JPS6148170A - デ−タ再生装置 - Google Patents
デ−タ再生装置Info
- Publication number
- JPS6148170A JPS6148170A JP59169227A JP16922784A JPS6148170A JP S6148170 A JPS6148170 A JP S6148170A JP 59169227 A JP59169227 A JP 59169227A JP 16922784 A JP16922784 A JP 16922784A JP S6148170 A JPS6148170 A JP S6148170A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- data
- reproduced
- synchronizing signal
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/10527—Audio or video recording; Data buffering arrangements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、データ再生装置に、またl皆に、同期信号と
共に記jlされているデータ信号を、この同期信号に基
づいて再生するデータ再生装置に関するものである。
共に記jlされているデータ信号を、この同期信号に基
づいて再生するデータ再生装置に関するものである。
本明細書ではこの種の装置として、回転磁気シートを用
いて1フイ一ルド分のビデオ信号を円状トラックに記録
し、これを繰返し再生して静止画像を得る従来の静止画
像記録/再生装置を利用したものについて説明する。第
1図は、この種の装置に於ける円状トラックの記録パタ
ーンを示す図であり、1つの円状トラックに記録する画
像情報がフィールド画像情報があれば、NTSC方式で
は262.5I’T分の信号を記録することになる。こ
こにHは1水平開期期間を表わす。
いて1フイ一ルド分のビデオ信号を円状トラックに記録
し、これを繰返し再生して静止画像を得る従来の静止画
像記録/再生装置を利用したものについて説明する。第
1図は、この種の装置に於ける円状トラックの記録パタ
ーンを示す図であり、1つの円状トラックに記録する画
像情報がフィールド画像情報があれば、NTSC方式で
は262.5I’T分の信号を記録することになる。こ
こにHは1水平開期期間を表わす。
以上のような記?1フォーマットに則とシ、これらビデ
オ信号の代シに、ディジタル的な2値データを■込み、
ユーザの必要な情報を蓄える利用法が提案されている。
オ信号の代シに、ディジタル的な2値データを■込み、
ユーザの必要な情報を蓄える利用法が提案されている。
第2図は、そのときの記録信号の形部を示したもので、
Aは水平同期信号部、Bはシンクデータ部、Cは情報デ
ータ部である。
Aは水平同期信号部、Bはシンクデータ部、Cは情報デ
ータ部である。
データは、水平同期信号に基づいて再生されるが、11
?1262.5)I分しか記録されていないことにより
、再生された水平同期信号はフィールドの切換え部でか
ならず+Hのスキューが発生する。
?1262.5)I分しか記録されていないことにより
、再生された水平同期信号はフィールドの切換え部でか
ならず+Hのスキューが発生する。
第3図はこの再生水平同期信号のタイミングチャートで
、上記→・)Iスキューを説朗する図でちる。
、上記→・)Iスキューを説朗する図でちる。
このスキューを取除くため、通常の再生器においては、
+Hスキュー補’7.1回路を設けている。
+Hスキュー補’7.1回路を設けている。
@4図は、従来の一般的なデータ再生装罫Q −例のブ
ロック図である。1は駆動モータ、2は回転磁気シート
、3は再生ヘッドで、再生ヘッド3により再生された磁
気シート2の記録信号は、再生アンプ4を通過したのち
、得rn器5により、ベースバンド領域に復調される。
ロック図である。1は駆動モータ、2は回転磁気シート
、3は再生ヘッドで、再生ヘッド3により再生された磁
気シート2の記録信号は、再生アンプ4を通過したのち
、得rn器5により、ベースバンド領域に復調される。
復調された信号は1フイ一ルド分のくシ返しでちるため
、前記+Hスキューを含んでおり、これを補正するため
のスキュー歪補正器8に導かれる。このスキュー歪補正
器8は、原信号と+H遅延信号(6は+−H遅延線)と
が、交互に、PG(パルスジェネレータ)ヘッド19か
ら、パルス成形器20を経て作られ磁気シート2の回転
に同期したPGパルスにて、1フイールド毎にスイッチ
回路7により切撲えられる。このようにして+Hスキュ
ーの取除かれた再生信−号は、水平目間信号分離回路9
と、クランプ回路15とに導かれる。水平同期信号分離
回路9で分浮された水平同期信号は、位相検波器10の
一つの入力として導入され、この位相検波器10の出力
はLPF(ローパスフィルタ)11からアンプ12を通
して、電圧制御発振器130制御信号となる。この電圧
制御発振器13の出力(発振周波1nfHは、l /
n分周器14及びデータサンプリング回路ITへ導かれ
る。1 / n分周器14からは水平同期信号と等しい
周波数fuの信号が得られ、これは前記位相検波器10
の他方の入力となる。
、前記+Hスキューを含んでおり、これを補正するため
のスキュー歪補正器8に導かれる。このスキュー歪補正
器8は、原信号と+H遅延信号(6は+−H遅延線)と
が、交互に、PG(パルスジェネレータ)ヘッド19か
ら、パルス成形器20を経て作られ磁気シート2の回転
に同期したPGパルスにて、1フイールド毎にスイッチ
回路7により切撲えられる。このようにして+Hスキュ
ーの取除かれた再生信−号は、水平目間信号分離回路9
と、クランプ回路15とに導かれる。水平同期信号分離
回路9で分浮された水平同期信号は、位相検波器10の
一つの入力として導入され、この位相検波器10の出力
はLPF(ローパスフィルタ)11からアンプ12を通
して、電圧制御発振器130制御信号となる。この電圧
制御発振器13の出力(発振周波1nfHは、l /
n分周器14及びデータサンプリング回路ITへ導かれ
る。1 / n分周器14からは水平同期信号と等しい
周波数fuの信号が得られ、これは前記位相検波器10
の他方の入力となる。
すなわち、と\ではPLL(フェーズロックドループ)
を形成しており、電圧制御発振器13からは、再生水平
同期信号に同期したfitf)n倍の周波数の信号がイ
qられることになるOそして1クランプ回路15にて直
流レベルを再生されたシンクデータ信号Sおよび情報デ
ータ信号Oは、シンクデータ分離回路16にてそれぞれ
分離され、情報データ信号りが、前記電圧制御発振器1
3の出力によりサンプリングされる0こうして得られた
再生データ信号は、例えばメモリ回路18などにいった
ん蓄えられ、誤りの訂正、検出等が施されあるいはこの
データを基に、モニタ表示等が行われる。
を形成しており、電圧制御発振器13からは、再生水平
同期信号に同期したfitf)n倍の周波数の信号がイ
qられることになるOそして1クランプ回路15にて直
流レベルを再生されたシンクデータ信号Sおよび情報デ
ータ信号Oは、シンクデータ分離回路16にてそれぞれ
分離され、情報データ信号りが、前記電圧制御発振器1
3の出力によりサンプリングされる0こうして得られた
再生データ信号は、例えばメモリ回路18などにいった
ん蓄えられ、誤りの訂正、検出等が施されあるいはこの
データを基に、モニタ表示等が行われる。
しかしながら、第4図に示す磁気シート10回転駆動モ
ータ1は、通常、ある程度の回転むらを伴うものであり
、記録時に第5図(a)、 (b)に示すような場合が
起シ得る〇 これらの図は、駆動モータ1の回転変動によって生ずる
2つの記録パターン例の説明図である。
ータ1は、通常、ある程度の回転むらを伴うものであり
、記録時に第5図(a)、 (b)に示すような場合が
起シ得る〇 これらの図は、駆動モータ1の回転変動によって生ずる
2つの記録パターン例の説明図である。
第5図(a)は、駆動モータの一回転の時間が1フイ一
ルド分より短い場合の例で、碧込みのスタート時点から
ある時間分だけシート回転方向に重ね書き記録となって
いる。また、第5図(ロ)は、上記(a)と逆の場合即
ち、モーター回転の時間が1フイ一ルド分の長さよりも
長い場合の例で、こ\では、書込みのスタート部で重ね
書きが行われることはないが再生水平同期信号の間隔は
変化する。特に、(b)の場合には生じないが、(a)
の場合には、書込みのスタート時点直後に書かれている
水平同期信号が、敗ね書きにより消滅する可能性がちシ
、このとき第4図に示すような+Hスキュー歪補正を行
ったとしても1個の水平同期信号はかならず欠如するこ
とになるため再生水平同期信号の間隔が大きく変化して
しまうという問題点を生ずる。
ルド分より短い場合の例で、碧込みのスタート時点から
ある時間分だけシート回転方向に重ね書き記録となって
いる。また、第5図(ロ)は、上記(a)と逆の場合即
ち、モーター回転の時間が1フイ一ルド分の長さよりも
長い場合の例で、こ\では、書込みのスタート部で重ね
書きが行われることはないが再生水平同期信号の間隔は
変化する。特に、(b)の場合には生じないが、(a)
の場合には、書込みのスタート時点直後に書かれている
水平同期信号が、敗ね書きにより消滅する可能性がちシ
、このとき第4図に示すような+Hスキュー歪補正を行
ったとしても1個の水平同期信号はかならず欠如するこ
とになるため再生水平同期信号の間隔が大きく変化して
しまうという問題点を生ずる。
第6図に、各信号の動作波形図を示す。第6図に於いて
Aは第4図における1 / n分周器14の出力で、f
Hの周波数であシ、Bは再生水平同期信号出力である。
Aは第4図における1 / n分周器14の出力で、f
Hの周波数であシ、Bは再生水平同期信号出力である。
Cは、位相検波回路10の出力であシ、Aと8の位相差
に相当する期間、出力パルスを発生するものである。D
は、これをLPFllに通した出力波形であシ、これに
より電圧制御発振器13を制御する。こ\において、B
の2番目のパルスの欠如が第5図(a)におけるスター
ト時点直後の水平周期信号の消滅に対応しておシ、これ
により位相比較器10の出力Cに誤動作が発生しておシ
、電圧制御発振器13はこれに応じて発振周波数が大き
く変動し、その結呆、データサンプリング回路17にお
いてサンプリングパルスがデータビットに同期できず、
サンプリングエラーが起こり、データを正しく読取るこ
とができなくなる。
に相当する期間、出力パルスを発生するものである。D
は、これをLPFllに通した出力波形であシ、これに
より電圧制御発振器13を制御する。こ\において、B
の2番目のパルスの欠如が第5図(a)におけるスター
ト時点直後の水平周期信号の消滅に対応しておシ、これ
により位相比較器10の出力Cに誤動作が発生しておシ
、電圧制御発振器13はこれに応じて発振周波数が大き
く変動し、その結呆、データサンプリング回路17にお
いてサンプリングパルスがデータビットに同期できず、
サンプリングエラーが起こり、データを正しく読取るこ
とができなくなる。
さらに厳密に云えば、理想的に第1図に示すように記録
でき、+[スキュー捕虫を書込みスタート時点で正確に
切換えたとすると、水平同期信号分離回路9かも得られ
る再生水平同期信号は、第7図の動作波形図Cのように
なシ、切換え時点t0の直後にも水平同期信号が現われ
ることになる。
でき、+[スキュー捕虫を書込みスタート時点で正確に
切換えたとすると、水平同期信号分離回路9かも得られ
る再生水平同期信号は、第7図の動作波形図Cのように
なシ、切換え時点t0の直後にも水平同期信号が現われ
ることになる。
こ\において、Aは原信号から、またBは+H遅延信号
から分離した水平同期信号でおる。この場合にも、切換
え時点で位相検波器10に誤動作が発生するという同量
を生ずる。
から分離した水平同期信号でおる。この場合にも、切換
え時点で位相検波器10に誤動作が発生するという同量
を生ずる。
本発明は、以上のような間j視点にかんがみてなされた
もので、上述従来例の欠点である切換え時点近傍の制御
発振器の不安定な動作を除去して、安定にデータをサン
プリングすることのできるデータ再生装置を提供するこ
とを目的とする。
もので、上述従来例の欠点である切換え時点近傍の制御
発振器の不安定な動作を除去して、安定にデータをサン
プリングすることのできるデータ再生装置を提供するこ
とを目的とする。
以下に本発明を図面に基づいて説明する。第8図は、本
発明による再生装置の要部回路植成の一実施例のブロッ
ク図で、前出第4図の従来例と同一または同様の構成要
素については同一符号で示すO この実施例では、再生水平同期信号と比較する電圧制御
発振器の出力の分周信号を出力する分局器を、再生垂直
同期信号(VD)によ91度だけリセットを行おうとす
るものである。
発明による再生装置の要部回路植成の一実施例のブロッ
ク図で、前出第4図の従来例と同一または同様の構成要
素については同一符号で示すO この実施例では、再生水平同期信号と比較する電圧制御
発振器の出力の分周信号を出力する分局器を、再生垂直
同期信号(VD)によ91度だけリセットを行おうとす
るものである。
第8図において、14は1 / n分局器で、電圧制御
発生器13の出力を再生水平同期信号と同じ周期に分周
している。一方、21はモノマルチ回路で、この回路は
、再生VDにより一定長のパルスを出力し、このパルス
によってl / n分周期14はリセットされる。この
リセットのタイミングは円状トラックの記録信号の継目
を再生した直後に設定してやるのが最も望ましい。この
ため、記録時に片方の水平周期信号が欠如したときにお
いても、電圧制御発振器13が誤動作することがなくな
シ、また、+Hスキュー補償回路を必要とせず回路構成
が簡略化されると共にデータのサンプリングを確実に行
うことができる0 〔効 果〕 以上説明してきたように、本発明によれば制御発振器の
出力を分周する分局器を再生VDによりリセットするよ
うにしたため、制御発振器の不安定な動作がなくなり、
データのサンプリングが確実に行え、また同時に回路構
成も簡略化し得るという効果が得られた。
発生器13の出力を再生水平同期信号と同じ周期に分周
している。一方、21はモノマルチ回路で、この回路は
、再生VDにより一定長のパルスを出力し、このパルス
によってl / n分周期14はリセットされる。この
リセットのタイミングは円状トラックの記録信号の継目
を再生した直後に設定してやるのが最も望ましい。この
ため、記録時に片方の水平周期信号が欠如したときにお
いても、電圧制御発振器13が誤動作することがなくな
シ、また、+Hスキュー補償回路を必要とせず回路構成
が簡略化されると共にデータのサンプリングを確実に行
うことができる0 〔効 果〕 以上説明してきたように、本発明によれば制御発振器の
出力を分周する分局器を再生VDによりリセットするよ
うにしたため、制御発振器の不安定な動作がなくなり、
データのサンプリングが確実に行え、また同時に回路構
成も簡略化し得るという効果が得られた。
第1図は、円状記録トラックパターンを示す図、第2図
は記録信号形態図、第3図は、再生水平同期信号を示す
タイミングチャート、第4図は、従来のデータ再生装置
6の一例のブロック図、第5図(a)、To)は、従来
の駆動モータの回転変動による2つの事例説明図、第6
図1および第7図は、従来の各信号の動作波形図、第8
図は、本発明によるデータ再生装置の要部回路411成
の一実施例のブロック図である。 1・・・・・・駆動モータ 2・・・・・・回転磁気シート 3・・・・・・再生ヘッド 4・・・・・・再生アンプ 5・・・・・・復 調 器 8・・・・・・スキュー歪補正器(+Hスキュー補償回
路) 10・・・・・・位相検波器 11・・・・・・ローパスフィルタ(LPF)12・・
・・・・ア ン プ 13・・・・・・電圧制御発振器 14・・・・・・1 / n分周器 1G・・・・・・シンク・データ分n回路17・・・・
・・データサンプリング回路18・・・・・・メモリ回
路 19・・・・・・PCヘッド 20・・・パルス成形回路
は記録信号形態図、第3図は、再生水平同期信号を示す
タイミングチャート、第4図は、従来のデータ再生装置
6の一例のブロック図、第5図(a)、To)は、従来
の駆動モータの回転変動による2つの事例説明図、第6
図1および第7図は、従来の各信号の動作波形図、第8
図は、本発明によるデータ再生装置の要部回路411成
の一実施例のブロック図である。 1・・・・・・駆動モータ 2・・・・・・回転磁気シート 3・・・・・・再生ヘッド 4・・・・・・再生アンプ 5・・・・・・復 調 器 8・・・・・・スキュー歪補正器(+Hスキュー補償回
路) 10・・・・・・位相検波器 11・・・・・・ローパスフィルタ(LPF)12・・
・・・・ア ン プ 13・・・・・・電圧制御発振器 14・・・・・・1 / n分周器 1G・・・・・・シンク・データ分n回路17・・・・
・・データサンプリング回路18・・・・・・メモリ回
路 19・・・・・・PCヘッド 20・・・パルス成形回路
Claims (1)
- 水平同期信号、垂直同期信号及びデータ信号を含む情報
信号が記録されている記録媒体上の円状トラックより再
生データ信号を得るための装置であつて、再生水平同期
信号に位相同期させられる制御発振器の出力により前記
再生情報信号をサンプリングしてデータ信号を再生し、
再生水平同期信号と制御発振器出力を分周器で分周した
信号とを位相比較し、その位相差に応じて前記制御発振
器を制御すると共に、前記分周器を再生垂直同期信号で
リセットするよう構成したことを特徴とするデータ再生
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59169227A JPS6148170A (ja) | 1984-08-15 | 1984-08-15 | デ−タ再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59169227A JPS6148170A (ja) | 1984-08-15 | 1984-08-15 | デ−タ再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6148170A true JPS6148170A (ja) | 1986-03-08 |
| JPH0583982B2 JPH0583982B2 (ja) | 1993-11-30 |
Family
ID=15882575
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59169227A Granted JPS6148170A (ja) | 1984-08-15 | 1984-08-15 | デ−タ再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6148170A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5620355A (en) * | 1979-07-28 | 1981-02-25 | Sony Corp | Clock signal forming circuit |
| JPS58105416A (ja) * | 1981-12-12 | 1983-06-23 | ロ−ベルト・ホツシユ・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 磁気テ−プの長手方向トラツクに時間情報を記録するための方法と回路装置 |
-
1984
- 1984-08-15 JP JP59169227A patent/JPS6148170A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5620355A (en) * | 1979-07-28 | 1981-02-25 | Sony Corp | Clock signal forming circuit |
| JPS58105416A (ja) * | 1981-12-12 | 1983-06-23 | ロ−ベルト・ホツシユ・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 磁気テ−プの長手方向トラツクに時間情報を記録するための方法と回路装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0583982B2 (ja) | 1993-11-30 |
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