JPS6148916A - 電気2重層コンデンサ - Google Patents
電気2重層コンデンサInfo
- Publication number
- JPS6148916A JPS6148916A JP59170766A JP17076684A JPS6148916A JP S6148916 A JPS6148916 A JP S6148916A JP 59170766 A JP59170766 A JP 59170766A JP 17076684 A JP17076684 A JP 17076684A JP S6148916 A JPS6148916 A JP S6148916A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- separator
- gasket
- double layer
- electric double
- porous
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 16
- 230000010220 ion permeability Effects 0.000 claims description 5
- 239000003792 electrolyte Substances 0.000 description 8
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 4
- 239000000123 paper Substances 0.000 description 3
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 2
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 229920002678 cellulose Polymers 0.000 description 2
- 239000001913 cellulose Substances 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 239000004745 nonwoven fabric Substances 0.000 description 2
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 2
- 229920000098 polyolefin Polymers 0.000 description 2
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 2
- 239000002904 solvent Substances 0.000 description 2
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000010294 electrolyte impregnation Methods 0.000 description 1
- 239000008151 electrolyte solution Substances 0.000 description 1
- 230000012447 hatching Effects 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 239000002655 kraft paper Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 239000011148 porous material Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/13—Energy storage using capacitors
Landscapes
- Electric Double-Layer Capacitors Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の分野
この発明は、セパレータが改善された電気2重層コンデ
ンサに関する。
ンサに関する。
従来の技術
第2図は、従来の電気2正層コンデンサの一例を示ず断
面図である。ここでは、イオン透過性を有する絶縁性の
けパレータ2が、1対の分極性電$14.6により挾持
されており、各分極性電極4゜6の周囲にはガスケット
8.10が設けられている。分極性電極4.6は、たと
えば活性炭をバインダにより固めて成形した後、電解液
を浸漬させて形成されている。またガスケット8.10
は、絶縁性材料、たとえば合成樹脂により構成されてい
る。この分極性電極4.6およびガスケット8゜10の
さらに外側には、1対の集電ff112.14が固着さ
れている。このような構成により、電気2重層を利用し
て、集電極12.14間で静電容量を取出すことが可能
とされている。
面図である。ここでは、イオン透過性を有する絶縁性の
けパレータ2が、1対の分極性電$14.6により挾持
されており、各分極性電極4゜6の周囲にはガスケット
8.10が設けられている。分極性電極4.6は、たと
えば活性炭をバインダにより固めて成形した後、電解液
を浸漬させて形成されている。またガスケット8.10
は、絶縁性材料、たとえば合成樹脂により構成されてい
る。この分極性電極4.6およびガスケット8゜10の
さらに外側には、1対の集電ff112.14が固着さ
れている。このような構成により、電気2重層を利用し
て、集電極12.14間で静電容量を取出すことが可能
とされている。
ところで、セパレータ2は、電解液の含浸性、耐ストレ
ス性および絶縁性とともに、優れたイオン透過性が求め
られるものである。したがって、従来より、待聞昭55
−93218号および特1ii’1昭56−83920
号に開示されているように、ポリエチレン、ポリプロピ
レンなどのポリオレフィンからなる不織布あるいは多孔
性紙にセルロースを付着させたものなどにより多孔性が
与えられた材料で、セパレータ2が構成されていた。
ス性および絶縁性とともに、優れたイオン透過性が求め
られるものである。したがって、従来より、待聞昭55
−93218号および特1ii’1昭56−83920
号に開示されているように、ポリエチレン、ポリプロピ
レンなどのポリオレフィンからなる不織布あるいは多孔
性紙にセルロースを付着させたものなどにより多孔性が
与えられた材料で、セパレータ2が構成されていた。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、第2図に示した従来の電気2重層コンデ
ンサでは、セパレー・夕2が上記のように多孔性を有す
るものよりなるため、ガスケット8゜10に接触する部
分(矢印Aで示す部分)から、毛管現象により、電解液
が漏洩するという問題があり、その結果極めて信頼性が
悪いという欠点があった。この矢印Aで示された部分か
らの電解液の漏洩を防止するためには、ガスケット8,
1゜を大形とし、すなわちけパレータ2と接触する部分
の面積を大きくすることが考えられるが、ガスケット8
.10を大きくすると、電気2重層コンデンサ全体の大
きさが大形となり、小形で大容示のコンデンサを実現し
1qるという電気2重層コンデンサの利点を喪失してし
まうことになる。
ンサでは、セパレー・夕2が上記のように多孔性を有す
るものよりなるため、ガスケット8゜10に接触する部
分(矢印Aで示す部分)から、毛管現象により、電解液
が漏洩するという問題があり、その結果極めて信頼性が
悪いという欠点があった。この矢印Aで示された部分か
らの電解液の漏洩を防止するためには、ガスケット8,
1゜を大形とし、すなわちけパレータ2と接触する部分
の面積を大きくすることが考えられるが、ガスケット8
.10を大きくすると、電気2重層コンデンサ全体の大
きさが大形となり、小形で大容示のコンデンサを実現し
1qるという電気2重層コンデンサの利点を喪失してし
まうことになる。
それゆえに、この発明の目的は、上述の欠点を解消し、
電解液の漏洩が確実に防止され、信頼性に優れかつ小形
の電気2重層コンデンサを得ることにある。
電解液の漏洩が確実に防止され、信頼性に優れかつ小形
の電気2重層コンデンサを得ることにある。
発明の構成
問題点を解決するための手段
この発明は、要約すれば、イオン透過性を有する多孔性
セパレータと、ガスケットにより囲まれており、かつセ
パレータを挾持する1対の分極性電極と、各分極性電極
のさらに外側に付着された1対の集電極とを備える上記
の形式の電気2重層コンデンサにおいて、セパレータの
ガスケットと接触する部分に、非多孔性部分を設けるこ
とを特徴とする、電気2重層コンデンサである。
セパレータと、ガスケットにより囲まれており、かつセ
パレータを挾持する1対の分極性電極と、各分極性電極
のさらに外側に付着された1対の集電極とを備える上記
の形式の電気2重層コンデンサにおいて、セパレータの
ガスケットと接触する部分に、非多孔性部分を設けるこ
とを特徴とする、電気2重層コンデンサである。
非多孔性部分は、たとえばセパレータに接着剤を含浸さ
せたり、溶剤を塗布したり、あるいは加熱したりして、
孔を閉塞することにより形成され得る。
せたり、溶剤を塗布したり、あるいは加熱したりして、
孔を閉塞することにより形成され得る。
なお、「非多孔性部分」は、セパレータのガスケットと
接触する部分全体にわたり設けられることが好ましいが
、ガスケットと接触する部分の一部に設けられていても
よい。一部に設けられる場合には、少なくともガスケッ
トに接触する部分の平面形状に沿う形に、すなわち環状
に設けられる必要がある。さもないと、非多孔性部分が
設けられていない箇所から電解液の漏洩が生じ得るから
である。
接触する部分全体にわたり設けられることが好ましいが
、ガスケットと接触する部分の一部に設けられていても
よい。一部に設けられる場合には、少なくともガスケッ
トに接触する部分の平面形状に沿う形に、すなわち環状
に設けられる必要がある。さもないと、非多孔性部分が
設けられていない箇所から電解液の漏洩が生じ得るから
である。
さらに、非多孔性部分はガスケットと接触する部分のみ
ならず、分極性電極と接触する部分にまで延びていても
よい。もつとも、この場合には電気2重層を利用し得る
領域が狭くなるため、特性の点では好ましくない。
ならず、分極性電極と接触する部分にまで延びていても
よい。もつとも、この場合には電気2重層を利用し得る
領域が狭くなるため、特性の点では好ましくない。
作用
この発明では、セパレータが、ガスケットと接触する部
分に非多孔性部分を有するので、セパレータの多孔性部
分の存在に基づく電解液の毛管現象による漏洩が、該非
多孔性部分で遮られることになる。
分に非多孔性部分を有するので、セパレータの多孔性部
分の存在に基づく電解液の毛管現象による漏洩が、該非
多孔性部分で遮られることになる。
実施例の説明
第1図は、この発明の一実施例を示す断面図であり、第
2図に相当する図である。第1図に示した電気2型面コ
ンデンサにおいても、多孔性のセパレータ22が用いら
れている。該セパレータ22は、従来のセパレータと同
様に、たとえばポリエチレン、ポリプロピレンなどのポ
リオレフィンからなる不織布、あるいはクラフト紙、マ
ニラ紙などの抄紙にセルロースを付着させたものなどを
用いて構成することができる。セパレータ22を挾持す
るように、1対の分極性電極24.26が配買されてお
り、該分極性電極24.26の周囲はガスケット28.
30により囲まれている。したがって、セパレータ22
は、分極性電極24゜26およびガスケット28.30
に接触されている。しかしながら、第1図に矢印Bで示
すように、セパレータ22のガスケット28.30と接
触する部分には、非多孔性部分22a (図面上、ハツ
チングの傾きを変えて表現した部分)が形成されている
。この非多孔性部分22aは、セパレータ22を加熱し
溶着することにより、あるいは溶剤等を塗布したり接着
剤を部分的に含浸させることにより形成され得る。した
がって、電解液が、セパレータ22とガスケット28.
30の間から外部に漏洩することは確実に防止されてい
る。なお、第1図において分極性電極24.26および
ガスケット28.30の外側には、従来と同様に、たと
えば導電性ゴムよりなる集′F1極32,34が固着さ
れている。
2図に相当する図である。第1図に示した電気2型面コ
ンデンサにおいても、多孔性のセパレータ22が用いら
れている。該セパレータ22は、従来のセパレータと同
様に、たとえばポリエチレン、ポリプロピレンなどのポ
リオレフィンからなる不織布、あるいはクラフト紙、マ
ニラ紙などの抄紙にセルロースを付着させたものなどを
用いて構成することができる。セパレータ22を挾持す
るように、1対の分極性電極24.26が配買されてお
り、該分極性電極24.26の周囲はガスケット28.
30により囲まれている。したがって、セパレータ22
は、分極性電極24゜26およびガスケット28.30
に接触されている。しかしながら、第1図に矢印Bで示
すように、セパレータ22のガスケット28.30と接
触する部分には、非多孔性部分22a (図面上、ハツ
チングの傾きを変えて表現した部分)が形成されている
。この非多孔性部分22aは、セパレータ22を加熱し
溶着することにより、あるいは溶剤等を塗布したり接着
剤を部分的に含浸させることにより形成され得る。した
がって、電解液が、セパレータ22とガスケット28.
30の間から外部に漏洩することは確実に防止されてい
る。なお、第1図において分極性電極24.26および
ガスケット28.30の外側には、従来と同様に、たと
えば導電性ゴムよりなる集′F1極32,34が固着さ
れている。
なお、第1図に示した実施例では、セパレータ22のガ
スケット28,30と接触する部分全体が非多孔性にさ
れていたが、ガスケット28.30と接触する部分の一
部のみが非多孔性にされていてもJ:い。また、分極性
?12極24,26と接触する部分まで非多孔性部分2
2aが延びていても、特性の劣化をある程度甘受し得る
限り問題はない。
スケット28,30と接触する部分全体が非多孔性にさ
れていたが、ガスケット28.30と接触する部分の一
部のみが非多孔性にされていてもJ:い。また、分極性
?12極24,26と接触する部分まで非多孔性部分2
2aが延びていても、特性の劣化をある程度甘受し得る
限り問題はない。
発明の効果
以上のように、この発明によれば、イオン透過性を有す
る多孔性セパレータと、ガスケットにより囲まれており
かつセパレータを挾持する1対の分極性電極と、各分極
性電極のさらに外側に固着された1対の集電極とを備え
、セパレータが、ガスケットと接触する部分に非多孔性
部分を有するため、セパレータとガスケットとの接触部
分よりの電解液の外部への漏洩が確実に防止され、した
がって信頼性に優れた電気2mFF1コンデンサを得る
ことが可能となる。したがって、電解液の外部への漏洩
の防止のためにガスケットを特に太き(構成する必要も
ないため、電気2重層コンデンサの小形化をも果たすこ
とが可能となる。
る多孔性セパレータと、ガスケットにより囲まれており
かつセパレータを挾持する1対の分極性電極と、各分極
性電極のさらに外側に固着された1対の集電極とを備え
、セパレータが、ガスケットと接触する部分に非多孔性
部分を有するため、セパレータとガスケットとの接触部
分よりの電解液の外部への漏洩が確実に防止され、した
がって信頼性に優れた電気2mFF1コンデンサを得る
ことが可能となる。したがって、電解液の外部への漏洩
の防止のためにガスケットを特に太き(構成する必要も
ないため、電気2重層コンデンサの小形化をも果たすこ
とが可能となる。
第1図は、この発明の一実施例の電気2重層コンデンサ
を示す断面図である。第2図は、従来の電気11コンデ
ンサの一例を示寸断面図である。 22はセパレータ、22aは多孔性部分、24゜26は
分極性電極、28.30はガスケット、32.34は集
電極を示す。
を示す断面図である。第2図は、従来の電気11コンデ
ンサの一例を示寸断面図である。 22はセパレータ、22aは多孔性部分、24゜26は
分極性電極、28.30はガスケット、32.34は集
電極を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 イオン透過性を有する多孔性セパレータと、ガスケット
により囲まれており、かつ前記セパレータを挾持する1
対の分極性電極と、前記各分極性電極のさらに外側に固
着された1対の集電極とを備える、電気2重層コンデン
サにおいて、 前記セパレータは、前記ガスケットと接触する部分に非
多孔性部分を有することを特徴とする、電気2重層コン
デンサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59170766A JPS6148916A (ja) | 1984-08-15 | 1984-08-15 | 電気2重層コンデンサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59170766A JPS6148916A (ja) | 1984-08-15 | 1984-08-15 | 電気2重層コンデンサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6148916A true JPS6148916A (ja) | 1986-03-10 |
Family
ID=15910978
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59170766A Pending JPS6148916A (ja) | 1984-08-15 | 1984-08-15 | 電気2重層コンデンサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6148916A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6324049B1 (en) | 1996-12-09 | 2001-11-27 | Nec Corporation | Electric double layer capacitor |
-
1984
- 1984-08-15 JP JP59170766A patent/JPS6148916A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6324049B1 (en) | 1996-12-09 | 2001-11-27 | Nec Corporation | Electric double layer capacitor |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0666230B2 (ja) | 電気二重層コンデンサ | |
| CA2186265A1 (en) | Improved energy storage device and methods of manufacture | |
| JPH10275751A (ja) | 電気二重層コンデンサおよびその製造方法 | |
| US7885053B2 (en) | Electric double layer capacitor and method for manufacturing same | |
| JPH0945586A (ja) | 電気二重層コンデンサ | |
| JPS62200715A (ja) | 電気二重層コンデンサ | |
| US3522498A (en) | Combination capacitor having a marginless metallized dielectric strip and a foil electrode | |
| RU2041517C1 (ru) | Конденсатор с двойным электрическим слоем | |
| JPH04286108A (ja) | 電気二重層コンデンサ | |
| JPS63261817A (ja) | 電気二重層コンデンサ | |
| JPH02177525A (ja) | 電気二重層コンデンサ | |
| JPH0298914A (ja) | 電気二重層コンデンサ | |
| KR100836575B1 (ko) | 미세다공성 합성수지 절연지를 사용한 알루미늄 고분자콘덴서 제조방법 | |
| JPS6329920A (ja) | 電気二重層コンデンサ | |
| JP3309436B2 (ja) | 電気二重層コンデンサ | |
| JP4041926B2 (ja) | 電解コンデンサおよびその製造方法 | |
| JPS61102023A (ja) | 電気二重層キヤパシタ | |
| JPS6258131B2 (ja) | ||
| JPH01140553A (ja) | 扁平型電気化学装置 | |
| JP2620794B2 (ja) | 電気二重層コンデンサ | |
| JPS61207010A (ja) | 電気二重層コンデンサ | |
| JPH0447952Y2 (ja) | ||
| JPH05129158A (ja) | 電気二重層コンデンサ | |
| US3513358A (en) | Capacitor having uniformly resistive electrolyte and separator material between electrodes | |
| US2098745A (en) | Electrolytic condenser |