JPS6148376B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6148376B2 JPS6148376B2 JP57082222A JP8222282A JPS6148376B2 JP S6148376 B2 JPS6148376 B2 JP S6148376B2 JP 57082222 A JP57082222 A JP 57082222A JP 8222282 A JP8222282 A JP 8222282A JP S6148376 B2 JPS6148376 B2 JP S6148376B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operating rod
- operating
- support shaft
- universal joint
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 18
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 3
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 description 2
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 2
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000002427 irreversible effect Effects 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Accommodation For Nursing Or Treatment Tables (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はテーブル部分を横転ないし縦転できる
手術台に関するものである。
手術台に関するものである。
従来この種の手術台においては、横転ないし縦
転を可能にする構成としては、テーブルを支持台
(柱状基台)にコラムを介して載設し、コラム内
にテーブルを転動させるための機構を設けた形式
のもの、あるいは支持台に対してテーブルを球面
受座を介して載設するとともにテーブルの下面に
作動杆を垂設しこの作動杆を往復駆動させる形式
のもの、あるいは横転用と縦転用の2個の油圧シ
リンダーを垂設し、その出力ロツドの端部にテー
ブルを架設して油圧シリンダーの動作により転動
させる形式のものなどがある。
転を可能にする構成としては、テーブルを支持台
(柱状基台)にコラムを介して載設し、コラム内
にテーブルを転動させるための機構を設けた形式
のもの、あるいは支持台に対してテーブルを球面
受座を介して載設するとともにテーブルの下面に
作動杆を垂設しこの作動杆を往復駆動させる形式
のもの、あるいは横転用と縦転用の2個の油圧シ
リンダーを垂設し、その出力ロツドの端部にテー
ブルを架設して油圧シリンダーの動作により転動
させる形式のものなどがある。
しかしながら、コラム形式の場合は内部構造を
複雑にし、またコラム軸とテーブルまでの距離が
大きいためコラム軸の回転量が増えて操作性が悪
い。球面受座形式の場合は、テーブルを大形(重
量)化できず、また支承部の構造、加工も複雑で
実際的でない。さらに、油圧駆動形式の場合は圧
油のリークなどで定位置保持が困難などの欠点が
ある。
複雑にし、またコラム軸とテーブルまでの距離が
大きいためコラム軸の回転量が増えて操作性が悪
い。球面受座形式の場合は、テーブルを大形(重
量)化できず、また支承部の構造、加工も複雑で
実際的でない。さらに、油圧駆動形式の場合は圧
油のリークなどで定位置保持が困難などの欠点が
ある。
本発明はこのような欠点を解決したもので、そ
の特徴は、X方向支軸を中心の回転枠とY方向支
軸を中心の回転枠を組み合わせて構成した自在継
手を介してテーブルを支持台に載設した点にあ
る。そしてテーブルの転動は支持台に設置したね
じ送り機構により行なうようにしてある。
の特徴は、X方向支軸を中心の回転枠とY方向支
軸を中心の回転枠を組み合わせて構成した自在継
手を介してテーブルを支持台に載設した点にあ
る。そしてテーブルの転動は支持台に設置したね
じ送り機構により行なうようにしてある。
以下、図示実施例を説明する。
第1図の外観斜視図において、1はテーブル
(天板)、2は支持台、3は基板であり、UCが本
発明の要部である自在継手で、テーブル1はこの
自在継手UCを介して支持台2の上端部に載設さ
れている。すなわち、第2図、第3図に示すよう
に、自在継手UCは、支持台2より突出した支承
部2Rに架設されており、その上方にテーブル1
が載設されている。
(天板)、2は支持台、3は基板であり、UCが本
発明の要部である自在継手で、テーブル1はこの
自在継手UCを介して支持台2の上端部に載設さ
れている。すなわち、第2図、第3図に示すよう
に、自在継手UCは、支持台2より突出した支承
部2Rに架設されており、その上方にテーブル1
が載設されている。
第4図は自在継手UCを手術台に結合するのに
好適な基本的構成を示す図で、X方向支軸4が支
承部2Rに対し固定的に支承されている。5はY
方向支軸でX方向支軸4に回転自在に保持された
ブロツク6に対し回転自在に取り付けられ、その
両端部にはボス部7が固設されている。
好適な基本的構成を示す図で、X方向支軸4が支
承部2Rに対し固定的に支承されている。5はY
方向支軸でX方向支軸4に回転自在に保持された
ブロツク6に対し回転自在に取り付けられ、その
両端部にはボス部7が固設されている。
8はボス部7に一体的に形成された取り付け枠
で、この上方にテーブル1が載架される。さらに
この取り付け枠8の一部8′がX方向支軸4の方
向に伸長形成されている。したがつて、ブロツク
6はX方向支軸4を中心に回転可能であり、また
取り付け枠8はY方向支軸5を中心に回転可能で
あり、Y方向支軸5がブロツク6に対して回転可
能であることから、取り付け枠8は支承枠2Rに
対し横転ないし縦転可能である。
で、この上方にテーブル1が載架される。さらに
この取り付け枠8の一部8′がX方向支軸4の方
向に伸長形成されている。したがつて、ブロツク
6はX方向支軸4を中心に回転可能であり、また
取り付け枠8はY方向支軸5を中心に回転可能で
あり、Y方向支軸5がブロツク6に対して回転可
能であることから、取り付け枠8は支承枠2Rに
対し横転ないし縦転可能である。
もちろん、本発明の要部とする自在継手UCは
図示例の形状に限定されるものではなく、X方向
支軸を支承部2Rに対して回転可能に対応させて
ブロツク6とX方向支軸4を固定することもでき
る。同様に、Y方向支軸5をブロツク6に対して
固定することもできその場合支軸5に対しボス7
を軸受などを介して回転自在に構成する必要があ
る。
図示例の形状に限定されるものではなく、X方向
支軸を支承部2Rに対して回転可能に対応させて
ブロツク6とX方向支軸4を固定することもでき
る。同様に、Y方向支軸5をブロツク6に対して
固定することもできその場合支軸5に対しボス7
を軸受などを介して回転自在に構成する必要があ
る。
以上のような自在継手UCに対し取り付け枠8
の伸長枠8′を矢印方向に動かすと、テーブル1
はY方向支軸5を中心として横転し、また支軸5
の延長端部5′を矢印方向に動かすと、テーブル
1はX方向支軸4を中心として縦転することにな
る。
の伸長枠8′を矢印方向に動かすと、テーブル1
はY方向支軸5を中心として横転し、また支軸5
の延長端部5′を矢印方向に動かすと、テーブル
1はX方向支軸4を中心として縦転することにな
る。
第2図、第3図における作動杆(第1作動杆)
9は取り付け枠8の伸長枠8′に連結垂下されて
おり、また作動杆(第2作動杆)10は支軸5の
延長端部5′に連結垂下されて、これら両作動杆
9,10が後述の機構によつて第4図に示すとお
り、各枠部5′,8′を矢印方向に動作させ、これ
によつてテーブル1を必要に応じて横転あるいは
縦転させる。
9は取り付け枠8の伸長枠8′に連結垂下されて
おり、また作動杆(第2作動杆)10は支軸5の
延長端部5′に連結垂下されて、これら両作動杆
9,10が後述の機構によつて第4図に示すとお
り、各枠部5′,8′を矢印方向に動作させ、これ
によつてテーブル1を必要に応じて横転あるいは
縦転させる。
両作動杆9,10の上下往復動は、第5図に示
すように、ねじ送り機構を主体とする駆動機構に
より行なわれる。第5図は作動杆10についての
駆動機構が示されているが第1作動杆9について
も同様の機構が結合されており、これら各駆動機
構は支持台2に設置されている。図示例では各駆
動機構は支持台2に内設され作動杆9,10がそ
の枠部から上方へ突出する形となつている。
すように、ねじ送り機構を主体とする駆動機構に
より行なわれる。第5図は作動杆10についての
駆動機構が示されているが第1作動杆9について
も同様の機構が結合されており、これら各駆動機
構は支持台2に設置されている。図示例では各駆
動機構は支持台2に内設され作動杆9,10がそ
の枠部から上方へ突出する形となつている。
支持台2内には支承部2Rの基台をなす骨枠2
Hがあり、この骨枠2Hに電動機11が固設され
ている。電動機11の回転出力はベルト12、プ
ーリ13を介して減速機14に入力され90゜方向
転換されて減速されて出力軸15より出力され
る。出力軸15の出力は軸受部16にて支承され
た連結部17を介してねじ杆18に伝動される。
Hがあり、この骨枠2Hに電動機11が固設され
ている。電動機11の回転出力はベルト12、プ
ーリ13を介して減速機14に入力され90゜方向
転換されて減速されて出力軸15より出力され
る。出力軸15の出力は軸受部16にて支承され
た連結部17を介してねじ杆18に伝動される。
他方回転止めされた作動杆10の下端部にはこ
のねじ杆18が螺合するナツト19が固定されて
おり、したがつてねじ杆18の回転によつて作動
杆10が変位する。ねじ杆18が正逆転すること
により作動杆10は上下往復動することになる。
このねじ杆18およびナツト19は精密なリード
のねじが刻設された精密ねじ送り機構、あるいは
ボールねじ送り機構を構成する。したがつて作動
杆10の変位は精密に操作でき、また、ねじ杆1
8は減速機15および電動機11が作動しないと
きはロツク機能を有するので、ねじ杆18の不要
時の回転は生じない。この回転駆動系にウオーム
減速機構を介在させて不可逆伝動系を構成すれば
より効果的である。20は連結ピンである。
のねじ杆18が螺合するナツト19が固定されて
おり、したがつてねじ杆18の回転によつて作動
杆10が変位する。ねじ杆18が正逆転すること
により作動杆10は上下往復動することになる。
このねじ杆18およびナツト19は精密なリード
のねじが刻設された精密ねじ送り機構、あるいは
ボールねじ送り機構を構成する。したがつて作動
杆10の変位は精密に操作でき、また、ねじ杆1
8は減速機15および電動機11が作動しないと
きはロツク機能を有するので、ねじ杆18の不要
時の回転は生じない。この回転駆動系にウオーム
減速機構を介在させて不可逆伝動系を構成すれば
より効果的である。20は連結ピンである。
本発明の手術台の第1の特徴は、以上詳述した
とおり、X方向支軸とY方向支軸を交叉組み合わ
せてなる自在継手を介してテーブルを支持台上に
載設した点である。そして第2の特徴はこの自在
継手における各方向回転枠に連結垂下した作動杆
を介してこの自在継手を回動させるようにした点
であり、さらに第3の特徴はこの作動杆の往復動
をねじ送り機構により行なうようにした点にあ
る。
とおり、X方向支軸とY方向支軸を交叉組み合わ
せてなる自在継手を介してテーブルを支持台上に
載設した点である。そして第2の特徴はこの自在
継手における各方向回転枠に連結垂下した作動杆
を介してこの自在継手を回動させるようにした点
であり、さらに第3の特徴はこの作動杆の往復動
をねじ送り機構により行なうようにした点にあ
る。
本発明は図示実施例以外にも種々の変形実施例
を含む。まず自在継手は、第4図の実施例以外に
たとえばX方向支軸とY方向支軸を同一平面にな
らないよう立体的に対置させる構成とすることも
できる。
を含む。まず自在継手は、第4図の実施例以外に
たとえばX方向支軸とY方向支軸を同一平面にな
らないよう立体的に対置させる構成とすることも
できる。
各作動杆を自在継手の回転枠に直接連結垂下さ
せる構成は構造を簡単にし、かつ作動杆の少ない
変位でテーブルの転動を行なわせ操作性を高める
上で必須要件であるが、回転枠(継手の枠部分)
のどの部分に連結垂下させるかは自在継手の形状
によつて選択できる事項であり図示例には限定さ
れない。
せる構成は構造を簡単にし、かつ作動杆の少ない
変位でテーブルの転動を行なわせ操作性を高める
上で必須要件であるが、回転枠(継手の枠部分)
のどの部分に連結垂下させるかは自在継手の形状
によつて選択できる事項であり図示例には限定さ
れない。
ねじ送り機構についても、既述の実施例のほか
に、作動杆にねじ杆を連接しこのねじ杆にナツト
を螺合させてナツトを定位置で回転駆動させるこ
ともできる。このような変形例においても図示例
においても自在継手のX方向、Y方向の回転によ
つて連結点が若干水平方向に変位するから、図示
例の場合では連結部17でこのねじ杆18の揺動
を許容するが、このような手段を設ける必要があ
る。ねじ杆の回転駆動は手動ハンドルにより行な
わせてもよい。手術台のテーブル、支持台の形状
についても図示例に限定されない。さらに本発明
は他の種々の手術台にも実施可能である。
に、作動杆にねじ杆を連接しこのねじ杆にナツト
を螺合させてナツトを定位置で回転駆動させるこ
ともできる。このような変形例においても図示例
においても自在継手のX方向、Y方向の回転によ
つて連結点が若干水平方向に変位するから、図示
例の場合では連結部17でこのねじ杆18の揺動
を許容するが、このような手段を設ける必要があ
る。ねじ杆の回転駆動は手動ハンドルにより行な
わせてもよい。手術台のテーブル、支持台の形状
についても図示例に限定されない。さらに本発明
は他の種々の手術台にも実施可能である。
以上のように、本発明の手術台は横転、縦転可
能な手術台としてきわめて構造簡単で経済性にす
ぐれている。油圧シリンダー形式に比して所定の
位置での保持が確実であり又コラム方式に比して
操作性もすぐれている。また上下に狭いスペース
に自在継手を介設できるので小形化が図れるとい
つた効果がある。
能な手術台としてきわめて構造簡単で経済性にす
ぐれている。油圧シリンダー形式に比して所定の
位置での保持が確実であり又コラム方式に比して
操作性もすぐれている。また上下に狭いスペース
に自在継手を介設できるので小形化が図れるとい
つた効果がある。
第1図は本発明の一実施例の全体の外観斜視
図、第2図は第1図方向より見た図、第3図は
第1図方向より見た図、第4図は本発明の要旨
とする自在継手の原理的構成を示す図、第5図は
作動機構の具体的構成を示す図である。 1……テーブル、2……支持台、2R……支承
部、2H……骨枠、3……基板、4……X方向支
軸、5……Y方向支軸、5′……端部、6……ブ
ロツク、7……ボス部、8……取り付け枠、8′
……伸長枠、9……第1作動杆、10……第2作
動杆、11……電動機、12……ベルト、13…
…プーリ、14……減速機、15……出力軸、1
6……軸受部、17……連結部、18……ねじ
杆、19……ナツト、20……連結ピン。
図、第2図は第1図方向より見た図、第3図は
第1図方向より見た図、第4図は本発明の要旨
とする自在継手の原理的構成を示す図、第5図は
作動機構の具体的構成を示す図である。 1……テーブル、2……支持台、2R……支承
部、2H……骨枠、3……基板、4……X方向支
軸、5……Y方向支軸、5′……端部、6……ブ
ロツク、7……ボス部、8……取り付け枠、8′
……伸長枠、9……第1作動杆、10……第2作
動杆、11……電動機、12……ベルト、13…
…プーリ、14……減速機、15……出力軸、1
6……軸受部、17……連結部、18……ねじ
杆、19……ナツト、20……連結ピン。
Claims (1)
- 1 X方向支軸を中心の第1回転枠とY方向支軸
を中心とする第2回転枠を組み合わせて構成した
自在継手を介してテーブルを支持台に載設すると
ともに、前記第1回転枠にその上端部が連結垂下
された第1作動杆と、前記第2回転枠にその上端
部が連結垂下された第2作動杆と、前記支持台に
設置され前記第1作動杆を上下駆動させる第1ね
じ送り機構と、前記支持台に設置され前記第2作
動杆を上下駆動させる第2ねじ送り機構とを備
え、前記第1および第2ねじ送り機構によつてテ
ーブルを横転ないし縦転させるようにしたことを
特徴とする手術台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57082222A JPS58198343A (ja) | 1982-05-15 | 1982-05-15 | 手術台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57082222A JPS58198343A (ja) | 1982-05-15 | 1982-05-15 | 手術台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58198343A JPS58198343A (ja) | 1983-11-18 |
| JPS6148376B2 true JPS6148376B2 (ja) | 1986-10-23 |
Family
ID=13768379
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57082222A Granted JPS58198343A (ja) | 1982-05-15 | 1982-05-15 | 手術台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58198343A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002306549A (ja) * | 2001-04-12 | 2002-10-22 | Mizuho Co Ltd | 手術台 |
-
1982
- 1982-05-15 JP JP57082222A patent/JPS58198343A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58198343A (ja) | 1983-11-18 |
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