JPS614874A - クライオポンプ - Google Patents
クライオポンプInfo
- Publication number
- JPS614874A JPS614874A JP59125192A JP12519284A JPS614874A JP S614874 A JPS614874 A JP S614874A JP 59125192 A JP59125192 A JP 59125192A JP 12519284 A JP12519284 A JP 12519284A JP S614874 A JPS614874 A JP S614874A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- compressor
- temperature
- cryopanel
- working gas
- pressure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Compressors, Vaccum Pumps And Other Relevant Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、クライオポンプに関するものである。
従来、クライオポンプとしては、常温、低圧のヘリウム
ガスを吸込んで常温、高圧のヘリウムガスを吐出する圧
縮機と、この圧縮機より吐出された常温、高圧のヘリウ
ムガスを断熱膨張させて寒冷を発生させる膨張機と、こ
の膨張機のコールドステーシロンに取り付けられて周辺
のガスを凝縮又は凝固して捕集するクライオパネルとで
構成されたものが知られている(米国特許第42857
10号明細書、特公昭58−25873号公報)。
ガスを吸込んで常温、高圧のヘリウムガスを吐出する圧
縮機と、この圧縮機より吐出された常温、高圧のヘリウ
ムガスを断熱膨張させて寒冷を発生させる膨張機と、こ
の膨張機のコールドステーシロンに取り付けられて周辺
のガスを凝縮又は凝固して捕集するクライオパネルとで
構成されたものが知られている(米国特許第42857
10号明細書、特公昭58−25873号公報)。
しかし、このようなりライオポンプでは、クライオパネ
ルの温度や被排気体の圧力に応じて圧縮機の吐出作動ガ
ス量を制御しようという認識を有していない。
ルの温度や被排気体の圧力に応じて圧縮機の吐出作動ガ
ス量を制御しようという認識を有していない。
本発明の目的は、クライオパネルの温度や被排気体の圧
力に応じて圧縮機の吐出作動ガス量を制御することで、
圧縮機の運転動力の無駄をな曵すことができるクライオ
ポンプを提供することにある。
力に応じて圧縮機の吐出作動ガス量を制御することで、
圧縮機の運転動力の無駄をな曵すことができるクライオ
ポンプを提供することにある。
本発明は、常温、低圧の作動ガスを吸込んで常温、高圧
の作動ガスを吐出する圧縮機を駆動するモータの電源周
波数変換手段と、圧縮機より吐出された作動ガスを断熱
膨張させて寒冷を発生させる膨張手段に取り付けられた
クライオパネルの温度若し畷は被排気体内の圧力を検知
する検知手段と、該手段の信号を受けてクライオパネル
の温度若し炙は被排気体内の圧力に応じて電源周波数変
換手段の出力周波数を制御する制御装置とを備えたこと
を特徴とするもので、クライオパネルの温度若しくは被
排気体内の圧力に応じて電源周波数変換手段の出力周波
数を制御することで、圧縮機の吐出作動ガス量をクライ
オパネルの温度若しくは被排気体内の圧力に応じて制御
するようにしたものである。
の作動ガスを吐出する圧縮機を駆動するモータの電源周
波数変換手段と、圧縮機より吐出された作動ガスを断熱
膨張させて寒冷を発生させる膨張手段に取り付けられた
クライオパネルの温度若し畷は被排気体内の圧力を検知
する検知手段と、該手段の信号を受けてクライオパネル
の温度若し炙は被排気体内の圧力に応じて電源周波数変
換手段の出力周波数を制御する制御装置とを備えたこと
を特徴とするもので、クライオパネルの温度若しくは被
排気体内の圧力に応じて電源周波数変換手段の出力周波
数を制御することで、圧縮機の吐出作動ガス量をクライ
オパネルの温度若しくは被排気体内の圧力に応じて制御
するようにしたものである。
本発明の一実施例を第1図、$2図により説明する。
第1図で、クライオポンプは、常温、低圧の作動ガスを
吸込んで常温、高圧の作動ガスを吐出する圧縮機10と
、圧縮45!10より吐出された常温、高圧の作動ガス
を断熱膨張させて寒冷を発生させる膨張手段、例えば、
2段の蓄冷器式膨張機(以下、膨張機と略)20と、膨
張′M!、20の第1段膨張戦21と第2段膨張機nと
の先端部にそれぞれ取り付けられ周辺のガスを凝縮又は
凝固捕集するクライオパネル(9)、 31とで構成さ
れ、圧縮機10を駆動するモータの電源周波数変換手段
、例えば、インバータ菊と、この場合クライオパネル3
1に取り付けられ −クライオパネル31の温度を検知
する検知手段である温度センサー関と、温度センサー沁
の信号を受けてクライオパネル31の温度に応じてイン
バータ菊の出力周波数を制御する制御装置ωとを備えて
いる。膨張a2oの第1段膨張機こと第2段膨張機4お
よびクライオパネル(9)、311 温度センサー(資
)は、クライオパネル阻に対応する側が開口した容器7
0に収納されている。クライオパネル31と容器70の
関口との間に位置するようにバッフル(資)がクライオ
パネル園に取り付けられている。圧縮機10とインバー
タ切とは接続され、インバータ旬と制御装置ωとは接続
され、制御装!旬と温度センサと −(資)とは接続されている。圧縮機10の吐出ロク膨
張機加の作動ガス入口とは、作動ガスの導入ライン匍で
連結され、膨張a20の作動ガス出口と圧縮機10の吸
入口とは、作動ガスの戻りライン91で連結されている
。容器70をその開口側が被排気体、例えば、真空チキ
ンバ100に連通して具役することで、クライオポンプ
は、真空チキンパー00を排気可能に設け、られる。
吸込んで常温、高圧の作動ガスを吐出する圧縮機10と
、圧縮45!10より吐出された常温、高圧の作動ガス
を断熱膨張させて寒冷を発生させる膨張手段、例えば、
2段の蓄冷器式膨張機(以下、膨張機と略)20と、膨
張′M!、20の第1段膨張戦21と第2段膨張機nと
の先端部にそれぞれ取り付けられ周辺のガスを凝縮又は
凝固捕集するクライオパネル(9)、 31とで構成さ
れ、圧縮機10を駆動するモータの電源周波数変換手段
、例えば、インバータ菊と、この場合クライオパネル3
1に取り付けられ −クライオパネル31の温度を検知
する検知手段である温度センサー関と、温度センサー沁
の信号を受けてクライオパネル31の温度に応じてイン
バータ菊の出力周波数を制御する制御装置ωとを備えて
いる。膨張a2oの第1段膨張機こと第2段膨張機4お
よびクライオパネル(9)、311 温度センサー(資
)は、クライオパネル阻に対応する側が開口した容器7
0に収納されている。クライオパネル31と容器70の
関口との間に位置するようにバッフル(資)がクライオ
パネル園に取り付けられている。圧縮機10とインバー
タ切とは接続され、インバータ旬と制御装置ωとは接続
され、制御装!旬と温度センサと −(資)とは接続されている。圧縮機10の吐出ロク膨
張機加の作動ガス入口とは、作動ガスの導入ライン匍で
連結され、膨張a20の作動ガス出口と圧縮機10の吸
入口とは、作動ガスの戻りライン91で連結されている
。容器70をその開口側が被排気体、例えば、真空チキ
ンバ100に連通して具役することで、クライオポンプ
は、真空チキンパー00を排気可能に設け、られる。
まず、常温の状態から圧縮機lOおよび膨張機(9)を
運転開始する。ここで、真空チャンバ100内の粗引き
作業は終了している状態にあるものとする。
運転開始する。ここで、真空チャンバ100内の粗引き
作業は終了している状態にあるものとする。
運転開始とともに第2段膨張機nの先端部の温度は低下
し始め、クライオポンプの大きさによってばらつきがあ
るものの1−2時間でほぼ一定温度になる。一方、膨張
機加側の要求する作動ガス流量Qは第2図の破線で示す
ように運転開始直後から第2段膨張機2の先端部の温度
Tの降下に呼応して増加し、運転時間11〜2時間後に
一定温度になると同時に一定になる。
し始め、クライオポンプの大きさによってばらつきがあ
るものの1−2時間でほぼ一定温度になる。一方、膨張
機加側の要求する作動ガス流量Qは第2図の破線で示す
ように運転開始直後から第2段膨張機2の先端部の温度
Tの降下に呼応して増加し、運転時間11〜2時間後に
一定温度になると同時に一定になる。
そして運転開始直後から最終時に至る要求作動ガス流量
の増加割合は2〜3倍程度である。
の増加割合は2〜3倍程度である。
すなわち、定常運転状態における要求作動ガス流量を1
00チとすれば運転開始直後は30〜50チ程度でよい
ことになる。
00チとすれば運転開始直後は30〜50チ程度でよい
ことになる。
そして、この増加割合はそれぞれの膨張機形状等によっ
て決まって鳴るものであるから、同一機種についてはあ
らかじめ、一度実験しておけば第2段膨張機ρの温度レ
ベルと必要作動ガス流量の関係が求められる。
て決まって鳴るものであるから、同一機種についてはあ
らかじめ、一度実験しておけば第2段膨張機ρの温度レ
ベルと必要作動ガス流量の関係が求められる。
また、圧縮機lOの吐出ガス流量はモータの回転数に比
例するので汎用の交流モータを使用する場合は、そのま
ま電源周波数に比例する。
例するので汎用の交流モータを使用する場合は、そのま
ま電源周波数に比例する。
したがって上記から第2段膨張機乙の温度レベルと電源
周波数の関係が求まる。そこで、第2段膨張機ηの先端
部の温度を温度センサー団で検出して、制御装置ωに伝
達し、制御装置160はあらかじめ設定された第2段膨
張1122の先端部の温度と圧縮機用電源周波数の関係
から適正な電源周波数を選定してインバータ切に指令す
る。
周波数の関係が求まる。そこで、第2段膨張機ηの先端
部の温度を温度センサー団で検出して、制御装置ωに伝
達し、制御装置160はあらかじめ設定された第2段膨
張1122の先端部の温度と圧縮機用電源周波数の関係
から適正な電源周波数を選定してインバータ切に指令す
る。
本実施例によれば、圧縮機の回転数を膨張機先端部の温
度レベルに応じて変化させることができるので圧縮機は
膨張機が要求するだけ作動ガスを供給することになり、
圧縮機運転動力の無駄をなくすることができるという効
果がある。
度レベルに応じて変化させることができるので圧縮機は
膨張機が要求するだけ作動ガスを供給することになり、
圧縮機運転動力の無駄をなくすることができるという効
果がある。
次に本発明の他の実施例を第3図に示す。例えば真空チ
ャンバ100内の圧力をクライオポンプの到達圧力より
もかなり高いところで保持したい場合、真空チャンバ1
00内圧力を圧力センサー51で検出して制御装置ωに
伝達し、制御装置160においてあらかじめセットした
圧力と検出した真空チャンバ100内圧力との差に応じ
てインバータ切の出力周波数を変えることで対応するも
のである。
ャンバ100内の圧力をクライオポンプの到達圧力より
もかなり高いところで保持したい場合、真空チャンバ1
00内圧力を圧力センサー51で検出して制御装置ωに
伝達し、制御装置160においてあらかじめセットした
圧力と検出した真空チャンバ100内圧力との差に応じ
てインバータ切の出力周波数を変えることで対応するも
のである。
この場合の圧力センサ51は真空チャンバ100に取り
付けたが、簡単にするにはクライオポンプのハウジング
70に取り付けても同様な作用をなしうる。
付けたが、簡単にするにはクライオポンプのハウジング
70に取り付けても同様な作用をなしうる。
すなわち、セット圧力よりも検出圧力の方が低い場合は
周波数を下げ、逆の場合は周波数を上げることになる。
周波数を下げ、逆の場合は周波数を上げることになる。
第3図で、その他第1図と同−装置等は同一符号で示し
説明を省略する。
説明を省略する。
本実施例によれば、上記した一実施例での効果と同様の
効果を得ることができ、更に、圧縮機をON、OFFす
る場合に比して真空チャンバ内の圧力変動が小さ畷でき
るうえ、絞り弁方式よりも省エネルギになるという効果
がある。
効果を得ることができ、更に、圧縮機をON、OFFす
る場合に比して真空チャンバ内の圧力変動が小さ畷でき
るうえ、絞り弁方式よりも省エネルギになるという効果
がある。
本発明は、以上説明したように、常温、低圧の作動ガス
を吸込んで常温、高圧の作動ガスを吐出する圧縮機を駆
動するモータの電源周波数変換手段と、圧縮機より吐出
された作動ガスを断熱膨張させて寒冷を発生させる膨張
手段に取り付けられたクライオパネルの温度若し鳴は被
排気体内の圧力を検知する検知手段と、該手段の信号を
受けてクライオパネルの温度若しくは被排気体内の圧力
に応じて電源周波数変換手段の出力周波数を制御する制
御装置とを備えたことで、クライオパネルの温度若し鳴
は被排気体内の圧力に応じて圧縮機の吐出作動ガス量を
制御できるので、圧縮機の運転動力の無駄をなくすこと
ができるという効果がある。
を吸込んで常温、高圧の作動ガスを吐出する圧縮機を駆
動するモータの電源周波数変換手段と、圧縮機より吐出
された作動ガスを断熱膨張させて寒冷を発生させる膨張
手段に取り付けられたクライオパネルの温度若し鳴は被
排気体内の圧力を検知する検知手段と、該手段の信号を
受けてクライオパネルの温度若しくは被排気体内の圧力
に応じて電源周波数変換手段の出力周波数を制御する制
御装置とを備えたことで、クライオパネルの温度若し鳴
は被排気体内の圧力に応じて圧縮機の吐出作動ガス量を
制御できるので、圧縮機の運転動力の無駄をなくすこと
ができるという効果がある。
第1図は、本発明によるクライオポンプの一実施例を示
す構成図、第2図は、第1図の膨張機の要求作動ガス流
量、第2段膨張機の先端部の温度と運転時間との関係を
示す模式図、第3図は、本発明によるクライオポンプの
他の実施例を示す構成図である。 10・・・・・・圧縮機、加・・・・・・膨張機、30
.31・・・・・・クライオパネル、初・・・・・・イ
ンバータ、関・・・・・・温度センサー、51・・・・
・・圧力センサー、ω・・・・・・制御装置、100・
・・・・・真空チャンバ 代理人 弁理士 高 橋 明 夫 (才20
す構成図、第2図は、第1図の膨張機の要求作動ガス流
量、第2段膨張機の先端部の温度と運転時間との関係を
示す模式図、第3図は、本発明によるクライオポンプの
他の実施例を示す構成図である。 10・・・・・・圧縮機、加・・・・・・膨張機、30
.31・・・・・・クライオパネル、初・・・・・・イ
ンバータ、関・・・・・・温度センサー、51・・・・
・・圧力センサー、ω・・・・・・制御装置、100・
・・・・・真空チャンバ 代理人 弁理士 高 橋 明 夫 (才20
Claims (1)
- 1、常温、低圧の作動ガスを吸込んで常温、高圧の作動
ガスを吐出する圧縮機と、該圧縮機より吐出された常温
、高圧の作動ガスを断熱膨張させて寒冷を発生させる膨
張手段と、該膨張手段に取り付けられて周辺のガスを捕
集するクライオパネルとでなり被排気体を排気可能に設
けられるクライオポンプにおいて、前記圧縮機を駆動す
るモータの電源周波数変換手段と、前記クライオパネル
の温度若しくは被排気体内の圧力を検知する検知手段と
、該検知手段の信号を受けてクライオパネルの温度若し
くは被排気体内の圧力に応じて電源周波数変換手段の出
力周波数を制御する制御装置とを備えたことを特徴とす
るクライオポンプ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59125192A JPS614874A (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | クライオポンプ |
| KR1019850002010A KR880002347B1 (ko) | 1984-03-28 | 1985-03-27 | 크라이오 펌프와 그 운전방법 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59125192A JPS614874A (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | クライオポンプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS614874A true JPS614874A (ja) | 1986-01-10 |
Family
ID=14904191
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59125192A Pending JPS614874A (ja) | 1984-03-28 | 1984-06-20 | クライオポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS614874A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5386708A (en) * | 1993-09-02 | 1995-02-07 | Ebara Technologies Incorporated | Cryogenic vacuum pump with expander speed control |
| US6259539B1 (en) | 1990-06-11 | 2001-07-10 | Minolta Co., Ltd. | Facsimile device capable of properly recording halftone image and text image |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5918284A (ja) * | 1982-07-21 | 1984-01-30 | Hitachi Ltd | 排気装置 |
-
1984
- 1984-06-20 JP JP59125192A patent/JPS614874A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5918284A (ja) * | 1982-07-21 | 1984-01-30 | Hitachi Ltd | 排気装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6259539B1 (en) | 1990-06-11 | 2001-07-10 | Minolta Co., Ltd. | Facsimile device capable of properly recording halftone image and text image |
| US5386708A (en) * | 1993-09-02 | 1995-02-07 | Ebara Technologies Incorporated | Cryogenic vacuum pump with expander speed control |
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