JPS6148893U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6148893U JPS6148893U JP13489884U JP13489884U JPS6148893U JP S6148893 U JPS6148893 U JP S6148893U JP 13489884 U JP13489884 U JP 13489884U JP 13489884 U JP13489884 U JP 13489884U JP S6148893 U JPS6148893 U JP S6148893U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- float
- lower plate
- state
- opening
- bent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 5
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 2
Landscapes
- Cleaning Or Clearing Of The Surface Of Open Water (AREA)
Description
第1図は本考案の折り畳みフロートの実施例を
示す斜視図、第2図は実施例フロートのフロート
状態を示す断面図、第3図は実施例フロートの折
り畳み状態を示す断面図、第4図は実施例フロー
トの折り畳み状態を示す側面図、第5図は実施例
フロートを小さくした状態を示す斜視図、第6図
及び第7図は実施例フロートの使用例を示す斜視
図、第8図は実施例フロートの要部他例を示す断
面図、第9図は実施例フロートの要部他例を示す
断面図、第10図及び第11図は実施例フロート
の要部他例を示す斜視図、第12図は従来例を示
す斜視図、第13図は従来例を示す断面図、第1
4図は従来例を示す斜視図、第15図は従来例を
示す断面図、第16図は従来例を示す斜視図であ
る。 1…フロート本体、2…中央折曲部、3…接合
部、4…左側折曲部、5…右側折曲部、6…左側
上板部、7…右側上板部、8…左側下板部、9…
右側下板部、10…開口部、11…蓋体、13…
縦向き折曲部、14…姿勢保持手段。
示す斜視図、第2図は実施例フロートのフロート
状態を示す断面図、第3図は実施例フロートの折
り畳み状態を示す断面図、第4図は実施例フロー
トの折り畳み状態を示す側面図、第5図は実施例
フロートを小さくした状態を示す斜視図、第6図
及び第7図は実施例フロートの使用例を示す斜視
図、第8図は実施例フロートの要部他例を示す断
面図、第9図は実施例フロートの要部他例を示す
断面図、第10図及び第11図は実施例フロート
の要部他例を示す斜視図、第12図は従来例を示
す斜視図、第13図は従来例を示す断面図、第1
4図は従来例を示す斜視図、第15図は従来例を
示す断面図、第16図は従来例を示す斜視図であ
る。 1…フロート本体、2…中央折曲部、3…接合
部、4…左側折曲部、5…右側折曲部、6…左側
上板部、7…右側上板部、8…左側下板部、9…
右側下板部、10…開口部、11…蓋体、13…
縦向き折曲部、14…姿勢保持手段。
補正 昭60.3.15
実用新案登録請求の範囲を次のように補正する
。
。
【実用新案登録請求の範囲】
一枚の略紡錘形の形状保持可能な樹脂板を長手
方向中央線に形成した中央折曲部で折り畳むと共
に、外縁部を接合させた接合部を設けてフロート
本体を形成し、かつ、該フロート本体に開口部及
び該開口部を塞ぐ蓋体を設け、かつ、前記中央折
曲部と接合部との間のフロート本体両側の長手方
向に左側折曲部と右側折曲部を設け、かつ、該左
側折曲部及び右側折曲部の前記中央折曲部側部分
をそれぞれ左側上板部、右側上板部とすると共に
、前記接合部側部分をそれぞれ左側下板部、右側
下板部とし、かつ、前記接合部上の任意の点を起
点とし中央折曲部を通つて起点へ還る直線上に縦
向き折曲部を設け、かつ、該左側上下板部と右側
上下板部とが当接もしくは近接して向かい合つた
状態を折り畳み状態とし、かつ、前記フロート本
体内部に開口部より空気を導き両上板部が略水平
である状態をフロート状態とし、かつ、前記フロ
ート状態を保つ姿勢保持手段を設けたことを特徴
とする折り畳みフロート。
方向中央線に形成した中央折曲部で折り畳むと共
に、外縁部を接合させた接合部を設けてフロート
本体を形成し、かつ、該フロート本体に開口部及
び該開口部を塞ぐ蓋体を設け、かつ、前記中央折
曲部と接合部との間のフロート本体両側の長手方
向に左側折曲部と右側折曲部を設け、かつ、該左
側折曲部及び右側折曲部の前記中央折曲部側部分
をそれぞれ左側上板部、右側上板部とすると共に
、前記接合部側部分をそれぞれ左側下板部、右側
下板部とし、かつ、前記接合部上の任意の点を起
点とし中央折曲部を通つて起点へ還る直線上に縦
向き折曲部を設け、かつ、該左側上下板部と右側
上下板部とが当接もしくは近接して向かい合つた
状態を折り畳み状態とし、かつ、前記フロート本
体内部に開口部より空気を導き両上板部が略水平
である状態をフロート状態とし、かつ、前記フロ
ート状態を保つ姿勢保持手段を設けたことを特徴
とする折り畳みフロート。
Claims (1)
- 一枚の略紡錘形の形状保持可能な樹脂板を長手
方向中央線に形成した中央折曲部で折り畳むと共
に、外縁部を接合させた接合部を設けてフロート
本体を形成し、かつ、該フロート本体に開口部及
び該開口部を塞ぐ蓋体を設け、かつ、前記中央折
曲部と接合部との間のフロート本体両側の長手方
向に左側折曲部と右側折曲部を設け、かつ、該左
側折曲部及び右側折曲部の上下部分をそれぞれ左
側上板部、左側下板部及び右側上板部、右側下板
部とし、かつ、前記接合部上の任意の点を起点と
し中央折曲部を通つて起点へ還る直線上に縦向き
折曲部を設け、かつ、該左側上下板部と右側上下
板部とが当接もしくは近接して向かい合つた状態
を折り畳み状態とし、かつ、前記フロート本体内
部に開口部より空気を導き両上板部が略水平であ
る状態をフロート状態とし、かつ、前記フロート
状態を保つ姿勢保持手段を設けたことを特徴とす
る折り畳みフロート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13489884U JPH0225757Y2 (ja) | 1984-09-05 | 1984-09-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13489884U JPH0225757Y2 (ja) | 1984-09-05 | 1984-09-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6148893U true JPS6148893U (ja) | 1986-04-02 |
| JPH0225757Y2 JPH0225757Y2 (ja) | 1990-07-13 |
Family
ID=30693399
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13489884U Expired JPH0225757Y2 (ja) | 1984-09-05 | 1984-09-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0225757Y2 (ja) |
-
1984
- 1984-09-05 JP JP13489884U patent/JPH0225757Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0225757Y2 (ja) | 1990-07-13 |