JPS6149531A - 遠隔ダビング装置 - Google Patents
遠隔ダビング装置Info
- Publication number
- JPS6149531A JPS6149531A JP17043384A JP17043384A JPS6149531A JP S6149531 A JPS6149531 A JP S6149531A JP 17043384 A JP17043384 A JP 17043384A JP 17043384 A JP17043384 A JP 17043384A JP S6149531 A JPS6149531 A JP S6149531A
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- Japan
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- program
- master station
- recording
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- remote
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Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 17
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 3
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 description 2
- 238000004590 computer program Methods 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
- Transmission Systems Not Characterized By The Medium Used For Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
記録すなわちダビングを行うための遠隔ダビング装置に
関するものである。
関するものである。
録音テープ、ビデオテープ等の記録媒体へ適宜記録内容
を再記録する場合、所望の低記録媒体を準備し、同種機
器または適合機器に低記録媒体と新たに記録しようとす
る媒体とをセットしてダビングが行われていた。しかし
、記録品質すなわち忠実度を重視する場合は適合する性
能を具備する機器を用意する必要があり、また所望のプ
ログラムを確保することも容易ではな!J)っな。
を再記録する場合、所望の低記録媒体を準備し、同種機
器または適合機器に低記録媒体と新たに記録しようとす
る媒体とをセットしてダビングが行われていた。しかし
、記録品質すなわち忠実度を重視する場合は適合する性
能を具備する機器を用意する必要があり、また所望のプ
ログラムを確保することも容易ではな!J)っな。
本発明は、多種プログラムを具備する親局と適宜伝送線
路を通じて接続された子機において選択された所望プロ
グラムをダビングする乙とができる遠隔ダビング装置を
提供することを目的とする。
路を通じて接続された子機において選択された所望プロ
グラムをダビングする乙とができる遠隔ダビング装置を
提供することを目的とする。
乙の目的は特許請求の範囲に記載の構成を有する遠隔ダ
ビング装置によって達成される。
ビング装置によって達成される。
本発明にかかる遠隔ダビング装置によれば、適宜位置に
設置された子機に新たな記録媒体をセットシ、作動条件
を確立させて所望プログラムを選択することにより、親
局の具備するプログラムを適宜ダビングすることができ
る。通常、親局は豊富なプログラムを所蔵可能であるか
ら、多種多様。
設置された子機に新たな記録媒体をセットシ、作動条件
を確立させて所望プログラムを選択することにより、親
局の具備するプログラムを適宜ダビングすることができ
る。通常、親局は豊富なプログラムを所蔵可能であるか
ら、多種多様。
な内容とすることができ、親局、伝送線路および子機の
性能を適宜考慮することにより忠実度その他において、
十分満足すべき水準の再記録すなわちダビングまたはコ
ピーが可能となる。
性能を適宜考慮することにより忠実度その他において、
十分満足すべき水準の再記録すなわちダビングまたはコ
ピーが可能となる。
以下本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明にかかる遠隔ダビング装置の系統図を示
すもので、親局Mに設置される送信機Tと適宜位置に設
置される子機A1B・・・Nとからなり、送信機Tと各
子機A、B・・・Nとの間は伝送線路LA1LB・・・
LNで接続される。この伝送線路は無線でも有線でも良
く、また公衆回線でも専用線でも良い。さらに光ファイ
バーを使用することもでき、状況に応じ適宜伝送線路を
採用することができる。
すもので、親局Mに設置される送信機Tと適宜位置に設
置される子機A1B・・・Nとからなり、送信機Tと各
子機A、B・・・Nとの間は伝送線路LA1LB・・・
LNで接続される。この伝送線路は無線でも有線でも良
く、また公衆回線でも専用線でも良い。さらに光ファイ
バーを使用することもでき、状況に応じ適宜伝送線路を
採用することができる。
第2図は子機の構成例を示すブロック図である。
子機は、プログラム選択部PS1記録部R1条件設定部
CがモデムMD (または送受信機T−R)を経て伝送
線−りに接続される。ここでプログラム選択部PSは、
例えばマトリクス状に配列された押ボタンスイッチ、複
数のダイヤルスイッチ等のスイッチ群を使用することが
でき、子機表面のパネル表示または対応表の曲名、題名
、種別等に対応するスイッチング操作によって所望プロ
グラムを選択するものである。ここで選択されたプログ
ラムの種別に関する情報はモデムMDを経て、親局Mに
伝送される。なお、モデムMDは、子機および親局内機
器の送受信信号を伝送線路に整合せしめる機能を具備す
る装置を総称するものであり、通常のモデムの他、光フ
アイバー用モデム、音響カプラー等をも包含するもので
ある。
CがモデムMD (または送受信機T−R)を経て伝送
線−りに接続される。ここでプログラム選択部PSは、
例えばマトリクス状に配列された押ボタンスイッチ、複
数のダイヤルスイッチ等のスイッチ群を使用することが
でき、子機表面のパネル表示または対応表の曲名、題名
、種別等に対応するスイッチング操作によって所望プロ
グラムを選択するものである。ここで選択されたプログ
ラムの種別に関する情報はモデムMDを経て、親局Mに
伝送される。なお、モデムMDは、子機および親局内機
器の送受信信号を伝送線路に整合せしめる機能を具備す
る装置を総称するものであり、通常のモデムの他、光フ
アイバー用モデム、音響カプラー等をも包含するもので
ある。
記録部Rは、録音機構、録画機構、フロッピーディスク
駆動記録部等の周知の機構のいずれかまたは適宜の組み
合わせとすることができる。この記録部Rには、プログ
ラム選択部PSの1選択に応じて必要な情報が親局Mか
ら伝送線路りおよびモデムMDを介して伝送されてくる
。記録部Rに、新しい記録媒体、例えば、カセットテー
プ、ビデオテープ、フロッピーディスク等を手動または
自動でセットしておけば、親局Mから伝送される情報の
記録が行われる。
駆動記録部等の周知の機構のいずれかまたは適宜の組み
合わせとすることができる。この記録部Rには、プログ
ラム選択部PSの1選択に応じて必要な情報が親局Mか
ら伝送線路りおよびモデムMDを介して伝送されてくる
。記録部Rに、新しい記録媒体、例えば、カセットテー
プ、ビデオテープ、フロッピーディスク等を手動または
自動でセットしておけば、親局Mから伝送される情報の
記録が行われる。
条件設定部Cは、当該子機の作動可能条件を設定するも
ので、モデムMDおよび伝送線路りを介して親局Mに対
し作動条件確立を伝え、また情報伝送要求を行うもので
ある。作動可能条件の確立によって、はじめてプログラ
ム選択部PSが有効となり、引き続く記録部Rの動作が
可能となる。
ので、モデムMDおよび伝送線路りを介して親局Mに対
し作動条件確立を伝え、また情報伝送要求を行うもので
ある。作動可能条件の確立によって、はじめてプログラ
ム選択部PSが有効となり、引き続く記録部Rの動作が
可能となる。
この条件設定部は、例えば現金投入部とすることができ
、所定金額の投入を条件とすることができる。その他、
会員制を採用し会員の暗証番号の設定スイッチ、料金前
納カードまたはIDカード等の読取部その他の構成とす
ることもできる。更には、両者を併設して非会員には現
金投入を要求し、会員には暗証番号セットまたはIDカ
ードを要求するように構成することができる。
、所定金額の投入を条件とすることができる。その他、
会員制を採用し会員の暗証番号の設定スイッチ、料金前
納カードまたはIDカード等の読取部その他の構成とす
ることもできる。更には、両者を併設して非会員には現
金投入を要求し、会員には暗証番号セットまたはIDカ
ードを要求するように構成することができる。
モデムMDまたは送受信機T−Rは、伝送線路に応じて
、子機内蔵機器の情報を親局側に伝達しまt:親局から
の情報を受信するtコめの機能を有する周知構成を採用
することができる。
、子機内蔵機器の情報を親局側に伝達しまt:親局から
の情報を受信するtコめの機能を有する周知構成を採用
することができる。
第3図は自動化された親局Mの構成例を示すブロック図
で、伝送線路LA1L8・・・L を介して子機と接続
されたモデムMDまたは送受信機T−Rを有する。この
モデムMDは必然的に子機と対応し、各々の子機からの
条件設定、およびプログラム選択情報を受け、これに応
じて記録用情報を伝送する。
で、伝送線路LA1L8・・・L を介して子機と接続
されたモデムMDまたは送受信機T−Rを有する。この
モデムMDは必然的に子機と対応し、各々の子機からの
条件設定、およびプログラム選択情報を受け、これに応
じて記録用情報を伝送する。
モデムMDには各子機に対応する段数の子機制御部SC
が接続される。子機制御部SCは、各子機の条件設定部
Cから入力条件の当否を判別し、正規条件確立を確認し
た場合に、当該子機のプログラム選択部PSを有効にす
る。プログラム選択部PSの入力を待って主制御部MC
を作動させプログラム収納部PSの所望プログラムを選
択する。
が接続される。子機制御部SCは、各子機の条件設定部
Cから入力条件の当否を判別し、正規条件確立を確認し
た場合に、当該子機のプログラム選択部PSを有効にす
る。プログラム選択部PSの入力を待って主制御部MC
を作動させプログラム収納部PSの所望プログラムを選
択する。
ここで選択されたプログラムは、主制御部MC1子機制
御部SCおよびモデムMDを経、かつ伝送線路りを介し
て対応子機の記録部Rにプログラムに相当する情報を伝
送する。子機の記録部Rでは前述のように記録媒体への
プログラム記録すなわちダビングまたはコピーが行われ
る。
御部SCおよびモデムMDを経、かつ伝送線路りを介し
て対応子機の記録部Rにプログラムに相当する情報を伝
送する。子機の記録部Rでは前述のように記録媒体への
プログラム記録すなわちダビングまたはコピーが行われ
る。
なお、親局M内の一部構成を人的対応をもって置換し、
又は状況に応じて自動←手動の切換が可能であるように
構成し得ることはいうまでもない。
又は状況に応じて自動←手動の切換が可能であるように
構成し得ることはいうまでもない。
このように、親局Mから#隔位置にある子機側において
、任意に選択した親局保有プログラムの再記録すなわち
ダビングが任意時間に実施可能である。したがって、ダ
ビング希望者は親局の有する豊富なプログラムを任意に
選択することができ、しかも所望水準の記録部Rを介し
て再記録可能となるため、従来における欠点が解消され
る。
、任意に選択した親局保有プログラムの再記録すなわち
ダビングが任意時間に実施可能である。したがって、ダ
ビング希望者は親局の有する豊富なプログラムを任意に
選択することができ、しかも所望水準の記録部Rを介し
て再記録可能となるため、従来における欠点が解消され
る。
上述のプログラムとは、音楽、ビデオ情報、コンピュー
タプログラム等のように再記録可能な各種情報を包含す
る。記録部とは記録媒体に対応するレギュラーカセット
用録音部、マイクロカセット用録音部、ビデオデツキ、
フロッピーディスク記録部、コンパクトディスク記録部
等のいずれか又はこれら複数の組み合わせとすることが
できる。
タプログラム等のように再記録可能な各種情報を包含す
る。記録部とは記録媒体に対応するレギュラーカセット
用録音部、マイクロカセット用録音部、ビデオデツキ、
フロッピーディスク記録部、コンパクトディスク記録部
等のいずれか又はこれら複数の組み合わせとすることが
できる。
また、伝送線路およびモデムの構成等も適宜選択するこ
とができる乙とは論をまたない。
とができる乙とは論をまたない。
その他多く6変形または変更が可能であることは、当業
者にとって明らかであろう。
者にとって明らかであろう。
第1図は本発明にかかる遠隔ダビング装置の全体系統図
で、第2図は子機の構成を示すブロック図で、第3図は
親局のブロック図である。
で、第2図は子機の構成を示すブロック図で、第3図は
親局のブロック図である。
Claims (1)
- (1)多種のプログラムを内蔵し、選択されたプログラ
ム情報を伝送可能な親局(M)と、作動条件の設定を行
う条件設定部(C)、該条件設定部(C)の条件確立に
応じてプログラム選択を行うプログラム選択部(PS)
および該プログラム選択に応じて親局(M)から伝送さ
れるプログラム情報を記録する記録部(R)を具備する
子機(A、B・・・N)と、 前記親局(M)と子機との間を接続する伝送線路(L)
と、 から構成されることを特徴とする遠隔ダビング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17043384A JPS6149531A (ja) | 1984-08-17 | 1984-08-17 | 遠隔ダビング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17043384A JPS6149531A (ja) | 1984-08-17 | 1984-08-17 | 遠隔ダビング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6149531A true JPS6149531A (ja) | 1986-03-11 |
Family
ID=15904824
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17043384A Pending JPS6149531A (ja) | 1984-08-17 | 1984-08-17 | 遠隔ダビング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6149531A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4843511A (ja) * | 1971-10-04 | 1973-06-23 | ||
| JPS53121604A (en) * | 1977-02-18 | 1978-10-24 | Sheehan Daniel Laurance | Method and device for automatically making speciallyyrecorded magnetic tape |
| JPS5757390A (en) * | 1980-09-24 | 1982-04-06 | Tamura Electric Works Ltd | Automatic recording vending machine |
| JPS59226993A (ja) * | 1983-06-09 | 1984-12-20 | ブラザー工業株式会社 | ソフトウエア販売装置 |
| JPS6037035A (ja) * | 1983-05-09 | 1985-02-26 | シ−ピ−テイ− リミテツド | レコーディングターミナル及び装置 |
-
1984
- 1984-08-17 JP JP17043384A patent/JPS6149531A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4843511A (ja) * | 1971-10-04 | 1973-06-23 | ||
| JPS53121604A (en) * | 1977-02-18 | 1978-10-24 | Sheehan Daniel Laurance | Method and device for automatically making speciallyyrecorded magnetic tape |
| JPS5757390A (en) * | 1980-09-24 | 1982-04-06 | Tamura Electric Works Ltd | Automatic recording vending machine |
| JPS6037035A (ja) * | 1983-05-09 | 1985-02-26 | シ−ピ−テイ− リミテツド | レコーディングターミナル及び装置 |
| JPS59226993A (ja) * | 1983-06-09 | 1984-12-20 | ブラザー工業株式会社 | ソフトウエア販売装置 |
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