JPS6149085A - ドア・チエツク機構 - Google Patents
ドア・チエツク機構Info
- Publication number
- JPS6149085A JPS6149085A JP16995885A JP16995885A JPS6149085A JP S6149085 A JPS6149085 A JP S6149085A JP 16995885 A JP16995885 A JP 16995885A JP 16995885 A JP16995885 A JP 16995885A JP S6149085 A JPS6149085 A JP S6149085A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- roller
- door
- check mechanism
- door check
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 title claims description 24
- 238000007373 indentation Methods 0.000 claims description 8
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
- 239000011162 core material Substances 0.000 description 7
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 239000012858 resilient material Substances 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Hinges (AREA)
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Analysing Materials By The Use Of Radiation (AREA)
- Devices For Checking Fares Or Tickets At Control Points (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ドアをあらかじめ定められた開いた位置に保
持するためのドア・チェック機構に関するものである。
持するためのドア・チェック機構に関するものである。
このような機構は従来から自動車のドアによく用いられ
ているものである。本機構は、あらかじめ定められた一
つ以上のドアの開位置を得るようにすることもできる。
ているものである。本機構は、あらかじめ定められた一
つ以上のドアの開位置を得るようにすることもできる。
本発明は、しかしながら必ずしも、自動車への応用のみ
に限定されるものではない。
に限定されるものではない。
発明の背景と在来技術ならびにその問題点弾力的に互い
に近づく方向へ押圧されている二つの面の間を一つのア
ームが移動する方式のドア・チェック機構はよ(知られ
ている。このアームはその表面にくぼみ(このくぼみは
アームの表面の隆起した部分の間に形成することができ
る)を有しており、上記の弾力的に押圧されている面が
一つのくぼみに入ると、アームがそこで保持される。こ
のアームあるいは弾力的に押圧されている面のどちらか
一方がドアに取付けられ、もう一方の構成要素がドア・
フレームに取付けられるようになっている。
に近づく方向へ押圧されている二つの面の間を一つのア
ームが移動する方式のドア・チェック機構はよ(知られ
ている。このアームはその表面にくぼみ(このくぼみは
アームの表面の隆起した部分の間に形成することができ
る)を有しており、上記の弾力的に押圧されている面が
一つのくぼみに入ると、アームがそこで保持される。こ
のアームあるいは弾力的に押圧されている面のどちらか
一方がドアに取付けられ、もう一方の構成要素がドア・
フレームに取付けられるようになっている。
この弾力的に押圧されている面としては、弾性負荷をか
けられたローラが用いられ℃きており、その弾性負荷は
ゴム製の本体によって与えられていた。取付げ場所に制
約があるため、ローラは小さいものが用いられ、そのた
め回転しないで、くい込みやすい傾向があった。、ゴム
製の本体は高い弾力性を有することが必要で、そのため
入手し得るザムの材質が、車体が塗装されている時に生
ずる高温によって、往々にして悪影響を受け、その結果
弾力性に好ましくない変化を生ずることがあった。
けられたローラが用いられ℃きており、その弾性負荷は
ゴム製の本体によって与えられていた。取付げ場所に制
約があるため、ローラは小さいものが用いられ、そのた
め回転しないで、くい込みやすい傾向があった。、ゴム
製の本体は高い弾力性を有することが必要で、そのため
入手し得るザムの材質が、車体が塗装されている時に生
ずる高温によって、往々にして悪影響を受け、その結果
弾力性に好ましくない変化を生ずることがあった。
本発明の要約と問題の解決手段
本発明によると、その一つがドア、他の一つがドア・フ
レームからなる、互いにヒンジで結合されている二つの
構成要素の間に取付ゆられるドア・チェック機構が提供
される。この機構は、一方の構成要素に固定されるよう
になっていて、かつその長手方向の一点に(ぼみを有す
るアームと、もう一方の構成要素に固定されるローラ・
ユニットとを含んでおり、かつそのローラ・ユニットは
、剛固な外側スリーブを有しかつ中心軸に取付げられて
いるローラを含んでいる。このスリーブと軸との間には
弾力性のある心材が設けられており、 ゛ローラの
軸線は上記の二つの構成要素間の相対運動の方向に対し
て直角の方向に設げられている。
レームからなる、互いにヒンジで結合されている二つの
構成要素の間に取付ゆられるドア・チェック機構が提供
される。この機構は、一方の構成要素に固定されるよう
になっていて、かつその長手方向の一点に(ぼみを有す
るアームと、もう一方の構成要素に固定されるローラ・
ユニットとを含んでおり、かつそのローラ・ユニットは
、剛固な外側スリーブを有しかつ中心軸に取付げられて
いるローラを含んでいる。このスリーブと軸との間には
弾力性のある心材が設けられており、 ゛ローラの
軸線は上記の二つの構成要素間の相対運動の方向に対し
て直角の方向に設げられている。
アームとローラ・ユニットとは、アームがローラ・ユニ
ットの中を通るように、それぞれが相応するドアおよび
ドア・フレームの構成要素に適切に取付けられるように
なっており、かつローラ・スリーブを支えている前記の
弾力性のある心材が、ローラが上記の(ぼみを通過し得
るように、弾力的に変形し得るのである。
ットの中を通るように、それぞれが相応するドアおよび
ドア・フレームの構成要素に適切に取付けられるように
なっており、かつローラ・スリーブを支えている前記の
弾力性のある心材が、ローラが上記の(ぼみを通過し得
るように、弾力的に変形し得るのである。
好ましくは、アームの両面にそれぞれ一つずつ配置され
た、二つの平行なローラが設けられ、その場合くぼみは
アームの両面にそれぞれ一つずつ設けられる。また、一
つ以上のドア停止位置を得るために、アームには一つ以
上のくぼみもしくは−組以上のくぼみがあっても差支え
ない。
た、二つの平行なローラが設けられ、その場合くぼみは
アームの両面にそれぞれ一つずつ設けられる。また、一
つ以上のドア停止位置を得るために、アームには一つ以
上のくぼみもしくは−組以上のくぼみがあっても差支え
ない。
好適実施例では、アームがドア・フレームに取付けられ
、ローラ・ユニットがドアに取付けられている。
、ローラ・ユニットがドアに取付けられている。
ローラが上記したような構造になっているため、ローラ
の直径が比較的太き(なり、そのことがローラがくぼみ
の角にぶつかったときに、比較的大きい機構上の利点を
生み出している。このことがローラを回転しやすくして
いるのである。更に、上記の弾力性をもった心材を比較
的大きなゴムのざディで作ることができるので、その結
果、他の場合に比べて弾力性の低いものを使用すること
ができる。このことはまた、弾力性をもった材質の枠を
、比較的安定性の高い材質まで含めて用いることができ
るように、広げることとなる。
の直径が比較的太き(なり、そのことがローラがくぼみ
の角にぶつかったときに、比較的大きい機構上の利点を
生み出している。このことがローラを回転しやすくして
いるのである。更に、上記の弾力性をもった心材を比較
的大きなゴムのざディで作ることができるので、その結
果、他の場合に比べて弾力性の低いものを使用すること
ができる。このことはまた、弾力性をもった材質の枠を
、比較的安定性の高い材質まで含めて用いることができ
るように、広げることとなる。
ここに用いられているローラはすでに以前から、特に自
動車工業界で、広く用いられていて、フレキシブル・シ
ツシングあるいはエラスティック・シツシングとしてよ
く知られている型式のものである。これらのロー ラな
いしはシツシングは、例えば、Metallastik
株式会社によって製造されている。
動車工業界で、広く用いられていて、フレキシブル・シ
ツシングあるいはエラスティック・シツシングとしてよ
く知られている型式のものである。これらのロー ラな
いしはシツシングは、例えば、Metallastik
株式会社によって製造されている。
実施例
以下、図面を参照しながら、本発明の一実施例について
説明する。
説明する。
第1図には、ドア・フレーム10の一部が、内、側パネ
ル12aと外側(スキン)パネル12bとから成るドア
の一部とともに示されている。このドアは閉じた位置を
実線で、開いた位置を一点鎖線で示されている。
ル12aと外側(スキン)パネル12bとから成るドア
の一部とともに示されている。このドアは閉じた位置を
実線で、開いた位置を一点鎖線で示されている。
ドア・フレーム10にはブラケット16とピだット18
とを介して、一つのアーム14が取付ゆられている。第
1図に示されているように、このアーム14は一定の幅
を持っており、端部が拡大部20となっている。
とを介して、一つのアーム14が取付ゆられている。第
1図に示されているように、このアーム14は一定の幅
を持っており、端部が拡大部20となっている。
ドアの内側スキン若しくは内側パネル12aの内側には
、ローラ・ユニット22が取付けられている。
、ローラ・ユニット22が取付けられている。
とのローラ・ユニット22は、ドアの内側パネル12a
に固着されたペース26を有するヨーク24と、アーム
14を通すことができるようにこのペースに形成された
穴28とを含んでいる。二つのローラ30が、ヨーク2
4の互いに対面する張り出し部の間に設けられている2
本の平行な軸32によって支えられている。
に固着されたペース26を有するヨーク24と、アーム
14を通すことができるようにこのペースに形成された
穴28とを含んでいる。二つのローラ30が、ヨーク2
4の互いに対面する張り出し部の間に設けられている2
本の平行な軸32によって支えられている。
これらのローラはそれぞれが、中心部の内側メタル・ス
リーブ34と、外側メタル・スリーブ36と、弾力性を
もったゴムの心材3Bとを有している。
リーブ34と、外側メタル・スリーブ36と、弾力性を
もったゴムの心材3Bとを有している。
アーム14は、第2図におけるように、これを側面から
見ると、その間にくぼみ42を形作っている二組の隆起
40を有している。これらの隆起の両側は、ローラ30
がそこを乗り越えられるようにカム状の面を形成してい
る。
見ると、その間にくぼみ42を形作っている二組の隆起
40を有している。これらの隆起の両側は、ローラ30
がそこを乗り越えられるようにカム状の面を形成してい
る。
ドアが開かれるときには、アーム14がローラ30の間
を通ってゆく。ローラが最初の一組の隆起40を乗り越
えて通過するのに充分なだけドアが一旦開いてしまうと
、次にローラの弾力性のある心材を変形させ、かつロー
ラをして隆起を乗り越えさせるのに充分なだけの力がド
アにかけられるまでは、ドアはそのままの位置に保持さ
れている。
を通ってゆく。ローラが最初の一組の隆起40を乗り越
えて通過するのに充分なだけドアが一旦開いてしまうと
、次にローラの弾力性のある心材を変形させ、かつロー
ラをして隆起を乗り越えさせるのに充分なだけの力がド
アにかけられるまでは、ドアはそのままの位置に保持さ
れている。
ここに示されている実施例では、二組の隆起が設けられ
ている。ドアが最初に停止する位置は、ローラがこの二
組の間にあるときに生ずる。第2のドアの停止位置は、
ローラが二組の隆起を両方とも乗り越えてしまって、ア
ーム14の拡大部20とヨーク24とが接触し、ローラ
がそれ以上外方へ動くことができなくなった所で生ずる
。
ている。ドアが最初に停止する位置は、ローラがこの二
組の間にあるときに生ずる。第2のドアの停止位置は、
ローラが二組の隆起を両方とも乗り越えてしまって、ア
ーム14の拡大部20とヨーク24とが接触し、ローラ
がそれ以上外方へ動くことができなくなった所で生ずる
。
心材38に用いられる弾力性のある材質としては、まず
第一に、停止位置を通過するアーム14の動きに対して
所望の抵抗を与えるために適正な弾力性をもったものが
選ばれるが、また同時に、塗料乾燥炉の中で生ずる温度
条件の下においても安定性のあるものが選ばれる。
第一に、停止位置を通過するアーム14の動きに対して
所望の抵抗を与えるために適正な弾力性をもったものが
選ばれるが、また同時に、塗料乾燥炉の中で生ずる温度
条件の下においても安定性のあるものが選ばれる。
内側および外側スリーブ34および36は適切な材質な
らば何でもよく、必ずしも金属でなくてもよい。特に内
側スリーブは、ローラがよく回転しやすいように、軸3
2に対して良好な軸受面を形成するような材質であれば
よい。
らば何でもよく、必ずしも金属でなくてもよい。特に内
側スリーブは、ローラがよく回転しやすいように、軸3
2に対して良好な軸受面を形成するような材質であれば
よい。
第1図は、本発明によるドア・チェック機構を含む自動
車のドアとドア・フレームの水平断面図であり、 第2図は、第1図に示されているドア・チェック機構の
部分断面図であり、 第3図は、第2図のドア・チェック機構を矢印Aの方向
から見た立面図であり、 第4図は、第2図のドア・チェック機構を矢印Bの方向
から見た立面図である。 10・・・ドア・フレーム、12a・・・ドアの内側パ
ネル、12b・・・ドアの外側パネル、 14・・・ア
ーム、16・・・ブラケット、 18・・・fポッ
ト、20・・・拡大部、 22・・・ローラ・
ユニット、24・・・ヨーク、 26・・・ペ
ース、28・・・穴、 30・・・ローラ
、32・・・軸、 34・・・内側スリー
ブ、36・・・外側スリーブ、 38・・・心材、4
0・・・隆起、 42・・・くぼみ。
車のドアとドア・フレームの水平断面図であり、 第2図は、第1図に示されているドア・チェック機構の
部分断面図であり、 第3図は、第2図のドア・チェック機構を矢印Aの方向
から見た立面図であり、 第4図は、第2図のドア・チェック機構を矢印Bの方向
から見た立面図である。 10・・・ドア・フレーム、12a・・・ドアの内側パ
ネル、12b・・・ドアの外側パネル、 14・・・ア
ーム、16・・・ブラケット、 18・・・fポッ
ト、20・・・拡大部、 22・・・ローラ・
ユニット、24・・・ヨーク、 26・・・ペ
ース、28・・・穴、 30・・・ローラ
、32・・・軸、 34・・・内側スリー
ブ、36・・・外側スリーブ、 38・・・心材、4
0・・・隆起、 42・・・くぼみ。
Claims (5)
- (1)その一つがドア、他の一つがドア・フレームから
成る、互いにヒンジで結合されている二つの構成要素の
間に取付けられるドア・チェック機構にして、その機構
が、一方の構成要素に固定されるようになつていて、か
つその長手方向の一点にくぼみを有するアームと、他方
の構成要素に固定されるようになつているローラ・ユニ
ットとを包含し、該ローラ・ユニットが硬質の外側スリ
ーブを有するローラー装置を備えるとともに、そのロー
ラ装置が、上記外側スリーブと中心軸との間に弾力性の
ある心材を設けかつ前記の二つの構成要素の間の相対的
な動きの方向に対してローラの軸線が直角になるように
して、前記中心軸上に取付けられており、また上記アー
ムおよびローラ・ユニットが、アームがローラ・ユニッ
トの中を通るようにそれぞれの構成要素に固定されるよ
うになつており、更に上記ローラ・スリーブを支持する
上述の弾力性のある心材が、ローラが上記のくぼみを通
過することを可能にするように弾力的に変形できるよう
になつていることを特徴とするドア・チェック機構。 - (2)特許請求の範囲第1項に記載されたドア・チェッ
ク機構にして、アームの両面にそれぞれ一つずつ設けら
れた二組の平行なローラと、アームのそれぞれの面に一
つ設けられたくぼみとを有する、ドア・チェック機構。 - (3)特許請求の範囲第1項に記載されたドア・チェッ
ク機構にして、一つ以上のドア停止位置を得るために、
アームに一つ以上のくぼみを有する、ドア・チェック機
構。 - (4)特許請求の範囲第2項に記載されたドア・チェッ
ク機構にして、一つ以上のドア停止位置を得るために、
アームに一組以上のくぼみを有する、ドア・チェック機
構。 - (5)その一つがドア、他の一つがドア・フレームから
成る、互いにヒンジで結合されている二つの構成要素の
間に取付けられるドア・チェック機構にして、その機構
が、 一方の構成要素に固定されていて、かつその長手方向の
一点に形成されたくぼみを有するアームと、 他方の構成要素に固定されていて、かつ軸装置を含んで
いるローラ・ユニットとを含んでおり、この軸装置には
ローラ装置が回転し得るように取付けられており、この
ローラ装置は一つの硬い外側スリーブ部分と、外側スリ
ーブ部分と軸装置との間に設けられた弾力性のある心材
部分とを有しており、 更に上記機構が、上記アームを受け入れて、上記両構成
要素が所定の相対的な運動を生じる間にアームをローラ
に係合させつつローラ・ユニットを通過させ、それによ
つてローラ装置の回転を生ぜしめるための装置を含んで
おり、かつ弾力性のある心材部分が、アームに対してロ
ーラを変形させ、かつローラ装置が前記くぼみに係合す
るのを妨げるようなローラの動きを生ぜしめるようにな
つているドア・チェック機構。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8419896 | 1984-08-03 | ||
| GB08419896A GB2160258A (en) | 1984-06-12 | 1984-08-03 | A door check mechanism |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6149085A true JPS6149085A (ja) | 1986-03-10 |
Family
ID=10564919
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16995885A Pending JPS6149085A (ja) | 1984-08-03 | 1985-08-02 | ドア・チエツク機構 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6149085A (ja) |
| ES (1) | ES296384Y (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6314767U (ja) * | 1986-07-14 | 1988-01-30 | ||
| JP2015093614A (ja) * | 2013-11-13 | 2015-05-18 | スズキ株式会社 | 車両用サイドドアの開閉構造 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ES2214101B1 (es) * | 2002-07-03 | 2005-08-01 | Big Drum Iberica, S.A. | Dispositivo de cierre antivibratorio para puertas o similares, especialmente adaptado para maquinas. |
-
1985
- 1985-07-29 ES ES1985296384U patent/ES296384Y/es not_active Expired
- 1985-08-02 JP JP16995885A patent/JPS6149085A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6314767U (ja) * | 1986-07-14 | 1988-01-30 | ||
| JP2015093614A (ja) * | 2013-11-13 | 2015-05-18 | スズキ株式会社 | 車両用サイドドアの開閉構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ES296384Y (es) | 1988-03-16 |
| ES296384U (es) | 1987-08-16 |
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