JPS614996A - サンプポンプによる漏洩検知システム - Google Patents
サンプポンプによる漏洩検知システムInfo
- Publication number
- JPS614996A JPS614996A JP59125060A JP12506084A JPS614996A JP S614996 A JPS614996 A JP S614996A JP 59125060 A JP59125060 A JP 59125060A JP 12506084 A JP12506084 A JP 12506084A JP S614996 A JPS614996 A JP S614996A
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- Japan
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- time
- sump pump
- detection system
- sump
- leak detection
- Prior art date
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- Granted
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims description 22
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 16
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 239000002901 radioactive waste Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
Landscapes
- Examining Or Testing Airtightness (AREA)
- Monitoring And Testing Of Nuclear Reactors (AREA)
- Control Of Non-Positive-Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の分野)
本発明は漏洩検知システムに関し、詳しくは原子力発電
所等の所内各種施設の廃液処理設備に使用される漏洩検
知システムであって、ナンブタンクに流入する廃液の量
を監視するサンプポンプによる漏洩検知システムに関す
る。
所等の所内各種施設の廃液処理設備に使用される漏洩検
知システムであって、ナンブタンクに流入する廃液の量
を監視するサンプポンプによる漏洩検知システムに関す
る。
(発明の背景)
従来原子力発電所等の所内各種施設から排出される廃液
の処理設備における漏洩検知システムとしては、定常時
におけるサンプタンクへの廃液流入量を設計値から想定
し、正常吋のサンプポンプの1回当りの運転時間と運転
終了から再起動までの時間のそれぞれの最大値を計算し
てこれを基準値としてタイマーに設定しこの設定値を越
えると異常警報を発する、というシステムが知られてい
る。
の処理設備における漏洩検知システムとしては、定常時
におけるサンプタンクへの廃液流入量を設計値から想定
し、正常吋のサンプポンプの1回当りの運転時間と運転
終了から再起動までの時間のそれぞれの最大値を計算し
てこれを基準値としてタイマーに設定しこの設定値を越
えると異常警報を発する、というシステムが知られてい
る。
しかしながら、」二記システムでは予めJΩ定した値の
範囲内でしか漏洩を検知できず定常時の流入量の変動に
追従し得ない。
範囲内でしか漏洩を検知できず定常時の流入量の変動に
追従し得ない。
また原子力発電所の放射性廃液流出事故に鑑みて、19
82年に原子力iiQ l1iffに関する技術基準が
改正され、サンプポンプの起動、停止を監視することが
設備設計上必要になってきているが、このような基準に
適合する漏洩検出システムは未だ確立されておらず、早
期発見等の観点から効果的な漏洩検知システムの開発が
期待されている。
82年に原子力iiQ l1iffに関する技術基準が
改正され、サンプポンプの起動、停止を監視することが
設備設計上必要になってきているが、このような基準に
適合する漏洩検出システムは未だ確立されておらず、早
期発見等の観点から効果的な漏洩検知システムの開発が
期待されている。
(発明の目的)
本発明は、上述の問題点に鑑みてなされたもので、原子
力発電所等の各種施設から排出される廃液の漏洩事故を
設備の実情に即応し早期に発見し、施設外への漏洩を未
然に防止する漏洩検知システムを提供することを目的と
する。
力発電所等の各種施設から排出される廃液の漏洩事故を
設備の実情に即応し早期に発見し、施設外への漏洩を未
然に防止する漏洩検知システムを提供することを目的と
する。
本発明の目的は、以下の構成により達成される。
(発明の構成)
ずなわち、本発明は、サンプタンクに付設されたサンプ
ポンプを用いた漏洩検知システムであって、該サンプポ
ンプの1回当りの運転時間(g、下、r T onJと
いう)と運転終了から再起動までの時間(以下、[To
ffJという)とを記憶装置に記憶させる手段と、該記
憶装置に蓄積されたTonおよびT offのデータか
らそれぞれの平均値および標準偏差σを計算しそれぞれ
の基準値を設定する手段と、該サンプポンプの運転ごと
に入力される丁onまたはToffと該基準値とを比較
して警報信号を出力するか否か判断する手段を具備づる
ことを特徴とするサンプポンプによる漏洩検知システム
である。
ポンプを用いた漏洩検知システムであって、該サンプポ
ンプの1回当りの運転時間(g、下、r T onJと
いう)と運転終了から再起動までの時間(以下、[To
ffJという)とを記憶装置に記憶させる手段と、該記
憶装置に蓄積されたTonおよびT offのデータか
らそれぞれの平均値および標準偏差σを計算しそれぞれ
の基準値を設定する手段と、該サンプポンプの運転ごと
に入力される丁onまたはToffと該基準値とを比較
して警報信号を出力するか否か判断する手段を具備づる
ことを特徴とするサンプポンプによる漏洩検知システム
である。
サンプポンプの運転に着目して流入廃液mを監視するに
は、T on、 T offおよび一定時間内の運転回
数(以下、FNJという)の3要素を利用することが考
えられるが、それぞれの要素について詳細に検討すると
以下のような特徴を有していることが判る。
は、T on、 T offおよび一定時間内の運転回
数(以下、FNJという)の3要素を利用することが考
えられるが、それぞれの要素について詳細に検討すると
以下のような特徴を有していることが判る。
■ Tonはポンプの運転中に発生した比較的多量の漏
洩事故を検出するのに有効であるが少量の漏洩に対して
はあまり期待できない。
洩事故を検出するのに有効であるが少量の漏洩に対して
はあまり期待できない。
■ T offはポンプ停止時に発生した漏洩に対して
流入量に反比例し−C変化するため比較的少桁の漏洩検
出に効果的である。
流入量に反比例し−C変化するため比較的少桁の漏洩検
出に効果的である。
■ Nは通常運転時の変動に対して漏洩による変動の影
響が小さく流入量の監視には不適当である。
響が小さく流入量の監視には不適当である。
本発明は、上述の1−onどT Offの長所を有効に
利用するためにTollとToHのデ゛−夕を別々に記
憶せしめ、それぞれのM積されたデータからそれぞれの
基準値を設定しこの基準値とサンプポンプの運転ごとに
入力されるTonまたはToffとを比較して警報を発
するか否かを判断するという構想に基′)いている。こ
のようなシステムにより上記下OnとT offの値か
ら定常時の変化と漏洩事故とを区別することかできる。
利用するためにTollとToHのデ゛−夕を別々に記
憶せしめ、それぞれのM積されたデータからそれぞれの
基準値を設定しこの基準値とサンプポンプの運転ごとに
入力されるTonまたはToffとを比較して警報を発
するか否かを判断するという構想に基′)いている。こ
のようなシステムにより上記下OnとT offの値か
ら定常時の変化と漏洩事故とを区別することかできる。
また所望によりNについてのデータも記憶装置に記憶せ
しめ基準値を設定しNの変化を監視して警報を発するよ
うにすることもできる。
しめ基準値を設定しNの変化を監視して警報を発するよ
うにすることもできる。
(実施例の説明)
以下、本発明を図面に基づいて詳細に説明する。
第1図は本発明に係るサンプポンプによる漏洩検知シス
テムのシステム70−である。
テムのシステム70−である。
同図において、1はサンプタンクに流入する廃液、2は
サンプタンク、3はサンプタンクに付帯するサンプポン
プ、4aは低レベルスイッチ、4bは高レベルスイッチ
、4Cは高高レベルスイッチ、5は入力装置、6は記憶
装置、7は演算装置、8は比較装置、9は出力装置、1
0は警報回路および11は廃液処理装置である。
サンプタンク、3はサンプタンクに付帯するサンプポン
プ、4aは低レベルスイッチ、4bは高レベルスイッチ
、4Cは高高レベルスイッチ、5は入力装置、6は記憶
装置、7は演算装置、8は比較装置、9は出力装置、1
0は警報回路および11は廃液処理装置である。
サンプタンク2は施設内のあらゆる場所から不定期に流
入する廃液1を無条件に受は入れるもので、サンプポン
プ3とレベルスイッチ4a 、 4b 。
入する廃液1を無条件に受は入れるもので、サンプポン
プ3とレベルスイッチ4a 、 4b 。
4Cが設けられている。このサンプタンク2において高
および低レベルスイッチ4aおよび4bの作動により、
液位がく高〉になるとサンプポンプ3を起動せしめ廃液
1を廃液処理装置11に排出し、。
および低レベルスイッチ4aおよび4bの作動により、
液位がく高〉になるとサンプポンプ3を起動せしめ廃液
1を廃液処理装置11に排出し、。
液位が〈低〉になるとサンプポンプ3を停止させる。サ
ンプポンプ3は2台設置され、通常は起動または停止ご
とに交互に運転されるが、液位のレベルが〈高嵩〉に達
すれば高高レベルスイッチ4Cが作動しサンプポンプ3
が2台同時に運転されると共に警報を発しサンプタンク
のオーバーフローの危険性を予告する。このサンプポン
プ3の起動または停止は24時間連続して繰り返される
。
ンプポンプ3は2台設置され、通常は起動または停止ご
とに交互に運転されるが、液位のレベルが〈高嵩〉に達
すれば高高レベルスイッチ4Cが作動しサンプポンプ3
が2台同時に運転されると共に警報を発しサンプタンク
のオーバーフローの危険性を予告する。このサンプポン
プ3の起動または停止は24時間連続して繰り返される
。
ここまでは従来の漏洩検知システムにおいても行なわれ
ているところであるが、本発明はこれに加えTonおよ
びToffをコンピュータによって記憶、演算、比較等
の処理をすることによってサンプタンク2に流入する廃
液1の流入量の異常変動を検知IノM設内の漏洩事故の
発生を早期かつ適確に予知することができる。
ているところであるが、本発明はこれに加えTonおよ
びToffをコンピュータによって記憶、演算、比較等
の処理をすることによってサンプタンク2に流入する廃
液1の流入量の異常変動を検知IノM設内の漏洩事故の
発生を早期かつ適確に予知することができる。
TonおよびT offはサンプポンプ3の運転ごとに
入力装置5から記憶装置6に入力されそれぞれの基準値
を算出するデータとして蓄積される。ここで、蓄積され
るデータは最新のデータが入力されると自動的に最も古
いデータと入替わるようにして常時最新の少なくとも2
0回分のTonとTOffのデータを記憶させておくの
が好ましい。このようにM積されるデータが常時最新の
ものに更新されていくことにより基準値が順次最も適切
な値に更新されることとなり、設備の実情に即応して適
確に漏洩を検知することができる。
入力装置5から記憶装置6に入力されそれぞれの基準値
を算出するデータとして蓄積される。ここで、蓄積され
るデータは最新のデータが入力されると自動的に最も古
いデータと入替わるようにして常時最新の少なくとも2
0回分のTonとTOffのデータを記憶させておくの
が好ましい。このようにM積されるデータが常時最新の
ものに更新されていくことにより基準値が順次最も適切
な値に更新されることとなり、設備の実情に即応して適
確に漏洩を検知することができる。
記憶装置6に蓄積されたデータは演算装置7により7’
、onおよびToffのそれぞれの平均値を算出し、同
時にそのデータのバラツキを知るために標準偏差σを算
出する。さらにこれらの値をもとにTonおよびTof
fについての基準値を算出】−る。
、onおよびToffのそれぞれの平均値を算出し、同
時にそのデータのバラツキを知るために標準偏差σを算
出する。さらにこれらの値をもとにTonおよびTof
fについての基準値を算出】−る。
この場合、TOnについてはTonの平均値より3C以
上の長い時間、T offについてはT offの平均
値より3C以上の短い時間を基準値とするのが好ましい
。jqられた基準値は比較装置8に設定され、常時サン
プポンプの運転ごとに入力装置5から入力される7on
およびT offの値と比較しTonが1−onについ
ての基準値より大きい場合もしくはToffが”l”o
Nについての基準値より小さい場合に警報信号を出力装
置9に出力する。さらに警報信号は出力装置91)+
Iろ警報回路10に送られ警報を発する。
上の長い時間、T offについてはT offの平均
値より3C以上の短い時間を基準値とするのが好ましい
。jqられた基準値は比較装置8に設定され、常時サン
プポンプの運転ごとに入力装置5から入力される7on
およびT offの値と比較しTonが1−onについ
ての基準値より大きい場合もしくはToffが”l”o
Nについての基準値より小さい場合に警報信号を出力装
置9に出力する。さらに警報信号は出力装置91)+
Iろ警報回路10に送られ警報を発する。
(発明の効果)
以上説明した如く、本発明の漏洩検知システムは実際の
流入m変動を監視し常に新しい基準値が設定されている
ため設備の実情に即応し得る漏洩検知が可能となり信頼
性が非常に高い。ゆえに原子力発電所等の各種施設から
排出される廃液の漏洩事故を早期に発見し、施設外への
漏洩を未然に防止することかでき、原子力設備に関する
技術基準改正に適合する漏洩検知システム方法として最
も優れている。
流入m変動を監視し常に新しい基準値が設定されている
ため設備の実情に即応し得る漏洩検知が可能となり信頼
性が非常に高い。ゆえに原子力発電所等の各種施設から
排出される廃液の漏洩事故を早期に発見し、施設外への
漏洩を未然に防止することかでき、原子力設備に関する
技術基準改正に適合する漏洩検知システム方法として最
も優れている。
また本発明は、サンプポンプを付設する勺ンプタンクを
用いた設備に限られることはなく、自動制御のポンプを
(=l設した受入れタンクを有する設備に幅広く応用す
ることができる。
用いた設備に限られることはなく、自動制御のポンプを
(=l設した受入れタンクを有する設備に幅広く応用す
ることができる。
第1図ば本発明に係るサンプポンプによる漏洩検知シス
テムのシステムフローである。 1・・・廃液、2・・・サンプタンク、3・・・サンプ
ポンプ、4a・・・低レベルスイッチ、41)・・・高
レベルスイッチ、 4C・・・高高レベルスイッチ、5・・・入ノ〕装置、
6・・・記憶装置、7・・・演算装置、8・・・比較装
置、9−・・・出力装置、10・・・警報回路、11・
・・廃液処理装置。
テムのシステムフローである。 1・・・廃液、2・・・サンプタンク、3・・・サンプ
ポンプ、4a・・・低レベルスイッチ、41)・・・高
レベルスイッチ、 4C・・・高高レベルスイッチ、5・・・入ノ〕装置、
6・・・記憶装置、7・・・演算装置、8・・・比較装
置、9−・・・出力装置、10・・・警報回路、11・
・・廃液処理装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、サンプタンクに付設されたサンプポンプを用いた漏
洩検知システムであって、該サンプポンプの1回当りの
運転時間と運転終了から再起動までの時間とを記憶装置
に記憶させる手段と、該記憶装置に蓄積された該サンプ
ポンプの1回当りの運転時間および運転終了から再起動
までの時間のデータからそれぞれの平均値および標準偏
差σを計算しそれぞれの基準値を設定する手段と、該サ
ンプポンプの運転ごとに入力される該サンプポンプの1
回当りの運転時間または運転終了から再起動までの時間
と該基準値とを比較して警報信号を出力するか否か判断
する手段を具備することを特徴とするサンプポンプによ
る漏洩検知システム。 2、前記基準値は、最新の少なくとも20回分のデータ
をもとに設定される前記特許請求の範囲第1項記載のサ
ンプポンプによる漏洩検知システム。 3、前記運転時間についての基準値は、前記運転時間の
平均値より3σ以上の長い時間とする前記特許請求の範
囲第1項または第2項記載のサンプポンプによる漏洩検
知システム。 4、前記運転終了から再起動までの時間についての基準
値は、前記運転終了から再起動までの時間の平均値より
3σ以上の短い時間とする前記特許請求の範囲第1〜3
項のいずれか1つに記載のサンプポンプによる漏洩検知
システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59125060A JPS614996A (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | サンプポンプによる漏洩検知システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59125060A JPS614996A (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | サンプポンプによる漏洩検知システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS614996A true JPS614996A (ja) | 1986-01-10 |
| JPH0378959B2 JPH0378959B2 (ja) | 1991-12-17 |
Family
ID=14900823
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59125060A Granted JPS614996A (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | サンプポンプによる漏洩検知システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS614996A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62240497A (ja) * | 1986-04-11 | 1987-10-21 | Sanyo Electric Co Ltd | ポンプ装置 |
| JPH04348244A (ja) * | 1991-05-24 | 1992-12-03 | Nittan Co Ltd | 漏水検知装置 |
| JPH05256733A (ja) * | 1991-05-14 | 1993-10-05 | Meidensha Corp | 水漏れ警報装置 |
| JP2004184390A (ja) * | 2002-05-13 | 2004-07-02 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 放射性物質容器の状態検出装置及び方法 |
-
1984
- 1984-06-20 JP JP59125060A patent/JPS614996A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62240497A (ja) * | 1986-04-11 | 1987-10-21 | Sanyo Electric Co Ltd | ポンプ装置 |
| JPH05256733A (ja) * | 1991-05-14 | 1993-10-05 | Meidensha Corp | 水漏れ警報装置 |
| JPH04348244A (ja) * | 1991-05-24 | 1992-12-03 | Nittan Co Ltd | 漏水検知装置 |
| JP2004184390A (ja) * | 2002-05-13 | 2004-07-02 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 放射性物質容器の状態検出装置及び方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0378959B2 (ja) | 1991-12-17 |
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