JPS6148819A - プログラムシヤツタの制御回路 - Google Patents
プログラムシヤツタの制御回路Info
- Publication number
- JPS6148819A JPS6148819A JP17095384A JP17095384A JPS6148819A JP S6148819 A JPS6148819 A JP S6148819A JP 17095384 A JP17095384 A JP 17095384A JP 17095384 A JP17095384 A JP 17095384A JP S6148819 A JPS6148819 A JP S6148819A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- sector
- exposure
- rotor
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims description 4
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims 1
- 102100040844 Dual specificity protein kinase CLK2 Human genes 0.000 abstract 1
- 101000749291 Homo sapiens Dual specificity protein kinase CLK2 Proteins 0.000 abstract 1
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 4
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000005375 photometry Methods 0.000 description 2
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 2
- 241000239290 Araneae Species 0.000 description 1
- 101100490437 Mus musculus Acvrl1 gene Proteins 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- 230000001934 delay Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Exposure Control For Cameras (AREA)
- Shutters For Cameras (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、セクターの開閉動作を回転子の正逆転により
行なわせるカメラ用プログラムシャッタに適した制御回
路に関する。
行なわせるカメラ用プログラムシャッタに適した制御回
路に関する。
(従来の技術)
従来、セクターの開閉動作を行なう方式としてステッピ
ングモータの正逆転によるものがあるが、この方式の場
合、制御回路や駆動回路が複雑となり、機械部品も多か
つ7’C,(例えば特願昭59−164546号)すな
わち、ステッピングモータを作動させ、しかも正逆転さ
せるためには、正逆転制御回路や多数の駆動用トランジ
スタが必要である。
ングモータの正逆転によるものがあるが、この方式の場
合、制御回路や駆動回路が複雑となり、機械部品も多か
つ7’C,(例えば特願昭59−164546号)すな
わち、ステッピングモータを作動させ、しかも正逆転さ
せるためには、正逆転制御回路や多数の駆動用トランジ
スタが必要である。
またセクターの開閉動作を回転子の正逆転により行なわ
せるシャッタは、コイルで作られる出界。
せるシャッタは、コイルで作られる出界。
中に、永久磁石で構成される回転子を配置し、レリーズ
操作よシコイルに励磁電流を流すと、正方向に回転しセ
クターを除々に開放し、露光量に相当する時点で励磁電
流を逆転(または遮断)し、それによシ発生する逆方向
の磁力ctf′cは、バネ力等)により回転子を逆転さ
せてセクターを閉じて所定のIt元を得るように構成さ
れていた。
操作よシコイルに励磁電流を流すと、正方向に回転しセ
クターを除々に開放し、露光量に相当する時点で励磁電
流を逆転(または遮断)し、それによシ発生する逆方向
の磁力ctf′cは、バネ力等)により回転子を逆転さ
せてセクターを閉じて所定のIt元を得るように構成さ
れていた。
(発明が解決しようとする問題点)
したがって、ステッピングモータによりセクターの開閉
を行なわせるシャッタの場合、回路や機械部品が多くな
るため、高価格になるという欠点があった。一方、回転
子でセクターの開閉が行なわれるシャッタにかいては、
回路簡単になるが、使用される回転子が、回転子自身や
セクターの置注により、逆転磁界が与えられても直ちに
反転することはないため、必ず応答遅れを生ずる。更に
、開き過程で除々に回転子のスピードが上がるため、セ
クターの開き量、すなわち露光分の多少によシ応答遅れ
が変わってしまうため、その補償が難しく、適正な露光
が得られないという欠点があった。
を行なわせるシャッタの場合、回路や機械部品が多くな
るため、高価格になるという欠点があった。一方、回転
子でセクターの開閉が行なわれるシャッタにかいては、
回路簡単になるが、使用される回転子が、回転子自身や
セクターの置注により、逆転磁界が与えられても直ちに
反転することはないため、必ず応答遅れを生ずる。更に
、開き過程で除々に回転子のスピードが上がるため、セ
クターの開き量、すなわち露光分の多少によシ応答遅れ
が変わってしまうため、その補償が難しく、適正な露光
が得られないという欠点があった。
(問題点を解決するための手段)
本発明の特徴とするところは、露光部゛に応じたセクタ
ーの開放開始刀為ら回転子の逆転信号を発生するまでの
時間音データとして記憶してかき、側光し演算された露
光量・にしたがいデータ群の中から必要なデータを取り
出し、カウンタにプリセットして露光開始とともに、こ
のデータをダウ7カウントし、零になつ九時点を検出し
てセクター閉鎖1g号を発生させることで、制御回路や
駆動回路が簡単で、しかもセクターや回転子の応答遅れ
による誤差のないようにした。ζにある。
ーの開放開始刀為ら回転子の逆転信号を発生するまでの
時間音データとして記憶してかき、側光し演算された露
光量・にしたがいデータ群の中から必要なデータを取り
出し、カウンタにプリセットして露光開始とともに、こ
のデータをダウ7カウントし、零になつ九時点を検出し
てセクター閉鎖1g号を発生させることで、制御回路や
駆動回路が簡単で、しかもセクターや回転子の応答遅れ
による誤差のないようにした。ζにある。
(構成)
そこで、以下に本発明の詳細を図示した実筬例に基づい
て説明する。
て説明する。
第2図(Δ)、(B)は、本発明が適用されるシャッタ
機構の一例を示すもので第2図(A)は、セクターの閉
じた状態を、示すもので、図中符号1は、永久磁石を有
する回転子2に出界全与えるコイル、3は回転子2と結
合され同一の回転@4を中心として回動じ、セクター5
,6を駆動するレバーである。7は、レバー3を一方向
に付勢する丸めのバネである。第2図CB)は、コイル
1が励磁され、セクター5.6が開いている状態を示す
。(なか、同一符号のものは、同一のものを表わす。)
セクター5.6は、レバー3に植接され友ビン3−1.
3−2によって駆動される。フィル1は、2つのコイル
L+、L2 より構成されておシ、一方はセクターを開
くための、他方は閉じるための駆動力を与えるために用
いられ、後述するようにレリーズSWがONするとLl
が励磁されて、回転子2は図上、時計方向に回動し、セ
クター5゜6が作動し、露出を開始する。一定時間後に
、回路からの信号によりコイルL1の電流は遮断されコ
イルL2に励磁電流が流れ、回転子2は反時計方向に回
転し、バネ7の付勢力も加って、@、速にセクター5.
6が閉鎖され、露出を終了する。
機構の一例を示すもので第2図(A)は、セクターの閉
じた状態を、示すもので、図中符号1は、永久磁石を有
する回転子2に出界全与えるコイル、3は回転子2と結
合され同一の回転@4を中心として回動じ、セクター5
,6を駆動するレバーである。7は、レバー3を一方向
に付勢する丸めのバネである。第2図CB)は、コイル
1が励磁され、セクター5.6が開いている状態を示す
。(なか、同一符号のものは、同一のものを表わす。)
セクター5.6は、レバー3に植接され友ビン3−1.
3−2によって駆動される。フィル1は、2つのコイル
L+、L2 より構成されておシ、一方はセクターを開
くための、他方は閉じるための駆動力を与えるために用
いられ、後述するようにレリーズSWがONするとLl
が励磁されて、回転子2は図上、時計方向に回動し、セ
クター5゜6が作動し、露出を開始する。一定時間後に
、回路からの信号によりコイルL1の電流は遮断されコ
イルL2に励磁電流が流れ、回転子2は反時計方向に回
転し、バネ7の付勢力も加って、@、速にセクター5.
6が閉鎖され、露出を終了する。
次に本発明の特徴部分をなす制御回路について説明する
。
。
第1図は、制御回路党−実危例であって、図中符号11
は、水晶振動子を(Ititえた発振回路1oから7号
を所定の比率に分周し、測光データをデジタル化するク
ロック0LK1 、第1.第2ダウンカウンタ12,1
5に入力されるクロック0LK2、○LK3を発生する
分周回路、14は、輝度検出回路で、図示されないレリ
ーズボタンに連動する測光スイッチs1により0N−O
FFするトランジスタ14aを介して定電流で充電され
るコンデンサ14b刀1らの端子電圧、及びcd8等の
受光素子140に直列接続され友対数圧縮用ダイオ−)
’14dの端子電圧をフンパレータ1’4eによシ比較
し、測定スイッチS1の作動時点でケート14fを開い
てクロックOKIを後述スるカウンタ回路15に出力し
、ま1ζコンパレータ14eの反転によりグー)14f
i閉じてクロックaLK1の出力を停止して被写体輝度
をデジタル化して出力するように構成されている。カウ
ンタ回路15は、測光スイッチ日1の作動によりクリア
され、同時に輝度検出回路14から出力されるクロック
0LKIを計数して、その自答全出力するように構成さ
れている。16は、フィルム感度を示すスイッチ群83
の信号をデコーダ17でコード変換した値と、カウンタ
15の輝度をデジタル化した値を演算するための第1演
算回路であり、そのび+yt結果は、露光量データ記憶
回路18に入力される。該回路18には、全ゆる露光量
に対応したデータが記憶てれており、上記演算結果VC
基づいた特定のデータが、データ群の中から11択され
第1ダウンカクンタ12Vcブリセントされる。このデ
ータは、前述したコイルL1の励磁時間金決めるf二め
に用いられ、前述しfCJa界反転後の機械系の応答遅
れ等金考慮して決定されている。第1ダウンカウンタ1
2にブリセントされたデータは図示しないレリーズボタ
ンの操作により、レリーズスイッチS2がONすると、
第1.第2り゛ウンカワンタ12,13.Dフリップフ
ロンブ(以下D−FFという)191ラッチ回路20の
リセットが解除される。この時、D−FF19の出力可
は′R″となっているため、コイル1のLl を駆動す
るトランジスタ21ばONとなり、Llが励磁でへセク
ター5,6は開き方向に動き、露光全開始する。もちろ
んこの時、コイルL2 k励磁するためのトランジスタ
22はOFFしている。第1ダウンカウノタ12は、リ
セットが解除でれると共にCT、IK2によりブリセン
トされたデータがダウンカウントされ、零になると信号
を出力し、D−FF19の出力Qを(% Lllとし、
トランジスタ21?rOFF、22をQNぢせる。これ
により、セクター5.6は、慣性によりなお少しの間開
き方向に走った後、コイルL2とバネ7の力により閉じ
方向に走り出し、露光全終了する。
は、水晶振動子を(Ititえた発振回路1oから7号
を所定の比率に分周し、測光データをデジタル化するク
ロック0LK1 、第1.第2ダウンカウンタ12,1
5に入力されるクロック0LK2、○LK3を発生する
分周回路、14は、輝度検出回路で、図示されないレリ
ーズボタンに連動する測光スイッチs1により0N−O
FFするトランジスタ14aを介して定電流で充電され
るコンデンサ14b刀1らの端子電圧、及びcd8等の
受光素子140に直列接続され友対数圧縮用ダイオ−)
’14dの端子電圧をフンパレータ1’4eによシ比較
し、測定スイッチS1の作動時点でケート14fを開い
てクロックOKIを後述スるカウンタ回路15に出力し
、ま1ζコンパレータ14eの反転によりグー)14f
i閉じてクロックaLK1の出力を停止して被写体輝度
をデジタル化して出力するように構成されている。カウ
ンタ回路15は、測光スイッチ日1の作動によりクリア
され、同時に輝度検出回路14から出力されるクロック
0LKIを計数して、その自答全出力するように構成さ
れている。16は、フィルム感度を示すスイッチ群83
の信号をデコーダ17でコード変換した値と、カウンタ
15の輝度をデジタル化した値を演算するための第1演
算回路であり、そのび+yt結果は、露光量データ記憶
回路18に入力される。該回路18には、全ゆる露光量
に対応したデータが記憶てれており、上記演算結果VC
基づいた特定のデータが、データ群の中から11択され
第1ダウンカクンタ12Vcブリセントされる。このデ
ータは、前述したコイルL1の励磁時間金決めるf二め
に用いられ、前述しfCJa界反転後の機械系の応答遅
れ等金考慮して決定されている。第1ダウンカウンタ1
2にブリセントされたデータは図示しないレリーズボタ
ンの操作により、レリーズスイッチS2がONすると、
第1.第2り゛ウンカワンタ12,13.Dフリップフ
ロンブ(以下D−FFという)191ラッチ回路20の
リセットが解除される。この時、D−FF19の出力可
は′R″となっているため、コイル1のLl を駆動す
るトランジスタ21ばONとなり、Llが励磁でへセク
ター5,6は開き方向に動き、露光全開始する。もちろ
んこの時、コイルL2 k励磁するためのトランジスタ
22はOFFしている。第1ダウンカウノタ12は、リ
セットが解除でれると共にCT、IK2によりブリセン
トされたデータがダウンカウントされ、零になると信号
を出力し、D−FF19の出力Qを(% Lllとし、
トランジスタ21?rOFF、22をQNぢせる。これ
により、セクター5.6は、慣性によりなお少しの間開
き方向に走った後、コイルL2とバネ7の力により閉じ
方向に走り出し、露光全終了する。
−万、@2演算回路23は、オートフォーカス(以下A
Fというン回路24で算出されコード化式れた距離値と
、前述したフィルム感度の値とをQ4算するもので、演
算された値は、FMデータ記憶回路25に入力される。
Fというン回路24で算出されコード化式れた距離値と
、前述したフィルム感度の値とをQ4算するもので、演
算された値は、FMデータ記憶回路25に入力される。
該回路25には、全ゆるF値に対応したデータが記憶き
れており、上記σ11!!9.結果に晶づい之時定のデ
ータがデータ群の中から選択され、第2ダ9ンカウンタ
13Vこブリセットされる。(F値のデータは、本発明
シャックのように、セクターが除々に開いていくプログ
ラムシャックにおいては、F旭=時間と見なせも)ここ
1でのり辺作は、レリーズスイッチS2がONする前に
行なわれる。レリーズスイッチS 27)iONすると
第2ダクンカクンタ16は、cLxsによりダウンカウ
ントされ、零になると信号を出力し、ランチ回路20で
ランチされ、同時にストロボトリガー回路ヘトリガー信
号が出方され、セクター5.6が所要のF値になってい
る時に図示しないストロボが発光する。
れており、上記σ11!!9.結果に晶づい之時定のデ
ータがデータ群の中から選択され、第2ダ9ンカウンタ
13Vこブリセットされる。(F値のデータは、本発明
シャックのように、セクターが除々に開いていくプログ
ラムシャックにおいては、F旭=時間と見なせも)ここ
1でのり辺作は、レリーズスイッチS2がONする前に
行なわれる。レリーズスイッチS 27)iONすると
第2ダクンカクンタ16は、cLxsによりダウンカウ
ントされ、零になると信号を出力し、ランチ回路20で
ランチされ、同時にストロボトリガー回路ヘトリガー信
号が出方され、セクター5.6が所要のF値になってい
る時に図示しないストロボが発光する。
第5図は、シャックの動作とコイル”1 + ”2
+ストロボトリガ信号の関11代金示す図で、図は露出
時間の長い場合の例である。
+ストロボトリガ信号の関11代金示す図で、図は露出
時間の長い場合の例である。
なお、上述の実施例中では、回転子全駆動するコイルが
2つの例で説明したが、開き用のコイルたけとし、閉じ
用のコイルは閉じに要する時間を短かくするためのもの
でめりバネ力だけで閉じても良い。
2つの例で説明したが、開き用のコイルたけとし、閉じ
用のコイルは閉じに要する時間を短かくするためのもの
でめりバネ力だけで閉じても良い。
(発明の効果)
以上に述べた如く、本発明によれば、ステッピ7 クモ
−pで露出制御を行なう方式に比べ、七−タのfli制
御回路は不快となす1gム動回路はIA1略化される。
−pで露出制御を行なう方式に比べ、七−タのfli制
御回路は不快となす1gム動回路はIA1略化される。
特に駆動回路は、大きな電流を流すのでトランジスタが
大さくなり、IC化する上で不利でわったが、これ金減
らせることは大変有利である。
大さくなり、IC化する上で不利でわったが、これ金減
らせることは大変有利である。
t8た、露光量やストロボトリガー伯゛号金あらかじめ
データとして記憶しておく方式であるため、シャッタ開
口波形がいかなる波形で穫っても適正な露光量やストロ
ボトリガー信号を得ることができ、技術的にも、価格的
にも多大な効果を得ることができる。
データとして記憶しておく方式であるため、シャッタ開
口波形がいかなる波形で穫っても適正な露光量やストロ
ボトリガー信号を得ることができ、技術的にも、価格的
にも多大な効果を得ることができる。
第1図は、本発明VC係るシャック制御回路の一′=A
M fIl ’に示すブロフク図、第2図(A)、(B
)は本発明に使用するシャッタ機構の一実施例を示す図
、8143図は本発明に使用するシャッタの動作?示す
説明図である。 1(Ll 、’L2)・・・・・・コイル、2・・・・
・・回転子、5.6・・・・・・セクター、12・・・
・・・第1ダウンカウノタ、14・・・・・・輝度検出
回路、16・・・・・・第1演與回路、18・・・・・
・露光量データ記憶手段、19・・・DFF以上
M fIl ’に示すブロフク図、第2図(A)、(B
)は本発明に使用するシャッタ機構の一実施例を示す図
、8143図は本発明に使用するシャッタの動作?示す
説明図である。 1(Ll 、’L2)・・・・・・コイル、2・・・・
・・回転子、5.6・・・・・・セクター、12・・・
・・・第1ダウンカウノタ、14・・・・・・輝度検出
回路、16・・・・・・第1演與回路、18・・・・・
・露光量データ記憶手段、19・・・DFF以上
Claims (1)
- レンズ開口を形成するセクター、該セクターと連結し開
放と閉鎖を行なう正逆転可能な回転子、該回転子を駆動
する駆動手段とを備えたシャッタ機構において、クロッ
クパルスを発生するパルス発生手段、被写体輝度に応じ
た露光量を演算する回路手段、前記露光量に対応した数
値をデータとするデータ格納手段、前記データがセクタ
ー開口以前にプリセットされて前記セクターの開口開始
に同期して前期パルス発生手段からのクロックパルスに
よりダウンカウントされるカウンタ手段、該カウンタ手
段からカウントアップした時点を検出して、前記駆動手
段に前記回転子の逆転駆動信号を与える逆転信号発生手
段とからなる制御部を備えたプログラムシャッタの制御
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59170953A JPH077169B2 (ja) | 1984-08-16 | 1984-08-16 | プログラムシヤツタの制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59170953A JPH077169B2 (ja) | 1984-08-16 | 1984-08-16 | プログラムシヤツタの制御回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6148819A true JPS6148819A (ja) | 1986-03-10 |
| JPH077169B2 JPH077169B2 (ja) | 1995-01-30 |
Family
ID=15914437
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59170953A Expired - Lifetime JPH077169B2 (ja) | 1984-08-16 | 1984-08-16 | プログラムシヤツタの制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH077169B2 (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5540480A (en) * | 1978-09-16 | 1980-03-21 | Minolta Camera Co Ltd | Program shutter device |
| JPS55159421A (en) * | 1979-05-23 | 1980-12-11 | Canon Inc | Electromagnetically driven shutter |
| JPS5717934A (en) * | 1980-07-07 | 1982-01-29 | Canon Inc | Programable electronic shutter |
| JPS5719720A (en) * | 1980-07-10 | 1982-02-02 | Olympus Optical Co Ltd | Lens shutter mechanism for camera |
| JPS598478A (ja) * | 1982-07-07 | 1984-01-17 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | 撮像素子の露光制御装置 |
-
1984
- 1984-08-16 JP JP59170953A patent/JPH077169B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5540480A (en) * | 1978-09-16 | 1980-03-21 | Minolta Camera Co Ltd | Program shutter device |
| JPS55159421A (en) * | 1979-05-23 | 1980-12-11 | Canon Inc | Electromagnetically driven shutter |
| JPS5717934A (en) * | 1980-07-07 | 1982-01-29 | Canon Inc | Programable electronic shutter |
| JPS5719720A (en) * | 1980-07-10 | 1982-02-02 | Olympus Optical Co Ltd | Lens shutter mechanism for camera |
| JPS598478A (ja) * | 1982-07-07 | 1984-01-17 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | 撮像素子の露光制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH077169B2 (ja) | 1995-01-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4648701A (en) | Control circuit for program shutter | |
| US3348462A (en) | Photographic camera | |
| JPH06103373B2 (ja) | プログラムシヤツタ | |
| US4034383A (en) | Exposure control device | |
| US4137541A (en) | Automatic exposure control apparatus for a single lens reflex camera | |
| US4086584A (en) | Exposure range changeover circuit for motor driven photographic camera | |
| JPS6299733A (ja) | シヤツタ駆動装置 | |
| US4607932A (en) | Battery checking device | |
| US4200374A (en) | Cameras having a coordinated energy supply system for shutter release | |
| US4206987A (en) | Exposure adjusting device for camera system | |
| JP2567230B2 (ja) | プログラムシャッタ | |
| JPS6147935A (ja) | プログラムシヤツタ | |
| JP2551771B2 (ja) | プログラムシヤツタ | |
| JPS6017427A (ja) | カメラ | |
| US5109250A (en) | Program shutter | |
| JPS6136727A (ja) | 露出制御装置 | |
| US5768639A (en) | Diaphragm controlling device for a camera | |
| JPH077169B2 (ja) | プログラムシヤツタの制御回路 | |
| US4799074A (en) | Camera | |
| JPS58132735A (ja) | カメラ | |
| GB2086066A (en) | Motorised camera | |
| JPS62230379A (ja) | モ−タ制動装置 | |
| JP2525347B2 (ja) | カメラ | |
| JP3116200B2 (ja) | カメラ用シャッタ | |
| JPS63141031A (ja) | プレビユ−装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |