JPS6148712A - 座標測定機械の主軸スリーブ - Google Patents

座標測定機械の主軸スリーブ

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JPS6148712A
JPS6148712A JP17396985A JP17396985A JPS6148712A JP S6148712 A JPS6148712 A JP S6148712A JP 17396985 A JP17396985 A JP 17396985A JP 17396985 A JP17396985 A JP 17396985A JP S6148712 A JPS6148712 A JP S6148712A
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JP
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shaft sleeve
support
guide
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ゲルハルト・バント
ギユンター、ベルゲル
クルト、バルター
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Mauser Werke Oberndorf GmbH
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Mauser Werke Oberndorf GmbH
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    • G—PHYSICS
    • G01—MEASURING; TESTING
    • G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
    • G01B21/00—Measuring arrangements or details thereof, where the measuring technique is not covered by the other groups of this subclass, unspecified or not relevant
    • G01B21/02—Measuring arrangements or details thereof, where the measuring technique is not covered by the other groups of this subclass, unspecified or not relevant for measuring length, width, or thickness
    • G01B21/04—Measuring arrangements or details thereof, where the measuring technique is not covered by the other groups of this subclass, unspecified or not relevant for measuring length, width, or thickness by measuring coordinates of points
    • G—PHYSICS
    • G01—MEASURING; TESTING
    • G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
    • G01B5/00—Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques
    • G01B5/004—Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques for measuring coordinates of points
    • G01B5/008—Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques for measuring coordinates of points using coordinate measuring machines

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
  • Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、支持体の中でZ−方向に移動でき下端に測定
探子を有している断面がほぼ矩形特に正方形をしている
座標測定義械の主軸スリーブに関する。
〔従来技術と問題点〕
上述した形式の主軸スリーブは一般に知られ、既にドイ
ツ連邦共和国特許出願公開第 3107783号公報の序文でも開示されている。
この公開公報において、主軸スリーブにおりる重量を軽
減するために、主軸スリーブを断面矩形でなく、断面三
角形にすることが提案されている。
かかる断面形状の場合、断面正方形および一般に周知の
円筒形状に比べて、面積が小さくなり、相応して重量の
軽減が達成される。
3座標測定礪械に対する新しいVDI(ドイツ技術家協
会)検査11%;に基いて、主軸スリーブのねじれにつ
いての検査が行われ、その場合最大2°のねじれ角ない
し転がり角に対する粘度が許されている。この非常に高
い精度は断面三角形あるいは断面円形の周知の主軸スリ
ーブではjOられず、組立および調整に非常に高価な手
間をかりた場合にしか得られない。要求される精1灸の
′4[Cl:”■+ま、大形の測定機械において主軸ス
リーブが2メー1−ル以上の大ぎなストロークにわたっ
て走行できねばならない場合に特に困難である。
〔発明の目的および効果〕
本発明は上述した従来技術および課けられた条件から出
発し、冒頭に述べた形式の座標測定礪械の主軸スリーブ
を、岱産する場合でも非常に簡単な手段で、2°以下の
ねじれ角に対する精度がに1られるように作ることを目
的としている。
本発明ににればこの目的は、Z−目盛を廂えた主軸スリ
ーブが案内体の中に少なくとも8個の支持体で案内され
、それらの支持体のうIうそれぞれ少なくとも3個の支
持体が案内体の上端範囲および下端範囲にJ5ける一横
断面内に配置され、Z−方向における案内体の中央範囲
に上側支持体と下側支持体との間に別の2個の支持体が
、Z一方向において上側および下側支持体に対してずら
されている一横断面内に配置されていることによって達
成できる。その場合上側および下側支持体のそれぞれ2
個の支持体は互いに90°の角度を成している面にJ′
31プる角に配置され、同じ横四商内にある第3の支持
体は対角線的に対向して位置する角に前記21I!!I
の支持体に対してV字状に設けられ、Z一方向において
上側支持体と下側支持体との間のほぼ中央に設けられた
支持体は、前記上側J3よび下側支持体と同じ案内面で
はあるが、相対して位置する角に付属された範囲に設け
られている。
別の構造的な実施形態において、案内体の上端範囲およ
び下端範囲にそれぞれ4個の支持体がそれぞれ4つの横
側案内面に設けられ、Z一方向にJ3ける案内体の中央
範囲に上側支持体と下側支持体との間に別の2個の支持
体が、互いに90”ずらされている案内面にそれぞれ配
置されている。
本発明に基〈実施形態において、角および中央に配置さ
れた支持体はそれぞれ案内面の外側縁に、ないしその近
くに設置されている。更に角に位置している支持体およ
び中央に配置された1個の支持体は水平面内において弾
性的に形成されている。
別の実施形態において、主軸スリーブはその4つの角に
それぞれ(ばl斜面を有している。更に中し分のない案
内および主軸スリーブのねじれ防山を保証するために、
上側おJ:び下側の固定支1b体にそれぞれ対向する位
置に弾性的に形成された支持体が配置され、中央の支持
体に対し90’ずらされ弾性的に形成された支持体が付
設されている。
空気式支持体を使用する場合に腐蝕を防止づ−るために
、主軸スリーブの案内面は化学的にニッケルメッキされ
る。支持体がボール循環シューどして形成される場合、
本発明の別の実施形態に基づいて、主軸スリーブの案内
面は硬化処理された表面を有している。
本発明によれば、主軸スリーブが断面四角形であり案内
基礎面が大きく、相応して案内要素を配置できることに
よって、主軸スリーブの所望の最大ねじれを確実に規定
し維持できる。ボール透口シューあるいは空気式支持体
の使用は、主軸スリーブの加熱を良好に防止する。−横
断面に、j3ける3点支持によって主軸スリーブの精(
11「な案内が達成される。主軸スリーブのねじれの確
実な規定は、1つのボール循環シューが固定して、別の
ボール循環シューが弾性的にそれぞれ水平面内に支持さ
れていることによって達成される。案内面の縁の近くに
支持体を設置することによって、幅広い接触およびそれ
に伴って高い精度が得られる。ばねの設置はばねの単ね
合わせあるいは特別なばねの採用によって主軸スリーブ
への支持体の押圧力の調整を可能にする。ボール循環シ
ューの代わりに空気式支持体を採用した場合、一層の小
を廿(、I減が図れる。
更に特許請求の範囲第3項、第6項〜第8項に記載の手
段によれば、市販の四角管の外側寸法を、案内体に主軸
スリーブを挿入するために必要な外側寸法に切削加工で
きる。
そのために主軸スリーブの4つの角に斜面部が設【プら
れている。この斜面部1よ一般に、支持体を収容して唯
一の横断面において3点支持を容易に達成するためには
不十分である。本発明により主it(+スリーブの上側
a3よび下側範囲にJ3いてそれぞれ4I[!、1の支
持体を4つの横側案内面に設け、各固定支持体に対向し
て位置して弾性的に形成された支持体を付設りることに
よって、十分な主軸スリーブの案内が達成される。更に
この本発明による形状は、市販の四角管の採用を可能に
し、それによって特別に装作ずべき主軸スリーブの製造
費用が著しく低減される。互いに90’の角度を成して
配置された中央の支持体によって、正確に規定された主
軸スリーブの案内において、良好なねじれ防止が達成さ
れる。
〔実施例〕
以下図面に示す本発明の実施例について説明する。
主軸スリーブ1は座標測定別械3の案内体2において案
内されている。主軸スリーブ1の下9i:には測定探子
4が固定されている。主軸スリーブ1tまその上端にあ
る駆動装置(図示せず)にJ、ってZ一方向5に移動で
きる。測定探子4のY一方向にJ3ける運動は設置され
た移送台6を介して行われ、X一方向におりる運動は測
定榔械3のガントリフ全体によって行われる。主軸スリ
ーブ1は矩形断面に対応して4つの側辺8,9,10.
.11を有し、これら側辺は同時に案内面にもなってい
る。1つの側辺9にはZ−目盛12が設(プられている
。
支持体は概略的に示されている。案内体2の上端範囲並
びに下端範囲における各横断面内に、3点支持としてボ
ール循環シューの形1こ形成された支持体13,14.
15がそれぞれ示されている。
その場合支持体13.14は、案内体2の上端範囲並び
に下端範囲において互いに90”の角度を成して隣接す
る2つの案内面10.11の角に設(プられている。主
軸スリーブ1の角16に対角線的に対向して、支持体1
3.14と同じ高さにおりる平らにされた角17に、別
の支持体15が配置されている。案内体2の上端範囲お
よび下端範囲におけるこの支持体15は水平方向に作用
するばね18を有している。
Z一方向5にJ3いて上側支持体と下側支持体との間の
ほぼ中央に、別の2つの支持体19.20がある。支持
体19は支持体14と同じ案内面11で作用するが、こ
れは主Jd+スリーブ1の支持体14に相対して位置す
る縁21に接している。
この支持体19【よ支持体15ど同様に水平にf[用す
るばね18によって支持されている。支持体20は支持
体13を受けている案内面10にある。
ここでも支持体20は主軸スリーブ1の支持体13に相
対して位置する縁22に配置されている。
上jボしたように支持体13,14.15,19゜20
を配置することにより、全部で8個の案内要素が設けら
れる。案内体2の上端範囲J3よび下端範囲にはそれぞ
れ3つの支持体13.11′I、15があり、そのうち
の平らにされた角17に配置された支持体15は弾力的
にされている。他の2つの支持体19.20は案内面の
垂直方向の中央にあり、そこでは支持体19がばね18
ににつて支持されている。上側および下側の各案内面に
λjしそのように維持される3点支持は、案内について
高い精度を保証する。主軸スリーブ1のねじれは支持体
19.20によって決められ、その一方の支持体は固定
され、他方の支持体は弾力的にされている。主軸スリー
ブ1の案内面におりる支持体の押圧力は設置されたばね
18によって調整できる。
重量を軽減することが望まれる場合、支持体どしてボー
ル循環シューの代わりに、空気式支持体を採用すること
もできる。
第4図および第5図は本発明の別の実JiI例を示し、
その場合第1図および第2図における実施例とは主に、
支持体の数と配置構造が異なっている。
第4図および第5図においても主軸スリーブ1は図示さ
れていない座標測定別械3の案内体2において案内され
ている。主軸スリーブ1の下端に同様に図示していない
測定探子が固定されている。
主軸スリーブ1はZ一方向5に移動でさる。測定探子の
Y一方向の運動は設置された移送台を介して行われ、×
一方向の運動は測定機械のガントリフ全体ににって行わ
れる。
主軸スリーブ1は矩形断面に相応して4つの横側案内面
23,24,25.26を有している。
その場合1つの案内面に7−目盛が設【Jられている。
主軸スリーブ1ないし案内体2の上端範囲並びに下端範
囲にJ3ける各横断面に、3点支持のために空気式支M
(Aとして形成された支持体28゜29.30.31.
32が設けられている。その場合主軸スリーブ1の4つ
の横側案内面23゜24.25.26における案内体2
の上端範囲並びに下端範囲にそれぞれ全部で4つの支持
体28゜29.30.31がある。ここでは固定支持体
28.29にそれぞれ対応して弾性的に形成された支持
体30.31が付設されている。その場合固定支持体2
8.29および弾性的な支持体30゜31は常に対向し
て主軸スリーブ1の[111+面に配置されている。こ
の案内体2の上端範囲おJ:ぴ下端範囲におけるそれぞ
れ4つの支持体28.29゜30.31の配置は、角へ
の支持体の配置に換えられている。
主軸スリーブ1を作るために、案内(ホ2に仲人できる
ようにするために例えば表面に切削加工しな(プればな
らない市販の四角管が採用される場合、この主11づI
スリーブ1に設けられた4つの1’(JにJLiりる斜
面部341ま、支持体を収容するには十分ではない。し
かし市販の四角管を技術的および経済的に有利な方式と
して採用しようとする場合、本発明による上述した実施
例によれば、角における支持体を無くしても、案内体2
における主軸スリーブ1のF541fな案内および主軸
スリーブ1の良好なねじれ防止が達成できる。この主1
il+スリーブ1のねじれ防止に対して、主に主軸スリ
ーブ1の互いに90’の角度を成している2つの案内面
24゜25に配置されている中央の2つの支持体32゜
33が責任を負っている。ここでも支持体33は固定支
持体を形成し、これに対して90°ずらして配置された
支持体は、弾性的に形成された支)、1体32となって
いる。
支持体を空気式支持体として形成した場合のID5蝕を
防止するために、主軸スリーブ1の案内面23.24,
25.26は化学的にニッケルメッキされている。
支持体28.29,30.31,32.33がボール循
環シューである場合、主軸スリーブ1の案内面23,2
4,25.26は硬化処卯される。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に基づく座標測定は械の主1i+l+ス
リーブの縦断面図、第2図は第1図の主軸スリーブの平
面図、第3図は座標測定は械に設置した本発明に基く主
軸スリーブの側面図、第4図は主軸スリーブの異なる実
施例の縦断面図、第5図は第4図の主軸スリーブの平面
図である。 1・・・主1i+l+スリーブ、2・・・案内体、5・
・・Z一方向、8.9,10.11・・・案内面、13
.14.15・・・支持体、16.17・・・角、19
.20・・・支持体、21.22・・・角、23,24
.25.26・・・案内面、28: 29.30.31
.32.33・・・支16体、34・・・斜面部。 出願人代理人  佐  が  −雄 FIG、 2

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、支持体の中でZ−方向に移動でき下端に測定探子を
    有している断面がほぼ矩形特に正方形をしている座標測
    定機械の主軸スリーブにおいて、Z−目盛を備えた主軸
    スリーブ(1)が案内体(2)の中に少なくとも8個の
    支持体(13、14、15、19、20、28、29、
    30、31、32、33)で案内され、それらの支持体
    のうちそれぞれ少なくとも3個の支持体(13、14、
    15)が案内体(2)の上端範囲および下端範囲におけ
    る一横断面内に配置され、Z−方向(5)における案内
    体(2)の中央範囲に上側支持体と下側支持体との間に
    別の2個の支持体(19、20、32、33)が、Z−
    方向(5)において上側および下側支持体(13、14
    、15、28、29、30、31)に対してずらされて
    いる一横断面内に配置されていることを特徴とする座標
    測定機械の主軸スリーブ。 2、上側および下側支持体(13、14、 15)のそれぞれ2個の支持体が互いに90°の角度を
    成している面(10、11)における角(16)に配置
    され、同じ横断面内にある第3の支持体(15)が対角
    線的に対向して位置する角(17)に前記2個の支持体
    (13、14)に対してV字状に設けられ、Z−方向(
    5)において上側支持体と下側支持体との間のほぼ中央
    に設けられた支持体(19、20)が、前記上側および
    下側支持体(13、14、15)と同じ案内面(10、
    11)ではあるが、相対して位置する角(21、22)
    に付属された範囲に設けられていることを特徴とする特
    許請求の範囲第1項記載の主軸スリーブ。 3、案内体(2)の上端範囲および下端範囲にそれぞれ
    4個の支持体(28、29、30、31)がそれぞれ4
    つの横側案内面(23、24、25、26)に設けられ
    、Z−方向における案内体(2)の中央範囲に上側支持
    体と下側支持体との間に別の2個の支持体(32、33
    )が、互いに90°ずらされている案内面(24、25
    )にそれぞれ配置されていることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項記載の主軸スリーブ。 4、角(16)および中央に配置された支持体(13、
    14、19、20)がそれぞれ案内面(10、11)の
    外側縁に、ないしその近くに設置されていることを特徴
    とする特許請求の範囲第2項記載の主軸スリーブ。 5、角(17)に位置している支持体(15)および中
    央に配置された1個の支持体(19)が水平面内におい
    て弾性的に形成されていることを特徴とする特許請求の
    範囲第3項記載の主軸スリーブ。 6、主軸スリーブ(1)がその4つの角にそれぞれ傾斜
    面(34)を有していることを特徴とする特許請求の範
    囲第3項記載の主軸スリーブ。 7、上側および下側の固定支持体(28、 29)にそれぞれ対向する位置に弾性的に形成された支
    持体(30、31)が配置され、中央の支持体(33)
    に対し90°ずらされ弾性的に形成された支持体(32
    )が付設されていることを特徴とする特許請求の範囲第
    3項記載の主軸スリーブ。 8、主軸スリーブ(1)の案内面(23、 24、25、26)が化学的にニッケルメッキされてい
    ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の主軸ス
    リーブ。 9、支持体として空気式支持体が設けられていることを
    特徴とする特許請求の範囲第1項記載の主軸スリーブ。 10、支持体として、主軸スリーブ(1)の硬化処理さ
    れた案内面の上を案内されるボール循環シューが設けら
    れていることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
    主軸スリーブ。
JP17396985A 1984-08-16 1985-08-07 座標測定機械の主軸スリーブ Granted JPS6148712A (ja)

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE19843430086 DE3430086A1 (de) 1984-08-16 1984-08-16 Pinole fuer koordinatenmessmaschinen
DE3430086.4 1984-08-16
DE3515685.6 1985-05-02

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6148712A true JPS6148712A (ja) 1986-03-10
JPH0446364B2 JPH0446364B2 (ja) 1992-07-29

Family

ID=6243151

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP17396985A Granted JPS6148712A (ja) 1984-08-16 1985-08-07 座標測定機械の主軸スリーブ

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DE (1) DE3430086A1 (ja)

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JP2006340900A (ja) * 2005-06-09 2006-12-21 Toshiba Corp 磁気共鳴イメージング装置及び磁気共鳴イメージング装置に用いられる寝台装置
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Publication number Publication date
DE3430086C2 (ja) 1991-10-02
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JPH0446364B2 (ja) 1992-07-29

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