JPS61502146A - カラ−トランスコ−デイング方法および対応トランスコ−ダ - Google Patents
カラ−トランスコ−デイング方法および対応トランスコ−ダInfo
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- JPS61502146A JPS61502146A JP60501845A JP50184585A JPS61502146A JP S61502146 A JPS61502146 A JP S61502146A JP 60501845 A JP60501845 A JP 60501845A JP 50184585 A JP50184585 A JP 50184585A JP S61502146 A JPS61502146 A JP S61502146A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
カラートラン,2″3−ディング方法および対応トランスコーダ
本発明は、カラートランス;−ディング方法および対応するカラートランス;−
ダに関し、評言すれば、異なるカラーの2つの品位(デフイニシミン)装置を相
互に接続させるカラートランスコーディング方法および対応するカラートランス
コーダに関するものである。
本発明は、一方でその同容が形状、文字カラー、背景カラーおよび他の穏々の属
性によって定義され、文字カラーおよび背景カラーがNからなるグループから取
られる文字から形成されモザイク型像を定義することができるページメモリを組
み込んでいる入力装置および他方で形状、文字カラーおよび背景カラーを有し、
該文字および背景カラーがMからなるグループから取られ、MがNより小さい文
字によってモザイク型像を表示する手段を組み込んでいる出力装置の接続を可能
にする。
本発明に極めて広い応用盆野を有する。とくに公知のごとく、使用者に対して表
示スクリーン上の文字と数字を組み合せ几またはグラフ式のメツセージの供給を
可能にする遠隔通信方法であるビデオグラフィを包含する。その示達変形例にお
いてこの方法はしばしば「テレチクスト」と呼ばれそしてその対話式(インター
アクティブ)変形例においてしばしば「ビデオテックス」と呼ばれる。
本発明はまた、コンピュータまたにマイクロコンピュータの分野に、ならびに千
面覆スクリーンのごとき種々の表示装置とともに、プリンタの分野にも応用でき
る。
本発明が解決すべく提案する問題に異なる数のカラーで作動する装置間の非互換
性の問題である。
例えば、これは2穏のカラーの平面型スクリーン上に8種のカラーのビデオグラ
フィ像マ几に画像を表示したいとき、まkは8穏のカラーのプリンタ等と64種
のカラーを使用する高品位マイクロコンピュータを結合しtい場合である。
第1図および第2図に2つの互換性のない装置を有する公知の設備において本′
発明によるトランスコーダによって占有される位置を示す。しかしながら、等1
図において、トランスコーダTRは入力装置EQEと出力@置EQSとの間に配
置される。箕2図は前記と同一のトランスコーダが中央処理二ニットσC−T、
ページメモリuP、a示ユニットσVおよびテレビジョン受像機RTを有するビ
デオグラフィ系にどのように挿入されるかを示す。その場合、トランスコーダに
ページメモリupと表示ユニットσVとの間に挿入されかつ出力@置EQSの制
御を可能にする。
本発明は処理されるべき像がモザイク製の像である場合に適用し得る。かかる像
が文字から形成され、各文字がマトリクス内に含まれることに公知である。モザ
イク像は水平および垂直両方向に(列、行)によって構成される。文字は文字と
数字を組み合せたものまfCはグラフ式のものである。
K3図に英文字(この場合にはA)を示す。このような文字に形状F1文字カラ
ー、すなわちCc(前記カラーは傾斜端に二って°略示される)お=び背景カラ
ー、すなわちCf・(点によって略示さ本発明の原理にまず入力装置のN種のカ
ラーと出力装置のM種のカラーとの間の対応表を作成することにある。KO,K
i、・・・書、KN−1,KN−2が入力装置のN種のカラーを示すのに使用さ
れるならば、一定順序においてカラーを分類することができる。実際上カラー情
報は2値語によってコード化されるので、これはこのような語を分類することに
なる。第4図の左方部は水平線の形においてN種のカラーを示す。
例えば、N=8種のカラーからなるグループに関して、輝度の増加に基礎を置い
ている以下の分類を採用することができる。
N種のカラー nビットの11r種の語黒 000
青 001
赤 010
マゼンタ 011
緑 100
シアン 101
黄 110
白 111
しかしながら、他の基準をN種のカラーを分類するのに使用することができる。
さらに、2N=2nの正確な累乗(前述し素側ではN=2 )に等しい多数のカ
ラーを含むカラーからなるグループで作動するのが好都合である。カラーを書き
換える語のビットの数はその場合にn(上記例では3)に等しい。しかしながら
、明らかなように本発明にこのただ1つの場合に制限されない。
選ばれる数値ニードは必ずしも第2図のスクリーンRTのごときカラーテレビジ
ョン壓スクリーン上に表示するのに使用されるカラーコードでにないことが指摘
される。
作成されるべき対応表にN種のカラーKO,に1゜・・・、KN−1の各々と出
力装置のM種のカラー〇〇、CI、−−−,CM−2,CM−1の1つの関連付
けを可能にする。し之がって、同じ方法においてこれらM種のカラーによる第2
のカラースケールを作成する必要がある。Mが仮定的にNより小さいとき、2つ
のスケールに一致しない。この河2のスケールは第4図の中央部に示される。
数Mがまた2の正確な累乗、すなわち2mであると仮定すると、各カラーCはm
ビットを有する語に関連づけることができ、その結果mはnより小さbo
一般に末端のカラーCOお:びCM−1に黒および白であり、その結果それはK
OをcoにかつKN−4をCM−1に対応させるようなロジックである。カラー
におよびカラーCとの間のトランスコーディングは実際に中間のカラーにのみ適
用する。
本発明に:れば、トランスコーディング動作は2つのグループのカラーと各々関
連づけられる2値語について処理することからなる。これらの語は同一数のビッ
ト(N種のカラーにnビットの語とかつM種のカラーはmビットの語と関連づけ
られる)を持tないので、mビットニマずn−m低順位ビットにより揃えられる
。ゼロに等しいmビットを有する(OK関して、語がKOを特徴づけるビットと
同じ語を得る几めにOに等しい他のn−mビットに揃えられることは明らかであ
る。したがって、出力カラー〇〇H入カカラーKOに直ぐに対応させ7られる。
m倍ピット1からなるCM−1について、語[KN−1のビットと同じnビット
の語を付与する1に等しいニーm低順位ビットによって揃えられる。中間のカラ
ーについて、mビットの語は、両装置に共通な中間のカラーの一致を生じるとき
、尚該カラーの関数として、ゼロにま7’CH1に等しいビットに:り揃えられ
る。
表示されるべき文字HN種のカラーKO,・・・。
KN−1の中から取られる文字カラー〇〇および同一カラーの中から取られる背
景カラー〇fによって定義される。カラーCcはまflcfと同一にすることが
でき、その場合にそれは均一の空間を表示する質問である。問題はm種のカラー
co。
・・・、CM−1の中から取られる2つのカラーCcおよびCfに帰属すること
になる。
一般に、Cat’:にれらのカラーの1つと一致しかつそれぞれC1およびC1
+1で示されるカラーの2つ間にあり、シンボル1IriO〜M−2の間の数で
ある。
同一方法において、Cfに必ずしも出力装置のカラーの1つと一致せずかつ2つ
のカラーcjとCj÷1との間にあり、シンボルJにま念0ないしM−2との間
の数である。
光熱ながら、幾つかの場合に1および3に等しくすることができる。
本発明は文字カラーCcについてカラーC1ないしCj +1の間のかつ背景カ
ラーについてclないしCj +1の間の選択を可能にする。
この方法において定義されているカラーと2値語との間の一致、表記Cc、Cf
、C1,Cj等はカラーおよびそれらを書き換える数値語を後で示す。
本発明によるトランスコーディング方法は以下の動作、すなわち、
語CcおよびCfによって定義される各文字について、語Ccにおいて範囲C1
−C1−1−iおよび語Cfにおいて範囲Cj−Cj+1が決定され、カラーC
1かまたはカラー01+1がカラーCcと一致せしめられかつカラーCjま之は
カラー〇j+1がカラーCfに対応せしめられ、前記2つの選択肢の選択は以下
の基準にしたがって決定され、まず語CfとCcが比較され、
A)語Ccが語Cfに等しくないならば、そこで文字の形状または形は変更され
ずそして語C1は該C1がcJに等しいかどうかま几に01がCjに等しくない
かどうかを決定すべく語cjと比較され、
Aa) c iがCjに等しくないならば、Aal)2つの差Cf−Cjおよび
cJ+1−cfが小さいことを確認するような決定が行なわれ、Cf−cJがよ
り小さい差ならば、その場合にカラー〇jは背景カラーについて選ばれ、反対の
場合にCfはカラーCj +1について選ばれ、Aa2)2つの差Cc−Ciお
よびCi+1−Ccのより小さいことが確認され、Cc−Ciがより小さい差な
らば、その場合カラー01はCcについて選ばれ、反対の場合にカラーC1−1
−1がCcについて選ばれ、
Ab)語C1が語Cjに等しいならば、CfがCcより小さいかどうかを確認す
る決定が行なわれ、そして背定表現においてカラーCiic tについてかつカ
ラーCi+1 tri Ccについて選ばれ、一方否定表現においてカラー01
千1がCfについてかつカラー01がCcについて選ばれ、B)語Cfが語Cc
に等しいならば、文字の形状またに形は背景と同一でかつこの空間のカラーはカ
ラーC1およびCi+1の1つに等しいとして取られることからなることを特徴
゛とする。
第4図の右方部において、一般的な方法で前述された選択方法に含まれる間隔が
示される。この表示に最初のカラーに最も近い第2グループのM種のカラーの中
からめられることを明らかにする。
各カラーが2値語と関連づけられるので、選択は轟該語に関連する決定アルゴリ
ズムを解除することによって決定されることができる。一般に上述し念動咋に二
重矩形が結果をかつ六角形が試験を示す第5図に示されたように書き換えられる
。
CfとCcとの間の第1比較試験が否定結果(cfがCcと異なる)となるなら
ば、これは文字の形状がページメモリ円で取られる語Fによって決定されること
を意味する。結果が肯定(cf= CC)であるならば、これはそのカラーによ
って背景から識別される文字がないことを意味する。
言い換れば、形状はモザイクのマ) IJクスの完全な空間を満念す。その場合
カラーの選択は任意である。カラーは01+1に決定されることができる(これ
は第5図に示し力場合、矩形底部左方である)。しかしながら、ま之カラーは「
低い」カラーC1を選択することもできる。
不発明にまfC前述し之方法を実施するトランスニーダに関する。
以下に本発明を非限定的実施例および添付図面に関連して詳細に説明する。
第1図お:び第2図は不発明によるトランスコーダによって占有される位置を示
すブロック図、第3図はアルファベット文字を示す平面図、第4図は2つのカラ
ースケール間の一致を示す説明図、
第5図は出力カラー選択方法を説明するフローチャート、
第6a図お:び’y= 6 b図に不発明によるトランスニーダを示すブロック
図、
K 7 a 、 7 b 、 7 c 、 7 d 、 7 eおよび7f図に
2 のカラーを有する入力装置および2 のカラーを有する出力装置の場合にお
けるトランスコーダの実施例を示すブロック図、
第8図に前述し定トランスニーダの動作を説明第9a図およびWz 9 b図に
グラフィック文字の構造を示す平面図、
第10図にリバーサル試験が第7a図ないし第7f図の変形に以下に挿入される
かを示すアルゴリズム。
第11図は前述し几場合に対応する手段の構造を示す回路図、
第12図に反転不能領域および反転可能領域を有する文字群を示す平面図、
第13図は16ビツトのビデオテックスに適用の場合における決定方法を示すフ
ローチャート、第14a、14b、14c、14d、14eおよび14f図は前
述した場合に対応するトランス;−ダの実施例を示す回路図、
第15図にトランスコーダの動作を説明するタイミングチャートである。
以下に示される種々の部材、回路お二び他の構成要素は百以上の数がそれが第6
a図および第6b図の総括的表示に属するアセンブリを示す数によって参照され
る。例えば、回路1002セブーツク1000に属し、一方、回路903にブロ
ック900に属する等である。記載される手段が第68L図お:び第6b図のブ
ロックの1つに厳密にに入らない(例えば2つのブロック間の接続ま之に補助構
成要素の場合である二つな)ならば、前記手段に100以下の参照番号を有する
。
第6a図および第6b図に一般的な用語で示される二うに、トランスニーダに、
入力装置のページメモリー・バスによって接続される1群の入力レジスタ100
、第1比較器201、読出し専用メモリ1000 % K 1サブアセンブリ3
00 、tt−2サブアセンブ!J4CIOsg2比較器500 、 a 1比
較ユニツ) 600、第2比較二二ツ) 700、第3比較ユニツト1400、
論理決定回路800、マルチプレクサ手段9.00,1群の出力レジスタ110
0 、およびアドレスシーケンシングお:びカウンティング回路1200からな
る。
1群の入力レジスタ100は表示されるべき種々の文字に対応するデジタルデー
タを記憶することができる。そして前記アセンブリはとくにリバーサルピッ)1
を記憶するレジスタ101、文字カラーCcに対応するnビットの語を記憶する
レジスタ102、背景カラーCfに対応するnビットの語を記憶するレジスタ1
03、種々の属性Aを記憶するレジスタ104および文字形状を定義する語を記
憶するレジスタ105を有する。
第1比較器200d語Ccお:び語Cfを受信する2つの入力レジスタ102,
103にそれぞれ接続される2つの入力および3つの出力3,1および4を有し
、その2値状態ばCcがそれぞれCfより低いか、等しいかまたは高いかどうか
を示す。
読出し専用メモIJ1000i出力芸置のM種のカラーに対応するmビットのM
ilの語CO,CI、・・・。
CM−1を含んでおシ、前記語は前述され比ごとくnビットにより揃えられかつ
一定の頭注に分類される。各語に語頭を定義するシンボル(1またはj)によっ
てメモリにアドレスできそして後述されるように4つの読出し専用メモリ100
1 。
1002.1003,1004を有する。
第1サブア七ンブリ300は範囲ci−Ci+1に置かれる語Ccの決定を可能
にする。この第1サブアセンブリ300は語Ccを受信する入力レジスタ102
に接続される第1人力および読出し専用メモリ1000に接続される第2人力お
工びCcが置かれる範囲を定義する語CiおよびC1+1を供給する2つの出力
を有する。
第2サブアセンブリ400i範囲Cj −ci +1に置かれる語Cfの決定を
可能にする。この第2サブアセンブリ400に語Cfをそれから受信する入力レ
ジスタ103に接続され11人力および読出し専用メモリに接続され次第2人力
、およびCfが置かれる範囲を定義する語cj、c;÷1を供給する2つの出力
を有する。
第2比較器500はそれぞれサブアセンブリ300および400によって供給さ
れる語C1およびCjを受信する2つの入力および出力2を有し、その2値状態
は01およびcjが等しいがまttrl等しくないかを示す。
第1比較ユニツト600は差Cc−Ciお:びCi+1−Ccを計算しかつこれ
ら2つの差がより小さいことを決定することができる。第1比較ユニツト600
は語C1およびCi+1をそれから受信する第1サブアセンブリ300の2つの
出力にそれぞれ接続される第1および第2人力、語Ccを受信する入力レジスタ
102に接続される第3人力、および出力5を有し、その2値状態’d e c
−C1がC1+1−Cc より小さいかまたは小さくないかを示す。
第2比較ユニツト700に差Cf −C3お:びC3÷1−Cfを計算しかつこ
れら2つの差がより小さいことを決定することができる。第2比較ユニツト70
0は語CjおよびCj +1を受信する第2サブアセンブリ40002つの出力
にそれぞれ接続される第1および第2人力、語Cfを受信する入力レジスタ10
3に接続される第3人力、および出力6を有し、その2値状態はCf−CjがC
j +1−Cf より低いかま比は低くないかを示す。
第6比較器1400は3つの入力を有し、その1つは形状路Fを含むレジスタ1
05に接続されかつ他の2つに文字と数字を組み合せ乏空間およびグラフ式空間
を特徴づける語を受信する。第3比較器1400は形状と空間との間の比較結果
を書き換える(後述される実施例において有用)2値信号を持つ出力12および
13を有する。
論理決定回路800はそれぞれ第1比較器200の出力3,1および4に、第1
比較二二ツ) 600の出力5に、第2比較ユニツ)700の出力6におよび第
3比較器1400の出力12および13に接続される8個の入力を有して込る。
論理決定回路800は上述し比選択動作を実施する機能を有しそして6個の出カ
フ、8.9を有している。
マルチプレクサ手段900セ形状および空間語を受信するデータ入力を有する。
また、マルチプレクサ手段900に論理決定回路の呂カフ、8および9にかつり
バーサルビット用レジスタ101に接続される制御入力を有し、そしてさらに入
力語の1つを供給するデータ出力を有する。
1群の出力レジスタ1100は出力装置に接続される。
アドレスシーケンシングおよびカウンティング回路1200は初期設定、トラン
スコーディング要求、文字読取りおよび増分クロック入力、ページメモリ読取り
、入力レジスタ10のローディング、出力レジスタ11のローディング、文字確
認およびページメモリアドレス出力を有する。
第7a図ないし第7f図は、入力装置が、 = 2Hのカラーを含む場合におい
て、本発明によるトランスコーダの構造を詳細に示す。例えば入力装置に24の
並行ビットおよび8種のカラーを有するビデオテックスであり、出力装置に8穏
以下かつ例えば2種のカラーを有する。この例に、特別な解決が対応する定め、
以下の図面に関連して後述される。
第7a図は一方が入力レジスタ102がら語Ccを受信しかつ他方が出力カラー
を示す語Cc。
・・・・、CM−1である2つの入力を持つM個の比較器301・φ・30Mを
有するサブアセンブリ300を示す。これらの比較器Hnビットで作動しかつ一
方の入力で受信された語が他方の入力で受信された語より低いか低くないかを示
す出方を有する。マ几、サブアセンプIJ 300i−t、(−レラの2値状態
によって01がCcより小さくがっC1+1がCcより高いカラー01の順序1
を示す上述しt比較器およびm個の出方に接続されるM個の入力を持つマルチプ
レクサ300からなる。
言い換えれば、工はカラー01がCcより小さいことを示す最終の比較器3o1
.・・・30Mの順序である。ま几、サブアセンブリ300[すれ7%受信する
数1に加算しかつしたがって数1+1を供給するnビットを有する加算器311
からなる。
サブアセンブリ300は文字カラーCcが置かれる間隔i/i+1に関連する情
報を与える。
語CO1・・・、0M+1を含む2つの読出し専用メモIJ1001および10
02はそれぞれlおよび1+1によってアドレスされ、その結果それらにCcが
置かれる間隔を定義する語c1およびCi+1を供給する。
第7b図はM個の比較器4o1.・・・、40Mヲ有f ル符号300と同じサ
ブアセンプ1,1400゜型式M−+mマルチプレクサ41o1加算器411お
よび入力レジスタ103に含まれる背景カラーCfが置かれる間隔を定義する語
CjおよびCj+1を供給する2個の読出し専用メモ171003゜1004を
示す。
4個の読出し専用メモ!J1001ないし1004からなるグループは、ま之ブ
ロック300および400に必要な語CO,・・・、CM−1を供給することが
できる読出し専用メモリ1000を構成する。
第7a図において、さらに第1比較ユニット600があり、該ユニット60oは
メモリ10o1から語Cjを受信しかつ補完語乙を供給するノット回路また、は
ゲー)606、Ciに÷1を加算しかつCi+1を供給する加算器601、Ci
−’−,1およびCcを受信しかつこれら2つの語の合計を供給するnビットを
有する加算器602からなる。
マ念、サブア七ンブIJ 600にCcを受信しかつこを供給するノット回路ま
たはゲート607、前記数に1を加算する加算器605、メモ’J1002から
C了+1お:びC1+1を受信しかっこ+1+Ci+1を供給する加X器からな
る。最後にユニット600は己+1+Ce >lびCτ+1+C工+1を比較す
るnビットを有する比較器604からなる。この比較器セCi+1+CeがCc
+1+Ci+I Lり小さい場合に、言い換えればCc−CiがC1+1−Cc
より小さい場合に作動する(すなわち論理1を供給する)出力5を有する。
言い換えれば、間隔Cc=CiおよびC1+1−Cc の比較は01お:びCc
の2つの補数(1の反転および付加)の計算を介して行なわれる。
同じ方法において、第7b図に示され之サブアセンブリ700にノット回路70
6、加算器701、加算器703、ノット回路707、加算器705、加算器7
02、その出力6がCf−CjがCj+1−Cf!り小さい場合に作動する比較
器704からなる。
第7C図の左方部に入力レジスタ102,103にそれぞれ接続されかつCcお
:びCfを受信する2つの入力、ならびにCCがCf、(り低いか、等しいかま
たは高いかどうかを示す3つの出力3゜1および4を示す。第7C図にま之その
右方部において、数1およびJを受信するマルチプレクサ310お:び410に
接続される2つの入力、ならびにこれら2つの数が等しいかどうかを示す出力2
を有する比較器501を示す。
比較器501に、1お:びJが事実上mビットを有する念め、mビットで機能す
る。しかしながら、まt1比較器501がメモリ1001および1004の上流
側に代えて下流側に接続されるという条件で、語C1お二びCシで作動すること
ができる。
第7d図は論理決定回路800に属する2つのブロック801および802を示
す。第1のブロック801は3つのノット回路897,898゜899.2つの
アンドゲート895,896およびその出力8が801の全体の出力であるオア
ゲ−)894からなる。同じ方法において、第2のブロック802は3つのノッ
ト回路890゜891.892.2つのアンドゲート888゜889およびその
出カフが回路802の全体の出力であるオアゲート887からなる。
これらの種々のゲートの入力に前に言及された種々の回路の出力1.2,3,4
.5および6に21:11,501の出力、5は第7a図のサブアセンブリ60
0の出力および6は第7b図のサブアセンブリ700の出力である)。これらの
論理回路は前述されt決定アルゴリズムを実施する(第5図)。
第7e図は3つのマルチプレクサ2→1からなるマルチプレクサ900の構造を
示し、@1のマルチプレクサ901に比較器201の出力1からの信号に二って
制御されかつ形状および空間データを受信し、第2のマルチプレクサ902に論
理回路802の出カフからの信号によって制御されかつ語C1およびC1+1を
受信し、そして第3のマルチプレクサ903は回路801の出力8からの信号に
よって制御されかつ語CjおよびCj +1を受信する。
しtがって、信号1の値に二って、選択は形状についてまtは空間について行な
われ、信号7に:すC1ま友はC1+1によってかつ信号8によってCjまたは
Cj +1について行なわれる。
形状、すなわちROに関連する語に出力レジスタ1108に負荷される。カラー
に関連する語R1dccおよびCf用の二重レジスタ1109.1110に負荷
される。これらの出力レジスタはシーケンサ1201からの接続11に工っで作
動される。これらのレジスタの出力に、それゆえ形状清報ROおよびカラー情報
R1を受信する出力装置に接続される。
最後に、第7f図に、第6b図に関連して前に言及され之接続とともに、シーケ
ンサ1201およびカウンタ1202からなるシーケンシング回路の詳細を示す
。シーケンサに:るカウンタのゼロ化の几めの補完接続に単に言及される。
第8図のタイミングチャートニ、その構成要素が第78図ないし第7f図に示さ
れるトランスコーダの動作を示す。この動作は低い線で示される種々の位相に分
解される。
位相φ0:通電時、シーケンサにアドレスカウンタのゼロ化を引き起す初期設定
ワイヤに:って初期設定され、イメージメモリRDの読取りワイヤを1にかつ「
有効文字」ワイヤを0(非作動状態)に設定し、トランスコーディング要求信号
(第1の線)を受信するまで信号を供給しない。
位相φ1ニドランスコーディング要求(遷移O→・1)。
位相φ2:出力レジスタの内容であるROおよびB1の準備位相からなる。トラ
ンスコープはイメージメモリ(up=0)に信号RDをかつ接続10により入力
レジスタ101ないし105のローディング信号を送信する。し友がって、この
信号に101へのりバーサル情報、102への文字カラーCc情報、103への
背景カラーCf情報、104への属性入情報および105への形状F情報の負荷
を可能にする。レジスタ101〜105からなる群の大きさにリバーサルに対し
て1ビツト、文字カラーに対して3ビツト、背景カラーに対して6ビツトおよび
形状Fに対して一般に8ビツトを有する24ビツトである。そこでトランスコー
ダは3ピツト比較器201においてCfおよびCcを比較しかつ結果は3本のワ
イヤ1,3゜4の状態によって示される。cf=cc(ワイヤ1が作動)である
ならば、8ビツトマルチプレクサ901は空間コードを有効にする。すなわちR
Oが空間によって負荷される。そうでないなら、それは形状Fを有効にする。リ
バーサル以外の形状属性のグループ(高さ、幅、「インクラステーション」、マ
スキング、下線付ケ、フラッシング等)はR1への変化なしに負荷される。リバ
ーサルピットはアルゴリズムを書き換える単一の結合比の論理802の結果であ
る。リバーサルにビデオテックスリバーサル(ワイヤ1が作動)があシかつCf
)CCであってもビデオテックスリバーサルがなくかつCf (Ccであるなら
ば有効にされる(ワイヤ2)。ROおよびR1情報がレディであるとき、シーケ
ンサに接続11によって出力レジスタ108,109のローディング用信号を送
信する。
位相φ6:ROおよびR1の達成端。この位相は「文字有効」信号の遷移0→1
によって開始される。
位相φ4:「文字有効」を承認して出力装置によって送信される「文字読取り」
信号を待機。留意されるべきことは、「文字読取り」信号を送信する前に、アド
レスカウンタの増分クロックがカウンタ1202に予め供給されているというこ
とである。
位相φ5:「文字有効」信号の遷移1→0における文字の読取り。
出力装置(成る種の平面スクリーンの場合)によるかi−hはシーケンサ(プリ
ンタの場合〕に:るアドレスカウンタの1ユニツトだけの増分に続いて、種々の
位相が次の文字の処理のtめ再実行される。
ビデオテックスの場合において、文字と数字を組み合せt文字の設定に加えて、
その原理が第9a図に示される半グラフ式設定が使用される。文字を含むマトリ
クスは6個のブロックま之にボックスb。−b5に分解され、その各々は点滅さ
れることができ、その結果64の異なる形状まfcに形が得られる。これらの各
々は、第9b図に示されるように、補完形状と対応するように作成されることが
できる。示された2つの形状は「整合される」と呼ばれる。ブロックの状態の制
御を逆にすることにより一方から他方に通過することができる。
−!之、1組の文字と数字を組み合せt文字はりバーサルピットとリンクされる
。
一般に、リバーサルピットが存するならば、文字の形またに形状i4Fで示され
る。し之かって、トランスコーダはリバーサルに関連してこの情報を考慮できる
ように設計されねばならない。第6a図に示されるごとく、それはりバーサルビ
ットYを記憶するような入力レジスタ101の機能である。第10図はこの態様
を、出力装置が2つの出力カラーのみを使用する簡単な場合において示す。した
がって、この場合に、出力には単一カラー範囲のみがある。それHClに対応す
る黒によってかつC1+1に対応する白によって定義される。
かくして、この場合にC1=Cjでありそして第5図のフローチャー)H第10
図に示される方法においてかなり簡単化される。示されたフローチャートは以下
の方法で読み取られることができる。
入)Cf=Ccであるならばその場合送信されt形状(RO)は空間である。
5)cr≠Ccでないならば、そこで到達カラーグループに単一の範囲のみがあ
る几め単一の場合が発生する。
sa) IJバーサルが有効でないならば、Cf)CCであるとROに形状Fに
よって構成され、
c f(c cであるとROに反転形状Fによって構成される。
Bb)IJバーサルが有効であるならば、Cf)CCであるとROに反転形状F
によって構成され、
c f(c cであるとROに形状Fによって構成される。
このケルプリズムは出力装置がリバーサルビットを翻訳するかどうかの関数とし
て区別を付けて適用される。
出力装置がリバーサルを有するならば、その場合に、
A)cf=ccならば送信され友形状は空間となり、
5)cff−ccでないならば
sa)有効でない■について
Cf>CCfx、らばRO= F 1有効でないリバーサルビット、
Cf(CCならばRO= F 1有効なリバーサルビット、
sb)有効な■について
Cf ) Ccならば、RO,= F 、有効なリバCf(CCならば、RO=
F、有効でないリバーサルビットとなる。
出力装置が2種のカラーによシ単に機能する場合において、トランスコーダの構
造は第7a図ないし第71)図の一般的な変形例に比して簡単化される。対応す
る図は参照符号が第7a図ないし第7f図と同一要素を示す。レジスタ105の
表記dおよび6は「文字数字式」および「グラフ式」を意味する。レジスタ10
4用の表記HIC1misは「高さ、幅、フラッシング、マスキング、インクラ
ステーション、下線付け」をそれぞれ意味する属性コードを示す。これらの属性
は出力レジスタ1109 (内容R1)を完全に占有する。この特別な場合にお
いて、笑際に選択されるべきカラー語はない。
前記変形例にりバーサルが出力装置において可能でない場合に対応する。轟然の
ことながら、本発明は前記装置がリバーサルを許容しない場合にも適用されるこ
とができる。決定アルゴリズムはその場合に表示されt文字の形状に作用するこ
とによりこのリバーサルをシミュレートすべく僅かに変更される。R1をローデ
ィングする出力レジスタ1109はもはや清報Iを含まずそしてROをローディ
ングするレジスタHF ”−7’Cは丁を含んでいる。これはマルチプレクサ9
01が形状Fたけでなく反転形状丁をそして空間だけでなくまた実線ブロックを
受容する。したがって、マルチプレクサ901Hf1式2→1から世式4→1に
通過す本発明によるトランスコーダの第2の変形例は入力itについて8種のカ
ラーを有する16個の並直列ピットを持つビデオテックスに関連して説明され、
出力装置に2種のカラーを有しかつリバーサルビットを持之ないプリンタまたは
平面型スクリーンである。これは最も複雑な場合である。
16ビツトを持つ端子へのビデオテックスの制限はトランスコーダに関連する追
加の制約となる。
a)まず背景カラーは文字数字式記号に関して「直列」の属性(それはし良がっ
て領域に二って定義される属性である)および半グラフ式記号に関して「並列」
の属性である。これに背景カラーロッキングセルの追加を要する。
b)直列の属性について領域に導くデリミツタと呼ばれ特殊な記号が使用される
。前後関係の結果として、それらは空間まfc’l’l実線ブロックとして表示
されることができる。文字数字式記号についてと同じ方法において、デリミツタ
が配置される領域の型式、すなわち反転可能または反転不能領域を知ることが必
要である。デリミツタに続く文字が半グラフ式であるならば、デリミツタは反転
可能領域にありかつそうでないならば空間として表示される。この点は第12図
に示されt例に;つで図示される。示され次像に表現1’−L’AJBREJを
形成する文字数字式記号が現われる反転不能領域および半グラフ式記号が現われ
る反転可能領域からなる。反転不能領域においてデリミツタ(白の正号形)は、
カラーがCcおよびCfであっても空間として表示される。反転不能領域におい
て、デリミツタは実線ブロックとして表示される(背景が黄色であっても、空間
として表示され几)。
C)最後に、スクリーンを消去ま几にクリヤするとき、スクリーンに、スクリー
ンの占有中の直列畜生的作用を阻止するように、半グラフ式空間でt4fcされ
る。アルゴリズムにおいて半グラフ式空間に1それらがビデオテックスとリンク
される制約にLりそこにだけありかつグラフ式5素でなりtめ、半グラフ式文字
とみなされてにならない。
実行され几アルゴリズムは第13図に示された形であり、この図では第5図に関
連して既述された動作に加えて、デリミツタの存在に関する試験が、デリミツタ
に続く文字の半グラフ式性質、グラフ式占有文字の存在お:びグラフ式環境の有
効性について示される。
その場合、このフローチャートは以下の方法で読み取られる。
A)デリミツタが文字であるならば、そこで、Aa)次の文字がC/ Cおよび
C’fによって定義されると、そこで、
α)c c = c’tとすれば、そこで、C’fグラフ式>C’cグラフ式な
らば、RO=実線ブロックでないと、Ro=空間
のCc≠C’fとすれば、そこで、
C’f (ならば、RQ:=実線ブロックでないと、RO=空間
Ab)文字が半グラフ式でないならば、そこでRO=空間
B)文字がデリミツタでないならば、
Sa)文字が半グラフ式であると、そこで、α)半グラフ式占有文字である場合
、そこで、E’LO=空間
β)半グラフ式占有文字ではない場合、そこで「グラフ式環境」が有効にされ、
ところがCf = Ccであると、R’]=”2M、ソシテCf +Ccである
と、その場合Cf ) CcとすればRO=空間かつCf (CcとすればRO
=7
Bb)半グラフ式でない(その場合文字数字式である)ならば、
1〕それが空間であると、
1α)「グラフ式環境」信号が有効にされないならば、そこでRO=空間
1β)「グラフ式環境」信号が有効とされかつリバーサルがあるならば、そこで
Ct〈CcであるとRO=空間そして反対の場合にRO=実線ブロックそしてリ
バーサルがないとその場合c f> c cであるとRO=空間およびRO=実
線ブロック
2)空間がないか、ま′fcに言い換えればそれが空間の外側の文字数字式記号
であるならば「グラフ式環境」信号は有効とされずかっRO=Fである。
第14a図ないし第14f図は、この特別な場合において、前述した図面におけ
ると同一参照符号を付してトランスコーダの構造を示す。さらにイメージメモリ
からの16ビツト’6 B O〜B15で示される。カラーに文字カラーについ
て3cVcR(でかつ背景カラーについてBfVfRfで示される3ビツトでコ
ード化される。カラー語の種々のピットHBfVfRfについてに接続13,1
4,15および一定の文字のBCVCRCについては16 、17゜18そして
次の文字についてはそれぞれ22゜23.24および2.5 、26 、27に
よって搬送される。接続12にデリミツタの与圧に関する信号を搬送する。
第14a図において入力レジスタは順序二の文字がレジスタ102,103,1
05に負荷されるとき、順序n+1の文字の16ビツト(D’O。
・・・、D′7およびD’8・・・、 D’15)を受信するための2つの補完
レジスタ106,107からなることを見ることができる。
形状Fに、その出力が21で示される比較器1402において空間の7ビツ)X
O〜X6と比較される7ビツト(DO〜D6)でコード化される。
8個の空間ピッ)X8〜X15につめて同じ方法で、その出力が20で示される
比較器1405において102,103,104からの8個の文字ビットと比較
される。
g 14b図は3個の比較器201,201’および201“を示し、これらの
比較器の作用は接続16.17,18によって搬送されるCcの3ビツトととも
にK 14 e図に示され之論理805から3つの接続46.47.48に二っ
て搬送される3ビツト、C’fお:びCcの3ビツト、およびC′fおよびC’
cの3ビツトをそれぞれ比較することである。
使用されるこれら比較器の出力は第1の比較器について39.40.601何2
の比較器について41,42および落3の比較器について43でそれぞれ示され
る。
第14c図は第1論理決定回路801の実施例を示し、この論理決定回路801
はオアゲート822に接続され7’c2個のノット回路まtはゲー)820.8
21.ノット回路823、アントゲ−)824,825、ノット回路826、ナ
ントゲート827.2個のノット回路829,83015個のアントゲ−)83
1.832,833゜834および835および最後に、その出力31が回路8
01の出力を構成するオアゲート836からなる。
第14d図に他の3個の論理回路を示す。第1の論理回路803はノット回路8
40,2個のアンドゲート841.842、ノット回路843、アンドゲート8
44.2個のオアゲート845 。
846.2個のアンドゲート847,848および最後に、その出力32が回路
803の全体の出力を構成するオアゲート850かもなる。この回路は実線グラ
フ式ブロックを選択するのに使用される。
回路803′は2個のアントゲ−)861 。
862および出力33のオアゲート863からなる。この回路の作用は形状ピッ
)D7〜DOのRQについての選択である。
最後に、回路803′に出力34の単一アンドゲ−)864によって構成される
。前記ゲートの入力45は回路801のゲート824の出力に対応する。回路8
03’iピツ)D7お:びROにつぃ筒14e図は他の論理決定回路を示す。回
路805はオアゲート865、アンドゲート866、および3個の出力46,4
7および48を有するロッキング回路867かもなる。回路805の作用はデリ
ミツタま几はグラフ式文字が存するときの背景カラーロッキングである。
回路806はその3個の出力が50,51゜52である匿式2→3のデマルチプ
レクサからな号(グラフィック文字)および文字数字式記号(アルファニューメ
リック文字)間の分離である。
最後に、回路804はオアゲート869、アンドゲート870、フリップ−フロ
ップ871、ノット回路872およびオアゲート873からなる。
回路804は出力53お:び54を有し、ま之さらに、ノット回路874および
、出力58のアンドゲート875を有している。
すべての論理決定回路に含まれるg貌と関連づけられる参照符号に適切な接続の
確立を可能にする。
K 14 f図にトランスコ−ダの出力要素を示す。
マルチプレクサ901にグラフ式空間コードを表わすビットE7〜EO1実線ブ
ロックコードを表わすピッ)87〜BQ、形状を表わすピッ)D7〜DOおよび
反転形状を表わすピッ)D7 、 D6〜Doの形のデータを受信する。このマ
ルチプレクサ901はg 14 C図お2び第14 d図の論理決定回路801
,803,803’および803′からの接続31.32,33,34に:つて
搬送されるビットに:って制御され、前記ビットニ型式4→2のマルチプレクサ
906に予め多重送信され、そしてこのマルチプレクサ906の出力−29お:
び30で示される。
第?4f図に示された要素は、また、一方でビットDI4〜D11をかつ他方で
接続13,14および15GCよる属性i、h、lのビット、ならびにフラッシ
ングピッ)C1を受信するゲート907を有し、該ゲート907に接続35によ
って制御される。
最後に、回路はデータD6〜D4を受信しがっ接続36に;つて制御されるゲー
)908からなる0
マルチプレクサ901を通過するデータにレジスタ1108に負荷される。ゲー
ト9o7お二び908を通過したデータはレジスタ11o9に負荷される。これ
ら2つのレジスタ74 第14 a図に示した接続38を経てシーケンサによっ
て制御される。上記2つのレジスタは形状を特徴づけるピッ)07〜COおよび
文字の属性を特徴づけるビットA6〜AOをそれぞれ供給する。
マルチプレクサ901は以下の実行機能を有する。
a)選択RO= F 0 これにページ消去ま几はクリヤランス接続からの半グ
ラフィック文字である鯛場合そしてCf>CC(40かま7tに有効でない「グ
ラフィック環境」信号洲を持つ文字数字式記号(5o)である場合である。回路
803′によっても友らされる論理関係にし比がって
でなければならない。33の活性化にマルチプレクサFを選択するのを可能にす
る。
b)選択RO= 丁。これはページ消去ま之はクリヤランスからの半グラフィッ
クでありかつCf(CCである場合である。回路803“にょって行なわれる論
理関係にしたがって
34=(45アンド39)
でなければならない。34の活性化はその場合にマルチプレクサが7を選択する
のを許容する。
c) 「実線7”ロック」選択。これはcl) I = 0 に1B)およびC
f (c c pl ’z 7’c l’St: I = 1およびCf)Cc
i4Qとともに回路801に49=(50アンド21アンド56)を包含する有
効な「グラフィック環境」(転)における文字数字式空間(50アンド21)で
、回路803によって実行される論理演算がしたがって、
49アンド〔(39アンドT)
C2)グラフィック匈によって追随されるデリミツタ閲および
(c’f=ccアンドc’f(c’c )=(41アンド43)オアC’f )
Cf plで、これが回路803によって実行される論理演算、である場合で
ある。
これら2つの条件は以下のごとく書くことができる。
32=49 C(397:/トI )、t7(407ンドl)オア56アンド5
2((41
アンド43)オア42〕〕
d)「空間選択」=RO0これは
dl)グラフィックによって追随されないデリミツタか
(52アンド56)
d2)またにグラフィックに二って追随されるデリミツタでかつC’f>C’C
か1fcuc’1くCfでかくして57
a3)ま′fcはI=0およびc t > CCま7nf”1=1およびCf
<Cc (55)
d4)まtはページ消去グラフィック
(51アンド20アンド21)
as) −= eはCf=c Cをもつページ消去(45)からのグラフィック
(60)
である場合である。
これら5つの条件は、
31=(52アンド56)57オア55オア(51アンド20アンド21)オア
45アンド60)であると、
論理型式、RO=「空間」で書き表わすことができる。
かくして、以下の変更が第7図のトランス;−ダに比してなされtoそれらは、
「古布グラフィック」形状を検知する8ビツト比較器(i403)の追加、
デリミツタ(能動接続52)、アルファニューメリック50およびグラフィック
51を識別する之めのデマルチプレクサ806の追加、デリミツタ52まtはセ
ミグラフィックであるトキの背景カラー用ロッキングセル805の追加、前記セ
ルはシーケンサ(出力CI、K)から接続57によって搬送される信号の遷移に
関してロックされかつ51ま′fcは52が作動であるならば接続46.47お
よび48に3個の背景カラービットCfを供給すること、
次の文字を記憶する定めの2つの8ビツトレジスタ106および107の追加、
C’f −CcおよびC’f −C’Cを比較する良めの2つの3ビット比較器
201’、201’の追加およびC’f=Cc用接続41、C’f)Cc用接続
42およびC’f (C’C用接続43の使用、マルチプレクサ901の制御信
号の変更である。
第15図のタイミングチャートはトランスコーダのこの変形例の動作を説明する
。その動作は、同じ位相が最初に現われるとしても、前に述べた変形例(第8図
参照)よりも複雑である。しかしながら、その動f′F−に次の文字に関連する
補完入力レジスタ106,107を負荷する動作である。
したがって、次の文字(デリミ、ツタの場合)を得る之め2重のメモリアドレ、
ツシングを有する必要があるtめ、より煩わしくなる位相φ2である。
この位相φ2に関して、シーケンシングはその場合以下のごとくである。すなわ
ち、トランスコーディングされるべき文字を得るためにページメモリに第1読取
り信号RDを供給し、この信号に入力レジスタ101ないし105用のローディ
ング信号(,3番目の線)が続き、アドレスカウンタ1202はアップカウント
位置においてアップ/ダウンカウント人力(U/D )を有し、シーケンサはア
ドレスを増分する信号CKおよび背景カラーをロックする信号CLK(デリミツ
タお:びグラフィックの場合)を供給する。信号RDHその場合に次の文字を得
るために供給され、次の文字には入力レジスタ106,107%のローディング
信号が絖きかつカウントダウン位置にカウンタ入力を持ち未定す。その場合、シ
ーケンサに最初のアドレスに戻すべく新比な信号CKを供給しモしてσ/D入力
をアップカウント位置に戻しかつ「文字有効」信号を供給する。
ロー
国際調査報告
Claims (7)
- (1)一方で、その内容が形状(F)、文字カラー(Cc)、背景カラー(Cf )および他の種々の属性によつて定義され、前記文字カラー(Cc)および前記 背景カラー(Cf)がそのNを有するグループ内で取られる文字から形成される モザイク型像を定義することができるページメモリを組み込んでいる入力装置と 、他方で、形状、文字カラーおよび背景カラーを有するグループから取られ、M がNより小さい文字によつてモザイク型像を表示する手段を組み込んでいる出力 装置との間の相互接続を許容するカラートランスコーデイング方法において、前 記出力装置のM種のカラーの各々にmビツトを有する2値語が割り当てられ、M 種の語は一定の順序に従つて分類され、前記M種の語はnビツトに揃えられかつ M種の対応語がメモリ内に分類(CO,C1,…CM−1)、 トランスコードされるべき各文字について、前記文字カラー(Cc)に対応する nビツトの語および背景カラー(Cf)に対応するnビツトの語が記憶が行なわ れ、 語(Cc)が配置される範囲(Ci−Ci+1)および語(Cf)が配置される 範囲(Cj−Ci+1)が決定され、前記文字カラーはカラー(Ci)またはカ ラー(Ci+1)として取られそして前記背景カラーはカラー(Cj)またにカ ラー(cj+1)として取られ、この2つの選択肢の選択は以下の基準によつて 命令され、語(Cf)および(Cc)が比較され、A)前記語(Cc)が前記語 (Cf)に等しくないならば、そこで文字の形状は変更されずそして語(Ci) は該(Ci)が(Cj)に等しいかどうかまたは(Ci)が(Cj)に等しくな いかどうかを決定すべく語(Cj)と比較され、 Aa)前記(Ci)が前記(Cj)に等しくないならば、Aa1)2つの差(C f−Cj)および(Cj+1−Cf)が小さいことを確認するような決定が行な われ、(Cf−Cj)がより小さい差ならば、その場合にカラー(Cj)は背景 カラーについて選ばれ、一方反対の場合においてカラー(Cj+1)が背景カラ ーについて選ばれ、Aa2)2つの差(Cc−Ci)および(Ci+1−Cc) のより小さいことが確認され、(Cc−Ci)がより小さい差であるならば、そ の場合にカラー(Ci)は文字カラーについて選ばれ、一方反対の場合にカラー (Ci+1)が文字カラーについて選ばれ、 Ab)前記語(Ci)が前記語(Cj)に等しいならば、(Cf)が(Cc)よ り小さいかどうかを確認する決定が行なわれ、肯定表現においてカラー(Ci) は背景カラーについて選ばれ、そしてカラー(Ci+1)は文字カラーについて 選ばれ、一方否定表現においてカラー(Ci+1)が背景カラーについてかつカ ラー(Ci)が文字カラーについて選ばれ、 B)前記語(Cf)が前記語(Cc)に等しいならば、文字の形状は背景と同一 として取られそして空間の共通カラーは前記カラー(Ci)および(Ci+1) の1つに等しいとして取られることを特徴とするカラートランスコーデイング方 法。
- (2)一方で、その内容が各々形(F)、文字カラー(Cc)背景カラー(Cf )および他の種々の属性によつて定義され、前記文字カラー(Cc)および前記 背景カラー(Cf)がそのNを有するグループ内で取られる文字から形成される モザイク型像を定義するページメモリを組み込んでいる入力装置と、他方で、形 状、文字カラーおよび背景カラーを有し、前記文字および背景カラーがそのMを 有するグループから取られ、MがNより小さい文字によつてモザイク型像を表示 する手段を組み込んでいる出力装置との間の相互後続を許容するカラートランス コーダにおいて、 前記入力装置の前記ベージメモリに接続されかつ表示されるべき種々の文字に対 応するデジタルデータを記憶することができる1群の入力レジスタ(100)を 有し、該入力レジスタ群がとくに前記文字カラー(Cc)に対応するnビツトの 語を記憶するレジスタ(102)および前記背景カラー(Cf)に対応するnビ ツトの語を記憶するレジスタ(103)を有し、 前記語(Cc)と(Cf)および3つの出力(3,1,4)を受信する2つの入 力レジスタ(102,103)にそれぞれ接続される2つの入力を有するnビツ トを備え、その2値状態が(Cc)が(Cf)より小さいか等しいかまたは大き いかどうかを示す第1比較器(201)を有し、 前記出力装置のM種のカラーに対応するmビツトのM種の語(C0,C1,…( M−1))を有する読出し専用メモリ(1000)を含み、前記語がnビツトに 揃えられかつ一定の順序で分類され、各語が語順を定義するシンボル(iまたは j)により前記メモリ内にアドレスでき、 範囲(Ci−Ci+1)に置かれる前記語(Cc)の決定を可能にする第1サブ アセンブリ(300)を有し、該第1サブアセンブリは前記語(Cc)をそれか ら受信する前記入力レジスタ(102)に接続された第1入力および前記読出し 専用メモリに後続された第2入力、ならびに(Cc)が置かれる範囲を定義する 前記語(Ci)および(Ci+1)を供給する2つの出力を有し、 範囲(Cj−Cj+1)に置かれる前記語(Cf)の決定を可能にする第2サブ アセンブリ(400)を有し、該第2サブアセンブリは前記語(Cf)をそれか ら受信する前記入力レジスタ(103)に後続された第1入力および前記読出し 専用メモリに接続された第2入力、ならびに(Cf)が置かれる範囲を定義する 語(Cj)および(Cj+1)を供給する2つの出力を有し、前記語(Ci)お よび(Cj)を受信する2つの入力および出力(2)を有し、その2値状態が前 記(Ci)および(Cj)が等しいかまたは等しくないかを示す第2比較器(5 00)を有し、 差(Cc−Ci)および(Ci+1−Cc)を計算しかつこれら2つの差がより 小さいことを決定することができる第1比較ユニツト(600)を有し、前記第 1比較ユニツトが前記語(Ci)および(Ci+1)をそれから受信する前記第 1サブアセンブリ(300)の2つの出力にそれぞれ接続される第1および第2 入力、ならびに前記語(Cc)をそれから受信する前記入力レジスタ(102) に接続された第3入力を有し、前記第1比較ユニツトがその2値状態が(Cc) −(Ci)が(Ci+Cc)より小さいかまた小さくないかを示す出力(5)を 有し、 差(Cf−Cj)および(Cj+1−Cf)を計算しかつ前記2つの差がより小 さいことを決定することがてきる第2比較ユニツト(700)を有し、該第2比 較ユニツトが前記語(Cj)および(Cj+1)をそれから受信する前記第2サ ブアセンブリ(400)の2つの出力にそれぞれ接続される第1および第2入力 および前記語(Cf)をそれから受信する前記入力レジスタ(103)に接続さ れる第3入力を有し、前記第2比較ユニツトはその2値状態が(Cf−Cj)が (Cj+1−Cf)より低いかまたは低くない場合に示す出力(6)を有し、 前記第1比較器(201)の出力(3,1,4)に前記第1比較ユニツト(60 0)の出力(5)に、前記第2比較ユニツト(700)の出力(6)にそして前 記第2比較器(500)の出力(2)にそれぞれ接続される少なくとも6個の入 力を組み込んでいる論理決定回路(800)を有し、該論理決定回路が機能とし て選択操作の実行を有しそして3つの出力、すなわち第1ピツトを供給する第1 出力(7)、第2ピツトを供給する第2出力(8)および第3ピツトを供給する 第3出力(9)を有し、 前記第1および第2サブアセンブリ(300,400)に接続されかつ空間およ び形状を特徴づける語を受信するデータ入力、ならびに前記論理決定回路の前記 出力(7,8,9)に接続される制御入力を有するマルチプレクサ手段(900 )を有し、前記マルチプレクサ手段はデータ出力を有し、前記マルチプレクサ手 段(900)の出力に後続さかる入力および前記出力装置に接続される出力を有 する1群(1100)の出力レジスタを有し、初期設定、トランスコーテイング 要求、文字読出しおよび増分クロツク用入力ならびに制御、ベージメモリ読取り 、前記入力レジスタ群(10)のローデイング、前記出力レジスタ群(11)の ローデイング、文字確認およびアドレス出力用出力を有するシーケンシングおよ びアドレスカウンテインク回路(1200)を有することを特徴とするカラート ランスコーダ。
- (3)前記入力レジスタ(100)はリバーサルビツト(1)に割り当てられた レジスタ(101)からなることを特徴とする請求の範囲第2項に記載のカラー トランスコーダ。
- (4)前記入力レジスタ(100)は処理された文字に関連する情報を記憶する ための2つの追加のレジスタ(106,107)からなることを特徴とする請求 の範囲第2項に記載のカラートランスコーダ。
- (5)現在の文字カラー(Cc)と次の文字カラー(C′f)ならびに次の文字 のカラー(C′f)と(C′c)を比較するための2つの追加の比較器(201 ′および201′′)からなることを特徴とする請求の範囲第4項に記載のカラ ートランスコーダ。
- (6)デリミツタ文字の存在を示すビツト(12)により負荷される追加の入力 レジスタからなることを特徴とする請求の範囲第4項に記載のカラートランスコ ーダ。
- (7)N=8カラーを処理するため3ビツトユニツトからなることを特徴とする 請求の範囲第2項ないし第6項のいずれか1項に記載のカラートランスコーダ。
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