・・・・・サンプルノ<ルス作成器、63・・・
・・・サンプルホールド回路、64・・・・・・分周器
、65・・・・・・第2の台形波作成器、56・・・・
・・第2のサンプルホールド回路、57・・・−・・フ
ィルタ、68・・・・・・第2の発振器、69−・・・
・・モーター、6゜・・・・・・シリンダ制御回路、6
1・・・・・・ディスク回転位針偽声器、62・・・・
・・増幅器、63・・・・・・タイミング信号作成器、
7o・・・・・・データセレクタ、72・・・・・・R
/P 切り換え回路、74・・・−・・分周回路、75
・・・・・・fl 同調回路、76・・・・・・検波整
流回路、77・・・・・・比較器、78〜82・・・・
・・サンプルホールド回路83〜87・・・・・・シュ
ミットトリガ、88・・・・・・マイコン。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第2
図 ^・ソド中ノua/lイトイ之1【 5PJs図 へ・ソド°リンノca”f@ 8 や ピ り°、吃 今日 λ 4
(=); 区 I 仝 ヤ 門 区 欠 訃 cam ベ ム ア で第11図 第12図
Claims (6)
- (1)回転ヘッドを内蔵したシリンダ上に磁気テープを
斜めに巻き付け、情報信号を不連続な記録トラック群と
して、磁気テープ上に記録再生する2ヘッド方式ヘリカ
ルスキャン方式の磁気記録再生装置であって、記録トラ
ックをテープ巾方向に複数個のブロックに分割記録再生
する手段と、この分割された各ブロック中に夫々パイロ
ット信号を記録する手段と、複数のブロックのうち最初
に記録する際にテープ走行速度を一定に制御する手段と
、第2のブロック以後を記録する場合に、先に記録され
たブロックのパイロット信号を用いて、このパイロット
信号が記録されているトラック端にヘッド片端が合うよ
うにトラッキング制御する手段とを有し、時間を違えて
各ブロックを記録した場合においても、連続した一本の
軌跡としたことを特徴とする磁気記録再生装置。 - (2)記録済トラックを再生するときに得られる隣接ト
ラックより得られるパイロット信号を増幅率に差をもた
せて増幅する手段を有し、この増幅されたパイロット信
号をレベル比較することにより得られたエラー信号によ
り、この記録済ブロックのトラック端にヘッド片端を合
わせることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の磁
気記録再生装置。 - (3)第2のブロック以後に記録する際には、すべて第
1の記録ブロックのトラッキングエラー信号を用いて、
トラッキング制御することを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の磁気記録再生装置。 - (4)シリンダーにテープを180°以上巻きつけたオ
ーバースキャンタイプの磁気記録再生装置であって、記
録電流が流れる同タイミングで、トラッキングエラー信
号を得ないようにしたことを特徴とする特許請求の範囲
第1項または第2項記載の磁気記録再生装置。 - (5)第1の記録ブロックをヘッドが当接しはじめのブ
ロックとし、回転ヘッドがテープ走行する順に第2、第
3・・・・・・ブロックとし、追加記録する場合には、
第2、第3・・・・・・と順次記録することとし、記録
ブロックの1つ前のブロックのトラッキングエラー信号
を用いてトラッキングすることを特徴とする特許請求の
範囲第2項記載の磁気記録再生装置。 - (6)テープ巾方向の中心部のブロックを第1番目に記
録するブロックとすることを特徴とする特許請求の範囲
第3項記載の磁気記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59168247A JPS6148157A (ja) | 1984-08-11 | 1984-08-11 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59168247A JPS6148157A (ja) | 1984-08-11 | 1984-08-11 | 磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6148157A true JPS6148157A (ja) | 1986-03-08 |
Family
ID=15864482
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59168247A Pending JPS6148157A (ja) | 1984-08-11 | 1984-08-11 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6148157A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5756870A (en) * | 1981-07-17 | 1982-04-05 | Ricoh Co Ltd | Magnetic brush development device |
| JPS6196553A (ja) * | 1984-10-17 | 1986-05-15 | Hitachi Ltd | 磁気記録再生装置 |
| JPS61248257A (ja) * | 1985-04-25 | 1986-11-05 | Canon Inc | 回転ヘツド型記録装置 |
| JPS6252752A (ja) * | 1985-08-30 | 1987-03-07 | Sony Corp | 記録再生装置 |
-
1984
- 1984-08-11 JP JP59168247A patent/JPS6148157A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5756870A (en) * | 1981-07-17 | 1982-04-05 | Ricoh Co Ltd | Magnetic brush development device |
| JPS6196553A (ja) * | 1984-10-17 | 1986-05-15 | Hitachi Ltd | 磁気記録再生装置 |
| JPS61248257A (ja) * | 1985-04-25 | 1986-11-05 | Canon Inc | 回転ヘツド型記録装置 |
| JPS6252752A (ja) * | 1985-08-30 | 1987-03-07 | Sony Corp | 記録再生装置 |
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