JPS61500562A - モジュ−ル,ビルディング構造及びビルディング構造を組立てる方法 - Google Patents

モジュ−ル,ビルディング構造及びビルディング構造を組立てる方法

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JPS61500562A
JPS61500562A JP60500053A JP50005384A JPS61500562A JP S61500562 A JPS61500562 A JP S61500562A JP 60500053 A JP60500053 A JP 60500053A JP 50005384 A JP50005384 A JP 50005384A JP S61500562 A JPS61500562 A JP S61500562A
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leg
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legs
modular
substrate
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JP60500053A
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ソムバセレリイ イムレ
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    • E04B2/00Walls, e.g. partitions, for buildings; Wall construction with regard to insulation; Connections specially adapted to walls
    • E04B2/84Walls made by casting, pouring, or tamping in situ
    • E04B2/86Walls made by casting, pouring, or tamping in situ made in permanent forms
    • E04B2/8623Walls made by casting, pouring, or tamping in situ made in permanent forms with spacers and at least one form leaf being monolithic

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  • Civil Engineering (AREA)
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  • Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 モジュール、ビルディング構造及 びビルディング構造を組立てる方法 発明の分野 本発明はビルディング構造又は建造玩具用の構造モノニール要素に係るものであ る。更にまた、本発明は、モジュール要素から補強鉄筋コンクリートビルディン グ構造を組立てる方法はもちろん、モジュール要素で形成されたビルディング構 造にも係るものである。
先行技術 プレハブビルディング要素、特にブレキャストコンクリート要素は今日建築技術 で広く用いられている。しかしながら、構造用モジュール要素、例えばコンクリ ート建築の育成の為の使用が現今では重要な努力目標である。しかしながら接続 性、変化性、適当な堅固さと安定性の問題やコンクリートの固化後の他のモジュ ールとの取り外しの容易性はまだ解決されていない。
発明の本質 本発明の主な目的は、ビルディング構造物を形成するために、容易に且つ簡単な 方法で相互に結合出来、そして結局コンクリートの固化後に取り外すための、構 造用モノニール要素を提供することである。
本発明の他の目的はビルディング構造を提供することであり、ビルディング構造 の組立てのために、構造用モジュール要素は、構造部分としてか、若し必要なら コンクリート固化後に取外せる下地枠として使用可能である。
本発明の更に他の目的は、クレードル(era(Hle)の特別な支持骨組みな しに強化鉄筋コンクリートビルディング構造物を組立てるための方法を提供する ことにある。
本発明の改善によれば、構造用モジュール要素の係合手段は2つの脚部及び該脚 部間の連結リブとを有するU状断面を有し、そのうちの1つの脚部は他の脚部よ りも長く且つ薄く、そして板表面に接合され、他の脚部は該第1脚部より短かく 且つ厚く、そしてリブでの脚部間の距離は第2脚部の最小厚みと同じかそれより 短かい。モジュール要素のこの形状は、特別の支持骨組みなしに、比較的に容易 且Q簡単に相互連結を提供する。
適切な実施例では、該保合手段の第2脚部は変化する断面を有し、リブでは頂部 より厚くなっており、該脚部は第1脚部に向かい合っている傾斜内側表面を有し ている。1 他の実施例では、第1脚部が基板中に没入して第1脚部の内側表面が基板表面と 同一面になっており、保合手段とモジュール要素とは1部材で製造可能であるO 本発明によれば、1つ以上の保合手段が基板表面で、第1方向に垂直になってい る第2方向と同様に第1方向にも等距離に配置される場合も又好ましい。
その上の特徴として、本発明の改良は又新しいビルディング構造にも及び、その 中に1つ以上の保合手段が基板上で、第1方向及び第1方向に直角な第2方向に 等距離で備えられ、係合手段それぞれは2つの脚部と2つの脚部間のリブとから 成るU状断面を有し、そして第1脚部は第2脚部よりも長くて薄く且つモジュー ル要素の板表面に接合され、そして第2脚部は第1脚部よりも短かくて厚く、そ してリブでの脚間の距離が第2脚部の最小厚みと同等かそれより小であり、そし てモジュール要素は1つのモジュール要素の保合手段と隣接モジュール要素の保 合手段との相互連結によってお互いに平行に係合され、その結果モジール要素の 第2脚部が隣接モジュール要素の第1脚部と第2脚部との間の位置を占める。
好ましくは、保合手段の第2脚部は変化する断面を有し、該脚部はリブではその 頂部よりもより厚く、そのために各第2脚部は第1脚部に対面する内面が傾斜し ており、そして保合手段の第1脚部と第2脚部間の距離は第2脚部の頂面の最小 厚みと同じかそれより小であり、1つのモ・ジュール要素の係合手段の第2脚部 の内側表面は隣りのモノー−ル要素の第2脚部の内側表面に置かれ、第1モジユ ール要素の第2脚部の外側表面が隣接モー)ニール要素の第1脚部の内側表面に 押しつけられる。この事によって、垂直溝と水平溝とが保合手段で相互連結され た隣り合ったモジュール要素の係合手段間に形成される。
本発明の方法は、モジュール要素を骨組みの両側で支える場所的に硬直で自立し ている鉄の骨組みを組立てること、モジュール要素をその係合手段で相互に連結 すること、相互連結の間に保合手段間に溝を形成すること、モジュール要素の溝 中に骨組みを配設すること及びコンクリートで溝を満たすことの各段階を包含す ることで改善される。・ンイグ及び他の導管は溝をコンクリートで充填する前に 骨組みで固定されることが可能である。
図面の簡単な説明 本発明のさらに進んだ目的とその詳細は、添付図面を引用して以下詳述されるが 図で; 第1図は、本発明のモジュール要素の1実施例の部分斜視であり、 第2図は、2つのモジュール要素の相互連結した断面を示し、 第3図は、組立て中の本発明によるビルディング建設の部分斜視図である。
最適実施例 第1図で明瞭なように、本発明の建築モノニール要素のこの実施例は、内側表面 に係合手段2の配設された基板1を有している。本発明に於て、保合手段2は2 つの脚部3と4と両脚部3,4間の1つの相互連結リブ5とで1つのU状断面を 有している。
1つの脚部3は他の脚部4より長く且つ薄く、従って脚部4は脚部3よりも短か く且つ厚い。更にその上、リブ5で測られた脚部3と4間の距離は脚部4の最小 厚みより大きくはない。第1図及びM2図に示された実施例で、この脚部4の最 小厚みは、この脚部4がリブ5で頂面6より厚くなりて行く変化する断面を有す る故に、脚部4の頂面6上で測定される。このために1脚部4は脚部3に向かい 合った内側表面7が傾斜している。脚部4の外側表面8は脚部3に平行である。
図示された実施例で、係合手段2の脚部3は基板1の内側表面に接合され、従っ て脚部3は板1の内側表面と境を接する表面を形成している。しかしながら、他 の実施例で、脚部3は基板1の内側表面中に沈められることが可能である。この 場合に、脚部3の内側表面は板1の内側表面と同平面であろう◎保合手段2は、 縦方向に於て縦方向と垂直な横方向同様に、等距離の状態で基板1上に配置され ている。従って係合手段2は両方向に一直線上にあり、そして一定寸法の間隙が それらの間に開放されている。これらの間隔は10及び11で溝として示されて いる。
第2図で、保合手段2によって相互連結された2つの基板lが示されている。こ のために、図の右側の基板1がさかさまにひっくり返され、そして各係合手段2 の脚部4が他の係合手段2の脚部3と4間の間隔をふさぐ。この間隣りの脚部4 の傾斜した内側表面7がお互いに接触し、例えば右側の基板の係合手段2の表面 7が左側の基板1の係合手段2の表面7に滑り込む。この結果として、右側の基 板1が左側基板の方向に強制的に動き、脚部4の外側表面8が脚部3の内側表面 9に向かって押しつけられる。
第2図に示される位置で、脚部4の頂面6は丁度脚部3と4間の距離と同じ大き さである。若し頂面6が脚部3と4間の距離より小さいと、頂面6は脚部3と4 の間でリブ5に接触しない。
保合手段2間で縦方向に溝lOが開けられていることは第2図から明らかである 。
第3図に、第1図と第2図に示された如きモジュール要素から組立てられたビル ディング構造が描かれている。
本発明によるビルディングを組立てるために、鉄の骨組み12が、強化コンクリ ートビルディング構造で通常の如く、鉄筋でお互いに溶着されている。
この骨組み12はビルディングの補強構造になる。
しかしこの段階では、それはモジュール要素の為の保持構造として役立っている 。勿論骨組み12のロンドはモジュール要素の保合手段2間に存在するだろう溝 10と11をふさぐため釦配設される。既述の如く保合手段2で骨組み12の両 側からモジュール要素を一緒に係合した後、溝10と11はコンクリートで充満 される。より良き図解のために、第3図の左手部分で枠組み9が取除かれており 、そして右手部分でコンクリートの凝固後モジュール要素が取除かれている。
溝10及び11をコンクリートで満たす前に、例えば電気導管、水及びガス管、 樋等のビルディングの設備部分が骨組み12に固定出来る。再にまた冷暖房の換 気経路を溝10.11中に用意することも出来る。
国際調査報告 DE−C−81779919/11151 None+1−−■−一

Claims (12)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.方形、好ましくは正方形の基板として形成され、該板の少くとも1面上にモ ジュール要素を相互連結するための係合手段を少くとも1つ有するビルデイング 建設又は組立て玩具のための構造用モジュール要素であって、係合手段(2)が 2つの脚部(3,4)と該脚部(3,4)間の連結リブ(5)とを有するU状断 面であり、1つの脚部(3)が他の脚部(4)より長く且つ薄く、そして板表面 に接合されており、他の脚部(4)が第1の脚部(3)よりも短かくて厚く、そ してリブ(5)での両脚(3,4)間の距離が第2の脚部(4)の最小厚みと同 じかそれより薄いことを特徴とする構造用モジュール要素。
  2. 2.係合手段(2)の第2脚部(4)がその頂面(6)よりもリブ(5)でより 厚く変化する断面を有し、それで第1脚部(3)に向かい合っている内側表面( 7)が傾斜している請求の範囲1項に記載の要素。
  3. 3.第1脚部(3)の内側表面(9)が基板表面と共面であり、それで第1脚部 (3)が基板(1)中に没入している請求の範囲1項又は2項に記載の要素。
  4. 4.係合手段(2)と基板(1)とが1部材で形成されている請求の範囲1項か ら3項までのいずれか1項に記載の要素。
  5. 5.1つ以上の係合手段(2)が第1方向と直交する第2方向におけると同様に 第1方向にも等距離で板表面に配置されている請求の範囲1項から4項までのい ずれか1項に記載の要素。
  6. 6.方形、好ましくは正方形基板の少くとも1面に少くとも1つの係合手段がモ ジュール要素の相互連結のために配置されているモジュール要素で形成されたビ ルデイング構造物であって、1つ以上の係合手段(2)が基板(1)上で、第1 方向に直交する第2方向に於てと同様に第1方向にも等距離に備えられ、そして 各係合手段(2)が2つの脚部(3,4)と脚部(3,4)間連結リブ(5)の U状断面を有し、そして第1脚部(3)が第2脚部(4)より長く薄く、且つモ ジュール要素の基板表面に接合されており、そして第2脚部(4)が第1脚部( 3)よりも短かくて厚く、そしてリブ(5)での両脚部(3,4)間の距離が第 2脚部(4)の最小厚さより小か又は同じであり、そしてモジュール要素は、1 つのモジュール要素の係合手段(2)を隣接モジュール要素の係合手段(2)と 相互連結することにより、結果としてモジュール要素の第2脚部(4)が隣接モ ジェール要素の第1及び第2脚部(3,4)間に位置して、お互いに平行に結合 されたビルデイング構造物。
  7. 7.係合手段(2)の第2脚部(4)がリブ(5)ではその頂面(6)よりも厚 くなった変化する断面を有し、それで第2脚部(4)それぞれは脚部(3)に向 かい合っている内側表面が傾斜しており、そして係合手段(2)の第1と第2の 脚部(3,4)間の距離が第2脚部(4)の頂面(6)での最小厚みより小か又 は同じであり、そして1つのモジュール要素の係合手段(2)の第2脚部(4) の内側表面(7)が隣接モジュール要素の第2脚部(4)の内側表面(7)上に 置かれ、第1モジュール要素の第2脚部(4)の外側表面(8)が隣接モジュー ル要素の第1脚部(3)の内側表面(9)に対して押しつけられている請求の範 囲6項に記載のビルデイング構造物。
  8. 8.垂直溝(10)と水平溝(11)が隣り合ったモジュール要素を相互に結合 している係合手段(2)間に形成されている請求の範囲6項又は7項に記載のビ ルデイング構造物。
  9. 9.コンクリート補強鉄骨のような構造用部材、及び/又はガス水道管や電気配 線のような設備部材が垂直溝(10)及び/又は水平溝(11)中に配置されて いる請求の範囲8項に記載のビルデイング構造物。
  10. 10.水平溝(11)及び/又は垂直溝(10)がコンクリートで充填された請 求の範囲8項又は9項に記載のビルデイング構造物。
  11. 11.ビルデイングを支える空間的に硬直で自立している鉄骨組みを組立てるこ と、該骨総みの両側にモジュール要素を配置すること、モジュール要素をそれら の係合手段で相互に連結すること、相互連結のうちに係合手段間に溝を形成する こと、モジュール要素の溝中に骨組みを配置すること及びコンクリートで該溝を 充填することの工程から成るモジュール要素から補強鉄筋コンクリートビルデイ ングを建設する方法。
  12. 12.パイプ及び他の導管が、コンクリートで溝を充填する前に、骨組みに取付 けられる請求の範囲11項に記載の方法。
JP60500053A 1983-11-30 1984-11-30 モジュ−ル,ビルディング構造及びビルディング構造を組立てる方法 Pending JPS61500562A (ja)

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